JPS6362573A - 塗装ブ−ス用空調装置の準備運転制御方法 - Google Patents
塗装ブ−ス用空調装置の準備運転制御方法Info
- Publication number
- JPS6362573A JPS6362573A JP20561686A JP20561686A JPS6362573A JP S6362573 A JPS6362573 A JP S6362573A JP 20561686 A JP20561686 A JP 20561686A JP 20561686 A JP20561686 A JP 20561686A JP S6362573 A JPS6362573 A JP S6362573A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- air conditioner
- painting booth
- enthalpy
- preparatory operation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、塗装ブース用空調装置の準備運転、すなわち
、塗装ブース内部の空気の温・湿度をその始動時には目
標の状態にしておくだめの運転の制御方法に関する。
、塗装ブース内部の空気の温・湿度をその始動時には目
標の状態にしておくだめの運転の制御方法に関する。
(従来の技術)
塗装ブース用の空調装置は、該塗装ブースの非稼動時に
は停止しているが、その始動時には塗装ブース内部空気
の温・湿度を所定の状態にしておく必要がある。
は停止しているが、その始動時には塗装ブース内部空気
の温・湿度を所定の状態にしておく必要がある。
従来、塗装を完了した例えば自動車ボディの焼付乾燥を
行なう乾燥炉の加熱装置において、乾燥炉内温度をその
始動時までに所定の温度へ昇温させるため、タイマを用
い、始動の所定時間前に空調装置を起動させる技術があ
った。
行なう乾燥炉の加熱装置において、乾燥炉内温度をその
始動時までに所定の温度へ昇温させるため、タイマを用
い、始動の所定時間前に空調装置を起動させる技術があ
った。
そこで、これを利用し、塗装ブース始動の所定時間前に
空調装置itを起動させ準備運転させることが考えられ
ていた。
空調装置itを起動させ準備運転させることが考えられ
ていた。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、この従来の方式では、塗装ブース外部の温間
や該塗装ブース内部の温度に応じ準備運転の必要時間が
長・短変ってくるが、確実に空調準備が整うよう長めに
設定することとなるため、無駄運転がある。このことは
エネルギを無駄に消費することになるため、省エネルギ
の観点から好ましくない。
や該塗装ブース内部の温度に応じ準備運転の必要時間が
長・短変ってくるが、確実に空調準備が整うよう長めに
設定することとなるため、無駄運転がある。このことは
エネルギを無駄に消費することになるため、省エネルギ
の観点から好ましくない。
本発明は、この点に鑑みてなされたもので、その目的は
、省エネルギ化を図ることのできる塗装ブース用空調装
置の準備運転制御方法を提供することにある。
、省エネルギ化を図ることのできる塗装ブース用空調装
置の準備運転制御方法を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
そのため、本発明方法は、
塗装ブース内部の温度及び湿度から求めた内部空気エン
タルピと前記塗装ブース外部の温度及び湿度から求めた
外気エンタルピとに基いて前記塗装ブースの始動までに
前記内部空気エンタルピを目標値に到達させるのに必要
な空調装置の準備運転必要時間を予測決定し、 該決定に基いて該空調装置を起動させ、その後、前記内
部空気エンタルピの前記目標値への到達度を監視して該
到達度に応じて前記空調装置の動作を制御する、 ことを特徴としている。
タルピと前記塗装ブース外部の温度及び湿度から求めた
外気エンタルピとに基いて前記塗装ブースの始動までに
前記内部空気エンタルピを目標値に到達させるのに必要
な空調装置の準備運転必要時間を予測決定し、 該決定に基いて該空調装置を起動させ、その後、前記内
部空気エンタルピの前記目標値への到達度を監視して該
到達度に応じて前記空調装置の動作を制御する、 ことを特徴としている。
(作用)
この構成において、空調装置はその時の空気の条件(温
・湿度)に応じて決められた時間、準備運転させられる
こととなり、負荷が小さいにもかかわらず長い時間、運
転させられるようなことはない。
・湿度)に応じて決められた時間、準備運転させられる
