JPS6352919B2 - - Google Patents

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JPS6352919B2
JPS6352919B2 JP13010280A JP13010280A JPS6352919B2 JP S6352919 B2 JPS6352919 B2 JP S6352919B2 JP 13010280 A JP13010280 A JP 13010280A JP 13010280 A JP13010280 A JP 13010280A JP S6352919 B2 JPS6352919 B2 JP S6352919B2
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JP
Japan
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heat exchanger
drum
tubes
air
laundry
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JP13010280A
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Masao Obata
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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  • Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
  • Drying Of Solid Materials (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は除湿機能を具備した除湿機能付衣類乾
燥機の熱交換器に係り、特に、そのコスト低減
と、生産性の向上を志向した除湿機能付衣類乾燥
機の熱交換器に関するものである。
従来、一般に市販されている除湿機能付衣類乾
燥機は、外装部分である外枠内に、被乾燥物であ
る洗濯物を収容するドラムを水平に軸受して収納
し、前記ドラムを低速回転(回転速度約50rpm)
させて前記洗濯物を撹拌するとともに、ヒータで
加熱された空気を、前記ドラム内にフアンにより
吹込み(または吸込み)、洗濯物の乾燥を行ない、
そして洗濯物から蒸発した水分を含む湿り空気を
熱交換器を通して冷却し、その湿り空気中に含有
する水分を凝縮させて除去し、除湿後の空気を再
びヒータを通して熱風にしドラム内へ送込む構造
になつている。
ところで、前記した熱交換器は、後で詳述する
が、その外周に多数のアルミニウムの薄板を圧接
固定した、多数本の銅管を支持板により固定して
構成されるものであるから、材料費が高価であ
り、生産性も低いという問題点があり、製品価格
も、除湿機能を備えない衣類乾燥機に比べて30〜
40%も高価になつている。
本発明は、上記した従来の除湿機能付衣類乾燥
機の熱交換器がコスト高で、生産性も低いという
問題点を解決して、形状の簡略化を図り、コスト
低減と生産性の向上を志向した除湿機能付衣類乾
燥機の熱交換器の提供を、その目的とするもので
ある。
本発明の特徴は、乾燥容器であるドラムを水平
に軸受し、前記ドラム内に収納した洗濯物から蒸
発した水分を含有する湿り空気を、循環フアンに
より熱交換器へ送り、この熱交換器で前記湿り空
気を冷却し、その中に含有する水分を凝縮して除
去し、除湿後の空気を、再びヒータを通して熱風
にし、前記ドラム内へ送り込んで洗濯物の乾燥を
行なう除湿機能を具備した除湿機能付衣類乾燥機
の熱交換器において、断面が矩形もしくはほぼ矩
形で、その長い辺が互いに隣り合うように隙間を
設けて配設された、複数個の真直な管体と、これ
らの管体の両端に配設した平板状の支持板とを、
抜きテーパをほとんど設けることなく、プラスチ
ツクで一体成形した熱交換器ユニツトを複数個設
け、これらの熱交換器ユニツトの前記管体が連通
するように、前記熱交換器ユニツトを連接してな
る除湿機能付衣類乾燥機の熱交換器にある。
さらに詳しくは、本発明の除湿機能付衣類乾燥
機に使用する熱交換器は、その断面が矩形または
概略において矩形である真直な管体を、前記断面
における長い辺が隣り合うように隙間を設けて並
列に揃え、これらの管体の端部を平板状の支持板
に一体的に固定して構成したプラスチツク製の熱
交換器ユニツトを複数個用いて前記管体が連通す
るように前記支持板を互に接着、溶着などによつ
て気密に接合してなる除湿機能付衣類乾燥機の熱
交換器である。
以下本発明を各図を参照して説明する。
まず、従来例を第1図〜第2図によつて、さら
に詳細に説明する。
第1図は、従来の除湿機能付衣類乾燥機の横断
