JPS6349380A - マツシユシ−ム溶接機用電源装置 - Google Patents
マツシユシ−ム溶接機用電源装置Info
- Publication number
- JPS6349380A JPS6349380A JP19423586A JP19423586A JPS6349380A JP S6349380 A JPS6349380 A JP S6349380A JP 19423586 A JP19423586 A JP 19423586A JP 19423586 A JP19423586 A JP 19423586A JP S6349380 A JPS6349380 A JP S6349380A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transformer
- frequency
- power supply
- welding machine
- power source
- Prior art date
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- Pending
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- Arc Welding Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、被溶接材を重ね合わせ連続してシーム溶接
を施すマツシュシーム溶接機のための電源装置に関する
ものである。
を施すマツシュシーム溶接機のための電源装置に関する
ものである。
[従来の技術]
第3,4図は例えば実願昭59−147680に示され
た従来のマツシュシーム溶接機用電源装置であり、第3
図は同電源装置をそなえたマツシュシーム溶接機の概略
構成を示す側面図、第4図は同電源装置の詳細を示す回
路図である。
た従来のマツシュシーム溶接機用電源装置であり、第3
図は同電源装置をそなえたマツシュシーム溶接機の概略
構成を示す側面図、第4図は同電源装置の詳細を示す回
路図である。
図において、1は溶接機本体を取り付けられた可動フレ
ーム、2はコモンベースであり、このコモンベース2上
において、可動フレーム1は、車輪9を介し可動シリン
ダ8により駆動されて走行移動する。
ーム、2はコモンベースであり、このコモンベース2上
において、可動フレーム1は、車輪9を介し可動シリン
ダ8により駆動されて走行移動する。
3は後述する直流電源装置、4,5は上下一対の溶接用
回転電極、6,7は回転電極4,5と直流電源装置3と
の間に介装された2次へ体6,7であり、これらの直流
電源装置3.溶接用回転電極4,5および2次導体6,
7はいずれも可動フレーム1に装備されている。
回転電極、6,7は回転電極4,5と直流電源装置3と
の間に介装された2次へ体6,7であり、これらの直流
電源装置3.溶接用回転電極4,5および2次導体6,
7はいずれも可動フレーム1に装備されている。
また、直流電源装置3は、第4図に示すように構成され
ていて、この第4図において、12は単相センタタップ
弐余波整流器、13は変圧器、14はサイリスタ主回路
開閉装置であり、変圧器13の2次側に単相センタタッ
プ弐余波整流器12が接続される一方、同変圧器13の
1次側には、サイリスタ主回路開閉装置14を介し図示
しない単相交流電源(商用周波数交流電源型g)が接続
される。さらに、15は電流調整制御装置であり、この
電流i51!整制御装置15は、サイリスタ主回路開閉
装置14に接続され同サイリスタ主回路開閉装置14に
おけるサイリスタのスイッチング制御を行なうものであ
る。
ていて、この第4図において、12は単相センタタップ
弐余波整流器、13は変圧器、14はサイリスタ主回路
開閉装置であり、変圧器13の2次側に単相センタタッ
プ弐余波整流器12が接続される一方、同変圧器13の
1次側には、サイリスタ主回路開閉装置14を介し図示
しない単相交流電源(商用周波数交流電源型g)が接続
される。さらに、15は電流調整制御装置であり、この
電流i51!整制御装置15は、サイリスタ主回路開閉
装置14に接続され同サイリスタ主回路開閉装置14に
おけるサイリスタのスイッチング制御を行なうものであ
る。
上述のような従来の電源装置をそなえたマツシュシーム
溶接機について、まずその一般的な溶接手順について説
明すると、このようなマツシュシーム溶接機においては
、通常、第5図に示すように巻き取られた被溶接材とし
ての先行板10と後行板11との端部を、第6図に示す
ように上下に重ね合わせた後、この重ね合わせ部を、第
