JPS6357031A - 局所発汗量連続測定装置 - Google Patents
局所発汗量連続測定装置Info
- Publication number
- JPS6357031A JPS6357031A JP20033386A JP20033386A JPS6357031A JP S6357031 A JPS6357031 A JP S6357031A JP 20033386 A JP20033386 A JP 20033386A JP 20033386 A JP20033386 A JP 20033386A JP S6357031 A JPS6357031 A JP S6357031A
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- JP
- Japan
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- air
- capsule
- amount
- humidity
- sweat
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- Investigating Or Analysing Biological Materials (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
- Measuring And Recording Apparatus For Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(医学上の利用分野)
本発明は、定量的な自律神経機能検査等に有用な湿度を
指標とした局所発汗量連続測定装置に関するものである
。
指標とした局所発汗量連続測定装置に関するものである
。
(従来の技術)
従来、本発明の出願人から定量的な自律神経機能検査等
に有用な湿度を指標とした差vJ補償方式の局所発汗量
連続測定装置が出願された。この停勤補償方式の局所発
汗量連続測定装置は発汗間を測定しようとする皮膚にカ
プセルを装着させ、装置されたカプセルに外部から所定
流量の除湿しない空気を送り込むことにより、カプセル
内に設けられた湿度センサが発汗と供給空気の混合湿度
を検出する一方、カプセルに供給される空気の供給通路
に設けられた別の湿度センサで前記供給空気の湿度を検
出させることによりそれぞれの湿度センナの出力信号を
入力して両湿度の差を演算し、真の発汗量を連続的に求
めるものであった。
に有用な湿度を指標とした差vJ補償方式の局所発汗量
連続測定装置が出願された。この停勤補償方式の局所発
汗量連続測定装置は発汗間を測定しようとする皮膚にカ
プセルを装着させ、装置されたカプセルに外部から所定
流量の除湿しない空気を送り込むことにより、カプセル
内に設けられた湿度センサが発汗と供給空気の混合湿度
を検出する一方、カプセルに供給される空気の供給通路
に設けられた別の湿度センサで前記供給空気の湿度を検
出させることによりそれぞれの湿度センナの出力信号を
入力して両湿度の差を演算し、真の発汗量を連続的に求
めるものであった。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記従来の局所発汗准連続測定装置は、
カプセル内の湿度センサと空気供給通路に設けられた湿
度センサの出力信号の差を演算して真の発汗間を求める
方式であるため、それぞれのセンナが極力等しい特性を
持っていることが必要になる。即ち、湿度センサの選択
基準を極めて厳しくしなければならないという問題があ
った。
カプセル内の湿度センサと空気供給通路に設けられた湿
度センサの出力信号の差を演算して真の発汗間を求める
方式であるため、それぞれのセンナが極力等しい特性を
持っていることが必要になる。即ち、湿度センサの選択
基準を極めて厳しくしなければならないという問題があ
った。
また、それぞれの湿度センサの特性の杼時変化を極めて
短周期でチェックしなければならないため、保守点検に
要する労力が大きいという問題があった。さらに、カプ
セル内の湿度センサ取付部と空気供給通路の湿度センサ
取付部の温度差が大きいと温度により値が異なってくる
湿度を指標としては発汗量を正確に測定出来ないという
問題があった。
短周期でチェックしなければならないため、保守点検に
要する労力が大きいという問題があった。さらに、カプ
セル内の湿度センサ取付部と空気供給通路の湿度センサ
取付部の温度差が大きいと温度により値が異なってくる
湿度を指標としては発汗量を正確に測定出来ないという
問題があった。
そこで本発明においてはカプセルに供給される空気を予
め除湿して所定湿度にすることによって、カプセルに供
