JPS6351276B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6351276B2 JPS6351276B2 JP55070271A JP7027180A JPS6351276B2 JP S6351276 B2 JPS6351276 B2 JP S6351276B2 JP 55070271 A JP55070271 A JP 55070271A JP 7027180 A JP7027180 A JP 7027180A JP S6351276 B2 JPS6351276 B2 JP S6351276B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- circuit section
- data
- terminals
- logic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P74/00—Testing or measuring during manufacture or treatment of wafers, substrates or devices
Landscapes
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Non-Volatile Memory (AREA)
- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は集積回路チツプに関する。
従来の集積回路チツプは、メモリ−アレイ回路
部が論理回路部により囲まれた構成を有してお
り、前記チツプの入出力端子から前記メモリ−ア
レイ回路部を直接アクセスすることができない。
部が論理回路部により囲まれた構成を有してお
り、前記チツプの入出力端子から前記メモリ−ア
レイ回路部を直接アクセスすることができない。
このような従来の集積回路チツプにおいては、
前記メモリ−アレイ回路部に適性な検査データお
よびアドレスを入力することが困難であり、メモ
リ−アレイ回路部の十分な検査を行なうことがで
きないという欠点がある。すなわち、前記メモリ
−アレイ回路部を前記論理回路部が取り囲んでい
るため、前記メモリ−アレイ回路部に任意のデー
タおよびアドレスを供給することができず、有効
な検査データの発生が極めて困難となる。
前記メモリ−アレイ回路部に適性な検査データお
よびアドレスを入力することが困難であり、メモ
リ−アレイ回路部の十分な検査を行なうことがで
きないという欠点がある。すなわち、前記メモリ
−アレイ回路部を前記論理回路部が取り囲んでい
るため、前記メモリ−アレイ回路部に任意のデー
タおよびアドレスを供給することができず、有効
な検査データの発生が極めて困難となる。
このような問題は、集積回路チツプの集積度向
上とともに増々顕著になつている。この問題を解
決する手段として、前記論理回路部をバイパスす
る構成が考えられているが、このような構成にお
いては、通常の前記論理回路部の他に、バイパス
したデータと前記論理回路部の出力とを切り換え
るための論理回路が必要となり、集積回路チツプ
のレイアウト設計上および性能上問題が生じると
いう欠点がある。
上とともに増々顕著になつている。この問題を解
決する手段として、前記論理回路部をバイパスす
る構成が考えられているが、このような構成にお
いては、通常の前記論理回路部の他に、バイパス
したデータと前記論理回路部の出力とを切り換え
るための論理回路が必要となり、集積回路チツプ
のレイアウト設計上および性能上問題が生じると
いう欠点がある。
本発明の目的は上述の欠点を除去しメモリ−ア
レイ回路部の直接的検査が可能な集積回路チツプ
を提供することにある。
レイ回路部の直接的検査が可能な集積回路チツプ
を提供することにある。
本発明の集積回路チツプは、論理回路部に供給
される電圧だけを変化させることができるよう電
源パターンを形成し、前記電圧を変化させること
により前記論理回路部の機能を変化させ前記メモ
リ−アレイ回路部を直接検査できるように構成さ
れている。
される電圧だけを変化させることができるよう電
源パターンを形成し、前記電圧を変化させること
により前記論理回路部の機能を変化させ前記メモ
リ−アレイ回路部を直接検査できるように構成さ
れている。
次に本発明について図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図で
ある。集積回路チツプ11は、メモリ−アレイ回
路部12および論理回路部13を有している。メ
モリ−アレイ回路部12は、書込みデータ線14
およびアドレス線15ならびに読出しデータ線1
6を介して論理回路部13と接続されており、集
積回路チツプ11の入力端子17や出力端子18
には直接的には接続されていない。このため、集
積回路チツプ11の入力端子17および出力端子
18を使用してメモリアレイ回路部12を直接的
にアクセスすることができない。
ある。集積回路チツプ11は、メモリ−アレイ回
路部12および論理回路部13を有している。メ
モリ−アレイ回路部12は、書込みデータ線14
およびアドレス線15ならびに読出しデータ線1
6を介して論理回路部13と接続されており、集
積回路チツプ11の入力端子17や出力端子18
には直接的には接続されていない。このため、集
積回路チツプ11の入力端子17および出力端子
18を使用してメモリアレイ回路部12を直接的
