JPS6356094A - 集中監視制御装置 - Google Patents
集中監視制御装置Info
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- JPS6356094A JPS6356094A JP20063186A JP20063186A JPS6356094A JP S6356094 A JPS6356094 A JP S6356094A JP 20063186 A JP20063186 A JP 20063186A JP 20063186 A JP20063186 A JP 20063186A JP S6356094 A JPS6356094 A JP S6356094A
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- Japan
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- pattern
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- monitoring
- control
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 58
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
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- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野1
本発明は、操作入力を集中監視するとともに、操作入力
に基いて負荷を集中制御する集中監視制御装置に関する
ものである。
に基いて負荷を集中制御する集中監視制御装置に関する
ものである。
[背景技fJI
従来、操作入力を集中監視するとともに、操作入力に基
いて負荷を集中制御するこの種の集中U親制御装置は、
17図に示すように、中央制御装置1と、個別スイッチ
s w 、 、 s w 、・・・・・・による個別操
作入力を監視する個別監視9j末器2aと、パターン界
作スイッチSWpによるパターン操作人力を監視するパ
ターン監視端末器2bと、負荷I、1゜L2・・・・・
・を制御する制御端末器3とを一対の信号線4に接続し
、中央制御装置1から各監視クコ末写2 a、 2 b
をアクセスして監視データを返送させ、監視データに基
いて形成された負荷を個別制御あるいはパターン制御す
る制御データを中央1iIII伽装置1から制御端末器
3をアクセスして伝送忙るようになっていた。第8図は
、中央制御装置1から送信される伝送信号\lsの一例
を示すもので、複イ返信号として送信される伝送13号
Vqは、信号伝送開始を示すスタート信号STと、各監
視端末2:ユ2a+2bおよび制御端末器3をアクセス
するためのアドレスデータな伝送するアドレスデータ信
号ADと、制御!I?2I*器3に$U御データを伝送
する制御データ信号CDと、返送待機周間信号WTとで
植成されており、各データはパルス幅変調によって伝送
されるようになっている。また、各監視端末器2 a、
2 bあるいは制御端末器3がら監視データあるいは
制御確認信号を中央制御装置1に返送する返送信号VB
は、返送待機期間イ3号WTに同期して電流モード信号
(信号線4間に適宜低抵抗を接続して得られる信号)に
より返送される。また、各監視端末52a、2bおよび
制御端末器3では、伝送信号Vsを整流平滑して回路電
源を得るようになっている。
いて負荷を集中制御するこの種の集中U親制御装置は、
17図に示すように、中央制御装置1と、個別スイッチ
s w 、 、 s w 、・・・・・・による個別操
作入力を監視する個別監視9j末器2aと、パターン界
作スイッチSWpによるパターン操作人力を監視するパ
ターン監視端末器2bと、負荷I、1゜L2・・・・・
・を制御する制御端末器3とを一対の信号線4に接続し
、中央制御装置1から各監視クコ末写2 a、 2 b
をアクセスして監視データを返送させ、監視データに基
いて形成された負荷を個別制御あるいはパターン制御す
る制御データを中央1iIII伽装置1から制御端末器
3をアクセスして伝送忙るようになっていた。第8図は
、中央制御装置1から送信される伝送信号\lsの一例
を示すもので、複イ返信号として送信される伝送13号
Vqは、信号伝送開始を示すスタート信号STと、各監
視端末2:ユ2a+2bおよび制御端末器3をアクセス