給される空気の湿度を検出するための湿度センサを不要
にし、使用する湿度センサをカプセル内の1個とするこ
とによって前記従来の局所発汗間連続測定装置の問題を
解決することを技術的課題とするものである。
め除湿して所定湿度にすることによって、カプセルに供
給される空気の湿度を検出するための湿度センサを不要
にし、使用する湿度センサをカプセル内の1個とするこ
とによって前記従来の局所発汗間連続測定装置の問題を
解決することを技術的課題とするものである。
(問題点を解決するための手段)
上記課題解決のための技術的手段は、局所発汗量連続測
定装置を、周囲湿度を検出して検出湿度に対応した信号
を出力させる湿度検出手段を内設するとともに、外部か
らの除湿空気を流入させるための空気流入穴と前記流入
空気を所定流量で流出させるための空気流出穴とが形成
されて皮膚面からの発汗間を測定するときに皮膚面に装
着されるカプセルと、前記除湿空気を前記カプセルに供
給させる空気供給通路と、前記空気供給通路を介して前
記カプセルに所定流量の空気を送出する空気送出装置と
、前記空気送出装置から送出された空気を所定湿度以下
に除湿する除湿手段と、前記空気送出装置から前記除湿
手段と前記空気供給通路とを介して前記カプセルに除湿
空気が供給されている状態で前記湿度検出手段から出力
された湿度検出信号を入力して前記皮膚面からの発汗間
を演算したうえ発汗量を任意の表示形態で表示させるた
めの表示用信号を出力する演約手段と、前記演tフ手段
から出力された表示用信号を入力して舶記発汗吊を任意
の表示形態で表示させる表示手段とを備える構成にする
ことである。
定装置を、周囲湿度を検出して検出湿度に対応した信号
を出力させる湿度検出手段を内設するとともに、外部か
らの除湿空気を流入させるための空気流入穴と前記流入
空気を所定流量で流出させるための空気流出穴とが形成
されて皮膚面からの発汗間を測定するときに皮膚面に装
着されるカプセルと、前記除湿空気を前記カプセルに供
給させる空気供給通路と、前記空気供給通路を介して前
記カプセルに所定流量の空気を送出する空気送出装置と
、前記空気送出装置から送出された空気を所定湿度以下
に除湿する除湿手段と、前記空気送出装置から前記除湿
手段と前記空気供給通路とを介して前記カプセルに除湿
空気が供給されている状態で前記湿度検出手段から出力
された湿度検出信号を入力して前記皮膚面からの発汗間
を演算したうえ発汗量を任意の表示形態で表示させるた
めの表示用信号を出力する演約手段と、前記演tフ手段
から出力された表示用信号を入力して舶記発汗吊を任意
の表示形態で表示させる表示手段とを備える構成にする
ことである。
(作 用)
上記構成の局所発汗間連続測定装胃によれば、皮膚装着
カプセル内の湿度検出手段は皮膚放散の汗と除湿空気が
混合された湿度を検出する。カプセルに供給される空気
は湿度がほとんどゼロパーセント近くまで除湿されてお
り、湿度検出手段から出力される湿度検出信号は皮膚放
散の汗にょる湿分対応信号となるため、演算手段は湿度
検出信号に基づき発汗間を演算することができ、演算さ
れた発汗量は表示手段により任意の表示形態で表示され
る。
カプセル内の湿度検出手段は皮膚放散の汗と除湿空気が
混合された湿度を検出する。カプセルに供給される空気
は湿度がほとんどゼロパーセント近くまで除湿されてお
り、湿度検出手段から出力される湿度検出信号は皮膚放
散の汗にょる湿分対応信号となるため、演算手段は湿度
検出信号に基づき発汗間を演算することができ、演算さ
れた発汗量は表示手段により任意の表示形態で表示され
る。
(実施例)
以下、実施例を図面を幸照しつつ説明する。 −第1図
は本発明の湿度を指標とした局所発汗か連続測定装置の
1実施例構成を示すブロック図、第2図は第1図に示し
たブロック図のディジタル演算回路詳細ブロック図、第
3図はカプセルの構造図である。
は本発明の湿度を指標とした局所発汗か連続測定装置の
1実施例構成を示すブロック図、第2図は第1図に示し
たブロック図のディジタル演算回路詳細ブロック図、第
3図はカプセルの構造図である。
第1図において、カプセル2、湿度センサ3、自走マル
チバイブレータ4は皮gi1から放散する湿水分(汗)
検出部を構成する。また、空気供給通路5、例えばシリ
カゲルを内蔵した除湿部6、及びコンプレッサ7は除湿
空気供給部を構成している。F/Vコンバータ8、増幅
器9、ディジタル演わ回路10及びプリンタ11は演算
及びデー夕処理部を構成している。
チバイブレータ4は皮gi1から放散する湿水分(汗)
検出部を構成する。また、空気供給通路5、例えばシリ
カゲルを内蔵した除湿部6、及びコンプレッサ7は除湿
空気供給部を構成している。F/Vコンバータ8、増幅
器9、ディジタル演わ回路10及びプリンタ11は演算
