JPS6366302B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6366302B2 JPS6366302B2 JP55139132A JP13913280A JPS6366302B2 JP S6366302 B2 JPS6366302 B2 JP S6366302B2 JP 55139132 A JP55139132 A JP 55139132A JP 13913280 A JP13913280 A JP 13913280A JP S6366302 B2 JPS6366302 B2 JP S6366302B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- aluminum oxide
- carboxylic acid
- general formula
- unsaturated carboxylic
- formula
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
- Y02P20/52—Improvements relating to the production of bulk chemicals using catalysts, e.g. selective catalysts
Landscapes
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は不飽和カルボン酸エステルの製造方法
に関する。さらに詳しくは、本発明は一般式
() R1CH=C=CHCH2CO2R2 () (式中R1は炭化水素基、R2はアルキルまたはシ
クロアルキル基を表わす)で示されるアレニツク
エステルを酸化アルミニウムの存在下に加熱する
ことを特徴とする、一般式() (式中R1およびR2は上記定義のとおりである)
で示される(2E,4Z)−不飽和カルボン酸エステ
ルの製造方法に関する。 一般式()および()においてR1は一般
に炭素数1〜約20の飽和または不飽和の炭化水素
基、好ましくは炭素数15以下のアルキル、アルケ
ニル、アルキニル、シクロアルキル、シクロアル
ケニルまたはアラルキル基である。またR2は好
ましくは炭素数8以下のアルキルまたはシクロア
ルキル基、とくに好ましくは炭素数1〜4の低級
アルキル基またはシクロヘキシル基である。 一般式()で示される(2E,4Z)−不飽和カ
ルボン酸エステルは、R1およびR2(とくにR1)の
種類によるが、それ自体香料として用いられ、あ
るいはりん翅目昆虫の性フエロモンであるボンビ
コール〔下記式()〕(たとえば湯嶋健:フレグ
ランスジヤーナル1976、No.18、P.74参照)、ヒメ
カツオブシムシの性フエロモン(3E,5Z)−テト
ラデカジエン酸〔下記式()〕、抗血栓剤として
有用なロイコトリエンC〔下記式()〕などの生
理活性物質の合成中間体として重要である。 たとえば、ボンビコール()は(2E,4Z)−
オクタジエン酸エステルより次のような経路で合
成可能である。 従来、プロパルギルアルコール誘導体を酸触媒
の存在下にオルトカルボン酸エステルと反応させ
てアレニツクエステルを製造し、該アレニツクエ
ステルをアルカリ触媒の使用により異性化して
α・β,γ・δ−不飽和カルボン酸エステルを製
造する方法が知られているが、この方法では通常
(2E,4Z)−体のほかに(2E,PE)−体がかなり
生成し、たとえば3,4−ヘプタジエン酸エチル
の水酸化カリウム処理により(2E)100%、(4
−E/Z)=45/55の2,4−ヘプタジエン酸エ
チルが得られ、3,4−デカジエン酸エチルの水
酸化カリウム処理では(2E)100%、(4−E/
Z)=40/60の2,4−デカジエン酸エチルが得
られている(特開昭50−12016号公報参照)。した
がつてこの方法は、(2E,4N)−不飽和カルボン
酸エステルの製法としては、目的物の分離・精製
の点および経済性の面で、好ましい方法とは言い
難い。 本発明者らは上記の問題を解決すべく鋭意検討
した結果、一般式()で示されるアレニツクエ
ステルを酸化アルミニウムの存在下に加熱するな
らば、一般式()で示される(2E,4Z)−不飽
和カルボン酸エステルが選択的に得られることを
見出し本発明を完成するに至つた。 アレニツクケトンである6,10−ジメチル−
4,5,9−ウンデカトリエン−2−オンを酸化
アルミニウムの存在下に加熱すると6,10−ジメ