にアクセスすることができない。
メモリ−アレイ回路部12への直接的アクセス
を可能にするため、本実施例では、外部端子19
から電源パターン19′を介して論理回路部13
に与えられる電圧を変化させることにより、メモ
リーアレイ回路部12の入力とチツプの入力端子
17との間およびメモリ−アレイ回路部12の出
力とチツプの出力端子18との間に破線20で示
すような電気的径路を自動的に形成することがで
きる。なお、このとき、メモリ−アレイ回路部1
2に与えられる電圧が変化しないよう電源パター
ンが形成されている。
を可能にするため、本実施例では、外部端子19
から電源パターン19′を介して論理回路部13
に与えられる電圧を変化させることにより、メモ
リーアレイ回路部12の入力とチツプの入力端子
17との間およびメモリ−アレイ回路部12の出
力とチツプの出力端子18との間に破線20で示
すような電気的径路を自動的に形成することがで
きる。なお、このとき、メモリ−アレイ回路部1
2に与えられる電圧が変化しないよう電源パター
ンが形成されている。
論理回路部13を電流切換形回路で構成した例
を第2図に示す。図において、参照数字21はメ
モリ−アレイ回路部であり、書込みデータが4ビ
ツト、読出しデータが4ビツトおよびアドレスが
2ビツトの4×4のメモリ−アレイ回路の例を示
している。
を第2図に示す。図において、参照数字21はメ
モリ−アレイ回路部であり、書込みデータが4ビ
ツト、読出しデータが4ビツトおよびアドレスが
2ビツトの4×4のメモリ−アレイ回路の例を示
している。
第2図で使用されているNAND回路22およ
びAND回路23は、第3図aに示すように、ト
ランジスタ31,32,35および37、抵抗3
4および定電流源36から構成されている(第3
図aには3入力の場合を示している)。負値論理
すなわち電圧の低レベル(例えば−0.5V)を論
理“1”、電圧の高レベル(例えばGNDレベル)
を論理“0”に対応させるとすると、第3図aに
示す回路は、3つの入力をそれぞれA,Bおよび
Cとし、その出力をZおよびとしたとき、Z=
A・B・C、=・・で表わされる動作を
する。トランジスタ37のベースには第1の基準
電位VR1(例えば−0.25V)、トランジスタ32
のベースには第2の基準電位VR2(例えば−
1.1V)がそれぞれ供給されているが、メモリ−
アレイ回路部の検査時において、トランジスタ3
1のベースに供給されている高電圧(入力Bまた
はCが論理0のとき供給される)よりも高い電圧
(例えば、−0.75V)をトランジスタ32のベース
に供給すると、トランジスタ32が常時オン状態
となり、出力はZ=A、=で表わされる動作
のみを行なう。
びAND回路23は、第3図aに示すように、ト
ランジスタ31,32,35および37、抵抗3
4および定電流源36から構成されている(第3
図aには3入力の場合を示している)。負値論理
すなわち電圧の低レベル(例えば−0.5V)を論
理“1”、電圧の高レベル(例えばGNDレベル)
を論理“0”に対応させるとすると、第3図aに
示す回路は、3つの入力をそれぞれA,Bおよび
Cとし、その出力をZおよびとしたとき、Z=
A・B・C、=・・で表わされる動作を
する。トランジスタ37のベースには第1の基準
電位VR1(例えば−0.25V)、トランジスタ32
のベースには第2の基準電位VR2(例えば−
1.1V)がそれぞれ供給されているが、メモリ−
アレイ回路部の検査時において、トランジスタ3
1のベースに供給されている高電圧(入力Bまた
はCが論理0のとき供給される)よりも高い電圧
(例えば、−0.75V)をトランジスタ32のベース
に供給すると、トランジスタ32が常時オン状態
となり、出力はZ=A、=で表わされる動作
のみを行なう。
第2図の排他論理和回路24は、第3図bに示
すように、トランジスタ33,35および38、
抵抗34および定電流源36から構成されてい
る。2つの入力信号AおよびBと、出力Zおよび
Zとの間には、Z=ABおよび==な
る関係がある。メモリ−アレイ回路部の検査時に
おいて、トランジスタ33のベースに与えられる
第2の基準電位VR2を第3図aの場合と同様に
高電位にすると、トランジスタ33が常時オン状
態となる。この結果、出力Zおよびはそれぞれ
Z=Aおよび=Aとなり、出力は入力Aの状態
によつてのみ決定される。
すように、トランジスタ33,35および38、
抵抗34および定電流源36から構成されてい
る。2つの入力信号AおよびBと、出力Zおよび
Zとの間には、Z=ABおよび==な
る関係がある。メモリ−アレイ回路部の検査時に
おいて、トランジスタ33のベースに与えられる
第2の基準電位VR2を第3図aの場合と同様に
高電位にすると、トランジスタ33が常時オン状
態となる。この結果、出力Zおよびはそれぞれ
Z=Aおよび=Aとなり、出力は入力Aの状態
によつてのみ決定される。
同様に、第2図のデータ選択回路25は、第3
図cに示すように、トランジスタ35,39およ
び40、抵抗34および定電流源36から構成さ
れている。入力A,BおよびSと出力Zおよび
との間には、Z=SA+Bおよび=+
なる関係がある。メモリ−アレイ回路部の検査時
においては、トランジスタ39のベースに与えら
れる第2の基準電位VR2を高電位にすることに
より、出力ZおよびはそれぞれZ=Aおよび
=となり、単純な動作を行なうようになる。
図cに示すように、トランジスタ35,39およ
び40、抵抗34および定電流源36から構成さ
