JPS6350063B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6350063B2 JPS6350063B2 JP55064867A JP6486780A JPS6350063B2 JP S6350063 B2 JPS6350063 B2 JP S6350063B2 JP 55064867 A JP55064867 A JP 55064867A JP 6486780 A JP6486780 A JP 6486780A JP S6350063 B2 JPS6350063 B2 JP S6350063B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid
- classified
- pipe
- outflow
- path
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B04—CENTRIFUGAL APPARATUS OR MACHINES FOR CARRYING-OUT PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES
- B04B—CENTRIFUGES
- B04B5/00—Other centrifuges
- B04B5/04—Radial chamber apparatus for separating predominantly liquid mixtures, e.g. butyrometers
- B04B5/0442—Radial chamber apparatus for separating predominantly liquid mixtures, e.g. butyrometers with means for adding or withdrawing liquid substances during the centrifugation, e.g. continuous centrifugation
- B04B2005/0464—Radial chamber apparatus for separating predominantly liquid mixtures, e.g. butyrometers with means for adding or withdrawing liquid substances during the centrifugation, e.g. continuous centrifugation with hollow or massive core in centrifuge bowl
Landscapes
- Centrifugal Separators (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は遠心分離と流体力学的分離とを併用し
た微粒子の連続式分級装置に関する。
た微粒子の連続式分級装置に関する。
微粒子の分級に関する技術は最近多くの分野で
関心を持たれているが、特に最近注目されている
サブミクロンオーダの微粒子を利用する種々の超
精密加工の分野においては、粗粒の混在が直接品
質そのものに影響するため、これらの微粒子の整
粒技術の確立が切望されており、本出願人も過去
に特開昭54−65877号として効果的な分級法を開
示している。
関心を持たれているが、特に最近注目されている
サブミクロンオーダの微粒子を利用する種々の超
精密加工の分野においては、粗粒の混在が直接品
質そのものに影響するため、これらの微粒子の整
粒技術の確立が切望されており、本出願人も過去
に特開昭54−65877号として効果的な分級法を開
示している。
本発明は上記のものを更に発展、改良したもの
であり、0.1(μm)オーダといつた微粒子ではそ
の物性等のために分離精度に限界があつたのを、
本発明では微粒子特有の凝集性を解消するため、
微粒子を液中に混入させた被分級液をつくり、該
液を安定した流れとして連続的に遠心力場を通過
させることにより、0.1(μm)オーダの微粒子の
高精度、高能率な分級を可能としたものである。
であり、0.1(μm)オーダといつた微粒子ではそ
の物性等のために分離精度に限界があつたのを、
本発明では微粒子特有の凝集性を解消するため、
微粒子を液中に混入させた被分級液をつくり、該
液を安定した流れとして連続的に遠心力場を通過
させることにより、0.1(μm)オーダの微粒子の
高精度、高能率な分級を可能としたものである。
以下本発明の詳細を図示した実施例に基づき説
明すると、図中1は円筒状の密閉容器であつて、
該容器の両平面2,3には内部が連通状態で液体
流入管4と液体流出管5が連設されてなり、この
密閉容器1の内部には、円板状の中間体10を該
中間体10の周囲側面と密閉容器1の内側面6と
の間に分離空間7を設けて配するともに、該中間
体10の上下面中心部に同軸となして突設した軸
体8,9をそれぞれ前記液体流入管4と液体流出
管5内に同軸として配し、該軸体8,9を中間体
10と密閉容器1とが一体的に回転するように棒
体で固着した。
明すると、図中1は円筒状の密閉容器であつて、
該容器の両平面2,3には内部が連通状態で液体
流入管4と液体流出管5が連設されてなり、この