チル−3,5,9−ウンデカトリエン−2−オン
の主として(3Z,5Z)−体が得られることが知ら
れており、本発明に従つてアレニツクエステルを
酸化アルミニウムの存在下に加熱することにより
不飽和カルボン酸エステルの(2E,4Z)−体が選
択的に得られることはまつたく予想外のことであ
る。 本発明に従う異性化反応は一般に約60〜200℃
の範囲の温度で行うことができるが、とくに好ま
しい反応温度は約70〜120℃である。酸化アルミ
ニウムの使用量は一般式()で示される原料ア
レニツクエステルに対して約2〜20当量が適当で
あり、好ましくは原料アレニツクエステルに対し
て約4〜10当量である。用いる酸化アルミニウム
は原料アレニツクエステルとの良好な接触を確保
するために多孔質であるかまたは/および細かい
粒子であることが望ましい。本反応は無溶媒でも
行うことができるが、反応に悪影響を及さずかつ
生成物の分離を困難にしない溶媒の使用は何んら
差し支えない。溶媒としてたとえばヘキサン、ヘ
プタン、オクタン、ベンゼン、トルエン、キシレ
ンなどの炭化水素溶媒を使用することができる。 以下、本発明を実施例により説明するが、本発
明はこれらの実施例によつて制限を受けるもので
はない。 実施例 1 3,4−ウンデカジエン酸メチル0.1g(0.51
ミリモル)をベンゼン1mlに溶かし、酸化アルミ
ニウム粉末0.3g(5.8当量)の存在下に2時間加
熱還流した。反応混合物を室温に冷却後、濾過し
て酸化アルミニウムを除去し、濾過を減圧下で濃
縮すると(2E,4Z)−ウンデカジエン酸メチル
0.082g(収率82%)が無色の液体として得られ
た。この生成物について測定したNMRスペクト
ルは目的物の構造とよく一致しており、不純ピー
クは見当らなかつた。 実施例 2 3,4−デカジエン酸メチル300mg(1.76ミリ
モル)をクロマト用酸化アルミニウム(200〜300
メツシユ)900mgとよく混ぜ合せたのちクーゲル
ローア蒸留装置で蒸留し、沸点110℃(浴温
度)/25mmHgの留分90mgを得た。釜残をジエチ
ルエーテルで抽出して135mgの油状物を得た。こ
れらのNMRスペクトルはいずれも文献既知の
(2E,4Z)−デカジエン酸エチルのデータ〔R.A、
Amos et al.、J.Org.Chem.43、556(1978)〕とア
ルコール残基部分を除き一致した。収量225mg
(収率75%)。 実施例 3 3,4−テトラデカジエン酸メチル300mg
(1.26ミリモル)をジエチルエーテル3mlに溶か
し、酸化アルミニウム(クロマト用、200〜300メ
ツシユ)600mgを加えてよく撹拌したのちジエチ
ルエーテルを留去し、ついでクーゲルローア蒸留
装置で減圧蒸留し、沸点150−165℃(浴温度)/
2mmHgの留分として(2E,4Z)−テトラデカジ
エン酸メチル210mg(収率70%)を得た。 IR(neat):1720(C=O)、1620、1603、1265、
865cm-1 NMR(CCl4)δ:0.90(t、J=5.5Hz、3H、C
H3(CH2)8)、 1.30(broad s、14H、CH3(CH 2)7CH2)、 2.3(m、2H、CH 2CH=CH)、 3.70(s、3H、CO2CH3)、 5.78(d、J=16Hz、1H、C2−H)、 5.5〜6.3(m、2H、CH=CH)、 7.53(dd、J=10.5、16.0Hz、1H、C3−H)
ppm 実施例 4〜7 実施例1と同様にして種々のアレニツクエステ
ルの異性化を行い、下表の結果を得た。 【表】 【表】 \ /
C=C
/ \
H H
7 n−C5H11−C≡C−CH2− C6
H11− 74
(シ
クロヘキシル)
に関する。さらに詳しくは、本発明は一般式
() R1CH=C=CHCH2CO2R2 () (式中R1は炭化水素基、R2はアルキルまたはシ
クロアルキル基を表わす)で示されるアレニツク
エステルを酸化アルミニウムの存在下に加熱する
ことを特徴とする、一般式() (式中R1およびR2は上記定義のとおりである)
で示される(2E,4Z)−不飽和カルボン酸エステ
ルの製造方法に関する。 一般式()および()においてR1は一般
に炭素数1〜約20の飽和または不飽和の炭化水素
基、好ましくは炭素数15以下のアルキル、アルケ
ニル、アルキニル、シクロアルキル、シクロアル
ケニルまたはアラルキル基である。またR2は好
ましくは炭素数8以下のアルキルまたはシクロア
