JPS6361427A - 光学式記録再生装置 - Google Patents
光学式記録再生装置Info
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- JPS6361427A JPS6361427A JP20617586A JP20617586A JPS6361427A JP S6361427 A JPS6361427 A JP S6361427A JP 20617586 A JP20617586 A JP 20617586A JP 20617586 A JP20617586 A JP 20617586A JP S6361427 A JPS6361427 A JP S6361427A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B11/00—Recording on or reproducing from the same record carrier wherein for these two operations the methods are covered by different main groups of groups G11B3/00 - G11B7/00 or by different subgroups of group G11B9/00; Record carriers therefor
- G11B11/10—Recording on or reproducing from the same record carrier wherein for these two operations the methods are covered by different main groups of groups G11B3/00 - G11B7/00 or by different subgroups of group G11B9/00; Record carriers therefor using recording by magnetic means or other means for magnetisation or demagnetisation of a record carrier, e.g. light induced spin magnetisation; Demagnetisation by thermal or stress means in the presence or not of an orienting magnetic field
- G11B11/105—Recording on or reproducing from the same record carrier wherein for these two operations the methods are covered by different main groups of groups G11B3/00 - G11B7/00 or by different subgroups of group G11B9/00; Record carriers therefor using recording by magnetic means or other means for magnetisation or demagnetisation of a record carrier, e.g. light induced spin magnetisation; Demagnetisation by thermal or stress means in the presence or not of an orienting magnetic field using a beam of light or a magnetic field for recording by change of magnetisation and a beam of light for reproducing, i.e. magneto-optical, e.g. light-induced thermomagnetic recording, spin magnetisation recording, Kerr or Faraday effect reproducing
- G11B11/10532—Heads
- G11B11/10541—Heads for reproducing
- G11B11/10543—Heads for reproducing using optical beam of radiation
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B11/00—Recording on or reproducing from the same record carrier wherein for these two operations the methods are covered by different main groups of groups G11B3/00 - G11B7/00 or by different subgroups of group G11B9/00; Record carriers therefor
