JPS635154Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS635154Y2 JPS635154Y2 JP1980150895U JP15089580U JPS635154Y2 JP S635154 Y2 JPS635154 Y2 JP S635154Y2 JP 1980150895 U JP1980150895 U JP 1980150895U JP 15089580 U JP15089580 U JP 15089580U JP S635154 Y2 JPS635154 Y2 JP S635154Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- ring
- switches
- pressure
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は複数個のマイクロスイツチを一つの圧
力シリンダのピストン杆で同時に操作できるよう
に構成した圧力スイツチに関するものである。
力シリンダのピストン杆で同時に操作できるよう
に構成した圧力スイツチに関するものである。
従来の技術とその問題点
圧力にて摺動するピストンの運動にてスイツチ
を操作する圧力スイツチとして特公昭39−276号、
実公昭50−15150号公報に開示されたものがある。
この圧力スイツチはピストンロツドに直接設けた
カム又はレバーにてピストンの軸方向の変位を、
軸と直角方向の変位に変換し、その変位を直接ス
イツチに伝え、作動させるようになしている。
を操作する圧力スイツチとして特公昭39−276号、
実公昭50−15150号公報に開示されたものがある。
この圧力スイツチはピストンロツドに直接設けた
カム又はレバーにてピストンの軸方向の変位を、
軸と直角方向の変位に変換し、その変位を直接ス
イツチに伝え、作動させるようになしている。
従つてこの方式における圧力スイツチにおいて
は複数個のスイツチを同じ向きに並べて配置する
ことができず、平面的に配置せざるを得ないので
圧力スイツチを小型化することは困難であるとと
もに複数個のスイツチを時間的差をつけることな
く同時に作動させようとする場合ピストン、カム
の加工精度、スイツチの取付位置の精度が要求さ
れる欠点がある。
は複数個のスイツチを同じ向きに並べて配置する
ことができず、平面的に配置せざるを得ないので
圧力スイツチを小型化することは困難であるとと
もに複数個のスイツチを時間的差をつけることな
く同時に作動させようとする場合ピストン、カム
の加工精度、スイツチの取付位置の精度が要求さ
れる欠点がある。
本考案はこの欠点を解決するためになされたも
のである。
のである。
問題点を解決するための手段
ピストンロツドあるいは操作杆に設けたリング
に生じる軸と直角方向の変位を支点と作動板で構
成されるテコの機構を介してスイツチに伝えるよ
うに圧力シリンダを設けたスイツチ箱に複数個の
マイクロスイツチを端子が表側になるように並べ
て取付け、圧力シリンダからスイツチ箱へ突入す
るピストン杆又はこれに連結した操作杆にリング
を嵌め、スイツチ箱に枢着してマイクロスイツチ
のプランジヤに向わせた作動板にカム板を連設し
このカム板を上記リングの移動方向に関してリン
グに近づくように傾斜させ、ピストン杆の移動に
よりリングでカム板を押して作動板を複数個のス
イツチのプランジヤに同時に押付けるように構成
する。
に生じる軸と直角方向の変位を支点と作動板で構
成されるテコの機構を介してスイツチに伝えるよ
うに圧力シリンダを設けたスイツチ箱に複数個の
マイクロスイツチを端子が表側になるように並べ
て取付け、圧力シリンダからスイツチ箱へ突入す
るピストン杆又はこれに連結した操作杆にリング
を嵌め、スイツチ箱に枢着してマイクロスイツチ
のプランジヤに向わせた作動板にカム板を連設し
このカム板を上記リングの移動方向に関してリン
グに近づくように傾斜させ、ピストン杆の移動に
よりリングでカム板を押して作動板を複数個のス
イツチのプランジヤに同時に押付けるように構成
する。
作 用
複数個のスイツチを同じ向きに並べて配置する
ことができるので、圧力スイツチを小型化でき、
しかも作動板が支点の廻りに回転し、複数個のス
イツチのプランジヤを同時に押すことができるの
で、簡単な構成で、複数個のスイツチを時差を生
じることなく同時に作動させられる。
