JPH0421004A - プログラマブルコントローラのda変換ユニット - Google Patents
プログラマブルコントローラのda変換ユニットInfo
- Publication number
- JPH0421004A JPH0421004A JP12451890A JP12451890A JPH0421004A JP H0421004 A JPH0421004 A JP H0421004A JP 12451890 A JP12451890 A JP 12451890A JP 12451890 A JP12451890 A JP 12451890A JP H0421004 A JPH0421004 A JP H0421004A
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- Japan
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- reset
- unit
- conversion
- output
- reset signal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、プログラマブルコントローラのDA変換ユ
ニットに関するものである。
ニットに関するものである。
(従来の技術)
第4図はプログラマブルコントローラのCPUユニット
とDA変換ユニットの従来例を示すもので、図において
、(1)はプログラマブルコントローラのCPUユニッ
ト、(2)はCPUユニット(1)とDA変換ユニット
(4)との間でDA変換すべきデジタルデータ等をやり
とりする為のバス、(3)はCPUユニット(1)のキ
ーリセット時または演算エラー発生時に接続ユニットを
初期状態とするための入圧カリセット信号(以下、I/
Oリセット信号という)、(4)はデジタル値をアナロ
グ量に変換部力するDA変換機能ユニットで、CPUユ
ニット(1)とのインタフェースを行うためのシーケン
サインタフェース回路(以下、シーケンスI/F回路と
いう)(5)と、CPt1ユニツト(1)より指定され
たデジタル値をD^変換回路(7)へ設定するマイクロ
プロセッサ(6)及びこのマイクロプロセッサ(6)よ
り設定されたデジタル値をアナログ量に変換するDA変
換回路(7)を有し、アナログ出力(8)を送出するよ
うになされている。(9)はIlo リセット信号(3
)が接続されるDA変換ユニット(4)のマイクロプロ
セッサのリセット端子である。
とDA変換ユニットの従来例を示すもので、図において
、(1)はプログラマブルコントローラのCPUユニッ
ト、(2)はCPUユニット(1)とDA変換ユニット
(4)との間でDA変換すべきデジタルデータ等をやり
とりする為のバス、(3)はCPUユニット(1)のキ
ーリセット時または演算エラー発生時に接続ユニットを
初期状態とするための入圧カリセット信号(以下、I/
Oリセット信号という)、(4)はデジタル値をアナロ
グ量に変換部力するDA変換機能ユニットで、CPUユ
ニット(1)とのインタフェースを行うためのシーケン
サインタフェース回路(以下、シーケンスI/F回路と
いう)(5)と、CPt1ユニツト(1)より指定され
たデジタル値をD^変換回路(7)へ設定するマイクロ
プロセッサ(6)及びこのマイクロプロセッサ(6)よ
り設定されたデジタル値をアナログ量に変換するDA変
換回路(7)を有し、アナログ出力(8)を送出するよ
うになされている。(9)はIlo リセット信号(3
)が接続されるDA変換ユニット(4)のマイクロプロ
セッサのリセット端子である。
次に動作について説明する。CPUユニット(1)より
バス(2)およびシーケンサI/F回路(5)を経由し
てD^変換ユニット(4)のマイクロプロセッサ(6)
に取込まれたデジタル値は、DA変換回路(7)へ伝え
られ、DA変換回路(7)によりアナログ量に変換され
出力端子より外部機器へ出力される。このように、通常
状態においては、DA変換ユニット(4)はCPUユニ
ット(1)より設定されたデジタル値をDA変換回路(
ア)によりアナログ量に変換してモータ等の外部機器を
制御している。
バス(2)およびシーケンサI/F回路(5)を経由し
てD^変換ユニット(4)のマイクロプロセッサ(6)
に取込まれたデジタル値は、DA変換回路(7)へ伝え
られ、DA変換回路(7)によりアナログ量に変換され
出力端子より外部機器へ出力される。このように、通常
状態においては、DA変換ユニット(4)はCPUユニ
ット(1)より設定されたデジタル値をDA変換回路(
ア)によりアナログ量に変換してモータ等の外部機器を
制御している。
しかし、CP(]ユニット(1)が演算エラーを発生し
た時やCPUユニット(1)のキーリセットスイッチ動
作時は異常状態であり、制御中のモータ停止は勿論のこ
と、他の出カニニットからの出力もOFF L、、セー
フティ方向へ動作させる必要が生じてくる。このセーフ
