JPS6364662B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6364662B2 JPS6364662B2 JP58102456A JP10245683A JPS6364662B2 JP S6364662 B2 JPS6364662 B2 JP S6364662B2 JP 58102456 A JP58102456 A JP 58102456A JP 10245683 A JP10245683 A JP 10245683A JP S6364662 B2 JPS6364662 B2 JP S6364662B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydraulic clutch
- hydraulic
- shaft
- clutch device
- drive shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Arrangement Of Transmissions (AREA)
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は油圧クラツチ式変速装置の油路の構成
に関するものである。
に関するものである。
(ロ) 従来技術
従来の油圧クラツチ式変速装置においては、油
圧クラツチへの送油路は、該油圧クラツチ装置を
介装した軸内に穿設した油路により構成していた
のである。
圧クラツチへの送油路は、該油圧クラツチ装置を
介装した軸内に穿設した油路により構成していた
のである。
例えば実開昭55−127159号公報の如くである。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点
本発明の場合においては、油圧クラツチ装置を
介装した軸が筒軸である場合において、該筒軸の
内部には貫通軸が配置されているので、筒軸に貫
通油路が設けにくいので、筒軸の外周に刻設溝を
設け、これを固設歯車又は油圧クラツチケースの
ボス部にて外周を閉じて油路とし、筒軸上の油圧
クラツチ装置が構成しにくい点に解消しているの
である。
介装した軸が筒軸である場合において、該筒軸の
内部には貫通軸が配置されているので、筒軸に貫
通油路が設けにくいので、筒軸の外周に刻設溝を
設け、これを固設歯車又は油圧クラツチケースの
ボス部にて外周を閉じて油路とし、筒軸上の油圧
クラツチ装置が構成しにくい点に解消しているの
である。
(ニ) 問題を解決するための手段
本発明の目的は以上の如くであり、次に該目的
を達成する為の構成を説明すると。
を達成する為の構成を説明すると。
筒軸10の上に油圧クラツチ装置Aを配置し、
該筒軸10の外周に設けた刻設溝24,25の外
部を、固設歯車5又は油圧クラツチケース2のボ
ス部を外嵌することにより閉鎖し、該刻設溝2
4,25を油圧クラツチ装置Aへの油路に構成し
たものである。
該筒軸10の外周に設けた刻設溝24,25の外
部を、固設歯車5又は油圧クラツチケース2のボ
ス部を外嵌することにより閉鎖し、該刻設溝2
4,25を油圧クラツチ装置Aへの油路に構成し
たものである。
(ホ) 実施例
本発明の目的・構成は以上の如くであり、次に
添付の図面に示した実施例の構成を説明すると。
添付の図面に示した実施例の構成を説明すると。
第1図は本発明の農用トラクターのクラツチハ
ウジング部の側面断面図、第2図は同じく前面断
面図、第3図は農用トラクターの全体油圧回路図
である。
ウジング部の側面断面図、第2図は同じく前面断
面図、第3図は農用トラクターの全体油圧回路図
である。
まず第1図、第2図に基づいて、本発明の要部
である高低変速装置の構成を説明すると。
である高低変速装置の構成を説明すると。
クラツチハウジング1は前部をエンジン40に
固設し、後部をミツシヨンケースに固設してい
る。
固設し、後部をミツシヨンケースに固設してい
る。
エンジン40のクランクシヤフトの後端にフラ
イホイール28が固設されている。フライホイー
ル28にシヨツクアブソーバー装置を介して、
PTO駆動軸9が固設されている。PTO駆動軸9
の先端は、フライホイール28の中央部の軸受に
支承されている。
イホイール28が固設されている。フライホイー
ル28にシヨツクアブソーバー装置を介して、
PTO駆動軸9が固設されている。PTO駆動軸9
の先端は、フライホイール28の中央部の軸受に
支承されている。
PTO駆動軸9は常時回転されているが、リア
アクスルケース内に油圧クラツチ式のPTOクラ
ツチ装置が設けられており、ここで断接が行われ
る。
アクスルケース内に油圧クラツチ式のPTOクラ
ツチ装置が設けられており、ここで断接が行われ
る。
フライホイール28に間座29が固設され、こ
の間座29の後面に走行クラツチ装置が押しつけ
られ、走行動力の断接を行なう。