密閉容器1の内部には、円板状の中間体10を該
中間体10の周囲側面と密閉容器1の内側面6と
の間に分離空間7を設けて配するともに、該中間
体10の上下面中心部に同軸となして突設した軸
体8,9をそれぞれ前記液体流入管4と液体流出
管5内に同軸として配し、該軸体8,9を中間体
10と密閉容器1とが一体的に回転するように棒
体で固着した。
更に、液体流入側においては前記液体流入管4
と軸体8間に中管11を同軸となして配するとと
もに、該中管11の下方遊端を密閉容器1の上方
平面2と中間体10上面間に固定した板体12に
連設し、また該板体12の前記分離空間7の上部
に臨む位置には注入口13を開設し、前記液体流
入管4と中管11間及びそれと連通した密閉容器
1の上方平面2間を分級物取出用液体流入路14
となすとともに、前記軸体8と中管11間を被分
級液流入路15となし、更に前記中間体10の上
面と板体12間に上部狭間隙16を形成して構成
した。尚、前記注入口13は、円筒状の分離空間
7の上部から分級物取出用液体を略均一な流れと
なして導入できるように、円板状の前記板体12
の周囲に多数形成している。また、液体流出側に
おいても前記上部構造と全く同じ構造に形成さ
れ、即ち前記板体12、中管11と同様に板体1
7、中管18をそれぞれ配し、また前記注入口1
3に対応する分離空間7下部の板体17には取出
口19を形成し、前記上部狭間隙16に対応する
下部狭間隙20、分級物取出用液体流入路14に
対応する分級物取出用液体流出路21及び被分級
液流入路15に対応する被分級液流出路22をそ
れぞれ形成して構成した。
と軸体8間に中管11を同軸となして配するとと
もに、該中管11の下方遊端を密閉容器1の上方
平面2と中間体10上面間に固定した板体12に
連設し、また該板体12の前記分離空間7の上部
に臨む位置には注入口13を開設し、前記液体流
入管4と中管11間及びそれと連通した密閉容器
1の上方平面2間を分級物取出用液体流入路14
となすとともに、前記軸体8と中管11間を被分
級液流入路15となし、更に前記中間体10の上
面と板体12間に上部狭間隙16を形成して構成
した。尚、前記注入口13は、円筒状の分離空間
7の上部から分級物取出用液体を略均一な流れと
なして導入できるように、円板状の前記板体12
の周囲に多数形成している。また、液体流出側に
おいても前記上部構造と全く同じ構造に形成さ
れ、即ち前記板体12、中管11と同様に板体1
7、中管18をそれぞれ配し、また前記注入口1
3に対応する分離空間7下部の板体17には取出
口19を形成し、前記上部狭間隙16に対応する
下部狭間隙20、分級物取出用液体流入路14に
対応する分級物取出用液体流出路21及び被分級
液流入路15に対応する被分級液流出路22をそ
れぞれ形成して構成した。
なおこれら装置に対しては、各流入路14,1
5、流出路21,22に対し装置外との液体流入
又は流出系を構成すべくそれぞれが外部装置と連
結されるとともに密閉容器内の被分級液に対し遠
心力を附与する為に液体流入管4及び液体流出管
5を軸受にて回転可能に支持し、本実施例では一
方の液体流出管5をプーリ、ベルトを介して回転
装置23にこれら装置を関係づけている。
5、流出路21,22に対し装置外との液体流入
又は流出系を構成すべくそれぞれが外部装置と連
結されるとともに密閉容器内の被分級液に対し遠
心力を附与する為に液体流入管4及び液体流出管
5を軸受にて回転可能に支持し、本実施例では一
方の液体流出管5をプーリ、ベルトを介して回転
装置23にこれら装置を関係づけている。
しかして種々の大きさの微粒子を含む被分級液
を処理せんとするときはまず回転装置23を作動
して密閉容器1並びに中間体10を一体的に回転
させながら被分級液を流入路15に分級物取出用
液体を流入路14に供給すれば、被分級液は流入
路15より密閉容器1内の上部狭間〓16に流入
し、該狭間〓16において被分級液は密閉容器1
及び板体12の各面に接触して粘性抵抗により流
れは層流状の安定した流れに規制され、且つ遠心
力により平面視渦状に拡がつて分離空間7へ供給
され、該分離空間7において流入路14から供給
されてきた分級物取出用液体と平行に空間7内を
流れ被分級液中の混入粒子は遠心力によりその粒
径の大小に応じて外方に飛ばされ分級物取出用液
体流入路14を通して注入口13から導入された
分級物取出用液体中へ分離され、一定粒径以下の
微粒子だけが被分級液と共に下部狭間〓20に流
入し、連続して流入路15から送給されてくる被
分級液の圧力により、前記下部狭間〓20に流入
したものは密閉容器1の中心に位置する分級液流
出路22に向い取出される。一方、一定粒径以上
の粒子は分離空間7内の分級物取出用液体中に分
離されこれも又連続して流入路14から送給され
てくる分級物取出用液体の圧力により取出口19
から流出路21へ送出され、装置外へ取り出され
る。
を処理せんとするときはまず回転装置23を作動
して密閉容器1並びに中間体10を一体的に回転
させながら被分級液を流入路15に分級物取出用
液体を流入路14に供給すれば、被分級液は流入
路15より密閉容器1内の上部狭間〓16に流入
し、該狭間〓16において被分級液は密閉容器1
及び板体12の各面に接触して粘性抵抗により流
れは層流状の安定した流れに規制され、且つ遠心
