JPS6360193B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6360193B2 JPS6360193B2 JP13729480A JP13729480A JPS6360193B2 JP S6360193 B2 JPS6360193 B2 JP S6360193B2 JP 13729480 A JP13729480 A JP 13729480A JP 13729480 A JP13729480 A JP 13729480A JP S6360193 B2 JPS6360193 B2 JP S6360193B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage container
- rails
- rail
- notch
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Drawers Of Furniture (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は床下の空間を利用して物品を収納する
収納容器を配置した床下収納装置の構造に関する
ものである。
収納容器を配置した床下収納装置の構造に関する
ものである。
[従来技術]
従来の床下収納装置としては例えば実開昭54−
50430号公報や実公昭54−28250号公報に開示され
たものがある。実開昭54−50430号公報のものは
床下に配置したレールに収納容器を走行自在に装
着してあり、床の開口を収納容器の上面開口と対
応させて収納容器内の物品を出し入れできるよう
になつている。実公昭54−28250号公報のものは
床下に配置した収納容器を収納容器ごと床下に取
り出せるようになつている。
50430号公報や実公昭54−28250号公報に開示され
たものがある。実開昭54−50430号公報のものは
床下に配置したレールに収納容器を走行自在に装
着してあり、床の開口を収納容器の上面開口と対
応させて収納容器内の物品を出し入れできるよう
になつている。実公昭54−28250号公報のものは
床下に配置した収納容器を収納容器ごと床下に取
り出せるようになつている。
[発明が解決しようとする問題点]
実開昭54−50430号公報のものは収納容器を床
上に取り出すことができないので貴重品や割れ物
の収納には便利であるが、屈んで取り出さなけれ
ばならないので小物や繁雑に使用するものは取り
出しに不便であるという問題がある。また実公昭
54−28250号公報のものは収納容器を床上に取り
出すことができて小物や繁雑に使用するものの収
納には便利であるが、貴重品や割れ物の収納に不
安があるという問題がある。
上に取り出すことができないので貴重品や割れ物
の収納には便利であるが、屈んで取り出さなけれ
ばならないので小物や繁雑に使用するものは取り
出しに不便であるという問題がある。また実公昭
54−28250号公報のものは収納容器を床上に取り
出すことができて小物や繁雑に使用するものの収
納には便利であるが、貴重品や割れ物の収納に不
安があるという問題がある。
[問題点を解決するための手段]
上記の両者の問題点を解決するため両方の機能
を有するようにした。つまり第1収納容器のロー
ラを切欠から断面コ字状のレール内に入れて抜け
止め手段にてローラの抜け止めをして第1収納容
器をレールに対して簡単に上方に抜き取ることが
できないように走行自在に装着し、レールに走行
自在に装着した枠体から第2収納容器を上方に簡
単に取り出せるように枠体に第2収納容器を着脱
自在に嵌合した。このように床上に簡単に取り出
せない第1収納容器と床上に簡単に取り出せる第
2収納容器との両方を備えるようにしたことによ
り第1収納容器と第2収納容器とを使い分けて収
納できて上記従来例の両者の長所を活かして問題
をなくすことができるようになつた。
を有するようにした。つまり第1収納容器のロー
ラを切欠から断面コ字状のレール内に入れて抜け
止め手段にてローラの抜け止めをして第1収納容
器をレールに対して簡単に上方に抜き取ることが
できないように走行自在に装着し、レールに走行
自在に装着した枠体から第2収納容器を上方に簡
単に取り出せるように枠体に第2収納容器を着脱
自在に嵌合した。このように床上に簡単に取り出
せない第1収納容器と床上に簡単に取り出せる第
2収納容器との両方を備えるようにしたことによ
り第1収納容器と第2収納容器とを使い分けて収
納できて上記従来例の両者の長所を活かして問題
をなくすことができるようになつた。
[実施例]
4は断面コ字状のレールであつて側部開口の上
下縁にリブ4aが全長に亘つて形成してあり、1
