JPS6364146A - 論理空間管理方式 - Google Patents
論理空間管理方式Info
- Publication number
- JPS6364146A JPS6364146A JP61208644A JP20864486A JPS6364146A JP S6364146 A JPS6364146 A JP S6364146A JP 61208644 A JP61208644 A JP 61208644A JP 20864486 A JP20864486 A JP 20864486A JP S6364146 A JPS6364146 A JP S6364146A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- allocated
- user area
- area
- allocation
- size
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
り付は可能領域長よりも大きくして、連続空き領域を生
成する余地を設け、論理空間にユーザ領域を割り付ける
際、要求された大きさの連m?lI域を獲得しやすくす
る。
成する余地を設け、論理空間にユーザ領域を割り付ける
際、要求された大きさの連m?lI域を獲得しやすくす
る。
本発明は、情報処理装置における仮想記憶方式に関する
ものであり、その中でも特に論理空間(仮想空間)の管
理方式に関する。
ものであり、その中でも特に論理空間(仮想空間)の管
理方式に関する。
仮想記憶方式の情報処理装置では、実メモリの記憶領域
を各ページ単位に複数のジョブの論理空間に割り当てる
ことにより、並行処理が行われる。
を各ページ単位に複数のジョブの論理空間に割り当てる
ことにより、並行処理が行われる。
第4図は、1つの論理空間と実メモリとの対応を示した
ものである。
ものである。
第4図において、41は論理空間、42はセグメントテ
ーブルSGT、43はページテーブルPGT、44は実
メモリである。
ーブルSGT、43はページテーブルPGT、44は実
メモリである。
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冶熊ホ刺 上を衣するセグメントテーブル5GT42
と、ページテーブルPGT43を用いて、ページ単位に
実メモIJ44との対応づけが行われる。論理空間41
の大きさは、たとえば16MBで256セグメント。
冶熊ホ刺 上を衣するセグメントテーブル5GT42
と、ページテーブルPGT43を用いて、ページ単位に
実メモIJ44との対応づけが行われる。論理空間41
の大きさは、たとえば16MBで256セグメント。
lセグメントは16ページ、1ページは4KBで構成さ
れる。
れる。
論理空間41は、システム領域2個別ユーザ領域、共通
領域で構成される。個別ユーザ領域は。
領域で構成される。個別ユーザ領域は。
ユーザプログラムをローディングし、実行するために使
用される領域のり−ジョンを含む。リージョンとは、ユ
ーザプログラムに割り付けできる最大の連続した論理ア
ドレス空間を指す。(したがって、リージョンサイズは
実ページの割り当て最大値をも定めるものである)。
用される領域のり−ジョンを含む。リージョンとは、ユ
ーザプログラムに割り付けできる最大の連続した論理ア
ドレス空間を指す。(したがって、リージョンサイズは
実ページの割り当て最大値をも定めるものである)。
ユーザプログラムを実行する場合には、そのジョブ制御
文JCLのREGIONパラメータによって指定された
大きさの領域(以後ユーザ領域と呼ぶ)が、制御プログ
ラムによってそのユーザ(ジョブ)のために予約され、
ユーザプログラムの要求で、その予約の範囲で割り付け
られ、処理が終了した後で解放される。
文JCLのREGIONパラメータによって指定された
大きさの領域(以後ユーザ領域と呼ぶ)が、制御プログ
ラムによってそのユーザ(ジョブ)のために予約され、
ユーザプログラムの要求で、その予約の範囲で割り付け
られ、処理が終了した後で解放される。
通常、リージョンへのユーザ領域の割り付けは。
リージョン内の空き領域の中で、低アドレスから高アド
レス(あるいは窩アドレスから低アドレス)へ向かって
、要求された大きさの連HGI域を。