- G11B11/10—Recording on or reproducing from the same record carrier wherein for these two operations the methods are covered by different main groups of groups G11B3/00 - G11B7/00 or by different subgroups of group G11B9/00; Record carriers therefor using recording by magnetic means or other means for magnetisation or demagnetisation of a record carrier, e.g. light induced spin magnetisation; Demagnetisation by thermal or stress means in the presence or not of an orienting magnetic field
- G11B11/105—Recording on or reproducing from the same record carrier wherein for these two operations the methods are covered by different main groups of groups G11B3/00 - G11B7/00 or by different subgroups of group G11B9/00; Record carriers therefor using recording by magnetic means or other means for magnetisation or demagnetisation of a record carrier, e.g. light induced spin magnetisation; Demagnetisation by thermal or stress means in the presence or not of an orienting magnetic field using a beam of light or a magnetic field for recording by change of magnetisation and a beam of light for reproducing, i.e. magneto-optical, e.g. light-induced thermomagnetic recording, spin magnetisation recording, Kerr or Faraday effect reproducing
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- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[産業上の利用分野]
本発明はバイアス電圧の影費を小さくして差動信号の検
出を行う光学式記録再生装置に関する。 〔従来の技術] 近年、コンピュータ簀情報に関連する産業の進展が目ざ
ましく、取扱われる情?iI吊が飛躍的に拡大化する状
況にある。 このため、従来の磁気ヘッドに代ってレーザ光を用いて
円盤状記録媒体(以下ディスクと記づ。)に情報を光学
的に高密度に記録したり、高速度で再生したりりること
ができる光学式の記録再生装置が注f1される状況にあ
る。 ところで記録情報を自由に書き換えて記録することので
きる光磁気方式の記録再生装置は今後広く用いられる状
況にある。 上記光磁気方式の記録再生装置にd3いでは、(1)号
を検出し、電気信号に変換する信号検出系どしては差動
り式によるh法が主流になりつつある。 これは、ディスク基板による複屈折性に幅性の翔音が差
動方式を用いることによって低減化゛Cきるためである
。 光磁気ディスクでは媒体に黒用されlcレーリ”光が、
媒体の磁化方向で偏光を受けるVtk気的カー効果にに
って、“1゛′、“O″の組合わUで]−磁化した情報
を検出するようにしているが、だのカー回転角は非常に
微小角なため、できろだCプ検出系の紺7等を低くする
必要がある。 従来例では第5図に示す様に差動増幅器1を用いている
。 即ち、図示しないディスクからの戻り光は、ビンフォト
ダイオードD1.D2の受光素子で受光される。これら
ビンフォトダイオードD+ 、D2のhソードは電源端
モ■にぞれぞれ接続され、各アノードはn荷抵抗R,R
を介して接地されると共に、差動増幅器1の入力端に印
加される。しかしてダイオードDI 、D2で受光され
る元旦に応じた光電流によって、アノード電位が変化す
るため、これら7ノ一ド電位の差動弁が増幅されて差動
増幅器1の出力端2に現われる。 ところで上記従来例では、例えばダイオードD1に読出
し光が入射された場合、読出し光tdに応じて光電流が