するためのアドレスデータな伝送するアドレスデータ信
号ADと、制御!I?2I*器3に$U御データを伝送
する制御データ信号CDと、返送待機周間信号WTとで
植成されており、各データはパルス幅変調によって伝送
されるようになっている。また、各監視端末器2 a、
2 bあるいは制御端末器3がら監視データあるいは
制御確認信号を中央制御装置1に返送する返送信号VB
は、返送待機期間イ3号WTに同期して電流モード信号
(信号線4間に適宜低抵抗を接続して得られる信号)に
より返送される。また、各監視端末52a、2bおよび
制御端末器3では、伝送信号Vsを整流平滑して回路電
源を得るようになっている。
ところで、このような従来例において、パターン監視端
末器2bは、パターン操作スイッチSWpが一体化され
壁面に設置されるフロア設置型のものであるので、分電
盤内に設置された機器(例えば、タイマーユニット)か
らパターン操作を行う場合には、パターン操作入力端子
がないためパターン監視端末器2bへの配線が容易にで
きず、しかも、分電盤から操作入力配線を引き出さなけ
ればならないので、配線作業が面倒になるという問題が
あった。また、配線を容易にするためにパターン監視端
末器2bを分電盤内に収納しようとした場合には、その
形状が分電盤協約寸法に設定されていないので、配設作
業が面倒になるという問題があった。
末器2bは、パターン操作スイッチSWpが一体化され
壁面に設置されるフロア設置型のものであるので、分電
盤内に設置された機器(例えば、タイマーユニット)か
らパターン操作を行う場合には、パターン操作入力端子
がないためパターン監視端末器2bへの配線が容易にで
きず、しかも、分電盤から操作入力配線を引き出さなけ
ればならないので、配線作業が面倒になるという問題が
あった。また、配線を容易にするためにパターン監視端
末器2bを分電盤内に収納しようとした場合には、その
形状が分電盤協約寸法に設定されていないので、配設作
業が面倒になるという問題があった。
[発明の目的]
本発明は上記の、αに霞みて為されたものであり、その
目的とするとこうは、分電盤内に設置された機器からパ
ターン繰作を行う場合におけるパターン監視端末器への
配ぺが容易にでき、しから、パターン監視端末器を分電
盤内に容易に配設することができる集中監視制御装置を
提供することにある。
目的とするとこうは、分電盤内に設置された機器からパ
ターン繰作を行う場合におけるパターン監視端末器への
配ぺが容易にでき、しから、パターン監視端末器を分電
盤内に容易に配設することができる集中監視制御装置を
提供することにある。
[発明の開示]
(実施例1)
第1図乃至第4図は本発明一実施例を示すもので、中央
制御装置1と、個別操作入力を監視する個別監視端末器
2aと、パターン操作入力を監視するパターン監視端末
器2しと、負荷り、、L2・・・・・・を制御する制御
端末器3とを一対の信号IQ4に接続し、中央制御装置
1から個別監視端末器2aお上1パターン監視51末器
2bをアクセスして監視データを返送させ、該監視デー
タに基いて形成された負荷を個別あるいはパターン制御
する制御データを中央制御装置1から制御端末器3をア
クセスして伝送するようにした従来例と同様の集中監視
制御装置において、複数のパターン操作入力が人力され
る入力端子12a、121)が設けられ分電盤協約寸法
に形成された第2のパターン監視端末器2b、〜2b、
゛を分電盤A内に配設したものである。実施例にあって
は、中央制御装r111、個別監視端末器2 al+2
a2、タイマーユニット5 +15295、およびリモ
コンリレー6 + 、G 、も分電盤協約寸法に設定さ
れており、分電ff1A内に配設されるようになってい
る。また、パターン監視端末器2b。
制御装置1と、個別操作入力を監視する個別監視端末器
2aと、パターン操作入力を監視するパターン監視端末
器2しと、負荷り、、L2・・・・・・を制御する制御
端末器3とを一対の信号IQ4に接続し、中央制御装置
1から個別監視端末器2aお上1パターン監視51末器
2bをアクセスして監視データを返送させ、該監視デー
タに基いて形成された負荷を個別あるいはパターン制御
する制御データを中央制御装置1から制御端末器3をア
クセスして伝送するようにした従来例と同様の集中監視
制御装置において、複数のパターン操作入力が人力され
る入力端子12a、121)が設けられ分電盤協約寸法
に形成された第2のパターン監視端末器2b、〜2b、
゛を分電盤A内に配設したものである。実施例にあって
は、中央制御装r111、個別監視端末器2 al+2
