JPS6354933A - 単分子異積膜成膜装置 - Google Patents
単分子異積膜成膜装置Info
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- JPS6354933A JPS6354933A JP61089416A JP8941686A JPS6354933A JP S6354933 A JPS6354933 A JP S6354933A JP 61089416 A JP61089416 A JP 61089416A JP 8941686 A JP8941686 A JP 8941686A JP S6354933 A JPS6354933 A JP S6354933A
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- JP
- Japan
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- carrier
- monomolecular
- developing
- substance
- film
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05D—PROCESSES FOR APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05D1/00—Processes for applying liquids or other fluent materials
- B05D1/18—Processes for applying liquids or other fluent materials performed by dipping
- B05D1/20—Processes for applying liquids or other fluent materials performed by dipping substances to be applied floating on a fluid
- B05D1/202—Langmuir Blodgett films (LB films)
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01D—SEPARATION
- B01D69/00—Semi-permeable membranes for separation processes or apparatus characterised by their form, structure or properties; Manufacturing processes specially adapted therefor
- B01D69/12—Composite membranes; Ultra-thin membranes
- B01D69/122—Separate manufacturing of ultra-thin membranes
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B82—NANOTECHNOLOGY
- B82Y—SPECIFIC USES OR APPLICATIONS OF NANOSTRUCTURES; MEASUREMENT OR ANALYSIS OF NANOSTRUCTURES; MANUFACTURE OR TREATMENT OF NANOSTRUCTURES
- B82Y30/00—Nanotechnology for materials or surface science, e.g. nanocomposites
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B82—NANOTECHNOLOGY
- B82Y—SPECIFIC USES OR APPLICATIONS OF NANOSTRUCTURES; MEASUREMENT OR ANALYSIS OF NANOSTRUCTURES; MANUFACTURE OR TREATMENT OF NANOSTRUCTURES
- B82Y40/00—Manufacture or treatment of nanostructures
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Separation Using Semi-Permeable Membranes (AREA)
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- Coating Apparatus (AREA)
- Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は例えばたんばく質などの構造解析を行う際の試
料として、ガラスなどの固体(以下担体と称する)の表
面に、展開水槽に満之した液体表面上に展開した分子膜
を、担体な液中に垂直に昇降させることによって移しと
る成膜装置(通称Langmulr−Blodgett