流れ、差動増幅器1の入力端の入力13号は第6図に示
す如くになる。 光磁気現象による信号成分Sは、バイアス成分VBに比
べて小さい。これはダイオードD+ 、 D2に入QJ
される戻り先組における光磁気現象による信号成分はそ
の数10分の1程度の割合であるためである。従って負
荷抵抗Rに現われる信号成分を十分に引出そうとづると
、負荷抵抗Rを人さく、且つ電圧VBを大きくして、わ
ずかの光電流にスJL、信8電圧成分Sの変化が大きく
なるようにりることが必要になる。このにうに信号成分
Sを十分に引出そうとすると、直流バイアス成分VBし
増加りる。この直流バイアス成分V[3が加すつだ状態
I′差動増幅器1に入力されるため、差動弁のみを増幅
しようとしてし、直流バイアス成分V 13 ’b j
曽幅される。 [発明が解決しようとJ“る問題点1 このため、上記従来例では増幅器として非常にダイナミ
ックレンジを広くづる事が必要になる1゜又、再生(読
出し)モード時から四込み(記録)[−ドに切り換えら
れた場合、記録時にお(〕る振幅変調された発光強度の
大きいレー奮ア光が出射されるため、第7図(l〕)に
示づように差動増幅器1の各入力端に入力される振幅す
人さくなり、差動増幅器1を飽和させでしまう。差動増
幅器1が飽和すると、第7図(b)に示づ゛ように通人
入力が除去された後にも、しばらくは正常な増幅ができ
ないプツトタイムTdが生じる。このデッドタイムTd
が生じると、記録領域に引き続く情報領域のアドレスマ
ークを読み取ることができなくなる等の欠点があった。 又、第8図に示Jように、ダイオードDi 、 D2の
アノード側に電流−電圧変換増幅器3A、3Bを配、ツ
し各ダイオードD+ 、D2の光電’flZを電圧に変
換して11幅した(身、差動増幅jS 1に入力さける
従来例もあるが、増幅した後、差動増幅器1に入力さけ
る従来例もある。尚、各増幅器3△。 3Bの反転入力端及び出力端の間には帰)°=抵抗rf
’、rfをそれぞれ接続しである。この従来例にJ3い
ても同様の欠点を右する。 本発明は上述し点にかんがみてなされた乙ので、信号検
出用増幅器が飽和することなく、差動信号成分のみを効
果的に取り出すことのできる光学式記録再生装置を提供
することを目的とする。 [問題点を解決する手段及び作用] 本発明では1対の光検出素子を同一1唄性方向に直列に
接続して、同相成分を相殺し、1つ差動信3成分のみが
出力される信号検出手段を形成づることによって、バイ
アス電圧等の同相成分の影響を排除して差動信号成分の
みを有効に検出できるようにしている。 [実施例] 以下、図面を参照して本発明を具体的に説明する。 第1図及び第2図は本発明の第1実施例に係り、第1図
は第1実施例を形成J゛る信号検出回路の回路構成を示
し、第2図は光磁気方式の記録再生光パi系を承り。 第2図に承りように第1実施例を備えた光[4気力式の
記録再牛装「111はスピンドルU−タヱ・回転駆動さ
れる光磁気ディスク12に対向して、光磁気ピックアッ
プ13を配置し、この(光…気)ピックアップ13はキ
11リッジ14に取付
出を行う光学式記録再生装置に関する。 〔従来の技術] 近年、コンピュータ簀情報に関連する産業の進展が目ざ
ましく、取扱われる情?iI吊が飛躍的に拡大化する状
況にある。 このため、従来の磁気ヘッドに代ってレーザ光を用いて
円盤状記録媒体(以下ディスクと記づ。)に情報を光学
的に高密度に記録したり、高速度で再生したりりること
ができる光学式の記録再生装置が注f1される状況にあ
る。 ところで記録情報を自由に書き換えて記録することので
きる光磁気方式の記録再生装置は今後広く用いられる状
況にある。 上記光磁気方式の記録再生装置にd3いでは、(1)号
を検出し、電気信号に変換する信号検出系どしては差動
り式によるh法が主流になりつつある。 これは、ディスク基板による複屈折性に幅性の翔音が差
動方式を用いることによって低減化゛Cきるためである
。 光磁気ディスクでは媒体に黒用されlcレーリ”光が、
媒体の磁化方向で偏光を受けるVtk気的カー効果にに
って、“1゛′、“O″の組合わUで]−磁化した情報
を検出するようにしているが、だのカー回転角は非常に
微小角なため、できろだCプ検出系の紺7等を低くする
必要がある。 従来例では第5図に示す様に差動増幅器1を用いている
。 即ち、図示しないディスクからの戻り光は、ビンフォト
ダイオードD1.D2の受光素子で受光される。これら
ビンフォトダイオードD+ 、D2のhソードは電源端
モ■にぞれぞれ接続され、各アノードはn荷抵抗R,R
を介して接地されると共に、差動増幅器1の入力端に印
加される。しかしてダイオードDI 、D2で受光され
る元旦に応じた光電流によって、アノード電位が変化す
るため、これら7ノ一ド電位の差動弁が増幅されて差動
増幅器1の出力端2に現われる。 ところで上記従来例では、例えばダイオードD1に読出
し光が入射された場合、読出し光tdに応じて光電流が
流れ、差動増幅器1の入力端の入力13号は第6図に示
す如くになる。 光磁気現象による信号成分Sは、バイアス成分VBに比
べて小さい。これはダイオードD+ 、 D2に入QJ
