JPS6361448A - テ−プ感知レバ−操作のパワ−アシスト装置 - Google Patents
テ−プ感知レバ−操作のパワ−アシスト装置Info
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- JPS6361448A JPS6361448A JP62167942A JP16794287A JPS6361448A JP S6361448 A JPS6361448 A JP S6361448A JP 62167942 A JP62167942 A JP 62167942A JP 16794287 A JP16794287 A JP 16794287A JP S6361448 A JPS6361448 A JP S6361448A
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- tape
- sensing lever
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 25
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 6
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 6
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/43—Control or regulation of mechanical tension of record carrier, e.g. tape tension
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/44—Speed-changing arrangements; Reversing arrangements; Drive transfer means therefor
- G11B15/442—Control thereof
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/60—Guiding record carrier
- G11B15/66—Threading; Loading; Automatic self-loading
- G11B15/665—Threading; Loading; Automatic self-loading by extracting loop of record carrier from container
- G11B15/6653—Threading; Loading; Automatic self-loading by extracting loop of record carrier from container to pull the record carrier against drum
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は2個のリールディスクを駆動する単に1個の駆
動モータを有し、これらのリールディスクはリールディ
スクの中心に配直しまたベルトを介して駆動モータに連
結した回動駆動機構によって駆動し、駆動モータの回転
方向を逆転することによりテープ送りの方向を逆転させ
る構成とし、また前記回動駆動機構は連結ギヤホイール
と駆動ギヤホイールとを有するものとして構成した磁気
テープ装置の再生モードから逆転サーチモードに切換る
間にテープ感知レバーの操作をパワーアシストする装置
に関するものである。
動モータを有し、これらのリールディスクはリールディ
スクの中心に配直しまたベルトを介して駆動モータに連
結した回動駆動機構によって駆動し、駆動モータの回転
方向を逆転することによりテープ送りの方向を逆転させ
る構成とし、また前記回動駆動機構は連結ギヤホイール
と駆動ギヤホイールとを有するものとして構成した磁気
テープ装置の再生モードから逆転サーチモードに切換る
間にテープ感知レバーの操作をパワーアシストする装置
に関するものである。
これと同様の装置機能を駆動モータの回転方向を転換す
ることによって制御する記録再生磁気テープ装置は既知
である。例えば、ドイツ特許第828923号およびド
イツ実用新案第1730790号には、音声キャリヤテ
ープの巻戻しを駆動モータの回転方向を変化させること
により制御するオーディオテープ装置の制御装置につい
て記載している。これら既知の構成においては、中間ギ
ヤホイールを駆動モータの軸の周りに回動させ、駆動モ
ータの回転方向に基づいて巻取リールまたは供給リール
に噛合するようにしている。更に、回動レバーおよびモ
ータ軸に設けたピニオンを互いに摩擦掛合させる。これ
を若干変更した既知の装置においては、回動レバーに同
様にして配置した中間ギヤホイールを回動移動中に装置
における固定のローラ経路に追従させるものがある。し