ティ方向への動作をさせるのがI/Oリセット信号(3
)であり、DA変換ユニット(4)のマイクロプロセッ
サ(6)のリセット端子(9)へ接続されている。マイ
クロプロセッサ(6)は、このI/Oリセット信号(3
)によりリセット状態となり正常なりA変換ができない
。このため、DA変換ユニット(4)ではI/Oリセッ
ト信号のアクティブ時は、アナログ出力が初期状態(オ
フセット値)となる回路構成となっている。
た時やCPUユニット(1)のキーリセットスイッチ動
作時は異常状態であり、制御中のモータ停止は勿論のこ
と、他の出カニニットからの出力もOFF L、、セー
フティ方向へ動作させる必要が生じてくる。このセーフ
ティ方向への動作をさせるのがI/Oリセット信号(3
)であり、DA変換ユニット(4)のマイクロプロセッ
サ(6)のリセット端子(9)へ接続されている。マイ
クロプロセッサ(6)は、このI/Oリセット信号(3
)によりリセット状態となり正常なりA変換ができない
。このため、DA変換ユニット(4)ではI/Oリセッ
ト信号のアクティブ時は、アナログ出力が初期状態(オ
フセット値)となる回路構成となっている。
従来のDA変換ユニット(4)では、I/Oリセット信
号のアクティブ時にアナログ出力が初期状態(オフセッ
ト値)となるように構成されているので、停止動作が安
全方向となるモータ制御等には通しているが、コントロ
ーラ停止時にアナログ出力を保持した方が安全方向とな
ることが多いプロセス制御には、そのままでは通用でき
ずバックアップ変換器等が必要であるなどの問題点があ
フた。
号のアクティブ時にアナログ出力が初期状態(オフセッ
ト値)となるように構成されているので、停止動作が安
全方向となるモータ制御等には通しているが、コントロ
ーラ停止時にアナログ出力を保持した方が安全方向とな
ることが多いプロセス制御には、そのままでは通用でき
ずバックアップ変換器等が必要であるなどの問題点があ
フた。
この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、CPUユニットのI/Oリセット信号アクテ
ィブ時にアナログ出力の初期状態出力と保持状態出力を
選択使用できるプログラマブルコントローラのDA変換
ユニットを得ることを目的とする。
たもので、CPUユニットのI/Oリセット信号アクテ
ィブ時にアナログ出力の初期状態出力と保持状態出力を
選択使用できるプログラマブルコントローラのDA変換
ユニットを得ることを目的とする。
この発明に係るプログラマブルコントローラのDA変換
ユニットは、CPUユニットから入力されるデジタル値
をアナログ変換して外部機器へ出力するプログラマブル
コントローラのD^変換ユニットにおいて、上記CPU
ユニットからキーリセット時又はエラー発生時に出力さ
れるI/Oリセット信号に基づきD^変換出力のリセッ
トが必要な時はリセット制御し、D^変換出力の保持が
必要な時は保持制御すべく選択可能な制御手段を備えた
ものである。
ユニットは、CPUユニットから入力されるデジタル値
をアナログ変換して外部機器へ出力するプログラマブル
コントローラのD^変換ユニットにおいて、上記CPU
ユニットからキーリセット時又はエラー発生時に出力さ
れるI/Oリセット信号に基づきD^変換出力のリセッ
トが必要な時はリセット制御し、D^変換出力の保持が
必要な時は保持制御すべく選択可能な制御手段を備えた
ものである。
この発明においては、CPUユニットからのI/Oリセ
ット信号に基づき、制御手段により、DA変換出力の初
期状態(オフセット値)出力と、保持状態出力の選択使
用が可能となる。
ット信号に基づき、制御手段により、DA変換出力の初
期状態(オフセット値)出力と、保持状態出力の選択使
用が可能となる。
以下、この発明の一実施例を第4図と同一部分は同一符
号を付して示す第1図について説明する。第1図におい
て、本実施例のD^変換ユニット(4)は、シーケンサ
I/F回路(5) マイクロプロセッサ(6)及びD
A変換回路(7)の他に、新たな構成として、I/Oリ
セット信号(3)をマイクロプロセッサのリセット端子
(9)へ接続すべく有効とするか、または非接続として
すべて無効とするかを切換える切換スイッチ(21)と
、切換スイッチ(21)の無効切換時はマイクロプロセ
ッサ(6)を電源リセット時に初期状態より立ち上げる
電源リセット回路(22)を有する。
号を付して示す第1図について説明する。第1図におい
て、本実施例のD^変換ユニット(4)は、シーケンサ
I/F回路(5) マイクロプロセッサ(6)及びD
A変換回路(7)の他に、新たな構成として、I/Oリ
セット信号(3)をマイクロプロセッサのリセット端子
(9)へ接続すべく有効とするか、または非接続として
すべて無効とするかを切換える切換スイッチ(21)と
、切換スイッチ(21)の無効切換時はマイクロプロセ
ッサ(6)を電源リセット時に初期状態より立ち上げる
