JPS6362639A - 加工順序制御式外形加工機 - Google Patents
加工順序制御式外形加工機Info
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- JPS6362639A JPS6362639A JP20445486A JP20445486A JPS6362639A JP S6362639 A JPS6362639 A JP S6362639A JP 20445486 A JP20445486 A JP 20445486A JP 20445486 A JP20445486 A JP 20445486A JP S6362639 A JPS6362639 A JP S6362639A
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- Japan
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- machining
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- 238000003754 machining Methods 0.000 claims abstract description 53
- 238000013500 data storage Methods 0.000 abstract description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は加工順序制御式外形加工機に関し、特に加工図
形データの構成および順序を最適化された加工図形デー
タに変換する機構に関する。
形データの構成および順序を最適化された加工図形デー
タに変換する機構に関する。
従来、この種の外形加工機は次のように構成されていた
。第3図は従来の外形加工機の構成を示すブロック図で
ある。
。第3図は従来の外形加工機の構成を示すブロック図で
ある。
一般に加工図形データは閉ループ図形データの集合体よ
りなっており、この図形データが加工図形データの変換
に先立ってデータ入力部1に読み込まれる。次に、デー
タ入力部1に接続されている加工機械制御部3によりデ
ータ入力部1で読み込まれた加工図形データをデータ入
力部1に入力された順序に従い外形加工制御データに変
換する。
りなっており、この図形データが加工図形データの変換
に先立ってデータ入力部1に読み込まれる。次に、デー
タ入力部1に接続されている加工機械制御部3によりデ
ータ入力部1で読み込まれた加工図形データをデータ入
力部1に入力された順序に従い外形加工制御データに変
換する。
更に、加工機械制御部3に接続されている外形加工機械
本体部4が加工機械制御部3により変換された外形加工
制御データに従い外形加工を行うことにより一連の動作
が終了する。
本体部4が加工機械制御部3により変換された外形加工
制御データに従い外形加工を行うことにより一連の動作
が終了する。
しかしながら、上述した従来の外形加工機には次のよう
な問題点がある。すなわち、加工図形データは閉ループ
の図形データの集合体で構成されていなければならず、
外形加工機械本体部の加工順序には、最外部となる加工
図形データの内側にも加工図形データがあるとき、内側
の加工図形データから加工しなければならないという制
約がある。
な問題点がある。すなわち、加工図形データは閉ループ
の図形データの集合体で構成されていなければならず、
外形加工機械本体部の加工順序には、最外部となる加工
図形データの内側にも加工図形データがあるとき、内側
の加工図形データから加工しなければならないという制
約がある。
このため、加工図形データの作成は、外形加工を行う順
序に従って閉ループ図形データの集合体を作成しなけれ
ばならず、加工図形データの作成に多大の時間を要し、
誤りも避けられなかった。
序に従って閉ループ図形データの集合体を作成しなけれ
ばならず、加工図形データの作成に多大の時間を要し、
誤りも避けられなかった。
本発明の目的は前記問題点をM消する外形加工機を提供
することにある。
することにある。
上述した従来の外形加工機に対し、本発明は加工図形デ
ータが線単位で取扱いができ、あるいは外形加工を行う
順序を意識せずに作成されていても正しく外形加工が行
えるという独創的内容を有する。
ータが線単位で取扱いができ、あるいは外形加工を行う
順序を意識せずに作成されていても正しく外形加工が行
えるという独創的内容を有する。
〔問題点を解決するための手段〕
すなわち、本発明の加工順序制御式外形加工機は加工図
形データを読み込むデータ入力部と、前記データ入力部
を介して入力された加工図形データの編集および外形の
加工順序に並べ換えを行う加工順序制御機構部と、前記
加工順序制御機構部により変換された加工図形データを
外形加工制御データに変換する加工機械制御部と、前記
加工機械制御部により変換された外形加工制御データに
従い、外形加工を行う外形加工機械本体部とを有するこ
とを特徴とするものである。
形データを読み込むデータ入力部と、前記データ入力部
