JPS6359317B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6359317B2 JPS6359317B2 JP9794679A JP9794679A JPS6359317B2 JP S6359317 B2 JPS6359317 B2 JP S6359317B2 JP 9794679 A JP9794679 A JP 9794679A JP 9794679 A JP9794679 A JP 9794679A JP S6359317 B2 JPS6359317 B2 JP S6359317B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- control
- control information
- controlled
- information transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 32
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 230000006870 function Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q9/00—Arrangements in telecontrol or telemetry systems for selectively calling a substation from a main station, in which substation desired apparatus is selected for applying a control signal thereto or for obtaining measured values therefrom
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は1つの制御局と複数の被制御局間の制
御情報伝送方式に関する。
御情報伝送方式に関する。
まず従来の制御情報伝達方式を第1図を参照し
て説明する。
て説明する。
第1図は従来の制御局と被制御局の接続状態を
示す図である。
示す図である。
従来、1つの制御局と複数の被制御局間で制御
情報を伝送する場合、制御局11と各被制御局1
2,13,14,15,16ごとに対応した制御
情報伝送回線を設定する方法が広く用いられてい
る。
情報を伝送する場合、制御局11と各被制御局1
2,13,14,15,16ごとに対応した制御
情報伝送回線を設定する方法が広く用いられてい
る。
この方式において制御局11と各被制御局12
〜16間の制御情報は常に伝送されている訳では
なく通常の場合、各被制御局の動作の変化点時に
伝送される。被制御局の動作応答速度に時間の制
限があれば、制御情報伝送回線の情報伝送速度を
下げることができず、結果として制御情報伝送回
線の使用効率が低くなり、制御情報伝送回線のコ
ストが高くなるという欠点を有していた。
〜16間の制御情報は常に伝送されている訳では
なく通常の場合、各被制御局の動作の変化点時に
伝送される。被制御局の動作応答速度に時間の制
限があれば、制御情報伝送回線の情報伝送速度を
下げることができず、結果として制御情報伝送回
線の使用効率が低くなり、制御情報伝送回線のコ
ストが高くなるという欠点を有していた。
本発明の目的は、1つの制御局を根(root)と
し、複数の被制御局とともに、それらを樹木
(tree)状の制御情報伝送回線で構成することに
より制御情報伝送回線の使用効率を高めることが
できる制御情報伝送方式を提供することにある。
し、複数の被制御局とともに、それらを樹木
(tree)状の制御情報伝送回線で構成することに
より制御情報伝送回線の使用効率を高めることが
できる制御情報伝送方式を提供することにある。
前記目的を達成するために本発明による制御情
報伝送方式は、1つの制御局を根として、制御局
およびこれにより制御される複数の被制御局が連
結して接続されている樹木状の制御情報伝送回線
における制御情報伝送方式であつて、制御局で任
意の被制御局に対する制御内容とその被制御局ご
とにあらかじめ定められた固有の局識別符号とを
組み合わせることにより、任意の局ごとの制御情
報を構成し、前記構成の1以上の制御情報を樹木
状の制御情報伝送回線を介して被制御局に伝送
し、前記被制御局では前記制御情報伝送回線を構
成するあらかじめ定められた1つの制御リンクを
介して受信し、制御局からの前記制御情報を、そ
の被制御局に接続される前記制御リンク以外の制
