JPS6355128A - 薄板ガラスの製造方法及び装置 - Google Patents

薄板ガラスの製造方法及び装置

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JPS6355128A
JPS6355128A JP19780586A JP19780586A JPS6355128A JP S6355128 A JPS6355128 A JP S6355128A JP 19780586 A JP19780586 A JP 19780586A JP 19780586 A JP19780586 A JP 19780586A JP S6355128 A JPS6355128 A JP S6355128A
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JP19780586A
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Hideyuki Itoi
糸井 英之
Ryoji Yoshimura
良治 吉村
Tsuneo Kaizuka
貝塚 恒夫
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Nippon Electric Glass Co Ltd
Original Assignee
Nippon Electric Glass Co Ltd
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B23/00Re-forming shaped glass
    • C03B23/02Re-forming glass sheets
    • C03B23/037Re-forming glass sheets by drawing
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B23/00Re-forming shaped glass
    • C03B23/20Uniting glass pieces by fusing without substantial reshaping
    • C03B23/203Uniting glass sheets

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Materials Engineering (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 庄1」J砺匪里分−旺 この発明は、元板ガラスをリードロー(ガラス板再成形
法)して製造する薄板ガラスの製造方法に関するもので
ある。
従来度技血 液晶等のディスプレイ装面に用いられる1fl以下の薄
板ガラスは通常の板ガラスを製造するフルコール方式、
スリットダウン方式などによっては、反りや曲がり或い
はしわを生じ易く面精度が悪いという欠点がある。この
欠点を解消するため薄板ガラスの製造方法として板ガラ
ス再形成法が知られている(例えば、特公昭59−43
83号公報)。
上記板ガラス再成形法は、厚肉(例えば厚さ5鶴)の元
板ガラスを軟化温度以上に加熱し、これを引き延ばして
断面を薄く (例えば厚さ0.1W)再成形するもので
ある。この再成形法によれば、元板ガラスの送り速度、
加熱容量或いは引張り速度の設定を変えることにより所
望の板厚寸法が容易に得られる。
光息売邂訣上lづ−どまjl町コ直 上記板ガラス再成形法で用いられる元板ガラスは、予め
所定展に切断し2てあり、その都度1枚づつ上端をチャ
ックして再成形装置に供給するので、チャックした部分
は加熱軟化することができず、この分だけ元板ガラスの
利用率が低くなるという問題点があった。また、元板ガ
ラスを1枚づつ再成形装置へバッチ方式で断続的に供給
することになるため、次の元板ガラスを供給するまでの
間に加熱炉の温度が変動するなど板引き条件が不連続と
なり、均質な薄板ガラスが得難くなるという問題点もあ
った。
う 占 ”° るた の この発明は、元板ガラスを軟化温度以上に加熱し、これ
を引き延ばして薄板ガラスを製造する方法において、先
行する元板ガラスの後端縁に次の元板ガラスの先端縁を
順次溶着して供給するようにしたものである。
皿 この発明は上記構成であるため、元板ガラスを再成形装
置へ連続して供給することができ、元板ガラスのロス、
生産のロスタイム及び加熱炉の温度変動を無くすことが
できる。
1見± 以下、本発明の方法を実施するための装置の説明を図面
の実施例によって説明すると次の通りである。即ち、装
置の構成は、元板供給装置(a)、端縁溶着装置(b)
、加熱装置(C)及び根引装置(d)を纒列に配置して
なり、元板供給装置(a)及び根引装置(d)に設けた
夫々の駆動装置を制御して任意の根引条件が得られるよ
