JPS6364849B2 - - Google Patents
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- JPS6364849B2 JPS6364849B2 JP10316281A JP10316281A JPS6364849B2 JP S6364849 B2 JPS6364849 B2 JP S6364849B2 JP 10316281 A JP10316281 A JP 10316281A JP 10316281 A JP10316281 A JP 10316281A JP S6364849 B2 JPS6364849 B2 JP S6364849B2
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- Japan
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- circuit
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- control relay
- relay
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 5
- 238000004146 energy storage Methods 0.000 description 6
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)
- Breakers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は電動ばね操作機構を備えた回路しや断
器の操作装置に関する。
器の操作装置に関する。
(従来の技術)
第1図および第2図は従来の電動ばね操作機構
を備えた操作装置であつて、電動機1が歯車装置
を介してクランク2を回動して投入用ばね3を引
張つて蓄勢しデツトポイントDでリミツトスイツ
チ4が作動して停止し、投入指令によつて電動機
1が回動し投入カム5と投入用ばね3とによつて
リンク装置6を介して回路しや断器7を閉路す
る。同時にリミツトスイツチ4が作動し電動機1
で投入用ばね3を蓄勢する。回路しや断器7の開
路は引はずし装置8を作動してリンク装置6をく
ずして行う。
を備えた操作装置であつて、電動機1が歯車装置
を介してクランク2を回動して投入用ばね3を引
張つて蓄勢しデツトポイントDでリミツトスイツ
チ4が作動して停止し、投入指令によつて電動機
1が回動し投入カム5と投入用ばね3とによつて
リンク装置6を介して回路しや断器7を閉路す
る。同時にリミツトスイツチ4が作動し電動機1
で投入用ばね3を蓄勢する。回路しや断器7の開
路は引はずし装置8を作動してリンク装置6をく
ずして行う。
第3図は従来の操作回路図であつて、P,Nは
電源、aは回路しや断器の常開補助接点、bは回
路しや断器の常閉補助接点、LSaはリミツトスイ
ツチの常開接点、LSbはリミツトスイツチの常閉
接点、Mは電動機1、Xは制御継電器、Xaは制
御継電器の常開接点、Xbは制御継電器の常閉接
点、Lbは自動しや断警報常閉接点、Tcは引はず
しコイル、CScは投入用スイツチ、OScは開路用
スイツチである。
電源、aは回路しや断器の常開補助接点、bは回
路しや断器の常閉補助接点、LSaはリミツトスイ
ツチの常開接点、LSbはリミツトスイツチの常閉
接点、Mは電動機1、Xは制御継電器、Xaは制
御継電器の常開接点、Xbは制御継電器の常閉接
点、Lbは自動しや断警報常閉接点、Tcは引はず
しコイル、CScは投入用スイツチ、OScは開路用
スイツチである。
回路しや断器1の開路状態で電源P,Nを印加
すると端子P1―補助接点b―接点Xb―接点LSb
―接点Xb―電動機M―端子N1の回路により電動
機1が回転し、投入用ばね3がデツトポイントD
を越えない時点で接点LSbが開路して停止する。
投入操作は投入用スイツチCScを閉路すると端子
H―接点Lb―制御継電器X―端子N1の回路で制
御継電器Xを励磁し接点Xaで電動機Mの回路を
形成し回転によつて投入用ばね3がデツトポイン
トDを越えて回路しや断器7を投入する。
すると端子P1―補助接点b―接点Xb―接点LSb
―接点Xb―電動機M―端子N1の回路により電動
機1が回転し、投入用ばね3がデツトポイントD
を越えない時点で接点LSbが開路して停止する。
投入操作は投入用スイツチCScを閉路すると端子
H―接点Lb―制御継電器X―端子N1の回路で制
御継電器Xを励磁し接点Xaで電動機Mの回路を
形成し回転によつて投入用ばね3がデツトポイン
トDを越えて回路しや断器7を投入する。
