JPS6359819A - 茸種駒製造装置 - Google Patents
茸種駒製造装置Info
- Publication number
- JPS6359819A JPS6359819A JP61203939A JP20393986A JPS6359819A JP S6359819 A JPS6359819 A JP S6359819A JP 61203939 A JP61203939 A JP 61203939A JP 20393986 A JP20393986 A JP 20393986A JP S6359819 A JPS6359819 A JP S6359819A
- Authority
- JP
- Japan
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- transfer surface
- bar material
- cutter
- bar
- rod
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- Pending
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- 235000001674 Agaricus brunnescens Nutrition 0.000 title claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 47
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 17
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000894006 Bacteria Species 0.000 description 1
- 240000000599 Lentinula edodes Species 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mushroom Cultivation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ1発明の目的
(産業上の利用分野)
本発明は、椎茸のほだ木に打込んで菌を繁殖許せる種駒
を製造する装置に関する。
を製造する装置に関する。
(従来の技術)
従来、茸種駒を製造する手段は特開昭53−22056
号公報により公知であり、このものはホッパーに貯溜し
た棒素材を、所定のピッチで掛爪を設けたチェンコンベ
アにて上揚し、これを所定のピッチの鞄歯を設けた這送
輪を経て機台上の速進コースに順次送載すると共に、機
台上部に設置したベルトコンベアにて棒部材上面を押送
しながら該コースのほぼ中央部に多数並設したカッター
を通して一定の間隔で多数の対称円錐部を削成した加工
棒材を形成し、次で該加工棒材を一旦コースから降下し
て、これを所定のピッチで受歯を設けた逍送輪により再
び上揚してコースの前方に戦送しつつ多数並設した鋸歯
輪にて円錐中心と他の隣接円錐中心間の中央部から一斉
に切断して多数の打込栓を得ることを特徴とするもので
ある。
号公報により公知であり、このものはホッパーに貯溜し
た棒素材を、所定のピッチで掛爪を設けたチェンコンベ
アにて上揚し、これを所定のピッチの鞄歯を設けた這送
輪を経て機台上の速進コースに順次送載すると共に、機
台上部に設置したベルトコンベアにて棒部材上面を押送
しながら該コースのほぼ中央部に多数並設したカッター
を通して一定の間隔で多数の対称円錐部を削成した加工
棒材を形成し、次で該加工棒材を一旦コースから降下し
て、これを所定のピッチで受歯を設けた逍送輪により再
び上揚してコースの前方に戦送しつつ多数並設した鋸歯
輪にて円錐中心と他の隣接円錐中心間の中央部から一斉
に切断して多数の打込栓を得ることを特徴とするもので
ある。
(発明が解決しようとする問題点)
前記した従来の手段は、平らな送迎コースの上にベルト
コンベアにより棒素材を押送させるものであるから、カ
ッターの手前までは棒素材が押送によりコースを転送さ
れるが、カッターの位置に達して、カッターの切込みが
行われると、棒素材はカッターに引っ掛けられて加工さ
れずに送迎コースの後(IIへ送出されてしまい、事実
」二加工不可能である問題点があった。
コンベアにより棒素材を押送させるものであるから、カ
ッターの手前までは棒素材が押送によりコースを転送さ
れるが、カッターの位置に達して、カッターの切込みが
行われると、棒素材はカッターに引っ掛けられて加工さ
れずに送迎コースの後(IIへ送出されてしまい、事実
」二加工不可能である問題点があった。
本発明は前記した従来の問題点を解決するためになされ
たもので、刃物の間に回転強制部材を設け、この部材に
