JPS6363923B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6363923B2 JPS6363923B2 JP18535885A JP18535885A JPS6363923B2 JP S6363923 B2 JPS6363923 B2 JP S6363923B2 JP 18535885 A JP18535885 A JP 18535885A JP 18535885 A JP18535885 A JP 18535885A JP S6363923 B2 JPS6363923 B2 JP S6363923B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- signal
- noise
- input
- determiner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 15
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 4
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 8
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 6
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 238000009529 body temperature measurement Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えばデジタル温度制御装置などア
ナログ入力信号をデジタル信号に変換する変換装
置に関するものであり、特にはノイズ成分を除去
すると共に信号を安定化し、更には入力の異常も
報知することが可能とするものである。
ナログ入力信号をデジタル信号に変換する変換装
置に関するものであり、特にはノイズ成分を除去
すると共に信号を安定化し、更には入力の異常も
報知することが可能とするものである。
従来、この種の変換装置としては、第2図に示
したように単にアナログ信号をデジタル信号に変
換するA/Dコンバータ1を介して処理装置であ
るCPU9(マイクロコンピユータ)に信号を送
るものであつた。
したように単にアナログ信号をデジタル信号に変
換するA/Dコンバータ1を介して処理装置であ
るCPU9(マイクロコンピユータ)に信号を送
るものであつた。
しかしながら、上記した従来の方法では入力信
号に当然に含まれているノイズ成分までもデジタ
ル信号に変換してCPUに送るものであるので誤
動作の可能性があると共に、そのノイズ成分など
によつて信号が急変した時には例えば表示も急変
してチラツキを生じて大変に読み取り難いなど問
題点を生じ、更にはその様な状態が一定時間持続
するような、入力に異状が生じていることが予想
される時にも報知する手段を持たないものであつ
た。
号に当然に含まれているノイズ成分までもデジタ
ル信号に変換してCPUに送るものであるので誤
動作の可能性があると共に、そのノイズ成分など
によつて信号が急変した時には例えば表示も急変
してチラツキを生じて大変に読み取り難いなど問
題点を生じ、更にはその様な状態が一定時間持続
するような、入力に異状が生じていることが予想
される時にも報知する手段を持たないものであつ
た。
以上の問題点は、処理装置であるCPUで処理
することも可能であるが、そのためにCPUに実
行させるためのプログラムを組む作業の煩雑さは
許容出来るとしても、その処理のためにCPUの
処理能力のかなりの部分を使用してしまい、本来
の処理が出来なくなる容量不足の問題点を生じた
り、又CPUの特質として逐次実行処理のため実
行速度が遅くなるなど別の問題点を生じるもので
あつた。
することも可能であるが、そのためにCPUに実
行させるためのプログラムを組む作業の煩雑さは
許容出来るとしても、その処理のためにCPUの
処理能力のかなりの部分を使用してしまい、本来
の処理が出来なくなる容量不足の問題点を生じた
り、又CPUの特質として逐次実行処理のため実
行速度が遅くなるなど別の問題点を生じるもので
あつた。
本発明は上記した従来の問題点を解決するため
の具体的な手段としてアナログ入力信号をデジタ
ル信号に変換するA/Dコンバータと、ノイズレ
ベルを設定するレベルスイツチと、該レベルスイ
ツチに設定されたノイズレベルに基づいて判定を
行うノイズ判定器と、前記ノイズ判定器がノイズ
と判定している持続時間を計測し入力異常警報信