かし、この構成によれば大きな動力を必要とする装置機
能を実行できるようになる。大きな動力を必要とする装
置機能としては、例えば、再生モードから逆転サーチモ
ードに切換る際に、再生モード中に必要なテープ張力制
御を不能にすることがある。回動駆動機構によれば、駆
動モータの回転方向を逆転することによって、いかなる
動力の付加をほとんど必要としないでリールの回転方向
を逆転することができる。しかし、この切’*Ja t
’tと同時にばね負荷テープ感知レバーを操作する場合
には、短時間動力を付加することが必要となる。既知の
装置においては、動力変換は回動レバーに形成した複雑
な制御輪郭面によって行っている。しかしこの構成は、
駆動機構の各種部分の自由な相互掛合があるため駆動機
構が不慮に阻止される恐れがあるという欠点を有する。
ることによって制御する記録再生磁気テープ装置は既知
である。例えば、ドイツ特許第828923号およびド
イツ実用新案第1730790号には、音声キャリヤテ
ープの巻戻しを駆動モータの回転方向を変化させること
により制御するオーディオテープ装置の制御装置につい
て記載している。これら既知の構成においては、中間ギ
ヤホイールを駆動モータの軸の周りに回動させ、駆動モ
ータの回転方向に基づいて巻取リールまたは供給リール
に噛合するようにしている。更に、回動レバーおよびモ
ータ軸に設けたピニオンを互いに摩擦掛合させる。これ
を若干変更した既知の装置においては、回動レバーに同
様にして配置した中間ギヤホイールを回動移動中に装置
における固定のローラ経路に追従させるものがある。し
かし、この構成によれば大きな動力を必要とする装置機
能を実行できるようになる。大きな動力を必要とする装
置機能としては、例えば、再生モードから逆転サーチモ
ードに切換る際に、再生モード中に必要なテープ張力制
御を不能にすることがある。回動駆動機構によれば、駆
動モータの回転方向を逆転することによって、いかなる
動力の付加をほとんど必要としないでリールの回転方向
を逆転することができる。しかし、この切’*Ja t
’tと同時にばね負荷テープ感知レバーを操作する場合
には、短時間動力を付加することが必要となる。既知の
装置においては、動力変換は回動レバーに形成した複雑
な制御輪郭面によって行っている。しかしこの構成は、
駆動機構の各種部分の自由な相互掛合があるため駆動機
構が不慮に阻止される恐れがあるという欠点を有する。
従って本発明の目的は、冒頭に述べた形式の装置のこの
ような欠点を排除し、またテープリール駆動のため単に
1個の駆動モータを有し、この駆動モータの回転方向を
逆転することにより回動駆動機構を介してテープ送りの
方向を逆転する磁気テープ装置の通常回転方向モードか
ら逆転方向モードに切換える際にテープ感知レバーのパ
ワーアシスト作動を簡単に行うことができる装置を得る
にある。
ような欠点を排除し、またテープリール駆動のため単に
1個の駆動モータを有し、この駆動モータの回転方向を
逆転することにより回動駆動機構を介してテープ送りの
方向を逆転する磁気テープ装置の通常回転方向モードか
ら逆転方向モードに切換える際にテープ感知レバーのパ
ワーアシスト作動を簡単に行うことができる装置を得る
にある。
この目的を達成するため本発明装置はブレーキバンドを
介して一方のリールディスクのみに作用する前記テープ
感知レバーを前記回動駆動機構に制御スライドを介して
連結し、回動駆動機構の回動移動中にこの回動駆動機構
の連結ギヤホイールを、この連結ギヤホイールに一体の
ピニオンを介して1個の固定ギヤピンに短時間掛合させ
、二の短時間の掛合により前記ブレーキバンドの制動を
不作動にする位置にテープ感知レバーを移動させる構成
としたことを特徴とする。
介して一方のリールディスクのみに作用する前記テープ
感知レバーを前記回動駆動機構に制御スライドを介して
連結し、回動駆動機構の回動移動中にこの回動駆動機構
の連結ギヤホイールを、この連結ギヤホイールに一体の
ピニオンを介して1個の固定ギヤピンに短時間掛合させ
、二の短時間の掛合により前記ブレーキバンドの制動を
不作動にする位置にテープ感知レバーを移動させる構成
としたことを特徴とする。
次に図面につき本発明の好適な実施例を説明する。
第1図に磁気テープビデオ装置1の簡略化した線図を示
し、この装置1は、ヘッドドラム2と、キャプスタンド
ライブ3と、選択的に駆動可能な2個のり−ルードライ
ブ装置(以下「リールディスク」と省略する)4,5と
およびリールドライブモータ6とを有する。説明をわか
り易くするため便宜上、装置の他の制御部分および駆動
部分は図示しない。テープのロールと、磁気テープのカ
セットから引き出したテープ部分8を有するテープカセ
ット7を一点鎖線で示す。磁気テープビデオ装置のデツ
キのためのすべての部分はシャーシ9に配設する。装置
の再生モード中、磁気テープのテープ張力はテープ感知
レバー10により制御する。このために、テープ感知レ