ことができるので、圧力スイツチを小型化でき、
しかも作動板が支点の廻りに回転し、複数個のス
イツチのプランジヤを同時に押すことができるの
で、簡単な構成で、複数個のスイツチを時差を生
じることなく同時に作動させられる。
実施例
次に本考案圧力スイツチを図示の実施例にもと
づいて説明する。
づいて説明する。
図において、1はプラスチツクで成形して四角
形のスイツチ箱で、上面と下面にそれぞれ取付孔
2,2とコードの通孔(図示なし)をあけ、上面
に蓋板3をかぶせて四隅をねじ(図示なし)で止
め、右上隅に断面円筒状の隅壁4とこれに連なる
段状の隔壁5を一体に設け、隔壁5に相対する左
側の内面に薄肉の突壁6を隆出させ、隔壁5の上
面に若干の間隔をへだてて2本の凹溝7,8を平
行に刳取り、この凹溝の延長線上において突壁7
の上縁に二つの凹み(図示なし)を設ける。
形のスイツチ箱で、上面と下面にそれぞれ取付孔
2,2とコードの通孔(図示なし)をあけ、上面
に蓋板3をかぶせて四隅をねじ(図示なし)で止
め、右上隅に断面円筒状の隅壁4とこれに連なる
段状の隔壁5を一体に設け、隔壁5に相対する左
側の内面に薄肉の突壁6を隆出させ、隔壁5の上
面に若干の間隔をへだてて2本の凹溝7,8を平
行に刳取り、この凹溝の延長線上において突壁7
の上縁に二つの凹み(図示なし)を設ける。
10は端面に口金11を有する比較的小形の圧
力シリンダで、スイツチ箱の隔壁5に埋込んだ有
底円筒形の筒金12に固く螺合して両者の奥端に
ガスケツト13を介装し、この圧力シリンダに周
面にパツキン14を嵌めたピストン15を嵌合し
てピストン杆16を筒金12の奥端面からスイツ
チ箱1の中へ突入させ、ピストン杆にばね17を
捲装してピストン15を圧力シリンダ10の前端
面に圧接させる。18は外端にノブ20を有する
操作杆で、スイツチ箱1の左上隅の通孔9に挿通
してピストン杆16と同芯に配置し、内端をピス
トン杆の盲孔に入れてノツクピン19で一体に連
結し、この内端寄りにリング21を嵌めて止め輪
22で抜止めを施こす。
力シリンダで、スイツチ箱の隔壁5に埋込んだ有
底円筒形の筒金12に固く螺合して両者の奥端に
ガスケツト13を介装し、この圧力シリンダに周
面にパツキン14を嵌めたピストン15を嵌合し
てピストン杆16を筒金12の奥端面からスイツ
チ箱1の中へ突入させ、ピストン杆にばね17を
捲装してピストン15を圧力シリンダ10の前端
面に圧接させる。18は外端にノブ20を有する
操作杆で、スイツチ箱1の左上隅の通孔9に挿通
してピストン杆16と同芯に配置し、内端をピス
トン杆の盲孔に入れてノツクピン19で一体に連
結し、この内端寄りにリング21を嵌めて止め輪
22で抜止めを施こす。
23,23は二つのマイクロスイツチで、左右
に並べて中間と両側に絶縁板24を添わせ、三つ
の端子25を表側にしてプランジヤ26をスイツ
チ箱1の底面に向わせ、横孔に通した2本の取付
けピン27,28を隔壁の凹溝7,8と突壁6の
凹みに入れ、隔壁5にかぶせた押え板30をねじ
29で締付けて取付けピン27,28を固定し、
これによりマイクロスイツチ23,23を一つに
まとめてスイツチ箱1の中に取付ける。31は断
面U字形をなす作動板で、一つにまとめたマイク
ロスイツチ23,23の底面と両側面に沿わせて
プランジヤ26,26に接触させ、両側板32,
32の上隅にあけた通孔33,33にブツシユ3
4,34を嵌めてマイクロスイツチの上側の取付
けピン27を挿通し、両側板32,32の下隅を
斜めに切取つて下側の取付けピン28を避け、取
付けピン27を支点としてスイツチ箱1の底面と
マイクロスイツチ23,23の間で揺動できるよ
うに配置する。35は作動板31の上縁に設けた
立上り片で、この立上り片にリング21の進行方
向に関してリングに近づくように傾斜するカム板
36を連設し、平常はカム板の低部をリング21
の下縁に接触させる。
に並べて中間と両側に絶縁板24を添わせ、三つ
の端子25を表側にしてプランジヤ26をスイツ
チ箱1の底面に向わせ、横孔に通した2本の取付
けピン27,28を隔壁の凹溝7,8と突壁6の
凹みに入れ、隔壁5にかぶせた押え板30をねじ
29で締付けて取付けピン27,28を固定し、
これによりマイクロスイツチ23,23を一つに
まとめてスイツチ箱1の中に取付ける。31は断
面U字形をなす作動板で、一つにまとめたマイク
ロスイツチ23,23の底面と両側面に沿わせて
