JPS6362619A - 紡糸口金毛細管を形成させるための工具 - Google Patents
紡糸口金毛細管を形成させるための工具Info
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- JPS6362619A JPS6362619A JP62208380A JP20838087A JPS6362619A JP S6362619 A JPS6362619 A JP S6362619A JP 62208380 A JP62208380 A JP 62208380A JP 20838087 A JP20838087 A JP 20838087A JP S6362619 A JPS6362619 A JP S6362619A
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- Japan
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- capillary
- electrode
- rod
- spinneret
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- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 7
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23H—WORKING OF METAL BY THE ACTION OF A HIGH CONCENTRATION OF ELECTRIC CURRENT ON A WORKPIECE USING AN ELECTRODE WHICH TAKES THE PLACE OF A TOOL; SUCH WORKING COMBINED WITH OTHER FORMS OF WORKING OF METAL
- B23H9/00—Machining specially adapted for treating particular metal objects or for obtaining special effects or results on metal objects
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
- Spinning Methods And Devices For Manufacturing Artificial Fibers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
九呪段宜見
本発明は一般に中空フィラメントの中空部分内のコアと
共に共紡糸した中空フィラメントを製造するために用い
る紡糸口金に関し、さらに特に、かかるフィラメントを
形成させるために用いる紡糸口金毛細管の製作に関する
ものである。
共に共紡糸した中空フィラメントを製造するために用い
る紡糸口金に関し、さらに特に、かかるフィラメントを
形成させるために用いる紡糸口金毛細管の製作に関する
ものである。
中空フィラメントの形成のために用いる紡糸口金毛細管
は、特に中空フィラメントコアを別の中空フィラメント
内に共紡糸する場合には、紡糸口金の面上の複雑なオリ
フィスを必要とする。中空的中空共紡糸フィラメントの
場合には、各共紡糸フイラメン1〜の外形を円形の区分
によって形成させる。これらは、形成させた中空部分に
そこから空気を流入させてフイラメンl−のつぶれを防
ぐことができるようにするための点を提供するため及び
複雑なオリフィスを形成する内側部分に対する支持を提
供するなめに区分しである。別の場合には、オリフィス
への重合体fi(給空腔を区分することによって、内部
の支持及び中空フィラメントの中空を支えるためにたと
えば空気の、Lうな流体を流入させることができる点を
提供する。
は、特に中空フィラメントコアを別の中空フィラメント
内に共紡糸する場合には、紡糸口金の面上の複雑なオリ
フィスを必要とする。中空的中空共紡糸フィラメントの
場合には、各共紡糸フイラメン1〜の外形を円形の区分
によって形成させる。これらは、形成させた中空部分に
そこから空気を流入させてフイラメンl−のつぶれを防
ぐことができるようにするための点を提供するため及び
複雑なオリフィスを形成する内側部分に対する支持を提
供するなめに区分しである。別の場合には、オリフィス
への重合体fi(給空腔を区分することによって、内部
の支持及び中空フィラメントの中空を支えるためにたと
えば空気の、Lうな流体を流入させることができる点を
提供する。
良好なフイラメンl−を取得するためには、各毛細管の
ための完全なオリフィスを精密に製作すること及び紡糸
口金中の全オリフ・イスを同一・に製作することか給体
に必要である。そのなめ&)一つの方法においては、中
−・の穴中の成形しl:挿入物を使用する。別の方法は
、い<−)かび)位:dに指定されるパンチを使用する
。これらの方法の何れも、やっかいで且つ時間を要し、
しばしば均一・なフイラメン1〜の紡糸のために必要な
寸法1−の精度を欠いている。おすのパンチの機械加工
