JPS6355066A - キヤツプシ−ル構造 - Google Patents
キヤツプシ−ル構造Info
- Publication number
- JPS6355066A JPS6355066A JP61193044A JP19304486A JPS6355066A JP S6355066 A JPS6355066 A JP S6355066A JP 61193044 A JP61193044 A JP 61193044A JP 19304486 A JP19304486 A JP 19304486A JP S6355066 A JPS6355066 A JP S6355066A
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- Japan
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- cap
- engaged
- container body
- leg
- radial direction
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- Pending
Links
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 6
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
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- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
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- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、主として、プラスチック製のキャップで容器
本体の口金部分を被包しかつ螺合させるキャップシール
構造に関するものである。
本体の口金部分を被包しかつ螺合させるキャップシール
構造に関するものである。
(従来の技術)
飲食物などを容器本体(これはプラスチック製あるいは
ガラス製などがある)に充填し、これにキャップを付け
る場合、商品の安全性確認のため、キャップをシールし
て置いて、開栓時にこれをブレークし、その後はキャッ
プの開閉を自在としたものが知られている。このような
キャップシール構造は、ガラス製容器本体と金属製キャ
ップとの組合わせによるドリンク製品で一般的である。
ガラス製などがある)に充填し、これにキャップを付け
る場合、商品の安全性確認のため、キャップをシールし
て置いて、開栓時にこれをブレークし、その後はキャッ
プの開閉を自在としたものが知られている。このような
キャップシール構造は、ガラス製容器本体と金属製キャ
ップとの組合わせによるドリンク製品で一般的である。
しかし、充填物を少しづつ使用するような商品では、キ
ャップの強度、意匠性からみて、金属製キャップが使用
できない場合がある。そこで、プラスチック製のキャッ
プを採用することになるが、螺合式のキャップの場合、
インジェクション成形による多くの設計、製作上の制約
が生じる。そこで、キャップの縁に爪を介して環を一体
成形し、これを容器本体側に対して、締め込み方向に係
合するように被嵌する■別な構造が提案されているが、
これでは、キャップシールをブレークする時、環が容器
本体側に残り、見苦しい形となる。また、ブレーク後、
上記環を外せるようにすると、シール状態における閉栓
状態に比較して、ブレーク後、環の長さだけキャップ長
が短かくなり、再使用の時、キャップの締め込みが外観
上、不完全となり、全体としての外観(キャップを容器
本体に螺合した状態)も悪くなる。
ャップの強度、意匠性からみて、金属製キャップが使用
できない場合がある。そこで、プラスチック製のキャッ
プを採用することになるが、螺合式のキャップの場合、
インジェクション成形による多くの設計、製作上の制約
が生じる。そこで、キャップの縁に爪を介して環を一体
成形し、これを容器本体側に対して、締め込み方向に係
合するように被嵌する■別な構造が提案されているが、
これでは、キャップシールをブレークする時、環が容器
本体側に残り、見苦しい形となる。また、ブレーク後、
上記環を外せるようにすると、シール状態における閉栓
状態に比較して、ブレーク後、環の長さだけキャップ長
が短かくなり、再使用の時、キャップの締め込みが外観
上、不完全となり、全体としての外観(キャップを容器
本体に螺合した状態)も悪くなる。
(発明が解決しようとする問題点)
そこで、本発明は外観上はキャップシールのブレーク前
後において、容器本体との螺合の状態に変化がなく、意
匠性を保持しながら、最初の開栓時には、キャップシー
ルがなされていることを確認できるもので、しかも、キ
ャップをインジェクション成形で製造でき、また、容器
本体に螺合する時、■■にキャップシールできる構造を
提供しようとするものである。
後において、容器本体との螺合の状態に変化がなく、意
匠性を保持しながら、最初の開栓時には、キャップシー
ルがなされていることを確認できるもので、しかも、キ
ャップをインジェクション成形で製造でき、また、容器
本体に螺合する時、■■にキャップシールできる構造を
