JPS6351249A - 巻芯の装着装置 - Google Patents
巻芯の装着装置Info
- Publication number
- JPS6351249A JPS6351249A JP19348986A JP19348986A JPS6351249A JP S6351249 A JPS6351249 A JP S6351249A JP 19348986 A JP19348986 A JP 19348986A JP 19348986 A JP19348986 A JP 19348986A JP S6351249 A JPS6351249 A JP S6351249A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core
- ring
- tapered
- shaft
- winding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
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Landscapes
- Winding Of Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は1紙、プラスチックフィルム、金属の箔や簿
板などのシート帯を巻取る場合のシートロール巻芯の装
着装置に関するものである。
板などのシート帯を巻取る場合のシートロール巻芯の装
着装置に関するものである。
〈従 来 技 術〉
類似の技術として3巻取る場合、または巻はぐす場合の
ロールを両端から圧着支持するロールの装着装置におい
て、上記ロールを圧着支持するテーパーコーンの外周に
複数個に分割されたフランジを設け、このフランジの外
周に弾性体バンドを設けたものは実開昭49−9868
6号公報(実願昭47−14327号)で提案されてい
る。
ロールを両端から圧着支持するロールの装着装置におい
て、上記ロールを圧着支持するテーパーコーンの外周に
複数個に分割されたフランジを設け、このフランジの外
周に弾性体バンドを設けたものは実開昭49−9868
6号公報(実願昭47−14327号)で提案されてい
る。
〈発明が解決しようとする問題点〉
上記ロールの装着装置は、ロールへの伝達力を強くする
ために、圧着支持する面接触幅を広くしたもので、この
点については問題は無いが、複数個に分割されたフラン
ジであるから外周に弾性体バンドで一体にしなければな
らず、しかもロールの芯金に装着の際、平行に装着しな
いと9分割されたフランジのどれかに最初に接触し、こ
れによって平均をこ力が掛らないで、フランジが分解し
てしまう恐れがあり、しかも。
ために、圧着支持する面接触幅を広くしたもので、この
点については問題は無いが、複数個に分割されたフラン
ジであるから外周に弾性体バンドで一体にしなければな
らず、しかもロールの芯金に装着の際、平行に装着しな
いと9分割されたフランジのどれかに最初に接触し、こ
れによって平均をこ力が掛らないで、フランジが分解し
てしまう恐れがあり、しかも。
従来技術の芯金のかわりに本発明のように使用対象とな
る巻芯の紙管、あるいはプラスチック管の場合は従来の
技術であるテーパーコーンのテーパー面の細い部分から
太い部分にスライドさせて、テーパー面により弾性バン
ドに抗してフランジが押し広げられる。このような状態
で口伝を伝達する際に。
る巻芯の紙管、あるいはプラスチック管の場合は従来の
技術であるテーパーコーンのテーパー面の細い部分から
太い部分にスライドさせて、テーパー面により弾性バン
ドに抗してフランジが押し広げられる。このような状態
で口伝を伝達する際に。
分割されたフランジの角ばった分割面によって1紙管、
あるいはプラスチック管を削り、ゴミを発生させてしま
う。このゴミがフィルムに付着する。このことは製品と
して大変きられれるもので、このゴミを発生させないで
、しかも簡単な操作で伝達力が備わり、構造的に分解し
てしまうようなことのないものを開発した。
あるいはプラスチック管を削り、ゴミを発生させてしま
う。このゴミがフィルムに付着する。このことは製品と
して大変きられれるもので、このゴミを発生させないで
、しかも簡単な操作で伝達力が備わり、構造的に分解し
てしまうようなことのないものを開発した。
−ルを両端から圧着支持するロールの装着装置において
、上記ロールを圧着支持するテーパーコーンの外周に複
数個に分割された2ランジを設け、このフランジの外周
に弾性体ノくン1 ドを設けたものは実開昭49−98
686号公報(実願昭47−14327号)で提案され
ている。
、上記ロールを圧着支持するテーパーコーンの外周に複
数個に分割された2ランジを設け、このフランジの外周
に弾性体ノくン1 ドを設けたものは実開昭49−98
686号公報(実願昭47−14327号)で提案され
ている。