及びデー夕処理部を構成している。
カプセル2は皮膚1面に密着状態で装着する。
カプセル2内に設置した湿度センサ3は静電各組式であ
り、気湿に感応した容a変化は直らに自走マルチバイブ
レータ4の周波数変化となって表われる。自走マルチバ
イブレータ4の周波数出力はF/Vコンバータ8により
周波数から電圧に変換されたあと、増幅2!li9に導
かれて増幅される。こうして得られた皮膚′iA着のカ
プセル2内の湿度センサ3の電気的出力電圧は、ディジ
タル演算回路10でデータ処理された後、プリンタ11
に実時間で発汗量変化をアナログ表示すると共に、一定
の検査時間内における全発汗間、単位時間当りの平均発
汗量、発汗頻度がディジタルプリントされる。
り、気湿に感応した容a変化は直らに自走マルチバイブ
レータ4の周波数変化となって表われる。自走マルチバ
イブレータ4の周波数出力はF/Vコンバータ8により
周波数から電圧に変換されたあと、増幅2!li9に導
かれて増幅される。こうして得られた皮膚′iA着のカ
プセル2内の湿度センサ3の電気的出力電圧は、ディジ
タル演算回路10でデータ処理された後、プリンタ11
に実時間で発汗量変化をアナログ表示すると共に、一定
の検査時間内における全発汗間、単位時間当りの平均発
汗量、発汗頻度がディジタルプリントされる。
次に、第1図に示したディジタル演算回路10の演算制
御方式を第2図を参照しつつ説明する。
御方式を第2図を参照しつつ説明する。
ディジタル演算回路10の中枢部にはマイクロプロセッ
サ(CPU)20、例えばZ80が使用され、人出力バ
ッファ回路22及び26には例えば8255を使用して
システムを構成している。
サ(CPU)20、例えばZ80が使用され、人出力バ
ッファ回路22及び26には例えば8255を使用して
システムを構成している。
前記増幅器9より出力されたアナログ信号はA/Dコン
バータ21によりディジタル値に変更され、人出力バラ
フッ回路22を通してランダムアクセスメモリRAM2
5に記録される。そして、検査終了後にRAM25に記
録されたデータ基づき、プログラマブルリードオンリメ
モリP−ROM24に書かれた演算プログラムで各計算
値を算出する。算出された計算値は人出力バッファ回路
26を通してプリンタインターフェース27に送られ、
最終的にプリンタ11で計n値をディジタルプリントさ
せる。なお、前記A/Dコンバータ21に多ヂャンネル
型のものを使用し、前記増幅器9を複数個接続すること
により、人体の?!数箇所の発汗間を同時に測定するこ
とができる。
バータ21によりディジタル値に変更され、人出力バラ
フッ回路22を通してランダムアクセスメモリRAM2
5に記録される。そして、検査終了後にRAM25に記
録されたデータ基づき、プログラマブルリードオンリメ
モリP−ROM24に書かれた演算プログラムで各計算
値を算出する。算出された計算値は人出力バッファ回路
26を通してプリンタインターフェース27に送られ、
最終的にプリンタ11で計n値をディジタルプリントさ
せる。なお、前記A/Dコンバータ21に多ヂャンネル
型のものを使用し、前記増幅器9を複数個接続すること
により、人体の?!数箇所の発汗間を同時に測定するこ
とができる。
次に第1図に示した湿水分(汗)検出部を第3図を参照
しつつ説明する。前記カプセル2と湿度センサ3、自走
マルチバイブレータ−4は皮膚から放散する湿水分(汗
)検出部を格成し、カプセル2に形成された除湿空気流
入穴31、空気流出穴32及び前記空気供給通路5は空
気回路部を構成する。皮膚1から放散された湿水分(汗
)はカプセル2内に充満する。しかし、不感蒸泄発汗に
よる湿水分(汗)はカプセル1内に充満する一方である
ので、空気供給通路5がら空気流入穴31を通って流入
された除湿空気により一定湿分はいつも空気流出用穴3
2から外気に出される。そして刺激による湿水分(汗)
変化を湿度センサ3により感知して静電各階変化として
出力するため、自走マルチバイブレータ−4の周波数が
変化する。
しつつ説明する。前記カプセル2と湿度センサ3、自走
マルチバイブレータ−4は皮膚から放散する湿水分(汗
)検出部を格成し、カプセル2に形成された除湿空気流
入穴31、空気流出穴32及び前記空気供給通路5は空
気回路部を構成する。皮膚1から放散された湿水分(汗
)はカプセル2内に充満する。しかし、不感蒸泄発汗に
よる湿水分(汗)はカプセル1内に充満する一方である
ので、空気供給通路5がら空気流入穴31を通って流入
された除湿空気により一定湿分はいつも空気流出用穴3
2から外気に出される。そして刺激による湿水分(汗)
変化を湿度センサ3により感知して静電各階変化として
出力するため、自走マルチバイブレータ−4の周波数が
変化する。
