JPS6361999A - X線遮蔽部材 - Google Patents
X線遮蔽部材Info
- Publication number
- JPS6361999A JPS6361999A JP20590986A JP20590986A JPS6361999A JP S6361999 A JPS6361999 A JP S6361999A JP 20590986 A JP20590986 A JP 20590986A JP 20590986 A JP20590986 A JP 20590986A JP S6361999 A JPS6361999 A JP S6361999A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ray
- shielding member
- rays
- ray shielding
- members
- Prior art date
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- Pending
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- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、X線発生源から曝射されたX線を遮蔽するた
めのX線遮蔽部材に関するものである。
めのX線遮蔽部材に関するものである。
(従来の技術)
例えばX線診断装置におけるX線検出器に不要なX線が
入射することを防止するため、あるいは、X線CT装置
におけるコリメータに対するX線遮蔽を行なうため、鉛
(Pb)、タングステン(W)、モリブデン(Mo)等
の材料を用いて構成したX線遮蔽部材が用いられている
。
入射することを防止するため、あるいは、X線CT装置
におけるコリメータに対するX線遮蔽を行なうため、鉛
(Pb)、タングステン(W)、モリブデン(Mo)等
の材料を用いて構成したX線遮蔽部材が用いられている
。
このようなX線遮蔽部材の従来例を第5図(a)(b)
を参照して説明する。
を参照して説明する。
第5図(a)に示すX線遮蔽部材3Qは、鉛製の第1.
第2の部材31A、31Bを重合配置することにより構
成され、X線管のようなX線発生源50から@射される
X線の通過領域に臨ませて配置させるようになっている
。
第2の部材31A、31Bを重合配置することにより構
成され、X線管のようなX線発生源50から@射される
X線の通過領域に臨ませて配置させるようになっている
。
ここで、鉛(密度ρ= 11.34 <’;j/cm3
) )に対するX線エネルギーE(KeV)と質量吸収
係数μ/ρCcri/’j>の関係を第5図(b )に
示す。
) )に対するX線エネルギーE(KeV)と質量吸収
係数μ/ρCcri/’j>の関係を第5図(b )に
示す。
第5図(b)から明らかなように鉛は88.0(KeV
)においてに吸収端を有し、このに吸収端を境にして質
量吸収計数μ/ρが大きく変化する。
)においてに吸収端を有し、このに吸収端を境にして質
量吸収計数μ/ρが大きく変化する。
そして、この鉛製のX線遮蔽部材30に対してX線が入
射した場合、第5図に示すように単色のKX線(蛍光X
線)を再放出する。放出された蛍光X線は、X線遮蔽部
材30にて再吸収されるものもあるが、一部は外に放出
される。このX線がX線検出器の遮蔽したい部分に当た
り、ノイズ他、検出器特性の劣化にもたらすことがある
。このような弊害は、タングステン製あるいはモリブデ
ン類のX線検出器の場合も全く同様に生じる。
射した場合、第5図に示すように単色のKX線(蛍光X
線)を再放出する。放出された蛍光X線は、X線遮蔽部
材30にて再吸収されるものもあるが、一部は外に放出
される。このX線がX線検出器の遮蔽したい部分に当た
り、ノイズ他、検出器特性の劣化にもたらすことがある
。このような弊害は、タングステン製あるいはモリブデ
ン類のX線検出器の場合も全く同様に生じる。
(発明が解決しようとする問題点)
上述したように従来のX線遮蔽部材は、単一の材料を用
いて構成されたものであるため、KX線の再放出を伴い
十分な遮蔽効果を期待できず、また、吸収端のすぐ下の
エネルギーでの吸収係数が極端に小ざいことにより、X
線遮蔽部材の厚みを十分厚くしないと遮蔽効果がないと
いう問題がある。 そこで本発明は、X線の再放出のお
それがほとんどなく、十分な遮蔽効果を発揮し得るX線
遮蔽部材を提供することを目的とするものである。
いて構成されたものであるため、KX線の再放出を伴い
十分な遮蔽効果を期待できず、また、吸収端のすぐ下の
エネルギーでの吸収係数が極端に小ざいことにより、X
線遮蔽部材の厚みを十分厚くしないと遮蔽効果がないと