の間座29の後面に走行クラツチ装置が押しつけ
られ、走行動力の断接を行なう。
走行クラツチの接断はクラツチペダル41の踏
み込みにより、リンク15を介してベルクランク
16が枢支軸17を中心に回動し、摺動筒18を
前後へ摺動する。
み込みにより、リンク15を介してベルクランク
16が枢支軸17を中心に回動し、摺動筒18を
前後へ摺動する。
摺動筒18にクラツチレリーズベアリング20
が設けられており、このクラツチレリーズベアリ
ング20によりアーム30,30を回動し、走行
クラツチの断接を行なう。
が設けられており、このクラツチレリーズベアリ
ング20によりアーム30,30を回動し、走行
クラツチの断接を行なう。
走行クラツチの回転は、本発明の要部である筒
軸の走行駆動軸10に伝えられ、筒軸である走行
駆動軸10の回転はキーによつて連結された固設
歯車5と油圧クラツチ装置Aの油圧クラツチケー
ス2へ伝えられる。
軸の走行駆動軸10に伝えられ、筒軸である走行
駆動軸10の回転はキーによつて連結された固設
歯車5と油圧クラツチ装置Aの油圧クラツチケー
ス2へ伝えられる。
走行駆動軸10は筒軸となつており、内部を前
述のPTO駆動軸9が通過している。
述のPTO駆動軸9が通過している。
走行駆動軸10の支持は、前部はクラツチハウ
ジング1の突出壁14の軸受59にて支持し、後
部はPTO駆動軸9の連結部のカツプリング27
の外周に設けたニードルベアリング60にて支持
されている。固設歯車5と油圧クラツチ装置Aは
この走行駆動軸に支持されている。
ジング1の突出壁14の軸受59にて支持し、後
部はPTO駆動軸9の連結部のカツプリング27
の外周に設けたニードルベアリング60にて支持
されている。固設歯車5と油圧クラツチ装置Aは
この走行駆動軸に支持されている。
油圧クラツチ装置Aより動力が伝えられる固設
歯車4は走行伝動軸62上に固設され、軸受63
により外径を軸受支承されている。軸受63はク
ラツチハウジング1の後面に固設された軸受体1
2aに固定されている。
歯車4は走行伝動軸62上に固設され、軸受63
により外径を軸受支承されている。軸受63はク
ラツチハウジング1の後面に固設された軸受体1
2aに固定されている。
又、筒軸である走行駆動軸10と平行にカウン
ター軸11が設けられている。カウンター軸11
の前端は突出壁14に軸受され、後端はクラツチ
ハウジング1の後壁に固設突出された軸受体12
bに軸受支承されている。
ター軸11が設けられている。カウンター軸11
の前端は突出壁14に軸受され、後端はクラツチ
ハウジング1の後壁に固設突出された軸受体12
bに軸受支承されている。
このカウンター軸11上に油圧クラツチ装置B
がキーにて固定され、固設歯車5と常時噛合した
遊嵌歯車6をカウンター軸11と一体化する役目
を行なう。
がキーにて固定され、固設歯車5と常時噛合した
遊嵌歯車6をカウンター軸11と一体化する役目
を行なう。
後端の固設歯車13は走行伝動軸62上の固設
歯車4と常時嵌合されている。
歯車4と常時嵌合されている。
油圧クラツチ装置Aは常時接形の油圧クラツチ
装置であり、油圧クラツチ装置Bは常時断形の油
圧クラツチ装置である。
装置であり、油圧クラツチ装置Bは常時断形の油
圧クラツチ装置である。
油圧クラツチ装置Aはクラツチケース2の後端
の止め輪にて内周に板バネ35を介装しており、
常時はこの板バネ35により押圧板37を押して
摩擦板36を互いに密着させ、動力を伝達状態と
している。
の止め輪にて内周に板バネ35を介装しており、
常時はこの板バネ35により押圧板37を押して
摩擦板36を互いに密着させ、動力を伝達状態と
している。
そして、圧油が送られるとクラツチケース2内
のアクチユエーター7が後方へ圧油にて送られ、
押圧板37をその後端が押して板バネ35を後方
へ押し戻し摩擦板の圧着状態を解除する。これに
より圧油が送られると動力が断となる。
のアクチユエーター7が後方へ圧油にて送られ、
押圧板37をその後端が押して板バネ35を後方
へ押し戻し摩擦板の圧着状態を解除する。これに
より圧油が送られると動力が断となる。
そして、油圧クラツチ装置Bは圧油が送られて
いない場合にはバネ65にてアクチユエーター8
が押し戻されて摩擦板66は断状態であり、圧油
が送られるとアクチユエーター8がバネ65に抗
して後方へ移動し、摩擦板66を圧着状態とする
ものである。
いない場合にはバネ65にてアクチユエーター8
が押し戻されて摩擦板66は断状態であり、圧油
が送られるとアクチユエーター8がバネ65に抗
して後方へ移動し、摩擦板66を圧着状態とする
ものである。
油圧クラツチ装置Aへの圧油の油路は第2図の
パイピング32より油路14bを経て、第1図の
固設歯車5のボス部に設けた受継筒の油路22か
ら、筒軸である走行駆動軸10の外径の刻設溝2
5を経て、固設歯車5の後端ボス部の内径油路2