プランジヤ26,26に接触させ、両側板32,
32の上隅にあけた通孔33,33にブツシユ3
4,34を嵌めてマイクロスイツチの上側の取付
けピン27を挿通し、両側板32,32の下隅を
斜めに切取つて下側の取付けピン28を避け、取
付けピン27を支点としてスイツチ箱1の底面と
マイクロスイツチ23,23の間で揺動できるよ
うに配置する。35は作動板31の上縁に設けた
立上り片で、この立上り片にリング21の進行方
向に関してリングに近づくように傾斜するカム板
36を連設し、平常はカム板の低部をリング21
の下縁に接触させる。
次に本考案圧力スイツチの作動について説明す
る。口金11に接続したホース(図示なし)から
圧力シリンダ10の中へ圧力空気を送込むと、ピ
ストン15がばね17に抗して左方へ移動するの
でピストン杆16がシリンダ10から進出し、ピ
ストン杆に連結された操作杆18がリング21を
伴つて左進し、ピストン15が一杯に動くとリン
グとノブはそれぞれ第1図の鎖線位置21′,2
0′へ移る。操作杆18の左進によりリング21
はカム板36の低部から高部へ移動するので、カ
ム板はリング21に押下げられて第2図の鎖線位
置36′となり、作動板31は取付ピン27を支
点として鎖線位置31′へ起上り、この起上り中
に作動板はマイクロスイツチのプランジヤ26,
26を押して端子25に結ばれたコード(図示な
し)の接続を切替える。このとき、複数個のマイ
クロスイツチ23,23は取付ピン27,28で
横一列に並べて取り付けられており、ピン27は
作動板31の両側板32,32の通孔33,33
にも通され、作動板31の回転支点になつてい
る。また作動板31は両側板32,32と直交す
るようになつている。複数個のマイクロスイツチ
23,32のプランジヤ26,26は作動板31
に対して平行に、それぞれ等間隔に向い合つてい
る。この状態で作動板31が取付ピン27を支点
として鎖線位置31′け起上がり、複数個のプラ
ンジヤは同時に押し込まれ、複数個のスイツチは
同時に作動するものである。
る。口金11に接続したホース(図示なし)から
圧力シリンダ10の中へ圧力空気を送込むと、ピ
ストン15がばね17に抗して左方へ移動するの
でピストン杆16がシリンダ10から進出し、ピ
ストン杆に連結された操作杆18がリング21を
伴つて左進し、ピストン15が一杯に動くとリン
グとノブはそれぞれ第1図の鎖線位置21′,2
0′へ移る。操作杆18の左進によりリング21
はカム板36の低部から高部へ移動するので、カ
ム板はリング21に押下げられて第2図の鎖線位
置36′となり、作動板31は取付ピン27を支
点として鎖線位置31′へ起上り、この起上り中
に作動板はマイクロスイツチのプランジヤ26,
26を押して端子25に結ばれたコード(図示な
し)の接続を切替える。このとき、複数個のマイ
クロスイツチ23,23は取付ピン27,28で
横一列に並べて取り付けられており、ピン27は
作動板31の両側板32,32の通孔33,33
にも通され、作動板31の回転支点になつてい
る。また作動板31は両側板32,32と直交す
るようになつている。複数個のマイクロスイツチ
23,32のプランジヤ26,26は作動板31
に対して平行に、それぞれ等間隔に向い合つてい
る。この状態で作動板31が取付ピン27を支点
として鎖線位置31′け起上がり、複数個のプラ
ンジヤは同時に押し込まれ、複数個のスイツチは
同時に作動するものである。
次に圧力スイツチ10から圧力空気を抜くと、
ピストン15はばね17の弾力で自動的に復帰
し、ノブとリング21はそれぞれ実線位置へ戻る
ので、作動板21もマイクロスイツチ23,23
に内蔵されたばね(図示なし)の弾力で実線位置
へ復帰し、電路の接続を始めの状態に戻す。
ピストン15はばね17の弾力で自動的に復帰
し、ノブとリング21はそれぞれ実線位置へ戻る
ので、作動板21もマイクロスイツチ23,23
に内蔵されたばね(図示なし)の弾力で実線位置
へ復帰し、電路の接続を始めの状態に戻す。
なお上記実施例においてマイクロスイツチ23
を3個以上にしてもよい。
を3個以上にしてもよい。
考案の効果
本考案においては隅部に圧力シリンダを設けた
スイツチ箱に複数個のマイクロスイツチを端子が
表側となるように並べて取付け、シリンダのピス
トン杆又はこれに連結した操作杆にリングを嵌め
マイクロスイツチのプランジヤに向う揺動自在の
作動板にカム板を連設し、ピストン杆の移動によ
