JPS635302U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS635302U JPS635302U JP9793286U JP9793286U JPS635302U JP S635302 U JPS635302 U JP S635302U JP 9793286 U JP9793286 U JP 9793286U JP 9793286 U JP9793286 U JP 9793286U JP S635302 U JPS635302 U JP S635302U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- damper
- cam
- motor
- main body
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 4
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 claims 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Electric Ovens (AREA)
Description
第1図は本考案のダンパーの板状部材の上面図
、第2図は本考案のダンパーの板状部材とカムの
ピンとの関係を示す図で、第2図aは開放状態を
示し、第2図bは閉塞状態を示す。第3図は本考
案に係るダンパー駆動装置の斜視図、第4図及び
第5図は第3図の平面図及び側面図、第6図はこ
の考案のダンパー駆動装置を備えた電子レンジの
構成説明図、第7図及び第8図は他のダンパー駆
動装置の2つの斜視図、第9図a,bは従来の板
状部材とピンとの関係を示す図である。 9……電子レンジ本体、10……加熱室、11
……通風部、12……ダクト、13……開口、1
4……ダンパー、15……枢支部、17……カム
、18……ピン、19……モータ、20……モー
タスイツチ、21……切欠部、22……板状部材
、23……支持部材、24……長孔、24a……
円弧部。
、第2図は本考案のダンパーの板状部材とカムの
ピンとの関係を示す図で、第2図aは開放状態を
示し、第2図bは閉塞状態を示す。第3図は本考
案に係るダンパー駆動装置の斜視図、第4図及び
第5図は第3図の平面図及び側面図、第6図はこ
の考案のダンパー駆動装置を備えた電子レンジの
構成説明図、第7図及び第8図は他のダンパー駆
動装置の2つの斜視図、第9図a,bは従来の板
状部材とピンとの関係を示す図である。 9……電子レンジ本体、10……加熱室、11
……通風部、12……ダクト、13……開口、1
4……ダンパー、15……枢支部、17……カム
、18……ピン、19……モータ、20……モー
タスイツチ、21……切欠部、22……板状部材
、23……支持部材、24……長孔、24a……
円弧部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 熱風循環式高周波加熱装置本体内に設けられそ
の本体の加熱室の内壁の一部に設けられた多数の
小孔からなる通風部を加熱室外から被う一方端部
に開口部を有するダクトに、その開口部を開閉可
能に閉塞するダンパーの一部を枢支する枢支部を
設けるとともに、本体内に円板状又は円柱状のカ
ムをダンパー開送方向と同向きに回転可能に設け
、このカムのダンパー側の面の外周縁近傍にピン
を突設し、本体内に本体外から操作することによ
つて駆動されカムを前記方向に回転させるモータ
を設け、さらに本体内に押圧することによつて前
記モータに作動信号を出力し押圧を解除すること
によつてモータに作動停止信号を出力するモータ
スイツチをカムの外周面によつて押圧されるよう
に配置するとともに、カムの外周面にダンパー開
放時及びダンパー閉塞時に前記モータスイツチの
押圧を解除してモータの作動を停止させる切欠部
を形成し、前記ダンパーに板状部材とこの板状部
材をカムのダンパー側の面に対向させて支持する
支持部材を取付け、前記板状部材にカムのピンが
係合しモータを作動させたときにピンが往復移動
することによつてダンパーを開閉作動させる長孔
を設けたダンパー駆動装置において、 ダンパー開放時あるいは閉塞時に前記モータス
イツチの押圧を解除してモータの作動を停止させ
たときダンパーが開放状態あるいは閉塞状態を保
持しているように、前記長孔に円弧部を設けたこ
とを特徴とするダンパー駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9793286U JPS635302U (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9793286U JPS635302U (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS635302U true JPS635302U (ja) | 1988-01-14 |
Family
ID=30965394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9793286U Pending JPS635302U (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS635302U (ja) |
-
1986
- 1986-06-25 JP JP9793286U patent/JPS635302U/ja active Pending