法として知られている)において、2種類の両親媒性物
質a、bを交互に担体上に採取し6λB・・・AB”と
いう非対称性をもつ単分子異積膜(通称交互累積LB膜
、非対称累積膜、有極性膜と呼ぶ)の成膜装置に関する
。
料として、ガラスなどの固体(以下担体と称する)の表
面に、展開水槽に満之した液体表面上に展開した分子膜
を、担体な液中に垂直に昇降させることによって移しと
る成膜装置(通称Langmulr−Blodgett
法として知られている)において、2種類の両親媒性物
質a、bを交互に担体上に採取し6λB・・・AB”と
いう非対称性をもつ単分子異積膜(通称交互累積LB膜
、非対称累積膜、有極性膜と呼ぶ)の成膜装置に関する
。
[従来の技術]
従来、単分子膜を担体上に累積する方法には、単一の液
槽内に充たした水、アルコールなどの液体の表面に、成
膜しようとする種類の物質な単層に展開し、担体な微速
度で昇降させると同時に展開された分子量が浮かんでい
る液面の面積を移動バリヤーでピストン圧をかけて縮少
し、液面上の分子膜密度を常に一定に保つ装置との組合
せによって、担体上に単分子膜を移しとっている。しか
し、単一の液槽を使用する従来の方法によると、液面中
に降下浸漬する過程で単分子層を移し取った担体なその
まま上昇させると、親水基が既に移しとられた単分子層
と同じ方向となる並び方″AA”という構造の2層の同
極単分子膜が積層される。
槽内に充たした水、アルコールなどの液体の表面に、成
膜しようとする種類の物質な単層に展開し、担体な微速
度で昇降させると同時に展開された分子量が浮かんでい
る液面の面積を移動バリヤーでピストン圧をかけて縮少
し、液面上の分子膜密度を常に一定に保つ装置との組合
せによって、担体上に単分子膜を移しとっている。しか
し、単一の液槽を使用する従来の方法によると、液面中
に降下浸漬する過程で単分子層を移し取った担体なその
まま上昇させると、親水基が既に移しとられた単分子層
と同じ方向となる並び方″AA”という構造の2層の同
極単分子膜が積層される。
これを防ぐため、−友人物質の単分子膜を移しとった担
体な液中に浸漬し次ままの状態で、液体表面の人物質を
完全に除去し、B物質を新次に展開させてから担体な引
き上げて2層の単分子膜を得るという工程がとられてい
る。
体な液中に浸漬し次ままの状態で、液体表面の人物質を
完全に除去し、B物質を新次に展開させてから担体な引
き上げて2層の単分子膜を得るという工程がとられてい
る。
そして”AB・・・AB”という2種類の交互単分子累
積膜を成膜するためには、 (1) 人物質を展開した液槽に担体な降下させて人
物質の単分子累積膜を担体表面に移しとる。
積膜を成膜するためには、 (1) 人物質を展開した液槽に担体な降下させて人
物質の単分子累積膜を担体表面に移しとる。
(2)担体を液槽に沈め7?:まま、液体表面の展開物
質入を完全に除去する。
質入を完全に除去する。
(3) 次にB物質を液面上に展開し、担体を引き上
げることによシB物質を人物質の上に移しとる。
げることによシB物質を人物質の上に移しとる。
(4)液体表面のB物質を完全に除去する。
以下(1)〜(4)の繰り返しによって“AB・・・A
B”という非対称構造の単分子異積膜を成膜している。
B”という非対称構造の単分子異積膜を成膜している。
しかし、この方法によると液面上に展開した物質を完全
に除去する工程が煩雑な丸め時間がかかり、長時間の作
業中に担体上の分子が変質するなどの理由で積層数の大
きな単分子異積膜の成膜には限界があった。
に除去する工程が煩雑な丸め時間がかかり、長時間の作
業中に担体上の分子が変質するなどの理由で積層数の大
きな単分子異積膜の成膜には限界があった。
[発明が解決しようとする問題点コ
本発明は前記従来の一層の単分子膜を担体に移しとる毎
に、展開し次単分子層を洗い流すという無駄な工程を省
き、作業を簡素化することによ)、良質で今まで以上に
積層数の多い単分子異積膜の成膜装置を提供しようとす
るものである。
に、展開し次単分子層を洗い流すという無駄な工程を省
き、作業を簡素化することによ)、良質で今まで以上に
積層数の多い単分子異積膜の成膜装置を提供しようとす
るものである。
[問題点を解決するための手段]
本発明は前記問題点を解決するために、液槽の上部に開
閉自在のゲートを設けることによυ、液槽内の液体表面
を仕切シ、仕切られた一方の液面上には人物質を展開さ
せ、他方の液面上にはB物質を展開するとともに、担体
な昇降させる度毎に、担体な水平移動して、担体な仕切
板によって仕切られ九人、82種の物質が混シ合わない
ようにゲートの開閉部分、またはr−トの上方を通過さ
せて、担体が2つの展開槽の液面上の単分子と交互に接
する機構を採用することによp、問題を解決したもので
ある。
閉自在のゲートを設けることによυ、液槽内の液体表面
を仕切シ、仕切られた一方の液面上には人物質を展開さ
せ、他方の液面上にはB物質を展開するとともに、担体
な昇降させる度毎に、担体な水平移動して、担体な仕切
板によって仕切られ九人、82種の物質が混シ合わない
ようにゲートの開閉部分、またはr−トの上方を通過さ