される戻り先組における光磁気現象による信号成分はそ
の数10分の1程度の割合であるためである。従って負
荷抵抗Rに現われる信号成分を十分に引出そうとづると
、負荷抵抗Rを人さく、且つ電圧VBを大きくして、わ
ずかの光電流にスJL、信8電圧成分Sの変化が大きく
なるようにりることが必要になる。このにうに信号成分
Sを十分に引出そうとすると、直流バイアス成分VBし
増加りる。この直流バイアス成分V[3が加すつだ状態
I′差動増幅器1に入力されるため、差動弁のみを増幅
しようとしてし、直流バイアス成分V 13 ’b j
曽幅される。 [発明が解決しようとJ“る問題点1 このため、上記従来例では増幅器として非常にダイナミ
ックレンジを広くづる事が必要になる1゜又、再生(読
出し)モード時から四込み(記録)[−ドに切り換えら
れた場合、記録時にお(〕る振幅変調された発光強度の
大きいレー奮ア光が出射されるため、第7図(l〕)に
示づように差動増幅器1の各入力端に入力される振幅す
人さくなり、差動増幅器1を飽和させでしまう。差動増
幅器1が飽和すると、第7図(b)に示づ゛ように通人
入力が除去された後にも、しばらくは正常な増幅ができ
ないプツトタイムTdが生じる。このデッドタイムTd
が生じると、記録領域に引き続く情報領域のアドレスマ
ークを読み取ることができなくなる等の欠点があった。 又、第8図に示Jように、ダイオードDi 、 D2の
アノード側に電流−電圧変換増幅器3A、3Bを配、ツ
し各ダイオードD+ 、D2の光電’flZを電圧に変
換して11幅した(身、差動増幅jS 1に入力さける
従来例もあるが、増幅した後、差動増幅器1に入力さけ
る従来例もある。尚、各増幅器3△。 3Bの反転入力端及び出力端の間には帰)°=抵抗rf
’、rfをそれぞれ接続しである。この従来例にJ3い
ても同様の欠点を右する。 本発明は上述し点にかんがみてなされた乙ので、信号検
出用増幅器が飽和することなく、差動信号成分のみを効
果的に取り出すことのできる光学式記録再生装置を提供
することを目的とする。 [問題点を解決する手段及び作用] 本発明では1対の光検出素子を同一1唄性方向に直列に
接続して、同相成分を相殺し、1つ差動信3成分のみが
出力される信号検出手段を形成づることによって、バイ
アス電圧等の同相成分の影響を排除して差動信号成分の
みを有効に検出できるようにしている。 [実施例] 以下、図面を参照して本発明を具体的に説明する。 第1図及び第2図は本発明の第1実施例に係り、第1図
は第1実施例を形成J゛る信号検出回路の回路構成を示
し、第2図は光磁気方式の記録再生光パi系を承り。 第2図に承りように第1実施例を備えた光[4気力式の
記録再牛装「111はスピンドルU−タヱ・回転駆動さ
れる光磁気ディスク12に対向して、光磁気ピックアッ
プ13を配置し、この(光…気)ピックアップ13はキ
11リッジ14に取付
【」られ、(光磁気)ディスク1
2の半径方向(第2図で(31紙面垂直方向)に移動で
きるようにしである。このディスク12にJ3けるピッ
クアップ13ど反対側の面に対向してバイアス磁界印加
用の界磁コイル14が配設され、記録時及び消去時には
互いに逆方向の電流が流され、ディスク12には逆方向
のバイアス磁界が、印加される。 上記ピックアップ13内には、レーザダイオード15が
収納され、このレーザダイオード15で発光された例え
ばP偏光のレーザ光はコリメータレンズ16で平行光束
にされ、整形プリズム17に入射される。この整形プリ
ズム17によって円形の光束にされた復、ビームスプリ
ッタ18に入射され、このビームスプリッタ18を通過
した光束は対物レンズ19によって集光されてディスク
12の記録膜12aに照射される。この記録膜12aで
反射された光は、照射された部分の記録膜12aの磁化
方向、つまりN極又はS極に応じ、(磁気的カー効果に
よって)偏光面が互いに逆方向に微小角度回転する。こ
の記録11012aで反射された光は、ビームスプリッ
タ18で一部が反射され、この反射光はさらにビームス
ブリック21で反射光と透過光とに分けられ、る。しか
して反射光は臨界角プリズム22に入射され、臨界角プ
リズム22の斜面で反射された光は制御用4分割)“1
1検出器23で受光される。 この4分割光検出器23にJ3けろ第2図で上下り向に
隣接する素子のに初出ノJでフォーカスエラー信号が生
成され、第2図で紙面手直方向に隣接りる素子の差動出
力で[・ラックエラー信号が生成される。 一方、」−記ビームスプリツタ21を透過した光1よ、
例えば1/2波長板25で漏光方向が例え(、K45°
回転された後、50%を透過し、残りの50%を反射り
°るビームスプリッタ26に入%1され、透過光と反射
光に分けられる。しかして、透過光及び反Q4光はそれ
ぞれ検光子27△、27Bを通って第1実施例の主要部
となる信8検出回路31を形成するビンフォトダイオー
ド32△、32[3で受光される。 上記検光子27Δ、27Bは、Hいに直交ザる偏光方向
の光、又はカー効果で回転された角面方向に偏光した光
を通す様に設定してあり、これら検光子27△、28Δ
を通った光をそれぞれ信シ〕検出用ディテクタ素子とし