(発明が解決しようとする問題点)
従つて投入用ばね3の蓄勢過程でリミツトスイ
ツチ4の接点が切替わる以前に投入用スイツチ
CScを閉路すると制御継電器Xが動作し接点Xb
を開路するため蓄勢自体も止めてしまい投入も行
えない現象が生じる。一般に投入時間は1〜2
秒、蓄勢時間は3〜5秒である。以上のように開
路状態で投入用スイツチCScを閉路するタイミン
グは蓄勢完了後でなければないので、2系統の自
動シーケンスのシステムには適用しないものであ
り、更に回路しや断器が開路した後でなければ接
点bが閉路しないので蓄勢が行なわれないなど不
便なものとなつている欠点があつた。
ツチ4の接点が切替わる以前に投入用スイツチ
CScを閉路すると制御継電器Xが動作し接点Xb
を開路するため蓄勢自体も止めてしまい投入も行
えない現象が生じる。一般に投入時間は1〜2
秒、蓄勢時間は3〜5秒である。以上のように開
路状態で投入用スイツチCScを閉路するタイミン
グは蓄勢完了後でなければないので、2系統の自
動シーケンスのシステムには適用しないものであ
り、更に回路しや断器が開路した後でなければ接
点bが閉路しないので蓄勢が行なわれないなど不
便なものとなつている欠点があつた。
本発明は上記欠点に鑑みなされたもので、回路
しや断器の投入後に直ちに投入用ばねを蓄勢し、
蓄勢動作途中での投入指令記憶をポンピング回路
と合わせて行えるようにした回路しや断器の操作
装置を提供することを目的とする。
しや断器の投入後に直ちに投入用ばねを蓄勢し、
蓄勢動作途中での投入指令記憶をポンピング回路
と合わせて行えるようにした回路しや断器の操作
装置を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段と作用)
電動機を回動して投入用ばねをデツトポイント
まで蓄勢動作をする蓄勢回路と、投入用スイツチ
を入れることにより制御継電器を励磁するととも
にこの制御継電器の常開接点を閉じて電動機を回
動して投入用ばねを放勢して投入動作する制御継
電器回路と、この制御継電器回路の常開接点が閉
じるとともに補助継電器を励磁しこの補助継電器
の常閉接点を開き制御継電器を放磁する補助継電
器回路と、補助継電器の常開接点で自己保持しこ
の補助継電器の常閉接点で抵抗を付加するように
したこととからなることにより、回路しや断器の
投入後に直ちに投入用ばねを蓄勢し、蓄勢動作途
中での投入指令記憶をポンピング回路と合わせて
行えるようにした回路しや断器の操作装置を提供
することができる。
まで蓄勢動作をする蓄勢回路と、投入用スイツチ
を入れることにより制御継電器を励磁するととも
にこの制御継電器の常開接点を閉じて電動機を回
動して投入用ばねを放勢して投入動作する制御継
電器回路と、この制御継電器回路の常開接点が閉
じるとともに補助継電器を励磁しこの補助継電器
の常閉接点を開き制御継電器を放磁する補助継電
器回路と、補助継電器の常開接点で自己保持しこ
の補助継電器の常閉接点で抵抗を付加するように
したこととからなることにより、回路しや断器の
投入後に直ちに投入用ばねを蓄勢し、蓄勢動作途
中での投入指令記憶をポンピング回路と合わせて
行えるようにした回路しや断器の操作装置を提供
することができる。
(実施例)
以下本発明を図面に示す一実施例について説明
する。第4図において第3図と同じ作用をする部
品は同一符号としたので説明は省略する。Yは補
助継電器、Yaは補助継電器の常開接点、Ybは補
助継電器の常閉接点、R1,R2,R3,R4は抵抗で
ある。
する。第4図において第3図と同じ作用をする部
品は同一符号としたので説明は省略する。Yは補
助継電器、Yaは補助継電器の常開接点、Ybは補
助継電器の常閉接点、R1,R2,R3,R4は抵抗で
ある。
端子P1,N1間に接点LSb,LSb、電動機Mを
直列に接続し、また接点LSb,LSbと並列に接点
LSaと接点Xa,Xaとの直列接続したものを接続
し、この接点Xa,Xaのあとに接点Yb、制御継
電器X、抵抗R1,R2を直列に接続したものを電
動機Mに並列接続し、接点LSbと電動機Mとの間
と接点Xaと接点Ybとの間とを接点Xa,Xaを介
して接続している。端子H,N1間に接点Lb、接
点Ya、補助継電器Y、抵抗R3,R4を直列に接続
し、接点Yaには接点aを抵抗R4には接点Ybを並
列に接続し、接点Lbと接点Yaとの間と接点Xaと
接点Ybとの間とを接続している。
直列に接続し、また接点LSb,LSbと並列に接点
LSaと接点Xa,Xaとの直列接続したものを接続
し、この接点Xa,Xaのあとに接点Yb、制御継
電器X、抵抗R1,R2を直列に接続したものを電
動機Mに並列接続し、接点LSbと電動機Mとの間
と接点Xaと接点Ybとの間とを接点Xa,Xaを介