を介して入力された加工図形データの編集および外形の
加工順序に並べ換えを行う加工順序制御機構部と、前記
加工順序制御機構部により変換された加工図形データを
外形加工制御データに変換する加工機械制御部と、前記
加工機械制御部により変換された外形加工制御データに
従い、外形加工を行う外形加工機械本体部とを有するこ
とを特徴とするものである。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。第1図に示す如く本発明に係る加工順序制御式外形
加工機は少なくとも1個以上の記憶媒体を用いたデータ
入力部1と、それぞれデジタルコンピュータを用いた加
工順序制御機構部2と、加工機械制御部3と、少なくと
も1個以上の動作制御装置より構成されている外形加工
機械本体部4とを備えたものである。
る。第1図に示す如く本発明に係る加工順序制御式外形
加工機は少なくとも1個以上の記憶媒体を用いたデータ
入力部1と、それぞれデジタルコンピュータを用いた加
工順序制御機構部2と、加工機械制御部3と、少なくと
も1個以上の動作制御装置より構成されている外形加工
機械本体部4とを備えたものである。
詳細な説明しこ入る前しこ、本実施例で使用する図形の
包含関係の有無についての周知の幾何学的原理を第4図
(a) 、 (b)を用いて簡単に説明する。
包含関係の有無についての周知の幾何学的原理を第4図
(a) 、 (b)を用いて簡単に説明する。
第4図(a) 、 (b)に示すように、P、Qおよび
p 7゜Q′の各々2つの閉ループ図形において、各々
最大となるX座標、Y座標、最小となるX座標、Y座標
を求める。第4図(a) 、 (b)に示すように、各
々PがQを、又は、P′がQ′を包含するときの必要条
件は、最大および最小となるx、Y座標値の関係におイ
テMAXXp>MAXXq>MINXq>MANXp、
MAXYp>MAXYq>MINYq)MINYPお
よびMAXXp’ >MAXXq’ >MINXq’
>MINXp’ 、 MAXYp’ >MAXYq’
>MINY(1’ >MIN’l’P’が満たされてい
ることである。上記の関係が満たされている場合に、P
がQをあるいはP′がQ′を包含しているか否かを知る
には、QあるいはQ′の内側の任意の1点RあるいはR
′からRあるいはR′を始点としてX軸、Y軸方向にそ
れぞれ線分を引き、PあるいはP′の外形と交わった点
SXj 、5Yi(j=o、1.2・・・)あるいはS
Xj’ 、SYj’ (j=o、1.2・・・)を数え
る。このとき、第4図(a)に示すように交わった回数
がX軸。
p 7゜Q′の各々2つの閉ループ図形において、各々
最大となるX座標、Y座標、最小となるX座標、Y座標
を求める。第4図(a) 、 (b)に示すように、各
々PがQを、又は、P′がQ′を包含するときの必要条
件は、最大および最小となるx、Y座標値の関係におイ
テMAXXp>MAXXq>MINXq>MANXp、
MAXYp>MAXYq>MINYq)MINYPお
よびMAXXp’ >MAXXq’ >MINXq’
>MINXp’ 、 MAXYp’ >MAXYq’
>MINY(1’ >MIN’l’P’が満たされてい
ることである。上記の関係が満たされている場合に、P
がQをあるいはP′がQ′を包含しているか否かを知る
には、QあるいはQ′の内側の任意の1点RあるいはR
′からRあるいはR′を始点としてX軸、Y軸方向にそ
れぞれ線分を引き、PあるいはP′の外形と交わった点
SXj 、5Yi(j=o、1.2・・・)あるいはS
Xj’ 、SYj’ (j=o、1.2・・・)を数え
る。このとき、第4図(a)に示すように交わった回数
がX軸。
Y軸方向ともに奇数回の場合にはPはQを包含しており
、第4図(b)に示すように偶数回の場合にはP′はQ
′を包含していない。
、第4図(b)に示すように偶数回の場合にはP′はQ
′を包含していない。
次に、第1図および第2図の加工順序制御機構部の構成
を示すブロック図を用いて本発明による詳細な外形加工
機の動作を説明する。
を示すブロック図を用いて本発明による詳細な外形加工
機の動作を説明する。
まず、閉ループ図形がこの部分的な形に分解された線デ
ータあるいは閉ループ図形データの集合体からなる加工
図形データをデータ入力部]に読み込ませる。読み込ま
れた加工図形データを加工順序制御機構部2に順次引き
渡すことにより加工順序制御の処理が始まる。
ータあるいは閉ループ図形データの集合体からなる加工
図形データをデータ入力部]に読み込ませる。読み込ま
れた加工図形データを加工順序制御機構部2に順次引き
渡すことにより加工順序制御の処理が始まる。
加工順序制御機構部2は第2図に示す如く少なくとも1
個以」ユの記憶媒体よりなるデータ記憶部5と、それぞ
れデジタルコンピュータよりなる閉ループ図形編集処理
部6と、データ順序編集処理部7により構成される。
個以」ユの記憶媒体よりなるデータ記憶部5と、それぞ
れデジタルコンピュータよりなる閉ループ図形編集処理
部6と、データ順序編集処理部7により構成される。
例えば、1つの閉ループデータの中に他の閉ループデー