a2、タイマーユニット5 +15295、およびリモ
コンリレー6 + 、G 、も分電盤協約寸法に設定さ
れており、分電ff1A内に配設されるようになってい
る。また、パターン監視端末器2b。
〜21g’は、第2図および第3図に示すように、端末
器回路8が収納され分電盤協約寸法に形成されたケース
9の上面の一方の端子部には、信号線4が接続される信
号入力端子10a、10bと、7オトカプラ用の電源(
AC24V)が入力される電源端子11a、llbが設
けられるとともに、也方の端子部には、パターン操作入
力が接続されるl〜4′Nのパターン入力端子12u、
12blJ’設けられており、パターン入力端子12a
は内部で共通接続されている。また、ケース9の上面中
央には監視端末器2の固有アドレスを設定するアドレス
設定スイッチ13が設けられており、このアドレス設定
スイッチ13には変更自在なスイッチに対応した窓(例
えば、16チヤンネル(01112,・・・・・・15
)を設定可能にする場合には4個のスイッチに対応する
大きさの窓が形成されろ)が形成された保護カバー13
aが1着されている。また、931末器回路8は、第4
図に示すように、電源二・2子11a、11bに入力さ
れる電源を整流平滑する電i”:を回路DC,電源回路
から給電されるフォトカブラPC1〜PC4および抵抗
R3−R4上りなる絶Iゑ入力回路8aと、伝送信号〜
・“st−整流平滑した回路電源(図示せず)にて駆動
される信号処理回路8bとで形成されており、入力端子
12a、12bに入力される無電圧接点入力が信号系と
電気的に絶縁された状態で取り込まれるようになってい
る。なお、実施例では、各パターン操作入力によって2
4回路を対象とした異なったパターン制御がそれぞれ行
えるようになっており、制御パターンの設定は、従来例
のフロア設置型のパターン監視端末器2b側で行なわれ
るようになっている。
器回路8が収納され分電盤協約寸法に形成されたケース
9の上面の一方の端子部には、信号線4が接続される信
号入力端子10a、10bと、7オトカプラ用の電源(
AC24V)が入力される電源端子11a、llbが設
けられるとともに、也方の端子部には、パターン操作入
力が接続されるl〜4′Nのパターン入力端子12u、
12blJ’設けられており、パターン入力端子12a
は内部で共通接続されている。また、ケース9の上面中
央には監視端末器2の固有アドレスを設定するアドレス
設定スイッチ13が設けられており、このアドレス設定
スイッチ13には変更自在なスイッチに対応した窓(例
えば、16チヤンネル(01112,・・・・・・15
)を設定可能にする場合には4個のスイッチに対応する
大きさの窓が形成されろ)が形成された保護カバー13
aが1着されている。また、931末器回路8は、第4
図に示すように、電源二・2子11a、11bに入力さ
れる電源を整流平滑する電i”:を回路DC,電源回路
から給電されるフォトカブラPC1〜PC4および抵抗
R3−R4上りなる絶Iゑ入力回路8aと、伝送信号〜
・“st−整流平滑した回路電源(図示せず)にて駆動
される信号処理回路8bとで形成されており、入力端子
12a、12bに入力される無電圧接点入力が信号系と
電気的に絶縁された状態で取り込まれるようになってい
る。なお、実施例では、各パターン操作入力によって2
4回路を対象とした異なったパターン制御がそれぞれ行
えるようになっており、制御パターンの設定は、従来例
のフロア設置型のパターン監視端末器2b側で行なわれ
るようになっている。
以下、実施例の動作について具体的に説明する。
第5図および第6図は、中央制御装置1の監視制all
動作を示すフローチャートであり、まず、中央制御装置
1は、制御端末器3をアクセスして負荷り、、L2・・
・・・・の制御状態を示す動作確認信号を返送させ、各
負荷り、、L2・・・・・・の動作状態をランプ表示す
る。次に、中央制御装置1は、監視制御に関係のないグ
ミ−データを伝送するダミー伝送信号Vsを連続し、監
視端末器2からの割り込み要求があるかどうかをチェッ
クする。一方、監視端末器2a1,2a2.2 b、’
−2113’では、いずれかの操作入力があったとき
にダミー伝送信号V9のスタート信号STに同訪して電
流モード信号よりなる割り込み信号を発生して、中央制
御装置1に操作入力があったことを知らせて割り込み処
理によるアクセスを要求する。この割り込み信号を受信
した中央制御装置1では、割り込み発生端末器の検出を
行い、その割り込み発生端末器から監視データを返送さ
せ、監視データが受信された場合に割り込み解除用の伝
