JPS6357500A - 多関節ア−ム機械 - Google Patents
多関節ア−ム機械Info
- Publication number
- JPS6357500A JPS6357500A JP61198883A JP19888386A JPS6357500A JP S6357500 A JPS6357500 A JP S6357500A JP 61198883 A JP61198883 A JP 61198883A JP 19888386 A JP19888386 A JP 19888386A JP S6357500 A JPS6357500 A JP S6357500A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- arms
- actuator
- arm machine
- link
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 241001272720 Medialuna californiensis Species 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Jib Cranes (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は土木、連条作業に用いられる多関節アーム機械
に係り、特に格納時のアームの高さを低減するのに好適
な多関節アーム機械に関する。
に係り、特に格納時のアームの高さを低減するのに好適
な多関節アーム機械に関する。
従来のこの種の装置は、ブーム付マスタークリートPR
21−51(極東開発)に記載のようにアームを、駆動
する油圧シリンダとリンク機構の一部が、アームとアー
ムの間に配置されていた。そのため、アーム間に油圧シ
リンダやそれを取シ付けるブラケットを配置するスペー
スが確保されている。
21−51(極東開発)に記載のようにアームを、駆動
する油圧シリンダとリンク機構の一部が、アームとアー
ムの間に配置されていた。そのため、アーム間に油圧シ
リンダやそれを取シ付けるブラケットを配置するスペー
スが確保されている。
上記従来技術は格納時のスペースについて配慮がさnで
おらず、格納時のアームの高さが高くなシ、結果として
装置全体の高さが高くなる問題があった。アームの本数
が多い場合にその影響は大きい。
おらず、格納時のアームの高さが高くなシ、結果として
装置全体の高さが高くなる問題があった。アームの本数
が多い場合にその影響は大きい。
本発明の目的は、アームの格納時の高さを最少酸の高さ
にすることにちる。
にすることにちる。
上記目的は、アームとアームの間に入るアクチュエータ
又はアクチュエータとリンク機構をアームの外側に位置
するように配置することによυ達成される。
又はアクチュエータとリンク機構をアームの外側に位置
するように配置することによυ達成される。
アクチュエータ、又はアクチュエータとリンク機構がア
ームの外側に配置さnてい6ため、アームとアームの間
に障害物が無くなる。一方、アームの根元の位置がくの
字形の構造になっているため、アームとアームの7リン
ク面が合うように折シ畳むことができる。そこで、格納
時におけるアームの高さは各アームの高さを合計した高
さになり、アームの全高さを、結果として機械の高さを
低下できるう 〔実施例〕 以下、不発明の一実施?lJt−M1図によυ説明する
。実施例に示す多関節アーム機械は、回動可能にトラッ
トやクローラ(図示していない)上に取シ付けられた3
関節アームからなっている。第1アーム1は回動角が小
さいため、第1油圧シリンダ4が直接取り付けられてお
シ、第1油圧シリンダ4の動きにともなって第1アーム
1が上下する。
ームの外側に配置さnてい6ため、アームとアームの間
に障害物が無くなる。一方、アームの根元の位置がくの
字形の構造になっているため、アームとアームの7リン
ク面が合うように折シ畳むことができる。そこで、格納
時におけるアームの高さは各アームの高さを合計した高
さになり、アームの全高さを、結果として機械の高さを
低下できるう 〔実施例〕 以下、不発明の一実施?lJt−M1図によυ説明する
。実施例に示す多関節アーム機械は、回動可能にトラッ
トやクローラ(図示していない)上に取シ付けられた3
関節アームからなっている。第1アーム1は回動角が小
さいため、第1油圧シリンダ4が直接取り付けられてお
シ、第1油圧シリンダ4の動きにともなって第1アーム
1が上下する。
第2アーム2、第3アーム3は回動角が広いため、リン
ク機構を介して油圧シリンダの動きをアームに伝える。
ク機構を介して油圧シリンダの動きをアームに伝える。
第2油圧シリンダ5は、アーム間にないため、第1アー
ム1上に設けられたブラケット12に取り付けである。
ム1上に設けられたブラケット12に取り付けである。
第2半月リンク7もアーム間にないので、特にアームの
外側に配置してない。第2油圧シリンダ5を縮めると第
2半月リンク7が引張られ、次に第2直線リンク8が引
張られて第2アーム2が動く。
外側に配置してない。第2油圧シリンダ5を縮めると第
2半月リンク7が引張られ、次に第2直線リンク8が引
張られて第2アーム2が動く。
第3油圧ンリンダ6%第3半月リンク9は第1アームと
!2アーム2の間に位置するため、第2アーム2の外側
にくるように配置しである。この実施例では、第3油圧
シリンダ6を第2アーム2の両側に計2本配置しである
。両側の第3油シリンダ6を縮めると、第3半月リンク
9が引張られ。
!2アーム2の間に位置するため、第2アーム2の外側
にくるように配置しである。この実施例では、第3油圧
シリンダ6を第2アーム2の両側に計2本配置しである
。両側の第3油シリンダ6を縮めると、第3半月リンク
9が引張られ。
次いて第3直線リンク10が引張られて第3アーム3が
動く。
動く。
第2アーム2%第3アーム3はアームの回動角を広げる