して接続している。端子H,N1間に接点Lb、接
点Ya、補助継電器Y、抵抗R3,R4を直列に接続
し、接点Yaには接点aを抵抗R4には接点Ybを並
列に接続し、接点Lbと接点Yaとの間と接点Xaと
接点Ybとの間とを接続している。
次に電源P,Nを印加すると、端子P1―接点
LSb―接点LSb―電動機Mの回路により電動機1
が回転し、投入用ばね3がデツトポイントDを越
えない時点で接点LSbが開路して停止し接点LSa
が閉路する。投入操作は投入用スイツチCScと閉
路すると端子H―接点Lb―接点Yb―制御継電器
X―抵抗R1―抵抗R2―端子N1の回路で制御継電
器Xを励磁し接点Xaが閉路して端子P1―接点
LSa―接点Xa(4個直列)―電動機M―端子N1の
回路で電動機Mは回転し投入用ばね3がデツトポ
イントDを越えて回路しや断器7を投入する。
LSb―接点LSb―電動機Mの回路により電動機1
が回転し、投入用ばね3がデツトポイントDを越
えない時点で接点LSbが開路して停止し接点LSa
が閉路する。投入操作は投入用スイツチCScと閉
路すると端子H―接点Lb―接点Yb―制御継電器
X―抵抗R1―抵抗R2―端子N1の回路で制御継電
器Xを励磁し接点Xaが閉路して端子P1―接点
LSa―接点Xa(4個直列)―電動機M―端子N1の
回路で電動機Mは回転し投入用ばね3がデツトポ
イントDを越えて回路しや断器7を投入する。
回路しや断器が投入すると接点aが閉路し端子
H―接点a―補助継電器Y―抵抗R3―接点Yb―
端子N1の回路で補助継電器Yが動作し接点Ybが
制御継電器Xの回路を開路して電動機Mは接点
LSaが開路するまで回転し停止する。回路しや断
器が開路しても補助継電器Yは投入用スイツチ
CScにより接点Yaで自己保持し、制御継電器X
は接点Ybが開路しているので投入動作はできな
いポンピング防止回路が形成される。
H―接点a―補助継電器Y―抵抗R3―接点Yb―
端子N1の回路で補助継電器Yが動作し接点Ybが
制御継電器Xの回路を開路して電動機Mは接点
LSaが開路するまで回転し停止する。回路しや断
器が開路しても補助継電器Yは投入用スイツチ
CScにより接点Yaで自己保持し、制御継電器X
は接点Ybが開路しているので投入動作はできな
いポンピング防止回路が形成される。
反対に接点LSa,LSbが切換る前に回路しや断
器が開路状態で投入用スイツチCScを閉路しても
制御継電器Xを励磁するのみで電動機Mは回転す
る。更に投入用スイツチの閉路がパルス状のワン
シヨツトであつても、制御継電器Xが励磁された
時に端子P1―接点LSa―接点Xa―接点Xa―接点
Yb―制御継電器X―抵抗R1―抵抗R2―端子N1の
回路で制御継電器Xを保持する投入指令記憶回路
が形成され、回路しや断器は投入する。投入後は
前記のように再蓄勢完了の位置まで電動機Mは回
転し停止する。
器が開路状態で投入用スイツチCScを閉路しても
制御継電器Xを励磁するのみで電動機Mは回転す
る。更に投入用スイツチの閉路がパルス状のワン
シヨツトであつても、制御継電器Xが励磁された
時に端子P1―接点LSa―接点Xa―接点Xa―接点
Yb―制御継電器X―抵抗R1―抵抗R2―端子N1の
回路で制御継電器Xを保持する投入指令記憶回路
が形成され、回路しや断器は投入する。投入後は
前記のように再蓄勢完了の位置まで電動機Mは回
転し停止する。
更に制御継電器Xと補助継電器Yとを同一の継
電器を用いても補助継電器Yは抵抗R3,R4と接
点Ybとによるキツク回路によつて補助継電器Y
が必ず制御継電器Xよりも早く動作して自己保持
回路が形成される。
電器を用いても補助継電器Yは抵抗R3,R4と接
点Ybとによるキツク回路によつて補助継電器Y
が必ず制御継電器Xよりも早く動作して自己保持
回路が形成される。
以上の様に本発明によれば、投入キヤツチを設
けずに投入用ばねのデツトポイントを有する電動
ばね操作機構を備えた操作装置において、電動機
を回動して投入用ばねをデツトポイントまで蓄勢
動作する蓄勢回路と、投入指令により常開接点を
閉じて電動機を回動し投入用ばねを放勢して投入
動作する制御継電回路と、投入すると常閉接点を
開き制御継電器を放磁する補助継電器回路と、こ
の補助継電器の常開接点で自己保持し、この補助
継電器の常閉接点で抵抗を付加するようにしたこ
ととからなることにより、操作回路を複雑にする
事なく投入用ばねの蓄勢および投入指令記憶をポ
ンピング回路と合わせて完全に行え、2系統の自
動シーケンスのシステムに適合することができる
などのすぐれた効果がある。
けずに投入用ばねのデツトポイントを有する電動
ばね操作機構を備えた操作装置において、電動機
を回動して投入用ばねをデツトポイントまで蓄勢