れている。入力A,BおよびSと出力Zおよび
との間には、Z=SA+Bおよび=+
なる関係がある。メモリ−アレイ回路部の検査時
においては、トランジスタ39のベースに与えら
れる第2の基準電位VR2を高電位にすることに
より、出力ZおよびはそれぞれZ=Aおよび
=となり、単純な動作を行なうようになる。
したがつて、第3図a、第3図bおよび第3図
cに示す素子から成る第2図の論理回路部は、メ
モリ−アレイ回路部の検査時には、各素子が複数
の入力のうちの一つの入力状態を出力に伝播する
ような単純な素子に変化する。(なお、第2図に
おいては、各素子に供給されている第一の基準電
位および第二の基準電位等の電源供給線は図示し
ていない) この機能により、第2図に示す論理回路部に
は、破線で示すような単純な電気的径路が形成さ
れる。この結果、入力端子26,27および28
からメモリ−アレイ回路部21にそれぞれ書込み
データ、アドレスおよび書き込みタイミングを供
給することにより、出力端子29を介してメモリ
−アレイ回路部21の出力データを観測すること
ができる。したがつて、これらの入出力端子から
メモリ−アレイ回路部を直接検査できるようにな
る。
cに示す素子から成る第2図の論理回路部は、メ
モリ−アレイ回路部の検査時には、各素子が複数
の入力のうちの一つの入力状態を出力に伝播する
ような単純な素子に変化する。(なお、第2図に
おいては、各素子に供給されている第一の基準電
位および第二の基準電位等の電源供給線は図示し
ていない) この機能により、第2図に示す論理回路部に
は、破線で示すような単純な電気的径路が形成さ
れる。この結果、入力端子26,27および28
からメモリ−アレイ回路部21にそれぞれ書込み
データ、アドレスおよび書き込みタイミングを供
給することにより、出力端子29を介してメモリ
−アレイ回路部21の出力データを観測すること
ができる。したがつて、これらの入出力端子から
メモリ−アレイ回路部を直接検査できるようにな
る。
以上、本発明には、論理回路部に供給される電
圧だけを変化させることができるよう電源パター
ンを形成することにより、メモリ−アレイ回路部
を直接的に検査できるという効果がある。
圧だけを変化させることができるよう電源パター
ンを形成することにより、メモリ−アレイ回路部
を直接的に検査できるという効果がある。
第1図および第2図はそれぞれ本発明の一実施
例を示すブロツク図および回路図ならびに第3図
a、第3図bおよび第3図cは実施例を説明する
ための図である。 図において、11……集積回路チツプ、12,
21……メモリ−アレイ回路部、13……論理回
路部、14……データ入力線、15……アドレス
入力線、16……データ出力線、17,26,2
7,28……入力端子、18,29……出力端
子、19……電圧入力端子、22……NAND回
路、23……AND回路、24……排他論理和回
路、25……データ選択回路、31,32,3
3,35,37,38,39,40……トランジ
スタ、34……抵抗、36……定電流源、VR1
……第1の基準電位、VR2……第2の基準電
位、A,B,C,S……入力、Z,……出力。
例を示すブロツク図および回路図ならびに第3図
a、第3図bおよび第3図cは実施例を説明する
ための図である。 図において、11……集積回路チツプ、12,
21……メモリ−アレイ回路部、13……論理回
路部、14……データ入力線、15……アドレス
入力線、16……データ出力線、17,26,2
7,28……入力端子、18,29……出力端
子、19……電圧入力端子、22……NAND回
路、23……AND回路、24……排他論理和回
路、25……データ選択回路、31,32,3
3,35,37,38,39,40……トランジ
スタ、34……抵抗、36……定電流源、VR1
……第1の基準電位、VR2……第2の基準電
位、A,B,C,S……入力、Z,……出力。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数のアドレス入力端子、データ入力端子お
よびデータ出力端子を有するメモリ回路部と、 複数の外部端子と、 それぞれ複数の入力端子を有し第1の電源電圧
供給時には該複数の入力端子に与えられる全ての
入力信号に基づく所定の論理演算結果を出力する
とともに第2の電源電圧供給時には該複数の入力
端子のうちの所定の一つに与えられる入力信号を
直接またはその論理レベルを反転して出力する複
数の論理素子が組合せ接続され、前記複数の外部
端子、アドレス入力端子、データ入力端子および
データ出力端子と所定の前記論理素子が接続され
た論理回路部とを含み、 検査時に前記論理回路部に前記第2の電源電圧
を供給することにより前記外部端子からのアドレ
ス信号および入力データ信号を前記アドレス入力
端子および前記データ入力端子に直接伝達すると
ともに前記データ出力端子からの出力データ信号
を前記外部端子に直接伝達する信号経路を前記論
理回路部内の前記論理素子により形成することを
特徴とする集積回路チツプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7027180A JPS56167344A (en) | 1980-05-27 | 1980-05-27 | Integrated circuit chip |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7027180A JPS56167344A (en) | 1980-05-27 | 1980-05-27 | Integrated circuit chip |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56167344A JPS56167344A (en) | 1981-12-23 |