〈発明が解決しようとする問題点〉
上記ロールの装着装置は、ロールへの伝達力を強くする
ために、圧着支持する面接触幅を広くしたもので、この
点については問題は無いが、複数個に分割されたフラン
ジであるから外周に弾性体バンドで一体にしなければな
らず、しかもロールの芯金蚤こ装着の際、平行に装着し
ないと1分割されたフランジのどれかに最初に接触し、
これによって平均に力が掛らないで、フランジが分解し
てしまう恐れがあり、しかも。
ために、圧着支持する面接触幅を広くしたもので、この
点については問題は無いが、複数個に分割されたフラン
ジであるから外周に弾性体バンドで一体にしなければな
らず、しかもロールの芯金蚤こ装着の際、平行に装着し
ないと1分割されたフランジのどれかに最初に接触し、
これによって平均に力が掛らないで、フランジが分解し
てしまう恐れがあり、しかも。
従来技術の芯金のかわりに本発明のように使用対象とな
る巻芯の紙管、あるいはプラスチック管の場合は従来の
技術であるテーパーコーンのテーパー面の細い部分から
太い部分にスライドさせて、テーパー面により弾性バン
ドに抗してフランジが押し広げられる。このような状態
で回転を伝達する際に。
る巻芯の紙管、あるいはプラスチック管の場合は従来の
技術であるテーパーコーンのテーパー面の細い部分から
太い部分にスライドさせて、テーパー面により弾性バン
ドに抗してフランジが押し広げられる。このような状態
で回転を伝達する際に。
分割されたフランジの角ばった分割面によって2紙管、
あるいはプラスチック管を削り、ゴミを発生させてしま
う。このゴミがフィルムに付着する。このことは製品と
して大変きられれるもので、このゴミを発生させないで
、しかも簡単な操作で伝達力が備わり、構造的◆こ分解
してしまうようなことのないものを開発した。
あるいはプラスチック管を削り、ゴミを発生させてしま
う。このゴミがフィルムに付着する。このことは製品と
して大変きられれるもので、このゴミを発生させないで
、しかも簡単な操作で伝達力が備わり、構造的◆こ分解
してしまうようなことのないものを開発した。
く問題点を解決するための手段〉
そこで本発明は2巻芯を圧着支持する軸頭の外周のテー
パー面に移動する部材を設け、端部に脱落防止用部材を
設けたものを特徴とする。
パー面に移動する部材を設け、端部に脱落防止用部材を
設けたものを特徴とする。
く作 用〉
従って本発明によれば9巻芯に装着する場合1巻芯との
平行が少しぐらいずれていても、移動部材が一体的構造
であるため分解してしまうことなどなく、シかも回転を
伝達する場合、構成上によりさけられない2巻芯を削っ
てしまうということも、きわめて少なく、ゴミの発生が
極力さけられるものである。
平行が少しぐらいずれていても、移動部材が一体的構造
であるため分解してしまうことなどなく、シかも回転を
伝達する場合、構成上によりさけられない2巻芯を削っ
てしまうということも、きわめて少なく、ゴミの発生が
極力さけられるものである。
く実 施 例〉
第1〜3図の第1実施例において、1は巻取支持体(巻
取アーム)2,2間に着脱可能に支持され1図示してい
ない歯11]、やチェンホイルを通じ回転が伝達される
周知の駆動軸を示す。
取アーム)2,2間に着脱可能に支持され1図示してい
ない歯11]、やチェンホイルを通じ回転が伝達される
周知の駆動軸を示す。
この駆動軸1の端部に軸頭3を設け、該軸頭3は2巻取
支持体2,2側からフランジ部4.テーパ一部5.係止
端部6から構成されており、フランジ部4と係上端部6
との間のテーパ一部5を回転移動する弾性のあるO ’
Jング7を嵌合しである。
支持体2,2側からフランジ部4.テーパ一部5.係止
端部6から構成されており、フランジ部4と係上端部6
との間のテーパ一部5を回転移動する弾性のあるO ’
Jング7を嵌合しである。
上記巻芯の装着装置において巻芯を装着したところを第
3図で示す。
3図で示す。
巻芯(例えば紙管)を軸頭3の係止端部6側から装着す
ると、0リング7が1巻芯の端部13に当り、更に押し
込むと。
ると、0リング7が1巻芯の端部13に当り、更に押し
込むと。
0リング7が回転しながら、または摺動して1.テーパ
一部5の径の大きい側に移動することによって弾性体の
0リングが広がって径の大きい部分に位置することによ
り巻芯8を強固にロックする。
一部5の径の大きい側に移動することによって弾性体の
0リングが広がって径の大きい部分に位置することによ
り巻芯8を強固にロックする。
このようにテーパ一部5と移動可能な弾性のある0リン
グ7との組み合せによ1て、簡単な操作(ワンタッチ)
で、しかも巻芯を削り取ることによつて起るゴミの発生
を防止でき。
グ7との組み合せによ1て、簡単な操作(ワンタッチ)
で、しかも巻芯を削り取ることによつて起るゴミの発生
を防止でき。
確実に巻芯をロックできるものである。