これを信号として電線33を通して前記F/Vコンバー
タ8に入力する。
タ8に入力する。
(発明の効果)
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、皮D
I装竹の小型のカプセル内に少冶の除湿空気を送風しな
がら、カプセル内に設置した湿度センサの電気的出力信
号に基づき、局所の発汗量の連続測定が高精度かつ簡易
にできる。また、湿度センサを1個しか使用しないため
に、従来の差動補償方式の局所発汗量連続測定装置のよ
うに2個の湿度センサのそれぞれの特+l差による測定
誤差を生じることなく、かつ保守点検が容易になるとい
う効果があり、さらに湿度測定箇所が1か所であるため
、外気温度の影フ1をほとんど受けずに発汗間を測定す
ることができるという効果がある。
I装竹の小型のカプセル内に少冶の除湿空気を送風しな
がら、カプセル内に設置した湿度センサの電気的出力信
号に基づき、局所の発汗量の連続測定が高精度かつ簡易
にできる。また、湿度センサを1個しか使用しないため
に、従来の差動補償方式の局所発汗量連続測定装置のよ
うに2個の湿度センサのそれぞれの特+l差による測定
誤差を生じることなく、かつ保守点検が容易になるとい
う効果があり、さらに湿度測定箇所が1か所であるため
、外気温度の影フ1をほとんど受けずに発汗間を測定す
ることができるという効果がある。
本発明は、自立神経機能検査装置として臨床医学、体力
、スポーツ医学方面に適用できるばかりでなく、生活用
品検査手段として化粧品等の水分蒸発への影響や、衣服
の水分移動測定など生活用品領域への活用も可能であり
、社会的意義は大きい。
、スポーツ医学方面に適用できるばかりでなく、生活用
品検査手段として化粧品等の水分蒸発への影響や、衣服
の水分移動測定など生活用品領域への活用も可能であり
、社会的意義は大きい。
第1図は本発明の局所発汗量連続測定装置の1実施例構
成を示すブロック図、第2図は第1図に示すブロック図
のディジタル演算回路部の構成説明図、第3図はカプセ
ルの構造図である。 1・・・皮膚 2・・・カプセル 3・・・湿度センサ 4・・・自走マルチバイブレータ 5・・・空気供給通路 7・・・コンプレッサ 8・・・F/Vコンバータ 9・・・増 幅 鼎 10・・・ディジタル演算回路 11・・・プリンタ
成を示すブロック図、第2図は第1図に示すブロック図
のディジタル演算回路部の構成説明図、第3図はカプセ
ルの構造図である。 1・・・皮膚 2・・・カプセル 3・・・湿度センサ 4・・・自走マルチバイブレータ 5・・・空気供給通路 7・・・コンプレッサ 8・・・F/Vコンバータ 9・・・増 幅 鼎 10・・・ディジタル演算回路 11・・・プリンタ
Claims (2)
- (1)周囲湿度を検出して検出湿度に対応した信号を出
力させる湿度検出手段を内設するとともに、外部からの
除湿空気を流入させるための空気流入穴と前記流入空気
を所定流量で流出させるための空気流出穴とが形成され
て皮膚面からの発汗量を測定するときに皮膚面に装着さ
れるカプセルと、前記除湿空気を前記カプセルに供給さ
せる空気供給通路と、前記空気供給通路を介して前記カ
プセルに供給するための空気を送出する空気送出装置と
、前記空気送出装置から送出された空気を所定湿度以下
に除湿する除湿手段と、前記空気送出装置から前記除湿
手段と空気供給通路とを介して前記カプセルに除湿空気
が供給されている状態で前記湿度検出手段から出力され
た湿度検出信号を入力して前記皮膚面からの発汗量を演
算したうえ発汗量を任意の表示形態で表示させるための
表示用信号を出力する演算手段と、前記演算手段から出
力された表示用信号を入力して前記発汗量を任意の表示
形態で表示させる表示手段とを備えることを特徴とする
局所発汗量連続測定装置。 - (2)前記表示手段をプリンタとして同プリンタには前
記発汗量を測定時間対応のアナログ値で表示させるとと
もに、一定の検査時間内における全発汗間や単位時間当
りの平均発汗量ならびに発汗頻度等を検査終了時にディ
ジタル値で表示させることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の局所発汗量連続測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20033386A JPS6357031A (ja) | 1986-08-27 | 1986-08-27 | 局所発汗量連続測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20033386A JPS6357031A (ja) | 1986-08-27 | 1986-08-27 | 局所発汗量連続測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6357031A true JPS6357031A (ja) | 1988-03-11 |