こととなり、負荷が小さいにもかかわらず長い時間、運
転させられるようなことはない。
また、準備運転中は、塗装ブース内部のエンタルピ(内
部空気エンタルピ)の目標値への到達度が監視され、こ
の到達度が遅延傾向にあるときは、例えば給気量が増大
されるようにされ、決められた時間内に前記内部空気エ
ンタルピは前記目標値へ確実に到達するように空調装置
の動作が制御される。
部空気エンタルピ)の目標値への到達度が監視され、こ
の到達度が遅延傾向にあるときは、例えば給気量が増大
されるようにされ、決められた時間内に前記内部空気エ
ンタルピは前記目標値へ確実に到達するように空調装置
の動作が制御される。
(実施例)
以下、本発明の実施例につき図面を参照しつつ説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例に使用するシステムの系統図
、第2図は第1図に示すシステムにおける塗装ブースへ
の給気量の変化を示す曲線図、第3図は同塗装ブース内
の設定条件への到達度を示す曲線図である。
、第2図は第1図に示すシステムにおける塗装ブースへ
の給気量の変化を示す曲線図、第3図は同塗装ブース内
の設定条件への到達度を示す曲線図である。
第1図において、1は例えば自動車ボディのような製品
に塗装を行なう塗装ブース、2は内部通気路へ導入され
た空気の加熱あるいは冷却と加湿とを行なう空調器、5
は空調器2へ熱を吸収あるいは供給するための熱源を与
える熱源装置、4は空調器2の電気路へ塗装ブース1外
部の空気を取込み且つ該通気路を通過させ塗装ブース1
内部へ供給する給気ファン、5は塗装ブース1内の塗料
ミストを含んだ空気を外部へ排出する排気ファン、6は
塗装ブース1の外部の温度及び湿度を検出する温湿度計
、7は塗装ブース1の内部の温度及び湿度を検出する温
湿度計である。
に塗装を行なう塗装ブース、2は内部通気路へ導入され
た空気の加熱あるいは冷却と加湿とを行なう空調器、5
は空調器2へ熱を吸収あるいは供給するための熱源を与
える熱源装置、4は空調器2の電気路へ塗装ブース1外
部の空気を取込み且つ該通気路を通過させ塗装ブース1
内部へ供給する給気ファン、5は塗装ブース1内の塗料
ミストを含んだ空気を外部へ排出する排気ファン、6は
塗装ブース1の外部の温度及び湿度を検出する温湿度計
、7は塗装ブース1の内部の温度及び湿度を検出する温
湿度計である。
8は制御部であり、温湿度計6,7の出力は、この制御
部8に入力されており、該制御部8は、これらの温湿度
計6.7の出力に基いて空調器2、熱源6、給気ファン
4及び排気ファン5からなる空調装置の動作を制御する
。
部8に入力されており、該制御部8は、これらの温湿度
計6.7の出力に基いて空調器2、熱源6、給気ファン
4及び排気ファン5からなる空調装置の動作を制御する
。
その概要を述べると、まず、温湿度ff′t6の出力か
ら塗装ブース1外部における空気のエンタルピ(以下、
外気エンタルピという。)を求め、同時に温湿度計7の
出力から塗装ブース1内部の空気のエンタルピ(以下、
内部空気エンタルピという。)を求め、これら外気エン
タルピと内部空気エンタルピとに基いて、塗装ブース1
の始動までに前記内部空気エンタルピを予め設定されて
いる目標値に到達させるのに必要な前記空調装置の準備
運転必要時間を演算にJり予測する。
ら塗装ブース1外部における空気のエンタルピ(以下、
外気エンタルピという。)を求め、同時に温湿度計7の
出力から塗装ブース1内部の空気のエンタルピ(以下、
内部空気エンタルピという。)を求め、これら外気エン
タルピと内部空気エンタルピとに基いて、塗装ブース1
の始動までに前記内部空気エンタルピを予め設定されて
いる目標値に到達させるのに必要な前記空調装置の準備
運転必要時間を演算にJり予測する。
そして、塗装ブース1の始動の該準備運転必要時間前ま
でに前記空調装置を起動させ、塗装ブース1内の空調を
開始させる。
でに前記空調装置を起動させ、塗装ブース1内の空調を
開始させる。
その後においても、引続き前記内部空気エンタルピを求
め、その目標値への到達度を監視し、これに応じて給気
ファン4及び排気ファン5の動作を同時にアップダウン
させて給気量及び該給気量と等しくされる排気量を増減
させると共に、この給気量の増減に応じ熱源の供給量を
増減させる。というものである。
め、その目標値への到達度を監視し、これに応じて給気
ファン4及び排気ファン5の動作を同時にアップダウン
させて給気量及び該給気量と等しくされる排気量を増減
させると共に、この給気量の増減に応じ熱源の供給量を
増減させる。というものである。
以下に、この制御の詳細について説明する。
まず、準備運転必要時間は、前記空調装置の起動前であ