いう問題がある。 そこで本発明は、X線の再放出のお
それがほとんどなく、十分な遮蔽効果を発揮し得るX線
遮蔽部材を提供することを目的とするものである。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
本発明は、X線発生源からのX線を遮蔽するX線遮蔽部
材において、X線吸収端の異なる複数の部材を重合配置
することにより構成される。
材において、X線吸収端の異なる複数の部材を重合配置
することにより構成される。
(作 用)
上記構成のX線遮蔽部材は、複数の部材が異なるX線吸
収端を有し、吸収エネルギーの高いものを線源に近いと
ころに配置するため、X線が入射した部材から再放出さ
れるX線は次段の部材により高効率に吸収される。また
、次段の部材のX線吸収端に対応する最初の部材の吸収
係数が高いので、この次段の部材にはそのX線吸収端近
辺のエネルギーをもつX線はごくわずかしか到達しない
。
収端を有し、吸収エネルギーの高いものを線源に近いと
ころに配置するため、X線が入射した部材から再放出さ
れるX線は次段の部材により高効率に吸収される。また
、次段の部材のX線吸収端に対応する最初の部材の吸収
係数が高いので、この次段の部材にはそのX線吸収端近
辺のエネルギーをもつX線はごくわずかしか到達しない
。
(実施例)
以下に本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の第1の実施例を示すもので必り、同図
に示すX線遮蔽部材1は鉛製の第1の部材2Aと、タン
グステン製の第2の部材2Bとを重合配置することによ
り構成されている。
に示すX線遮蔽部材1は鉛製の第1の部材2Aと、タン
グステン製の第2の部材2Bとを重合配置することによ
り構成されている。
このような構成を有するX線遮蔽部材10作用を、第2
図に示す鉛及びタングステン(ρ=19゜3 (g/c
m3) )のX線エネルギーと質量吸収係数との特性を
も参照して説明する。尚、同図において第2の部材2B
に対するX線エネルギーと質量吸収係数との関係を一点
鎖線で示す。
図に示す鉛及びタングステン(ρ=19゜3 (g/c
m3) )のX線エネルギーと質量吸収係数との特性を
も参照して説明する。尚、同図において第2の部材2B
に対するX線エネルギーと質量吸収係数との関係を一点
鎖線で示す。
X線発生源50からのX線が第1の部材2Aに入射する
と、この入射X線は第1の部材2Aにより吸収されるが
、鉛のに吸収端EP1.(=88.0にev)において
KX線が再放出されこのKX線は第2の部材2Bに入射
する。しかし、第2の部材2Bにおける前記鉛のに吸収
端[Epbに対応する質量吸収係数(μ/ρ)工が第2
図に示すように大きいため、前記KX線は第2の部材2
Bにより高効率に吸収される。
と、この入射X線は第1の部材2Aにより吸収されるが
、鉛のに吸収端EP1.(=88.0にev)において
KX線が再放出されこのKX線は第2の部材2Bに入射
する。しかし、第2の部材2Bにおける前記鉛のに吸収
端[Epbに対応する質量吸収係数(μ/ρ)工が第2
図に示すように大きいため、前記KX線は第2の部材2
Bにより高効率に吸収される。
一方、第2の部材2Bのに吸収端Ew (=69゜5K
eV)に対応する第1の部材2Aの質量吸収係数(μ/
ρ)■もこのに吸収@Ewの最下点の値よりも高いので
、K吸収端Ew近辺のエネルギーをもつX線はごくわず
かしか第2の部材2Bに到達しない。
eV)に対応する第1の部材2Aの質量吸収係数(μ/
ρ)■もこのに吸収@Ewの最下点の値よりも高いので
、K吸収端Ew近辺のエネルギーをもつX線はごくわず
かしか第2の部材2Bに到達しない。
以上説明したX線遮蔽部材1の作用により、第2の部材
2Bはそれ自身のKX線及び第1の部材2AによるKX
線をほとんど外部に放出することがなく、これにより図
示しないX線検出器に対する悪影響が回避される。
2Bはそれ自身のKX線及び第1の部材2AによるKX
線をほとんど外部に放出することがなく、これにより図
示しないX線検出器に対する悪影響が回避される。
第3図(a>は本発明の第2の実施例を示すものであり
、同図に示すX線遮蔽部材1Qは第1の部材11Aとし
て鉛製のものを、第2の部材11Bとしてモリブデン類
(密度ρ=10.2 (y/cm3))のものを用いた
点が前記X線遮蔽部材1と相違している。尚、モリブデ
ンのに吸収端KMOは20.0(K eV)である。ま
た、これら両者のX線エネルギーと質量吸収係数との関
係を第3図(b)に示す。同図において第2の部材11
BのX線エネルギーと質量吸収係数との関係を二点鎖線
で示す。
、同図に示すX線遮蔽部材1Qは第1の部材11Aとし
て鉛製のものを、第2の部材11Bとしてモリブデン類
(密度ρ=10.2 (y/cm3))のものを用いた