てのビンフォトダイオード32A、32Bで受光してい
る。 しかして、第1図に承り回路構成の信Σ)検出回路31
を適寸ことによって記録情報の読出しを行えるよ−)に
している。 信号検出用(ピン)フォトダイオード32Δ。 32Bは同一極性方向に直列に接続され、この直列に1
1:c続した接続点は抵抗R1’を介して信号検出回路
31の出力端に接続されると共に、電流−電圧変換用増
幅器33の反転入力端に接続される。 又、直列に接続されたフォトダイオード32A。 32Bにおける一方のフォトダイオード32Aのカソー
ド及びフォトダイオード32Bのアノードは、直列に接
続されてバイアス電源Vt+ 】、 Vb2にお(プる
一方のバイアス電源Vb1の正電極及び他すのバイアス
電源vb2の負電極に接続されている。これら両バイア
ス電源vb、、Vb21.11等しい電圧を有し、直列
に接続されたフォトダイオード32Δ、32Bに、それ
ぞれ等しい電圧(Vbと覆る)で、(逆方向に)バイア
スしている。これら両バイアス電源Vb+、Vb2の接
続点はアナ[1グ信8系のグラウンド端子とされ、この
端子は増幅器33の非反転入力端が接続される。 尚、上記抵抗R「は増幅器33の反・IIλ入力端と出
力端局とに接続され負帰還している。 このにうに構成された第1実流例にJ3ける信シー〕検
出回″1831の動f’F−を以下に説明する。 今、両フAトダイΔ−ド32△、3213に雪しい光が
入射したとし、ノ第1・ダイA−ド32△を通ってlj
4輻器33の反転入力※i:に7L流■トが流れ、Hつ
反転式ノJ(=:から)A1−ダイΔ−ド32I3を通
−)【電流1b−が流れると7る。 両フAI−ダイΔ−ド32Δ、32Bの1h性が、I7
しいと、両名による電流Ib+、Ib−の絶対1+aが
等しく、極性が反対になるため、反転入力端:に出入り
づる電流はH1殺されて零になる。つ、1り両ノA1−
グイA−ド32Δ、32Bの仁8の差動弁が反転入力端
に人力され、従来例にJ3けるバイアス電圧の影響を殆
/υど受けない。 一方、カー効果にJ、る光【「)分だけ両フ第1−ダイ
オ“−ド32△、32Bに入射される光量に差がある場
合には、反転入ツノ端にはΔIb = Ib−−1b−
の電流が流れる。しかして増幅器33は、非反転入力端
に対し反転入力端の電位が(非反転入ツノ端の電位と等
しくなるように、つまり)零になるように動さ、結果的
に出力※んにはVO=ΔIb −Rrの出力゛電圧が得
られる。 換言づれば、差動弁の電流のみが増幅器33に入力され
、この増幅器33によって電圧に変換されて出力される
ことになる。 従って、従来例におけるバイアス電圧が増幅器の入力端
に入力されるため、十分に信号を増幅さけることができ
ないという欠点を解消Cさる。 又、差動弁のみが増幅器33に入力されるため、再生モ
ードから記録モードに切換えられた場合にJ、iける強
度の大きいレー+f発光時において6増幅器33が飽和
することを防止できる。従って、従来例におけるデッド
タイムが生じることを防止できる。 このため、第1実施例によれば、高い電圧源を用いない
でム信号検出系として、十分に広いグイノミツクレンジ
をイjづることになる。 第3図は本発明の第2実施例に(υ(プる信号検出回路
41を示iJ’ この信号検出回路/11は、第1図に示づ゛増幅;:(
:33を用いないで、両]J1−ダイオード32△′。 32B′の接続点に負他抵抗1)r′ の一端を接続し
て検出信8の出力端にし℃いる。又、この抵抗r<r’
ノ他端は、両バイアス電源vb1′、■b2′の接続点
と接続しCある。 この実施例はjM幅器33を省略して、第1実施例と)
まば同様の着用効果を19でいる。 尚、この第2実施例では増幅器33を省略できるが、条
伺どして差分の電流にJ、つC,抵抗Rf′に発生する
電圧が、両バイアス電源Vl11’ 、 Vb2’ に
J3けるバイアス゛電圧(Vb’ とり°る)に比較し
て十分小さいという事が必要となる。さbないと、各フ
ォトダイA−ド32ΔI 、 32 @ r に印加さ
れる逆バ、イアスが低下し、周波数特性が劣1ヒ 覆
る 。 第4図tよ本発明の第3実施例にJ3ける信号検出回路
51を示す。 この信号検出回路51ではトラッキング特性の良好な定
′心圧回路52を用いて2つのバイアス電圧vb 、−
vbを(qて、バイアス電圧の変動が信弓成分に彩りで
するのを防止している。 即ら、整流・平滑回路を通した正及び負の電圧←vi
、−Viに対し、例えば一方の電圧+Viは三端子定電
圧IC53等で正のバイアス電圧Vbを1″iでいる。 しかしで、このIC53の出力端と増動アンプ54の出
力(・:汗との間に抵抗値及び渇j1笠にスJして特性
の11′Aつた抵抗R1,R1を接続し、この接続点の
電圧は差動アンプ55の反転入力端に印加され、他方の
入力端に印加される接地電位と比較される。この比較に
よって、差動アンプ55の出力%::Lま、定電圧IC
53による正゛七圧bと連動してrlの定電If−V
bに保持される。 尚、正及び負の出力端とアース間にはコンデンリC1,
CIが介装され−Cいる。 第11図に示す信号検出回路51は、第1図において、
バイアス′市源Vb1. Vb2を定電圧回路52で置