提供しようとするものである。
(問題点を解決するための手段)
この目的のため、本発明は螺子式の口金部分を有する容
器本体に、上記口金部分に螺合するキャップを具備する
ものにおいて、上記口金部分および上記口金部分を被う
キャップの内側部分に、回転方向に関して係合する係合
部および半径方向に弾性変形する脚部を持った被係合部
を設け、上記係合部あるいは上記被係合部のいづれか一
方あるいは両方に、キャップ締め込み時に被係合部が脚
部を撓わませて半径方向にそらさらるガイド面を形成し
、キャップ締め込み完了時に係合部に被系合部が脚部の
弾性で半径方向から落ち込むように、螺子との関係で被
係合部および係合部の位置を設定していることを特徴と
するものである。
器本体に、上記口金部分に螺合するキャップを具備する
ものにおいて、上記口金部分および上記口金部分を被う
キャップの内側部分に、回転方向に関して係合する係合
部および半径方向に弾性変形する脚部を持った被係合部
を設け、上記係合部あるいは上記被係合部のいづれか一
方あるいは両方に、キャップ締め込み時に被係合部が脚
部を撓わませて半径方向にそらさらるガイド面を形成し
、キャップ締め込み完了時に係合部に被系合部が脚部の
弾性で半径方向から落ち込むように、螺子との関係で被
係合部および係合部の位置を設定していることを特徴と
するものである。
(作 用)
このような構成では容器本体にキャップを最初に螺合す
る時、螺合の後段で、被係合部がガイド面によって、そ
の脚部を撓わませて、半径方向に移動し、係合部に一致
した位置で、脚部の弾性複元力で係合部に落ち込む。こ
のため、次にキャップを開栓しようとすると 回転方向
に関して係合部が被係合部に係合していて、これを妨げ
る。したがって、被係合部(あるいは係合部)がその係
合個所に加わる力で破断されない限り、キャップシール
は維持されるのである。換言すれば、ブレーキングの時
の抵抗で、シール確認(安全確認)ができるのである。
る時、螺合の後段で、被係合部がガイド面によって、そ
の脚部を撓わませて、半径方向に移動し、係合部に一致
した位置で、脚部の弾性複元力で係合部に落ち込む。こ
のため、次にキャップを開栓しようとすると 回転方向
に関して係合部が被係合部に係合していて、これを妨げ
る。したがって、被係合部(あるいは係合部)がその係
合個所に加わる力で破断されない限り、キャップシール
は維持されるのである。換言すれば、ブレーキングの時
の抵抗で、シール確認(安全確認)ができるのである。
しかも、このような係合部および被係合部の一体成形は
インジェクション成形の一般的技術で達成できる程度の
ものであり、特別な技術を必要としない。したがって、
このキャップシール構造を低コストで達成できる。
インジェクション成形の一般的技術で達成できる程度の
ものであり、特別な技術を必要としない。したがって、
このキャップシール構造を低コストで達成できる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面を参照して具体的に説明す
る。
る。
(第1の実施例)
第1図ないし第3図に示す実施例では、容器本体1はプ
ラスチック器のチューブであり、口金部分1a胴部1a
とは別に成形され、熱溶着手段などで連結される。上記
口金部分1aには、先端に螺子2が形成され、基部に係
合部3が形成されている。上記係合部3は先■方向に先
細となる環状体で、その傾斜面をガイド面3aとして機
能させるものであり、また、半径方向に、互いに180
度の位相差を持って、2個の係合溝3bを形成している
。このような口金部分の構造は、左右分割式の成形外型
を使用すれば、容易に成形できる。
ラスチック器のチューブであり、口金部分1a胴部1a
とは別に成形され、熱溶着手段などで連結される。上記
口金部分1aには、先端に螺子2が形成され、基部に係
合部3が形成されている。上記係合部3は先■方向に先
細となる環状体で、その傾斜面をガイド面3aとして機
能させるものであり、また、半径方向に、互いに180
度の位相差を持って、2個の係合溝3bを形成している
。このような口金部分の構造は、左右分割式の成形外型
を使用すれば、容易に成形できる。
また、キャップ4は上記螺子2に螺合する螺子部4aを
具備すると共に、上記螺子部4aより外位側で、キャッ
プ基■側に延びる脚部4bを持った被係合部4cを具備
する。
具備すると共に、上記螺子部4aより外位側で、キャッ
プ基■側に延びる脚部4bを持った被係合部4cを具備
する。
そして、上記被係合部4cを半径方向外側へ撓わませる
ことが可能なように、上記脚部4bおよび被係合部4c
の外側には、環状の溝孔5がキャップ■■側に開口する
ように形成されている。また脚部4bと被係合部4cと
の特長には、シールブレークの時、ここでの破断が確保
されるように、脆弱部4aを形成して置くとよい。この
実施例では、脚部4bっは回転方向に対して強い剛性を
もつように幅広となっているが、半径方向にはプラスチ
ックの弾性で容易に撓わむことができるように薄い厚さ
となっている。一方、被係合部4cは出来れば、係合部
3との係合の際、回転方向への係合面積を確保するため
、半径方向には厚手に構成され、回転方向には上記脆弱
部4aでの破断を実現するように細幅となっている。
ことが可能なように、上記脚部4bおよび被係合部4c
の外側には、環状の溝孔5がキャップ■■側に開口する
