JPS6355774A - デイスク駆動装置 - Google Patents
デイスク駆動装置Info
- Publication number
- JPS6355774A JPS6355774A JP19927486A JP19927486A JPS6355774A JP S6355774 A JPS6355774 A JP S6355774A JP 19927486 A JP19927486 A JP 19927486A JP 19927486 A JP19927486 A JP 19927486A JP S6355774 A JPS6355774 A JP S6355774A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- flywheel
- disk drive
- chassis
- drive device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 12
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 5
- 244000126211 Hericium coralloides Species 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 2
- 241000282472 Canis lupus familiaris Species 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、フロッピーディスク装置等のディスク駆動装
置におけるスピンドル部の構造に関するものである。
置におけるスピンドル部の構造に関するものである。
従来のディスク駆動装置は第6図に示す様なものであっ
た0図中1はシャーシ、2a、2bは軸受、3は回転軸
、4はフライホイール、5はディスク受1.8aスピン
ドルモータ、11はゴムベルトである。
た0図中1はシャーシ、2a、2bは軸受、3は回転軸
、4はフライホイール、5はディスク受1.8aスピン
ドルモータ、11はゴムベルトである。
スピンドルモータの回転トルクはゴムベルトを通してフ
ライホイールに伝えられ、さらに回転軸。
ライホイールに伝えられ、さらに回転軸。
ディスク受部よ)磁気ディスクが回転駆動されるもので
ある。
ある。
図から分かる機に、従来のディスク駆動装置では、フラ
イホイールとディスク受部とがそれぞれシャーシをはさ
んで反対面側に配置されている。
イホイールとディスク受部とがそれぞれシャーシをはさ
んで反対面側に配置されている。
しかし、前述の従来技術では、フライホイールとディス
ク受部とがシャーシをはさんで反対面側に配置されてい
るため、シャーシの両側に部品スペースを取ってしまう
、このことは、ディスク駆動装置の小型・薄型化を妨げ
るものである。また、組立工程も、まず軸受に片方の部
品(レリえはフライホイールに回転軸を圧入したもの)
を挿入した後、シャーシをはさんで反対側よりもう片方
の部品(ディスク受部)を接着又は圧入等によフ回伝軸
に固定することになるが、こうした工程は非効率的で、
ま之、ディスク受部端面の高さ管理もやりづらいもので
ある。ディスク受部の高さ精度が悪いということは、B
&気ディスクに対するヘッドタッチの条件が悪くなシ、
ディスク駆動装置の性能劣化に結びつく。
ク受部とがシャーシをはさんで反対面側に配置されてい
るため、シャーシの両側に部品スペースを取ってしまう
、このことは、ディスク駆動装置の小型・薄型化を妨げ
るものである。また、組立工程も、まず軸受に片方の部
品(レリえはフライホイールに回転軸を圧入したもの)
を挿入した後、シャーシをはさんで反対側よりもう片方
の部品(ディスク受部)を接着又は圧入等によフ回伝軸
に固定することになるが、こうした工程は非効率的で、
ま之、ディスク受部端面の高さ管理もやりづらいもので
ある。ディスク受部の高さ精度が悪いということは、B
&気ディスクに対するヘッドタッチの条件が悪くなシ、
ディスク駆動装置の性能劣化に結びつく。
そとで本発明はこの様な問題点を解決するもので、その
目的とするところは、簡単な[造で組立性が良く、小型
−薄型・低コストでしかもディスク位置決め精度の良い
ディスク駆動装置を提供することである。
目的とするところは、簡単な[造で組立性が良く、小型
−薄型・低コストでしかもディスク位置決め精度の良い
ディスク駆動装置を提供することである。
本発明のディスク駆wJ装置は、少なくともシャーシ、
前記シャーシに固定された軸受、前記軸受に支承された
回転軸、フライホイール、ディスク受部より構成される
ディスク駆動装置において。
前記シャーシに固定された軸受、前記軸受に支承された
回転軸、フライホイール、ディスク受部より構成される
ディスク駆動装置において。