より棒素材を刃物の周面に沿って確実に回転移動させて
、全周に正確な凹部を加工させる装置を提供することを
目的としている。
たもので、刃物の間に回転強制部材を設け、この部材に
より棒素材を刃物の周面に沿って確実に回転移動させて
、全周に正確な凹部を加工させる装置を提供することを
目的としている。
口1発明の構成
く問題点を解決するための手段)
本発明は、棒素材2の転送面3と、該転送面3に棒素材
2を圧接して回転するコンベア10と、前記転送面3下
に送材方向と直交させて設けた刃物軸4と、該刃物軸4
の両端部に取付けた一対の端切り刃物5,5と、中間部
に前記棒素材2に形成すべき凹部aの間隔に合わせて取
付けた所要数の凹部形成刃物6と、各刃物6の間におい
て前記転送面3上へ膨出させ、表面に摩擦部15を設け
て棒部材2を刃物6の周面に沿って確実に回転移動させ
る回転強制部材14と、凹部aを形成されて転送面3か
ら送出される棒部材2を受けて移送し、切分は刃物26
により切分けさせて後方へ送出す送出部材22とを備え
させた構成のものである。
2を圧接して回転するコンベア10と、前記転送面3下
に送材方向と直交させて設けた刃物軸4と、該刃物軸4
の両端部に取付けた一対の端切り刃物5,5と、中間部
に前記棒素材2に形成すべき凹部aの間隔に合わせて取
付けた所要数の凹部形成刃物6と、各刃物6の間におい
て前記転送面3上へ膨出させ、表面に摩擦部15を設け
て棒部材2を刃物6の周面に沿って確実に回転移動させ
る回転強制部材14と、凹部aを形成されて転送面3か
ら送出される棒部材2を受けて移送し、切分は刃物26
により切分けさせて後方へ送出す送出部材22とを備え
させた構成のものである。
(作 用)
前記の様に構成される装置は、ホッパー20に棒部材2
を供給して各部を運転すると、供給コンベア18の送風
19がホッパー20内の棒素材2を取上げてシュート2
1へ落すと、棒素材2は供給規制ローラ16の受溝17
に納まって間隔を規制され、転送面3とベルトコンベア
10との間へ一定した間隔で供給される。すると棒素材
2はベルトコンベア10の進行により回転強制部材14
の平面部C上を転送されて円弧部すに達し、端切り刃物
5,5と凹部形成刃物6の切り込みが開始される時は、
棒素材2が円弧部すに案内されて刃物6の周面をベルト
コンヘア10の凹凸11と回転強制部材14の凹凸15
とにより与えられる摩擦力によってスリップを生じるこ
となく、確実に回転しつつ移動し、この間に刃物5.5
と6による切削が継続的に行われるから、棒素材2は両
端を真直ぐに切り落とされると共に、中間に所定間隔で
V形の凹部aを形成されて、回転強制部材14の後方の
シュート24から送出[1−ラ24の受溝25へ落ち、
送出ローラ24の回転により切分は刃物28の下を移送
される時、押さえベルト30に抑えられるため、安定し
て各凹部aの中間において切断されると、送出ローラ2
4から形状9寸法が正確に揃った完成種駒として後部下
方の種駒受(図面省略)へ送り出されるものである。
を供給して各部を運転すると、供給コンベア18の送風
19がホッパー20内の棒素材2を取上げてシュート2
1へ落すと、棒素材2は供給規制ローラ16の受溝17
に納まって間隔を規制され、転送面3とベルトコンベア
10との間へ一定した間隔で供給される。すると棒素材
2はベルトコンベア10の進行により回転強制部材14
の平面部C上を転送されて円弧部すに達し、端切り刃物
5,5と凹部形成刃物6の切り込みが開始される時は、
棒素材2が円弧部すに案内されて刃物6の周面をベルト
コンヘア10の凹凸11と回転強制部材14の凹凸15
とにより与えられる摩擦力によってスリップを生じるこ
となく、確実に回転しつつ移動し、この間に刃物5.5
と6による切削が継続的に行われるから、棒素材2は両
端を真直ぐに切り落とされると共に、中間に所定間隔で
V形の凹部aを形成されて、回転強制部材14の後方の
シュート24から送出[1−ラ24の受溝25へ落ち、
送出ローラ24の回転により切分は刃物28の下を移送
される時、押さえベルト30に抑えられるため、安定し
て各凹部aの中間において切断されると、送出ローラ2
4から形状9寸法が正確に揃った完成種駒として後部下
方の種駒受(図面省略)へ送り出されるものである。
(実施例)
次ぎに本発明に関する装置の実施の一例を図面に基づい
て説明する。
て説明する。
図面第1図において1は機台で、その上面を棒素材2の
転送面3とし、この転送面3の中間部の下方に刃物軸4
を水平に架設して、その両端部に前記棒素材2の端切り
刃物5゜5を取付け、中間には棒素材2に所定の間隔で
V形凹部aを形成する刃物6を取付けるあり、前記転送
面3の上方には前後のローラ7.8と中間上部の張りロ
ーラ9とに無端状に懸張したベルトコンベア10を配設
