JPS6356401A - 釘打ち工具 - Google Patents
釘打ち工具Info
- Publication number
- JPS6356401A JPS6356401A JP20065986A JP20065986A JPS6356401A JP S6356401 A JPS6356401 A JP S6356401A JP 20065986 A JP20065986 A JP 20065986A JP 20065986 A JP20065986 A JP 20065986A JP S6356401 A JPS6356401 A JP S6356401A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- driving member
- magazine
- driving
- solenoid
- limit switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005418 spin wave Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000011359 shock absorbing material Substances 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Dovetailed Work, And Nailing Machines And Stapling Machines For Wood (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は釘やステーブル等の打ち込み部材を打ち込む釘
打ち工具に関するものである。
打ち工具に関するものである。
コイル状に連結されたロール釘や、分離可能に連接接合
されたステーブル、T字釘等の打ち込み部材を打撃手段
によって打ち込む手持ち式の釘打ち工具においては、通
常マがジンに収納された100〜200本程度の打ち込
み部材の打ち込みを連続的に行なえるように構成されて
いるのであるが、熟練者であれば、毎秒2〜3本の速さ
で打ち込みを行なうことから、すぐに打ち込み部材がな
くなってしまう。 ここにおいて、従来の釘打ち工具では、打ち込み部材が
なくなったことを作業者に知らせる手段がなかったため
に、作業者は知らずにそのまま作業を続けてしまうこと
があり、作業能率が低下するとともに、空打ちによる構
成部材の損傷や、被打ち込み面に傷をつけでしまうとい
った問題点を有していた。
されたステーブル、T字釘等の打ち込み部材を打撃手段
によって打ち込む手持ち式の釘打ち工具においては、通
常マがジンに収納された100〜200本程度の打ち込
み部材の打ち込みを連続的に行なえるように構成されて
いるのであるが、熟練者であれば、毎秒2〜3本の速さ
で打ち込みを行なうことから、すぐに打ち込み部材がな
くなってしまう。 ここにおいて、従来の釘打ち工具では、打ち込み部材が
なくなったことを作業者に知らせる手段がなかったため
に、作業者は知らずにそのまま作業を続けてしまうこと
があり、作業能率が低下するとともに、空打ちによる構
成部材の損傷や、被打ち込み面に傷をつけでしまうとい
った問題点を有していた。
本発明はこのような点に鑑み為されたものであり、その
目的とするところは空打ちを防ぐことができるとともに
、打ち込み部材がなくなってしまったことを作業者が容
易に且つ確実に認識することができる釘打ち工具を提供
するにある
目的とするところは空打ちを防ぐことができるとともに
、打ち込み部材がなくなってしまったことを作業者が容
易に且つ確実に認識することができる釘打ち工具を提供
するにある
しかして本発明は、釘やステーブル等の打ち込み部材を
収納するマガジンと、このマがジンから送り出し手段に
て順次ノズル部へと送り出される打ち込み部材を打ち込
む打撃手段とを備えている釘打ち工具において、マがノ
ンに収納された打ち込み部材の有無を検出してその出力
により上記打撃手段の動力を制御する検知手段を設けて
いることに特徴を有するものであり、打ち込み部材がな
くなれば打ち込み動作が自動的に停止されるようにした
ものである。 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、第1
図乃至MS5図に示す実施例は、ステーブルからなる打
ち込み部材5用のものであって、第4図及び第5図に示
すように、ソレノイド10を内蔵したヘッド部1と、こ
のヘッド部1側面から延出された取っ手作2と、ヘッド
部1から下方に延出されたノズル部3と、ノズル部3の
側面に連結されたマガジン4とから構成されている。 ヘッド部1内に設置されたソレノイド10は、フィル1
1と、プランジャー12と、プランジャー12を上方へ
付勢する復帰ばね13とからh!7成されており、そし
てプランツヤ−12の下端面から先端がノズル部3に至
る打撃子14が突設されている。図中15は衝撃緩衝材
である。 取っ手作2には電源スィッチ20とこの電源スィッチ2
0の繰作用ハンドル21、動作表示ランプ22、ブザー
23等が取り付けられている。また分離可能に連接接合
されたステーブルとしての打ち込み部材5を収納するマ
ガジン4内には、打ち込み部材5をノズル部3へと送り
込む送り出し手段として、ばね40によって付勢された
抑圧具41が設置されている。 そして、マガジン4におけるノズル部3側の一端には、