バーはブレーキバンド11に作用し、このブレーキバン
ド11はリールディスクに設けたフランジに掛合して連
結動作する。リールディスク5は駆動モータ6により駆
動し、この駆動モータ6はベルト12により駆動ギヤホ
イール13に連結する。駆動ギヤホイール13を常に連
結ギヤホイール14に噛合させ、この連結ギヤホイール
14をリールディスク4.5に選択的に掛合可能にする
。連結ギヤホイール14をリールディスク4,5に掛合
させるため、2個のリールディスクの周縁に歯を設ける
。
し、この装置1は、ヘッドドラム2と、キャプスタンド
ライブ3と、選択的に駆動可能な2個のり−ルードライ
ブ装置(以下「リールディスク」と省略する)4,5と
およびリールドライブモータ6とを有する。説明をわか
り易くするため便宜上、装置の他の制御部分および駆動
部分は図示しない。テープのロールと、磁気テープのカ
セットから引き出したテープ部分8を有するテープカセ
ット7を一点鎖線で示す。磁気テープビデオ装置のデツ
キのためのすべての部分はシャーシ9に配設する。装置
の再生モード中、磁気テープのテープ張力はテープ感知
レバー10により制御する。このために、テープ感知レ
バーはブレーキバンド11に作用し、このブレーキバン
ド11はリールディスクに設けたフランジに掛合して連
結動作する。リールディスク5は駆動モータ6により駆
動し、この駆動モータ6はベルト12により駆動ギヤホ
イール13に連結する。駆動ギヤホイール13を常に連
結ギヤホイール14に噛合させ、この連結ギヤホイール
14をリールディスク4.5に選択的に掛合可能にする
。連結ギヤホイール14をリールディスク4,5に掛合
させるため、2個のリールディスクの周縁に歯を設ける
。
駆動ギヤホイールおよび連結ギヤホイールは回動レバー
15に配設し、駆動モータとともにリールディスクとの
掛合を可能にする回動駆動機構を構成する。この回動駆
動機構は装置のシャーシにおいて2個のリールディスク
相互間に取付ける。回動駆動機構は、駆動モータの回転
方向を転換することにより切換えることができる。連結
ギヤホイールは摩擦連結により回動レバーに回転自在に
取付ける。回vJレバーの枢軸(スピンドル16)は駆
動ギヤホイール13の回転の中心をなす。この枢軸から
見ると回動レバーは2個のアーム部分、即ち連結ギヤホ
イール14を担持する一方のアーム部分と、制御スライ
ド17に連結した他方のアーム部分とを存する。制御ス
ライドはシャーシ上に摺動自在に支持し、ばね負荷テー
プ感知レバー10にかるく掛合させる。リールドライブ
が通常回転方向モードから逆転モードに切換るとき、回
動駆動機構は、駆動モータの回転方向の逆転により回動
し、連結ギヤホイール14はリールディスク4に噛合し
、このとき磁気テープをカセット内に引き戻す。回動駆
動機構の回動と同時に制御スライド17が移動する。こ
の結果制御スライドはテープ感知レバーのアーム部分に
掛合し、このテープ感知レバーをリールディスクのブレ
ーキバンドをゆるめる位置に送る。テープ感知レバーを
操作させるパワーは、連結ギヤホイールに一体のピニオ
ン18を介して、回動移動中この連結ギヤホイールが固
定ギヤピン19に噛合する短時間にのみ得られる。これ
によりギヤホイールがギヤピンに確実に連係動作する。
15に配設し、駆動モータとともにリールディスクとの
掛合を可能にする回動駆動機構を構成する。この回動駆
動機構は装置のシャーシにおいて2個のリールディスク
相互間に取付ける。回動駆動機構は、駆動モータの回転
方向を転換することにより切換えることができる。連結
ギヤホイールは摩擦連結により回動レバーに回転自在に
取付ける。回vJレバーの枢軸(スピンドル16)は駆
動ギヤホイール13の回転の中心をなす。この枢軸から
見ると回動レバーは2個のアーム部分、即ち連結ギヤホ
イール14を担持する一方のアーム部分と、制御スライ
ド17に連結した他方のアーム部分とを存する。制御ス
ライドはシャーシ上に摺動自在に支持し、ばね負荷テー
プ感知レバー10にかるく掛合させる。リールドライブ
が通常回転方向モードから逆転モードに切換るとき、回
動駆動機構は、駆動モータの回転方向の逆転により回動
し、連結ギヤホイール14はリールディスク4に噛合し
、このとき磁気テープをカセット内に引き戻す。回動駆
動機構の回動と同時に制御スライド17が移動する。こ
の結果制御スライドはテープ感知レバーのアーム部分に
掛合し、このテープ感知レバーをリールディスクのブレ
ーキバンドをゆるめる位置に送る。テープ感知レバーを
操作させるパワーは、連結ギヤホイールに一体のピニオ
ン18を介して、回動移動中この連結ギヤホイールが固
定ギヤピン19に噛合する短時間にのみ得られる。これ
によりギヤホイールがギヤピンに確実に連係動作する。
このように回動移動中には連結ギヤホイール14は2個
のリールディスク4,5のうちの一方またはギヤピン1
9に噛合する。
のリールディスク4,5のうちの一方またはギヤピン1