レス(あるいは窩アドレスから低アドレス)へ向かって
、要求された大きさの連HGI域を。
ある定まった境界で切り出すことにより行われる。
上記した従来のリージョンにおけるユーザ領域割り付は
方式では、いくつものユーザプログラムがひとつの論理
空間で実行され、ユーザ領域の割り付け、解放が繰り返
されるにつれ、リージョン内の空き領域は、第5図に示
すように、細か(分散して存在するようになる(フラグ
メンテーションと呼ばれる)。
方式では、いくつものユーザプログラムがひとつの論理
空間で実行され、ユーザ領域の割り付け、解放が繰り返
されるにつれ、リージョン内の空き領域は、第5図に示
すように、細か(分散して存在するようになる(フラグ
メンテーションと呼ばれる)。
その結果、新たなユーザ領域の割り付は要求があっても
、必要な大きさの連続したユーザ領域を。
、必要な大きさの連続したユーザ領域を。
リージョン中の空き領域から切り出すことが次第に困難
となり、大きな領域の割り付けが不可能となって、その
ユーザプログラムを実行できない場合があるという問題
があった。なおこの場合1分散している空き領域を統合
して、大きな空き領域に再編する考えは、ユーザ領域に
与えた論理アドレスを変更することになるため、実現不
可能であった。
となり、大きな領域の割り付けが不可能となって、その
ユーザプログラムを実行できない場合があるという問題
があった。なおこの場合1分散している空き領域を統合
して、大きな空き領域に再編する考えは、ユーザ領域に
与えた論理アドレスを変更することになるため、実現不
可能であった。
次に、第5図面の簡単な説明する。
図示の例は1便宜上リージョンを単純化して示したもの
で、全体が16ページで構成され、斜線を付されたペー
ジが割り当て済み、残りのページが空き領域を表してい
る。この場合、空き領域の合計は10ページあるが、最
大連続空き領域は3ページである。したがって、4ペー
ジの大きさのユーザ領域の割り付は要求が発生したとき
には。
で、全体が16ページで構成され、斜線を付されたペー
ジが割り当て済み、残りのページが空き領域を表してい
る。この場合、空き領域の合計は10ページあるが、最
大連続空き領域は3ページである。したがって、4ペー
ジの大きさのユーザ領域の割り付は要求が発生したとき
には。
割り付けが不可能となる。
上記した従来のリージョンにおけるユーザ領域割り付は
方式では、ユーザの指定したリージョンの大きさが、シ
ステムで管理するリージョンの大きさと一敗しており論
理ページを割り付は可能な最大値に対応していたが9本
発明では、システムが管理するリージョンの大きさを5
割り付は可能な最大値(ユーザが指定したり−ジョンの
大きさ)よりも十分に大きくとり3割り付は可能な最大
値と割り付は済みユーザ領域の合計値との差に等しい大
きさの連続空き領域を、常に切り出し可能にするもので
ある。
方式では、ユーザの指定したリージョンの大きさが、シ
ステムで管理するリージョンの大きさと一敗しており論
理ページを割り付は可能な最大値に対応していたが9本
発明では、システムが管理するリージョンの大きさを5
割り付は可能な最大値(ユーザが指定したり−ジョンの
大きさ)よりも十分に大きくとり3割り付は可能な最大
値と割り付は済みユーザ領域の合計値との差に等しい大
きさの連続空き領域を、常に切り出し可能にするもので
ある。
第1図に本発明の原理的構成を示す。
第1図において、1は論理空間管理部、2は割り付は可
能最大値レジスタ、3は割り付は済み値レジスタ、4は
ユーザ領域割り付はテーブルである。
能最大値レジスタ、3は割り付は済み値レジスタ、4は
ユーザ領域割り付はテーブルである。
論理空間管理部1は、ジョブ起動に伴うユーザ領域割り
付は要求を受は付け、連続空き領域を。
付は要求を受は付け、連続空き領域を。
論理空間上の所定の区間(リージョン)から切り出して
割り付ける。
割り付ける。
割り付は可能最大値レジスタ2は1割り付は可能な資源
の最大値を保持する。
の最大値を保持する。
割り付は済み値レジスタ3は、起動された各ジョブの論
理空間で割り付は済みのユーザ領域長O合計値を保持す
る。
理空間で割り付は済みのユーザ領域長O合計値を保持す
る。
ユーザ領域割り付はテーブル4は、各ジョブの論理空間
で割り付けた各ユーザ領域のアドレス配置を表示する。
