JPS6362986A - 弁機構のレバ−式開閉装置 - Google Patents
弁機構のレバ−式開閉装置Info
- Publication number
- JPS6362986A JPS6362986A JP20751986A JP20751986A JPS6362986A JP S6362986 A JPS6362986 A JP S6362986A JP 20751986 A JP20751986 A JP 20751986A JP 20751986 A JP20751986 A JP 20751986A JP S6362986 A JPS6362986 A JP S6362986A
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- Japan
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- opening
- lever
- closing
- closing arm
- main lever
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- 238000004904 shortening Methods 0.000 claims 1
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 4
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 4
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanically-Actuated Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば粉粒体笠を貯留するコンテナから粉粒
体を自動的に排出するバタフライ弁等の弁機構を開閉す
る装置に関するものである。
体を自動的に排出するバタフライ弁等の弁機構を開閉す
る装置に関するものである。
(従来技術及びその問題点)
従来のこの種の開閉装置では、接近用シリンダ、操作力
発生用シリンダ、レバーチャッキング用シリンダの3本
のシリンダが必要であり、構造が複雑になるという問題
がある。
発生用シリンダ、レバーチャッキング用シリンダの3本
のシリンダが必要であり、構造が複雑になるという問題
がある。
また3本のシリンダを制御することも複雑で困難である
。
。
更に、この種のコンテナは移動することが多く、バタフ
ライ弁の位置が多少ずれることもあり、弁の開閉アーム
に開閉装置を連結してしまうことはできない。
ライ弁の位置が多少ずれることもあり、弁の開閉アーム
に開閉装置を連結してしまうことはできない。
(発明の目的)
本発明は、1本の7クチユエーターで弁機構の閉動作お
上び閉動作を行なうことができる構造が簡単な弁機構の
レバー式開閉装置を提供することを目的としている。
上び閉動作を行なうことができる構造が簡単な弁機構の
レバー式開閉装置を提供することを目的としている。
(発明の構成)
(1)技術的手段
本発明は、弁機構の開閉アームを回動させて弁機構を開
閉する弁機構のレバー式開閉S装置であって、略棒状の
主レバーを、主レバーの一部が概ね前記開閉アームの回
動軌跡に沿って移動するようにリンクで軸支し、主レバ
ーを動かすアクチュエーターを主レバーに連結し、主レ
バーの一部に、回動自在に1iffJレバーを設け、更
に副レバーに開閉アームに摺接する摺接体を設け、この
副レバーを主レバーと一体化するように付勢するばね部
材を設け、アクチュエーターが伸長して副レバーが開閉
アームを開閉端部にまで回動させた時は、ばね部材のば
ね力以上の操作力を前記アクチュエーターから副レバー
に伝えて、前記摺接体が開閉アームの端部を乗り越える
ように副レバーを回動させた俊に、アクチュエーターを
短縮してDjレバーの摺接体が反対側に係合している開
閉アームを反対方向に回動させるようにしたことを特徴
とする弁機構のレバー式開閉装置である。
閉する弁機構のレバー式開閉S装置であって、略棒状の
主レバーを、主レバーの一部が概ね前記開閉アームの回
動軌跡に沿って移動するようにリンクで軸支し、主レバ
ーを動かすアクチュエーターを主レバーに連結し、主レ
バーの一部に、回動自在に1iffJレバーを設け、更
に副レバーに開閉アームに摺接する摺接体を設け、この
副レバーを主レバーと一体化するように付勢するばね部
材を設け、アクチュエーターが伸長して副レバーが開閉
アームを開閉端部にまで回動させた時は、ばね部材のば
ね力以上の操作力を前記アクチュエーターから副レバー
に伝えて、前記摺接体が開閉アームの端部を乗り越える
ように副レバーを回動させた俊に、アクチュエーターを
短縮してDjレバーの摺接体が反対側に係合している開
閉アームを反対方向に回動させるようにしたことを特徴
とする弁機構のレバー式開閉装置である。
(2)作用
開閉アームが開閉端部に位置した時には、摺接体が開閉
アームの端部を乗り越えるように副レバーがばね部材の
ばね力に抗して回動する。
アームの端部を乗り越えるように副レバーがばね部材の
ばね力に抗して回動する。
