JPS6357148A - 2段ノツク位置決め装置 - Google Patents
2段ノツク位置決め装置Info
- Publication number
- JPS6357148A JPS6357148A JP19820186A JP19820186A JPS6357148A JP S6357148 A JPS6357148 A JP S6357148A JP 19820186 A JP19820186 A JP 19820186A JP 19820186 A JP19820186 A JP 19820186A JP S6357148 A JPS6357148 A JP S6357148A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- pin
- oil
- positioning
- knock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 3
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Machine Tool Positioning Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、工作機械などにおけるノックピン。
及び位置決め穴による2段ノック位置決め装置に関する
。
。
[従来の技術]
工作機械などにおいて、ノックピン及び位置決め穴によ
る位置決め装置の場合、微調整のためにノックピンにテ
ーパをつけ、位置決め穴もテーパ穴にし、両者のテーパ
面を案内として位置決めノックを行なっている。
る位置決め装置の場合、微調整のためにノックピンにテ
ーパをつけ、位置決め穴もテーパ穴にし、両者のテーパ
面を案内として位置決めノックを行なっている。
[発明が解決しようとする間IA点]
位置決め穴とノックピンの両者のテーパ面を利用しての
正確な位置決めは、可動側の停止位置が一定の精度内で
あ九ば問題がないが、可動側の停止位置の精度が悪いと
、最終位置決めにおいてのテーパ面の案内による位置決
めノックには、大きい反力が作用する。そのためショッ
ク音か大きく、ノックピンや位置決め穴ブツシュの摩損
がはげしい。
正確な位置決めは、可動側の停止位置が一定の精度内で
あ九ば問題がないが、可動側の停止位置の精度が悪いと
、最終位置決めにおいてのテーパ面の案内による位置決
めノックには、大きい反力が作用する。そのためショッ
ク音か大きく、ノックピンや位置決め穴ブツシュの摩損
がはげしい。
E問題点を解決するたぬの手段]
この発明においては、位置決め穴にもノックピンにもテ
ーパをつけず1位置決め穴は、手前の大径穴と奥の小径
穴とを軸線方向に連通させて1・1成し5両穴を互に偏
心させ、大径穴の母線と小径穴の母線とを一直線にする
。そうして、ノックビンは、小径穴径に一致する小径で
あり、所定の位置決めにおいて先ず大径穴だけに嵌入さ
せ、次に、被位置決め体を調整微動させ、その周面を小
径穴の母線ど一直線にになっている母線に接触させてか
ら、小径穴にも嵌入させるという王台に2段階にノック
されるようになっている。
ーパをつけず1位置決め穴は、手前の大径穴と奥の小径
穴とを軸線方向に連通させて1・1成し5両穴を互に偏
心させ、大径穴の母線と小径穴の母線とを一直線にする
。そうして、ノックビンは、小径穴径に一致する小径で
あり、所定の位置決めにおいて先ず大径穴だけに嵌入さ
せ、次に、被位置決め体を調整微動させ、その周面を小
径穴の母線ど一直線にになっている母線に接触させてか
ら、小径穴にも嵌入させるという王台に2段階にノック
されるようになっている。
[作 用コ
位置決め操作は、先ず被位置決め体である可動側を固定
側に対して位置決め位置まで動かし、−旦停止させる。
側に対して位置決め位置まで動かし、−旦停止させる。
その段階ではノックビンは大径穴に嵌入し得る範囲の位
置に停止すればよい。そこでノックピンを大径穴だけに
嵌入するように前段ノックする。
置に停止すればよい。そこでノックピンを大径穴だけに
嵌入するように前段ノックする。
次いで、ノックビンの周面が大径穴の周面に接触するま
で可動側を微動させる。この場合の接触母線は、小径穴
の母線と一直線となっている。
で可動側を微動させる。この場合の接触母線は、小径穴