力により平面視渦状に拡がつて分離空間7へ供給
され、該分離空間7において流入路14から供給
されてきた分級物取出用液体と平行に空間7内を
流れ被分級液中の混入粒子は遠心力によりその粒
径の大小に応じて外方に飛ばされ分級物取出用液
体流入路14を通して注入口13から導入された
分級物取出用液体中へ分離され、一定粒径以下の
微粒子だけが被分級液と共に下部狭間〓20に流
入し、連続して流入路15から送給されてくる被
分級液の圧力により、前記下部狭間〓20に流入
したものは密閉容器1の中心に位置する分級液流
出路22に向い取出される。一方、一定粒径以上
の粒子は分離空間7内の分級物取出用液体中に分
離されこれも又連続して流入路14から送給され
てくる分級物取出用液体の圧力により取出口19
から流出路21へ送出され、装置外へ取り出され
る。
このように本発明の被分級液は上部狭間〓16
により層流状化され且つ渦巻状になつて分離空間
7に流入するとともに流入路14から分級物取出
用液体が被分級液の外側に位置して注入口13か
ら流入するから被分級液の流れは極めて円滑で整
流されており、大小の混入微粒子もまた分級され
るのに適した滑らかな流れの状態となつて精度の
高い分級が可能となるのである。即ち層流状のま
ま分離空間7に流入した被分級液は密閉容器1と
中間体10とが一体的に回転しているからそのま
ま層流状の安定した流れを保つて下部狭間〓20
に流入しようとし、その間において混入粒子は遠
心力により粒径の大なるもの程、分離空間7内の
分級物取出用液体中へ飛ばされ、一定粒径以下の
微粒子だけが分離空間7を通過して下部狭間〓2
0に流入して分級がなされるのである。
により層流状化され且つ渦巻状になつて分離空間
7に流入するとともに流入路14から分級物取出
用液体が被分級液の外側に位置して注入口13か
ら流入するから被分級液の流れは極めて円滑で整
流されており、大小の混入微粒子もまた分級され
るのに適した滑らかな流れの状態となつて精度の
高い分級が可能となるのである。即ち層流状のま
ま分離空間7に流入した被分級液は密閉容器1と
中間体10とが一体的に回転しているからそのま
ま層流状の安定した流れを保つて下部狭間〓20
に流入しようとし、その間において混入粒子は遠
心力により粒径の大なるもの程、分離空間7内の
分級物取出用液体中へ飛ばされ、一定粒径以下の
微粒子だけが分離空間7を通過して下部狭間〓2
0に流入して分級がなされるのである。
以上のように本発明は微粒子の精度の高い分級
を行うため、分級せんとする微粒子を液中に混入
させて被分級液をつくり、該液を密閉容器1と中
間体10との間に形成される狭間〓16を通過せ
しめて流れの整つた層流状とすると共に該被分級
液の外側に分級物取出用液体を配ししかも密閉容
器1全体を回転して被分級液並びに分級物取出用
液体に遠心力を附与し、微粒子の分級をするよう
にしたものであり、これにより極めて小さい微粒
子を利用する種々の超精密加工においてより精度
の高い、品質の良好な製品を得ることが可能とな
つた。被分級液と分級物取出用液体は別の流入口
より流入し被分級液は中間体の軸体周囲より同平
面と粘性抵抗により層別流体に整流されつつ外周
分級物取出用液体に拡流し、中間体外周よりその
粘度別の遠心力により密閉容器外周に向い放散
し、その大なるものは遠く小なるものは近くに秩
序よく分散された上、その大なる粗粒子領域の直
上方向よりの分級物取出用液体の落下直流により
密閉容器下部へ略々平行流となつて沈降するの
で、中間体よりの飛散に際し密閉容器内面付近に
おこる反転流による渦流もこの落下直流により発
生せず互いにその付近での局部滞留も起こらず、
安定した沈降状態となつて降流して取出口より排
出され、微粒子の方は中間体上部表面において軸
体外周より十分に液層別整流されている為、遠心
力による飛散も遠方に拡散することなく微粒子領
域の乱れがなく、また粗粒子領域との相互拡散も
なく下部板体に至り被分級液流出路から排出され
るのである。本発明は、流出入口をそれぞれ二重
となした二液式としてあり、それにより各流量の
調節が可能で、その調節と密閉容器の回転数によ
り分級サイズの設定が極めて容易であり、高精度
高能率の連続分級が可能となつたのである。
を行うため、分級せんとする微粒子を液中に混入
させて被分級液をつくり、該液を密閉容器1と中
間体10との間に形成される狭間〓16を通過せ
しめて流れの整つた層流状とすると共に該被分級
液の外側に分級物取出用液体を配ししかも密閉容
器1全体を回転して被分級液並びに分級物取出用
液体に遠心力を附与し、微粒子の分級をするよう
にしたものであり、これにより極めて小さい微粒
子を利用する種々の超精密加工においてより精度
の高い、品質の良好な製品を得ることが可能とな
つた。被分級液と分級物取出用液体は別の流入口
より流入し被分級液は中間体の軸体周囲より同平
面と粘性抵抗により層別流体に整流されつつ外周
分級物取出用液体に拡流し、中間体外周よりその
粘度別の遠心力により密閉容器外周に向い放散
し、その大なるものは遠く小なるものは近くに秩
序よく分散された上、その大なる粗粒子領域の直
上方向よりの分級物取出用液体の落下直流により
密閉容器下部へ略々平行流となつて沈降するの
で、中間体よりの飛散に際し密閉容器内面付近に
おこる反転流による渦流もこの落下直流により発