ように形成されている。また脚部4bと被係合部4cと
の特長には、シールブレークの時、ここでの破断が確保
されるように、脆弱部4aを形成して置くとよい。この
実施例では、脚部4bっは回転方向に対して強い剛性を
もつように幅広となっているが、半径方向にはプラスチ
ックの弾性で容易に撓わむことができるように薄い厚さ
となっている。一方、被係合部4cは出来れば、係合部
3との係合の際、回転方向への係合面積を確保するため
、半径方向には厚手に構成され、回転方向には上記脆弱
部4aでの破断を実現するように細幅となっている。
このようなキャップ4の成形には内側型を、通常使用す
る二段型とする必要がある。すなわち、溝孔5および脚
部4b、被係合部4c相互間に対応する長手方向(抜き
■方向)を■の外周型と、螺子部4aを形成するため、
螺■する内周型とが用いられる。形抜きの時には、先づ
外周形を抜き出し、次に内周型を抜きだす。この方式で
形成をすれば、内周型の抜き出しの時、脚部4bの撓み
(溝孔から外周型が抜けている)を利用して、被係合部
4cを半径方向外側へ押しながら内周型を抜くことがで
きるので、通常、いわれるところの無視抜きが実現でき
る。このため、被係合部4cが内側に密■している部分
は、内周型からのせり出しが可能なようにテーパ面6を
具備するとよい。
る二段型とする必要がある。すなわち、溝孔5および脚
部4b、被係合部4c相互間に対応する長手方向(抜き
■方向)を■の外周型と、螺子部4aを形成するため、
螺■する内周型とが用いられる。形抜きの時には、先づ
外周形を抜き出し、次に内周型を抜きだす。この方式で
形成をすれば、内周型の抜き出しの時、脚部4bの撓み
(溝孔から外周型が抜けている)を利用して、被係合部
4cを半径方向外側へ押しながら内周型を抜くことがで
きるので、通常、いわれるところの無視抜きが実現でき
る。このため、被係合部4cが内側に密■している部分
は、内周型からのせり出しが可能なようにテーパ面6を
具備するとよい。
したがって、容器本体1に対してキャップ4を最初に螺
合する時、螺合の後段で、被係合部4cはガイド面3a
に沿って半径方向外側に押され、脚部4bは撓わむ。キ
ャップ4が充分に螺合された段階で、回転方向に■して
被係合部4cが係合溝3bに一致すると、脚部4bの弾
性複元力で被係合部4cは係合溝3b内に落ち込む(半
径方向内側へ)。
合する時、螺合の後段で、被係合部4cはガイド面3a
に沿って半径方向外側に押され、脚部4bは撓わむ。キ
ャップ4が充分に螺合された段階で、回転方向に■して
被係合部4cが係合溝3bに一致すると、脚部4bの弾
性複元力で被係合部4cは係合溝3b内に落ち込む(半
径方向内側へ)。
このようにしてキャップシールがなされる。もし、キャ
ップ4を開栓方向に動かそうとすると、被係合部4cが
係合部3に対して、回転方向に係合されているので、こ
れが妨げられる。
ップ4を開栓方向に動かそうとすると、被係合部4cが
係合部3に対して、回転方向に係合されているので、こ
れが妨げられる。
キャップシールをブレークする時には、キャップ4を無
理に開栓方向に廻わせばよい。これによって、被係合部
4cはその脆弱部4aで破断され、以後、自由にキャッ
プ4の開閉が出来る。
理に開栓方向に廻わせばよい。これによって、被係合部
4cはその脆弱部4aで破断され、以後、自由にキャッ
プ4の開閉が出来る。
(第2の実施例)
第4図ないし第6図に示す実施例では、容器本体1側に
被係合部が、また キャップ4側に係合部が形成される
(第1の実施例とは反対)。したがって、図面上、同一
構成部分については同一信号を付けて、その説明を省略
することにする。この場合、被係合部4cの半径方向動
作は、脚部4bの半径方向内側への撓みによって実現さ
れる。この構成ではキャップ4の成形において無視抜き
はない。また、被係合部4cの形状は、脚部4bの幅を
被係合部4c、より小さくできるという関係(2割り外
型)で、脆弱部4aを所望の個所に設定できる。
被係合部が、また キャップ4側に係合部が形成される
(第1の実施例とは反対)。したがって、図面上、同一
構成部分については同一信号を付けて、その説明を省略
することにする。この場合、被係合部4cの半径方向動
作は、脚部4bの半径方向内側への撓みによって実現さ
れる。この構成ではキャップ4の成形において無視抜き
はない。また、被係合部4cの形状は、脚部4bの幅を
被係合部4c、より小さくできるという関係(2割り外
型)で、脆弱部4aを所望の個所に設定できる。
(発明の効果)
本発明は以上■迫したようになり、容器本体1に対する
キャップの取付け外観に変化を■えることなく、しかも
、最初の開栓の時、キャップシールをブレークでき、こ
れによって、商品の安全性(開栓されていないこと)を
確認できる。そして、キャップをインジェクション成形
で作ることが型設計および製造の上で、従来技術の範囲
で実現できるというメリットもある。なお、実施例では
容器本体をプラスチック成形品としたが、硝子製であっ
ても、あるいはその他の成形物であっても、本発明のキ
ャップシール構造は採用できる(キャップをインジェク
ションのプラスチック成形品とすることで)。
キャップの取付け外観に変化を■えることなく、しかも
、最初の開栓の時、キャップシールをブレークでき、こ
れによって、商品の安全性(開栓されていないこと)を
確認できる。そして、キャップをインジェクション成形