7図に示すごとく、溶接用回転電極4,5の相互間に挟
む。
溶接機について、まずその一般的な溶接手順について説
明すると、このようなマツシュシーム溶接機においては
、通常、第5図に示すように巻き取られた被溶接材とし
ての先行板10と後行板11との端部を、第6図に示す
ように上下に重ね合わせた後、この重ね合わせ部を、第
7図に示すごとく、溶接用回転電極4,5の相互間に挟
む。
そして、これらの溶接用回転電極4,5に直流電源装W
3から溶接電流を供給することで、上記重ね合わせ部に
ジュール熱による溶接が施されることになる。このとき
、可動シリンダ8により可動フレーム1をコモンベース
2上で移動させることによって、上記重ね合わせ部に沿
い連続したシーム溶接が可能となる。
3から溶接電流を供給することで、上記重ね合わせ部に
ジュール熱による溶接が施されることになる。このとき
、可動シリンダ8により可動フレーム1をコモンベース
2上で移動させることによって、上記重ね合わせ部に沿
い連続したシーム溶接が可能となる。
次に、前述した直流電源装置3の動作について説明する
。図示しない単相交流電源(商用周波数交流電源)から
の交流電流は、サイリスタ主回路開閉装置14.変圧器
13および単相センタタップ式全波整流器12により、
第8図に破線で示すような電流(I)波形をもつ直流電
流に変換される。
。図示しない単相交流電源(商用周波数交流電源)から
の交流電流は、サイリスタ主回路開閉装置14.変圧器
13および単相センタタップ式全波整流器12により、
第8図に破線で示すような電流(I)波形をもつ直流電
流に変換される。
そして、この直流電流が、それぞれ、2次導体6゜7を
介し溶接用回転電極4,5へ供給される。
介し溶接用回転電極4,5へ供給される。
なお、第8図において実線は交流電源の直流変換後の電
圧(E)波形を示す。
圧(E)波形を示す。
〔発明が解決しようとする問題点コ
しかしながら、上述のような従来のマンシュシーム溶接
機用電源装置では、その重量が重くなるとともに構造が
大型になりがちであるため、コモンベース2上を可動フ
レーム1が移動するに際し、慣性が大きくなって機動性
が悪化する。
機用電源装置では、その重量が重くなるとともに構造が
大型になりがちであるため、コモンベース2上を可動フ
レーム1が移動するに際し、慣性が大きくなって機動性
が悪化する。
また、従来のマツシュシーム溶接機用電源装置では、単
相交流電流を用いているため、第8図に示すように、溶
接電流(I)の供給開始時にその立ち上がりが遅く溶接
作業の高速化の点から観て好ましくない。
相交流電流を用いているため、第8図に示すように、溶
接電流(I)の供給開始時にその立ち上がりが遅く溶接
作業の高速化の点から観て好ましくない。
さらに、直流電流による周囲鋼材の磁化の問題があり、
このため、特に大電流を流す溶接機では可動フレーム1
等の材質の選定が難しいなどの問題点もあった6 そこで、電源として商用周波数交流電源(50Hzある
いは60)1z)を直流変換することなく用いることも
考えられるが、この場合、溶接電流の変化率が小さいた
め、交番電流の零点付近ではジュール熱の発生量が減少
して、溶接速度を確保できない。
このため、特に大電流を流す溶接機では可動フレーム1
等の材質の選定が難しいなどの問題点もあった6 そこで、電源として商用周波数交流電源(50Hzある
いは60)1z)を直流変換することなく用いることも
考えられるが、この場合、溶接電流の変化率が小さいた
め、交番電流の零点付近ではジュール熱の発生量が減少
して、溶接速度を確保できない。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、高周波交流電源を採用できるようにして、装
置の小型・軽量化、溶接速度の高速化をはかるとともに
、直流電流による磁化対策を施せるようにした、マツシ
ュシーム溶接機用電源装置を得ることを目的とする。
たもので、高周波交流電源を採用できるようにして、装
置の小型・軽量化、溶接速度の高速化をはかるとともに
、直流電流による磁化対策を施せるようにした、マツシ
ュシーム溶接機用電源装置を得ることを目的とする。
C問題点を解決するための手段]
この発明に係るマツシュシーム溶接機用電源装置は、高
周波交流電源として構成されたマツシュシーム溶接機用
電源をそなえるとともに、同電源に接続された変圧器を
そなえ、同変圧器を、非晶質金2m鉄心を有する高周波
用変圧器として構成したものである。
周波交流電源として構成されたマツシュシーム溶接機用
電源をそなえるとともに、同電源に接続された変圧器を
そなえ、同変圧器を、非晶質金2m鉄心を有する高周波