電源リセット回路(22)を有する。
次に動作について説明する。CPt1ユニツト(1)よ
りバス(2)およびシーケンサI/F回路(5)を経由
してD^変換ユニット(4)のマイクロプロセッサ(6
)に取込まれたデジタル値は、DA変換回路(7)に伝
えられ、DA変換回路(7)によりアナログ量に変換さ
れ出力端子より外部機器へ出力される。通常状態におい
ては、DA変換ユニット(4)は、CPUユニット(1
)より設定されたデジタル値を、DA変換回路(7)に
よりアナログ量に変換する機能を有しており、このよう
にDA変換されたアナログ量により外部接続機器を制御
している。
りバス(2)およびシーケンサI/F回路(5)を経由
してD^変換ユニット(4)のマイクロプロセッサ(6
)に取込まれたデジタル値は、DA変換回路(7)に伝
えられ、DA変換回路(7)によりアナログ量に変換さ
れ出力端子より外部機器へ出力される。通常状態におい
ては、DA変換ユニット(4)は、CPUユニット(1
)より設定されたデジタル値を、DA変換回路(7)に
よりアナログ量に変換する機能を有しており、このよう
にDA変換されたアナログ量により外部接続機器を制御
している。
しかし、ここで、CPUユニット(1)が演算工ラーを
発生した場合やCPIIユニット(1)のキースイッチ
動作時は、異常状態となり、制御出力をセーフティ方向
へ動作させることが必要となる。
発生した場合やCPIIユニット(1)のキースイッチ
動作時は、異常状態となり、制御出力をセーフティ方向
へ動作させることが必要となる。
このセーフティ方向への動作をさせるのがI/Oリセッ
ト信号(3)であり、I/Oリセット信号(3)を有効
か無効かに切換える切換スイッチ(21)が有効側(工
/Oリセット信号と接続)のとき、DA変換ユニット(
4)のマイクロプロセッサリセット端子(9)に接続さ
れ、マイクロプロセッサ(6)をリセット状態とする。
ト信号(3)であり、I/Oリセット信号(3)を有効
か無効かに切換える切換スイッチ(21)が有効側(工
/Oリセット信号と接続)のとき、DA変換ユニット(
4)のマイクロプロセッサリセット端子(9)に接続さ
れ、マイクロプロセッサ(6)をリセット状態とする。
この時は、アナログ出力を初期状態(オフセット値)と
する回路により初期状態(オフセット値)を出力する。
する回路により初期状態(オフセット値)を出力する。
他方、I/Oリセット信号(3)を有効から無効かに切
換える切換スイッチ(21)が無効側(I/Oリセット
信号と非接続)のときは、CPUユニット(1)のI/
Oリセット信号(3)が非接続となり、DA変換ユニッ
ト(4)のマイクロプロセッサ(6)はリセット状態と
はならず、アナログ出力は保持状態となる。また、切換
スイッチ(21)が無効側の時は、電源リセット回路(
22)により電源リセット時にマイクロプロセッサ(6
)を初期状態より立ち上げる。
換える切換スイッチ(21)が無効側(I/Oリセット
信号と非接続)のときは、CPUユニット(1)のI/
Oリセット信号(3)が非接続となり、DA変換ユニッ
ト(4)のマイクロプロセッサ(6)はリセット状態と
はならず、アナログ出力は保持状態となる。また、切換
スイッチ(21)が無効側の時は、電源リセット回路(
22)により電源リセット時にマイクロプロセッサ(6
)を初期状態より立ち上げる。
なお、上記実施例では、I/Oリセット信号(3)の有
効と無効の切換は切換スイッチ(21)で実施したが、
差し替え可能な設定ビンによる切換でも実施可能である
。
効と無効の切換は切換スイッチ(21)で実施したが、
差し替え可能な設定ビンによる切換でも実施可能である
。
また、¥S2図に示すように、Ilo リセット信号(
3)の切換スイッチ(21)の無効側を開放し、有効側
信号と電源リセット回路(22)のリセット信号をOR
ゲート(23)へ入力し、その出力をマイクロプロセッ
サ(6)のリセット端子(9)へ接続した回路構成でも
同じ効果を達成できる。さらに、第3図に示すようにマ
イクロプロセッサ(6)よりDAR換価をラッチ回路(
24)へ出力し、ラッチ回路(24)のクロック(CK
)によりラッチする回路構成の場合、マイクロプロセッ
サ(6)よりのラッチ指令(25)とIlo リセット
信号(3)をへNl1lゲート(26)へ久カしその出
力をラッチ回路(24)のクロック(Cに)へ接続する
ことにより、I/Oリセット信号(3)がアクティブ時
、ラッチ回路(24)のクロック人力(Cに)がロウレ
ベルとなり、前回出力データがラッチされた状態となり
、上記実施例とr#Jsな効果を得ることができる。
3)の切換スイッチ(21)の無効側を開放し、有効側
信号と電源リセット回路(22)のリセット信号をOR
ゲート(23)へ入力し、その出力をマイクロプロセッ
サ(6)のリセット端子(9)へ接続した回路構成でも
同じ効果を達成できる。さらに、第3図に示すようにマ
イクロプロセッサ(6)よりDAR換価をラッチ回路(