せて、担体が2つの展開槽の液面上の単分子と交互に接
する機構を採用することによp、問題を解決したもので
ある。
[実施例]
以下実施例を示す図面に従い本発明装置の詳細を説明す
る。
る。
第1図は本装置全体を示すもので、図中1は中空の展開
水槽で、人物質を展開する側の展開水槽IAとB物質を
展開する展開水槽IBとからなカ、両者は底部で連続し
ておシ、いずれの展開水槽にも温度調整還流水の流入口
2、流出口3があシ、展開水槽7A、IB内に注入され
た液体4は一定温度に保たれる。そして、展開水槽1の
中央には深奥部ICが設けられ、この部分で担体が昇降
し、移送される。5A、5Bは移動バリヤーであシ、展
開水槽1の上縁6と液面1aK接して、展開物質にピス
トン圧をかけるものであり、ステッピングモーター7に
よって長手方向に移動するバリヤー移送枠8と連結して
いる。9,10は固定バリヤであって、展開水槽1の中
間にあって、基部9a、10hは展開水槽1の上縁6に
先端部9b。
水槽で、人物質を展開する側の展開水槽IAとB物質を
展開する展開水槽IBとからなカ、両者は底部で連続し
ておシ、いずれの展開水槽にも温度調整還流水の流入口
2、流出口3があシ、展開水槽7A、IB内に注入され
た液体4は一定温度に保たれる。そして、展開水槽1の
中央には深奥部ICが設けられ、この部分で担体が昇降
し、移送される。5A、5Bは移動バリヤーであシ、展
開水槽1の上縁6と液面1aK接して、展開物質にピス
トン圧をかけるものであり、ステッピングモーター7に
よって長手方向に移動するバリヤー移送枠8と連結して
いる。9,10は固定バリヤであって、展開水槽1の中
間にあって、基部9a、10hは展開水槽1の上縁6に
先端部9b。
10bが対向するように固着されている。そして固定バ
リヤ9,10の先端には弾力性のある疎水性の薄いフィ
ルムからなる開閉自在のゲート11゜12が突設されて
いる。このゲート11.12d疎水性の薄いフィルムか
らな夛、弾性的に彎曲している彎曲部11a、12mが
一定圧力で接するように、端部11b、12bは固定バ
リヤ9゜10の先端9b、10bの側壁9c、10cに
接着されている。
リヤ9,10の先端には弾力性のある疎水性の薄いフィ
ルムからなる開閉自在のゲート11゜12が突設されて
いる。このゲート11.12d疎水性の薄いフィルムか
らな夛、弾性的に彎曲している彎曲部11a、12mが
一定圧力で接するように、端部11b、12bは固定バ
リヤ9゜10の先端9b、10bの側壁9c、10cに
接着されている。
13は昇降機であシ、支持体14に吊下げられ念担体1
5を垂直に昇降させるものである。16は昇降機を支承
するアームであり、アーム16の基部16hfl移動ペ
ツド17に止着されている。
5を垂直に昇降させるものである。16は昇降機を支承
するアームであり、アーム16の基部16hfl移動ペ
ツド17に止着されている。
18は移動ベッドを水平移動させる水平移動装置である
。19は表面圧計であシ、20は表面圧計から吊下げら
れたグレートであって、両方の展開水槽1人、IBの夫
々の展開水槽に満たした液体上に展開された分子膜の圧
力を計測できるようになっている。
。19は表面圧計であシ、20は表面圧計から吊下げら
れたグレートであって、両方の展開水槽1人、IBの夫
々の展開水槽に満たした液体上に展開された分子膜の圧
力を計測できるようになっている。
そして上記構成中、固定バリヤ9,10の先端のゲート
11.12について第4図、第5図でその作用を詳述す
ると、ゲートll、22は固定バリヤ9,10とともに
、液面の上下部分を仕切る位置にあって、適度の接触圧
で対向接触しているゲートの彎曲部11tr、12th
間を担体が通過する状態を第4図(a)乃至第4図(c
)の平面図及び第5図(a)乃至第5図(clの側面図
とによシ(at (b) (cl順に対応して示してい
る。すなわち、担体15が一方の展開水槽IA側で浸漬
している状態のまま、担体15を他方の展開水槽IBに
展開物質が19合わないように移送する過程を示すもの
で、担体15を吊シ下げている支持体14を昇降させる
昇降機13をアーム16を介してWI B上の移動ペッ
ド17の水平方向の移動によυ、担体15は対向接触し
ているゲートの彎曲部11h、12gの間をすシ抜ける
際、彎曲部11h、12*は担体表面を適度の弾性で圧
しながら矢印P方向に移動する九め、液体4の表面4a
に展開された物質は、バリヤ彎曲部11a、12aでか
き落されて、反対側の展開水槽に混入することなく、担
体な展開水槽の液中に浸漬したまま、別の展開物質が展
開されている他方の展開水槽に移送することができる。
11.12について第4図、第5図でその作用を詳述す
ると、ゲートll、22は固定バリヤ9,10とともに
、液面の上下部分を仕切る位置にあって、適度の接触圧
で対向接触しているゲートの彎曲部11tr、12th
間を担体が通過する状態を第4図(a)乃至第4図(c
)の平面図及び第5図(a)乃至第5図(clの側面図
とによシ(at (b) (cl順に対応して示してい
る。すなわち、担体15が一方の展開水槽IA側で浸漬