送信号Vsを伝送して割り込み処理を終了する6次に中
央制御装置1では、返送された監視データに基いて操作
入力の確1認を行って所定の負荷L + 、L 2・・
・・・・を+1ilJ #する制御データを作成すると
ともに、この負荷り、、L2・・・・・・をう制御する
制御端末器3をアクセスして制御データを伝送する。制
御端末器3では、自己の固有アドレスと伝送16号\l
sのアドレスデータ信号ADにてイ云送されたアドレス
とを比較し、アドレス一致が得られたときに、それに続
く制御データ信号CDにて送られた制御データを取り込
んで負荷L 、 、 L2・・・・・・を制御する負荷
制御信号を出力し、この負荷制御信号によってリモコン
リレー61,6□・・・・・・を駆動して負荷り、、L
、・・・・・・を制御するようになっている。次に、制
御93末器3からは制御確認信号が返送侍磯斯間信号W
Tに同朋して電流モード信号にて中央制8!J装置1に
返送される。中央制御装置1では、この制御確認信号を
受信して負荷の動作状態を確認し、動作表示ランプを制
御して現在の負荷制御状態を表示させる。
動作を示すフローチャートであり、まず、中央制御装置
1は、制御端末器3をアクセスして負荷り、、L2・・
・・・・の制御状態を示す動作確認信号を返送させ、各
負荷り、、L2・・・・・・の動作状態をランプ表示す
る。次に、中央制御装置1は、監視制御に関係のないグ
ミ−データを伝送するダミー伝送信号Vsを連続し、監
視端末器2からの割り込み要求があるかどうかをチェッ
クする。一方、監視端末器2a1,2a2.2 b、’
−2113’では、いずれかの操作入力があったとき
にダミー伝送信号V9のスタート信号STに同訪して電
流モード信号よりなる割り込み信号を発生して、中央制
御装置1に操作入力があったことを知らせて割り込み処
理によるアクセスを要求する。この割り込み信号を受信
した中央制御装置1では、割り込み発生端末器の検出を
行い、その割り込み発生端末器から監視データを返送さ
せ、監視データが受信された場合に割り込み解除用の伝
送信号Vsを伝送して割り込み処理を終了する6次に中
央制御装置1では、返送された監視データに基いて操作
入力の確1認を行って所定の負荷L + 、L 2・・
・・・・を+1ilJ #する制御データを作成すると
ともに、この負荷り、、L2・・・・・・をう制御する
制御端末器3をアクセスして制御データを伝送する。制
御端末器3では、自己の固有アドレスと伝送16号\l
sのアドレスデータ信号ADにてイ云送されたアドレス
とを比較し、アドレス一致が得られたときに、それに続
く制御データ信号CDにて送られた制御データを取り込
んで負荷L 、 、 L2・・・・・・を制御する負荷
制御信号を出力し、この負荷制御信号によってリモコン
リレー61,6□・・・・・・を駆動して負荷り、、L
、・・・・・・を制御するようになっている。次に、制
御93末器3からは制御確認信号が返送侍磯斯間信号W
Tに同朋して電流モード信号にて中央制8!J装置1に
返送される。中央制御装置1では、この制御確認信号を
受信して負荷の動作状態を確認し、動作表示ランプを制
御して現在の負荷制御状態を表示させる。
ここに、タイマーユニット51,52.53は予め設定
された時刻に負荷り、、L2・・・・・・をパターン制
御するものであり、タイマーユニット51は、建物全体
の負荷を対象としたパターン制御を所定のタイムスケジ
ュールで行うものであり、タイマーユニット52は、各
70アの負荷を対象としたパターン制御を所定のタイム
スケジュールで行うものであり、タイマーユニット5コ
は負荷のオールオンあるいはオールオフをカレンダーに
基いて行うものである。なお、フロア設置型のパターン
監視端末器2bと、分電りA内に;設置されるパターン
監視端末器2b1゛〜2b3゛とを同一の固有アドレス
に設定すれば、パターン操作スイッチによる手動制御と
、タイマーユニット5 ++5.+5−z!こよる自動
制御とが併用できることになる。また、EEスイッチ7
出力(右型圧接7α出力)を操作入力とする個別監視端
末器2a2と、個別操作スイッチS〜V1〜SW4を操
作入力とする個別監視端末器2alとを同一アドレスに
設定して、EEスイッチ7による自動制御が行なわれて
いる負荷L 、 、 L 2・・・・・・を埋め込みス
イノナ盤14の操1乍スイッチSW1〜SW4により手
動制御できるようにしても良い。
された時刻に負荷り、、L2・・・・・・をパターン制
御するものであり、タイマーユニット51は、建物全体
の負荷を対象としたパターン制御を所定のタイムスケジ
ュールで行うものであり、タイマーユニット52は、各