面図、第2図は、第1図の―矢視図である。
第1図において、1は外装部分である外枠で、
その前面中央部に洗濯物の取入出口2が設けてあ
る。また底面部には、後に説明する熱交換器29
用の冷却風の入口および出口となる通風口3が多
数穿設してある。4は前記の洗濯物の取入出口2
部分に蝶設された蓋であり、第1図に示すように
蓋4が閉じられているときは、概略気密性を保持
するように、取入出口2と蓋内縁部5が密接して
いる。6は外枠1内に水平に軸受して収められた
ドラムで、洗濯物を収容するいわゆる乾燥容器と
なるものである。7はドラム6の内周面に、3〜
4個等間隔に固設されたリフタであり、このリフ
タ7によつて、ドラム6の回転時に洗濯物を撹拌
するものである。8はドラム6の前側面の中央に
あけられた洗濯物の取入出口、9は前記取入出口
8の外側に沿つて多数穿設された小穴で、後記の
ヒータ36通過後の熱風をドラム6内へ導く熱風
吹込口である。
10は外枠1の前面の中央内側に固設されたド
ラム支持板で、その中央部に設けられたドラム軸
受部11に固着された軸受材12(たとえばフエ
ルトやポリアセタール樹脂製の部材)により、ド
ラム6を軸受けするとともに、その外周縁に可撓
性のあるフエルト13を固着し、このフエルト1
3の外周端を、熱風吹込口9を囲む形で、ドラム
6の前側板6bに圧接させて、ドラム6内へ熱風
を吹き入れる風路を形成している。
14は外枠1の後側に締結固定された軸受板、
15は前記軸受板14に固設された循環フアン2
6用のフアンケーシングである。フアンケーシン
グ15の中央部には軸受筒部16があり、その外
周部にはドラム6からの空気を吸い込む吸込み口
17が形成されている。18はドラム6の後側板
6aの凹部19の中心(ドラム6の軸心)部分に
固定されたドラムフランジ20に嵌入されたドラ
ム軸であり、このドラム軸18は前記軸受筒部1
6に収められている軸受21により回転自在に軸
受され、ドラム6を支持している。
22はドラム6内部に突き出た、ドラム軸18
に着脱自在に装着されている洗濯物の保護カバー
で、その全面に格子状の通風口が開口している。
23は、保護カバー22の裏面に装着され、乾燥
運転中に洗濯物から発生する糸くずや布くずをと
られるための網状のフイルタである。
24はフアンケーシング15に固着され、外周
端部がドラム6の後側板6aに圧接している気密
保持用のフエルトである。25は軸受筒部16に
一体的に固設され、静止しているフアン軸で、こ
のフアン軸25により循環フアン26を回転自在
に支持している。循環フアン26は、洗濯物から
蒸発した水分を含む湿り空気を、後記の熱交換器
29、熱源のヒータ36、そしてドラム6へと循
環させるためのもので、プーリ27と一体に成形
されている。28は循環フアン26のボス部に圧
入された軸受である。
29は熱交換器であり、この熱交換器29は、
多数の銅管30の外周に多数のアルミニウムの薄
板31を圧接し、それらの銅管30の両端を支持
板47に配列固定して構成したものであり、循環
する湿り空気は、矢印Aのように(第1図参照)、
銅管30内を通る。32は熱交換器29と循環フ
アン26の吐出口とを結ぶダクト、33は熱交換
器29とドラム6とを結ぶダクトである。34は
凝縮水の排出口、35はその排水ホースである。
36は乾燥熱源であるヒータであり、このヒータ
36はダクト33内に取り付けられている。37
は後記する冷却フアン39の軸に締結された2段
プーリである。38はドラム6の外周に掛けられ
たベルトで、このベルト38によりドラム6を回
転させる。
第2図において、39は冷却フアン、40はそ
の冷却フアン39のケーシングであり、このケー
シング40は、機外から吸入した矢印Bで示す冷
却空気を熱交換器29へ導くためのものである。
41はドラム6の駆動、および冷却フアン39、
循環フアン26を駆動させる電動機であり、この
両軸端にドラム6の駆動用のプーリ42、および
循環フアン兼冷却フアン駆動用のプーリ43がそ
れぞれ締結されている。44はベルト38の張り
車である。45,46は、それぞれ冷却フアン3
9、循環フアン26の駆動用のベルトである。
このように構成した従来の除湿機能付衣類乾燥
機の乾燥動作について説明する。
洗濯物の乾燥に当つて、ドラム6の中に洗濯物
(図示せず)を投入し、蓋4を閉じて、電動機4
1およびヒータ36へ通電する。ドラム6は回転
速度が約50rpmで回わり、ドラム6内の洗濯物を
撹拌し、一方冷却フアン39と循環フアン26も
回転する。循環フアン26により、ドラム6内の
空気は、熱交換器29へ吐出されて、矢印Aで示
すように銅管30内を通る。このとき、銅管30
内を通る空気は、冷却フアン39によつて機外か
ら吸入した矢印Bで示す冷却空気と熱交換して冷
却され、含有する水分を凝縮する。そして、除湿
後の湿り空気は、ヒータ36により加熱されて熱