して、その表面に棒素材2との摩擦力を増大するための
凹凸11を形成し、裏面には前記刃物6の転送面3上へ
出る部分を挾む様に一対の抑えローラ12,13を係合
させである。
転送面3とし、この転送面3の中間部の下方に刃物軸4
を水平に架設して、その両端部に前記棒素材2の端切り
刃物5゜5を取付け、中間には棒素材2に所定の間隔で
V形凹部aを形成する刃物6を取付けるあり、前記転送
面3の上方には前後のローラ7.8と中間上部の張りロ
ーラ9とに無端状に懸張したベルトコンベア10を配設
して、その表面に棒素材2との摩擦力を増大するための
凹凸11を形成し、裏面には前記刃物6の転送面3上へ
出る部分を挾む様に一対の抑えローラ12,13を係合
させである。
14は前記した刃物6間に設けて棒素材2を刃物6に沿
って確実に回転移動させる強制回転部材で、前記刃物6
の間に刃物6と同心状の円弧部すを膨出させ、円弧部す
の前後には平面部C,Cを連設して、この平面部及び円
弧部すの表面に棒素材2との摩擦力を増す凹凸15を形
成して、前記ベルトコンベア10により押送許れる棒素
材2が、この回転強制部材14上に達すると、第2図に
示す様に凹凸15へ圧接されて確実に回転しつつ刃物6
の周面をこれに沿って移動し、この間に刃物6による切
削加工を継続的に施きれ、希望通りのV形等の凹部aを
正確に形成される様にしである。
って確実に回転移動させる強制回転部材で、前記刃物6
の間に刃物6と同心状の円弧部すを膨出させ、円弧部す
の前後には平面部C,Cを連設して、この平面部及び円
弧部すの表面に棒素材2との摩擦力を増す凹凸15を形
成して、前記ベルトコンベア10により押送許れる棒素
材2が、この回転強制部材14上に達すると、第2図に
示す様に凹凸15へ圧接されて確実に回転しつつ刃物6
の周面をこれに沿って移動し、この間に刃物6による切
削加工を継続的に施きれ、希望通りのV形等の凹部aを
正確に形成される様にしである。
16は前記した転送面3の前側に設けた棒部材2の供給
規制ローラで、その周面に所定間隔で棒素材2の受溝1
7を設け、この受溝17へ後記する供給コンベアにより
送られる棒素材2を受けて、前記ベルトコンベア10と
転送面3との間へ一定の間隔で送り込ませる様にしであ
る。
規制ローラで、その周面に所定間隔で棒素材2の受溝1
7を設け、この受溝17へ後記する供給コンベアにより
送られる棒素材2を受けて、前記ベルトコンベア10と
転送面3との間へ一定の間隔で送り込ませる様にしであ
る。
18は前記した機台1の前部に上下のローラ19.20
に懸張して斜めに配設した棒素材2の供給コンベアで、
所定間隔で多数の送風21を取付け、その下部をホッパ
ー22内に位置許せ、上部を前記供給規制ローラ16の
上方に位置させて、該コンベア18を回転させると送風
21がホッパー22内の棒素材2を一本ずつ取出してシ
ュート23へ落とし、このシュート23により前記供給
規制ローラ16の各受溝17へ棒素材2を順次収容させ
る。
に懸張して斜めに配設した棒素材2の供給コンベアで、
所定間隔で多数の送風21を取付け、その下部をホッパ
ー22内に位置許せ、上部を前記供給規制ローラ16の
上方に位置させて、該コンベア18を回転させると送風
21がホッパー22内の棒素材2を一本ずつ取出してシ
ュート23へ落とし、このシュート23により前記供給
規制ローラ16の各受溝17へ棒素材2を順次収容させ
る。
24は前記機台1の後部に設けた棒素材2の送出ローラ
で、その周面に所定の間隔で棒素材2の受溝25を設け
、この受溝25に刃物5゜5による両端切断と、刃物6
によるV形凹部形成の加工を施された棒素材2がシュー
ト26を経て送り出きれると、この棒素材2を受けて送
出ローラ24上の刃物軸27に種駒寸法に合わせて取付
けた棒素材2の切分は刃物28の下へ送り込み、該刃物
28による切り分けを行わせるもので、前記ローラ24
の周面には刃物28が侵入する切込み29を第4図に示
す様に形成して確実な切断が行われる様にしである。
で、その周面に所定の間隔で棒素材2の受溝25を設け
、この受溝25に刃物5゜5による両端切断と、刃物6
によるV形凹部形成の加工を施された棒素材2がシュー
ト26を経て送り出きれると、この棒素材2を受けて送
出ローラ24上の刃物軸27に種駒寸法に合わせて取付
けた棒素材2の切分は刃物28の下へ送り込み、該刃物
28による切り分けを行わせるもので、前記ローラ24
の周面には刃物28が侵入する切込み29を第4図に示
す様に形成して確実な切断が行われる様にしである。
30は前記した切分は刃物28の間に設けた棒素材2の
抑えベルトで、刃物28の前後に設けたプーリ31 、
32に無端状に懸張し、棒部材2を送出ローラ24の受
fI25に押付けて、刃物28による棒素材2の切断が
安全確実に行われる様にしである。
抑えベルトで、刃物28の前後に設けたプーリ31 、