生せず互いにその付近での局部滞留も起こらず、
安定した沈降状態となつて降流して取出口より排
出され、微粒子の方は中間体上部表面において軸
体外周より十分に液層別整流されている為、遠心
力による飛散も遠方に拡散することなく微粒子領
域の乱れがなく、また粗粒子領域との相互拡散も
なく下部板体に至り被分級液流出路から排出され
るのである。本発明は、流出入口をそれぞれ二重
となした二液式としてあり、それにより各流量の
調節が可能で、その調節と密閉容器の回転数によ
り分級サイズの設定が極めて容易であり、高精度
高能率の連続分級が可能となつたのである。
図面は本発明の実施例を示す説明図である。
1:密閉容器、2:平面、3:平面、4:液体
流入管、5:液体流出管、6:内側面、7:分離
空間、8:軸体、9:軸体、10:中間体、1
1:中管、12:板体、13:注入口、14:分
級物取出用液体流入路、15:被分級液流入路、
16:上部狭間〓、17:板体、18:中管、1
9:取出口、20:下部狭間〓、21:分級物取
出用液体流出路、22:被分級液流出路、23:
回転装置。
流入管、5:液体流出管、6:内側面、7:分離
空間、8:軸体、9:軸体、10:中間体、1
1:中管、12:板体、13:注入口、14:分
級物取出用液体流入路、15:被分級液流入路、
16:上部狭間〓、17:板体、18:中管、1
9:取出口、20:下部狭間〓、21:分級物取
出用液体流出路、22:被分級液流出路、23:
回転装置。
Claims (1)
- 1 円筒状密閉容器の両平面には内部が連通状態
で液体流入管と液体流出管を連設し、これらのう
ち密閉容器中には容器側内面との間に分離空間を
設けて円板状の中間体を配し、液体流入並びに流
出管中には中間体に固着した軸体を固定的に配す
るとともに液体流入管と内部の軸体、並びに液体
流出管と内部の軸体間にはそれぞれ中管を配し且
該中管の中間体側端部には密閉容器の両平面内側
面と中間体両平面との間に板体を連設して、液体
流入管側には内側に被分級液流入路を外側に分級
物取出用液体流入路を形成し、液体流出管側に
は、内側に被分級液流出路を外側に分級物取出用
液体流出路を形成し、又分離空間上面には注入口
を、分離空間下面には取出口を開設し、しかも、
これら装置を密閉容器内の被分級液に対し遠心力
を附与する回転装置に関係づけてなる連続式分級
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6486780A JPS56161850A (en) | 1980-05-15 | 1980-05-15 | Method and apparatus for continuous classification |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6486780A JPS56161850A (en) | 1980-05-15 | 1980-05-15 | Method and apparatus for continuous classification |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12923982A Division JPS5874157A (ja) | 1982-07-24 | 1982-07-24 | 連続式分級装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56161850A JPS56161850A (en) | 1981-12-12 |
| JPS6350063B2 true JPS6350063B2 (ja) | 1988-10-06 |
Family
ID=13270525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6486780A Granted JPS56161850A (en) | 1980-05-15 | 1980-05-15 | Method and apparatus for continuous classification |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56161850A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6227751U (ja) * | 1985-08-02 | 1987-02-19 | ||
| JPH039803Y2 (ja) * | 1986-04-18 | 1991-03-12 | ||
| JP5115684B2 (ja) * | 2005-12-14 | 2013-01-09 | 正武 高島 | 遠心分離法を用いた機械的に固体成分を除去する装置及び機械的に固体成分を除去するための遠心分離方法 |
-
1980
- 1980-05-15 JP JP6486780A patent/JPS56161850A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56161850A (en) | 1981-12-12 |
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