御リンクに分岐するとともに、前記制御情報に含
まれる局識別符号を常に監視し、当該被制御局に
対する制御情報ならこれを取り入れる第1の機能
と、各被制御局でその被制御局に接続される前記
あらかじめ定められた1つの制御リンク以外の制
御リンクを介して伝送される制御局に対する制御
情報と、その被制御局で発生する制御局に対する
制御内容と、その被制御局に固有な前記局識別符
号とを組合せた制御情報とをその被制御局に内在
するバツフアメモリに一時蓄積し、蓄積する動作
とは独立して前記バツフアメモリから制御情報を
読み出し、前記あらかじめ定められた制御リンク
を介して制御局方向へ伝送する第2の機能とを具
備して構成されている。
報伝送方式は、1つの制御局を根として、制御局
およびこれにより制御される複数の被制御局が連
結して接続されている樹木状の制御情報伝送回線
における制御情報伝送方式であつて、制御局で任
意の被制御局に対する制御内容とその被制御局ご
とにあらかじめ定められた固有の局識別符号とを
組み合わせることにより、任意の局ごとの制御情
報を構成し、前記構成の1以上の制御情報を樹木
状の制御情報伝送回線を介して被制御局に伝送
し、前記被制御局では前記制御情報伝送回線を構
成するあらかじめ定められた1つの制御リンクを
介して受信し、制御局からの前記制御情報を、そ
の被制御局に接続される前記制御リンク以外の制
御リンクに分岐するとともに、前記制御情報に含
まれる局識別符号を常に監視し、当該被制御局に
対する制御情報ならこれを取り入れる第1の機能
と、各被制御局でその被制御局に接続される前記
あらかじめ定められた1つの制御リンク以外の制
御リンクを介して伝送される制御局に対する制御
情報と、その被制御局で発生する制御局に対する
制御内容と、その被制御局に固有な前記局識別符
号とを組合せた制御情報とをその被制御局に内在
するバツフアメモリに一時蓄積し、蓄積する動作
とは独立して前記バツフアメモリから制御情報を
読み出し、前記あらかじめ定められた制御リンク
を介して制御局方向へ伝送する第2の機能とを具
備して構成されている。
上記構成によれば前述した目的を完全に達成で
きる。
きる。
また上記構成による制御情報伝送回線の障害に
対して新たに制御情報伝送回線を再構成する方式
(特願昭53−022428)を応用することにより信頼
性の高い制御情報伝送方式を提供することもでき
る。
対して新たに制御情報伝送回線を再構成する方式
(特願昭53−022428)を応用することにより信頼
性の高い制御情報伝送方式を提供することもでき
る。
以下図面を参照して本発明方式をさらに詳しく
説明する。
説明する。
第2図は本発明方式を適用した局間接続の実施
例を示す図である。制御局と複数の被制御局を樹
木状の制御情報伝送回線により接続したものであ
る。第2図で隣接局間を結ぶ伝送線路を制御リン
クと呼ぶ。
例を示す図である。制御局と複数の被制御局を樹
木状の制御情報伝送回線により接続したものであ
る。第2図で隣接局間を結ぶ伝送線路を制御リン
クと呼ぶ。
制御局21から各被制御局22〜29,21
0,211に制御情報を伝送する場合、制御局2
1にて制御の必要な被制御局についての制御内容
にその各被制御局に固有な局識別符号を付加した
制御情報を作成し、すべての制御情報を全方路に
伝送する。各被制御局では受信した制御情報の中
の局識別符号を常に監視し、自局用の制御情報な
らばその制御情報を取り入れる。また、制御局か
らの制御情報を、受信した方路以外の方路にその
まま分岐する。かくして制御局からの各被制御局
への制御情報はすべての被制御局に伝送される。
0,211に制御情報を伝送する場合、制御局2
1にて制御の必要な被制御局についての制御内容
にその各被制御局に固有な局識別符号を付加した
制御情報を作成し、すべての制御情報を全方路に
伝送する。各被制御局では受信した制御情報の中
の局識別符号を常に監視し、自局用の制御情報な
らばその制御情報を取り入れる。また、制御局か
らの制御情報を、受信した方路以外の方路にその
まま分岐する。かくして制御局からの各被制御局
への制御情報はすべての被制御局に伝送される。
次に被制御局から制御局へ制御情報を伝送する
場合、制御局へ制御情報を伝送する必要のある被
制御局で制御内容にその被制御局に固有な局識別
符号を付加して制御情報を構成し、制御局から制
御情報が伝送されてきた方路へその被制御局から
伝送する。通信制御回線が樹木状であるために一
般にこの制御情報は制御局へ至る途中の被制御局
において中継されなくてはならない。
場合、制御局へ制御情報を伝送する必要のある被