ルキル基、とくに好ましくは炭素数1〜4の低級
アルキル基またはシクロヘキシル基である。 一般式()で示される(2E,4Z)−不飽和カ
ルボン酸エステルは、R1およびR2(とくにR1)の
種類によるが、それ自体香料として用いられ、あ
るいはりん翅目昆虫の性フエロモンであるボンビ
コール〔下記式()〕(たとえば湯嶋健:フレグ
ランスジヤーナル1976、No.18、P.74参照)、ヒメ
カツオブシムシの性フエロモン(3E,5Z)−テト
ラデカジエン酸〔下記式()〕、抗血栓剤として
有用なロイコトリエンC〔下記式()〕などの生
理活性物質の合成中間体として重要である。 たとえば、ボンビコール()は(2E,4Z)−
オクタジエン酸エステルより次のような経路で合
成可能である。 従来、プロパルギルアルコール誘導体を酸触媒
の存在下にオルトカルボン酸エステルと反応させ
てアレニツクエステルを製造し、該アレニツクエ
ステルをアルカリ触媒の使用により異性化して
α・β,γ・δ−不飽和カルボン酸エステルを製
造する方法が知られているが、この方法では通常
(2E,4Z)−体のほかに(2E,PE)−体がかなり
生成し、たとえば3,4−ヘプタジエン酸エチル
の水酸化カリウム処理により(2E)100%、(4
−E/Z)=45/55の2,4−ヘプタジエン酸エ
チルが得られ、3,4−デカジエン酸エチルの水
酸化カリウム処理では(2E)100%、(4−E/
Z)=40/60の2,4−デカジエン酸エチルが得
られている(特開昭50−12016号公報参照)。した
がつてこの方法は、(2E,4N)−不飽和カルボン
酸エステルの製法としては、目的物の分離・精製
の点および経済性の面で、好ましい方法とは言い
難い。 本発明者らは上記の問題を解決すべく鋭意検討
した結果、一般式()で示されるアレニツクエ
ステルを酸化アルミニウムの存在下に加熱するな
らば、一般式()で示される(2E,4Z)−不飽
和カルボン酸エステルが選択的に得られることを
見出し本発明を完成するに至つた。 アレニツクケトンである6,10−ジメチル−
4,5,9−ウンデカトリエン−2−オンを酸化
アルミニウムの存在下に加熱すると6,10−ジメ
チル−3,5,9−ウンデカトリエン−2−オン
の主として(3Z,5Z)−体が得られることが知ら
れており、本発明に従つてアレニツクエステルを
酸化アルミニウムの存在下に加熱することにより
不飽和カルボン酸エステルの(2E,4Z)−体が選
択的に得られることはまつたく予想外のことであ
る。 本発明に従う異性化反応は一般に約60〜200℃
の範囲の温度で行うことができるが、とくに好ま
しい反応温度は約70〜120℃である。酸化アルミ
ニウムの使用量は一般式()で示される原料ア
レニツクエステルに対して約2〜20当量が適当で
あり、好ましくは原料アレニツクエステルに対し
て約4〜10当量である。用いる酸化アルミニウム
は原料アレニツクエステルとの良好な接触を確保
するために多孔質であるかまたは/および細かい
粒子であることが望ましい。本反応は無溶媒でも
行うことができるが、反応に悪影響を及さずかつ
生成物の分離を困難にしない溶媒の使用は何んら
差し支えない。溶媒としてたとえばヘキサン、ヘ
プタン、オクタン、ベンゼン、トルエン、キシレ
ンなどの炭化水素溶媒を使用することができる。 以下、本発明を実施例により説明するが、本発
明はこれらの実施例によつて制限を受けるもので
はない。 実施例 1 3,4−ウンデカジエン酸メチル0.1g(0.51
ミリモル)をベンゼン1mlに溶かし、酸化アルミ
ニウム粉末0.3g(5.8当量)の存在下に2時間加
熱還流した。反応混合物を室温に冷却後、濾過し
て酸化アルミニウムを除去し、濾過を減圧下で濃
縮すると(2E,4Z)−ウンデカジエン酸メチル
0.082g(収率82%)が無色の液体として得られ
た。この生成物について測定したNMRスペクト
ルは目的物の構造とよく一致しており、不純ピー
クは見当らなかつた。 実施例 2 3,4−デカジエン酸メチル300mg(1.76ミリ
モル)をクロマト用酸化アルミニウム(200〜300
メツシユ)900mgとよく混ぜ合せたのちクーゲル
ローア蒸留装置で蒸留し、沸点110℃(浴温
度)/25mmHgの留分90mgを得た。釜残をジエチ
ルエーテルで抽出して135mgの油状物を得た。こ
れらのNMRスペクトルはいずれも文献既知の
(2E,4Z)−デカジエン酸エチルのデータ〔R.A、