ため、リンク機構を持つと同時に、アームの根元部をく
の字形に曲げである。
ため、リンク機構を持つと同時に、アームの根元部をく
の字形に曲げである。
Claims (1)
- 1、複数個のアームとそれを動かすためのアクチュエー
タ、又はアクチュエータとリンク機構からなる多関節ア
ーム機械において、アームにはさまれる位置にあるアク
チュエータ、又はアクチュエータとリンク機構をアーム
の外側にくるように配置したことを特徴とする多関節ア
ーム機械。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61198883A JPS6357500A (ja) | 1986-08-27 | 1986-08-27 | 多関節ア−ム機械 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61198883A JPS6357500A (ja) | 1986-08-27 | 1986-08-27 | 多関節ア−ム機械 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6357500A true JPS6357500A (ja) | 1988-03-12 |
Family
ID=16398512
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61198883A Pending JPS6357500A (ja) | 1986-08-27 | 1986-08-27 | 多関節ア−ム機械 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6357500A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3921980A1 (de) * | 1988-07-05 | 1990-01-11 | Kobe Steel Ltd | Verfahren und vorrichtung zum herstellen eines kohlenstoff-werkstoffs hoher dichte durch impraegnieren und umwandeln des impraegniermittels in kohlenstoff |
| JPH02204558A (ja) * | 1989-02-02 | 1990-08-14 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 早期に緑青が形成する屋根板材 |
| JPH02209547A (ja) * | 1989-02-07 | 1990-08-21 | Furukawa Electric Co Ltd:The | CuまたはCu合金の屋根板材 |
| JPH02209548A (ja) * | 1989-02-07 | 1990-08-21 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 早期に緑青を形成するCuまたはCu合金の屋根板材 |
| JPH03236480A (ja) * | 1990-02-13 | 1991-10-22 | Nippon Mining Co Ltd | 緑青の形成方法 |
-
1986
- 1986-08-27 JP JP61198883A patent/JPS6357500A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3921980A1 (de) * | 1988-07-05 | 1990-01-11 | Kobe Steel Ltd | Verfahren und vorrichtung zum herstellen eines kohlenstoff-werkstoffs hoher dichte durch impraegnieren und umwandeln des impraegniermittels in kohlenstoff |
| GB2223009A (en) * | 1988-07-05 | 1990-03-28 | Kobe Steel Ltd | Impregnating porous carbon bodies |
| US5022343A (en) * | 1988-07-05 | 1991-06-11 | Kabushiki Kaisha Kobe Seiko Sho | Impregnating carbonizing process and apparatus |
| GB2223009B (en) * | 1988-07-05 | 1992-03-18 | Kobe Steel Ltd | Impregnating carbonizing process and apparatus |
| JPH02204558A (ja) * | 1989-02-02 | 1990-08-14 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 早期に緑青が形成する屋根板材 |
| JPH02209547A (ja) * | 1989-02-07 | 1990-08-21 | Furukawa Electric Co Ltd:The | CuまたはCu合金の屋根板材 |
| JPH02209548A (ja) * | 1989-02-07 | 1990-08-21 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 早期に緑青を形成するCuまたはCu合金の屋根板材 |
| JPH03236480A (ja) * | 1990-02-13 | 1991-10-22 | Nippon Mining Co Ltd | 緑青の形成方法 |
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