JPS6356091A - テレビ・コマーシャル放送確認方法 - Google Patents
テレビ・コマーシャル放送確認方法Info
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- JPS6356091A JPS6356091A JP20080886A JP20080886A JPS6356091A JP S6356091 A JPS6356091 A JP S6356091A JP 20080886 A JP20080886 A JP 20080886A JP 20080886 A JP20080886 A JP 20080886A JP S6356091 A JPS6356091 A JP S6356091A
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- JP
- Japan
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- data
- signal
- processing unit
- data processing
- video
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- Granted
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- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims description 9
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 abstract description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000059 patterning Methods 0.000 description 3
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 3
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
- Image Analysis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はテレビ・コマーシャル放送確認装置に関する。
(従来技術および発明が屏決しようとする問題点)テレ
ビ局の運営には多数の人間が介在するため、必ずしも予
定された通りの内容の放送が行われるとは限らない。特
に、テレビ・コマーシャル等にあっては予め放送時間等
が予定されているものであるが、その時間には実際にそ
のテレビ・コマーシャルが放送されない場合もあり、そ
のような場合にはスポンサーにとって所期の目的が達成
されないため、重大な問題となる。
ビ局の運営には多数の人間が介在するため、必ずしも予
定された通りの内容の放送が行われるとは限らない。特
に、テレビ・コマーシャル等にあっては予め放送時間等
が予定されているものであるが、その時間には実際にそ
のテレビ・コマーシャルが放送されない場合もあり、そ
のような場合にはスポンサーにとって所期の目的が達成
されないため、重大な問題となる。
このようなことから、放送エリア、所定のチャンネル毎
に所定のテレビ・コマーシャルが所定の時間に放送され
たかどうかを確認する業務が存在している。
に所定のテレビ・コマーシャルが所定の時間に放送され
たかどうかを確認する業務が存在している。
ところで、従来この皿の業務は専ら人間の目と耳により
行われているのが現状であり、大変な人手間がかかる上
、人間の作業であるため確認ミスが発生し、信頼性もあ
まり高くないという欠点があった。
行われているのが現状であり、大変な人手間がかかる上
、人間の作業であるため確認ミスが発生し、信頼性もあ
まり高くないという欠点があった。
また、自動的にi認を行う方式としては、予めテレビ・
コマーシャルに信号を挿入しておき、受信時にその信号
を検出・識別する方式(例えば映像のブランキングに信
号を挿入する)が試みられているが、 ■電波法上の規制から挿入する信号が制限される。
コマーシャルに信号を挿入しておき、受信時にその信号
を検出・識別する方式(例えば映像のブランキングに信
号を挿入する)が試みられているが、 ■電波法上の規制から挿入する信号が制限される。
■事前作業が困難である。
■映像、音声を直接確認するものでないため信頼性に欠
ける。
ける。