うにしである。
元板ガラス(G)を下方へ送る元板供給装置<a>は、
マシンベース(1)とマシンヘッド(2)を支柱(3)
により所定間隔に結合固定し機枠を構成している。この
支柱(3)に沿ってマシンベース(1)とマシンヘッド
(2)との間に第1スライド台(4)を螺合したポール
ネジ(5)を挿通ずる。ポールネジ(5)の上端はマシ
ンヘッド(2)の軸受(6)に支承させると共に下端は
マシンベース(1)の軸受(7)を貫通突出し、下端の
歯車(8)に駆動モータ(9)の歯車(10)を係合す
る。上記駆動モータ(9)の回転方向を切り換えること
によって、ポールネジ(5)に螺合したスライド台(4
)は、支柱(3)に沿って所定速度で昇降運動する。
上記スライド台(4)は、元板ガラス(G)の上端を把
持する第1チヤツク(13)を一体に設けたチャックア
ーム(14)を開閉するエアシリンダ(15)を有する
次に、端縁溶着装置(b)について説明すると、この装
置(b)は、第2スライド台(20)及び第3スライド
台(30)を有し、これらのスライド台(20>  (
30)は第1スライド台(4)と同様な駆動装置で駆動
されるポールネジ(23)(23a)に螺合して支柱(
3)に沿って昇降可能とされ、各スライド台(20) 
 (30)には、元板ガラス(G)の両側端を把持する
1対の第2チヤツク(21)  (22)と1対の第3
チヤツク(31)  (32)を有する移動台(24)
  (25)  (35)(36)がエアシリンダ(2
6)  (27)  (37)  (38)によって元
板ガラス(G)の両側方に’P’fJ 近r@E移動可
能に設けられ、第2チヤツク(21)  (22)及び
第3チヤツク(31)  (32)はエアシリンダ(2
B)  (29)  (39)  (40)で開閉作動
可能とされている。上記移動台(24)  (25) 
 (35)  (36)は、省略して第2チヤツク(2
1)  (22)及び第3チヤク(31)  (32)
をスライド台(20>  (30)に直接取り付けるよ
うにしてもよい。
第3スライド台(30)には、元板ガラス(G)の端縁
を加熱する溶着バーナ(33)が一体に固定しである。
加熱装W <c>は、第3スライド台(30)の下方の
マシンベース(1)に設置され、中央に元板ガラス(G
)の貫通するスリットを有し、かつ、該スリットを通過
する元板ガラスCG’)の両面に相対するように加熱素
子が配置してあって、元板供給装置(a)で送られてく
る元板ガラス(G)を下部から上部に向かって順次加熱
軟化せしめるものである。
上記加熱装置ffl (C)の下部に軟化した元板ガラ
ス(G)を強制的に引っ張るローラ機構を有する根引装
面(d)を縦列に配置している。
以上が装置全体の構成であって、以下、動作を説明する
先ず初め、元板ガラスCG)は、その上端を元板供給装
置(a)の第1チヤツク(13)で把持され、下端を第
2チヤツク(21)  (22)で把持される。そして
、三本のポールネジ(5)(23)  (23a )が
同期して回転し、第1〜第3スライド台(4)  (2
0)  (30)は同間隔を保持したまま元板ガラス(
G)を加熱装置(C)に供給するため下降する。
第2スライド台(20)が下降し得る最下限に達したと
き、第2チヤツク(21)  (22)は開いて元板ガ
ラス(G)の下端の把持を開放し、第2スイラド台(2
0)は中間の元の位置まで上昇し、次の元板ガラスを把
持するため待機する。
第3スライド台(30)は、第2スライド台(20)の
下方で最下限に達した後、共に上昇し元の位置でチャッ
クを開き待機する。(第4図■参照) 第1スライド台(4)は第2及び第3スライド台(20
)  (30)が上昇する間も下降し続け、元板ガラス
(G)を加熱装置に供給する。
第1スライド台(4)が第2スライド台(20)の上端
の位置にまで下降すると、それまで停止中の第2及び第
3スライド台は、再び三者が同期して下降する。(第4
図■参照) この同期下降の間に、第3スライド台(30)の第3チ
ヤツク(31)  (32)が元板ガラス(G)の上端
を把持し、第1スライド台(4)の第1チヤツク(13
)が開いて把持を解き、元板ガラス(G)は第3チヤツ
ク(30)に受は渡される。
元板ガラス(G)を受は渡すと、第1スライド台(4)
は最上限の始点に戻り、第2スライド台(20)も中間
の位置にもどってそれぞれ停止し、かつ、チャック(1
3)  (21)  (22)を開いて待機する。第3
スライド台(30)は元板ガラス(G)を把持しつつ定
速度で下降を続ける。
次に、第2枚目の元板ガラス(G)が元板供給装置<a
>の第1チヤツク(13)に取付けられ、(第4図■参
照)下端を第2スライド台(20)の第2チヤツク(2
1)  (22)にチャックさせる。これと同時に起動
させると、第1スライド台(4)および第2スライド台
(20)は同期して第3スライド台(30)に追いつく