換した以外、第1図と同(工である。 上記各信号検出回路31,41.51は光(d気力式に
J3 Gノる記録情報を読出づのに適応が限定されるし
のでなく、光学式記録再生装置にJ3ける差1’JJ信
8の検出系に広く適用できる。例えば、1〜7/ツー1
ングサーボ系とかフA−カシングサーボ系′;qの制御
系にJ3いて乙差動方式の信g検出を行う場合には同様
に適用C,l!′る。 尚、トラッ1ング1ノーボ系どかフA−カシングリ゛−
ボ系のにうにアノ“1コグ信号に対り”る差動方式のイ
エg検出を行う場合、本発明に、υGJるイエg検出T
−段を適几jりるど、フォーカスエラー(ΔSシあるい
はトラックエラー(i弓を飽和することなく広いダぞノ
ミツクレンジを右りる如くに増幅′Cきるので、高粘度
のトラツー1:ングリーボ及びフA−カシングリーボを
行うことがでさる。 [発明の効果] 以上述べたように本発明によれば光電2換d能を右りる
1対の光検出素子を直接に接続し、その接続点から両光
検出素子に入口・1される光量の差分に相当する信号電
流取出す信号検出手段を形成しであるので、バイアス電
圧による飽和が生じることなく、差動信号を取り出せる
。
2の半径方向(第2図で(31紙面垂直方向)に移動で
きるようにしである。このディスク12にJ3けるピッ
クアップ13ど反対側の面に対向してバイアス磁界印加
用の界磁コイル14が配設され、記録時及び消去時には
互いに逆方向の電流が流され、ディスク12には逆方向
のバイアス磁界が、印加される。 上記ピックアップ13内には、レーザダイオード15が
収納され、このレーザダイオード15で発光された例え
ばP偏光のレーザ光はコリメータレンズ16で平行光束
にされ、整形プリズム17に入射される。この整形プリ
ズム17によって円形の光束にされた復、ビームスプリ
ッタ18に入射され、このビームスプリッタ18を通過
した光束は対物レンズ19によって集光されてディスク
12の記録膜12aに照射される。この記録膜12aで
反射された光は、照射された部分の記録膜12aの磁化
方向、つまりN極又はS極に応じ、(磁気的カー効果に
よって)偏光面が互いに逆方向に微小角度回転する。こ
の記録11012aで反射された光は、ビームスプリッ
タ18で一部が反射され、この反射光はさらにビームス
ブリック21で反射光と透過光とに分けられ、る。しか
して反射光は臨界角プリズム22に入射され、臨界角プ
リズム22の斜面で反射された光は制御用4分割)“1
1検出器23で受光される。 この4分割光検出器23にJ3けろ第2図で上下り向に
隣接する素子のに初出ノJでフォーカスエラー信号が生
成され、第2図で紙面手直方向に隣接りる素子の差動出
力で[・ラックエラー信号が生成される。 一方、」−記ビームスプリツタ21を透過した光1よ、
例えば1/2波長板25で漏光方向が例え(、K45°
回転された後、50%を透過し、残りの50%を反射り
°るビームスプリッタ26に入%1され、透過光と反射
光に分けられる。しかして、透過光及び反Q4光はそれ
ぞれ検光子27△、27Bを通って第1実施例の主要部
となる信8検出回路31を形成するビンフォトダイオー
ド32△、32[3で受光される。 上記検光子27Δ、27Bは、Hいに直交ザる偏光方向
の光、又はカー効果で回転された角面方向に偏光した光
を通す様に設定してあり、これら検光子27△、28Δ
を通った光をそれぞれ信シ〕検出用ディテクタ素子とし
てのビンフォトダイオード32A、32Bで受光してい
る。 しかして、第1図に承り回路構成の信Σ)検出回路31
を適寸ことによって記録情報の読出しを行えるよ−)に
している。 信号検出用(ピン)フォトダイオード32Δ。 32Bは同一極性方向に直列に接続され、この直列に1
1:c続した接続点は抵抗R1’を介して信号検出回路
31の出力端に接続されると共に、電流−電圧変換用増
幅器33の反転入力端に接続される。 又、直列に接続されたフォトダイオード32A。 32Bにおける一方のフォトダイオード32Aのカソー
ド及びフォトダイオード32Bのアノードは、直列に接
続されてバイアス電源Vt+ 】、 Vb2にお(プる
一方のバイアス電源Vb1の正電極及び他すのバイアス
電源vb2の負電極に接続されている。これら両バイア
ス電源vb、、Vb21.11等しい電圧を有し、直列
に接続されたフォトダイオード32Δ、32Bに、それ
ぞれ等しい電圧(Vbと覆る)で、(逆方向に)バイア
スしている。これら両バイアス電源Vb+、Vb2の接
続点はアナ[1グ信8系のグラウンド端子とされ、この
端子は増幅器33の非反転入力端が接続される。 尚、上記抵抗R「は増幅器33の反・IIλ入力端と出
力端局とに接続され負帰還している。 このにうに構成された第1実流例にJ3ける信シー〕検
出回″1831の動f’F−を以下に説明する。 今、両フAトダイΔ−ド32△、3213に雪しい光が
入射したとし、ノ第1・ダイA−ド32△を通ってlj
4輻器33の反転入力※i:に7L流■トが流れ、Hつ
反転式ノJ(=:から)A1−ダイΔ−ド32I3を通
−)【電流1b−が流れると7る。 両フAI−ダイΔ−ド32Δ、32Bの1h性が、I7