摺接体が開閉アームの端部を乗り越えた後には、アクチ
ュエーターで開閉アームが反対方向へ引張られる。
ュエーターで開閉アームが反対方向へ引張られる。
(実施例)
本発明による弁機構のレバー式開閉装置を使用する粉粒
体収容用のコンテナ装置を示す第1図において、10は
コンテナ本体である。このコンテナ本体10は脚12で
支持されており、コンテナ本体10の底部にはバタフラ
イ弁14(弁機構)が設けられている。したがって、コ
ンテナ装置全体を受入設備(図示せず)に搬送し、バタ
フライ弁14を開閉することによって、粉粒体を移すよ
うになっている。
体収容用のコンテナ装置を示す第1図において、10は
コンテナ本体である。このコンテナ本体10は脚12で
支持されており、コンテナ本体10の底部にはバタフラ
イ弁14(弁機構)が設けられている。したがって、コ
ンテナ装置全体を受入設備(図示せず)に搬送し、バタ
フライ弁14を開閉することによって、粉粒体を移すよ
うになっている。
本発明の要旨である弁機構のレバー式開閉装置を示す第
2図中で、16はバタフライ弁14の開閉軸である。開
閉軸16の端部はブラケット18で軸支され、開閉軸1
6に対して略直角に折れ曲がった開閉アーム20が形成
されている。
2図中で、16はバタフライ弁14の開閉軸である。開
閉軸16の端部はブラケット18で軸支され、開閉軸1
6に対して略直角に折れ曲がった開閉アーム20が形成
されている。
この開閉アーム20を開閉軸16を中心に回動させて、
バタフライ弁14を開閉動作する開閉装置22が設(プ
られている。開閉装置22は、主レバー24、副レバー
26、エアシリンダ28(アクチュエーター)、リンク
30等から構成されている。略棒状の主レバー24はリ
ンク30で詳しくは後述するように軸支され、基台32
に支持されている。
バタフライ弁14を開閉動作する開閉装置22が設(プ
られている。開閉装置22は、主レバー24、副レバー
26、エアシリンダ28(アクチュエーター)、リンク
30等から構成されている。略棒状の主レバー24はリ
ンク30で詳しくは後述するように軸支され、基台32
に支持されている。
第2図の■矢視図である第3図に示すように、主レバー
24は2対のリンク30で、バタフライ弁14の先端部
に設けられた副レバー26を、開閉アーム20の回動軌
跡に概ね一致して移動するように基台32に連結されて
いる。副レバー26は軸34で主レバー24に対して回
動自在に軸支されている。副レバー26の先端部には聞
副1アーム20に摺接するローラー36(摺接体)が設
けられている。また、軸34の周囲には副レバー26と
主レバー24を一体化状態に付勢する捩りコイルスプリ
ング37が設けられている。副レバー26は捩りコイル
スプリング37のばね力で27を主レバー24の先端に
圧接して、主レバー24と一体化しており、前記副レバ
ー26は上方へは回動自在である。
24は2対のリンク30で、バタフライ弁14の先端部
に設けられた副レバー26を、開閉アーム20の回動軌
跡に概ね一致して移動するように基台32に連結されて
いる。副レバー26は軸34で主レバー24に対して回
動自在に軸支されている。副レバー26の先端部には聞
副1アーム20に摺接するローラー36(摺接体)が設
けられている。また、軸34の周囲には副レバー26と
主レバー24を一体化状態に付勢する捩りコイルスプリ
ング37が設けられている。副レバー26は捩りコイル
スプリング37のばね力で27を主レバー24の先端に
圧接して、主レバー24と一体化しており、前記副レバ
ー26は上方へは回動自在である。
副レバー26は第4図に示すように、略枠形をなし、f
* 34はブラケット38で主レバー24に連結されて
いる。なお、38aは固定用ボルトである。
* 34はブラケット38で主レバー24に連結されて
いる。なお、38aは固定用ボルトである。
副レバー26の先端部にはローラー36が@40で回転
自在に軸支さ゛れており、副レバー26、ローラー36
で囲まれた枠形範囲内に開閉アーム20(第3図)の先
端部が嵌り込むようになっている。
自在に軸支さ゛れており、副レバー26、ローラー36
で囲まれた枠形範囲内に開閉アーム20(第3図)の先
端部が嵌り込むようになっている。
なお第3図中で、開閉アーム20の長さ副とリンク30
の長ざ12は、互いに等しいか、長ざJ12がやや長い
状態が好ましい。また開閉アーム20の中心01とリン
ク30の中心02は高さが略等しいか、中心01をやや
高くするのがR適である。
の長ざ12は、互いに等しいか、長ざJ12がやや長い
状態が好ましい。また開閉アーム20の中心01とリン
ク30の中心02は高さが略等しいか、中心01をやや
高くするのがR適である。
第2図に示すように、主レバー24の基端部にはエアシ
リンダ28のロッド28atfi連結しており、エアシ
リンダ28は基台32に軸支されている。
リンダ28のロッド28atfi連結しており、エアシ
リンダ28は基台32に軸支されている。
次に作用を説明する。第3図中で、実線で図示した開弁
状態では、エアシリンダ28(第2図)は短縮している
。この状態からエアシリンダ28を伸長させて、主レバ
ー24を図中の左方向へ押すと、主レバー24は先端部