前記フライホイール及びディスク受部を前記シャーシの
同一面側に配置したことを特数とする。
同一面側に配置したことを特数とする。
第1図は本発明の実施列におけるディスク駆動装置の主
要断面図であって%1はシャーシ、2は軸受、3は回転
軸、4はフライホイール、5はディスク受部である1図
から分かる様に、フライホイール4とディスク受部5は
同一部材より加工された一体部品として111FFCさ
れている。また、6はディスク受部の内側に装置された
永久8石、 7Fi駆動ピンである。磁気ディスクは、
永久磁石6の吸引力及び駆動ビン7の駆動力によって位
置決めされる。
要断面図であって%1はシャーシ、2は軸受、3は回転
軸、4はフライホイール、5はディスク受部である1図
から分かる様に、フライホイール4とディスク受部5は
同一部材より加工された一体部品として111FFCさ
れている。また、6はディスク受部の内側に装置された
永久8石、 7Fi駆動ピンである。磁気ディスクは、
永久磁石6の吸引力及び駆動ビン7の駆動力によって位
置決めされる。
また、8はスピンドルセータ、9はスピンドルモータ固
定ねじ%10はモータプーリー、11ハゴムベルトであ
る。スピンドルモータ8の回転トルクはゴムベルト11
e通じてフライホイール4及びディスク受部5に伝達
され、磁気ディスクが回転駆動される構造となっている
。また、12はフライホイール4内周に装置された永久
磁石で、 13はこの磁石と対向する嵌シャーシ上に配
置された鉄基板である。永久磁石12と鉄基板13との
間に発生する磁気吸引力によりフライホイール4及びデ
ィスク受部5はスラスト方向に吸引される。14ハこの
吸引力を支えるために配置されたスラスト受はネジであ
る1図に示した様に、スラスト受はネジ14は、軸受2
の内周に加工されためねじ部とかみ合っている。このス
ラスト受はネジ14ヲ適度に回転させることにより、デ
ィスク受部5の端面の高さを微調整することができ、最
適なヘッドタッチ条件が実現できる。また、永久−石1
2及び鉄基板13は。
定ねじ%10はモータプーリー、11ハゴムベルトであ
る。スピンドルモータ8の回転トルクはゴムベルト11
e通じてフライホイール4及びディスク受部5に伝達
され、磁気ディスクが回転駆動される構造となっている
。また、12はフライホイール4内周に装置された永久
磁石で、 13はこの磁石と対向する嵌シャーシ上に配
置された鉄基板である。永久磁石12と鉄基板13との
間に発生する磁気吸引力によりフライホイール4及びデ
ィスク受部5はスラスト方向に吸引される。14ハこの
吸引力を支えるために配置されたスラスト受はネジであ
る1図に示した様に、スラスト受はネジ14は、軸受2
の内周に加工されためねじ部とかみ合っている。このス
ラスト受はネジ14ヲ適度に回転させることにより、デ
ィスク受部5の端面の高さを微調整することができ、最
適なヘッドタッチ条件が実現できる。また、永久−石1
2及び鉄基板13は。
スラスト吸引力を発生するだけではなく、ディスクの回
転速度を制御するための周波数電圧(PG倍信号呼ぶ)
を発生する。即ち、第3図に示す櫟に永久磁石12には
多種層ff116がなされており、また、第2図に示す
様に鉄基板13にはくし歯状の回路パターン15が形成
されている。
転速度を制御するための周波数電圧(PG倍信号呼ぶ)
を発生する。即ち、第3図に示す櫟に永久磁石12には
多種層ff116がなされており、また、第2図に示す
様に鉄基板13にはくし歯状の回路パターン15が形成
されている。
この両者は微小すきまを隔てて対向しており、フライホ
イールの回転速度に比例した周波数の誘起電圧即ちFG
倍信号くし歯パターン15に発生する。
イールの回転速度に比例した周波数の誘起電圧即ちFG
倍信号くし歯パターン15に発生する。
このPG倍信号周波数をもとに制御回路からスピンドル
モータ8に印加される電圧が制御され、スピンドルモー
タ8の回転速度即ち、フライホイール4の回転速度が一
定に保たれる。また、この様なFG信信号発生機構スス
ピンドルモータ8内部に設けてもよく1本発明の吠を出
るものではない。
モータ8に印加される電圧が制御され、スピンドルモー
タ8の回転速度即ち、フライホイール4の回転速度が一
定に保たれる。また、この様なFG信信号発生機構スス
ピンドルモータ8内部に設けてもよく1本発明の吠を出
るものではない。
第4図は本発明の第2の実施例におけるディスク駆動装
置の主要断面図であって、1はシャーシ。
置の主要断面図であって、1はシャーシ。
2は軸受、3は回転軸、4はフライホイール%5はディ
スク受部である。また、6はディスク受部の内側に装置
された永久磁石、7は駆動ピンである。また%臣は永久
磁石、 13は鉄基板で1両者の間に発生する磁気吸引
力によりフライホイール4及びディスク受部5はスラス
ト方向に吸引される。また、 14はスラスト受部ねじ