風となり、ドラム6の前側板6bの熱風吹込口9
からドラム6内に吹込まれる。吹込まれた空気は
ドラム6内で再び洗濯物から蒸発した水分を含ん
で湿り空気となり、熱交換器29へ吐出されて循
環する。
なお、熱交換器29で凝縮した水分は、排水口
34を経て、排水ホース35から機外に排出され
る。また、熱交換器29の上方から入つて、銅管
30内を通る空気と熱交換した後の冷却空気は、
熱交換器29の下方に抜け、通風口3から機外に
吐出される。
このようにして洗濯物の乾燥、および循環する
湿り空気の凝縮除湿が行なわれる。
以上説明した、従来の除湿機能付衣類乾燥機に
具備されている熱交換器29は、前述したよう
に、その外周に多数のアルミニウムの薄板(アル
ミニウムのフイン)31を圧接固定した、多数の
銅管30を支持板47に配列固定して構成したも
のである。したがつて、熱交換器29を構成する
部材は非鉄金属が主要材料となり、高価であり、
生産性も低いという問題点があつた。
次に本実施例を第3図〜第4図で説明する。
第3図は、本発明の一実施例に係る熱交換器ユ
ニツトの斜視図、第4図は、第3図の熱交換器ユ
ニツトを2個連接してなる除湿機能付衣類乾燥機
の熱交換器の斜視図である。第4図において、A
は湿り空気の流れを、Bは冷却空気の流れを、そ
れぞれ示す。
本実施例は、熱交換器29A(第4図)の熱交
換部分の主要材料を、高価な非鉄金属に代えてプ
ラスチツク製とするとともに、生産性を高めるた
めに、形状の簡略化を図つたものである。
具体的構成として、熱交換器ユニツト48は、
洗濯物から蒸発した水分を含む湿り空気を通す管
路を、断面が矩形または概略において矩形である
真直な管体49とし、その断面における長い辺a
が隣り合うように、そして冷却空気を通すため管
路50(隙間)を設けて並列に配列し、これら複
数個の管体49とその両端に配設した平板状の支
持板51a,51bをプラスチツク(たとえば、
ポリプロピレンなどの熱可塑性プラスチツク)で
一体的に構成したものである。
なお、熱交換器ユニツト48の熱交換面積(伝
熱面積)を大きくするためには、管体49の長さ
lを長くするか、あるいは幅bを狭くして管体4
9の本数を多くすることになるが、これらの寸法
l,bは、むしろ一体成形のしやすさから適宜の
寸法にきめ、所要の熱交換面積を得るには、後述
するように、熱交換器ユニツト48を複数個連接
してなる熱交換器29Aの形態をとるようにすれ
ばよい。
熱交換器29Aは、前記熱交換器ユニツト48
を、所要とする熱交換面積を得るに必要な個数だ
け、すなわち本実施例では2個設け、それぞれの
管体49が連通するように、互いに対向する支持
板51a,51bを接着して気密に接合したもの
である。
ここで、上記のプラスチツク製の熱交換器29
Aの熱交換性能について検討する。
金属に比べてプラスチツクの熱伝導率は、きわ
めて小さい。すなわち熱伝導率が銅において、約
330kcal/mh℃、アルミニウムにおいて、約
190kcal/mh℃、これに対してポリプロピレンな
どは、約0.1kcal/mh℃である。したがつて、プ
ラスチツク製の熱交換器の実用化に懸念があつ
た。
しかし、第1図で説明した除湿機能付衣類乾燥
機に、従来の熱交換器29を組込んだ場合と、第
4図の熱交換器29A(ただし、管体49は、0.6
〜1.0mm板厚のポリプロピレン製)を組込んだ場
合とについて、循環の空気量を約1m3/分、冷却
の風量を3〜4m3/分とし、ヒータ36の出力を
1200wという乾燥条件で、熱交換量の指標になる
熱通過率(一般にKで表示される)を比較した本
発明者らの実験によると、その差は、銅やアルミ
ニウムを使用した従来の熱交換器29の熱通過率
に対して、ポリプロピレン製の0.6〜1.0mmの板で
構成した第4図の熱交換器29Aの熱通過率は、
7〜11%劣るだけであり、材料の熱伝導率による
影響が少ないことがわかつた(ただし、板厚が厚
くなるにつれて、熱通過率は低下する傾向にあ
る)。
したがつて、熱通過率の低下を、熱交換面積
(伝熱面積)の増加によつて補うようにすればよ
い。
そして、上記のように、管体49の断面を矩形
にすることによつて、同等面積に係る正方形、円
形に比べ、より大きな伝熱面積を得ることがで
き、その中を通る湿り空気Aの大部分を、冷却空
気Bによる大きな冷却効果を所期しえて、管体4
9の壁面で有効に冷却することができるものであ
る。
なお、本実施例では、管体49の断面を矩形に
したが、必ずしも矩形に限らず、全体として扁平
形状のほぼ矩形であれば、前記した矩形と同等の
効果を奏するものである。
また、本実施例では、熱交換器ユニツト48を
接着によつて接合したが、接着に限らず、溶着、
その他等によつて接合してもよい。
さらに、本実施例では、熱交換器ユニツト48
を2個連接することによつて熱交換器29Aを構
成したが、熱交換器の所要とする熱交換面積に対