の母線と一直線となっている。
そこで、ノックビンを後段ノックすると、ノックビンは
そのまま小径穴に円滑に嵌入し得る。がくして、正確な
位置決めがされる。
そのまま小径穴に円滑に嵌入し得る。がくして、正確な
位置決めがされる。
[実 施 例]
この発明の実施例の位置決め装置について図面に従って
説明する。
説明する。
第1図において、可動側である被位置決め体1は、案内
体2の案内面3上を上下方向に摺動するようになってい
る。被位置決め体1には、油圧モータ4とそれにより駆
動されるビニオン(図示されず)と第2図に示されたノ
ックピン装置5とが備えられている。
体2の案内面3上を上下方向に摺動するようになってい
る。被位置決め体1には、油圧モータ4とそれにより駆
動されるビニオン(図示されず)と第2図に示されたノ
ックピン装置5とが備えられている。
そうして、案内体2にはラック6が設けられ、該ラック
6に被位置決め体1のビニオンが噛合っている。又、案
内体2には9位置決め穴を構成する位置決め穴ブツシュ
7が液位に決め体lのノックピン移動軌跡−Eの所望の
位置決めをすべき位置に設けられている。
6に被位置決め体1のビニオンが噛合っている。又、案
内体2には9位置決め穴を構成する位置決め穴ブツシュ
7が液位に決め体lのノックピン移動軌跡−Eの所望の
位置決めをすべき位置に設けられている。
被位置決め体l上のノックピン装置5は、二重ピストン
油圧シリンダであり、被位置決め体1に固着されたシリ
ンダ本体8には第1ピストン9が挿入され、更に、第1
ピストン9には第2ピストン10が挿入されており、第
1ピストン9は第2ピストンlOのシリンダ本体となっ
ている。
油圧シリンダであり、被位置決め体1に固着されたシリ
ンダ本体8には第1ピストン9が挿入され、更に、第1
ピストン9には第2ピストン10が挿入されており、第
1ピストン9は第2ピストンlOのシリンダ本体となっ
ている。
第2ピストン10の先端部はノックビン11となり。
シリンダ本体8の先端が構成する案内スリーブ部12に
案内されて被位置決め体lから突出するようになってい
る。第2ピストン10の後端はシリンダ本体8から突出
して、逆り字状のノックピン位置被検出体13が取付け
られている。
案内されて被位置決め体lから突出するようになってい
る。第2ピストン10の後端はシリンダ本体8から突出
して、逆り字状のノックピン位置被検出体13が取付け
られている。
シリンダ本体8には、シリンダ本体前側油室14に通じ
る第1油孔15及びシリンダ本体後側油室16に通じる
第2油孔17が穿設されており、更に、第3油孔18及
び第4油孔19が穿設されている。第3油孔18は、第
1ピストン9に穿設された油溝・油孔を介して同ピスト
ンの前側油室20に通し、第4油孔19は、第1ピスト
ン9に穿設された油溝・油孔を介して同ピストンの後側
油室21に通じている。
る第1油孔15及びシリンダ本体後側油室16に通じる
第2油孔17が穿設されており、更に、第3油孔18及
び第4油孔19が穿設されている。第3油孔18は、第
1ピストン9に穿設された油溝・油孔を介して同ピスト
ンの前側油室20に通し、第4油孔19は、第1ピスト
ン9に穿設された油溝・油孔を介して同ピストンの後側
油室21に通じている。
油溝は、第1ピストン9かストローク中のどこにあって
も第3.第4油孔18.19か夫々第1ピストン9の前
後両側油室20.21に通しろように設けられている。
も第3.第4油孔18.19か夫々第1ピストン9の前
後両側油室20.21に通しろように設けられている。
位置決め穴ブツシュ7にある位置決め穴は、手前の大径
穴22と奥の小径穴23とが軸線方向に連通して構成さ
れ、両穴は互に偏心して、大径穴どの母線と小径穴23
の母線とが一直線になり、その母線は大内面の最も下側
に位置する。そうして、小径穴23の直径はノックビン
11の直径に一致するものであり1位置決め穴もノック
ビンも而取りがつけであるだけでテーバはついていない
。
穴22と奥の小径穴23とが軸線方向に連通して構成さ
れ、両穴は互に偏心して、大径穴どの母線と小径穴23
の母線とが一直線になり、その母線は大内面の最も下側
に位置する。そうして、小径穴23の直径はノックビン
11の直径に一致するものであり1位置決め穴もノック
ビンも而取りがつけであるだけでテーバはついていない