動作する蓄勢回路と、投入指令により常開接点を
閉じて電動機を回動し投入用ばねを放勢して投入
動作する制御継電回路と、投入すると常閉接点を
開き制御継電器を放磁する補助継電器回路と、こ
の補助継電器の常開接点で自己保持し、この補助
継電器の常閉接点で抵抗を付加するようにしたこ
ととからなることにより、操作回路を複雑にする
事なく投入用ばねの蓄勢および投入指令記憶をポ
ンピング回路と合わせて完全に行え、2系統の自
動シーケンスのシステムに適合することができる
などのすぐれた効果がある。
第1図は電動ばね操作機構を備えた回路しや断
器の操作装置を示す正面図、第2図は左側面図、
第3図は従来の回路しや断器の操作装置の操作回
路図、第4図は本発明の回路しや断器の操作装置
の一実施例を示す操作回路図である。 1……電動機、3……投入用ばね、4……リミ
ツトスイツチ、6……リンク装置、LSa……リミ
ツトスイツチの常開接点、LSb……リミツトスイ
ツチの常閉接点、M……電動機、X……制御継電
器、Xa……制御継電器の常開接点、Y……補助
継電器、Ya……補助継電器の常開接点、Yb……
補助継電器の常閉接点、Lb……自動しや断警報
常閉接点、CSc……投入用スイツチ、a……回路
しや断器の常開補助接点、R1,R2,R3,R4……
抵抗。
器の操作装置を示す正面図、第2図は左側面図、
第3図は従来の回路しや断器の操作装置の操作回
路図、第4図は本発明の回路しや断器の操作装置
の一実施例を示す操作回路図である。 1……電動機、3……投入用ばね、4……リミ
ツトスイツチ、6……リンク装置、LSa……リミ
ツトスイツチの常開接点、LSb……リミツトスイ
ツチの常閉接点、M……電動機、X……制御継電
器、Xa……制御継電器の常開接点、Y……補助
継電器、Ya……補助継電器の常開接点、Yb……
補助継電器の常閉接点、Lb……自動しや断警報
常閉接点、CSc……投入用スイツチ、a……回路
しや断器の常開補助接点、R1,R2,R3,R4……
抵抗。
Claims (1)
- 1 投入動作時に投入用ばねのデツトポイントを
有する電動ばね操作機構を備えた回路しや断器の
操作装置において、電動機を回動して前記投入用
ばねをデツトポイントまで蓄勢動作をする蓄勢回
路と、投入用スイツチを入れることにより制御継
電器を励磁するとともにこの制御継電器の常開接
点を閉じて前記電動機を回動し前記投入用ばねを
放勢して投入動作する制御継電器回路と、この制
御継電器回路の常開接点が閉じるとともに補助継
電器を励磁しこの補助継電器の常閉接点を開き前
記制御継電器を放磁する補助継電器回路と、前記
補助継電器の常開接点で自己保持しこの補助継電
器の常閉接点で抵抗を付加するようにしたことと
からなることを特徴とする回路しや断器の操作装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10316281A JPS585942A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 回路しや断器の操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10316281A JPS585942A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 回路しや断器の操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS585942A JPS585942A (ja) | 1983-01-13 |
| JPS6364849B2 true JPS6364849B2 (ja) | 1988-12-13 |
Family
ID=14346804
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10316281A Granted JPS585942A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 回路しや断器の操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585942A (ja) |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP10316281A patent/JPS585942A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS585942A (ja) | 1983-01-13 |
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