| JPH0549285B2 JPH0549285B2 (ja) | 1993-07-23 |
Family
ID=16422551
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20033386A Granted JPS6357031A (ja) | 1986-08-27 | 1986-08-27 | 局所発汗量連続測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6357031A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01238824A (ja) * | 1988-03-19 | 1989-09-25 | Suzuken:Kk | 局所発汗量連続測定装置 |
| JPH02295532A (ja) * | 1989-05-10 | 1990-12-06 | Reinboo Opt Kenkyusho:Kk | 涙液量測定装置 |
| JPH03102251A (ja) * | 1989-09-14 | 1991-04-26 | Suzuken:Kk | 局所発汗量連続測定装置 |
| US5131390A (en) * | 1989-09-14 | 1992-07-21 | Suzuken Co. | Device for continuously measuring the skin local sweating rate |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5159992B2 (ja) * | 2011-05-18 | 2013-03-13 | 三菱電機株式会社 | 水分濃度検出装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5299684A (en) * | 1976-02-13 | 1977-08-20 | Eriku Niruson Geruto | Method of measuring diffused eruption |
| JPS59207127A (ja) * | 1983-05-10 | 1984-11-24 | 坂口 正雄 | 湿度を指標とした局所発汗量測定装置 |
-
1986
- 1986-08-27 JP JP20033386A patent/JPS6357031A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5299684A (en) * | 1976-02-13 | 1977-08-20 | Eriku Niruson Geruto | Method of measuring diffused eruption |
| JPS59207127A (ja) * | 1983-05-10 | 1984-11-24 | 坂口 正雄 | 湿度を指標とした局所発汗量測定装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01238824A (ja) * | 1988-03-19 | 1989-09-25 | Suzuken:Kk | 局所発汗量連続測定装置 |
| JPH02295532A (ja) * | 1989-05-10 | 1990-12-06 | Reinboo Opt Kenkyusho:Kk | 涙液量測定装置 |
| JPH03102251A (ja) * | 1989-09-14 | 1991-04-26 | Suzuken:Kk | 局所発汗量連続測定装置 |
| US5131390A (en) * | 1989-09-14 | 1992-07-21 | Suzuken Co. | Device for continuously measuring the skin local sweating rate |
| EP0421625B1 (en) * | 1989-09-14 | 1995-06-28 | Suzuken Co. Ltd. | Device for continuously measuring the local skin-sweating rate |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0549285B2 (ja) | 1993-07-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |