JPS6352066A - 回転計 - Google Patents
回転計Info
- Publication number
- JPS6352066A JPS6352066A JP19652086A JP19652086A JPS6352066A JP S6352066 A JPS6352066 A JP S6352066A JP 19652086 A JP19652086 A JP 19652086A JP 19652086 A JP19652086 A JP 19652086A JP S6352066 A JPS6352066 A JP S6352066A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotating body
- mark
- signal
- image
- stored
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)産業上の利用分野
この発明は回転体の回転速度を計測する回転計に関する
。
。
(b1発明の概要
この発明に係る回転計は、中心外の一点にマークを存す
る回転体の静止画像を撮影する静止逼像カメラを設け、
この静止撮像カメラで回転体を複数回連続して撮影する
。これらの画像における前記回転体のマークの位置に基
づいてその回転体の回転速度を求めるようにした。
る回転体の静止画像を撮影する静止逼像カメラを設け、
この静止撮像カメラで回転体を複数回連続して撮影する
。これらの画像における前記回転体のマークの位置に基
づいてその回転体の回転速度を求めるようにした。
これによって、回転体に特別な物体を付加せずに正確な
回転速度を計測することができるようにしたものである
。
回転速度を計測することができるようにしたものである
。
fc)従来の技術
従来から回転する物体(回転体)の回転速度を計測する
手段としては次に示すものがある。
手段としては次に示すものがある。
0回転体の一部に磁石を取り付けこの回転体の近傍に磁
気ヘッドを設置し、磁気ヘッドが前記磁石を検知する毎
に1回転をカウントする装置。
気ヘッドを設置し、磁気ヘッドが前記磁石を検知する毎
に1回転をカウントする装置。
■複数のスリットを有する回転板とこのスリットを検知
するフォトセンサからなるロークリエンコーダを回転体
に設置して回転速度を計測する手段。
するフォトセンサからなるロークリエンコーダを回転体
に設置して回転速度を計測する手段。
(d1発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記の手段はいずれも回転体に何等かの
物体を取りつけなければならず計測に手間がかかるうえ
、物体が取り付は可能でなければならないことから被測
定物が制約される欠点があった。
物体を取りつけなければならず計測に手間がかかるうえ
、物体が取り付は可能でなければならないことから被測
定物が制約される欠点があった。
この発明は、このような問題点に鑑みてなされたもので
、回転体に特別な物体を付加しなくても画像処理によっ
て正確な回転速度を計測することができる回転計を提供
することを目的とする。
、回転体に特別な物体を付加しなくても画像処理によっ
て正確な回転速度を計測することができる回転計を提供
することを目的とする。
(e)問題点を解決するための手段
この発明は、中心外の一点にマークを付された回転体の
回転速度を計測する回転計であって、前記回転体の静止
画像を撮影する静止撮像カメラと、一定間隔で繰り返し
前記静止撮像カメラを動作させる手段と、撮影されたそ
れぞれの像における前記マークの位置に基づいて回転速
度を計算する手段と、を設けたことを特徴とする。
回転速度を計測する回転計であって、前記回転体の静止
画像を撮影する静止撮像カメラと、一定間隔で繰り返し
前記静止撮像カメラを動作させる手段と、撮影されたそ
れぞれの像における前記マークの位置に基づいて回転速
度を計算する手段と、を設けたことを特徴とする。
(f)作用
この発明の回転計では、視野内に回転体が入るように静
止描像カメラが設置され、この静止撮像カメラを複数回
(2回または3回)動作させる。
止描像カメラが設置され、この静止撮像カメラを複数回
(2回または3回)動作させる。