においては、この場合の小さな複雑な寸法においてなお
Y+’i密な形状を取得することは、きわめて困(イr
である。
ための完全なオリフィスを精密に製作すること及び紡糸
口金中の全オリフ・イスを同一・に製作することか給体
に必要である。そのなめ&)一つの方法においては、中
−・の穴中の成形しl:挿入物を使用する。別の方法は
、い<−)かび)位:dに指定されるパンチを使用する
。これらの方法の何れも、やっかいで且つ時間を要し、
しばしば均一・なフイラメン1〜の紡糸のために必要な
寸法1−の精度を欠いている。おすのパンチの機械加工
においては、この場合の小さな複雑な寸法においてなお
Y+’i密な形状を取得することは、きわめて困(イr
である。
光」−の−贋力一
本発明は、中空円中空フィラメントのような複雑な形態
のフイラメンI−を製造するための毛細管を備えた紡糸
I−1金の形成に対する放電加工の使用に関するもので
ある。放電加工機は毛細管を形成さQる/、二めのdl
付iを備えている。電極は黒鉛から成ることが好ましい
。しかj、7ながら、たとえば銅−タングスデン合金の
ような他の材料から成っていてもよい。電わλは一端に
紡糸口金中の通路の形状に相当する複数の同心的に縦に
のびるおすの区分を有している。電極は、一端からのび
ている縦方向にカーブトノコ壁を有する棒から成る切削
工具を包含する手段によって、製作する。この壁は棒の
縦軸に垂偵な血に対して約15度の角度で終っている。
のフイラメンI−を製造するための毛細管を備えた紡糸
I−1金の形成に対する放電加工の使用に関するもので
ある。放電加工機は毛細管を形成さQる/、二めのdl
付iを備えている。電極は黒鉛から成ることが好ましい
。しかj、7ながら、たとえば銅−タングスデン合金の
ような他の材料から成っていてもよい。電わλは一端に
紡糸口金中の通路の形状に相当する複数の同心的に縦に
のびるおすの区分を有している。電極は、一端からのび
ている縦方向にカーブトノコ壁を有する棒から成る切削
工具を包含する手段によって、製作する。この壁は棒の
縦軸に垂偵な血に対して約15度の角度で終っている。
叶示)Lμ役1ケ詳11叱説−叫−
第1〜4図を参照すると、紡糸口金20は、フイラメン
1〜へと紡糸ずべき1種またはそれ以J−の重合体組成
物を供給するためのフィルターパック中に取りイ・1け
るようになっている。紡糸口金20はプレート22から
成っており且つその」二面と下面、それぞれ、26.2
8を結ぶ毛細管24を備えている。毛細管は二つの同心
的な環状の通路30.32、環状の通路32内に同心的
に配置した中心の空腔34及び環状の連絡30.32の
間に配置した第二の空腔36から成っている。紡糸[1
金に対して構造的な完全性を与えるために環状の通路の
回りにおける角的な配置で、環状の通路、それぞれ、3
0.32を架橋する複数の支持体38.3つが存在する
。これらの支持体38.39は環状の通路中を部分的に
のびており11つ角的な配置において半径方向で整列1
〜ている。空腔34゜36の通気のために紡糸口金の下
面28から二つの整列した支持体38.39を通して空
腔3/1゜36まで穴40が通じている。
1〜へと紡糸ずべき1種またはそれ以J−の重合体組成
物を供給するためのフィルターパック中に取りイ・1け
るようになっている。紡糸口金20はプレート22から
成っており且つその」二面と下面、それぞれ、26.2
8を結ぶ毛細管24を備えている。毛細管は二つの同心
的な環状の通路30.32、環状の通路32内に同心的
に配置した中心の空腔34及び環状の連絡30.32の
間に配置した第二の空腔36から成っている。紡糸[1
金に対して構造的な完全性を与えるために環状の通路の
回りにおける角的な配置で、環状の通路、それぞれ、3
0.32を架橋する複数の支持体38.3つが存在する
。これらの支持体38.39は環状の通路中を部分的に
のびており11つ角的な配置において半径方向で整列1
〜ている。空腔34゜36の通気のために紡糸口金の下
面28から二つの整列した支持体38.39を通して空
腔3/1゜36まで穴40が通じている。
操作に際しては、溶融した重合体組成物が最初に紡糸口
金の上面26のくぼみ26 a中に移!!lL、、次い
で環状の通路30中に均一に分布して中空のフィラメン
トを形成する。同時に、別の重合体組成物が環状の通路
32に送られて、通路30によって形成される中空フイ
ラメンl−17−ロこ別の中空フィラメントを形成する
。重合体が毛細管の出[1末端から流出するとき、部分
的な減圧が生じて穴4゜を通じて空腔34,36へ且つ
内側及び外側の中空フイラメンI・中への室内空気の重
力流を生じさせる。
金の上面26のくぼみ26 a中に移!!lL、、次い
で環状の通路30中に均一に分布して中空のフィラメン
トを形成する。同時に、別の重合体組成物が環状の通路
32に送られて、通路30によって形成される中空フイ
ラメンl−17−ロこ別の中空フィラメントを形成する
。重合体が毛細管の出[1末端から流出するとき、部分
的な減圧が生じて穴4゜を通じて空腔34,36へ且つ
内側及び外側の中空フイラメンI・中への室内空気の重
力流を生じさせる。
紡糸口金中に毛細管24を形成させるために用いる方法