等の理由で実用化されていないものであった。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上記の点に鑑み提案されたものであり、その目
的とするところは、自動的にテレビ・コマーシャルの放
送確認が行えると共に、信頼性の高い結果が得られるテ
レビ・コマーシャル放送確認装置を提供することにある
。
的とするところは、自動的にテレビ・コマーシャルの放
送確認が行えると共に、信頼性の高い結果が得られるテ
レビ・コマーシャル放送確認装置を提供することにある
。
本発明は上記の目的を達成するため、予め複数のテレビ
・コマーシャルをパタン化してデータとしてMlmして
おき、現時点で受信されるテレビ・コマーシャルをデー
タ処理ユニットによりパタン化し、蓄積してあるデータ
と比較してテレビ・コマーシャルの内容を判別すること
を特徴としたテレビ・コマーシャル放送確認装置を要旨
としている。
・コマーシャルをパタン化してデータとしてMlmして
おき、現時点で受信されるテレビ・コマーシャルをデー
タ処理ユニットによりパタン化し、蓄積してあるデータ
と比較してテレビ・コマーシャルの内容を判別すること
を特徴としたテレビ・コマーシャル放送確認装置を要旨
としている。
(実施例)
す下、実施例を示す図面に沿って本発明を詳述する。
第1図は本発明のテレビ・コマーシャル放送確認装置の
一実施例を示すブロック構成図であり、テレビTV、ビ
デオ・テープ・レコーダVTR。
一実施例を示すブロック構成図であり、テレビTV、ビ
デオ・テープ・レコーダVTR。
アンテナ人NTによりテレビ放送を受信および録画可能
とし、スイッチSWによりテレビTVからの信号とビデ
オ・テープ・レコーダVTRからの信号とを選択してデ
ータ処理ユニット100に与え、このデータ処理ユニッ
ト100の出力をインターフェース200を介してサブ
・コンピュータ300に与えるようになっている。なお
、データ処理ユニット100は入力する音声信号および
映像信号をパタン化する機能を有している。
とし、スイッチSWによりテレビTVからの信号とビデ
オ・テープ・レコーダVTRからの信号とを選択してデ
ータ処理ユニット100に与え、このデータ処理ユニッ
ト100の出力をインターフェース200を介してサブ
・コンピュータ300に与えるようになっている。なお
、データ処理ユニット100は入力する音声信号および
映像信号をパタン化する機能を有している。
一方、上記のシステムをA局とすると、各放送エリアに
配置された同様の構成を有するB局〜N局のサブ・コン
ピュータ300から電話回線等の回線りによりホスト・
コンピュータ400にデータが収集され、確認結果のチ
ェックおよび監理が行われ、レポート500等の作成が
行われるようになっている。なお、比較の基準となるマ
スク−は後述するように各局(テレビTV、ビデオ・テ
ープ・レコーダVTR,アンテナ人NT、データ処理ユ
ニツl−100,インターフェース200.サブ、コン
ピュータ300)単位で作成することができるが、ホス
ト・コンピュータ400にマスター作成用データを与え
、マスターの作成と更新の制御、管理を一括して行うよ
うにすることもできる。
配置された同様の構成を有するB局〜N局のサブ・コン
ピュータ300から電話回線等の回線りによりホスト・
コンピュータ400にデータが収集され、確認結果のチ
ェックおよび監理が行われ、レポート500等の作成が
行われるようになっている。なお、比較の基準となるマ
スク−は後述するように各局(テレビTV、ビデオ・テ
ープ・レコーダVTR,アンテナ人NT、データ処理ユ
ニツl−100,インターフェース200.サブ、コン
ピュータ300)単位で作成することができるが、ホス
ト・コンピュータ400にマスター作成用データを与え
、マスターの作成と更新の制御、管理を一括して行うよ
うにすることもできる。
しかして、各局単位のマスターの作成、更新は次のよう
に行われろ。
に行われろ。
■ビデオ・テープ・レコーダVTRに目的のテレビ°コ
マーシャルをta 画t ロ。
マーシャルをta 画t ロ。
■スイッチSwをビデオ・テープ・レコーダVTR側に
切秒換え、データ処理ユニット100にテレビ・コマー
シャルの音声信号および映像信号を与久、パタン化しt
ニデータを作成する。
切秒換え、データ処理ユニット100にテレビ・コマー
シャルの音声信号および映像信号を与久、パタン化しt
ニデータを作成する。
■データ処理ユニット100の出力信号をインターフェ
ース200を介してサブ・コンピュータ300により読
み取り、内部のメモリに蓄積(記憶)する。なお、マス
ターは比較を効率的に行うために音声信号のスタート・
データ値でソートしておく。