号又は入力異常復帰信号を出力するノイズカウン
タと、前回迄の保持データ値と今回のデータ値を
比較するデータ判定器と、前記データ判定器の結
果により前記保持データ値をインクリメントする
データ加算器とデクリメントするデータ減算器
と、前記保持データ値を保持すると共に出力する
データ保持器とを備えたことを特徴とする信号安
定化装置を提供することによつてノイズ成分を除
去して信号の急変を防ぎ上記した問題点を解決す
ると共に、入力信号の異常も報知することを可能
としたものである。
の具体的な手段としてアナログ入力信号をデジタ
ル信号に変換するA/Dコンバータと、ノイズレ
ベルを設定するレベルスイツチと、該レベルスイ
ツチに設定されたノイズレベルに基づいて判定を
行うノイズ判定器と、前記ノイズ判定器がノイズ
と判定している持続時間を計測し入力異常警報信
号又は入力異常復帰信号を出力するノイズカウン
タと、前回迄の保持データ値と今回のデータ値を
比較するデータ判定器と、前記データ判定器の結
果により前記保持データ値をインクリメントする
データ加算器とデクリメントするデータ減算器
と、前記保持データ値を保持すると共に出力する
データ保持器とを備えたことを特徴とする信号安
定化装置を提供することによつてノイズ成分を除
去して信号の急変を防ぎ上記した問題点を解決す
ると共に、入力信号の異常も報知することを可能
としたものである。
つぎに、本発明を図に示す一実施例に基づいて
詳細に説明する。尚、理解を容易にするために従
来例と同じ部分には同じ符号を付けて説明を行
う。
詳細に説明する。尚、理解を容易にするために従
来例と同じ部分には同じ符号を付けて説明を行
う。
第1図中で符号1で示すものは従来例と同様の
A/Dコンバータであり信号線aからのアナログ
信号をデジタル信号に変換して信号線bに出力す
る。従来例でも説明した様に前記信号線aからの
アナログ信号には当然にノイズ成分も含むもので
あり、このノイズ成分は前記A/Dコンバータ1
を介して変換された信号線bに出力されるデジタ
ル信号にも含まれていることになる。
A/Dコンバータであり信号線aからのアナログ
信号をデジタル信号に変換して信号線bに出力す
る。従来例でも説明した様に前記信号線aからの
アナログ信号には当然にノイズ成分も含むもので
あり、このノイズ成分は前記A/Dコンバータ1
を介して変換された信号線bに出力されるデジタ
ル信号にも含まれていることになる。
しかしながら、例えば前記アナログ信号が温度
測定のためのサーミスタ出力である場合など、ほ
ぼ全ての場合にその出力値の正常範囲の設定が可
能であり、その範囲外の出力を生じた時はノイズ
成分である判定が可能である。特に極端な例を前
記したサーミスタ出力の場合で示せば、サーミス
タ回路の断線又は短絡時には、前記正常範囲外の
出力が接続される。
測定のためのサーミスタ出力である場合など、ほ
ぼ全ての場合にその出力値の正常範囲の設定が可
能であり、その範囲外の出力を生じた時はノイズ
成分である判定が可能である。特に極端な例を前
記したサーミスタ出力の場合で示せば、サーミス
タ回路の断線又は短絡時には、前記正常範囲外の
出力が接続される。
前記した正常範囲を設定するものがレベルスイ
ツチ2であり、例えばデジタルスイツチを用いる
ことで、上限値、あるいは下限値、又はその両者
をデジタル値で設定することが可能である。前記
レベルスイツチ2に設定した値に従つて動作する
のが例えばデジタルコンパレータを使用して得ら
れるノイズ判定器3であり、その動作は信号線b
を介して入力するデジタル信号の値が前記レベル
スイツチ2に設定された値の範囲内であれば前記
信号線bのデジタル信号をそのまま通過させて信
号線cに出力すると共に正常信号を信号線dに出
力し、もしも範囲外である場合には信号線cの出
力を停止すると共に異常信号を信号線eに出力す
る。
ツチ2であり、例えばデジタルスイツチを用いる
ことで、上限値、あるいは下限値、又はその両者
をデジタル値で設定することが可能である。前記
レベルスイツチ2に設定した値に従つて動作する
のが例えばデジタルコンパレータを使用して得ら
れるノイズ判定器3であり、その動作は信号線b
を介して入力するデジタル信号の値が前記レベル
スイツチ2に設定された値の範囲内であれば前記
信号線bのデジタル信号をそのまま通過させて信
号線cに出力すると共に正常信号を信号線dに出
力し、もしも範囲外である場合には信号線cの出
力を停止すると共に異常信号を信号線eに出力す
る。
例えばリトリガタイマを使用して得られるノイ
ズカウンタ4は前記した正常信号が出力される信
号線dがリトリガ端子に接続し、異常信号である