この動作で出力された画面に撮影されている回転体のマ
ークの位置から回転体の回転角度を割り出し、この回転
角度と前記静止撮像カメラの動作間隔とから回転体の回
転速度を算出する。算出された回転速度は表示装置等に
出力される。
ークの位置から回転体の回転角度を割り出し、この回転
角度と前記静止撮像カメラの動作間隔とから回転体の回
転速度を算出する。算出された回転速度は表示装置等に
出力される。
(gl実施例
第4図はこの発明の実施例である回転計に使用される静
止撮像カメラ1の概略構造を示す図である。この静止撮
像カメラ1として、たとえば本出願人が先に提案した(
特願昭61年−101740号)「静止撮像カメラ」が
使用される。光学系であるレンズ14の後方にはフレー
ム転送方式のCCD撮像素子(以下単にrccDJとい
う。)10が設置されている。このCCDl0は撮像部
1)、蓄積部12および水平シフトレジスタ13からな
っており、前記レンズ14には撮像部1)が対向してい
る。水平シフトレジスタ13には出力された信号を増幅
する増幅器17が接続され、増幅器17には増幅された
信号をビデオ信号として編集する信号処理部18が接続
されている。信号処理部18が出力するビデオ信号は画
像処理装置等へ入力される。一方、C0DIOの各部に
はドライバ15が接続されており、CCDl0内の信号
(電荷)の移動はこのドライバ15の指令(クロック信
号)に基づいて行われる。ドライバ15にはコントロー
ラ16が接続されている。このコントローラ16はクロ
ック信号を出力するタイミングを決定してドライバ15
を制御する。
止撮像カメラ1の概略構造を示す図である。この静止撮
像カメラ1として、たとえば本出願人が先に提案した(
特願昭61年−101740号)「静止撮像カメラ」が
使用される。光学系であるレンズ14の後方にはフレー
ム転送方式のCCD撮像素子(以下単にrccDJとい
う。)10が設置されている。このCCDl0は撮像部
1)、蓄積部12および水平シフトレジスタ13からな
っており、前記レンズ14には撮像部1)が対向してい
る。水平シフトレジスタ13には出力された信号を増幅
する増幅器17が接続され、増幅器17には増幅された
信号をビデオ信号として編集する信号処理部18が接続
されている。信号処理部18が出力するビデオ信号は画
像処理装置等へ入力される。一方、C0DIOの各部に
はドライバ15が接続されており、CCDl0内の信号
(電荷)の移動はこのドライバ15の指令(クロック信
号)に基づいて行われる。ドライバ15にはコントロー
ラ16が接続されている。このコントローラ16はクロ
ック信号を出力するタイミングを決定してドライバ15
を制御する。
前記CGDIOの撮像部1)にはレンズ14によって外
光が結像し、その濃淡に応じて各セルに電荷が蓄積され
てゆく、撮像部1)に蓄積された電荷は所定のタイミン
グ(一般的にはl/60秒毎)に蓄積部12に転送され
、蓄積部12に転送された電荷は水平シフトレジスタ1
3によって一列(1走査線)ずつ出力されてゆく。
光が結像し、その濃淡に応じて各セルに電荷が蓄積され
てゆく、撮像部1)に蓄積された電荷は所定のタイミン
グ(一般的にはl/60秒毎)に蓄積部12に転送され
、蓄積部12に転送された電荷は水平シフトレジスタ1
3によって一列(1走査線)ずつ出力されてゆく。
ここで、第5図の露光タイミングチャートを参照して前
記静止撮像カメラ1の露光方式を説明する。一般的なビ
デオ装置では1秒間に60フイールドの画面を処理する
ように設定されているため、ビデオカメラである静止撮
像カメラ1もその仕様に適合するよう1/60秒を1サ
イクルとして動作する。レンズ14はメカニカルシャッ
クを持たないため、1/60秒間露光されつづける。そ
こで、この装置においては撮像部1)に蓄積される電荷
を1/60秒のサイクル中に一度クリアし、クリア後か
らサイクル終了迄に蓄積される電荷を画像データとして
蓄積部12に転送するようにしている。被写体に充分な
光量があればこの程度の時間の露光で充分な画像が得ら
れる。このようにすることによって、各サイクル(フィ
ールド)における露光時間(シャッタ速度)を機械的な
構成部分を加えずに1/60秒よりも短くすることがで