で割り付けた各ユーザ領域のアドレス配置を表示する。
論理空間管理部1は9割り付は可能最大値レジスタ2に
保持されている値から1割り付は済み値レジスタ3に保
持されている値を減算した結果を。
保持されている値から1割り付は済み値レジスタ3に保
持されている値を減算した結果を。
現在1割り付は可能な連続空き領域長として認識する。
論理空間管理部1は9割り付は要求のあったユーザ領域
の領域長に見合った空き領域を、ユーザ領域割り付はテ
ーブル4により、論理空間のたとえば下位アドレスから
探索し、最初に見出した連続空き領域を割り付ける。し
かし1割り付は済み$1域間に、十分な大きさの連続空
き領域が存在しない場合には、最端の割り付は済み領域
の外側に連続空き領域をとり1割り付ける。
の領域長に見合った空き領域を、ユーザ領域割り付はテ
ーブル4により、論理空間のたとえば下位アドレスから
探索し、最初に見出した連続空き領域を割り付ける。し
かし1割り付は済み$1域間に、十分な大きさの連続空
き領域が存在しない場合には、最端の割り付は済み領域
の外側に連続空き領域をとり1割り付ける。
次に、第2図に示す具体例を用いて9本発明の詳細な説
明する。
明する。
第2図において、■は論理空間上の所定の区間。
■は割り付は可能資源の最大値(簡単化のため。
10ページとする)、■は現時点での割り付は済み領域
(斜線部分)と空き領域(斜線領域部分以外)との分布
、■は現在割り付は可能な最長の連続空き領域を示す。
(斜線部分)と空き領域(斜線領域部分以外)との分布
、■は現在割り付は可能な最長の連続空き領域を示す。
論理空間上の所定の区間■は9割り付は可能資源の最大
値■よりも大きく拡がっている。分布■は1割り付は可
能な空き領域の合計が7ペ一ジ分あり、最大の連続空き
領域長は2ページであることを示す。
値■よりも大きく拡がっている。分布■は1割り付は可
能な空き領域の合計が7ペ一ジ分あり、最大の連続空き
領域長は2ページであることを示す。
ここで1割り付は要求のあった領域の長さが2ページで
あったものとすれば、最も下位のアドレスをもつ2ペー
ジの連続空き領域を割り付ける。
あったものとすれば、最も下位のアドレスをもつ2ペー
ジの連続空き領域を割り付ける。
しかし、3ペ一ジ以上、たとえば7ページの領域の割り
付は要求があった場合には、■に示すように、最端の割
り付は済領域の外側に、7ペ一ジ分の空き領域を設定し
9割り付ける。ただし1割り付は可能な領域長の総量は
1割り付は可能資源の最大値■よりも大きくとることは
できない。
付は要求があった場合には、■に示すように、最端の割
り付は済領域の外側に、7ペ一ジ分の空き領域を設定し
9割り付ける。ただし1割り付は可能な領域長の総量は
1割り付は可能資源の最大値■よりも大きくとることは
できない。
このようにして、空き領域が細かく分散している場合で
も容易に連続空き領域として割り付けが可能となる。
も容易に連続空き領域として割り付けが可能となる。
第3図により1本発明の詳細な説明する。
第3図において、lは論理空間管理部、2は割り付は可
能最大値レジスタ、3は割り付は済み値レジスタ、4は
ユーザ領域割り付はテーブルである。なお、1ないし4
で示される各要素は、第1図に示されている同一番号の
要素と同じものである。
能最大値レジスタ、3は割り付は済み値レジスタ、4は
ユーザ領域割り付はテーブルである。なお、1ないし4
で示される各要素は、第1図に示されている同一番号の
要素と同じものである。
ここで、論理空間管理部lに割り付は要求のあったユー
ザ領域の大きさをAページ、割り付は可能最大値レジス
タ2の値すなわち実メモリ上で使用可能な資源の大きさ
をMページ、割り付は済み値レジスタ3の値をBページ
、ユーザ領域割り付はテーブル4のサイズすなわち論理
空間上のり−11; −1ノ pψ 糾ピ「す 1−!
−九 六 f−ρ へ・ −、”; I+
、づ −11内に分散して存在するに+1個の空
き領域の大きさをアドレスの小さい方から、ページ数で
mo。
ザ領域の大きさをAページ、割り付は可能最大値レジス
タ2の値すなわち実メモリ上で使用可能な資源の大きさ
をMページ、割り付は済み値レジスタ3の値をBページ
、ユーザ領域割り付はテーブル4のサイズすなわち論理
空間上のり−11; −1ノ pψ 糾ピ「す 1−!