タに含まれるような複数個の加工データを含んでいる加
工図形データの外形加工を行う場合において、加工順序
制御機構部2ではデータ入力部1より入力された加工図
形データを一旦データ記憶部5に記憶する。記憶された
加工図形デー夕に閉ループ図形が、この部分的な形に分
解された線データが含まれる場合には、閉ループ図形編
集処理部6に制御が移り、個々の線データの始点あるい
は終点座標値と−・致する他の線データの始点あるいは
終点を捜し出し、その図形データが閉じた図形データと
なるまで合成し続け、すべての線データが閉ループ図形
編集処理部6により閉じた図形データに変換された後、
閉ループ図形データの集合体としてデータ記憶部5に記
憶し直す。
タに含まれるような複数個の加工データを含んでいる加
工図形データの外形加工を行う場合において、加工順序
制御機構部2ではデータ入力部1より入力された加工図
形データを一旦データ記憶部5に記憶する。記憶された
加工図形デー夕に閉ループ図形が、この部分的な形に分
解された線データが含まれる場合には、閉ループ図形編
集処理部6に制御が移り、個々の線データの始点あるい
は終点座標値と−・致する他の線データの始点あるいは
終点を捜し出し、その図形データが閉じた図形データと
なるまで合成し続け、すべての線データが閉ループ図形
編集処理部6により閉じた図形データに変換された後、
閉ループ図形データの集合体としてデータ記憶部5に記
憶し直す。
データ記憶部5にある閉ループ図形データの集合体が複
数個の閉ループ図形データで入力された時、このデータ
はデータ順序編集処理部7に移される。データ順序編集
処理部7では先に第4図で説明した図形の包含関係の有
無に関する周知の幾何学的原理を利用して各々の加工図
形データの閉ループデータの中に他の閉ループが含まれ
ているかどうかの位置関係をさぐり、他に含まれる閉ル
ープデータがあれば、データ記憶部5の初めに記憶させ
、最外部を表わす加工図形データの集合体が、データの
並びの最後の集合体となるように並べ換えを行い、デー
タ記憶部5に記憶させる。
数個の閉ループ図形データで入力された時、このデータ
はデータ順序編集処理部7に移される。データ順序編集
処理部7では先に第4図で説明した図形の包含関係の有
無に関する周知の幾何学的原理を利用して各々の加工図
形データの閉ループデータの中に他の閉ループが含まれ
ているかどうかの位置関係をさぐり、他に含まれる閉ル
ープデータがあれば、データ記憶部5の初めに記憶させ
、最外部を表わす加工図形データの集合体が、データの
並びの最後の集合体となるように並べ換えを行い、デー
タ記憶部5に記憶させる。
次に、加工機械制御部3では、加工順序制御機構部2に
より変換された加工図形データとデータの順序に従って
外形加工制御データに変換し、外形加工機械本体部4に
引き渡すことにより一連の外形加工順序制御の処理が終
了する。
より変換された加工図形データとデータの順序に従って
外形加工制御データに変換し、外形加工機械本体部4に
引き渡すことにより一連の外形加工順序制御の処理が終
了する。
以」二説明したように本発明は加工図形データが線デー
タに分解されて入力されたときに、閉ループ図形に編集
し直すと共に、加工図形データの順序を並べ換えること
により、加工図形データの作成に加工図形データの構成
および加工図形データの順序を意識せずに作成すること
ができる。このため、加工図形データの作成工数を低減
でき、加工図形データ作成の誤りを低減できるという効
果がある。
タに分解されて入力されたときに、閉ループ図形に編集
し直すと共に、加工図形データの順序を並べ換えること
により、加工図形データの作成に加工図形データの構成
および加工図形データの順序を意識せずに作成すること
ができる。このため、加工図形データの作成工数を低減
でき、加工図形データ作成の誤りを低減できるという効
果がある。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は加工順序制御機構部の構成を示すブロック図、第
3図は従来例の構成を示すプロンり図、第4図(a)
、 (b)は図形の包含関係を説明する略図である。
2図は加工順序制御機構部の構成を示すブロック図、第
3図は従来例の構成を示すプロンり図、第4図(a)
、 (b)は図形の包含関係を説明する略図である。
Claims (1)
- (1)加工図形データを読み込むデータ入力部と、前記
データ入力部を介して入力された加工図形データの編集
および外形の加工順序に並べ換えを行う加工順序制御機
構部と、前記加工順序制御機構部により変換された加工
図形データを外形加工制御データに変換する加工機械制
御部と、前記加工機械制御部により変換された外形加工
制御データに従い、外形加工を行う外形加工機械本体部