している状態のまま、担体15を他方の展開水槽IBに
展開物質が19合わないように移送する過程を示すもの
で、担体15を吊シ下げている支持体14を昇降させる
昇降機13をアーム16を介してWI B上の移動ペッ
ド17の水平方向の移動によυ、担体15は対向接触し
ているゲートの彎曲部11h、12gの間をすシ抜ける
際、彎曲部11h、12*は担体表面を適度の弾性で圧
しながら矢印P方向に移動する九め、液体4の表面4a
に展開された物質は、バリヤ彎曲部11a、12aでか
き落されて、反対側の展開水槽に混入することなく、担
体な展開水槽の液中に浸漬したまま、別の展開物質が展
開されている他方の展開水槽に移送することができる。
次に第7図、第8図によって単分子異積膜の成膜過程を
記す。
記す。
第7図(a)は展開水槽1人において液面4&上に展開
物質入が展開されたところへ、担体15を降下させて浸
漬させようとする段階、第7図(b)は担体15が液中
に浸漬され次状態であフ、このとき第8図(a)のよう
に担体表面にA物質の単分子膜が移し取られる。次に第
7図(c)は担体15を平行移動してゲート11.12
を通過させて展開水槽IB側に移送し次状態を示し、第
7図(d)は展開物質Bが展開している展開水槽IBか
ら担体15を上昇させた状態で、このとき第8図(b)
に示すように、担体15上のλ物質の単分子膜の上にB
物質の単分子膜が累積される。
物質入が展開されたところへ、担体15を降下させて浸
漬させようとする段階、第7図(b)は担体15が液中
に浸漬され次状態であフ、このとき第8図(a)のよう
に担体表面にA物質の単分子膜が移し取られる。次に第
7図(c)は担体15を平行移動してゲート11.12
を通過させて展開水槽IB側に移送し次状態を示し、第
7図(d)は展開物質Bが展開している展開水槽IBか
ら担体15を上昇させた状態で、このとき第8図(b)
に示すように、担体15上のλ物質の単分子膜の上にB
物質の単分子膜が累積される。
g7図(b)は展開水槽IBの水面上に引き上げられた
担体15をゲート11.12の上方を跨ぐように通過さ
せて、再び展開水槽IAの方へ移送した状態を示す。以
下同様にして第7図(f)は再び展開水槽1人に担体1
5を降下させた状態であυ、既に@AB’″と累積され
た単分子膜上にλ物質が移しとられ1人BA″という累
積膜が成膜される状態を第8図(c)に示したものであ
り、同様の工程を反復することによシ″’ABAB・・
・”という非対称構造の単分子異積膜を成膜することが
できる。
担体15をゲート11.12の上方を跨ぐように通過さ
せて、再び展開水槽IAの方へ移送した状態を示す。以
下同様にして第7図(f)は再び展開水槽1人に担体1
5を降下させた状態であυ、既に@AB’″と累積され
た単分子膜上にλ物質が移しとられ1人BA″という累
積膜が成膜される状態を第8図(c)に示したものであ
り、同様の工程を反復することによシ″’ABAB・・
・”という非対称構造の単分子異積膜を成膜することが
できる。
上記本発明の実施例でに人、Bという2種類の物質につ
いての単分子累積膜成膜装置を示したが、展開水槽上面
を更に仕切ることにより、”ABCD・・・”という構
造の単分子異積膜を成膜することもできる。
いての単分子累積膜成膜装置を示したが、展開水槽上面
を更に仕切ることにより、”ABCD・・・”という構
造の単分子異積膜を成膜することもできる。
[発明の効果]
以上のように、本発明の単分子累積膜成膜装置は、同一
の展開水槽を開閉自在ゲートを有する固定バリヤによっ
て液体表面を複数に分けておくという簡単な装置によシ
、従来単一の展開水槽で行われてい次展開物質の除去作
業を省くことができるため、多数層の単分子異積膜を短
い時間でIFることかでき、このため酸化するなどの作
業環境の影醤の少い良質な試料を得ることができる効果
を有する。
の展開水槽を開閉自在ゲートを有する固定バリヤによっ
て液体表面を複数に分けておくという簡単な装置によシ
、従来単一の展開水槽で行われてい次展開物質の除去作
業を省くことができるため、多数層の単分子異積膜を短
い時間でIFることかでき、このため酸化するなどの作
業環境の影醤の少い良質な試料を得ることができる効果
を有する。
図面はいずれも本発明の実施例を示すものでリヤとy−
ト部分の拡大平面図、第3図は第2図中の1−1線断面
図、第4図(械第4図(b)、第4図(c)はいずれも
バリヤの間を担体が通過する状態の平面図、第5図(a
)、第5図(b)、第5図(c)はいずれもバリヤの間
を担体が通過する状態の側面図、第6図はバリヤの他の
実施例を示す平面図、第7図(a)乃至第7図瞳〕は担
体と展開水槽との状態を示す説明図、第8図(a)乃至
第8図(c)は担体表面に単分子膜が移しとられる状態
を模型的に示した説明図である。 1・・・展開水槽、5人、5B・・・移動バリヤ、9゜
10・・・固定バリヤ、11.12・・・ゲート、13