対のレール4が床下5の大引、根太、束等のレー
ル受け材11に固着してある。1対のレール4間
の上方の床1には開口2が形成してあり、開口2
の縁に受け枠12を取付け、受け枠12に蓋3の
外周の蓋枠13が載置され、蓋3によつて開口2
を開閉自在としている。1対のレール4の上横片
6には夫々切欠7が設けてあり、この切欠7は開
口2の下方に位置している。この切欠7には抜け
止め手段の一例としての板ばね8を設けてある。
つまり切欠7を塞ぐ板ばね8のレール4の長手方
向と同方向の一端部をレール4に固着し、板ばね
8の他端を自由端として切欠7を塞いでおり、板
ばね8を下方に板ばね8の弾性に抗して押し込み
自在にしてある。図中9は第1収納容器であつ
て、上部両側に回転自在にローラ10が突出して
設けられている。ここで切欠7はローラ10の径
よりも大きいものである。また開口2は第1収納
容器9及び後述する第2収納容器19を入れるこ
とができる大きさになつている。図中14は第1
収納容器9の上部開口に着脱自在に取付けられる
中蓋、15は第1収納容器9に設けた換気口であ
る。また図中19は第2収納容器であつて、矩形
状の枠体18に鍔部21を載置することにより枠
体18に第2収納容器19を着脱自在に嵌合して
ある。この枠体18の両側上に上記ローラ10と
同じローラ20を両側に突出させてある。ここで
22は第2収納容器19の上部開口に着脱自在に
取付けられた中蓋、23は第2収納容器19に設
けられた換気口である。また図中16はストツパ
ーであつて、1対のレール4の端部間に配設し、
ストツパー16の両端の固定部17をレール4に
固着して取付けてあり、レール4の長手方向の両
端からローラ10が飛び出さないようになつてい
る。しかして開口2より第1収納容器9を入れ、
ローラ10を第5図aのようにレール4の上横片
6上に載せて板ばね8の上に位置させ、ここでロ
ーラ10を下方に押し下げると板ばね8が第6図
のように傾斜した状態でレール4内に押し込まれ
る(又はローラ10にかかる荷重によつて板ばね
8が第6図のように自動的に傾斜する)ので、ロ
ーラ10がレール4内に入るのである。ローラ1
0がレール4内に入ると板ばね8は再び弾性復元
力で元の水平状態に戻つて切欠7を閉じて板ばね
8にて上方への抜け止めがされるのである。また
第2収納容器19を嵌合した枠体18のローラ2
0が第1収納容器9のローラ10と同じようにレ
ール4に入れられる。
下縁にリブ4aが全長に亘つて形成してあり、1
対のレール4が床下5の大引、根太、束等のレー
ル受け材11に固着してある。1対のレール4間
の上方の床1には開口2が形成してあり、開口2
の縁に受け枠12を取付け、受け枠12に蓋3の
外周の蓋枠13が載置され、蓋3によつて開口2
を開閉自在としている。1対のレール4の上横片
6には夫々切欠7が設けてあり、この切欠7は開
口2の下方に位置している。この切欠7には抜け
止め手段の一例としての板ばね8を設けてある。
つまり切欠7を塞ぐ板ばね8のレール4の長手方
向と同方向の一端部をレール4に固着し、板ばね
8の他端を自由端として切欠7を塞いでおり、板
ばね8を下方に板ばね8の弾性に抗して押し込み
自在にしてある。図中9は第1収納容器であつ
て、上部両側に回転自在にローラ10が突出して
設けられている。ここで切欠7はローラ10の径
よりも大きいものである。また開口2は第1収納
容器9及び後述する第2収納容器19を入れるこ
とができる大きさになつている。図中14は第1
収納容器9の上部開口に着脱自在に取付けられる
中蓋、15は第1収納容器9に設けた換気口であ
る。また図中19は第2収納容器であつて、矩形
状の枠体18に鍔部21を載置することにより枠
体18に第2収納容器19を着脱自在に嵌合して
ある。この枠体18の両側上に上記ローラ10と
同じローラ20を両側に突出させてある。ここで
22は第2収納容器19の上部開口に着脱自在に
取付けられた中蓋、23は第2収納容器19に設
けられた換気口である。また図中16はストツパ
ーであつて、1対のレール4の端部間に配設し、
ストツパー16の両端の固定部17をレール4に
固着して取付けてあり、レール4の長手方向の両
端からローラ10が飛び出さないようになつてい
る。しかして開口2より第1収納容器9を入れ、
ローラ10を第5図aのようにレール4の上横片
6上に載せて板ばね8の上に位置させ、ここでロ
ーラ10を下方に押し下げると板ばね8が第6図
のように傾斜した状態でレール4内に押し込まれ
る(又はローラ10にかかる荷重によつて板ばね
8が第6図のように自動的に傾斜する)ので、ロ
ーラ10がレール4内に入るのである。ローラ1
0がレール4内に入ると板ばね8は再び弾性復元