信号線eをカウント開始端子に接続することで異
常信号が入力されると該ノイズカウンタ4に予め
設定されている時間に達するまでカウントアツプ
し、達した時点で信号線gに入力異常警報信号を
出力するが、前記カウントアツプの途上で前記正
常信号が信号線dに出力されるとカウントは零に
リセツトされるので、異常信号が該ノイズカウン
タ4に予め設定した時間以上に持続しないかぎ
り、前記信号線gに入力異常警報信号は出力され
ることは無い。尚、信号線hに出力される入力異
常復帰信号は前記信号線gに信号出力の無い場合
に出力される。
ズカウンタ4は前記した正常信号が出力される信
号線dがリトリガ端子に接続し、異常信号である
信号線eをカウント開始端子に接続することで異
常信号が入力されると該ノイズカウンタ4に予め
設定されている時間に達するまでカウントアツプ
し、達した時点で信号線gに入力異常警報信号を
出力するが、前記カウントアツプの途上で前記正
常信号が信号線dに出力されるとカウントは零に
リセツトされるので、異常信号が該ノイズカウン
タ4に予め設定した時間以上に持続しないかぎ
り、前記信号線gに入力異常警報信号は出力され
ることは無い。尚、信号線hに出力される入力異
常復帰信号は前記信号線gに信号出力の無い場合
に出力される。
例えばデジタルコンパレータを使用して得られ
るデータ判定器5は前記ノイズ判定器3を介した
前記A/Dコンバータ1でデジタル値に変換され
た信号線cを通じて入力される入力信号とデータ
保持器6に保持されている前回迄の保持データを
比較し、両信号が同一の時には信号線jに出力
し、入力信号>保持データの時には信号線kに、
入力信号<保持データの時には信号線lに夫々出
力する。同時に該データ判定器5には前記ノイズ
判定器3の異常信号を出力する信号線eを分岐し
た信号線fが入力し、該信号線fに出力がある場
合は比較の機能を停止する。これによつて前述し
た信号線cに出力の無い前記ノイズ判定器3が異
常と判定した場合のデータ判定器5の動作を停止
し正常でないデータが比較の対象となることを防
止している。
るデータ判定器5は前記ノイズ判定器3を介した
前記A/Dコンバータ1でデジタル値に変換され
た信号線cを通じて入力される入力信号とデータ
保持器6に保持されている前回迄の保持データを
比較し、両信号が同一の時には信号線jに出力
し、入力信号>保持データの時には信号線kに、
入力信号<保持データの時には信号線lに夫々出
力する。同時に該データ判定器5には前記ノイズ
判定器3の異常信号を出力する信号線eを分岐し
た信号線fが入力し、該信号線fに出力がある場
合は比較の機能を停止する。これによつて前述し
た信号線cに出力の無い前記ノイズ判定器3が異
常と判定した場合のデータ判定器5の動作を停止
し正常でないデータが比較の対象となることを防
止している。
例えばレジスタを用いて得られるデータ保持器
6は入力出機能と記憶機能を持ち、同じくレジス
タなどを用いたデータ加算器7は入出力機能とイ
ンクリメント機能(レジスタの内容に1を加え
る)を持ち、同様にして得られるデータ減算器8
は入出力機能とデクリメント機能(レジスタの内
容から1を減ずる)を持つていて相互に内容の交
換を行う、これにより結果的には前述で説明した
前記データ判定器5による比較が入力信号>保持
データの時には1回の動作でデータ保持器6の内
容に1を加算し、逆の場合にはデータ保持器6の
内容から1を減算し、同じ場合には、データ保持
器6の内容を変更せずに信号線pを介してCPU
9に出力する。
6は入力出機能と記憶機能を持ち、同じくレジス
タなどを用いたデータ加算器7は入出力機能とイ
ンクリメント機能(レジスタの内容に1を加え
る)を持ち、同様にして得られるデータ減算器8
は入出力機能とデクリメント機能(レジスタの内
容から1を減ずる)を持つていて相互に内容の交
換を行う、これにより結果的には前述で説明した
前記データ判定器5による比較が入力信号>保持
データの時には1回の動作でデータ保持器6の内
容に1を加算し、逆の場合にはデータ保持器6の
内容から1を減算し、同じ場合には、データ保持
器6の内容を変更せずに信号線pを介してCPU
9に出力する。
尚信号線m,nはデータ保持器6とデータ加算
器7及びデータ減算器8が夫々にデータの交換を
行うための双方向の信号線である。又前記したデ
ータ保持器6及びデータ加算器7、データ減算器
8は当然に入出力機能をインクリメント及びデク
リメントの機能を持つ一個のレジスタで実施する
事は可能である。
器7及びデータ減算器8が夫々にデータの交換を
行うための双方向の信号線である。又前記したデ
ータ保持器6及びデータ加算器7、データ減算器