点が前記X線遮蔽部材1と相違している。尚、モリブデ
ンのに吸収端KMOは20.0(K eV)である。ま
た、これら両者のX線エネルギーと質量吸収係数との関
係を第3図(b)に示す。同図において第2の部材11
BのX線エネルギーと質量吸収係数との関係を二点鎖線
で示す。
このX線遮蔽部材10の場合も前記X線遮蔽部材1の場
合と同様な作用、効果を発揮し、KX線をほとんど外部
に放出しない。
合と同様な作用、効果を発揮し、KX線をほとんど外部
に放出しない。
第4図(a)は本発明の第3の実施例を示すものであり
、同図に示すX線遮蔽部材20は、第1の部材21Aと
してタングステン類のものを、第2の部材21Bとして
モリブデン製のものを用いることにより構成したもので
ある。これら両者のX線エネルギーと質量吸収係数との
関係を第4図(b)に示す。
、同図に示すX線遮蔽部材20は、第1の部材21Aと
してタングステン類のものを、第2の部材21Bとして
モリブデン製のものを用いることにより構成したもので
ある。これら両者のX線エネルギーと質量吸収係数との
関係を第4図(b)に示す。
このXI!遮蔽部材20の場合も前記X線遮蔽部材1の
場合と同様な作用、効果を発揮し、KX線をほとんど外
部に放出しない。
場合と同様な作用、効果を発揮し、KX線をほとんど外
部に放出しない。
本発明は上記実施例に限定されるものではなくその要旨
の範囲内で種々の変形が可能である。
の範囲内で種々の変形が可能である。
例えば、上記各実施例における第1.第2の部材の配列
の順序をそれぞれ逆にしても実施可能である。
の順序をそれぞれ逆にしても実施可能である。
[発明の効果]
以上詳述した本発明によれば、異なるX線吸収端を有す
る複数の部材を重合配置することにより、X線の再放出
のおそれがほとんどなく十分な遮蔽効果を発揮するX線
遮蔽部材を提供することができる。
る複数の部材を重合配置することにより、X線の再放出
のおそれがほとんどなく十分な遮蔽効果を発揮するX線
遮蔽部材を提供することができる。
第1図は本発明の第1の実施例を示す断面図、第2図は
第1図に示すX線遮蔽部材を構成する鉛及びタングステ
ンのに吸収端を示す特性図、第3図(a)は本発明の第
2の実施例を示す断面図、第3図(b)は第3図(a)
に示すX線遮蔽部材を構成する鉛及びモリブデンのに吸
収端を示す特性図、第4図(a)は本発明の第3の実施
例を示す断面図、第4図(b)は第4図(a)に示すX
線遮蔽部材を構成するタングステン及びモリブデンのに
吸収端を示す特性図、第5図(a)は鉛を用いて構成し
た従来のX線遮蔽部材を示す断面図、第5図(b>は鉛
のに吸収端を示す特性図である。 1・・・X線遮蔽部材、2A・・・第1の部材、2B・
・・第2の部材。
第1図に示すX線遮蔽部材を構成する鉛及びタングステ
ンのに吸収端を示す特性図、第3図(a)は本発明の第
2の実施例を示す断面図、第3図(b)は第3図(a)
に示すX線遮蔽部材を構成する鉛及びモリブデンのに吸
収端を示す特性図、第4図(a)は本発明の第3の実施
例を示す断面図、第4図(b)は第4図(a)に示すX
線遮蔽部材を構成するタングステン及びモリブデンのに
吸収端を示す特性図、第5図(a)は鉛を用いて構成し
た従来のX線遮蔽部材を示す断面図、第5図(b>は鉛
のに吸収端を示す特性図である。 1・・・X線遮蔽部材、2A・・・第1の部材、2B・
・・第2の部材。
Claims (4)
- (1)X線発生源からのX線を遮蔽するX線遮蔽部材に
おいて、異なるX線吸収端を有する複数の部材を重合配
置することにより構成したことを特徴とするX線遮蔽部
材。 - (2)前記複数の部材は、鉛製の部材とダングステン製
の部材との組合せである特許請求の範囲第1項記載のX
線遮蔽部材。 - (3)前記複数の部材は、鉛製の部材とモリブデン製の
部材との組合せである特許請求の範囲第1項記載のX線
遮蔽部材。 - (4)前記複数の部材は、タングステン製の部材と、モ
リブデン製の部材の組合せである特許請求の範囲第1項
記載のX線遮蔽部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20590986A JPS6361999A (ja) | 1986-09-03 | 1986-09-03 | X線遮蔽部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20590986A JPS6361999A (ja) | 1986-09-03 | 1986-09-03 | X線遮蔽部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6361999A true JPS6361999A (ja) | 1988-03-18 |