は、金属加工のなめに放電を用いる方法である放電加工
として公知である。加工する表面を高密度電気エネルギ
ーパルスで衝撃すると、それは所望の形態が得られるま
で徐々に材料を溶融し去らせる。紡糸口金を加工するな
めに有用な機械は、ハンスベドI・による5M1500
E型である。
は、金属加工のなめに放電を用いる方法である放電加工
として公知である。加工する表面を高密度電気エネルギ
ーパルスで衝撃すると、それは所望の形態が得られるま
で徐々に材料を溶融し去らせる。紡糸口金を加工するな
めに有用な機械は、ハンスベドI・による5M1500
E型である。
毛細管24を加工するために用いるおす電極を第5.6
図に示す。第5図に示す電[50を用いて26aから位
置28a(第4図)までプレート1ノ・口こ支持体38
及び39の基底まで毛細管を加工する。第6図に示した
電極7oを用いてプレートの下面28から位W 28
bまで環状の通路30゜32を加工する。電極50及び
70は実質的に同様にして、奸才しくは黒鉛棒材料がら
製造するが、電極50の製造方法を次に説明する・黒鉛
棒52を旋盤上で環状の通路30の外径に対E2て必要
な寸法までの直径に切削し、次いで中心の穴56を加工
したのぢ、穴56と同心的な環状の空間58を加工する
。穴56及び空間58は棒52−1に示した長さ54で
終っており、それは紡糸[−1金プレート22の厚さよ
りも大である。次いで棒の末端から長さ54として示し
た距Mまで棒り弓こみぞ57および59を切る。それに
よって棒52の一端に同心的に縦方向にのびるおすの弓
形の区分51及び53が残る。これらの区分は環状の通
il+830 。
図に示す。第5図に示す電[50を用いて26aから位
置28a(第4図)までプレート1ノ・口こ支持体38
及び39の基底まで毛細管を加工する。第6図に示した
電極7oを用いてプレートの下面28から位W 28
bまで環状の通路30゜32を加工する。電極50及び
70は実質的に同様にして、奸才しくは黒鉛棒材料がら
製造するが、電極50の製造方法を次に説明する・黒鉛
棒52を旋盤上で環状の通路30の外径に対E2て必要
な寸法までの直径に切削し、次いで中心の穴56を加工
したのぢ、穴56と同心的な環状の空間58を加工する
。穴56及び空間58は棒52−1に示した長さ54で
終っており、それは紡糸[−1金プレート22の厚さよ
りも大である。次いで棒の末端から長さ54として示し
た距Mまで棒り弓こみぞ57および59を切る。それに
よって棒52の一端に同心的に縦方向にのびるおすの弓
形の区分51及び53が残る。これらの区分は環状の通
il+830 。
32の形状に相当する。しばしば、環状の通路の幅は0
.002″〜0.005″であり、それ故、黒鉛棒52
中の環状の空間58は、たとえば第7及び8図に示すも
ののような特別な切削」1具を必要とする。全体的に6
0で示したこの工具は−・端からのびている縦方向の半
円形壁62を有している。
.002″〜0.005″であり、それ故、黒鉛棒52
中の環状の空間58は、たとえば第7及び8図に示すも
ののような特別な切削」1具を必要とする。全体的に6
0で示したこの工具は−・端からのびている縦方向の半
円形壁62を有している。
この壁は工具の縦軸に垂直の面に対して一定角度64(
約15°)であり終っている。切断すべき環状の通路の
幅は一般に狭いから、工具の切断端の半円形態は必要と
する精度をもつ環状の空間58を機械加工するために要
する剛さの程度を提供する。
約15°)であり終っている。切断すべき環状の通路の
幅は一般に狭いから、工具の切断端の半円形態は必要と
する精度をもつ環状の空間58を機械加工するために要
する剛さの程度を提供する。
第1−へ−3図は本発明によって製作した紡糸口金の、
それぞれ、測光面、下表面及び上表面図である。 第2A及び3A図は、第1図の紡糸口金の、それぞれ、
下面及び上面から見た紡糸口金毛細管の拡大図である。 第4図は線4−4においてとった第3A図の毛細管の゛
拡大断面図である。 第5及び6図は、それぞれ、第3A及び2A図に示した
紡糸1」金毛細管の放電加工のために使用する黒鉛電極
の遠近図である。 第7及び8図は第5及び6図に示した黒鉛電極を加工す
るために用いる切削工具の上面及び側面図である。
それぞれ、測光面、下表面及び上表面図である。 第2A及び3A図は、第1図の紡糸口金の、それぞれ、
下面及び上面から見た紡糸口金毛細管の拡大図である。 第4図は線4−4においてとった第3A図の毛細管の゛
拡大断面図である。 第5及び6図は、それぞれ、第3A及び2A図に示した
紡糸1」金毛細管の放電加工のために使用する黒鉛電極
の遠近図である。 第7及び8図は第5及び6図に示した黒鉛電極を加工す
るために用いる切削工具の上面及び側面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の同心的な環状の通路を有する紡糸口金オリフ
ィスを形成させるための放電加工機械と共に使用するた
めの電極にして、一端に形成させた複数の同心的な縦方
向にのびるおすの区分を有する細長い黒鉛棒から成り、
該区分は該複数の同心的な環状の通路の形状に対応する
ように形成させてあることを特徴とする該電極。 2、該紡糸口金オリフィスは二つの同心的な環状の通路