用変圧器として構成したものである。
[作 用]
この発明におけるマツシュシーム溶接機用電源装置では
、高周波交流電源からの電流が高周波用変圧器を介しマ
ツシュシーム溶接機へ供給される。
、高周波交流電源からの電流が高周波用変圧器を介しマ
ツシュシーム溶接機へ供給される。
[発明の実施例コ
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
,2図はこの発明の一実施例によるマツシュシーム溶接
機用電源装置を示すもので、第1図はその概略構成を示
す模式図、第2図はその詳細を示す回路図である。
,2図はこの発明の一実施例によるマツシュシーム溶接
機用電源装置を示すもので、第1図はその概略構成を示
す模式図、第2図はその詳細を示す回路図である。
第1図において、4,5は上下一対の溶接用回転電極、
6,7は回転電極4,5と後述する高周波用変圧器16
との間に介装された2次導体6゜7であり、本実施例も
従来と同様のマッシュシ−ム溶接機に適用される。
6,7は回転電極4,5と後述する高周波用変圧器16
との間に介装された2次導体6゜7であり、本実施例も
従来と同様のマッシュシ−ム溶接機に適用される。
第1,2図において、16は高周波用変圧器であり、同
変圧器16の鉄心は高周波用の非晶質金属で形成されて
いる。そして、この変圧器16の2次側には、上記2火
源体6,7が接続されている。
変圧器16の鉄心は高周波用の非晶質金属で形成されて
いる。そして、この変圧器16の2次側には、上記2火
源体6,7が接続されている。
また、17は周波数変換装置であり、同周波数変換装置
17は、図示しないマツシュシーム溶接機用電源として
の高周波交流電源[3相cu、v、w相)交流コに接続
されるとともに、上記変圧器16の1次側に接続されて
いる。
17は、図示しないマツシュシーム溶接機用電源として
の高周波交流電源[3相cu、v、w相)交流コに接続
されるとともに、上記変圧器16の1次側に接続されて
いる。
さらに、18は制御装置であり、この制御装置18は、
周波数変換装置17を構成するトランジスタ3.7 a
に適当なベース電流を供給することによって、マツシュ
シーム溶接機へ供給する電流の周波数を任意に制御する
ものである。
周波数変換装置17を構成するトランジスタ3.7 a
に適当なベース電流を供給することによって、マツシュ
シーム溶接機へ供給する電流の周波数を任意に制御する
ものである。
次に動作について説明する。図示しない高周波交流電源
から供給された電流は、周波数変換装置17において制
御装置18により任意の周波数に変換された後、高周波
用変圧器16および2火源体6,7を介し溶接用回転電
極4,5へ供給され、従来と同様にして溶接が行なわれ
る。このとき、溶接電流の周波数は、被溶接材(先行板
10.後行板11)の材質、板厚などの溶接条件に応じ
て変更される。
から供給された電流は、周波数変換装置17において制
御装置18により任意の周波数に変換された後、高周波
用変圧器16および2火源体6,7を介し溶接用回転電
極4,5へ供給され、従来と同様にして溶接が行なわれ
る。このとき、溶接電流の周波数は、被溶接材(先行板
10.後行板11)の材質、板厚などの溶接条件に応じ
て変更される。
このような本実施例では、高周波用変圧器16において
、非晶質金属製の鉄心が用いられているため、変圧器1
6における電力損失が軽減される。
、非晶質金属製の鉄心が用いられているため、変圧器1
6における電力損失が軽減される。
また、変圧器鉄心量は周波数に逆比例するため、本実施
例のように高周波交流電源を用いることで、高周波用変
圧器16を小型・軽量化することができ、装置自体の小
型・軽量化にも寄与しうる。
例のように高周波交流電源を用いることで、高周波用変
圧器16を小型・軽量化することができ、装置自体の小
型・軽量化にも寄与しうる。
したがって、可動フレーム1(第3図参照)の機動性の
悪化を招くことはなくなるほか、高周波交流電源を使用
するため、第8図に示すような溶接電流の立ち上がりの
遅れや商用周波数交流電源を用いた場合の不具合も生じ
ることはなくなって、溶接の高速化が可能となる。
悪化を招くことはなくなるほか、高周波交流電源を使用
するため、第8図に示すような溶接電流の立ち上がりの
遅れや商用周波数交流電源を用いた場合の不具合も生じ
ることはなくなって、溶接の高速化が可能となる。
さらに、高周波交流電源を使用するために、従来生じて
いた磁化による問題も解消される。
いた磁化による問題も解消される。
[発明の効果コ
以上のように、この発明によれば、高周波交流電源とし
て構成されたマツシュシーム溶接機用電源をそなえると