しいと、両名による電流Ib+、Ib−の絶対1+aが
等しく、極性が反対になるため、反転入力端:に出入り
づる電流はH1殺されて零になる。つ、1り両ノA1−
グイA−ド32Δ、32Bの仁8の差動弁が反転入力端
に人力され、従来例にJ3けるバイアス電圧の影響を殆
/υど受けない。 一方、カー効果にJ、る光【「)分だけ両フ第1−ダイ
オ“−ド32△、32Bに入射される光量に差がある場
合には、反転入ツノ端にはΔIb = Ib−−1b−
の電流が流れる。しかして増幅器33は、非反転入力端
に対し反転入力端の電位が(非反転入ツノ端の電位と等
しくなるように、つまり)零になるように動さ、結果的
に出力※んにはVO=ΔIb −Rrの出力゛電圧が得
られる。 換言づれば、差動弁の電流のみが増幅器33に入力され
、この増幅器33によって電圧に変換されて出力される
ことになる。 従って、従来例におけるバイアス電圧が増幅器の入力端
に入力されるため、十分に信号を増幅さけることができ
ないという欠点を解消Cさる。 又、差動弁のみが増幅器33に入力されるため、再生モ
ードから記録モードに切換えられた場合にJ、iける強
度の大きいレー+f発光時において6増幅器33が飽和
することを防止できる。従って、従来例におけるデッド
タイムが生じることを防止できる。 このため、第1実施例によれば、高い電圧源を用いない
でム信号検出系として、十分に広いグイノミツクレンジ
をイjづることになる。 第3図は本発明の第2実施例に(υ(プる信号検出回路
41を示iJ’ この信号検出回路/11は、第1図に示づ゛増幅;:(
:33を用いないで、両]J1−ダイオード32△′。 32B′の接続点に負他抵抗1)r′ の一端を接続し
て検出信8の出力端にし℃いる。又、この抵抗r<r’
ノ他端は、両バイアス電源vb1′、■b2′の接続点
と接続しCある。 この実施例はjM幅器33を省略して、第1実施例と)
まば同様の着用効果を19でいる。 尚、この第2実施例では増幅器33を省略できるが、条
伺どして差分の電流にJ、つC,抵抗Rf′に発生する
電圧が、両バイアス電源Vl11’ 、 Vb2’ に
J3けるバイアス゛電圧(Vb’ とり°る)に比較し
て十分小さいという事が必要となる。さbないと、各フ
ォトダイA−ド32ΔI 、 32 @ r に印加さ
れる逆バ、イアスが低下し、周波数特性が劣1ヒ 覆
る 。 第4図tよ本発明の第3実施例にJ3ける信号検出回路
51を示す。 この信号検出回路51ではトラッキング特性の良好な定
′心圧回路52を用いて2つのバイアス電圧vb 、−
vbを(qて、バイアス電圧の変動が信弓成分に彩りで
するのを防止している。 即ら、整流・平滑回路を通した正及び負の電圧←vi
、−Viに対し、例えば一方の電圧+Viは三端子定電
圧IC53等で正のバイアス電圧Vbを1″iでいる。 しかしで、このIC53の出力端と増動アンプ54の出
力(・:汗との間に抵抗値及び渇j1笠にスJして特性
の11′Aつた抵抗R1,R1を接続し、この接続点の
電圧は差動アンプ55の反転入力端に印加され、他方の
入力端に印加される接地電位と比較される。この比較に
よって、差動アンプ55の出力%::Lま、定電圧IC
53による正゛七圧bと連動してrlの定電If−V
bに保持される。 尚、正及び負の出力端とアース間にはコンデンリC1,
CIが介装され−Cいる。 第11図に示す信号検出回路51は、第1図において、
バイアス′市源Vb1. Vb2を定電圧回路52で置
換した以外、第1図と同(工である。 上記各信号検出回路31,41.51は光(d気力式に
J3 Gノる記録情報を読出づのに適応が限定されるし
のでなく、光学式記録再生装置にJ3ける差1’JJ信
8の検出系に広く適用できる。例えば、1〜7/ツー1
ングサーボ系とかフA−カシングサーボ系′;qの制御
系にJ3いて乙差動方式の信g検出を行う場合には同様
に適用C,l!′る。 尚、トラッ1ング1ノーボ系どかフA−カシングリ゛−
ボ系のにうにアノ“1コグ信号に対り”る差動方式のイ
エg検出を行う場合、本発明に、υGJるイエg検出T
−段を適几jりるど、フォーカスエラー(ΔSシあるい
はトラックエラー(i弓を飽和することなく広いダぞノ
ミツクレンジを右りる如くに増幅′Cきるので、高粘度
のトラツー1:ングリーボ及びフA−カシングリーボを
行うことがでさる。 [発明の効果] 以上述べたように本発明によれば光電2換d能を右りる
1対の光検出素子を直接に接続し、その接続点から両光
検出素子に入口・1される光量の差分に相当する信号電
流取出す信号検出手段を形成しであるので、バイアス電
圧による飽和が生じることなく、差動信号を取り出せる
。
第1図及び第2図は本発明の第1実施例に係り、第1図
は第1実施例における信号検出回路を示1回路図、第2
図は第1実滴例の光学系を示す構成図、第3図tユ木発
明の第2実施例にJ3tJる信号検出回路を承り回路図
、第4図は本発明の第3実施例における信号検出回路を
示づ回路図、≠≠割母4;=ブ呑=#す二C〕二mべ3
−4大神4市14列μ ’−’−−”−13−本14↓
’JAL@;1i==d−−5F路4図二第5図は従来