制御局で制御内容にその被制御局に固有な局識別
符号を付加して制御情報を構成し、制御局から制
御情報が伝送されてきた方路へその被制御局から
伝送する。通信制御回線が樹木状であるために一
般にこの制御情報は制御局へ至る途中の被制御局
において中継されなくてはならない。
このためには、中継局である被制御局にバツフ
アメモリをもたせ、制御局からの制御情報を分岐
した方路からの、制御局への制御情報と自局から
発せられる制御情報とをそのバツフアメモリに一
時蓄積する一方、その蓄積動作とは独立に読み出
し動作を行ない、制御情報が時分割に多重化され
て制御局に向けて伝送される。
アメモリをもたせ、制御局からの制御情報を分岐
した方路からの、制御局への制御情報と自局から
発せられる制御情報とをそのバツフアメモリに一
時蓄積する一方、その蓄積動作とは独立に読み出
し動作を行ない、制御情報が時分割に多重化され
て制御局に向けて伝送される。
第3図は本発明方式を適用した被制御局の実施
例を示すブロツク図である。
例を示すブロツク図である。
制御局からの制御情報および制御局へ中継伝送
するための下位局からのの制御情報31i(i=
1、2、……n)は下位局選択回路35および上
位局選択回路37へ入力される。
するための下位局からのの制御情報31i(i=
1、2、……n)は下位局選択回路35および上
位局選択回路37へ入力される。
上位局選択回路37で制御局からの制御情報が
選択され、局識別符号一致検出回路39で自局の
局識別符号かどうか検査され、一致ならその制御
情報を自局に取り入れる制御局からの制御情報3
4として取り入れる。
選択され、局識別符号一致検出回路39で自局の
局識別符号かどうか検査され、一致ならその制御
情報を自局に取り入れる制御局からの制御情報3
4として取り入れる。
また、選択された制御局からの制御情報は分配
回路38により下位局へ伝送される。
回路38により下位局へ伝送される。
一方、下位局選択回路35により選択された下
位局からの制御情報は、自局から制御局への制御
情報312とともにバツフアメモリ回路36へ蓄
積され、と同時に読み出し、時分割で多重化され
て制御情報33として上位局へ伝送される。
位局からの制御情報は、自局から制御局への制御
情報312とともにバツフアメモリ回路36へ蓄
積され、と同時に読み出し、時分割で多重化され
て制御情報33として上位局へ伝送される。
以上説明したように、本発明方式では制御局を
根とする樹木状の通信制御回線を構成するから、
次のような効果が得られる。
根とする樹木状の通信制御回線を構成するから、
次のような効果が得られる。
まず第1に、全体の被制御局中で同時に制御さ
れる被制御局の割合が小さければ小さいほど制御
局と同時に制御される被制御局間の伝送容量を大
きくとることができ、全体から見ると制御情報伝
送回線の使用効率を高めることができる。
れる被制御局の割合が小さければ小さいほど制御
局と同時に制御される被制御局間の伝送容量を大
きくとることができ、全体から見ると制御情報伝
送回線の使用効率を高めることができる。
第2に特願昭53−002428にみられるような制御
情報伝送回線の経路の自律的制御を本発明方式に
応用すれば、一部の制御情報伝送回線の障害に対
して、制御情報伝送回線を再構成することが可能
であり、信頼性の高い制御情報伝送回線を得るこ
とができる。
情報伝送回線の経路の自律的制御を本発明方式に
応用すれば、一部の制御情報伝送回線の障害に対
して、制御情報伝送回線を再構成することが可能
であり、信頼性の高い制御情報伝送回線を得るこ
とができる。
第1図は従来の制御局と被制御局の接続状態を
示す接続図、第2図は本発明方式を適用した制御
情報伝送回線接続の実施例を示す接続図、第3図
は本発明方式を適用した被制御局の実施例を示す
ブロツク図である。 11……制御局、12,13,14,15,1
6……被制御局、21……制御局、22〜29,
210,211……被制御局、311,312…,
31o……被制御局への入力制御信号、321,3
22…,32o…自局より下位に位置する被制御局
へ伝送される制御局からの制御情報、33……時
分割多重化された制御局への制御情報、34……
自局にとり入れる制御局からの制御情報、35…
…下位局選択回路、36……バツフアメモリ、3
7……上位局選択回路、38……下位局分配回
路、39……局識別符号一致検出回路、310…
…自局の局識別符号、311……一致検出出力、
312……自局から制御局への制御情報。
示す接続図、第2図は本発明方式を適用した制御
情報伝送回線接続の実施例を示す接続図、第3図