−九 六 f−ρ へ・ −、”; I+
、づ −11内に分散して存在するに+1個の空
き領域の大きさをアドレスの小さい方から、ページ数で
mo。
ml、・・・1m、、・・・、mkで表す。
論理空間管理部1は、まず、要求のあったユーザ領域の
大きさAページを割り付は可能な資源が残っているかど
うかを調べる。そのため1割り付は可能な空き領域のペ
ージ総数(Dで表す)を。
大きさAページを割り付は可能な資源が残っているかど
うかを調べる。そのため1割り付は可能な空き領域のペ
ージ総数(Dで表す)を。
次式
で求め、これをAと比較する。その結果。
D≧A
であれば2次にユーザ領域割り付はテーブル4を参照し
、各空き領域mi (i=o、1.・・・、k)と順
次Aを比較し、最初にAを充足する空き領域に、ユーザ
領域を割り付ける。一般には、論理空間生成時に、最後
の空き領域mkが9mk≧Σmiとなるように、Cの大
きさを定めればよい。
、各空き領域mi (i=o、1.・・・、k)と順
次Aを比較し、最初にAを充足する空き領域に、ユーザ
領域を割り付ける。一般には、論理空間生成時に、最後
の空き領域mkが9mk≧Σmiとなるように、Cの大
きさを定めればよい。
割り付けた結果は1割り付は済み値レジスタ3およびユ
ーザ領域割り付はテーブル4に反映される6丁なわち1
割杓付は済み値レジスタ3の値はB+A−Bとなり、ま
たユーザ領域割り付はテーブル4には、新たに割り付け
たユーザ領域が登録される。
ーザ領域割り付はテーブル4に反映される6丁なわち1
割杓付は済み値レジスタ3の値はB+A−Bとなり、ま
たユーザ領域割り付はテーブル4には、新たに割り付け
たユーザ領域が登録される。
なお、ユーザ領域が解放された場合にも9割り付は済み
値レジスタ3およびユーザ領域割り付はテーブル4に対
して、逆の処理が行われる。
値レジスタ3およびユーザ領域割り付はテーブル4に対
して、逆の処理が行われる。
本発明によれば、論理空間のサイズを実メモリの資源の
サイズにくらべて十分に大きくとることにより (たと
えば論理アドレスのビット長を32ビツトから64ビツ
トに増やす)、実メモリの資源を、殆ど残すことなく割
り付は可能となる。
サイズにくらべて十分に大きくとることにより (たと
えば論理アドレスのビット長を32ビツトから64ビツ
トに増やす)、実メモリの資源を、殆ど残すことなく割
り付は可能となる。
第1図は本発明の原理的構成図、第2図は本発明の作用
を示すユーザ領域割り付は例の説明図。 第3図は本発明の実施例構成図、第4図は論理空間と実
メモリとの対応説明図、第5図は従来のユーザ領域割り
付は方式の例の説明図である。 第1図中。 1:論理空間管理部 2:割り付は可能最大値レジスタ 3:割り付は済み値レジスタ
を示すユーザ領域割り付は例の説明図。 第3図は本発明の実施例構成図、第4図は論理空間と実
メモリとの対応説明図、第5図は従来のユーザ領域割り
付は方式の例の説明図である。 第1図中。 1:論理空間管理部 2:割り付は可能最大値レジスタ 3:割り付は済み値レジスタ
Claims (1)
- 仮想記憶方式の情報処理装置において、起動された各ジ
ョブの論理空間上でユーザ領域を割り付けできる所定の
区間の大きさを、実メモリ上でユーザ領域を割り付けで
きる資源の大きさよりも大きくとり、論理空間上でユー
ザ領域を割り付ける際、上記実メモリ上でユーザ領域を
割り付けできる資源中の空き領域の合計長の範囲内で、
上記論理空間上の所定の区間内の連続空き領域から、必
要な大きさの領域を切り出して割り付けることを特徴と
する論理空間管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61208644A JPS6364146A (ja) | 1986-09-04 | 1986-09-04 | 論理空間管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61208644A JPS6364146A (ja) | 1986-09-04 | 1986-09-04 | 論理空間管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6364146A true JPS6364146A (ja) | 1988-03-22 |
Family
ID=16559656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61208644A Pending JPS6364146A (ja) | 1986-09-04 | 1986-09-04 | 論理空間管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6364146A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01239655A (ja) * | 1988-03-20 | 1989-09-25 | Hitachi Ltd | 仮想空間制御方式 |
| JP2005339215A (ja) * | 2004-05-27 | 2005-12-08 | Hitachi Ltd | ディスクアレイ装置およびその制御方法 |
| JP2012133550A (ja) * | 2010-12-21 | 2012-07-12 | Nec Corp | 仮想記憶管理装置、仮想記憶管理方法および仮想記憶管理プログラム |
-
1986
- 1986-09-04 JP JP61208644A patent/JPS6364146A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01239655A (ja) * | 1988-03-20 | 1989-09-25 | Hitachi Ltd | 仮想空間制御方式 |
| JP2005339215A (ja) * | 2004-05-27 | 2005-12-08 | Hitachi Ltd | ディスクアレイ装置およびその制御方法 |
| JP2012133550A (ja) * | 2010-12-21 | 2012-07-12 | Nec Corp | 仮想記憶管理装置、仮想記憶管理方法および仮想記憶管理プログラム |
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