を有する、特許請求の範囲第1項記載の電極。 3、該二つの同心的な環状の通路は分割させてある、特
許請求の範囲第2項記載の電極。 4、一端からのびる縦方向のカーブした壁を有する棒か
ら成り、該壁は棒の縦軸に垂直な面に対して一定角度で
終っていることを特徴とする切削工具。 5、該壁は半円形である、特許請求の範囲第4項記載の
切削工具。 6、該角度は約15度である、特許請求の範囲第4項記
載の切削工具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US899872 | 1986-08-25 | ||
| US06/899,872 US4847464A (en) | 1986-08-25 | 1986-08-25 | Tool for forming a spinneret capillary |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6362619A true JPS6362619A (ja) | 1988-03-18 |
Family
ID=25411677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62208380A Pending JPS6362619A (ja) | 1986-08-25 | 1987-08-24 | 紡糸口金毛細管を形成させるための工具 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4847464A (ja) |
| EP (1) | EP0258019B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6362619A (ja) |
| DE (1) | DE3778797D1 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10104580B4 (de) * | 2001-02-01 | 2005-03-03 | Gebr. Brasseler Gmbh & Co. Kg | Fräswerkzeug |
| US7002094B2 (en) * | 2003-05-01 | 2006-02-21 | Mgs Mfg. Group, Inc. | Electrical discharge machining electrode holder |
| US9011426B2 (en) * | 2010-04-22 | 2015-04-21 | Electromedical Associates, Llc | Flexible electrosurgical ablation and aspiration electrode with beveled active surface |
| US9643255B2 (en) | 2010-04-22 | 2017-05-09 | Electromedical Associates, Llc | Flexible electrosurgical ablation and aspiration electrode with beveled active surface |
| DE102012021603A1 (de) * | 2012-06-28 | 2014-01-23 | Philipp Comanns | Strukturierung bzw. Anordnung von Oberflächen zum gerichteten Transport von Flüssigkeiten in Kapillaren |
| DK3175132T3 (da) | 2014-07-30 | 2022-06-20 | Integrity Eng Solutions Pty Ltd | Befæstelseselementer |
Family Cites Families (22)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US1192110A (en) * | 1916-01-25 | 1916-07-25 | Thomas Pilkington | Cutting-tool. |
| US1781863A (en) * | 1928-03-22 | 1930-11-18 | Shoemaker William Walter | Cutting tool |
| DE891245C (de) * | 1942-03-12 | 1953-09-28 | Sueddeutsche Kuehler Behr | Verfahren und Vorrichtung zum Entfernen, beispielsweise Wegschneiden, von Rippenteilen |
| US2848804A (en) * | 1945-10-18 | 1958-08-26 | Edwin E Graves | Method and means for closing tubes by spinning |