第4〜6図に示したものは、第2の実施例であり、第1
実施例と同様に軸頭の外周部と転動体により巻芯を装着
するものであるが、第2実施例が第1実施例と相違する
点は、転動体が、軸頭の外周部に削設した軸線方向に複
数設けられた傾斜溝10内を転動する球体9を設けたも
ので、該溝は1球体9が脱落しないような形状の溝であ
り、該溝の深部から浅部の間を転動しなから浅部に位置
する蚤こしたがって球体の突出量が多くなって巻芯をロ
ックするものである。更に軸頭3の一端はフランジ部4
で他端は、係止具で係止した端面部材11で軸線方向の
脱落を防止しである。第6図は第1実施例と同じように
巻芯を装着した所を示すもので1巻芯を装着する場合。
実施例と同様に軸頭の外周部と転動体により巻芯を装着
するものであるが、第2実施例が第1実施例と相違する
点は、転動体が、軸頭の外周部に削設した軸線方向に複
数設けられた傾斜溝10内を転動する球体9を設けたも
ので、該溝は1球体9が脱落しないような形状の溝であ
り、該溝の深部から浅部の間を転動しなから浅部に位置
する蚤こしたがって球体の突出量が多くなって巻芯をロ
ックするものである。更に軸頭3の一端はフランジ部4
で他端は、係止具で係止した端面部材11で軸線方向の
脱落を防止しである。第6図は第1実施例と同じように
巻芯を装着した所を示すもので1巻芯を装着する場合。
まず巻芯8の端部13が球体9に当り、傾斜溝の浅部側
に球体9を転動し1球体9が突出し1巻芯内周をロック
した時の状態を表わしたものである。
に球体9を転動し1球体9が突出し1巻芯内周をロック
した時の状態を表わしたものである。
第7図、8図は、第3実施例で、第2実施例と同様に軸
頭にフランジ部、テーパ一部、端面部材、テーパー面を
摺動する部材をもったもので、第3実施例が第2実施例
と相違する点は、テーパ一部を転動する球体9のかわり
に、テーパ一部を摺動するフランジ部をもった1個所に
割目を設けた金属を含む弾性体をこよりなる。1つ割拡
縮リング12を備えたものである。軸頭外周に溝を、リ
ングに係合部あるいはキー等により軸頭外周の溝と係合
させることにより回転を防止するようにすればより良い
L 以」ユ、幾つかの実施例について記述したが設計者等、
当業者の有する周知技術により適宜変更可能であること
は言うまでもない。
頭にフランジ部、テーパ一部、端面部材、テーパー面を
摺動する部材をもったもので、第3実施例が第2実施例
と相違する点は、テーパ一部を転動する球体9のかわり
に、テーパ一部を摺動するフランジ部をもった1個所に
割目を設けた金属を含む弾性体をこよりなる。1つ割拡
縮リング12を備えたものである。軸頭外周に溝を、リ
ングに係合部あるいはキー等により軸頭外周の溝と係合
させることにより回転を防止するようにすればより良い
L 以」ユ、幾つかの実施例について記述したが設計者等、
当業者の有する周知技術により適宜変更可能であること
は言うまでもない。
例えば 第1実施例のO’Jソングかわりに、コイルバ
4、を+。
4、を+。
リング状にしたものを用いても良いし、また、第3実施
例の一つの割り拡縮リングのテーパ一部の摺動をスムー
ズにさせるためにテーパー面と伝動するコロを備えても
良い。
例の一つの割り拡縮リングのテーパ一部の摺動をスムー
ズにさせるためにテーパー面と伝動するコロを備えても
良い。
〈発明の効果〉
このように本発明によれば、シート帯の巻出し巻取用に
使用する巻芯(例えば1紙管、プラスチック管等)を装
着する際、ワンタッチで操作ができるので簡単であり、
テーパ一部を利用することにより真円の条件が満たされ
、しかもゴミを発生させる構成部分を極力無くすことに
よって、各問題を解決したものである。
使用する巻芯(例えば1紙管、プラスチック管等)を装
着する際、ワンタッチで操作ができるので簡単であり、
テーパ一部を利用することにより真円の条件が満たされ
、しかもゴミを発生させる構成部分を極力無くすことに
よって、各問題を解決したものである。
第1図は9本発明の第1実施例の正面図、第2図は、同
上の側面図、第3図は、同上において巻芯を装着した所
を示す正面図、第4図は、第2実施例の正面図、第5図
は、同第2実施例の側面図、第6図は、同第2実施例に
おいて巻芯を装着した所を示す正面図、第7図は、第3
実施例を示す正面図、第8図は。 第3実施例の側面図である。 図中11・・・・・・駆動軸、3・・・・・・軸頭、4
・・・・・・フランジ部。 訃・・・・・テーパ一部、6・・・・・・係止端部、7
・・・・・・0リング。 8・・・・・・巻芯、9・・・・・・球体、 10・・
・・・・傾斜溝。
上の側面図、第3図は、同上において巻芯を装着した所
を示す正面図、第4図は、第2実施例の正面図、第5図
は、同第2実施例の側面図、第6図は、同第2実施例に
おいて巻芯を装着した所を示す正面図、第7図は、第3
実施例を示す正面図、第8図は。 第3実施例の側面図である。 図中11・・・・・・駆動軸、3・・・・・・軸頭、4