ース200を介してサブ・コンピュータ300により読
み取り、内部のメモリに蓄積(記憶)する。なお、マス
ターは比較を効率的に行うために音声信号のスタート・
データ値でソートしておく。
また、確認動作は次のように行われる。
■スイッチSWをテレビTV側に切り換丸、データ処理
ユニット100により現時点で受信される放送をパタン
化する。
ユニット100により現時点で受信される放送をパタン
化する。
■データ処理ユニット100の出力信号をインターフェ
ース200を介してサブ・コンピュータ300により読
み取って監視し、無音期間が例えば1秒間以上続いた場
合に蓄積してあるマスターと比較を開始する。
ース200を介してサブ・コンピュータ300により読
み取って監視し、無音期間が例えば1秒間以上続いた場
合に蓄積してあるマスターと比較を開始する。
■比較においては、先ず音声信号のヘッド・データによ
り近似値のマスターと比較を行う。
り近似値のマスターと比較を行う。
■この状態で2秒間比較し、マツチしていれば比較を続
行し、マツチしていなければ次のマスターと同様に比較
を行う。
行し、マツチしていなければ次のマスターと同様に比較
を行う。
■全秒数(マスターの秒数)にわたって音声信号、映仰
信号がマツチしていれば結果(そのマスターの登録コー
ドおよび放送のあった時間等)を出力し、マツチしなけ
れば該当するマスターがなかった旨の結果を出力する。
信号がマツチしていれば結果(そのマスターの登録コー
ドおよび放送のあった時間等)を出力し、マツチしなけ
れば該当するマスターがなかった旨の結果を出力する。
次に第2図は第1図におけるデータ処理ユニット100
を具体化した構成図を示したもの7ある。
を具体化した構成図を示したもの7ある。
図において、音声信号SAは音声増幅回路101゜ロー
パスフィルタ102を順次弁して比較@$104の一方
の入力端に与えられ、比較回$104の他方の入力端に
は基準電圧発生回路103から基準電圧が与えられ、比
較回19104の出力信号はカウンタ105に与えられ
てカウントされるようになっている。一方、映像信号S
Vは同期分離回路107.ローパスフィルタ11Gを介
して比較回路113の一方の入力端に与えられ、比較@
!$113の他方の入力端には基準電圧発生回路、11
2から基準電圧が与えられ、比較回路113の出力信号
はカウンタ114に与えられてカウントされるようにな
っている。
パスフィルタ102を順次弁して比較@$104の一方
の入力端に与えられ、比較回$104の他方の入力端に
は基準電圧発生回路103から基準電圧が与えられ、比
較回19104の出力信号はカウンタ105に与えられ
てカウントされるようになっている。一方、映像信号S
Vは同期分離回路107.ローパスフィルタ11Gを介
して比較回路113の一方の入力端に与えられ、比較@
!$113の他方の入力端には基準電圧発生回路、11
2から基準電圧が与えられ、比較回路113の出力信号
はカウンタ114に与えられてカウントされるようにな
っている。
なお、基準電圧発生回路112は同期分離口1s1G?
よりピークホールド回路111を介して基準電圧を作成
する基準となる信号を得るようになっている。また、同
期分離回路107から同期口9108により垂直同期信
号Vと水平同期信号Hとが取り出され、これらよりゲー
ト回路106によりカウンタ105のリセット信号R1
およびカウント・ゲート信号Gtが作成され、同様にゲ
ート回路109によりカウンタ114のリセット信号R
2およびカウント・ゲート信号G2が作成されるように
なっている。
よりピークホールド回路111を介して基準電圧を作成
する基準となる信号を得るようになっている。また、同
期分離回路107から同期口9108により垂直同期信
号Vと水平同期信号Hとが取り出され、これらよりゲー
ト回路106によりカウンタ105のリセット信号R1
およびカウント・ゲート信号Gtが作成され、同様にゲ
ート回路109によりカウンタ114のリセット信号R
2およびカウント・ゲート信号G2が作成されるように
なっている。
第3図は第2図における音声信号のパタン化の動作を示
したものであり、■は垂直同期信号、SA′は入力され
る音声信号SAからローパスフィルタ102で不要な高
音の不安定成分を除去したあとの音声信号、R1はカウ
ンタ105に与えられるリセット信号、G、はカウンタ
105に与えられるカウント・ゲート信号である。なお
、ここではカウント・ゲート信号G1がハイレベルの期
間中カウンタ105が動作するものとする。
したものであり、■は垂直同期信号、SA′は入力され
る音声信号SAからローパスフィルタ102で不要な高