力で元の水平状態に戻つて切欠7を閉じて板ばね
8にて上方への抜け止めがされるのである。また
第2収納容器19を嵌合した枠体18のローラ2
0が第1収納容器9のローラ10と同じようにレ
ール4に入れられる。
次ぎに叙述の如く構成せる床下収納装置の動作
を説明する。蓋3を外しレール4に沿つて第1収
納容器9と第2収納容器19とを移動させて第1
収納容器9を開口2の下に位置させると中蓋14
を外して第1収納容器9に収納物を入れたり第1
収納容器9から出したりできる。この際第1収納
容器9はレール4から簡単に取外すことができな
いため、第1収納容器9の底部に貴重品を収納し
ておいた場合盗難を受ける虞れが少なく、また割
れ物を収納しておいた場合誤つて割れ物が割れた
りしない(つまり誤つて第1収納容器9を持ち上
げようとしてもレール4から外れないので上に上
がらず上に持ち上げられる収納容器のように衝撃
が加わつたりしない)。また第2収納容器19を
開口2の下に位置させると、第7図想像線のよう
に枠体18から第2収納容器19を上に抜き取る
ことができて床1上で収納物を収納したり、収納
物を出したりできる。従つて楽な姿勢で収納物の
出し入れができ、小物を収納してある場合や底部
にある収納物を出す場合に便利である。
を説明する。蓋3を外しレール4に沿つて第1収
納容器9と第2収納容器19とを移動させて第1
収納容器9を開口2の下に位置させると中蓋14
を外して第1収納容器9に収納物を入れたり第1
収納容器9から出したりできる。この際第1収納
容器9はレール4から簡単に取外すことができな
いため、第1収納容器9の底部に貴重品を収納し
ておいた場合盗難を受ける虞れが少なく、また割
れ物を収納しておいた場合誤つて割れ物が割れた
りしない(つまり誤つて第1収納容器9を持ち上
げようとしてもレール4から外れないので上に上
がらず上に持ち上げられる収納容器のように衝撃
が加わつたりしない)。また第2収納容器19を
開口2の下に位置させると、第7図想像線のよう
に枠体18から第2収納容器19を上に抜き取る
ことができて床1上で収納物を収納したり、収納
物を出したりできる。従つて楽な姿勢で収納物の
出し入れができ、小物を収納してある場合や底部
にある収納物を出す場合に便利である。
[発明の効果]
本発明は叙述の如く1対の断面コ字状のレール
を開口が相対向するように平行に床下に配設し、
第1収納容器の両側に回転自在なローラを突出さ
せると共にこのローラを両側の切欠から断面コ字
状のレール内に入れて抜け止め手段でローラの抜
け止めをしてローラをレールの長手方向に走行自
在に装着しているので、第1収納容器を床上に簡
単に取り出せなく、第1収納容器内に貴重品を収
納しておいて盗難される虞れを少なくしたり、割
れ物を収納しておいて割れ物が割れるのを防いだ
りできるという利点があり、しかも第2収納容器
を着脱自在に嵌合した枠体の両側に回転自在なロ
ーラを突出させると共にこのローラを両側のレー
ルに夫々走行自在に入れて枠体をレールの長手方
向に走行自在に装着してあるので、第2収納容器
を枠体から外して簡単に床上に取り出すことがで
き、小物の出し入れや底部の収納物の出し入れが
楽な姿勢でできるという利点があり、従つて用途
に応じて第1収納容器と第2収納容器とを使い分
けることにより従来例のような問題を生じず便利
に使用できるようになつたものであり、また開口
の下方で断面コ字状のレールの上横片に上記ロー
ラを上下に出し入れできる大きさの切欠を設ける
と共にこの切欠からレール内のローラが上方に抜
けるのを阻止する抜け止め手段を切欠に設けてい
るので、第1収納容器や枠体をレールに対して上
方に簡単に抜けないように取り付けるものであつ
ても開口から第1収納容器や枠体を入れ両側のロ
ーラを切欠に対応させ、簡単にローラをレールに
対して走行自在に装着できるものである。
を開口が相対向するように平行に床下に配設し、
第1収納容器の両側に回転自在なローラを突出さ
せると共にこのローラを両側の切欠から断面コ字
状のレール内に入れて抜け止め手段でローラの抜
け止めをしてローラをレールの長手方向に走行自
在に装着しているので、第1収納容器を床上に簡
単に取り出せなく、第1収納容器内に貴重品を収
納しておいて盗難される虞れを少なくしたり、割
れ物を収納しておいて割れ物が割れるのを防いだ
りできるという利点があり、しかも第2収納容器
を着脱自在に嵌合した枠体の両側に回転自在なロ
ーラを突出させると共にこのローラを両側のレー
ルに夫々走行自在に入れて枠体をレールの長手方
向に走行自在に装着してあるので、第2収納容器
を枠体から外して簡単に床上に取り出すことがで
き、小物の出し入れや底部の収納物の出し入れが
楽な姿勢でできるという利点があり、従つて用途