第1図に示すように、切り欠き44が設けられており、
マがノン4の外面に!A着されたリミットスイッチ6の
7クチユエータ61がこの切り欠き44を通じてマガジ
ン4内に突出するようにされている。このリミットスイ
ッチ6のアクチュエータ61は、第2図から明らかなよ
うに、打ち込み部材5とは接触することがないものの、
打ち込み部材5をノズル部3に供給するにつれて前進す
る上記押圧具41がマがノン4先端にまで達すると、押
圧具41の先端側面に突設されている突起43と接触す
る。図中45はマがジン4の内面に設けられた溝であり
、押圧具41の突起43は一端が上記切り欠き44に連
続している溝45内を摺動する。 しかして、マガジン4内に多数個が連接されている打ち
込み部材5を装填してハンドル21を引けば、電源スィ
ッチ20がオンとなってソレノイド10に通電されるも
のであり、この時第5図に示すように、ソレノイド10
はプランジャー12を吸引して下方に移動させるために
、マガジン4からノズル部3へと供給された打ち込み部
材5は、プランジャー12から突設されている打撃子1
4によって打ち出される。ハンドル21を戻せば、ソレ
ノイド10は復帰ばね13によって復帰し、ノズル部3
にはマがジン4から新たな打ち込み部材5が供給される
。 こうして連続的な打ち込み部材5の打ち込みがなされて
、マガジン4内から打ち込み部材5がなくなれば、この
時には打ち込み部材5を押圧していた抑圧共41がノズ
ル部3にまで達するとともに、リミットスイッチ6の7
クチユエータ61を駆動してリミットスイッチ6を切り
替えるために、第3図に示す回路図から明らかなように
、ソレノイド10及び動作表示ランプ22への通電が遮
断されると同時に、ブザー23に通電されて、打ち込み
部材5がなくなったことの警報が出される。 すなわち、打ち込み部材5がなくなれば、以後電源スィ
ッチ20の状態にかかわりなく、ソレフイド10を作動
させることができなくなるものであり、また動作表示ラ
ンプ22の消灯及びブザー23の鳴動によって、ソレノ
イド10が作動しなくなったのは、打ち込み部材5がな
くなったためであることを作業者に知らせるものである
。 第6図以下に他の実施例を示す。ここにおける打ち込み
部材5は釘であるとともに、針金50あるいは合成樹脂
製の紐によって間隔をおいて順次連結されているもので
、この打ち込み部材5が装填されるマγジン4内には、
送り用ソレノイド46と復帰ばね48とによって往復駆
動される送り爪47が設置されている。またノズルg3
には、軸受34によって両端が支持されるとともにゴム
キャップ36によって抜は止めがなされる回転輪35に
より、リミットスイッチ6が外面に装着され且つ内面に
は逆止爪38が突設されている基板37が回動自在に取
り付けられている。リミットスイッチ6の7クチユエー
タ61.は、基板37に設けられた孔39を通じて、マ
グノン4とノズル部3との連通部に先端を位置させてい
る。 しかしてこの実施例においては、打ち込み部材5が一マ
〃ノン4内に装填されている時、リミットスイッチ6の
7クチ1エータ61は打ち込み部材5によって押し込ま
れた状態にあり、Ia図に示すように、電源スィッチ2
0に対して直列に接続されたこのリミットスイッチ6は
、電源スィッチ20のオンによって、ソレノイド10及
びこれと並列に接続されている送り用ソレノイド46へ
の通電がなされるようにしている。 そしてハンドル21を引いて電源スィッチ20を投入す
れば、前記実施例と同様に、ノズル部3に達している打
ち込み部材5に対する打撃動作がなされると同時に、送
り用ソレノイド46による吸引で送り爪47が後退し、
送り爪47が係止する打ち込み部材5を1つ後ろのもの
に変更する。 第7図はこの後退した時点を示している。尚、打ち込み
部材5は逸止爪38との係合により、送り爪47と共に
後退することはない。 次いでハンドル21から手を離したならば、両ソレフイ
ド10,46の復帰と共に送り爪47は復帰ばね48に
よる復帰の際に、打ち込み部材5を前進させて次の打ち
込み部材5をノズル部3に送り込む、この送り込みに要
する時間は4論See程度であるために、この間にリミ
ットスイッチ6の7クチユエータ61が復帰することは
なく、アクチュエータ61は常時押し込まれた状態とな
っている。 しかし最後の1本の打ち込み部材5がノズル部3に送り
込まれた時には、リミットスイッチ6の7クチユエータ
61が復帰して、リミットスイッチ6を切り替えるため
に、この時にはハンドル21を引いてもソレノイド10
,46は作動せず、また動作表示ランプ22の消灯とブ
ザー23の鳴動とがなされる。
収納するマガジンと、このマがジンから送り出し手段に
て順次ノズル部へと送り出される打ち込み部材を打ち込
む打撃手段とを備えている釘打ち工具において、マがノ
ンに収納された打ち込み部材の有無を検出してその出力
により上記打撃手段の動力を制御する検知手段を設けて
いることに特徴を有するものであり、打ち込み部材がな
くなれば打ち込み動作が自動的に停止されるようにした
ものである。 以下本発明を図示の実施例に基づいて詳述すると、第1
図乃至MS5図に示す実施例は、ステーブルからなる打
ち込み部材5用のものであって、第4図及び第5図に示
すように、ソレノイド10を内蔵したヘッド部1と、こ
のヘッド部1側面から延出された取っ手作2と、ヘッド
部1から下方に延出されたノズル部3と、ノズル部3の