きる。これによって、例えば露光時間を1)500秒と
すれば、回転体を撮影した場合でもその物体の静止画像
、すなわち、ブレのない鮮明な画像を得ることができる
。
記静止撮像カメラ1の露光方式を説明する。一般的なビ
デオ装置では1秒間に60フイールドの画面を処理する
ように設定されているため、ビデオカメラである静止撮
像カメラ1もその仕様に適合するよう1/60秒を1サ
イクルとして動作する。レンズ14はメカニカルシャッ
クを持たないため、1/60秒間露光されつづける。そ
こで、この装置においては撮像部1)に蓄積される電荷
を1/60秒のサイクル中に一度クリアし、クリア後か
らサイクル終了迄に蓄積される電荷を画像データとして
蓄積部12に転送するようにしている。被写体に充分な
光量があればこの程度の時間の露光で充分な画像が得ら
れる。このようにすることによって、各サイクル(フィ
ールド)における露光時間(シャッタ速度)を機械的な
構成部分を加えずに1/60秒よりも短くすることがで
きる。これによって、例えば露光時間を1)500秒と
すれば、回転体を撮影した場合でもその物体の静止画像
、すなわち、ブレのない鮮明な画像を得ることができる
。
第1図は前記静止撮像カメラ1を使用したこの発明の実
施例である回転計の構成を示す図である。回転体8の正
面に設置された前記静止撮像カメラ1のビデオ信号(信
号処理部18の出力)はA/D変換器2に入力される。
施例である回転計の構成を示す図である。回転体8の正
面に設置された前記静止撮像カメラ1のビデオ信号(信
号処理部18の出力)はA/D変換器2に入力される。
A/D変換器はアナログ信号として入力されたビデオ信
号をデジタル信号に変換し、2つの画像メモリA3.画
像メモ+J B 4または画像メモリC9のいずれかに
記憶する。なお、前記回転体8には、回転の中心以外の
位置(周縁部が好ましい。)にマーク8aが設けられる
。またさらに、回転の中心には中心マーク8bが設けら
れることもある。
号をデジタル信号に変換し、2つの画像メモリA3.画
像メモ+J B 4または画像メモリC9のいずれかに
記憶する。なお、前記回転体8には、回転の中心以外の
位置(周縁部が好ましい。)にマーク8aが設けられる
。またさらに、回転の中心には中心マーク8bが設けら
れることもある。
ここで、回転体8の回転速度計測のためにビデオ信号の
読み取りは2回または3回行われる。すなわち、回転体
8の中心位置が最初から判つているときには、2回の読
み取りで回転角度を割り出すことができるが、中心位置
が判らないときには、3回の読み取りによって中心位置
を割り出すとともに回転角度を割り出すことになる。そ
のため、予め回転体8の中心位置が装置内に設定されて
いる場合9回転体8の中心位置に中心マーク8bがある
場合には2回読み取りが行われ、それ以外の場合には3
回読み取りが行われる。
読み取りは2回または3回行われる。すなわち、回転体
8の中心位置が最初から判つているときには、2回の読
み取りで回転角度を割り出すことができるが、中心位置
が判らないときには、3回の読み取りによって中心位置
を割り出すとともに回転角度を割り出すことになる。そ
のため、予め回転体8の中心位置が装置内に設定されて
いる場合9回転体8の中心位置に中心マーク8bがある
場合には2回読み取りが行われ、それ以外の場合には3
回読み取りが行われる。
上記の動作で読み取られた最初の信号をメモリA3に記
憶し、次の信号をメモリB4に記憶する、3回目の読み
取りが行われた場合にはその信号を画像メモリC9に記
憶する。これらの信号は画像処理部5に入力され、前記
マーク8aおよび中心マーク8bの位=の読み取りが行
われる。この読み取りデータは演算処理部6に入力され
て回転速度の計算が行われる。計算結果は表示部7に入
力されて表示される。
憶し、次の信号をメモリB4に記憶する、3回目の読み
取りが行われた場合にはその信号を画像メモリC9に記
憶する。これらの信号は画像処理部5に入力され、前記
マーク8aおよび中心マーク8bの位=の読み取りが行
われる。この読み取りデータは演算処理部6に入力され
て回転速度の計算が行われる。計算結果は表示部7に入
力されて表示される。
第2図および第3図に前記画像メモ1JA3.B4、C