6に入り摩擦板36へ潤滑の為に送られる。又、
パイピング33の圧油は油路14cより受継筒の
油路23から刻設溝24を経て、アクチユエータ
ーの内側の油圧シリンダーに入る。
パイピング32より油路14bを経て、第1図の
固設歯車5のボス部に設けた受継筒の油路22か
ら、筒軸である走行駆動軸10の外径の刻設溝2
5を経て、固設歯車5の後端ボス部の内径油路2
6に入り摩擦板36へ潤滑の為に送られる。又、
パイピング33の圧油は油路14cより受継筒の
油路23から刻設溝24を経て、アクチユエータ
ーの内側の油圧シリンダーに入る。
このように筒軸より成る走行駆動軸10の外周
に刻設溝25,24を設け、これに固設歯車5や
クラツチケース2を外嵌させて上面を閉じること
により、貫通孔を開けずに油路を構成しているの
である。
に刻設溝25,24を設け、これに固設歯車5や
クラツチケース2を外嵌させて上面を閉じること
により、貫通孔を開けずに油路を構成しているの
である。
又、油圧クラツチ装置Bの圧油は第2図のパイ
ピング34より入り、油路14a,21aを経て
軸受蓋21の内側の穴内に出てくる。この穴にカ
ウンター軸11の先端が嵌入しており、カウンタ
ー軸11内の油路11aへ送られてアクチユエー
ター8と、クラツチケース3の間の油圧シリンダ
ーへ入る。
ピング34より入り、油路14a,21aを経て
軸受蓋21の内側の穴内に出てくる。この穴にカ
ウンター軸11の先端が嵌入しており、カウンタ
ー軸11内の油路11aへ送られてアクチユエー
ター8と、クラツチケース3の間の油圧シリンダ
ーへ入る。
又、第2図に示す如く、突出壁14の軸受59
の軸受蓋19が摺動筒18のガイド筒を兼用して
いるのである。
の軸受蓋19が摺動筒18のガイド筒を兼用して
いるのである。
第1図の構成により高低変速作用を説明する
と。
と。
高低変速用油圧制御弁24が高速側の場合には
圧油は送られて来ず、油圧クラツチ装置Aが接状
態で、油圧クラツチ装置Bが断状態で、走行動力
は走行駆動軸10より油圧クラツチ装置Aと、摩
擦板36と固設歯車4を介して、走行伝動軸62
へ伝えらている。
圧油は送られて来ず、油圧クラツチ装置Aが接状
態で、油圧クラツチ装置Bが断状態で、走行動力
は走行駆動軸10より油圧クラツチ装置Aと、摩
擦板36と固設歯車4を介して、走行伝動軸62
へ伝えらている。
油圧制御弁42が低速側の場合には圧油が同時
に油圧クラツチ装置AとBに送られて、油圧クラ
ツチ装置Aが断状態となり、油圧クラツチ装置B
が接状態となり、走行動力は走行駆動軸10より
固設歯車5から遊嵌歯車6へ伝えられ、摩擦板6
6から油圧クラツチ装置Bを経て、カウンター軸
11へ伝えられる。
に油圧クラツチ装置AとBに送られて、油圧クラ
ツチ装置Aが断状態となり、油圧クラツチ装置B
が接状態となり、走行動力は走行駆動軸10より
固設歯車5から遊嵌歯車6へ伝えられ、摩擦板6
6から油圧クラツチ装置Bを経て、カウンター軸
11へ伝えられる。
その後は固設歯車13より、走行伝動軸62の
固設歯車4へ伝えられて低速となるのである。
固設歯車4へ伝えられて低速となるのである。
第3図において、全体の油圧回路図を説明する
と。
と。
エンジン40の回転により2個の油圧ポンプ3
8と45が回転される。油圧ポンプ45の圧油は
PTO用の油圧制御弁43を介して、PTO油圧ク
ラツチ装置46を断接される。57はPTO変速
シフター軸の摺動をクラツチ接時には行なえない
ようにした安全装置である。
8と45が回転される。油圧ポンプ45の圧油は
PTO用の油圧制御弁43を介して、PTO油圧ク
ラツチ装置46を断接される。57はPTO変速
シフター軸の摺動をクラツチ接時には行なえない
ようにした安全装置である。
又、油圧ポンプ38の圧油はフロントPTO用
の油圧制御弁44を経て、前輪駆動油圧クラツチ
装置56を断接させ、次に高低変速用の油圧クラ
ツチ装置用の油圧制御弁42を経て、本件発明の
要部である油圧クラツチ装置A・Bを同時に断接
を逆作動させ、続いて慣性空転防止ブレーキ用の
油圧制御弁39に入つて、慣性空転防止用の油圧
シリンダー54を押すのである。
の油圧制御弁44を経て、前輪駆動油圧クラツチ
装置56を断接させ、次に高低変速用の油圧クラ
ツチ装置用の油圧制御弁42を経て、本件発明の
要部である油圧クラツチ装置A・Bを同時に断接
を逆作動させ、続いて慣性空転防止ブレーキ用の
油圧制御弁39に入つて、慣性空転防止用の油圧
シリンダー54を押すのである。
慣性空転防止用の油圧制御弁39は、走行クラ
ツチペダル41に連動して操作されている。
ツチペダル41に連動して操作されている。
48,48は操向ブレーキ装置であり、左右の
操向ブレーキペダル49,49の踏み込みにより
ポンプから圧油が送られてブレーキ制動が行われ
る。
操向ブレーキペダル49,49の踏み込みにより
ポンプから圧油が送られてブレーキ制動が行われ