ともに、同電源に接続された変圧器をそなえ、同変圧器
を、非晶質金属製鉄心を有する高周波用変圧器として構
成したので1周辺部材が磁化されることはなく、このよ
うな磁化に伴う問題が解消されるほか、変圧器を小型・
軽量に構成でき装置自体の小型・軽量化を実現できると
ともに、溶接電流の立ち上がりの遅九もなくなるため、
溶接の高速化が可能となる効果がある。
て構成されたマツシュシーム溶接機用電源をそなえると
ともに、同電源に接続された変圧器をそなえ、同変圧器
を、非晶質金属製鉄心を有する高周波用変圧器として構
成したので1周辺部材が磁化されることはなく、このよ
うな磁化に伴う問題が解消されるほか、変圧器を小型・
軽量に構成でき装置自体の小型・軽量化を実現できると
ともに、溶接電流の立ち上がりの遅九もなくなるため、
溶接の高速化が可能となる効果がある。
第1,2図はこの発明の一実施例によるマツシュシーム
溶接機用電源装置を示すもので、第1図はその概略構成
を示す模式図、第2図はその詳細を示す回路図であり、
第3,4図は従来のマツシュシーム溶接機用電源装置を
示すもので、第3図は同電源装置をそなえたマツシュシ
ーム溶接機の概略構成を示す側面図、第4図は同電源装
置の詳細を示す回路図であり、第5図は被溶接材として
の先行板および後行板を示す側面図、第6図は前記先行
板と後行板との溶接すべき重ね合わせ部を示す側面図、
第7図は前記重ね合わせ部の溶接作業時における状態を
示す正面図、第8図は従来の溶接電流の供給状態を示す
グラフである。 図において、16−高周波用変圧器、17−周波数変換
装置。 なお、図中、同一の符号は同一、又は相当部分を示して
いる。
溶接機用電源装置を示すもので、第1図はその概略構成
を示す模式図、第2図はその詳細を示す回路図であり、
第3,4図は従来のマツシュシーム溶接機用電源装置を
示すもので、第3図は同電源装置をそなえたマツシュシ
ーム溶接機の概略構成を示す側面図、第4図は同電源装
置の詳細を示す回路図であり、第5図は被溶接材として
の先行板および後行板を示す側面図、第6図は前記先行
板と後行板との溶接すべき重ね合わせ部を示す側面図、
第7図は前記重ね合わせ部の溶接作業時における状態を
示す正面図、第8図は従来の溶接電流の供給状態を示す
グラフである。 図において、16−高周波用変圧器、17−周波数変換
装置。 なお、図中、同一の符号は同一、又は相当部分を示して
いる。
Claims (2)
- (1)高周波交流電源として構成されたマツシユシーム
溶接機用電源をそなえるとともに、同電源に接続された
変圧器をそなえ、同変圧器が非晶質金属製鉄心を有する
高周波用変圧器として構成されたことを特徴とするマツ
シユシーム溶接機用電源装置。 - (2)上記溶接機用電源が周波数変換装置を含んで構成
されたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のマ
ツシユシーム溶接機用電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19423586A JPS6349380A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | マツシユシ−ム溶接機用電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19423586A JPS6349380A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | マツシユシ−ム溶接機用電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6349380A true JPS6349380A (ja) | 1988-03-02 |
Family
ID=16321218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19423586A Pending JPS6349380A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | マツシユシ−ム溶接機用電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6349380A (ja) |
-
1986
- 1986-08-19 JP JP19423586A patent/JPS6349380A/ja active Pending
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