である。また、17は回路基板でその上面には、第2図
15と同様のくし歯パターン及び駆動回路パターンが印
刷されている。また、18は駆動コイルである。ここで
永久磁石12の端面には、第5図に示した様に、駆動用
磁極19とIFG信号発生用田極加が着磁されている。
スク受部である。また、6はディスク受部の内側に装置
された永久磁石、7は駆動ピンである。また%臣は永久
磁石、 13は鉄基板で1両者の間に発生する磁気吸引
力によりフライホイール4及びディスク受部5はスラス
ト方向に吸引される。また、 14はスラスト受部ねじ
である。また、17は回路基板でその上面には、第2図
15と同様のくし歯パターン及び駆動回路パターンが印
刷されている。また、18は駆動コイルである。ここで
永久磁石12の端面には、第5図に示した様に、駆動用
磁極19とIFG信号発生用田極加が着磁されている。
即ち、第1の実施列は、別置スピンドルモータからベル
トを介してフライホイールを回転駆動しているのに対し
、第2の実施列では、フライホイールがロータとなった
ダイレクトドライブモータが構成されている。
トを介してフライホイールを回転駆動しているのに対し
、第2の実施列では、フライホイールがロータとなった
ダイレクトドライブモータが構成されている。
以上述べたように本発明によれば、少なくともシャーシ
、前記シャーシに固定された軸受、前記軸受に支承され
た回転軸、フライホイール、ディスク受部より構成され
るディスク駆動装置において、前記フライホイール及び
ディスク受部を前記シャーシの同一面側に配置したこと
によル、簡単な購造で組立性が良く、小型・薄型・低コ
ストのディスク駆動装置を実現できるという効果を有す
る。また、ディスク受部頂面の高さt−簡単に、しかも
精度良く管理できるため、ヘッドタッチの条件が良くな
9ディスク位置決め精度が向上し、ディスク駆動装置の
性能向上に結びつく。
、前記シャーシに固定された軸受、前記軸受に支承され
た回転軸、フライホイール、ディスク受部より構成され
るディスク駆動装置において、前記フライホイール及び
ディスク受部を前記シャーシの同一面側に配置したこと
によル、簡単な購造で組立性が良く、小型・薄型・低コ
ストのディスク駆動装置を実現できるという効果を有す
る。また、ディスク受部頂面の高さt−簡単に、しかも
精度良く管理できるため、ヘッドタッチの条件が良くな
9ディスク位置決め精度が向上し、ディスク駆動装置の
性能向上に結びつく。
以と本発明の実用上の効果は犬である。
第1図は本発明のディスク駆kh装置の一実施グ」を示
す主要断面図。 第2図は実施列ft構成する鉄基板の平面図。 第3図は実施列を構成する永久磁石の平面図。 第4図は本発明のディスク駆動装置の第2の実施列を示
す主要断面図。 第5図は第2の実施列を構成する永久磁石の平面図。 第6図は従来のディスク駆動装置を示す主要断面図。 1・1シヤーシ 2・・e軸受 3・・・回転軸 4・・・フライホイール 511曇・ディスク受部 12−・・永久磁石 13・・ψ鉄基板 14・・拳スラスト受けねじ 以 上 [I人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士最 上 務他1名 テ2図 弔 3図 r+ 跪+口
す主要断面図。 第2図は実施列ft構成する鉄基板の平面図。 第3図は実施列を構成する永久磁石の平面図。 第4図は本発明のディスク駆動装置の第2の実施列を示
す主要断面図。 第5図は第2の実施列を構成する永久磁石の平面図。 第6図は従来のディスク駆動装置を示す主要断面図。 1・1シヤーシ 2・・e軸受 3・・・回転軸 4・・・フライホイール 511曇・ディスク受部 12−・・永久磁石 13・・ψ鉄基板 14・・拳スラスト受けねじ 以 上 [I人 セイコーエプソン株式会社 代理人 弁理士最 上 務他1名 テ2図 弔 3図 r+ 跪+口
Claims (1)
- 少なくともシャーシ、該シャーシに固定された軸受、該
軸受に支承された回転軸、フライホイール、ディスク受
部より構成されるディスク駆動装置において、前記フラ
イホィール及びディスク受部を前記シャーシの同一面側
に配置したことを特徴とするディスク駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19927486A JPS6355774A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | デイスク駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19927486A JPS6355774A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | デイスク駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6355774A true JPS6355774A (ja) | 1988-03-10 |