る。
(ヘ) 発明の効果
本発明は以上の如く構成したので、次のような
効果を奏するものである。
効果を奏するものである。
第1に、従来は筒軸の内部には穿設の油路が構
成出来ないので、筒軸上には油圧クラツチ装置を
嵌装することが出来なかつたのであるが、本発明
においては、該筒軸の外周に刻設溝25,24を
穿設し、該刻設溝25,24を固設歯車5やクラ
ツチケース2を外嵌することにより閉鎖して油路
を構成したので、筒軸の上にも油圧クラツチ装置
を配置することが可能となつたものである。
成出来ないので、筒軸上には油圧クラツチ装置を
嵌装することが出来なかつたのであるが、本発明
においては、該筒軸の外周に刻設溝25,24を
穿設し、該刻設溝25,24を固設歯車5やクラ
ツチケース2を外嵌することにより閉鎖して油路
を構成したので、筒軸の上にも油圧クラツチ装置
を配置することが可能となつたものである。
第2に、トラクターのPTO動力と走行動力を
別々に断接するデユアルクラツチ装置を介装した
場合には、内部にPTO駆動軸を配置し、外部に
筒軸としての走行駆動軸が二重軸として構成され
る場合があるのであるが、このような二重軸の配
置されたクラツチハウジングの内部の走行駆動軸
の上にも油圧クラツチ装置を嵌合して、変速装置
を構成することが可能と成つたものである。
別々に断接するデユアルクラツチ装置を介装した
場合には、内部にPTO駆動軸を配置し、外部に
筒軸としての走行駆動軸が二重軸として構成され
る場合があるのであるが、このような二重軸の配
置されたクラツチハウジングの内部の走行駆動軸
の上にも油圧クラツチ装置を嵌合して、変速装置
を構成することが可能と成つたものである。
第1図は本件発明の農用トラクターのクラツチ
ハウジング部の側面断面図、第2図は同じく前面
断面図、第3図は農用トラクターの全体油圧回路
図である。 A,B……油圧クラツチ装置、1……クラツチ
ハウジング、2……油圧クラツチケース、5……
固設歯車、10……筒軸(走行駆動軸)、11…
…カウンター軸、25……刻設溝、42……高低
変速用油圧制御弁。
ハウジング部の側面断面図、第2図は同じく前面
断面図、第3図は農用トラクターの全体油圧回路
図である。 A,B……油圧クラツチ装置、1……クラツチ
ハウジング、2……油圧クラツチケース、5……
固設歯車、10……筒軸(走行駆動軸)、11…
…カウンター軸、25……刻設溝、42……高低
変速用油圧制御弁。
Claims (1)
- 1 筒軸10の上に油圧クラツチ装置Aを配置
し、該筒軸10の外周に設けた刻設溝24・25
の外部を、固設歯車5又は油圧クラツチケース2
のボス部を外嵌することにより閉鎖し、該刻設溝
24・25を油圧クラツチ装置Aへの油路に構成
したことを特徴とする油圧クラツチ式変速装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10245683A JPS59226740A (ja) | 1983-06-07 | 1983-06-07 | 油圧クラッチ式変速装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10245683A JPS59226740A (ja) | 1983-06-07 | 1983-06-07 | 油圧クラッチ式変速装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59226740A JPS59226740A (ja) | 1984-12-19 |
| JPS6364662B2 true JPS6364662B2 (ja) | 1988-12-13 |
Family
ID=14327966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10245683A Granted JPS59226740A (ja) | 1983-06-07 | 1983-06-07 | 油圧クラッチ式変速装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59226740A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4439037B2 (ja) * | 1999-06-14 | 2010-03-24 | 株式会社 神崎高級工機製作所 | 作業車両における変速装置 |
-
1983
- 1983-06-07 JP JP10245683A patent/JPS59226740A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59226740A (ja) | 1984-12-19 |
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