・・・昇降機、18・・・水平移動装置。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第2図 第3図1′。 (a) (b) (c)第4図 (a)(b)(c) 第5図 第6図 手続補正書動式) 1.事件の表示 特願昭61−089416号 2、発明の名称 単分子異積脱酸atiは 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 協和界面科学株式会社 4、代理人 東京都千代田区霞が関3丁目7番2号 UBEビル〒1
00 電話 03 (502)3181 (大代表)
7、補正の内容 (1)明細書第10ページ第7行〜第8行の「第7図(
a)乃至第7図(Q)は」を「第7図4よ」と訂正する
。
ト部分の拡大平面図、第3図は第2図中の1−1線断面
図、第4図(械第4図(b)、第4図(c)はいずれも
バリヤの間を担体が通過する状態の平面図、第5図(a
)、第5図(b)、第5図(c)はいずれもバリヤの間
を担体が通過する状態の側面図、第6図はバリヤの他の
実施例を示す平面図、第7図(a)乃至第7図瞳〕は担
体と展開水槽との状態を示す説明図、第8図(a)乃至
第8図(c)は担体表面に単分子膜が移しとられる状態
を模型的に示した説明図である。 1・・・展開水槽、5人、5B・・・移動バリヤ、9゜
10・・・固定バリヤ、11.12・・・ゲート、13
・・・昇降機、18・・・水平移動装置。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第2図 第3図1′。 (a) (b) (c)第4図 (a)(b)(c) 第5図 第6図 手続補正書動式) 1.事件の表示 特願昭61−089416号 2、発明の名称 単分子異積脱酸atiは 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 協和界面科学株式会社 4、代理人 東京都千代田区霞が関3丁目7番2号 UBEビル〒1
00 電話 03 (502)3181 (大代表)
7、補正の内容 (1)明細書第10ページ第7行〜第8行の「第7図(
a)乃至第7図(Q)は」を「第7図4よ」と訂正する
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 液相を同じくする展開水槽の液面部を仕切つて液面上の
展開物質の混合を防ぎ、担体のみ通過させる開閉自在ゲ
ート付の固定バリヤと、固定バリヤによって仕切られた
複数の展開水槽の夫々に設けた液面上の展開物質にピス
トン圧をかける移動バリヤと、 担体を液中に垂直に降下、上昇させる昇降機と、担体を
水平に移動させる水平移動装置とからなることを特徴と
する単分子異積膜成膜装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61089416A JPS6354933A (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | 単分子異積膜成膜装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61089416A JPS6354933A (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | 単分子異積膜成膜装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6354933A true JPS6354933A (ja) | 1988-03-09 |
Family
ID=13970047
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61089416A Pending JPS6354933A (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | 単分子異積膜成膜装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6354933A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02248862A (ja) * | 1989-03-23 | 1990-10-04 | Hamamatsu Photonics Kk | 磁気粒子よりなる粒子の表面改質方法 |
| JP2016156843A (ja) * | 2016-06-07 | 2016-09-01 | シャープ株式会社 | 生体分子分析装置 |
-
1986
- 1986-04-18 JP JP61089416A patent/JPS6354933A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02248862A (ja) * | 1989-03-23 | 1990-10-04 | Hamamatsu Photonics Kk | 磁気粒子よりなる粒子の表面改質方法 |
| JP2016156843A (ja) * | 2016-06-07 | 2016-09-01 | シャープ株式会社 | 生体分子分析装置 |
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