70アの負荷を対象としたパターン制御を所定のタイム
スケジュールで行うものであり、タイマーユニット5コ
は負荷のオールオンあるいはオールオフをカレンダーに
基いて行うものである。なお、フロア設置型のパターン
監視端末器2bと、分電りA内に;設置されるパターン
監視端末器2b1゛〜2b3゛とを同一の固有アドレス
に設定すれば、パターン操作スイッチによる手動制御と
、タイマーユニット5 ++5.+5−z!こよる自動
制御とが併用できることになる。また、EEスイッチ7
出力(右型圧接7α出力)を操作入力とする個別監視端
末器2a2と、個別操作スイッチS〜V1〜SW4を操
作入力とする個別監視端末器2alとを同一アドレスに
設定して、EEスイッチ7による自動制御が行なわれて
いる負荷L 、 、 L 2・・・・・・を埋め込みス
イノナ盤14の操1乍スイッチSW1〜SW4により手
動制御できるようにしても良い。
以」二のように、パターン監視jffl末器2b、’〜
21〕、゛にパターン操作入力が接続される入力端子1
2u、12bを設けているので、分電盤l\内に設置;
t5れているタイマーユニッ)5..52,5.のよう
なf;Q 2”jからパターン操作を行う場合における
パターン監視端末器2b、°〜2b3゛への配イ泉か容
易;二できるようになっている。この場合、実洩例(こ
あっては、一方の入力端子12aを内部で共JtfJ接
続しているので、配線がよりl皐に行えることになる。
21〕、゛にパターン操作入力が接続される入力端子1
2u、12bを設けているので、分電盤l\内に設置;
t5れているタイマーユニッ)5..52,5.のよう
なf;Q 2”jからパターン操作を行う場合における
パターン監視端末器2b、°〜2b3゛への配イ泉か容
易;二できるようになっている。この場合、実洩例(こ
あっては、一方の入力端子12aを内部で共JtfJ接
続しているので、配線がよりl皐に行えることになる。
また、タイマーユニッ) 51152151から出力さ
れる無電圧接点出力をパターン操作入力として7オトカ
プラPC3〜PC4を介して信号処理回路8bに取り込
んでいるので、電源ノイズによる誤動作を防止できるよ
うになっている。されにまた、パターン監視端末器2b
、°〜2b、゛は分電盤協約寸法に設定されているので
、パターン監視端末器2b。
れる無電圧接点出力をパターン操作入力として7オトカ
プラPC3〜PC4を介して信号処理回路8bに取り込
んでいるので、電源ノイズによる誤動作を防止できるよ
うになっている。されにまた、パターン監視端末器2b
、°〜2b、゛は分電盤協約寸法に設定されているので
、パターン監視端末器2b。
“〜2b3゛を分電盤A内に容易に配設することができ
ることになる。
ることになる。
[発明の効果]
本発明は上述のように、中央制御装置と、個別操作入力
を監視する個別監視端末器と、パターン操作入力を監視
するパターン監視端末器と、負荷を制御する制御端末器
とを一対の信号線に接続し、中央制御装置から個別監視
端末器およびパターン監視端末器をアクセスして監視デ
ータを返送させ、該監視データに基いて形成された負荷
を個別あるいはパターン制御する制御データを中央制御
装置から制御端末器をアクセスして伝送するようにしだ
築巾監視佃j御装置において、複数のパターン操作入力
が入力される入力端子が設けられ分電盤協約寸法に形成
された第2のパターン監視端末器を分電盤内に配設した
ものであり、第2のパターン監視端末器にパターン操作
入力が接続される入力端子を設けているので、分電盤内
に設raされた機器からパターン操作を行う場合におけ
るパターン監視端末器への配線が容易にできるという効
果があり、しかも、第2のパターン監視端末器を分電盤
協約寸法に設定しているので、パターン監視端末器を分
電盤内に容易に配設することができるという効果がある
。
を監視する個別監視端末器と、パターン操作入力を監視
するパターン監視端末器と、負荷を制御する制御端末器
とを一対の信号線に接続し、中央制御装置から個別監視
端末器およびパターン監視端末器をアクセスして監視デ
ータを返送させ、該監視データに基いて形成された負荷
を個別あるいはパターン制御する制御データを中央制御
装置から制御端末器をアクセスして伝送するようにしだ
築巾監視佃j御装置において、複数のパターン操作入力
が入力される入力端子が設けられ分電盤協約寸法に形成
された第2のパターン監視端末器を分電盤内に配設した
ものであり、第2のパターン監視端末器にパターン操作
入力が接続される入力端子を設けているので、分電盤内
に設raされた機器からパターン操作を行う場合におけ