音の不安定成分を除去したあとの音声信号、R1はカウ
ンタ105に与えられるリセット信号、G、はカウンタ
105に与えられるカウント・ゲート信号である。なお
、ここではカウント・ゲート信号G1がハイレベルの期
間中カウンタ105が動作するものとする。
しかして、垂直同期信号Vとほぼ同波形のカウント・ゲ
ート信号G1がカウンタ105に与えられ、カウンタ1
05はほぼ1フイールドに相当する期間T、の間に音声
信号SA′が基準電圧発生回路103から与えられる基
準電圧のレベルを下向きに交差する回数をカウントする
。そして、期間T。
ート信号G1がカウンタ105に与えられ、カウンタ1
05はほぼ1フイールドに相当する期間T、の間に音声
信号SA′が基準電圧発生回路103から与えられる基
準電圧のレベルを下向きに交差する回数をカウントする
。そして、期間T。
の終了直後の時点t、で後続のサブ・コンピュータ30
0によりデータが読み取られ、次の期間T。
0によりデータが読み取られ、次の期間T。
の始まる直前にリセット信号状、によりカウンタ105
はリセットされ、以後も同様の動作を続ける。
はリセットされ、以後も同様の動作を続ける。
よって、1秒間に60個のデータを読み取ることになる
。
。
次に第4図は第2図における映像信号のパタン化の動作
を示したものであり、■は垂直同期信号、Hは水平同期
信号、Sv′は入力される映像信号SVからローパスフ
ィルタ110で不安定な高周波成分とカラー成分とを除
去したあとの映像信号、R2はカウンタ114に与えら
れるリセット信号、G2はカウンタ114に与えられる
カウント・ゲート信号である。なお、前述と同様にカウ
ント・ゲート信号G2がハイレベルの期間中カウンタ1
14が動作するものとする。
を示したものであり、■は垂直同期信号、Hは水平同期
信号、Sv′は入力される映像信号SVからローパスフ
ィルタ110で不安定な高周波成分とカラー成分とを除
去したあとの映像信号、R2はカウンタ114に与えら
れるリセット信号、G2はカウンタ114に与えられる
カウント・ゲート信号である。なお、前述と同様にカウ
ント・ゲート信号G2がハイレベルの期間中カウンタ1
14が動作するものとする。
しかして、1フイールド内に所定の間隔をおいて2箇所
に輻T?’T2bのカウント・ゲート信号G2を発生し
く例えば、水平同期信号の64番目〜29番目と、19
2番目〜207番目)、夫々画面上部2画面下部のサン
プリング期間とし、その期間T2..T21.に映像信
号SV′が基準電圧発生回路112から与えられる基準
電圧のレベルを下向きに交差する回数をカウントする(
カウント値は画面上部の期間T21におけるカウント値
と、画面下部の期間T2bにおけるカウント値との和と
なる。)。なお、基準電圧としてはピークホールド回#
111で保持した映像信号Svのピーク値を172と
したものを用いている。そして、期間T21.の終了直
後の時点t2で後続のサブ・コンピュータ300により
データが読み取られ、次のフィールドの始まる直前にリ
セット信号R2によりカウンタ114はリセットされ、
以後もrrRaの動作を続ける。よって、この場合も1
秒間に60個のデータを読み取ることになる。
に輻T?’T2bのカウント・ゲート信号G2を発生し
く例えば、水平同期信号の64番目〜29番目と、19
2番目〜207番目)、夫々画面上部2画面下部のサン
プリング期間とし、その期間T2..T21.に映像信
号SV′が基準電圧発生回路112から与えられる基準
電圧のレベルを下向きに交差する回数をカウントする(
カウント値は画面上部の期間T21におけるカウント値
と、画面下部の期間T2bにおけるカウント値との和と
なる。)。なお、基準電圧としてはピークホールド回#
111で保持した映像信号Svのピーク値を172と
したものを用いている。そして、期間T21.の終了直
後の時点t2で後続のサブ・コンピュータ300により
データが読み取られ、次のフィールドの始まる直前にリ
セット信号R2によりカウンタ114はリセットされ、
以後もrrRaの動作を続ける。よって、この場合も1
秒間に60個のデータを読み取ることになる。
なお、上記の実施例ではテレビ・コマーシャルに限って
説明したが、音声信号のみを対象とすればラジオ・コマ
ーシャルの放送確認にも適用できろものである。
説明したが、音声信号のみを対象とすればラジオ・コマ
ーシャルの放送確認にも適用できろものである。
(発明の効果)
以上のように本発明にあっては、予め複数のテレビ・コ
マーシャルをパタン化してデータとして蓄積しておき、
現時点で受信されるテレビ・コマーシャルをデータ処理