Amos et al.、J.Org.Chem.43、556(1978)〕とア
ルコール残基部分を除き一致した。収量225mg
(収率75%)。 実施例 3 3,4−テトラデカジエン酸メチル300mg
(1.26ミリモル)をジエチルエーテル3mlに溶か
し、酸化アルミニウム(クロマト用、200〜300メ
ツシユ)600mgを加えてよく撹拌したのちジエチ
ルエーテルを留去し、ついでクーゲルローア蒸留
装置で減圧蒸留し、沸点150−165℃(浴温度)/
2mmHgの留分として(2E,4Z)−テトラデカジ
エン酸メチル210mg(収率70%)を得た。 IR(neat):1720(C=O)、1620、1603、1265、
865cm-1 NMR(CCl4)δ:0.90(t、J=5.5Hz、3H、C
H3(CH2)8)、 1.30(broad s、14H、CH3(CH 2)7CH2)、 2.3(m、2H、CH 2CH=CH)、 3.70(s、3H、CO2CH3)、 5.78(d、J=16Hz、1H、C2−H)、 5.5〜6.3(m、2H、CH=CH)、 7.53(dd、J=10.5、16.0Hz、1H、C3−H)
ppm 実施例 4〜7 実施例1と同様にして種々のアレニツクエステ
ルの異性化を行い、下表の結果を得た。 【表】 【表】 \ /
C=C
/ \
H H
7 n−C5H11−C≡C−CH2− C6
H11− 74
(シ
クロヘキシル)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一般式() R1CH=C=CHCH2CO2R2 () (式中R1は炭化水素基、R2はアルキルまたはシ
クロアルキル基を表わす)で示されるアレニツク
エステルを酸化アルミニウムの存在下に加熱する
ことを特徴とする、一般式() (式中R1およびR2は上記定義のとおりである)
で示される(2E,4Z)−不飽和カルボン酸エステ
ルの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55139132A JPS5764643A (en) | 1980-10-03 | 1980-10-03 | Production of unsaturated carboxylic ester |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55139132A JPS5764643A (en) | 1980-10-03 | 1980-10-03 | Production of unsaturated carboxylic ester |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5764643A JPS5764643A (en) | 1982-04-19 |
| JPS6366302B2 true JPS6366302B2 (ja) | 1988-12-20 |
Family
ID=15238267
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55139132A Granted JPS5764643A (en) | 1980-10-03 | 1980-10-03 | Production of unsaturated carboxylic ester |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5764643A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0580807U (ja) * | 1992-04-08 | 1993-11-02 | セイレイ工業株式会社 | 分割タイヤ |
-
1980
- 1980-10-03 JP JP55139132A patent/JPS5764643A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0580807U (ja) * | 1992-04-08 | 1993-11-02 | セイレイ工業株式会社 | 分割タイヤ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5764643A (en) | 1982-04-19 |
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