Family
ID=16514759
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20590986A Pending JPS6361999A (ja) | 1986-09-03 | 1986-09-03 | X線遮蔽部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6361999A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0370812A3 (en) * | 1988-11-25 | 1990-08-29 | Du Pont Canada Inc. | Method of fractional attenuation of electromagnetic radiation |
| JPH0862388A (ja) * | 1994-08-26 | 1996-03-08 | Dainippon Printing Co Ltd | X線遮蔽積層体 |
| EP0739017A1 (en) * | 1995-04-20 | 1996-10-23 | NIHON MEDI-PHYSICS Co., Ltd. | Shielding member for radioactive substance, manufacturing method for the shielding member and apparatus for producing radioactive solution |
| JP2001273998A (ja) * | 2000-01-26 | 2001-10-05 | Varian Medical Systems Inc | X線管及びその製造方法 |
| JP2018105681A (ja) * | 2016-12-26 | 2018-07-05 | 住友電気工業株式会社 | 放射線遮蔽板 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62100699A (ja) * | 1984-11-05 | 1987-05-11 | ペーテル テレキ | X線及びガンマ線の遮蔽用構造物 |
-
1986
- 1986-09-03 JP JP20590986A patent/JPS6361999A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62100699A (ja) * | 1984-11-05 | 1987-05-11 | ペーテル テレキ | X線及びガンマ線の遮蔽用構造物 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0370812A3 (en) * | 1988-11-25 | 1990-08-29 | Du Pont Canada Inc. | Method of fractional attenuation of electromagnetic radiation |
| JPH0862388A (ja) * | 1994-08-26 | 1996-03-08 | Dainippon Printing Co Ltd | X線遮蔽積層体 |
| EP0739017A1 (en) * | 1995-04-20 | 1996-10-23 | NIHON MEDI-PHYSICS Co., Ltd. | Shielding member for radioactive substance, manufacturing method for the shielding member and apparatus for producing radioactive solution |
| US5831271A (en) * | 1995-04-20 | 1998-11-03 | Nihon Medi-Physics Co., Ltd. | Shielding member for radioactive substance, manufacturing method for the shielding member and apparatus for producing radioactive solution |
| JP2001273998A (ja) * | 2000-01-26 | 2001-10-05 | Varian Medical Systems Inc | X線管及びその製造方法 |
| JP2018105681A (ja) * | 2016-12-26 | 2018-07-05 | 住友電気工業株式会社 | 放射線遮蔽板 |
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