8は当然に入出力機能をインクリメント及びデク
リメントの機能を持つ一個のレジスタで実施する
事は可能である。
以上説明したようにノイズレベルを設定するレ
ベルスイツチと、該レベルスイツチに設定された
ノイズレベルに基づいて判定を行うノイズ判定器
を設けたことによつて、設定した範囲外の信号は
前記ノイズ判定器が信号を次段であるデータ判定
器に転送しないため、予め有効であるとして設定
した範囲の信号のみを処理する事が可能となり正
確な結果を得られること。並びにその設定の値は
自在なものであり実用性の高いこと。ノイズカウ
ンタを設けたことによつて前記設定された範囲外
の信号が一定時間以上持続した時には入力異常警
報信号を発生するようにして、入力装置の断線、
短絡などの異常を報知する機能を加え、又その異
常が回復した時には入力異常復帰信号とデータ保
持器に記憶している前回迄のデータにより直ちに
動作を再開出来ること。更にはデータ判定器とデ
ータ加算器、データ減算器、データ保持器の組合
せによつて、1回の動作においては1単位のデー
タの増減にしたことで急激なデータの変化と、例
えばサージ電圧などによるノイズ成分を圧縮する
という数々の実用上に極めて高い効果を奏すると
共に、処理装置であるCPUをこれ等の処理から
開放することで、一層の高速な処理の可能と機能
の拡大を可能にする効果も合せて奏するものであ
る。
ベルスイツチと、該レベルスイツチに設定された
ノイズレベルに基づいて判定を行うノイズ判定器
を設けたことによつて、設定した範囲外の信号は
前記ノイズ判定器が信号を次段であるデータ判定
器に転送しないため、予め有効であるとして設定
した範囲の信号のみを処理する事が可能となり正
確な結果を得られること。並びにその設定の値は
自在なものであり実用性の高いこと。ノイズカウ
ンタを設けたことによつて前記設定された範囲外
の信号が一定時間以上持続した時には入力異常警
報信号を発生するようにして、入力装置の断線、
短絡などの異常を報知する機能を加え、又その異
常が回復した時には入力異常復帰信号とデータ保
持器に記憶している前回迄のデータにより直ちに
動作を再開出来ること。更にはデータ判定器とデ
ータ加算器、データ減算器、データ保持器の組合
せによつて、1回の動作においては1単位のデー
タの増減にしたことで急激なデータの変化と、例
えばサージ電圧などによるノイズ成分を圧縮する
という数々の実用上に極めて高い効果を奏すると
共に、処理装置であるCPUをこれ等の処理から
開放することで、一層の高速な処理の可能と機能
の拡大を可能にする効果も合せて奏するものであ
る。
第1図は本発明に係る信号安定化装置を示すブ
ロツク図、第2図は従来例を示すブロツク図であ
る。 1……A/Dコンバータ、2……レベルスイツ
チ、3……ノズル判定器、4……ノイズカウン
タ、5……データ判定器、6……データ保持器、
7……データ加算器、8……データ減算器、9…
…CPU、a〜p……信号線。
ロツク図、第2図は従来例を示すブロツク図であ
る。 1……A/Dコンバータ、2……レベルスイツ
チ、3……ノズル判定器、4……ノイズカウン
タ、5……データ判定器、6……データ保持器、
7……データ加算器、8……データ減算器、9…
…CPU、a〜p……信号線。
Claims (1)
- 1 アナログ入力信号をデジタル信号に変換する
A/Dコンバータと、ノイズレベルを設定するレ
ベルスイツチと、該レベルスイツチに設定された
ノイズレベルに基づいて判定を行うノイズ判定器
と、前記ノイズ判定器がノイズと判定している持
続時間を計測し入力異常警報信号又は入力異常復
帰信号を出力するノイズカウンタと、前回迄の保
持データ値と今回のデータ値を比較するデータ判
定器と、前記データ判定器の結果により前記保持
データ値をインクリメントするデータ加算器とデ
クリメントするデータ減算器と、前記保持データ
値を保持すると共に出力するデータ保持器とを備
えたことを特徴とする信号安定化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18535885A JPS6249431A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | 信号安定化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18535885A JPS6249431A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | 信号安定化装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6249431A JPS6249431A (ja) | 1987-03-04 |