| JPS6351276B2 true JPS6351276B2 (ja) | 1988-10-13 |
Family
ID=13426685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7027180A Granted JPS56167344A (en) | 1980-05-27 | 1980-05-27 | Integrated circuit chip |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56167344A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL7704005A (nl) * | 1977-04-13 | 1977-06-30 | Philips Nv | Geintegreerde schakeling. |
| JPS5415650A (en) * | 1977-06-21 | 1979-02-05 | Handotai Kenkyu Shinkokai | Semiconductor ic |
-
1980
- 1980-05-27 JP JP7027180A patent/JPS56167344A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56167344A (en) | 1981-12-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5012185A (en) | Semiconductor integrated circuit having I/O terminals allowing independent connection test | |
| KR910000738B1 (ko) | 동작 테스트실행에 적합한 반도체 집적회로 | |
| JPH11162194A5 (ja) | ||
| JP3406698B2 (ja) | 半導体装置 | |
| KR860002100A (ko) | 반도체 기억장치 | |
| JPH0412854B2 (ja) | ||
| EP0454134A2 (en) | Semiconductor device | |
| US5629944A (en) | Test mode setting circuit of test circuit for semiconductor memory | |
| JPS61217993A (ja) | 半導体メモリ | |
| US6337819B1 (en) | Semiconductor device having on-chip terminal with voltage to be measured in test | |
| JPH081755B2 (ja) | 置換アドレス判定回路 | |
| US20020018383A1 (en) | Semiconductor memory device | |
| US6643809B2 (en) | Semiconductor device and semiconductor device testing method | |
| JP3876760B2 (ja) | 入力バッファ回路及び半導体集積回路装置 | |
| US5287012A (en) | Semiconductor integrated circuit equipped with diagnostic circuit for checking reference voltage signal supplied to internal step-down circuit | |
| JPS6351276B2 (ja) | ||
| US6496433B2 (en) | Semiconductor device and semiconductor device testing method | |
| US7046562B2 (en) | Integrated circuit reset circuitry | |
| US5732034A (en) | Semiconductor memory device having an address key circuit for reducing power consumption | |
| JP2003168300A (ja) | 半導体装置 | |
| US5265051A (en) | Semiconductor memory device having an internal signal detector | |
| JPS63257242A (ja) | 論理回路付半導体記憶装置 | |
| KR100333203B1 (ko) | 반도체 기억 장치 | |
| JPH113600A (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JP3272315B2 (ja) | テスト機能を有するメモリ・アレイ及びメモリ・アレイ・テスト方法 |