32に無端状に懸張し、棒部材2を送出ローラ24の受
fI25に押付けて、刃物28による棒素材2の切断が
安全確実に行われる様にしである。
33は棒素材2の転送用ベルトコンベア10゜供給規制
ローラ16.供給コベンア18.送出ローラ24を駆動
きせるモータで、供給規制ローラ16と供給コンベア1
8ヘチエン34により、送出ローラ24へはチェ235
,36により、ベル1〜コンベア10へは供給規制ロー
ラ16の回転をギア37.38とチェ239により伝達
させて、各部材を同調回転きせる様にしたものである。
ローラ16.供給コベンア18.送出ローラ24を駆動
きせるモータで、供給規制ローラ16と供給コンベア1
8ヘチエン34により、送出ローラ24へはチェ235
,36により、ベル1〜コンベア10へは供給規制ロー
ラ16の回転をギア37.38とチェ239により伝達
させて、各部材を同調回転きせる様にしたものである。
ハ8発明の効果
本発明に関する装置は、棒素材が刃物によって凹部を加
工きれる時、回転強制部材を棒素材に係合させ、棒素材
を刃物の周囲に沿って確実に回転移動させたから、加工
が正確確実に行われる。
工きれる時、回転強制部材を棒素材に係合させ、棒素材
を刃物の周囲に沿って確実に回転移動させたから、加工
が正確確実に行われる。
刃物による凹部形成に際し、端切り刃物で棒素材の両端
を同時に切断させるから、両端基準で次の切分は部へ送
って凹部の中間で切分けを行わせれば、形成きれる種駒
の寸法。
を同時に切断させるから、両端基準で次の切分は部へ送
って凹部の中間で切分けを行わせれば、形成きれる種駒
の寸法。
形状が一律に揃い、不良品を生ずることがない。
ホッパー内の棒素材を絶えさないように供給して置けば
、加工作業は無人で能率的に行なわれる。
、加工作業は無人で能率的に行なわれる。
等の特有の効果を奏するものである。
第1図は本発明に関する装置の実施の一例を示す縦断側
面図。第2図は同上における回転強制部材の構造と作用
を示す拡大側面図。第3図は同上装置によって棒素材に
凹部を形成する状態の拡大縦断正面図。第4図は同上装
置によって棒素材を切分ける状態の縦断正面図である。 2は棒素材、3は転送面、10はコンベア、4は刃物軸
、5,5は端切り刃物、6,6は凹部形成刃物、14は
回転強制部材、15は摩擦部、26は切分は刃物、22
は送出部材である。 特許出願代理人 加藤 静 一一−−、vkN区 富、−′i〔 手続補正書(自発) 昭和61年 9月4 日 昭和61年8月30日出願の特許願 ′1;゛ 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 大佐 所
静岡県島田市横井町2丁目3−204、代 ヮ ヵ
(他”名)郵便番号 +団−
ロロ 】1 」ち 5、補正の対象 明細書中の1発明の詳細な説明の欄」と図面入 ダ 1、 明細書中筒5頁第16行〜第17行に1各日部a
の中間において切断されると、」とあるを1各日部aの
中間と直線部の中間とにおいて第4図に示すように切断
されると、」と訂正する。 1、 同上第6頁下から第5行に10−ラ12,13を
係合きせである。」とあるを後記の通り訂正する。 「係合させると共に、前記した前後のローラ7.8と張
りローラ9及び抑えローラ12,13の周面にそれぞれ
複数状の凹溝イを形成し、これら凹溝イに前記コンベア
ベルト10の裏側に設けた凸条口を係合させて、コンベ
アベルト10の蛇行を抑えさせ、これが棒素材2を正確
に直線移送するようにしである。」 1、 同上第8頁第16行〜第17行に1刃物28によ
る切り分けを行わせるもので、」とあるを「刃物28に
より凹部aの中間と直線部の中間とで切り分けを行わせ
るもので、」と訂正する。 1、添付図面中東1図と第4図を別紙の通り訂正する。 以上
面図。第2図は同上における回転強制部材の構造と作用
を示す拡大側面図。第3図は同上装置によって棒素材に
凹部を形成する状態の拡大縦断正面図。第4図は同上装
置によって棒素材を切分ける状態の縦断正面図である。 2は棒素材、3は転送面、10はコンベア、4は刃物軸
、5,5は端切り刃物、6,6は凹部形成刃物、14は
回転強制部材、15は摩擦部、26は切分は刃物、22
は送出部材である。 特許出願代理人 加藤 静 一一−−、vkN区 富、−′i〔 手続補正書(自発) 昭和61年 9月4 日 昭和61年8月30日出願の特許願 ′1;゛ 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 大佐 所
静岡県島田市横井町2丁目3−204、代 ヮ ヵ
(他”名)郵便番号 +団−
ロロ 】1 」ち 5、補正の対象 明細書中の1発明の詳細な説明の欄」と図面入 ダ 1、 明細書中筒5頁第16行〜第17行に1各日部a
の中間において切断されると、」とあるを1各日部aの