るパターン監視端末器への配線が容易にできるという効
果があり、しかも、第2のパターン監視端末器を分電盤
協約寸法に設定しているので、パターン監視端末器を分
電盤内に容易に配設することができるという効果がある
。
第1図は本発明一実施例の概略構成図、第2図は同上の
要部上面図、第3図は同上の要部側面図、第4図は同上
の要部ブロック回路図、第5図および156図は同上の
動作説明図、第7図は従来例の概略構成図、#S8図は
同上の動作説明図である。 1は中央制御装置、21i1+2a2は個別監視端末器
、2b1゛〜2b、゛はパターン監視端末器、3は制御
端末器、4は信号線、Aは分電盤である。 第2図 0 −Ω へ へ 第5図 第6図
要部上面図、第3図は同上の要部側面図、第4図は同上
の要部ブロック回路図、第5図および156図は同上の
動作説明図、第7図は従来例の概略構成図、#S8図は
同上の動作説明図である。 1は中央制御装置、21i1+2a2は個別監視端末器
、2b1゛〜2b、゛はパターン監視端末器、3は制御
端末器、4は信号線、Aは分電盤である。 第2図 0 −Ω へ へ 第5図 第6図
Claims (1)
- (1)中央制御装置と、個別操作入力を監視する個別監
視端末器と、パターン操作入力を監視するパターン監視
端末器と、負荷を制御する制御端末器とを一対の信号線
に接続し、中央制御装置から個別監視端末器およびパタ
ーン監視端末器をアクセスして監視データを返送させ、
該監視データに基いて形成された負荷を個別あるいはパ
ターン制御する制御データを中央制御装置から制御端末
器をアクセスして伝送するようにした集中監視制御装置
において、複数のパターン操作入力が入力される入力端
子が設けられ分電盤協約寸法に形成された第2のパター
ン監視端末器を分電盤内に配設したことを特徴とする集
中監視制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61200631A JPH084351B2 (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 集中監視制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61200631A JPH084351B2 (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 集中監視制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6356094A true JPS6356094A (ja) | 1988-03-10 |
| JPH084351B2 JPH084351B2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=16427591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61200631A Expired - Lifetime JPH084351B2 (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 集中監視制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH084351B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5661884A (en) * | 1979-10-23 | 1981-05-27 | Matsushita Electric Works Ltd | Multiplex transmission load controller |
-
1986
- 1986-08-26 JP JP61200631A patent/JPH084351B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5661884A (en) * | 1979-10-23 | 1981-05-27 | Matsushita Electric Works Ltd | Multiplex transmission load controller |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH084351B2 (ja) | 1996-01-17 |
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