で作ることが型設計および製造の上で、従来技術の範囲
で実現できるというメリットもある。なお、実施例では
容器本体をプラスチック成形品としたが、硝子製であっ
ても、あるいはその他の成形物であっても、本発明のキ
ャップシール構造は採用できる(キャップをインジェク
ションのプラスチック成形品とすることで)。
第1図は本発明の一実施例を示す一部縦断側面図、第2
図は第1図のA−A線矢視図、第3図は第2図のB−B
線矢視図、第4図は別の実施例を示す一部縦断側面図、
第5図は第4図のC−C線矢視図、第6図は第5図のD
−D線矢視図である。 1…容器本体 1a…口金部分 1b…胴部 2…螺子 3…係合部 3a…ガイド面 3b…係合溝 4…キャップ 4a…螺子部 4b…脚部 4c…被係合部 4d…脆弱部 5…溝孔 6…テーパ面
図は第1図のA−A線矢視図、第3図は第2図のB−B
線矢視図、第4図は別の実施例を示す一部縦断側面図、
第5図は第4図のC−C線矢視図、第6図は第5図のD
−D線矢視図である。 1…容器本体 1a…口金部分 1b…胴部 2…螺子 3…係合部 3a…ガイド面 3b…係合溝 4…キャップ 4a…螺子部 4b…脚部 4c…被係合部 4d…脆弱部 5…溝孔 6…テーパ面
Claims (1)
- 螺子式の口金部分を有する容器本体に、上記口金部分に
螺合するキャップを具備するものにおいて、上記口金お
よび上記口金部分を被うキャップの内側部分に、回転方
向に関して係合する係合部および半径方向に弾性変形す
る脚部を持った被係合部を設け、上記係合部あるいは上
記被係合部のいづれか一方あるいは両方に、キャップ締
め込み時に被係合部が脚部を撓わませて半径方向にそら
さらるガイド面を形成し、キャップ締め込み完了時に係
合部に被係合部が脚部の弾性で半径方向から落ち込むよ
うに、螺子との関係で被係合部および係合部の位置を設
定していることを特徴とするキャップシール構造
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61193044A JPS6355066A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | キヤツプシ−ル構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61193044A JPS6355066A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | キヤツプシ−ル構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6355066A true JPS6355066A (ja) | 1988-03-09 |
Family
ID=16301239
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61193044A Pending JPS6355066A (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 | キヤツプシ−ル構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6355066A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS575690Y2 (ja) * | 1972-08-24 | 1982-02-03 | ||
| JPS5977921A (ja) * | 1982-10-27 | 1984-05-04 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | 自動車用ウエザ−ストリツプ |
| JPS59186116A (ja) * | 1983-04-06 | 1984-10-22 | Canon Inc | 磁気記録又は再生装置 |
| JPS6089810A (ja) * | 1983-10-24 | 1985-05-20 | Fuji Photo Film Co Ltd | 磁気記録再生装置 |
| JPS60183906U (ja) * | 1984-05-15 | 1985-12-06 | シャープ株式会社 | ビデオテ−プレコ−ダのヘツドクリ−ニング装置 |
-
1986
- 1986-08-19 JP JP61193044A patent/JPS6355066A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS575690Y2 (ja) * | 1972-08-24 | 1982-02-03 | ||
| JPS5977921A (ja) * | 1982-10-27 | 1984-05-04 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | 自動車用ウエザ−ストリツプ |
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| JPS60183906U (ja) * | 1984-05-15 | 1985-12-06 | シャープ株式会社 | ビデオテ−プレコ−ダのヘツドクリ−ニング装置 |
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