。
ノックピン位置被検出体13のピストン軸線と平行で且
つ孔24をもつ被検出部25に接近して第1゜第2.第
3近接スイツチ26 、27 、28が並設されており
、第1近接スイツチ26は被検出部25が対向している
と閉じ、第2.第3近接スイッチ27.28は被検出部
25が対向していると開くようになっている。
つ孔24をもつ被検出部25に接近して第1゜第2.第
3近接スイツチ26 、27 、28が並設されており
、第1近接スイツチ26は被検出部25が対向している
と閉じ、第2.第3近接スイッチ27.28は被検出部
25が対向していると開くようになっている。
第2ピストン10と一体に変位する被検出部25につい
て述べると、ノックビン11か小径穴23にも嵌入する
後段ノックの状態では、全近接スイッチ26゜27 、
28に対向し、ノックビン11が大径穴22のみに嵌入
する前段ノックの状態では、第1近接スイツチ26から
はすれ、第3近接スイツチ28に孔2・1が対向し、ノ
ックピン11が大径穴22からも抜けた後退位置では、
第3近接スイツチ28のみに対向するようになっている
。
て述べると、ノックビン11か小径穴23にも嵌入する
後段ノックの状態では、全近接スイッチ26゜27 、
28に対向し、ノックビン11が大径穴22のみに嵌入
する前段ノックの状態では、第1近接スイツチ26から
はすれ、第3近接スイツチ28に孔2・1が対向し、ノ
ックピン11が大径穴22からも抜けた後退位置では、
第3近接スイツチ28のみに対向するようになっている
。
上記の位置決め装置の操作・作用について説明する。
先ず、ノックピン11が小径穴23に嵌入して、被位置
決め体1は割出位置固締状態にあるものとする。そのと
きは、油圧モータ4は停止して、ブレーキ(図示されず
)が作動している。そうして、第1近接スイツチ26の
みが閉じていて、第1.第4油孔15.19は開放して
おり、第2.第3油孔17,18は圧油源と通している
。
決め体1は割出位置固締状態にあるものとする。そのと
きは、油圧モータ4は停止して、ブレーキ(図示されず
)が作動している。そうして、第1近接スイツチ26の
みが閉じていて、第1.第4油孔15.19は開放して
おり、第2.第3油孔17,18は圧油源と通している
。
そこで、外部からの指令による油路切換弁(図示されず
)の切換えにより第1.第4油孔15.19は圧油源に
通じ、第2.第3油孔17,18は開放される。すると
、第1.第2ピストン9,10は共に後退し、延いては
ノックピン11は大径穴22からも抜け、−挙に後退位
置になり、被位置決め体lが案内体2の案内面3上を摺
動し得る状態になる。そのとき、第2近接スイツチ27
のみが閉じられる。
)の切換えにより第1.第4油孔15.19は圧油源に
通じ、第2.第3油孔17,18は開放される。すると
、第1.第2ピストン9,10は共に後退し、延いては
ノックピン11は大径穴22からも抜け、−挙に後退位
置になり、被位置決め体lが案内体2の案内面3上を摺
動し得る状態になる。そのとき、第2近接スイツチ27
のみが閉じられる。
この閉路によ1j、ブレーキが解除されると同a、〒に
油圧モータ4か運転され、ラック6に噛合うビニオン(
図示されず)が回転し、被位置決め体1を案内面:31
;を移動させる。そうして所定の割出位置に到ると、被
位置決め体1によりリミットスイッチ(図示されず)が
閉じられ、油圧モータ4が停止されると同時にブレーキ
が作動し、被位置決め体lは所定の割出位置に停止する
。この状態では、被位置決め体lは、ノックピン[lが
少くとも大径穴22に嵌入し得る位置にある。
油圧モータ4か運転され、ラック6に噛合うビニオン(
図示されず)が回転し、被位置決め体1を案内面:31
;を移動させる。そうして所定の割出位置に到ると、被
位置決め体1によりリミットスイッチ(図示されず)が
閉じられ、油圧モータ4が停止されると同時にブレーキ
が作動し、被位置決め体lは所定の割出位置に停止する
。この状態では、被位置決め体lは、ノックピン[lが
少くとも大径穴22に嵌入し得る位置にある。
リミットスイッチの閉路によりタイマーが始動しタイム
アツプすると、油路切換弁が切換えられ。
アツプすると、油路切換弁が切換えられ。
第、3油孔18が圧油源に通じ、第4油孔19が開放さ
れる。これにより、第2ピストン10のみが前進し、ノ