例の信号検出回路を示1”回路図、第6図は第5図の従
来例における入力端に印加される信号を示υ説明図、第
7図tよ従来例にJ3いては記録時には振幅の大きな信
号が入力されることによって増幅器が飽和Jる様子を示
J説明図、第8図は他の従来例の信号検出回路を承り回
路図である。 11・・・記録再生装置 12・・・(光(姓気)γイスク 13・・・ピックアップ 15・・・シー1fグイA−ド 1つ・・・対物レンズ 26・・・ビームスブリック 27△、27B・・・検光子 31・・・イΩ号検出回路 32△、3213・・・フA1−ダイΔ−ド33・・・
増幅器 第1図 第2図 第7図 第8図 +V 第3図 第5図 第4図 第6図
は第1実施例における信号検出回路を示1回路図、第2
図は第1実滴例の光学系を示す構成図、第3図tユ木発
明の第2実施例にJ3tJる信号検出回路を承り回路図
、第4図は本発明の第3実施例における信号検出回路を
示づ回路図、≠≠割母4;=ブ呑=#す二C〕二mべ3
−4大神4市14列μ ’−’−−”−13−本14↓
’JAL@;1i==d−−5F路4図二第5図は従来
例の信号検出回路を示1”回路図、第6図は第5図の従
来例における入力端に印加される信号を示υ説明図、第
7図tよ従来例にJ3いては記録時には振幅の大きな信
号が入力されることによって増幅器が飽和Jる様子を示
J説明図、第8図は他の従来例の信号検出回路を承り回
路図である。 11・・・記録再生装置 12・・・(光(姓気)γイスク 13・・・ピックアップ 15・・・シー1fグイA−ド 1つ・・・対物レンズ 26・・・ビームスブリック 27△、27B・・・検光子 31・・・イΩ号検出回路 32△、3213・・・フA1−ダイΔ−ド33・・・
増幅器 第1図 第2図 第7図 第8図 +V 第3図 第5図 第4図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 差動光学系を用いて記録情報の読出しを行う光学式記
録再生装置において、 光電変換機能を有する1対の光検出素子を同一極性方向
に直列に接続し、この接続点から両光検出素子に入射さ
れる光量の差分に相当する信号電流を取り出す手段を形
成したことを特徴とする光学式記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20617586A JPS6361427A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | 光学式記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20617586A JPS6361427A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | 光学式記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6361427A true JPS6361427A (ja) | 1988-03-17 |
Family
ID=16519052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20617586A Pending JPS6361427A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | 光学式記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6361427A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03189525A (ja) * | 1989-12-11 | 1991-08-19 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 変調光線を検出するための装置 |
| US9663911B2 (en) | 2012-04-12 | 2017-05-30 | Mtd Products Inc | Snow thrower |
-
1986
- 1986-09-01 JP JP20617586A patent/JPS6361427A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03189525A (ja) * | 1989-12-11 | 1991-08-19 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 変調光線を検出するための装置 |
| US9663911B2 (en) | 2012-04-12 | 2017-05-30 | Mtd Products Inc | Snow thrower |
| US11401671B2 (en) | 2012-04-12 | 2022-08-02 | Mtd Products Inc | Three-stage snow thrower |
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