側面に連結されたマガジン4とから構成されている。 ヘッド部1内に設置されたソレノイド10は、フィル1
1と、プランジャー12と、プランジャー12を上方へ
付勢する復帰ばね13とからh!7成されており、そし
てプランツヤ−12の下端面から先端がノズル部3に至
る打撃子14が突設されている。図中15は衝撃緩衝材
である。 取っ手作2には電源スィッチ20とこの電源スィッチ2
0の繰作用ハンドル21、動作表示ランプ22、ブザー
23等が取り付けられている。また分離可能に連接接合
されたステーブルとしての打ち込み部材5を収納するマ
ガジン4内には、打ち込み部材5をノズル部3へと送り
込む送り出し手段として、ばね40によって付勢された
抑圧具41が設置されている。 そして、マガジン4におけるノズル部3側の一端には、
第1図に示すように、切り欠き44が設けられており、
マがノン4の外面に!A着されたリミットスイッチ6の
7クチユエータ61がこの切り欠き44を通じてマガジ
ン4内に突出するようにされている。このリミットスイ
ッチ6のアクチュエータ61は、第2図から明らかなよ
うに、打ち込み部材5とは接触することがないものの、
打ち込み部材5をノズル部3に供給するにつれて前進す
る上記押圧具41がマがノン4先端にまで達すると、押
圧具41の先端側面に突設されている突起43と接触す
る。図中45はマがジン4の内面に設けられた溝であり
、押圧具41の突起43は一端が上記切り欠き44に連
続している溝45内を摺動する。 しかして、マガジン4内に多数個が連接されている打ち
込み部材5を装填してハンドル21を引けば、電源スィ
ッチ20がオンとなってソレノイド10に通電されるも
のであり、この時第5図に示すように、ソレノイド10
はプランジャー12を吸引して下方に移動させるために
、マガジン4からノズル部3へと供給された打ち込み部
材5は、プランジャー12から突設されている打撃子1
4によって打ち出される。ハンドル21を戻せば、ソレ
ノイド10は復帰ばね13によって復帰し、ノズル部3
にはマがジン4から新たな打ち込み部材5が供給される
。 こうして連続的な打ち込み部材5の打ち込みがなされて
、マガジン4内から打ち込み部材5がなくなれば、この
時には打ち込み部材5を押圧していた抑圧共41がノズ
ル部3にまで達するとともに、リミットスイッチ6の7
クチユエータ61を駆動してリミットスイッチ6を切り
替えるために、第3図に示す回路図から明らかなように
、ソレノイド10及び動作表示ランプ22への通電が遮
断されると同時に、ブザー23に通電されて、打ち込み
部材5がなくなったことの警報が出される。 すなわち、打ち込み部材5がなくなれば、以後電源スィ
ッチ20の状態にかかわりなく、ソレフイド10を作動
させることができなくなるものであり、また動作表示ラ
ンプ22の消灯及びブザー23の鳴動によって、ソレノ
イド10が作動しなくなったのは、打ち込み部材5がな
くなったためであることを作業者に知らせるものである
。 第6図以下に他の実施例を示す。ここにおける打ち込み
部材5は釘であるとともに、針金50あるいは合成樹脂
製の紐によって間隔をおいて順次連結されているもので
、この打ち込み部材5が装填されるマγジン4内には、
送り用ソレノイド46と復帰ばね48とによって往復駆
動される送り爪47が設置されている。またノズルg3
には、軸受34によって両端が支持されるとともにゴム
キャップ36によって抜は止めがなされる回転輪35に
より、リミットスイッチ6が外面に装着され且つ内面に
は逆止爪38が突設されている基板37が回動自在に取
り付けられている。リミットスイッチ6の7クチユエー
タ61.は、基板37に設けられた孔39を通じて、マ
グノン4とノズル部3との連通部に先端を位置させてい
る。 しかしてこの実施例においては、打ち込み部材5が一マ
〃ノン4内に装填されている時、リミットスイッチ6の
7クチ1エータ61は打ち込み部材5によって押し込ま
れた状態にあり、Ia図に示すように、電源スィッチ2
0に対して直列に接続されたこのリミットスイッチ6は
、電源スィッチ20のオンによって、ソレノイド10及
びこれと並列に接続されている送り用ソレノイド46へ
の通電がなされるようにしている。 そしてハンドル21を引いて電源スィッチ20を投入す
れば、前記実施例と同様に、ノズル部3に達している打
ち込み部材5に対する打撃動作がなされると同時に、送
り用ソレノイド46による吸引で送り爪47が後退し、
送り爪47が係止する打ち込み部材5を1つ後ろのもの
に変更する。 第7図はこの後退した時点を示している。尚、打ち込み
部材5は逸止爪38との係合により、送り爪47と共に
後退することはない。 次いでハンドル21から手を離したならば、両ソレフイ
ド10,46の復帰と共に送り爪47は復帰ばね48に
よる復帰の際に、打ち込み部材5を前進させて次の打ち
込み部材5をノズル部3に送り込む、この送り込みに要
する時間は4論See程度であるために、この間にリミ
ットスイッチ6の7クチユエータ61が復帰することは
なく、アクチュエータ61は常時押し込まれた状態とな
っている。 しかし最後の1本の打ち込み部材5がノズル部3に送り
込まれた時には、リミットスイッチ6の7クチユエータ
61が復帰して、リミットスイッチ6を切り替えるため
に、この時にはハンドル21を引いてもソレノイド10
,46は作動せず、また動作表示ランプ22の消灯とブ