は本発明方式を適用した被制御局の実施例を示す
ブロツク図である。 11……制御局、12,13,14,15,1
6……被制御局、21……制御局、22〜29,
210,211……被制御局、311,312…,
31o……被制御局への入力制御信号、321,3
22…,32o…自局より下位に位置する被制御局
へ伝送される制御局からの制御情報、33……時
分割多重化された制御局への制御情報、34……
自局にとり入れる制御局からの制御情報、35…
…下位局選択回路、36……バツフアメモリ、3
7……上位局選択回路、38……下位局分配回
路、39……局識別符号一致検出回路、310…
…自局の局識別符号、311……一致検出出力、
312……自局から制御局への制御情報。
Claims (1)
- 1 1つの制御局を根として、制御局およびこれ
により制御される複数の被制御局が連結して接続
されている樹木状の制御情報伝送回線における制
御情報伝送方式であつて、制御局で任意の被制御
局に対する制御内容とその被制御局ごとにあらか
じめ定められた固有の局識別符号とを組み合わせ
ることにより任意の局ごとの制御情報を構成し、
前記構成の1以上の制御情報を樹木状の制御情報
伝送回線を介して被制御局に伝送し、被制御局で
は前記制御情報伝送回線を構成するあらかじめ定
められた1つの制御リンクを介して受信し、制御
局からの前記制御情報をその被制御局に接続され
る前記制御リンク以外の制御リンクに分岐すると
ともに、前記制御情報に含まれる局識別符号を常
に監視し、当該被制御局に対する制御情報ならそ
れを取り入れる第1の機能と、各被制御局でその
被制御局に接続される前記あらかじめ定められた
1つの制御リンク以外の制御リンクを介して伝送
される制御局に対する制御情報と、その被制御局
で発生する制御局に対する制御内容とその被制御
局に固有な前記局識別符号とを組合せた制御情報
とをその被制御局に内在するバツフアメモリに一
時蓄積し、蓄積する動作とは独立して前記バツフ
アメモリから制御情報を読み出し、前記あらかじ
め定められた制御リンクを介して制御局方向へ伝
送する第2の機能とを具備することを特徴とする
制御情報伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9794679A JPS5621495A (en) | 1979-07-31 | 1979-07-31 | Control information transmission system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9794679A JPS5621495A (en) | 1979-07-31 | 1979-07-31 | Control information transmission system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5621495A JPS5621495A (en) | 1981-02-27 |
| JPS6359317B2 true JPS6359317B2 (ja) | 1988-11-18 |
Family
ID=14205828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9794679A Granted JPS5621495A (en) | 1979-07-31 | 1979-07-31 | Control information transmission system |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5621495A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0771108B2 (ja) * | 1989-05-24 | 1995-07-31 | 日本電気株式会社 | スター形ネットワーク通信方式 |
| JP4912830B2 (ja) * | 2006-10-18 | 2012-04-11 | シャープ株式会社 | 伝送装置、およびこれを用いたフリップチップ、モジュール |
-
1979
- 1979-07-31 JP JP9794679A patent/JPS5621495A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5621495A (en) | 1981-02-27 |
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