JPS6352170A - 熱定着型光プリンタ - Google Patents

熱定着型光プリンタ

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JPS6352170A
JPS6352170A JP19692286A JP19692286A JPS6352170A JP S6352170 A JPS6352170 A JP S6352170A JP 19692286 A JP19692286 A JP 19692286A JP 19692286 A JP19692286 A JP 19692286A JP S6352170 A JPS6352170 A JP S6352170A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
heater
fixing
temperature
printing
total number
Prior art date
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Pending
Application number
JP19692286A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazunobu Sato
佐藤 一伸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Electric Co Ltd
Priority to JP19692286A priority Critical patent/JPS6352170A/ja
Publication of JPS6352170A publication Critical patent/JPS6352170A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、レーザビームプリンタを代表例として、LE
Dアレイプリンタ、液晶シャッタプリンタ、更にはデジ
タル複写機等の機器の内、加熱定着器を持つ熱定着型光
プリンタに関する。
従来の技術 一般に、この種の光プリンタでは、加熱定着に際して定
着器のヒータの温度は常にある一定温度に制御して転写
トナー像を加熱定着するようにしている。ここに、この
ようなヒータの設定温度は印字ドツト数が印字用紙1頁
中に印字可能なドツト数に対して5%程度の場合に適当
な定着温度となるように設定されている。これは、一般
に印字用紙上に占める印字ドツト数は5%程度に少ない
からである。
発明が解決しようとする問題点 この結果、従来の熱定着方式によれば、例えば印字ドツ
ト数が1頁分に対して5%よりも多いような場合には定
着すべきトナーの熱容量によって全体的に温度が下がり
気味の定着となる。一方、5%よりも少なくなるような
印字ドツト数の場合には、逆に温度が上がり気味の定着
となる。つまり、従来方式によると、印字ドツト数、即
ち印字内容が変わると相対的に定着温度も上下変動して
しまい、定着不良を生じたり、逆にシワやカールの原因
ともなる。そして、場合によってはジャム発生時に定着
温度が高くなり過ぎて火災発生等の危険性をも持つもの
である。
問題点を解決するための手段 印字データに応じて感光体上に静電潜像を形成させる光
書込み手段と、前記静電潜像を現像して印字用紙上に転
写させた後でその像を加熱定着させるヒータとを備えた
熱定着型光プリンタにおいて、印字する文字や図形等に
使泪する総印字ドツト数を算出する演算手段を設け、こ
の演算手段により算出された総印字ドツト数に応じて前
記ヒータの設定温度を複数段階に可変設定するヒータ温
度設定手段を設ける。
作用 転写後のトナー像を加熱定着する場合に適切な定着温度
は印字用紙上の総トナー量、従って総印字ドツト数によ
って異なる。そこで、印字信号を受けて印字する際、印
字すべき文字や図形等に用いる個々のドツト数を演算手
段によって加算することで総印字ドツト数が求められる
。そこで、この総印字ドツト数に応じてと一タ温度設定
手段はヒータの設定温度を可変する。即ち、総印字ドツ
ト数が多めの時にはヒータの設定温度を高めとし、総印
字ドツト数が少なめの時には設定温度を低めに設定する
ものである。このように複数段階に可変設定すべき設定
温度自体は予め経験的に得られるものである。この結果
、トナー量に応じたヒータの設定温度となって定着動作
が行なわれるので、トナーの熱容量による温度変化が相
殺されて常に適切な定着温度によるものとなる。
実施例 本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
本実施例は熱定着型のレーザビームプリンタに適用した
ものであり、その構造を第2図により説明する。まず、
プリンタ本体1の略中央部にはドラム状の感光体2が設
けられている。この感光体2は一方向に回転駆動される
ものであり この感光体2周りには電子写真プロセスに
従い、帯電チャージャ3、レーザビーム4を照射させる
レーザダイオード等の光源5を含む光書込み手段6、現
像器7、転写チャージャ8、クリーニング装置9、除電
ランプ10等が順に設けられている。そして、転写チャ
ージャ8より上流側には印字用紙11を感光体2に向け