中間と直線部の中間とにおいて第4図に示すように切断
されると、」と訂正する。 1、 同上第6頁下から第5行に10−ラ12,13を
係合きせである。」とあるを後記の通り訂正する。 「係合させると共に、前記した前後のローラ7.8と張
りローラ9及び抑えローラ12,13の周面にそれぞれ
複数状の凹溝イを形成し、これら凹溝イに前記コンベア
ベルト10の裏側に設けた凸条口を係合させて、コンベ
アベルト10の蛇行を抑えさせ、これが棒素材2を正確
に直線移送するようにしである。」 1、 同上第8頁第16行〜第17行に1刃物28によ
る切り分けを行わせるもので、」とあるを「刃物28に
より凹部aの中間と直線部の中間とで切り分けを行わせ
るもので、」と訂正する。 1、添付図面中東1図と第4図を別紙の通り訂正する。 以上
Claims (1)
- 棒素材の転送面と、該転送面に棒素材を圧接して回転す
るコンベアと、前記転送面下に送材方向と直交させて設
けた刃物軸と、該刃物軸の両端部に取付けた一対の端切
り刃物と、中間部に前記棒素材に形成すべき凹部の間隔
に合わせて取付けた所要数の凹部形成刃物と、各刃物の
間において前記転送面上へ膨出させ、表面に摩擦部を設
けて棒部材を刃物の周面に沿って確実に回転移動させる
回転強制部材と、凹部を形成されて転送面から送出され
る棒部材を支持し、切分け刃物により切分けさせて後方
へ送出す送出部材とを備えさせたことを特徴とする茸種
駒製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61203939A JPS6359819A (ja) | 1986-08-30 | 1986-08-30 | 茸種駒製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61203939A JPS6359819A (ja) | 1986-08-30 | 1986-08-30 | 茸種駒製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6359819A true JPS6359819A (ja) | 1988-03-15 |
Family
ID=16482183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61203939A Pending JPS6359819A (ja) | 1986-08-30 | 1986-08-30 | 茸種駒製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6359819A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0569302A (ja) * | 1991-09-17 | 1993-03-23 | Hachiro Furuya | ニードルブラスト装置 |
| JPH0641441U (ja) * | 1991-12-12 | 1994-06-03 | 久仁治 成岡 | 茸種駒連続製造装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50134850A (ja) * | 1974-03-12 | 1975-10-25 | ||
| JPS5322056A (en) * | 1976-08-05 | 1978-03-01 | Kuniji Naruoka | Production of driven plug for culture of shiitake fungus |
-
1986
- 1986-08-30 JP JP61203939A patent/JPS6359819A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50134850A (ja) * | 1974-03-12 | 1975-10-25 | ||
| JPS5322056A (en) * | 1976-08-05 | 1978-03-01 | Kuniji Naruoka | Production of driven plug for culture of shiitake fungus |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0569302A (ja) * | 1991-09-17 | 1993-03-23 | Hachiro Furuya | ニードルブラスト装置 |
| JPH0641441U (ja) * | 1991-12-12 | 1994-06-03 | 久仁治 成岡 | 茸種駒連続製造装置 |
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