9に記憶される回転体8の画像を示す、第2図は回転体
8に中心マーク8bが付されていない場合を示し、(4
)、 (81,fc)の三枚の画像が記憶されている。
9に記憶される回転体8の画像を示す、第2図は回転体
8に中心マーク8bが付されていない場合を示し、(4
)、 (81,fc)の三枚の画像が記憶されている。
また第3図は回転体8に中心マーク8bが付されている
場合を示し、Kl、 (B)の二枚の画像が記憶されて
いる。
場合を示し、Kl、 (B)の二枚の画像が記憶されて
いる。
三枚の画像が記憶されている場合、すなわち、マーク8
aの移動位置が3個記憶されている場合には、それぞれ
のマークを直線でつないでできる三角形の外心がこの回
転体8の回転の中心であることから、回転角度を求める
ことができる。中心マーク8bが付されている場合には
、2枚の画像から容易に回転角度を求めることができる
。
aの移動位置が3個記憶されている場合には、それぞれ
のマークを直線でつないでできる三角形の外心がこの回
転体8の回転の中心であることから、回転角度を求める
ことができる。中心マーク8bが付されている場合には
、2枚の画像から容易に回転角度を求めることができる
。
求められた1フイ一ルド間隔当たりの回転角度をθ(r
ad、)とすると、回転速度R(=単位時間当たりの回
転数:rpm)は π で求めることができる。
ad、)とすると、回転速度R(=単位時間当たりの回
転数:rpm)は π で求めることができる。
前記コントローラ16がこの発明の「一定間隔で繰り返
し静止撮像カメラを動作させる手段」に対応し、前記画
像処理部5および前記演算処理部6がこの発明の「撮影
されたそれぞれの像のマークの位置に基づいて回転速度
を計算する手段」に対応する。
し静止撮像カメラを動作させる手段」に対応し、前記画
像処理部5および前記演算処理部6がこの発明の「撮影
されたそれぞれの像のマークの位置に基づいて回転速度
を計算する手段」に対応する。
この実施例においては、静止撮像カメラ1を回転体8の
正面に設置したが、正面でない場合でもカメラの方向と
回転体8との傾きを予め測定して設定しておけば演算処
理によって容易に正確な回転速度を求めることができる
。
正面に設置したが、正面でない場合でもカメラの方向と
回転体8との傾きを予め測定して設定しておけば演算処
理によって容易に正確な回転速度を求めることができる
。
さらに、回転体8には回転速度計測のみのためのマーク
8aを設けなくても、回転体8にもとより備わっている
図柄等をマークとして使用してもよい。
8aを設けなくても、回転体8にもとより備わっている
図柄等をマークとして使用してもよい。
したがって、マークとなるものがあり、静止描像カメラ
1に対する向きが判るものであれば任意の回転体の回転
速度を計測することができる。
1に対する向きが判るものであれば任意の回転体の回転
速度を計測することができる。
なお、この実施例では、静止撮像カメラ1として電荷蓄
積時間制御によって実質的にシャッタ速度を速(した静
止描像カメラを用いたが、メカニカルシャッタ(液晶シ
ャッタ等を含む)を有するものであってもよい。
積時間制御によって実質的にシャッタ速度を速(した静
止描像カメラを用いたが、メカニカルシャッタ(液晶シ
ャッタ等を含む)を有するものであってもよい。
(h)発明の効果
この発明によれば、静止撮像カメラを使用したことによ
って、高速度で移動する物体の像をブレなく鮮明に撮影
することができるようになり、この静止撮像カメラによ
って撮影された退転体のマークの位置に基づく回転体の
回転速度の算出を自動的に行うことが可能となる。
って、高速度で移動する物体の像をブレなく鮮明に撮影
することができるようになり、この静止撮像カメラによ
って撮影された退転体のマークの位置に基づく回転体の
回転速度の算出を自動的に行うことが可能となる。
これにより、回転体に特別な物体を付加することなしに
、正確な回転速度を完全に自動化された装置で計測する
ことができるようになり、このデータを制御部等に入力
するシステムを構成することによって種々の自動制御分
野に応用することも可能となる。
、正確な回転速度を完全に自動化された装置で計測する
ことができるようになり、このデータを制御部等に入力