って塗装ブース1始動前のタイマで予定された1時間前
に次式により求められる。
って塗装ブース1始動前のタイマで予定された1時間前
に次式により求められる。
すなわち、
t ” An ・(jn−’o )”
である。
この式中、tは準備運転必要時間、An (= AI
。
。
4、・・・、AQは塗装ブース1内部の温・湿度設定値
、iBは前記内部空気エンタルピの目標値となる設定値
であって目標の温湿度設定値から演算したもの、j□は
温湿度計6の出方から演算した前記外気エンタルピ、n
は空気流路系により定められた定数である。な2 、A
nは月あるいは週毎に変更される。
、iBは前記内部空気エンタルピの目標値となる設定値
であって目標の温湿度設定値から演算したもの、j□は
温湿度計6の出方から演算した前記外気エンタルピ、n
は空気流路系により定められた定数である。な2 、A
nは月あるいは週毎に変更される。
ここに、温湿度計7の出力により演算した前記内部空気
エンタルピiでと設定値iBとの差がある値Cより大き
い、即ち(iB−1T)>Cの場合、上式右辺に、M毎
に予め設定されている補正値Bn (Bl−B2.・・
・、山)を積算する。
エンタルピiでと設定値iBとの差がある値Cより大き
い、即ち(iB−1T)>Cの場合、上式右辺に、M毎
に予め設定されている補正値Bn (Bl−B2.・・
・、山)を積算する。
すなわち、この場合のtは、
t−An H(iB −io)” −BHとなる。こ
れにより、内部空気エンタルピがその目標値と大きく離
れている場合には準備運転必要時間を大きく決定しよう
というものである。
れにより、内部空気エンタルピがその目標値と大きく離
れている場合には準備運転必要時間を大きく決定しよう
というものである。
そして、塗装ブース1始動の、ここで決めたt時間前に
前記空調装置を起動させる。
前記空調装置を起動させる。
第2図に示すように、この起動時における給気量qは、
準備運転必要時間tがその基準値りよりも大きい、即ち
t)Dの場合、定常状態における給気量q0の 4とし
、その後、t/F時間経過毎に、第3図に示すような前
記到達度Ii (−(a=−’o) / (’is
’o) ) f演算し、予め入力しである標準到達度I
B曲線上の値と比較して、工1〈IBならば給気量qを
PID制御等の利用により、増加させI、)I、ならば
現在の給気量を維持する。このようにして、塗装ブース
1の始動前10時間以内に前記内部空気エンタルピが目
標値に到達し、かつ給気−1aLqが定常状態給気量q
。となるようにする。なお、第2図において、給気量q
の変化は、直線状に表示しているが、曲線状となる場合
もある。
準備運転必要時間tがその基準値りよりも大きい、即ち
t)Dの場合、定常状態における給気量q0の 4とし
、その後、t/F時間経過毎に、第3図に示すような前
記到達度Ii (−(a=−’o) / (’is
’o) ) f演算し、予め入力しである標準到達度I
B曲線上の値と比較して、工1〈IBならば給気量qを
PID制御等の利用により、増加させI、)I、ならば
現在の給気量を維持する。このようにして、塗装ブース
1の始動前10時間以内に前記内部空気エンタルピが目
標値に到達し、かつ給気−1aLqが定常状態給気量q
。となるようにする。なお、第2図において、給気量q
の変化は、直線状に表示しているが、曲線状となる場合
もある。
一方、準備運転必要時間tが基準値り以下の場合、即ち
t≦Dの場合には、給気量qは定常状態給気量q0で前
記空調装置1を起動させる。
t≦Dの場合には、給気量qは定常状態給気量q0で前
記空調装置1を起動させる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば次の効果を奏する。
■ 空調装置の準備運転時間を予測し、この予測に基づ
き該空調装置を起動させるようにしたから、空調装置の
無駄運転を極力なくすことができるので、省エネルギ化
が図れるという効果を奏する。
き該空調装置を起動させるようにしたから、空調装置の
無駄運転を極力なくすことができるので、省エネルギ化
が図れるという効果を奏する。
■ 前記準備運転必要時間の予測を塗装ブース外部のエ
ンタルピ(外気エンタルピ)と塗装ブース内部のエンタ
ルピ(内部空気エンタルピ)とに基づいて行なうように
したから、該予測は、種度が高く、したがって、この点
ζこおいて、前記無駄運転をより確実になくすことがで
きることとなる。
ンタルピ(外気エンタルピ)と塗装ブース内部のエンタ
ルピ(内部空気エンタルピ)とに基づいて行なうように
したから、該予測は、種度が高く、したがって、この点
ζこおいて、前記無駄運転をより確実になくすことがで