Family
ID=16405059
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19927486A Pending JPS6355774A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | デイスク駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6355774A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0258764A (ja) * | 1988-08-24 | 1990-02-27 | Canon Electron Inc | 磁気ディスク装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6031763B2 (ja) * | 1982-05-06 | 1985-07-24 | 水澤化学工業株式会社 | 懸濁安定性と流動性とに優れたゼオライト水性スラリ−組成物 |
| JPS60263371A (ja) * | 1984-06-12 | 1985-12-26 | Sankyo Seiki Mfg Co Ltd | デイスクの回転駆動装置 |
| JPS6336953B2 (ja) * | 1982-06-16 | 1988-07-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd |
-
1986
- 1986-08-26 JP JP19927486A patent/JPS6355774A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6031763B2 (ja) * | 1982-05-06 | 1985-07-24 | 水澤化学工業株式会社 | 懸濁安定性と流動性とに優れたゼオライト水性スラリ−組成物 |
| JPS6336953B2 (ja) * | 1982-06-16 | 1988-07-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | |
| JPS60263371A (ja) * | 1984-06-12 | 1985-12-26 | Sankyo Seiki Mfg Co Ltd | デイスクの回転駆動装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0258764A (ja) * | 1988-08-24 | 1990-02-27 | Canon Electron Inc | 磁気ディスク装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| MY102417A (en) | Dc motors. | |
| JPS6355774A (ja) | デイスク駆動装置 | |
| JPS6355775A (ja) | デイスク駆動装置 | |
| JPH07201126A (ja) | ディスク装置のスピンドルモータ | |
| JPS6355776A (ja) | デイスク駆動装置 | |
| JPS5725143A (en) | Motor | |
| JP2658504B2 (ja) | ブラシレスモータ | |
| JPS5923283U (ja) | 無刷子型モ−タ | |
| KR930006581Y1 (ko) | 캡스턴 장치 | |
| JP2650033B2 (ja) | モータ | |
| JPH0389834A (ja) | 回転駆動装置 | |
| JPS6378369A (ja) | デイスク固定装置 | |
| JP2982265B2 (ja) | キャプスタンモータ | |
| JPS6028478U (ja) | 電子モ−タ | |
| JPH0635654Y2 (ja) | モ−タ | |
| JPH03256553A (ja) | スピンドルモーター | |
| JPS603652Y2 (ja) | 小型直流モ−タ | |
| JP2582781B2 (ja) | 磁気記録盤駆動装置 | |
| JPS5943799Y2 (ja) | モ−タ | |
| JPS60132182U (ja) | 電動機 | |
| JPS60117666U (ja) | キヤプスタン駆動装置 | |
| JPS60140519A (ja) | 回転ドラム装置 | |
| JPH07264792A (ja) | モータ | |
| JPS5992221U (ja) | モ−タ動力装置 | |
| JPS61154469A (ja) | 直流モ−タ |