とを有することを特徴とする加工順序制御式外形加工機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61204454A JP2513188B2 (ja) | 1986-08-30 | 1986-08-30 | 加工順序制御式外形加工機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61204454A JP2513188B2 (ja) | 1986-08-30 | 1986-08-30 | 加工順序制御式外形加工機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6362639A true JPS6362639A (ja) | 1988-03-18 |
| JP2513188B2 JP2513188B2 (ja) | 1996-07-03 |
Family
ID=16490798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61204454A Expired - Lifetime JP2513188B2 (ja) | 1986-08-30 | 1986-08-30 | 加工順序制御式外形加工機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2513188B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018155698A1 (ja) * | 2017-02-27 | 2018-08-30 | Vivita株式会社 | Cad装置及びプログラム |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102245611B1 (ko) | 2015-02-09 | 2021-04-28 | 에스케이케미칼 주식회사 | 금속과의 접착성이 우수한 폴리아릴렌 설파이드 조성물 |
| KR102289864B1 (ko) | 2015-05-14 | 2021-08-13 | 에스케이케미칼 주식회사 | 금속과의 접착성이 우수한 폴리아릴렌 설파이드 조성물 |
| KR102502509B1 (ko) | 2016-04-26 | 2023-02-22 | 에이치디씨폴리올 주식회사 | 유동성이 우수한 폴리아릴렌 설파이드 수지 조성물 |
| KR102503262B1 (ko) | 2016-05-19 | 2023-02-22 | 에이치디씨폴리올 주식회사 | 내화학성이 우수한 폴리아릴렌 설파이드 수지 조성물 |
| KR102201207B1 (ko) | 2017-03-06 | 2021-01-08 | 주식회사 엘지화학 | 폴리아릴렌 설파이드 수지 조성물 |
| KR20210105748A (ko) | 2020-02-19 | 2021-08-27 | 에스케이케미칼 주식회사 | 폴리아릴렌 설파이드 수지 및 이의 제조방법 |
| KR20210112903A (ko) | 2020-03-06 | 2021-09-15 | 에스케이케미칼 주식회사 | 폴리아릴렌 설파이드 수지 조성물 및 이의 제조방법 |
| KR20210141891A (ko) | 2020-05-15 | 2021-11-23 | 에스케이케미칼 주식회사 | 워터섹션 부품용 수지 조성물 및 이를 포함하는 워터섹션 부품 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60126715A (ja) * | 1983-12-13 | 1985-07-06 | Mitsubishi Electric Corp | 自動操舵装置 |
-
1986
- 1986-08-30 JP JP61204454A patent/JP2513188B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60126715A (ja) * | 1983-12-13 | 1985-07-06 | Mitsubishi Electric Corp | 自動操舵装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018155698A1 (ja) * | 2017-02-27 | 2018-08-30 | Vivita株式会社 | Cad装置及びプログラム |
| KR20190126340A (ko) * | 2017-02-27 | 2019-11-11 | 비비타 가부시키가이샤 | Cad 장치 및 프로그램 |
| JPWO2018155698A1 (ja) * | 2017-02-27 | 2020-01-09 | Vivita株式会社 | Cad装置及びプログラム |
| US11250174B2 (en) | 2017-02-27 | 2022-02-15 | Viviware Japan, Inc. | CAD device and program |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2513188B2 (ja) | 1996-07-03 |
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