きることとなる。
■ 前記準備運転時間を決定し前記空調装置の起動時に
おいて、給気fjk8少なくすることができるので、給
・排気に費やされる動力を低減することができる。
おいて、給気fjk8少なくすることができるので、給
・排気に費やされる動力を低減することができる。
特に、最近の給排気ファンは、可変容量タイプ(可変翼
ファン、インバータのドツキングしたもの)であるため
、その理論上、動力は風量の低減率の3乗に比例するこ
とがら、給・排気量の減少は動カ消*量の低減に大きく
寄与するものとなる。
ファン、インバータのドツキングしたもの)であるため
、その理論上、動力は風量の低減率の3乗に比例するこ
とがら、給・排気量の減少は動カ消*量の低減に大きく
寄与するものとなる。
■ 前記空調装置の起動時における給気量を少なくする
ことができることから、更に、目標値と外気との条件の
差異が大きい場合でも空気流路系の温度条件を下げない
ようになり、熱源エネルギを低減するCとができる。
ことができることから、更に、目標値と外気との条件の
差異が大きい場合でも空気流路系の温度条件を下げない
ようになり、熱源エネルギを低減するCとができる。
すなわち、空調装置の起動直後は、その熱源からの供給
熱が充分でないために、目標値とかけ離れた状態の空気
がブース内へ流入し、冬場にあっては空気流路系を冷却
することとなり、夏場では空気流路系を加熱することに
なってしまい、その分、余計に熱源エネルギが必要とな
ることとなっていたが、本発明によるときは、そのよう
なことがない、ということである。
熱が充分でないために、目標値とかけ離れた状態の空気
がブース内へ流入し、冬場にあっては空気流路系を冷却
することとなり、夏場では空気流路系を加熱することに
なってしまい、その分、余計に熱源エネルギが必要とな
ることとなっていたが、本発明によるときは、そのよう
なことがない、ということである。
■ 前記空調装置の起動後、前記内部空気エンタルピの
前記目標値への到達度を監視して該到達度に応じ該空調
装置の動作を制御するようにしたことから、塗装ブース
始動までに前記内部空気エンタルピを目標値へ到達させ
ることへの確実性が増大し、その分、その確実性を得る
だめの余裕時間を短縮することができることとなるので
、この点からより一層確実に無駄運転をな(すことがで
きる。
前記目標値への到達度を監視して該到達度に応じ該空調
装置の動作を制御するようにしたことから、塗装ブース
始動までに前記内部空気エンタルピを目標値へ到達させ
ることへの確実性が増大し、その分、その確実性を得る
だめの余裕時間を短縮することができることとなるので
、この点からより一層確実に無駄運転をな(すことがで
きる。
第1図は本発明の一実施例に使用するシステムの系統図
、第2図は第1図に示すシステムにおける塗装ブースへ
の給気量の変化を示す曲線図、第3図は同塗装ブース内
の設定条件への到達度を示す曲線図である。 1・・・塗装ブース、2・・・空調器、3・・・熱源、
4・・・給気ファン、5・・・排気ファン、6.7・・
・温湿度計、8・・・制御部、q・・・給気量、IB・
・・標準到達度、I、・・・測定到達度 特許出願人 トヨタ自動車株式会社 代理人弁理士 萼 優 美(ほか2名)の・− 才槌す諌竺
、第2図は第1図に示すシステムにおける塗装ブースへ
の給気量の変化を示す曲線図、第3図は同塗装ブース内
の設定条件への到達度を示す曲線図である。 1・・・塗装ブース、2・・・空調器、3・・・熱源、
4・・・給気ファン、5・・・排気ファン、6.7・・
・温湿度計、8・・・制御部、q・・・給気量、IB・
・・標準到達度、I、・・・測定到達度 特許出願人 トヨタ自動車株式会社 代理人弁理士 萼 優 美(ほか2名)の・− 才槌す諌竺
Claims (2)
- (1)、塗装ブース内部の温度及び湿度から求めた内部
空気エンタルピと前記塗装ブース外部の温度及び湿度か
ら求めた外気エンタルピとに基いて前記塗装ブースの始
動までに前記内部空気エンタルピを目標値に到達させる
のに必要な空調装置の準備運転必要時間を予測決定し、 該決定に基いて該空調装置を起動させ、 その後、前記内部空気エンタルピの前記目標値への到達
度を監視して該到達度に応じて前記空調装置の動作を制
御する、 ことを特徴とする塗装ブース用空調装置の準備運転制御
方法。 - (2)、前記空調装置の動作を制御することにより給気
量を増減させることを特徴とする特許請求の範囲第1項