するシステムを構成することによって種々の自動制御分
野に応用することも可能となる。
第1図はこの発明の実施例である回転計の構成を示すブ
ロック図、第2図CAB、 (B)、 (C)および第
3図囚、(B)は前記回転計に用いられる静止撮像カメ
ラで撮影した回転体の像を示す図、第4図は前記静止撮
像カメラの概略構成を示す図、第5図は前記静止撮像カ
メラの露光タイミングチャートである。 1−静止撮像カメラ、2−A/D変換器、3.4.9−
画像メモリ、5−画像処理部、6−演算処理部、1O−
CCD。 16−コントローラ。
ロック図、第2図CAB、 (B)、 (C)および第
3図囚、(B)は前記回転計に用いられる静止撮像カメ
ラで撮影した回転体の像を示す図、第4図は前記静止撮
像カメラの概略構成を示す図、第5図は前記静止撮像カ
メラの露光タイミングチャートである。 1−静止撮像カメラ、2−A/D変換器、3.4.9−
画像メモリ、5−画像処理部、6−演算処理部、1O−
CCD。 16−コントローラ。
Claims (1)
- (1)中心外の一点にマークを付された回転体の回転速
度を計測する回転計であって、 前記回転体の静止画像を撮影する静止撮像カメラと、一
定間隔で繰り返し前記静止撮像カメラを動作させる手段
と、撮影されたそれぞれの像における前記マークの位置
に基づいて回転速度を計算する手段と、を設けたことを
特徴とする回転計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19652086A JPS6352066A (ja) | 1986-08-21 | 1986-08-21 | 回転計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19652086A JPS6352066A (ja) | 1986-08-21 | 1986-08-21 | 回転計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6352066A true JPS6352066A (ja) | 1988-03-05 |
Family
ID=16359103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19652086A Pending JPS6352066A (ja) | 1986-08-21 | 1986-08-21 | 回転計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6352066A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006029788A (ja) * | 2004-07-12 | 2006-02-02 | Nsk Ltd | 転がり軸受の静止輪クリープ試験装置および試験方法 |
| JP2013140018A (ja) * | 2011-12-28 | 2013-07-18 | Jtekt Corp | 玉挙動計測方法および玉挙動計測装置 |
| JP2015187571A (ja) * | 2014-03-27 | 2015-10-29 | カシオ計算機株式会社 | 回転数測定装置、回転数測定方法、およびプログラム |
-
1986
- 1986-08-21 JP JP19652086A patent/JPS6352066A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006029788A (ja) * | 2004-07-12 | 2006-02-02 | Nsk Ltd | 転がり軸受の静止輪クリープ試験装置および試験方法 |
| JP2013140018A (ja) * | 2011-12-28 | 2013-07-18 | Jtekt Corp | 玉挙動計測方法および玉挙動計測装置 |
| JP2015187571A (ja) * | 2014-03-27 | 2015-10-29 | カシオ計算機株式会社 | 回転数測定装置、回転数測定方法、およびプログラム |
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