の副レバー26を、2点鎖線で示すように開閉アーム2
0の回動軌跡と略一致して移動させる。
状態では、エアシリンダ28(第2図)は短縮している
。この状態からエアシリンダ28を伸長させて、主レバ
ー24を図中の左方向へ押すと、主レバー24は先端部
の副レバー26を、2点鎖線で示すように開閉アーム2
0の回動軌跡と略一致して移動させる。
以上のようにエアシリンダ28が延びると、副レバー2
6のローラー36が開閉アーム20の先端部に衝突し、
開閉アーム20をバタフライ弁14(第2図)の開弁方
向に回動させながら移動する。
6のローラー36が開閉アーム20の先端部に衝突し、
開閉アーム20をバタフライ弁14(第2図)の開弁方
向に回動させながら移動する。
やがて、開閉アーム20が閉弁位置にまで達すると、開
!!1アーム20のストッパ20aがブラケット20b
にぶつかり、それ以上は回動しなくなるので、さらにエ
アシリンダ28を伸長し続けると、副レバー26は軸3
4のばね力に抗して上方に折れ曲り、開閉アーム20の
先端部を乗り越えて、第4図に示す副レバー26.1コ
ーラ−36の枠内に開閉アーム20の先端部が嵌り込み
、すなわちローラー36は開閉アーム20の先端部を乗
り越えて反対側に回り込む。
!!1アーム20のストッパ20aがブラケット20b
にぶつかり、それ以上は回動しなくなるので、さらにエ
アシリンダ28を伸長し続けると、副レバー26は軸3
4のばね力に抗して上方に折れ曲り、開閉アーム20の
先端部を乗り越えて、第4図に示す副レバー26.1コ
ーラ−36の枠内に開閉アーム20の先端部が嵌り込み
、すなわちローラー36は開閉アーム20の先端部を乗
り越えて反対側に回り込む。
以上の開弁操作が完了すると、エアシリンダ28を短縮
して開閉アーム20の先端部反対側に係合しているロー
ラー36で開閉アーム20を反対方向へ回動させる。開
閉アーム20の閉弁位置でもストッパ20aがブラケッ
ト18に衝突し、それ以上は回動しなくなるので、同様
にローラー36は開閉アーム20の先端部を乗り越えて
、再び第3図の実線で示す初期状態に復帰する。
して開閉アーム20の先端部反対側に係合しているロー
ラー36で開閉アーム20を反対方向へ回動させる。開
閉アーム20の閉弁位置でもストッパ20aがブラケッ
ト18に衝突し、それ以上は回動しなくなるので、同様
にローラー36は開閉アーム20の先端部を乗り越えて
、再び第3図の実線で示す初期状態に復帰する。
〈発明の効果)
以上説明したように本発明による弁別溝のレバー式開閉
装置は、弁別溝(例えばバタフライ弁14)の開閉アー
ム20を回動させて弁機構を[Fil閉する弁機構のレ
バー式開閉装置であって、略棒状の主レバー24を、主
レバー24の一部が概ね前記開閉アームの回動軌跡に沿
って移動するようにリンク30で軸支し、主レバー24
を動かすアクチュエーター(例えばエアシリンダ28)
を主レバー24に連結し、主レバー24の一部に、回動
自在に副レバー26を設け、更に副レバー26に開閉ア
ーム20に摺接する摺接体(ローラー36)を設け、こ
の副レバー26を主レバー24と一体化づるように付勢
するばね部材(例えば捩りコイルスプリング37)を設
け、アクチュエーターが伸長して副レバー26が開閉ア
ーム20を開閉端部にまで回動させた時は、ばね部材の
ばね力以上の操作力を前記アクチュエーターから副レバ
ー26に伝えて、前記ローラー36が開閉アーム20の
端部を乗り越えるように副レバー26を回動させた後に
、アクチュエーターを短縮して副レバー26のローラー
36が反対側に係合している開閉アーム20を反対方向
に回動させるようにしだので、次の効果を奏する。
装置は、弁別溝(例えばバタフライ弁14)の開閉アー
ム20を回動させて弁機構を[Fil閉する弁機構のレ
バー式開閉装置であって、略棒状の主レバー24を、主
レバー24の一部が概ね前記開閉アームの回動軌跡に沿
って移動するようにリンク30で軸支し、主レバー24
を動かすアクチュエーター(例えばエアシリンダ28)
を主レバー24に連結し、主レバー24の一部に、回動
自在に副レバー26を設け、更に副レバー26に開閉ア
ーム20に摺接する摺接体(ローラー36)を設け、こ
の副レバー26を主レバー24と一体化づるように付勢
するばね部材(例えば捩りコイルスプリング37)を設
け、アクチュエーターが伸長して副レバー26が開閉ア
ーム20を開閉端部にまで回動させた時は、ばね部材の
ばね力以上の操作力を前記アクチュエーターから副レバ
ー26に伝えて、前記ローラー36が開閉アーム20の
端部を乗り越えるように副レバー26を回動させた後に
、アクチュエーターを短縮して副レバー26のローラー
36が反対側に係合している開閉アーム20を反対方向
に回動させるようにしだので、次の効果を奏する。
1木のエアシリンダ28で開閉アーム20を開弁方向お
よび閉弁方向の両方向へ回動操作することができ、装置
全体の構造が簡単で、コストも安くなる。またエアシリ
ンダ28の制御も簡単であり、この面からもコスト低減
になる。
よび閉弁方向の両方向へ回動操作することができ、装置
全体の構造が簡単で、コストも安くなる。またエアシリ