・・・・・・フランジ部。 訃・・・・・テーパ一部、6・・・・・・係止端部、7
・・・・・・0リング。 8・・・・・・巻芯、9・・・・・・球体、 10・・
・・・・傾斜溝。
Claims (4)
- (1)巻芯を両端から圧着支持する巻芯の装着装置にお
いて、上記巻芯を圧着支持する軸頭の外周のテーパー面
を移動する部材を設け、端部に脱落防止用部材を設けた
巻芯の装着装置。 - (2)移動部材として0リングを用いた特許請求の範囲
第1項記載の巻芯の装着装置。 - (3)軸頭の外周に、ボールが軸線方向に転動できる溝
を複数条設け、該各溝内に移動部材としてボールを用い
た特許請求の範囲第1項記載の巻芯の装着装置。 - (4)移動部材として、フランジ部を持った1つ割拡縮
リングを用いた特許請求の範囲第1項記載の巻芯の装着
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19348986A JPS6351249A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | 巻芯の装着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19348986A JPS6351249A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | 巻芯の装着装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6351249A true JPS6351249A (ja) | 1988-03-04 |
Family
ID=16308886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19348986A Pending JPS6351249A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | 巻芯の装着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6351249A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0518716U (ja) * | 1991-08-19 | 1993-03-09 | 川崎製鉄株式会社 | 円筒体保持回転用治具 |
| US6676067B2 (en) * | 2001-07-31 | 2004-01-13 | Maurice Granger | Anti-loop reel-holder flange in a dispensing machine for wipe material |
| CN102921768A (zh) * | 2012-11-18 | 2013-02-13 | 镇江鼎胜铝业股份有限公司 | 铝带开卷机、卷取机的组合式锥头 |
| JP2015008176A (ja) * | 2013-06-24 | 2015-01-15 | 住友金属鉱山株式会社 | コアアダプタ及びこれを有する巻取装置並びに該装置を備えたロールツーロール表面処理装置 |
| CN109607273A (zh) * | 2018-12-14 | 2019-04-12 | 合肥信达膜科技有限公司 | 一种卷式膜的自动收卷装置 |
-
1986
- 1986-08-19 JP JP19348986A patent/JPS6351249A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0518716U (ja) * | 1991-08-19 | 1993-03-09 | 川崎製鉄株式会社 | 円筒体保持回転用治具 |
| US6676067B2 (en) * | 2001-07-31 | 2004-01-13 | Maurice Granger | Anti-loop reel-holder flange in a dispensing machine for wipe material |
| CN102921768A (zh) * | 2012-11-18 | 2013-02-13 | 镇江鼎胜铝业股份有限公司 | 铝带开卷机、卷取机的组合式锥头 |
| JP2015008176A (ja) * | 2013-06-24 | 2015-01-15 | 住友金属鉱山株式会社 | コアアダプタ及びこれを有する巻取装置並びに該装置を備えたロールツーロール表面処理装置 |
| CN109607273A (zh) * | 2018-12-14 | 2019-04-12 | 合肥信达膜科技有限公司 | 一种卷式膜的自动收卷装置 |
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