応して、2個以上の複数個連接してもよい。
以上説明した実施例によれば、管体49の長さ
を、抜きテーパがほとんどなく、その肉厚をほぼ
均一に且つ薄肉化できるような、一体成形のしや
すい寸法にきめ、これらの管体49と支持板51
a,51bとをプラスチツクで一体成形した、抜
きテーパをほとんど有しない熱交換器ユニツト4
8を、所要とする熱交換面積が得られる数だけ前
記支持板51a,51bの部分のみにおいて接合
して連接すればよいので、構成材料がプラスチツ
クであり、且つ管体49を薄肉化して伝熱面積を
小さくできることにより、熱交換器29Aが安価
で且つ小型になり、熱交換器ユニツト48が一体
成形品であり、接合する個所は支持板51a,5
1bの当接面のみにすることができることによ
り、生産性が高く、且つ気密性にも優れたものに
なり、必要個数の熱交換器ユニツト48を連接し
て適当な大きさの熱交換器を得ることができるこ
とにより、熱交換器製作に融通性をもたらし、生
産の合理化が可能になるという効果がある。
以上詳細に説明したように本発明によれば、乾
燥容器であるドラムを水平に軸受し、前記ドラム
内に収納した洗濯物から蒸発した水分を含有する
湿り空気を、循環フアンにより熱交換器へ送り、
この熱交換器で前記湿り空気を冷却し、その中に
含有する水分を凝縮して除去し、除湿後の空気
を、再びヒータを通して熱風にし、前記ドラム内
へ送り込んで洗濯物の乾燥を行なう除湿機能を具
備した除湿機能付衣類乾燥機の熱交換器におい
て、断面が矩形もしくはほぼ矩形で、その長い辺
が互いに隣り合うように隙間を設けて配設され
た、複数個の真直な管体と、これらの管体の両端
に配設した平板状の支持板とを、抜きテーパをほ
とんど設けることなくプラスチツクで一体成形し
た、熱交換器ユニツトを複数個設け、これらの熱
交換器ユニツトの前記管体が連通するように、前
記熱交換器ユニツトを連接するようにしたので、
形状が簡単で、コストが安く、生産性が高く、且
つ気密性に優れた除湿機能付衣類乾燥機の熱交換
器を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来の除湿機能付衣類乾燥機の横断
面図、第2図は、第1図の―矢視図、第3図
は、本発明の一実施例に係る熱交換器ユニツトの
斜視図、第4図は、第3図の熱交換器ユニツトを
2個連接してなる除湿機能付衣類乾燥機の熱交換
器の斜視図である。 6…ドラム、26…循環フアン、29A…熱交
換器、36…ヒータ、48…熱交換器ユニツト、
49…管体、51a,51b…支持板。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 乾燥容器であるドラムを水平に軸受し、前記
    ドラム内に収納した洗濯物から蒸発した水分を含
    有する湿り空気を、循環フアンにより熱交換器へ
    送り、この熱交換器で前記湿り空気を冷却し、そ
    の中に含有する水分を凝縮して除去し、除湿後の
    空気を、再びヒータを通して熱風にし、前記ドラ
    ム内へ送り込んで洗濯物の乾燥を行なう除湿機能
    を具備した除湿機能付衣類乾燥機の熱交換器にお
    いて、断面が偏平な矩形状の真直な複数の管体を
    その長い辺が互いに隣り合うように配設した熱交
    換器とするとともに、上記管体を長さ方向に複数
    に分割し、上記管体の列を保持する平板状の保持
    板を管体の開口端部に有し、分割された管体とそ
    の両開口端部の保持板とをプラスチツクで一体成
    形した熱交換器ユニツトとし、上記分割された管
    体の長さが成形時にほぼ抜きテーパを設けること
    なく成形できる長さに分割され、かつ、この複数
    の熱交換器ユニツトを各管体が連通するよう熱交
    換器ユニツトを上記保持板で連接してなることを
    特徴とする除湿機能付衣類乾燥機の熱交換器。
JP13010280A 1980-09-20 1980-09-20 Heat exchanger for cloth dryer with dehumidifying function Granted JPS5755385A (en)

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JP13010280A JPS5755385A (en) 1980-09-20 1980-09-20 Heat exchanger for cloth dryer with dehumidifying function

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JPS5755385A JPS5755385A (en) 1982-04-02
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