| FR1007297A (fr) * | 1949-05-03 | 1952-05-05 | Sogebrevi | Outil pour bloquer et débloquer les vis, écrous, etc. |
| US2627107A (en) * | 1950-02-25 | 1953-02-03 | Jones & Lamson Mach Co | Lathe tool |
| US2718689A (en) * | 1950-09-28 | 1955-09-27 | Roger S Mason | Routing |
| US2905059A (en) * | 1956-01-26 | 1959-09-22 | Illinois Tool Works | End milling cutter |
| CH349717A (de) * | 1957-03-18 | 1960-10-31 | Agie Ag Ind Elektronik | Elektroerosives Schleifverfahren und Einrichtung zu seiner Durchführung |
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| US3271128A (en) * | 1963-07-09 | 1966-09-06 | Francis X Tartaron | Prerefining blast furnace iron |
| JPS4946477B1 (ja) * | 1970-03-26 | 1974-12-10 | ||
| US3622735A (en) * | 1970-07-15 | 1971-11-23 | Uniform Tubes Inc | Nontrepanning nonrotary electrode for electroerosion of metals |
| JPS5137938B2 (ja) * | 1971-12-29 | 1976-10-19 | ||
| US4076441A (en) * | 1976-09-27 | 1978-02-28 | General Electric Company | Annular cutting die, and method of circumferentially shaving away the surface portion of a rod |
| LU81995A1 (fr) * | 1979-12-14 | 1981-07-23 | Euratom | Tete de commande mecanique destinee au guidage du mouvement d'un outil |
| JPS57184634A (en) * | 1981-05-01 | 1982-11-13 | Tanaka Kikinzoku Kogyo Kk | Small hole machining tool |
| DE3125316A1 (de) * | 1981-06-27 | 1983-01-13 | Volkswagenwerk Ag, 3180 Wolfsburg | Vorrichtung zum herstellen einer raumformelektrode aus graphit mit hilfe einer dreidimensionalen formfeile |
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| US4654499A (en) * | 1985-05-20 | 1987-03-31 | Xermac, Inc. | EDM electrode assembly and method of making and using same |
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-
1986
- 1986-08-25 US US06/899,872 patent/US4847464A/en not_active Expired - Fee Related
-
1987
- 1987-08-24 EP EP87307440A patent/EP0258019B1/en not_active Expired
- 1987-08-24 DE DE8787307440T patent/DE3778797D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-08-24 JP JP62208380A patent/JPS6362619A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0258019A2 (en) | 1988-03-02 |
| EP0258019A3 (en) | 1989-03-22 |
| DE3778797D1 (de) | 1992-06-11 |
| EP0258019B1 (en) | 1992-05-06 |
| US4847464A (en) | 1989-07-11 |
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