ユニットによりパタン化し、蓄積してあるデータと比較
してテレビ・コマーシャルの内容を判別するようにした
ので、自動的にテレビ・コマーシャルの放送確認が行え
ると共に、信頼性の高い結果が得られる効果がある。ま
た、確認だけでな(、正常な放送であったかどうかも検
出することができる。
マーシャルをパタン化してデータとして蓄積しておき、
現時点で受信されるテレビ・コマーシャルをデータ処理
ユニットによりパタン化し、蓄積してあるデータと比較
してテレビ・コマーシャルの内容を判別するようにした
ので、自動的にテレビ・コマーシャルの放送確認が行え
ると共に、信頼性の高い結果が得られる効果がある。ま
た、確認だけでな(、正常な放送であったかどうかも検
出することができる。
第1図は本発明のテレビ・コマーシャル放送確認装置の
一実施例を示すブロック構成図、第28は第1図におけ
るデータ処理ユニット100の内部構成図、第3図およ
び第4図はその動作説明図である。 TV・・・・・・テレビ、VTR・・・・・・ビデオ・
テープ・レコーダ、ANT・・・・・・アンテナ、]0
0・・・・・・データ処理ユニット、200・・・・・
・インターフェース、30o・旧・・サブ・コンピュー
タ、400・・・・・・ホスト・コンピュータ、500
・・・・・・レポート、L・・・・・・回線特許出願人
株式会社ビデオ・リサーチ代理人 弁理士 高
山 道 夫ほか1名 第1図 第2図 第 3 図 ξ マ 1
一実施例を示すブロック構成図、第28は第1図におけ
るデータ処理ユニット100の内部構成図、第3図およ
び第4図はその動作説明図である。 TV・・・・・・テレビ、VTR・・・・・・ビデオ・
テープ・レコーダ、ANT・・・・・・アンテナ、]0
0・・・・・・データ処理ユニット、200・・・・・
・インターフェース、30o・旧・・サブ・コンピュー
タ、400・・・・・・ホスト・コンピュータ、500
・・・・・・レポート、L・・・・・・回線特許出願人
株式会社ビデオ・リサーチ代理人 弁理士 高
山 道 夫ほか1名 第1図 第2図 第 3 図 ξ マ 1
Claims (1)
- 予め複数のテレビ・コマーシャルをパタン化してデータ
として蓄積しておき、現時点で受信されるテレビ・コマ
ーシャルをデータ処理ユニットによりパタン化し、蓄積
してあるデータと比較してテレビ・コマーシャルの内容
を判別することを特徴としたテレビ・コマーシャル放送
確認装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20080886A JPS6356091A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | テレビ・コマーシャル放送確認方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20080886A JPS6356091A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | テレビ・コマーシャル放送確認方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6356091A true JPS6356091A (ja) | 1988-03-10 |
| JPH0462636B2 JPH0462636B2 (ja) | 1992-10-07 |
Family
ID=16430537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20080886A Granted JPS6356091A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | テレビ・コマーシャル放送確認方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6356091A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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-
1986
- 1986-08-26 JP JP20080886A patent/JPS6356091A/ja active Granted
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0462636B2 (ja) | 1992-10-07 |
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