ンダ28の制御も簡単であり、この面からもコスト低減
になる。
副レバー26のローラー36は、開閉アーム20に対し
て相対的な位置が多少ずれても開閉アーム20を回動す
ることができ、受入設備に搬送されるコンブナ装置に好
適である。
て相対的な位置が多少ずれても開閉アーム20を回動す
ることができ、受入設備に搬送されるコンブナ装置に好
適である。
(別の実施例)
(1) 副レバー26にはローラー36が開閉アーム2
0に衝突した時に衝撃を緩衝する例えばショックアブソ
ーバ−等の緩衝部材を設けることもできる。
0に衝突した時に衝撃を緩衝する例えばショックアブソ
ーバ−等の緩衝部材を設けることもできる。
(2) アクチュエーターはエアシリンダ28に限らず
、油圧シリンダ等の他のアクチュエーターでもよい。
、油圧シリンダ等の他のアクチュエーターでもよい。
(3) 摺接体はローラー36に限らず、同様の働きを
する他の部材でもよい。
する他の部材でもよい。
第1図はコンテナ装置を示す斜視図、第2図は本発明を
採用した弁別構のレバー式開閉装置を示す斜視図、第3
図は第2図の■矢視図、第4図は第3図のIV矢視図で
ある。10・・・コンアナ本体、14・・・バタフライ
弁、2o・・・開閉アーム、24・・・主レバー、26
・・・副レバー、28・・・エアシリンダ、30・・・
リンク、34・・・軸、36・・・ローラー、37・・
・捩りコイルスプリング
採用した弁別構のレバー式開閉装置を示す斜視図、第3
図は第2図の■矢視図、第4図は第3図のIV矢視図で
ある。10・・・コンアナ本体、14・・・バタフライ
弁、2o・・・開閉アーム、24・・・主レバー、26
・・・副レバー、28・・・エアシリンダ、30・・・
リンク、34・・・軸、36・・・ローラー、37・・
・捩りコイルスプリング
Claims (1)
- 弁機構の開閉アームを回動させて弁機構を開閉する弁機
構のレバー式開閉装置であって、略棒状の主レバーを、
主レバーの一部が概ね前記開閉アームの回動軌跡に沿っ
て移動するようにリンクで軸支し、主レバーを動かすア
クチュエーターを主レバーに連結し、主レバーの一部に
、回動自在に副レバーを設け、更に副レバーに開閉アー
ムに摺接する摺接体を設け、この副レバーを主レバーと
一体化するように付勢するばね部材を設け、アクチュエ
ーターが伸長して副レバーが開閉アームを開閉端部にま
で回動させた時は、ばね部材のばね力以上の操作力を前
記アクチュエーターから副レバーに伝えて、前記摺接体
が開閉アームの端部を乗り越えるように副レバーを回動
させた後に、アクチュエーターを短縮して副レバーの摺
接体が反対側に係合している開閉アームを反対方向に回
動させるようにしたことを特徴とする弁機構のレバー式
開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20751986A JPS6362986A (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 | 弁機構のレバ−式開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20751986A JPS6362986A (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 | 弁機構のレバ−式開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6362986A true JPS6362986A (ja) | 1988-03-19 |
Family
ID=16541063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20751986A Pending JPS6362986A (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 | 弁機構のレバ−式開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6362986A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS646289U (ja) * | 1987-06-27 | 1989-01-13 | ||
| CN102840381A (zh) * | 2012-08-16 | 2012-12-26 | 上海鸿润科技有限公司 | 一种用于复合型中型散装容器的阀门启闭装置及容器 |
-
1986
- 1986-09-02 JP JP20751986A patent/JPS6362986A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS646289U (ja) * | 1987-06-27 | 1989-01-13 | ||
| CN102840381A (zh) * | 2012-08-16 | 2012-12-26 | 上海鸿润科技有限公司 | 一种用于复合型中型散装容器的阀门启闭装置及容器 |
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