りリングでカム板を押して作動板をプランジヤに
押付けるように構成したから、複数個のマイクロ
スイツチを一つの圧力シリンダのピストン杆で同
時に操作することができ、マイクロスイツチを端
子が表側となるように並べて取付けたからコード
を結びやすく、圧力流体を利用するスイツチ箱を
著るしく小形にかつ簡素に構成しうる効果があ
る。
スイツチ箱に複数個のマイクロスイツチを端子が
表側となるように並べて取付け、シリンダのピス
トン杆又はこれに連結した操作杆にリングを嵌め
マイクロスイツチのプランジヤに向う揺動自在の
作動板にカム板を連設し、ピストン杆の移動によ
りリングでカム板を押して作動板をプランジヤに
押付けるように構成したから、複数個のマイクロ
スイツチを一つの圧力シリンダのピストン杆で同
時に操作することができ、マイクロスイツチを端
子が表側となるように並べて取付けたからコード
を結びやすく、圧力流体を利用するスイツチ箱を
著るしく小形にかつ簡素に構成しうる効果があ
る。
第1図は本考案に係る圧力スイツチの一部を破
断した正面図、第2図は第1図のA−A断面図、
第3図は第2図のB−B断面図、第4図は作動板
の斜視図である。 なお、1はスイツチ箱、10は圧力シリンダ、
16はピストン杆、17は復帰ばね、18は操作
杆、21はリング、23はマイクロスイツチ、2
6はプランジヤ、30は作動板、36はカム板で
ある。
断した正面図、第2図は第1図のA−A断面図、
第3図は第2図のB−B断面図、第4図は作動板
の斜視図である。 なお、1はスイツチ箱、10は圧力シリンダ、
16はピストン杆、17は復帰ばね、18は操作
杆、21はリング、23はマイクロスイツチ、2
6はプランジヤ、30は作動板、36はカム板で
ある。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 圧力シリンダを設けたスイツチ箱に複数個の
マイクロスイツチを端子が表側になるように並
べて取付け、圧力シリンダからスイツチ箱へ突
入するピストン杆又はこれに連結した操作杆に
リングを嵌め、スイツチ箱に枢着してマイクロ
スイツチのプランジヤに向わせた作動板にカム
板を連設し、このカム板を上記リングの移動方
向に関してリングに近づくように傾斜させ、ピ
ストン杆の移動によりリングでカム板を押して
作動板を複数個のスイツチのプランジヤに同時
に押付けるように構成したことを特徴とする圧
力スイツチ。 (2) シリンダに復帰ばねを装入した実用新案登録
請求の範囲第(1)項に記載の圧力スイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980150895U JPS635154Y2 (ja) | 1980-10-21 | 1980-10-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980150895U JPS635154Y2 (ja) | 1980-10-21 | 1980-10-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5772530U JPS5772530U (ja) | 1982-05-04 |
| JPS635154Y2 true JPS635154Y2 (ja) | 1988-02-12 |
Family
ID=29510240
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980150895U Expired JPS635154Y2 (ja) | 1980-10-21 | 1980-10-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS635154Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5015150U (ja) * | 1973-06-01 | 1975-02-18 |
-
1980
- 1980-10-21 JP JP1980150895U patent/JPS635154Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5772530U (ja) | 1982-05-04 |
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