ザー23の鳴動とがなされる。
以上のように本発明においては、打ち込み部材がなくな
れば、もはや打ち込み部材に対する打撃動作がなされな
くなってしまうものであり、空打ちを確実に防ぐことが
できると同時に、打ち込み部材がなくなったことを作業
者は的確に認識することができるものであり、作業能率
が高くなるほか、空打ちによる悪影響を避けることがで
きるものである。
れば、もはや打ち込み部材に対する打撃動作がなされな
くなってしまうものであり、空打ちを確実に防ぐことが
できると同時に、打ち込み部材がなくなったことを作業
者は的確に認識することができるものであり、作業能率
が高くなるほか、空打ちによる悪影響を避けることがで
きるものである。
plS1図は本発明一実施例の要部分解斜視図、第2図
は同上の水平断面図、第3図は同上の回路図、WS4図
及び第5図は同上の打撃動作を示す縦断面図、第6図は
他の実施例の要部分解斜視図、第7図は同上の水平断面
図、第8図は同上の回路図、第9図及び第10図は同上
の打撃動作を示す縦断面図であって、3はノズル部、4
はマグノン、5は打ち込み部材、6はリミットスイッチ
を示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 3:ノズル部 4:マがシン 5:打ち込み部材 6: リミットスイッチ 第1図 10:ソレノイド 第2図 第3図 第4図 第5図 第7図 第8図 62′O 第9図
は同上の水平断面図、第3図は同上の回路図、WS4図
及び第5図は同上の打撃動作を示す縦断面図、第6図は
他の実施例の要部分解斜視図、第7図は同上の水平断面
図、第8図は同上の回路図、第9図及び第10図は同上
の打撃動作を示す縦断面図であって、3はノズル部、4
はマグノン、5は打ち込み部材、6はリミットスイッチ
を示す。 代理人 弁理士 石 1)長 七 3:ノズル部 4:マがシン 5:打ち込み部材 6: リミットスイッチ 第1図 10:ソレノイド 第2図 第3図 第4図 第5図 第7図 第8図 62′O 第9図
Claims (3)
- (1)釘やステーブル等の打ち込み部材を収納するマガ
ジンと、このマガジンから送り出し手段にて順次ノズル
部へと送り出される打ち込み部材を打ち込む打撃手段と
を備えている釘打ち工具において、マガジンに収納され
た打ち込み部材の有無を検出してその出力により上記打
撃手段の動力を制御する検知手段を設けていることを特
徴とする釘打ち工具。 - (2)打ち込み部材は針金や合成樹脂からなる連結部材
で一列に連結されていることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の釘打ち工具。 - (3)打撃手段はソレノイドを動力とするものであり、
検知手段はリミットスイッチで形成されて上記動力と動
作表示手段とを制御していることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の釘打ち工具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20065986A JPS6356401A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 釘打ち工具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20065986A JPS6356401A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 釘打ち工具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6356401A true JPS6356401A (ja) | 1988-03-11 |
Family
ID=16428084
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20065986A Pending JPS6356401A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 釘打ち工具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6356401A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0539905U (ja) * | 1991-10-31 | 1993-05-28 | ミサワホーム株式会社 | 釘の残存量表示装置 |
| JP2012166340A (ja) * | 2007-09-05 | 2012-09-06 | Max Co Ltd | ステープラ |
-
1986
- 1986-08-26 JP JP20065986A patent/JPS6356401A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0539905U (ja) * | 1991-10-31 | 1993-05-28 | ミサワホーム株式会社 | 釘の残存量表示装置 |
| JP2012166340A (ja) * | 2007-09-05 | 2012-09-06 | Max Co Ltd | ステープラ |
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