て所定タイミングで給紙・搬送させるだめの半月状給紙
コロ12やレジストローラ13等が設けられている。又
、転写チャージャ8より下流側には転写済みの印字用紙
11に対する定着器14、搬送ローラ15、排紙ローラ
16等が順に設けられている。ここに、前記定着器14
はヒータ17を用いた加熱定着器として構成されている
。そして、前記印字用紙11に対しては給紙部にはペー
パーエンプティセンサ18が設けられ、通紙経路中には
適宜複数のジャムセンサ19゜20.21が設けられて
いる。又、22はメイン駆動モータである。
このような基本構成より、−様帯電済みの感光体2上に
は光書込み手段6によって印字ドツト信号に応じて光照
射がなされ静電潜像が形成される。
二の潜像を現像器7においてトナーにより可視像とし、
転写チャージャ8によって印字用紙11上に転写させる
。そして、定着器14のヒータ17部分を通紙させるこ
とにより加熱定着し、排紙させるものである。
そして、このような動作を制御する電気的制御系は第3
図のブロック図のように構成されている。
まず、制御の中心となるCPU23が設けられている。
このCPU23には全体を制御するプログラムを格納し
たROM24、データを一時的に格納するRAM25、
ホスト機(図示せず)側との間でデータ授受を行なうた
めのインターフェース26、タイマー27及びI10ボ
ート28がデータバスによって接続されている。ここに
、■/○ボート28には前述したチャージャ、ヒータ等
の各種負荷とジャムセンサ等の各種センサ、スイッチ類
が接続され、各種負荷に対して駆動信号を与える一方、
センサ等からの信号を取込むように構成されている。
しかして、前記定着器1・1のヒータ17周りの構成を
第1図により説明する。まず、ヒータ17は交流電源2
9に対してフォトトライアックカプラ30のフォトサイ
リスタ31を介して柔妾片売され、このフォトサイリス
タ31が導通状態にある時に交流電圧が印加されて加熱
されるものである。ここに、フォトサイリス):)31
は対をなす発光ダイオード32が発光した時にゲートト
リガされてオンするものである9つまり、このようなフ
ォトトライアックカプラ30によれば、直流の信号電流
で動作する発光ダイオード32で、交流の大′a流をス
イッチングさせることができる。ちなみに、フォトトラ
イアックカプラ30に代えて機械的なリレー接点等によ
ってもスイッチングし得るが、冷状態ではヒータの突入
電流が数十アンペアもあり、接点にスパークが発生し、
これが信号ラインにノイズとしてのったり、接点の焼き
付き等を生ずる欠点がある。
そして、前記発光ダイオード32に対する信号電流はN
ANDゲート33によって制御される。
即ち、このXANDゲート33の出力がLレベルであれ
ば発光ダイオード32はオン(発光)状態となり、N 
A N Dゲート33の出力がHレベルとなれば発光ダ
イオード32はオフする。ここに、このNANDゲート
33には制御信号P1  とヒータ温度設定手段となる
コンパレータ34からの出力信号P4 をインバータ3
5で反転させてなる信号可とが入力されており、これら
の信号P、。
R4がともにHレベルの時に前記発光ダイオード32を
発光させるものである。しかして、前記コンパレータ3
4は基準電圧と比較電圧とを比較し、比較電圧が基準電
圧に達した時に出力信号P4 としてHレベルを出力す
るものである5ここに、比Vt圧側は前記ヒータ17近
傍に設けられてその温度変化に応じて抵抗値が変化する
サーミスタ36(抵抗値RTH)と固定抵抗R,,R,
と可変抵抗VR,とを電源電圧VCCに直列接続し、電
源電圧Vccを分圧してなるものであり、ヒータ17の
実際の湿度に相当する電圧イ直である。一方、基準電圧
側は本実施例の特徴的な要素であり、複数段階に可変設
定され得るように構成されている。まず、電源電圧VC
Cに対して抵抗R,,R4及びトランジスタTr、 が
直列に接続され、このトランジスタTr、がオンしてい
る時には抵抗R,,R4の分圧比によって第1基準電圧
■8 が設定されるように構成されている。次に、前記
抵抗R4とトラ〉・ジスタTr、  とに並列に抵抗R
6とトランジスタTr2 との直列回路が接、贅され、
更に抵抗R6とトランジスタTr、との直列回路及び抵
抗R7とトランジスタTr4との直列回路も各々並列接
続されている。ここに、前記抵抗R4,R,、R,、R
はR−< R6< Rs < R7の関係に設定されて
いる。
これにより、トランジスタTr2のオン時には抵抗R,
,R,の分圧比よって第2基準電圧■2が設定され、ト
ランジスタTr、のオン時には抵抗R,。
Roの分圧比によって第3基慴′北圧■、が設定され、
トランジスタTr、のオン時には抵抗R3,R,の分圧
比によって第4基準電圧■、が設定されるように構成さ
れている。より具体的には、第1基準電圧■、はヒータ
予熱用で、ヒータ17が140℃となるように規制する
ものであり、第2〜4基準電圧■2〜■、は各々定着時
のヒータ温度を各々160℃、170℃、180℃に規
制するものである。そして、2つの制御信号P2.  
P、の組合せによりこれらのトランジスタTr、〜Tr
、の何れか一つを選択的にオンさせるための4つのAN
Dゲート37.38,39.40及び2つのインバータ