ことのできる速い速度で下降する。(4図■参照)上方
(二枚口)の元板ガラス(G)が下方の元板ガラス(G
)に追いつき接近すると、第1スライド台(4)及び第
2スライド台 (20) !よ、速い速度から定速に戻
り、(第4図■参照)第3スライド台(30)と同期し
て下降する。この同期下降の間に上下の元板ガラス(G
)(G)の隙間寸法をセンサーで測定し、測定後、或い
は測定と並行して溶着バーナ(33)が点火され、上下
の元板ガラス(G)(G)の端縁を加熱軟化させる。端
縁の加熱軟化が終了すると、溶着バーナ(33)が消火
され、第1スライド台(4)及び第2スライド台(20
)が前記測定隙間寸法を考慮して端縁の溶着に必要な寸
法骨だけ第3スライド台(30)よりも速い速度で下降
せしめられ、(第4図O参照)端縁が溶着すると第1ス
ライド台(4)および第2スライド台(20)は−瞬停
化せしめられ、(第4図■参照)その後、第3スライド
台(30)と同期して下降せしめられる。
上記の工程は、第3図(a)のように、元板ガラスCG
)(G)の端縁を溶着バーナ(33)で加熱軟化させ、
同図(b)のように接近させて溶着し、その後同図(C
)のように上側の元板ガラス(G)の送りを一瞬停止せ
しめると、上下の元板ガラス(G)(G)は、−度押し
つけられた後、少し引っ張られることになり、この動作
により、ガラスの溶着部の肉だまりが同図(d)のよう
に平滑となり、リードロー後の板の寸法変動が少な(な
る。
このようにして溶着が完了すると、第2チヤツク(21
)  (22)及び第3チヤツク(31)  (32)
は、開動作し、中間位置まで戻って待機する。
上記の如く次の元板ガラス(G)が溶着された元板ガラ
ス(G)は、第1チヤツク(13)で把持されて定速で
加熱装置(C)に送らね、るので溶着部も定速で送られ
る。その後も、元板ガラス(G)は定速で加熱装置(c
)に送りこまれ、根引装置(d)で連続して所定厚さの
薄板ガラスにリードローされる。
上記工程で第1チヤツク(13)で把持されて第1スラ
イド台(4)が、中間位置で待機する第2スライド台(
20)の位置まで接近すると、第2スライド台(20)
と第3スライド台(30)とが第1スライド台(4)と
同期して下降し、この間に第3チヤツク(31)  (
32)が元板ガラス(G)を把持し、第1チヤツク(1
3)が開作動して第1スライド台(4)が上端まで急速
復帰し、第2スライド台(20)も中間位置まで戻る。
但し、第3スライド台(30)は定速で下降し続けてお
り、この間に次の元板ガラスCG)を第1チヤツク(1
3)及び第2チヤツク(21)(22)で把持し、第3
スライド台(30)に追いつ(ように速い速度で第1ス
ライド台(4)及び第2スライド台(20)が下降せし
められ、再び前記溶着動作を行うものである。以後上記
の動作を反復し、連続して薄板ガラスを製造するもので
ある。第4図は第1〜第3スライド台のチャック点のタ
イムチャートの一例である。尚、第4図において、第1
スライド台の下降端位置が第2スライド台の上昇端位置
と重なっているが、これは、第1チヤツク(13)のチ
ャック点の位置で表しているためである。
血皿生処来 この発明によれば、元板ガラスのロスを著減することが
でき、連続して製造できるため、生産性を向上できると
共に、加熱炉の温度等の根引条件を均一化でき、均質な
薄板ガラスを製造することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施装置の側面図、第2図は正面図、
第3図<a>〜(d)は溶着工程の説明図、第4図は第
1〜第3スライド台のチャック点のタイムチャートの一
例図である。 (a)・−・−元板供給装置、  (b)・一端縁溶着
装置、(C)・−・加熱装置、    (d)・−・−
根引装置、(G)・−・元板ガラス、   (4) −
第1スライド台、(20) −第2スライド台、(30
)・−・第3スライド台。 第1図 第2医 口[====ココ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)元板ガラスを軟化温度以上に加熱し、これを引き
    延ばして薄板ガラスを製造する方法において、先行する
    元板ガラスの後端縁に次の元板ガラスの先端縁を順次溶
    着して供給することを特徴とする薄板ガラスの製造方法
JP19780586A 1986-08-22 1986-08-22 薄板ガラスの製造方法及び装置 Granted JPS6355128A (ja)

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JPH0463819B2 JPH0463819B2 (ja) 1992-10-13

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