に記載の塗装ブース用空調装置の準備運転制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20561686A JPS6362573A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | 塗装ブ−ス用空調装置の準備運転制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20561686A JPS6362573A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | 塗装ブ−ス用空調装置の準備運転制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6362573A true JPS6362573A (ja) | 1988-03-18 |
Family
ID=16509827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20561686A Pending JPS6362573A (ja) | 1986-09-01 | 1986-09-01 | 塗装ブ−ス用空調装置の準備運転制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6362573A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06228017A (ja) * | 1993-01-28 | 1994-08-16 | Asahi Chem Ind Co Ltd | 軽質炭化水素の転換方法 |
| JP2011230058A (ja) * | 2010-04-28 | 2011-11-17 | Trinity Industrial Co Ltd | 塗装ブースの空調システムとその運転方法 |
-
1986
- 1986-09-01 JP JP20561686A patent/JPS6362573A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06228017A (ja) * | 1993-01-28 | 1994-08-16 | Asahi Chem Ind Co Ltd | 軽質炭化水素の転換方法 |
| JP2011230058A (ja) * | 2010-04-28 | 2011-11-17 | Trinity Industrial Co Ltd | 塗装ブースの空調システムとその運転方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN110454933B (zh) | 空调及其防霉控制方法、计算机设备、可读存储介质 | |
| JPS5943327B2 (ja) | 車両用空調制御装置 | |
| JPS6241134B2 (ja) | ||
| US4407446A (en) | Control for automobile air conditioning system | |
| JP2002286260A (ja) | 換気装置 | |
| CN120863292B (zh) | 车辆温度控制方法、装置和车辆 | |
| CN116587796A (zh) | 用于车辆的加热通风和冷却系统 | |
| JP7643630B1 (ja) | 空調システム | |
| JPH07140061A (ja) | 恒温恒湿槽 | |
| JP2971778B2 (ja) | 除湿機再生制御式環境装置 | |
| JPH0117425B2 (ja) | ||
| JPS5975820A (ja) | 車両用空調装置の制御方法 | |
| JP2010014360A (ja) | 空調システム | |
| CN117515857A (zh) | 一种快速制暖并恒温的控制方法 | |
| JPS6241135B2 (ja) | ||
| JPH04283343A (ja) | エアハンドリングユニットの制御装置 | |
| JP3834368B2 (ja) | 発熱試料を処理する恒温装置の温度制御装置 | |
| JP2616276B2 (ja) | 空気調和機 | |
| JPS62299645A (ja) | 空調装置の運転制御方法 | |
| JP2014234946A (ja) | 空調装置及び空調制御方法 | |
| JP2000304334A (ja) | 恒温・恒湿空気供給装置 | |
| JPS63161339A (ja) | 空気調和機の前倒し運転制御方法 | |
| JPS6332232A (ja) | 空調装置の運転制御方法 | |
| JPS58136931A (ja) | 空気調和機の制御方法 | |
| JPS61135812A (ja) | 車両用空調装置 |