24)へ出力し、ラッチ回路(24)のクロック(CK
)によりラッチする回路構成の場合、マイクロプロセッ
サ(6)よりのラッチ指令(25)とIlo リセット
信号(3)をへNl1lゲート(26)へ久カしその出
力をラッチ回路(24)のクロック(Cに)へ接続する
ことにより、I/Oリセット信号(3)がアクティブ時
、ラッチ回路(24)のクロック人力(Cに)がロウレ
ベルとなり、前回出力データがラッチされた状態となり
、上記実施例とr#Jsな効果を得ることができる。
〔発明の効果)
以上のように、この発明によれば、DA変換出力をCP
UユニットからのIlo リセット信号に基づきリセッ
トが必要な時のリセット機能、出力保持が必要な時の保
持機能とに分離し選択可能になるように構成したので、
モータ制御等リセットが必要な場合と、プロセス制御等
の出力保持が必要な場合との使い分けが可能となり、用
途に応じた最適制御出力状態を得られる効果がある。
UユニットからのIlo リセット信号に基づきリセッ
トが必要な時のリセット機能、出力保持が必要な時の保
持機能とに分離し選択可能になるように構成したので、
モータ制御等リセットが必要な場合と、プロセス制御等
の出力保持が必要な場合との使い分けが可能となり、用
途に応じた最適制御出力状態を得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるプログラマブルコン
トローラのD^変換ユニットの構成を示すブロック図、
第2図は第3図はそれぞれこの発明の他の実施例を示す
ブロック図、第4図は従来例に係るD^変換ユニットの
構成を示すブロック図である。 図中、(1)はCPt1ユニツト、(2)はバス、(3
)はIlo リセット信号、(4)はD^変換ユニット
、(5)はシーケンサI/F回路、(6)はマイクロプ
ロセッサ、(7)はDA変換回路、(8)はアナログ出
力、(9)はリセット端子、(21)は切換スイッチ、
(22)は電源リセット回路、(23)はORゲート、
(24)はラッチ回路、(25)はラッチ指令、(26
)はANDゲート。
トローラのD^変換ユニットの構成を示すブロック図、
第2図は第3図はそれぞれこの発明の他の実施例を示す
ブロック図、第4図は従来例に係るD^変換ユニットの
構成を示すブロック図である。 図中、(1)はCPt1ユニツト、(2)はバス、(3
)はIlo リセット信号、(4)はD^変換ユニット
、(5)はシーケンサI/F回路、(6)はマイクロプ
ロセッサ、(7)はDA変換回路、(8)はアナログ出
力、(9)はリセット端子、(21)は切換スイッチ、
(22)は電源リセット回路、(23)はORゲート、
(24)はラッチ回路、(25)はラッチ指令、(26
)はANDゲート。
Claims (1)
- CPUユニットから入力されるデジタル値をアナログ
変換して外部機器へ出力するプログラマブルコントロー
ラのDA変換ユニットにおいて、上記CPUユニットか
らキーリセット時又はエラー発生時に出力されるI/O
リセット信号に基づきDA変換出力のリセットが必要な
時はリセット制御し、DA変換出力の保持が必要な時は
保持制御すべく選択可能な制御手段を備えたことを特徴
とするプログラマブルコントローラのDA変換ユニット
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12451890A JPH0421004A (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 | プログラマブルコントローラのda変換ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12451890A JPH0421004A (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 | プログラマブルコントローラのda変換ユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0421004A true JPH0421004A (ja) | 1992-01-24 |
Family
ID=14887465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12451890A Pending JPH0421004A (ja) | 1990-05-15 | 1990-05-15 | プログラマブルコントローラのda変換ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0421004A (ja) |
-
1990
- 1990-05-15 JP JP12451890A patent/JPH0421004A/ja active Pending
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