ックピン11が大径穴22のみに嵌入する前段ノックが
行なわれ、第3近接スイツチ28のみか閉じられる。こ
れにより、ブレーキが解除されると、披1ヶ置決め体l
は、ノックピン11が大径穴22の下側周面に、即ち小
径穴2:3の母線と一直線となる大径穴22の母線に接
触するまで自重により降下する。
れる。これにより、第2ピストン10のみが前進し、ノ
ックピン11が大径穴22のみに嵌入する前段ノックが
行なわれ、第3近接スイツチ28のみか閉じられる。こ
れにより、ブレーキが解除されると、披1ヶ置決め体l
は、ノックピン11が大径穴22の下側周面に、即ち小
径穴2:3の母線と一直線となる大径穴22の母線に接
触するまで自重により降下する。
その状態では、)yクピン11が小径穴23と一致した
位置になる。
位置になる。
第:3近接スイツチ28の閉路によりタイマーが始動し
タイムアツプすると、再度、油路切換弁が切換えられ、
第1油孔15が開放され、第2油孔17が圧油源に通じ
、第1ピストン9が前進し、延いてはノックピンUが小
径穴23に嵌入する後段ノックが行なわれる。、そうし
て、ブレーキが作動する。
タイムアツプすると、再度、油路切換弁が切換えられ、
第1油孔15が開放され、第2油孔17が圧油源に通じ
、第1ピストン9が前進し、延いてはノックピンUが小
径穴23に嵌入する後段ノックが行なわれる。、そうし
て、ブレーキが作動する。
かくして被位置決め体lは、案内体2の所定の位置に正
確に位置決め固締される。
確に位置決め固締される。
一ヒ記の実施例においては、被位置決め体1が上下方向
に移動しているが、水+方向に移動する場合にもこの発
明は適用し得る。その場合には、前段ノックと後段ノッ
クとの間で被位置決め体1を自利で降Fさせる代りに、
動力による送り機構で移動させればよい。
に移動しているが、水+方向に移動する場合にもこの発
明は適用し得る。その場合には、前段ノックと後段ノッ
クとの間で被位置決め体1を自利で降Fさせる代りに、
動力による送り機構で移動させればよい。
[効 果]
この発明においては、ノックピンよりも大径の位置決め
穴にノックピンを嵌入し得る位置に被位置決め体を一応
停止させればよいので、被位置決め体の停止位置の精度
を格別高くする。必要はなく。
穴にノックピンを嵌入し得る位置に被位置決め体を一応
停止させればよいので、被位置決め体の停止位置の精度
を格別高くする。必要はなく。
しかも、位置決めブツシュの大小径大の一直線となった
母線を案内にして位置決めノックをするので、ノックピ
ンは円滑に且つ正確に位置決めを行なうことができる。
母線を案内にして位置決めノックをするので、ノックピ
ンは円滑に且つ正確に位置決めを行なうことができる。
そうして、位置決めノックにテーパ面を案内としていな
いので、ショック音も少なく、ノックピンや位置決め穴
ブツシュの摩損も少ない。
いので、ショック音も少なく、ノックピンや位置決め穴
ブツシュの摩損も少ない。
第1図は、この発明の実施例の位置決め装置の正面図。
第2図は、第1図の■−■線における断面図、第:3図
は、位置決め穴ブツシュの正面図である。 1:被位置決め体 2:案内体 :3=案内面 4:油圧モータ5:ノソク
ビン装置 6:ラツク 7:位置決め六ブツシュ8ニジリンダ本体9:第1ピス
トン 10:第2ピストンI!ノツクビン
12:案内スリーブ部l3:ノックピン位置被検出体 14ニジリンダ本体前側油室 15.17.18.19 :第1.第2.第3.第4油
孔16:シリンダ本体後側油室 20:第1ピストン前側油室 21:第1ピストン後側浦室
は、位置決め穴ブツシュの正面図である。 1:被位置決め体 2:案内体 :3=案内面 4:油圧モータ5:ノソク
ビン装置 6:ラツク 7:位置決め六ブツシュ8ニジリンダ本体9:第1ピス
トン 10:第2ピストンI!ノツクビン
12:案内スリーブ部l3:ノックピン位置被検出体 14ニジリンダ本体前側油室 15.17.18.19 :第1.第2.第3.第4油
孔16:シリンダ本体後側油室 20:第1ピストン前側油室 21:第1ピストン後側浦室
Claims (1)
- 案内体に設けられた軸線方向に連通し、互に偏心して母
線が一直線になったテーパのない大径穴と小径穴とから
成る位置決め穴;被位置決め体に設けられ、且つ小径穴