41.42が設けられている。
このような構成において、動作は第4図及び第5図に示
すフローチャートに基づき制御される。
まず、電源が投入されると、RA Mチェック、ペーパ
ージャム等についてのエラーチェックを行なう。ここに
、エラーがあればLED等でエラー表示する等のエラー
処理をして動作を停止する。−方、エラーがなければ制
御信号P、、 P、、 P、としてHレベルを出力して
ヒータ17の予熱動作を行なう。これは、印字動作時に
直ちに所望の定着温度となり得るようにヒータ17を予
め140℃程度にウオームアツプさせるためである。こ
こに、制御信号P、、 P、がHレベルとなることによ
りANDゲート37を介してトランジスタTr、がオン
し、コンパレータ34の基準電圧は第1基準電圧■、と
なる。この時、比較電圧はまだ第1基準電圧以下である
ので、信号P4 はLレベルであり、信号下7がHレベ
ルであって、かつ、制御信号P。
もHレベルであるので、NANDゲート33の出力がL
レベルであり、発光ダイオード32がオン(発光)する
。これによって、フォトサイリスタ31も導通状態とな
り、ヒータ17には交流電源29によって交流電圧が印
加されて加熱され、その温度が上昇する。そして、ヒー
タ17が予熱温度140℃程度となるとサーミスタ36
の抵抗値RTHの変化によってコンパレータ34に対す
る比較電圧が第1基準電圧V、に達することになるので
、このコンパレータ34の出力信号P4がHレベルとな
る。これにより、信号P4 がLレベルとなってNAN
Dゲート33の出力がHレベルとなり、発光ダイオード
32がオフしてヒータ17への通電が停止される。これ
により、ヒータ17の予熱動作が終了する。
このようにして、コンパレータ34の出力信号P4がH
レベルとなって予熱が終了すると、インターフェース2
6を介してホスト機にレディRDY信号を出力する。こ
れにより、印字データ処理ないしは印字動作への移行が
可能となる。そこで、ホスト機から印字データの出力が
あると、第5図に示すようにホスト機に対してビジーB
USY信号を出力するとともに、演算手段となるレジス
タaをOにセットして印字データを読込む。このデータ
読込み時に順次そのキャラクタを構成している印字ドツ
ト数d?:RO〜N24内のデータテーブル中から読出
してレジスタaに加算する。例えば、「A」なるキャラ
クタが460個の印字ドツト数により構成されていると
すると、予めデータテーブルに格納されているrA」に
ついての印字ドツト数d=460を読出してレジスタa
に加算する。
次に、「B」なるキャラクタが490個の印字ドツト数
で構成されているとすると同様にデータテーブルからr
13Jについての印字ドツト数d=490を読出し、レ
ジスタaに加算する。即ち、レジスタaの内容は460
+490=950となる。
このようにしてページバッファ分の他の印字すべき文字
や図形等についてもその印字ドツト数がレジスタaに順
次加算され、バッファフル又は印字指令コードが出るま
で繰返される。このようにして、レジスタaにはその時
の印字用の総印字ドツト数が算出される。
ここに、印字用紙11の1頁分を構成する総ドツト数が
3741x2811=1051595″。
ドツト(A4サイズを想定)とすると、加算されたレジ
スタaの値、即ち総印字ドツト数を本実施例では3段階
に区分するものである。
第1がa<525798(即ち、総ドツト数の5%未満
)の場合である。
第2が525798≦a<2103190(即ち、総ド
ツト数の5%以上20%未満)の場合である。
第3が2103190≦a(即ち、総ドツト数の20%
以上)の場合である。
そして、算出された総印字ドツト数が総ドツト数に対し
て5%未満であると判定された場合には、制御信号P、
=H,P、=Lに制御される。これにより、ANDゲー
ト38が開いてトランジスタTr2がオンするので、コ
ンパレータ34に対する基準電圧は抵抗R,,R6の分
圧により決定される第2基阜電圧■カ (160℃用)
となる。又、5%以上20%未満と判定されると、制御
信号P。
=L、P、=Hとなるので、ANDゲート39によって
トランジスタTr、がオンする。よって、コンパレータ
34の基準電圧は抵抗R,,R,の分圧により定まる第
3基準電圧V、(170℃用)となる。更に、20%以
上であると判定されると、制御信号P、=L、 P、=
Lとなり、ANDゲート40によってトランジスタTr
4がオンする。よって、コンパレータ34の基準電圧は
抵抗R31R7の分圧によって定まる第4基準電圧V、
(180℃用)となる。
そして、何れの基準電圧が選択設定されたとしても、最
初はコンパレータ34の出力信号P4 がLレベルであ
ってN A N Dゲート33の出力がLレベルである
ことにより、発光ダイオード32が発光してフォトサイ
リスタ31が導通状態となってヒータ17には交流電源
が印加されて更に温度上昇する。そして、その時の基準
電圧によって規制される設定温度に達するとサーミスタ
36の抵抗値RTHの変化に基づき比較電圧が基準電圧
に達することにより検出され、ヒータ17への通電が停
止される。これにより、ヒータ17の定着時の設定温度
は総印字ドツト数に応じて160℃、170℃、180
’Cの何れかの3段階に選択設定されることになる。こ