に応じて第1収納容器と第2収納容器とを使い分
けることにより従来例のような問題を生じず便利
に使用できるようになつたものであり、また開口
の下方で断面コ字状のレールの上横片に上記ロー
ラを上下に出し入れできる大きさの切欠を設ける
と共にこの切欠からレール内のローラが上方に抜
けるのを阻止する抜け止め手段を切欠に設けてい
るので、第1収納容器や枠体をレールに対して上
方に簡単に抜けないように取り付けるものであつ
ても開口から第1収納容器や枠体を入れ両側のロ
ーラを切欠に対応させ、簡単にローラをレールに
対して走行自在に装着できるものである。
第1図は本発明の一実施例の全体を示す正断面
図、第2図は第1図のA−A′線で切断した断面
図、第3図は第1図のB−B′線で切断した断面
図、第4図は同上の分解斜視図、第5図a,bは
同上の第1収納容器の取付ける状態の側断面図、
第6図は同上の切欠部の拡大正面図、第7図は同
上の第2収納容器の動作を示す側断面図であつ
て、1は床、2は開口、3は蓋、4はレール、5
は床下、9は第1収納容器、10はローラ、18
は枠体、19は第2収納容器、20はローラであ
る。
図、第2図は第1図のA−A′線で切断した断面
図、第3図は第1図のB−B′線で切断した断面
図、第4図は同上の分解斜視図、第5図a,bは
同上の第1収納容器の取付ける状態の側断面図、
第6図は同上の切欠部の拡大正面図、第7図は同
上の第2収納容器の動作を示す側断面図であつ
て、1は床、2は開口、3は蓋、4はレール、5
は床下、9は第1収納容器、10はローラ、18
は枠体、19は第2収納容器、20はローラであ
る。
Claims (1)
- 1 1対の断面コ字状のレールを開口が相対向す
るように平行に床下に配設し、第1収納容器の両
側に回転自在なローラを突出させると共にこのロ
ーラを両側の断面コ字状のレール内に夫々走行自
在に入れて第1収納容器をレールの長手方向に走
行自在に装着し、第2収納容器を着脱自在に嵌合
した枠体の両側に回転自在なローラを突出させる
と共にこのローラを両側の断面コ字状のレール内
に夫々走行自在に入れて枠体をレールの長手方向
に走行自在に装着し、レールに沿つて移動する第
1収納容器や第2収納容器の移動軌跡の上方の床
に第1収納容器や第2収納容器を出し入れできる
大きさの開口を設け、この開口に開閉自在な蓋を
被着し、開口の下方で断面コ字状のレールの上横
片に上記ローラを上下に出し入れできる大きさの
切欠を設けると共にこの切欠からレール内のロー
ラが上方に抜けるのを阻止する抜け止め手段を切
欠に設けて成ることを特徴とする床下収納装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13729480A JPS5761160A (en) | 1980-09-30 | 1980-09-30 | Underfloor storage apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13729480A JPS5761160A (en) | 1980-09-30 | 1980-09-30 | Underfloor storage apparatus |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5761160A JPS5761160A (en) | 1982-04-13 |
| JPS6360193B2 true JPS6360193B2 (ja) | 1988-11-22 |
Family
ID=15195314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13729480A Granted JPS5761160A (en) | 1980-09-30 | 1980-09-30 | Underfloor storage apparatus |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5761160A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0539322Y2 (ja) * | 1987-04-28 | 1993-10-05 |
-
1980
- 1980-09-30 JP JP13729480A patent/JPS5761160A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5761160A (en) | 1982-04-13 |
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