| JPS6363923B2 true JPS6363923B2 (ja) | 1988-12-09 |
Family
ID=16169390
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18535885A Granted JPS6249431A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | 信号安定化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6249431A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020178202A1 (en) | 2019-03-01 | 2020-09-10 | Abb Power Grids Switzerland Ag | High voltage system comprising a temperature distribution determining device |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116022116A (zh) * | 2022-10-30 | 2023-04-28 | 重庆长安汽车股份有限公司 | 车辆制动控制方法、装置、车辆、电子设备及存储介质 |
-
1985
- 1985-08-23 JP JP18535885A patent/JPS6249431A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020178202A1 (en) | 2019-03-01 | 2020-09-10 | Abb Power Grids Switzerland Ag | High voltage system comprising a temperature distribution determining device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6249431A (ja) | 1987-03-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6249431A (ja) | 信号安定化装置 | |
| JPH1117528A (ja) | 出力タイマ | |
| JPS60241375A (ja) | テレビジヨン信号系のクランプ回路 | |
| JPH02162470A (ja) | 画像入力装置 | |
| JPH01180098A (ja) | 機器の異常監視装置 | |
| JPH01169642A (ja) | 暴走検出回路 | |
| JPS60223416A (ja) | デイジタル保護継電装置 | |
| JPH03128624A (ja) | 電源制御装置 | |
| JPS58101540A (ja) | バイパス制御方式 | |
| JP2878823B2 (ja) | 伝送装置 | |
| JPS6337405A (ja) | 自動制御装置における信号入出力コネクタケ−ブル引き抜き診断方法 | |
| JPH01239679A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPS60229623A (ja) | デイジタル保護継電装置 | |
| JPH02273023A (ja) | 半導体遮断器 | |
| JPS59791B2 (ja) | マイクロハキヨリソクテイソウチ | |
| JPS6152749A (ja) | システム監視方式 | |
| JPH03156981A (ja) | 熱電対入力処理装置 | |
| JPS63164682A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPS62123596A (ja) | 環境異常検出装置 | |
| JPH0421004A (ja) | プログラマブルコントローラのda変換ユニット | |
| JPH02171663A (ja) | ジツタアナライザ | |
| JPH03113980A (ja) | 視覚センサにおけるシステム診断方法 | |
| JPS63253894A (ja) | 電動機の制御装置 | |
| JPS58105687A (ja) | 遠方監視制御装置の入力デ−タ取り込み方式 | |
| JPS6412164B2 (ja) |