のように加熱された状態で実際の印字動作が行なわれ、
ヒータ17は定着動作を行なう。そして、印字動作が終
了すると、再びP 、 、  i−’ 、 、  P、
がHレベルとなってヒータ17の予熱動作が行なわれ、
次の印字用の待機状態となる。
このように、本実施例によれば定着動作時のヒータ17
の設定温度が一律には決定されてはおらず、その定着時
における総印字ドツト数、即ちトナー量に応じて複数段
階に可変設定され、ドツト数が多めの時にはヒータ設定
温度も高めとされ、ドツト数が少なめの時にはヒータ設
定温度も低めとされるので、熱定着動作時のトナーの熱
容量による温度変化が相殺されることとなる。この結果
、常に適切な定着温度にて良好に定着されることとなり
、定着不良を生じたり、シワやカールの7軍国となるこ
とがない。特に、レーザビームプリンタにあっては、通
常のキャラクタ印字だけでなくグラフィックやイメージ
の印字についても高品位の印字が要求されるわけである
が、本実施例によればこのような高品位印字に寄与し得
る定着動作を行なわせることができる。
発明の効果 本発明は、上述したように総印字ドツト数を演算手段に
よって算出し、この総印字ドツト数に応じてヒータ温度
設定手段を制御してヒータ設定111度を複数段階に可
変設定するようにしたので、印字ドツト数が多めの時に
はヒータ設定温度も高めとし印字ドツト数が少なめの時
にはと−タ、投定温度も低めとすることができ、よって
、実際の定着動作時にはトナーの熱容−1,(による温
度変化を相殺して常に一定の適切な定着温度にて定着さ
せることができ、定着不良の発生やシワやカールの発生
を防止することができるものである。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図はヒータ
制御用の回路図、第2図はレーザビームプリンタの概略
構成図、第3図はその制御系のブロック図、第4図はフ
ローチャート、第5図は印字データ処理ルーチンのフロ
ーチャートである。 2・・・感光体、6・・・光書込み手段、11・・・印
字用紙、17・・・ヒータ、34・・・コンパレータ(
ヒータ温度設定手段)、a・・・レジスタ(演算手段)
出 願 人   東京電気株式会社 ご毛」 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、印字データに応じて感光体上に静電潜像を形成させ
    る光書込み手段と、前記静電潜像を現像して印字用紙上
    に転写させた後でその像を加熱定着させるヒータとを備
    えた熱定着型光プリンタにおいて、印字する文字や図形
    等に使用する総印字ドット数を算出する演算手段を設け
    、この演算手段により算出された総印字ドット数に応じ
    て前記ヒータの設定温度を複数段階に可変設定するヒー
    タ温度設定手段を設けたことを特徴とする熱定着型光プ
    リンタ。 2、ヒータ温度設定手段を、総印字ドット数に応じて基
    準電圧が複数段階に可変設定され比較電圧にヒータ温度
    検出電圧が入力される比較器により構成したことを特徴
    とする特許請求の範囲第1項記載の熱定着型光プリンタ
JP19692286A 1986-08-22 1986-08-22 熱定着型光プリンタ Pending JPS6352170A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19692286A JPS6352170A (ja) 1986-08-22 1986-08-22 熱定着型光プリンタ

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19692286A JPS6352170A (ja) 1986-08-22 1986-08-22 熱定着型光プリンタ

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Publication Number Publication Date
JPS6352170A true JPS6352170A (ja) 1988-03-05

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ID=16365899

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP19692286A Pending JPS6352170A (ja) 1986-08-22 1986-08-22 熱定着型光プリンタ

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JP (1) JPS6352170A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0262579U (ja) * 1988-10-28 1990-05-10

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0262579U (ja) * 1988-10-28 1990-05-10

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