9に噛合する。
第2図には、回動移動後の回動駆動機構の位置を示し、
この位置ではテープ感知レバー10がリールディスク4
のブレーキバンドをゆるめる状態にセットされる。回動
駆動機構が回動を完了した後にはギヤピン19はもはや
ピニオン18に掛合しない。
この位置ではテープ感知レバー10がリールディスク4
のブレーキバンドをゆるめる状態にセットされる。回動
駆動機構が回動を完了した後にはギヤピン19はもはや
ピニオン18に掛合しない。
回動駆動機構は駆動モータの回転方向が転換する毎に同
じ作動をする。
じ作動をする。
第1図は、テープ感知レバー操作のパワーアシスト装置
を具える磁気テープ装置の2個のリールディスクのため
の駆動機構の関連部分を示す簡略化した平面図、 第2図は、テープ感知レバーが異なる位置にあく状態を
示す第1図と同様の平面図である。 ■・・・磁気テープビデオ装置 2・・・ヘッドドラム 3・・・キャプスタンドライブ 4.5・・・リールドライブ装置(リールディスク)6
・・・リールドライブモータ 7・・・カセット 8・・・テープ部分9・・
・シャーシ 10・・・テープ感知レバー11
・・・ブレーキバンド 12・・・ベルト13・・・
駆動ギヤホイール 14・・・連結ギヤホイール15・
・・回動レバー 16・・・スピンドル17・・
・制御スライド 18・・・ピニオン19・・・ギ
ヤピン FI6.1
を具える磁気テープ装置の2個のリールディスクのため
の駆動機構の関連部分を示す簡略化した平面図、 第2図は、テープ感知レバーが異なる位置にあく状態を
示す第1図と同様の平面図である。 ■・・・磁気テープビデオ装置 2・・・ヘッドドラム 3・・・キャプスタンドライブ 4.5・・・リールドライブ装置(リールディスク)6
・・・リールドライブモータ 7・・・カセット 8・・・テープ部分9・・
・シャーシ 10・・・テープ感知レバー11
・・・ブレーキバンド 12・・・ベルト13・・・
駆動ギヤホイール 14・・・連結ギヤホイール15・
・・回動レバー 16・・・スピンドル17・・
・制御スライド 18・・・ピニオン19・・・ギ
ヤピン FI6.1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、2個のリールディスクを駆動する単に1個の駆動モ
ータを有し、これらのリールディスクはリールディスク
の中心に配置しまたベルトを介して駆動モータに連結し
た回動駆動機構によって駆動し、駆動モータの回転方向
を逆転することによりテープ送りの方向を逆転させる構
成とし、また前記回動駆動機構は連結ギヤホィールと駆
動ギヤホィールとを有するものとして構成した磁気テー
プ装置の再生モードから逆転サーチモードに切換る間に
テープ感知レバーの操作をパワーアシストする装置にお
いて、ブレーキバンドを介して一方のリールディスクの
みに作用する前記テープ感知レバーを前記回動駆動機構
に制御スライドを介して連結し、回動駆動機構の回動移
動中にこの回動駆動機構の連結ギヤホィールを、この連
結ギヤホィールに一体のピニオンを介して1個の固定ギ
ヤピンに短時間掛合させ、この短時間の掛合により前記
ブレーキバンドの制動を不作動にする位置にテープ感知
レバーを移動させる構成としたことを特徴とするテープ
感知レバー操作のパワーアシスト装置。 2、回動駆動機構の回動移動中連結ギヤホィールは2個
のリールディスクのうちの一方または固定ギヤピンに常
に噛合する構成としたことを特徴とする特許請求の範囲
第1項に記載のテープ感知レバー操作のパワーアシスト
装置。 3、前記固定ギヤピンは弾性プラスチックで一帯に形成
したリムを有するものとして構成したことを特徴とする
特許請求の範囲第1または2項に記載のテープ感知レバ
ー操作のパワーアシスト装置。 4、前記連結ギヤホィールは前記一体のピニオンととも
に弾性プラスチックにより、段付きギヤホィールとして
構成したことを特徴とする特許請求の範囲第1乃至3項
のうちいずれか一項に記載のテープ感知レバー操作のパ
ワーアシスト装置。 5、前記連結ギヤホィールは摩擦連結装置を介して前記
回動駆動機構の回動レバーに回転自在に連結したことを
特徴とする特許請求の範囲第1乃至4項のうちいずれか
一項に記載のテープ感知レバー操作のパワーアシスト装
置。 6、前記連結ギヤホィールは駆動ギヤホィールに常に噛
合させ、駆動ギヤホィールは前記回動レバーと同一のス
ピンドルに支承したことを特徴とする特許請求の範囲第
1乃至5項のうちいずれか一項に記載のテープ感知レバ
ー操作のパワーアシスト装置。 7、前記駆動ギヤホィールは弾性ベルトを介して駆動モ
ータに駆動連結したことを特徴とする特許請求の範囲第
1乃至6項のうちいずれか一項に記載のテープ感知レバ
ー操作のパワーアシスト装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19863622859 DE3622859A1 (de) | 1986-07-08 | 1986-07-08 | Video-magnetbandgeraet |