径に一致する小径のテーパのないノックピン;ノックピ
ンを手前の大径穴のみに嵌入する第1位置と奥の小径穴
まで嵌入する第2位置との2位置へ2段階にノックする
駆動装置;被位置決め体を送り、ノックピンが第1位置
をとり得る位置に止める送り装置;及び一直線になった
前記母線に前記第1位置にあるノックピンが接触するま
で被位置決め体を微動させる手段;から構成された2段
ノック位置決め装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19820186A JPS6357148A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 2段ノツク位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19820186A JPS6357148A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 2段ノツク位置決め装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6357148A true JPS6357148A (ja) | 1988-03-11 |
Family
ID=16387159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19820186A Pending JPS6357148A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 2段ノツク位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6357148A (ja) |
-
1986
- 1986-08-26 JP JP19820186A patent/JPS6357148A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1726399B1 (en) | Clamp device | |
| JPS63209916A (ja) | 射出成形機の型締機構 | |
| US2965074A (en) | Hydraulic stop device | |
| JPS6357148A (ja) | 2段ノツク位置決め装置 | |
| JPS6127602B2 (ja) | ||
| CN108941630B (zh) | 一种车床尾架的联动组件 | |
| KR0135083Y1 (ko) | Cnc 선반의 심압대 스트로크 조정장치 | |
| US5222844A (en) | Air logic circuit for airfeed peck drill | |
| US2914977A (en) | Fluid-actuated clamping device | |
| JPS5928721Y2 (ja) | 心押台 | |
| SU814647A1 (ru) | Подводима опора | |
| JPS6031844Y2 (ja) | 心押台 | |
| US5348427A (en) | Airfeed peck drill configuration | |
| JPS5927935Y2 (ja) | プレスブレ−キ用油圧動作装置 | |
| JPH06320303A (ja) | 移動形心押台 | |
| KR960004197B1 (ko) | 공작기계의 파레트 교환장치 | |
| JPS603368Y2 (ja) | 流体圧シリンダ | |
| KR0135085Y1 (ko) | Cnc 선반의 심압대 이송확인장치 | |
| JP3814528B2 (ja) | 油圧シリンダ | |
| JPS63128925A (ja) | 射出成形機の型締機構 | |
| SU1224051A1 (ru) | Автооператор | |
| JPH031155Y2 (ja) | ||
| JPS6113203Y2 (ja) | ||
| KR100656598B1 (ko) | 보링 스핀들의 이송축 클램프/언클램프장치 | |
| SU831577A1 (ru) | Устройство дл окончательной обработ-Ки ОТВЕРСТий |