| DE3622859.4 | 1986-07-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6361448A true JPS6361448A (ja) | 1988-03-17 |
| JP2613889B2 JP2613889B2 (ja) | 1997-05-28 |
Family
ID=6304621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62167942A Expired - Lifetime JP2613889B2 (ja) | 1986-07-08 | 1987-07-07 | テープ感知レバー操作のパワーアシスト装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4814912A (ja) |
| EP (1) | EP0252330A3 (ja) |
| JP (1) | JP2613889B2 (ja) |
| DE (1) | DE3622859A1 (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0707312B1 (en) * | 1989-03-31 | 1999-06-02 | Sony Corporation | System for providing stable tape-traveling in recording and/or reproducing apparatus |
| CA2015431C (en) * | 1989-04-29 | 1995-06-20 | Yoshikazu Sasaki | Magnetic tape back tension device for magnetic recording-reproduction system |
| DE3939521A1 (de) * | 1989-11-30 | 1991-06-06 | Thomson Brandt Gmbh | Verfahren zur einstellung der bandspannung |
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| KR930000684B1 (ko) * | 1990-08-30 | 1993-01-29 | 삼성전자 주식회사 | 테이프레코더의 테이프 처짐 방지장치 |
| KR930009227B1 (ko) * | 1991-01-31 | 1993-09-24 | 삼성전자 주식회사 | 테이프 레코더의 브레이크 구동장치 |
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- 1986-07-08 DE DE19863622859 patent/DE3622859A1/de not_active Withdrawn
-
1987
- 1987-06-12 EP EP87108513A patent/EP0252330A3/de not_active Withdrawn
- 1987-07-07 JP JP62167942A patent/JP2613889B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1987-07-14 US US07/073,837 patent/US4814912A/en not_active Expired - Fee Related
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|---|---|---|---|---|
| JPS59149251U (ja) * | 1983-03-22 | 1984-10-05 | 日本ビクター株式会社 | テ−プ自動装填型記録再生装置 |
| JPS6139257A (ja) * | 1984-07-28 | 1986-02-25 | Sony Corp | 記録再生装置のモ−ド切換え装置 |
| JPS6183139U (ja) * | 1984-11-06 | 1986-06-02 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3622859A1 (de) | 1988-01-21 |
| EP0252330A3 (de) | 1989-11-15 |
| JP2613889B2 (ja) | 1997-05-28 |
| US4814912A (en) | 1989-03-21 |
| EP0252330A2 (de) | 1988-01-13 |
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