JPS6366484A - マ−キングテ−プと該テ−プを追跡する方法 - Google Patents
マ−キングテ−プと該テ−プを追跡する方法Info
- Publication number
- JPS6366484A JPS6366484A JP62209439A JP20943987A JPS6366484A JP S6366484 A JPS6366484 A JP S6366484A JP 62209439 A JP62209439 A JP 62209439A JP 20943987 A JP20943987 A JP 20943987A JP S6366484 A JPS6366484 A JP S6366484A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- pair
- conductors
- conductor
- marking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 23
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 92
- 239000003550 marker Substances 0.000 claims description 36
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 14
- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims description 10
- 230000005672 electromagnetic field Effects 0.000 claims description 9
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 7
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 7
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 7
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 4
- 239000011888 foil Substances 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 8
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 4
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 4
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 4
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 3
- 229920000914 Metallic fiber Polymers 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 2
- 230000008569 process Effects 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 235000011437 Amygdalus communis Nutrition 0.000 description 1
- 235000014036 Castanea Nutrition 0.000 description 1
- 241001070941 Castanea Species 0.000 description 1
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 241000220304 Prunus dulcis Species 0.000 description 1
- 241000270708 Testudinidae Species 0.000 description 1
- 235000020224 almond Nutrition 0.000 description 1
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000005065 mining Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 description 1
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 description 1
- 238000009428 plumbing Methods 0.000 description 1
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920000915 polyvinyl chloride Polymers 0.000 description 1
- 239000004800 polyvinyl chloride Substances 0.000 description 1
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01V—GEOPHYSICS; GRAVITATIONAL MEASUREMENTS; DETECTING MASSES OR OBJECTS; TAGS
- G01V3/00—Electric or magnetic prospecting or detecting; Measuring magnetic field characteristics of the earth, e.g. declination, deviation
- G01V3/08—Electric or magnetic prospecting or detecting; Measuring magnetic field characteristics of the earth, e.g. declination, deviation operating with magnetic or electric fields produced or modified by objects or geological structures or by detecting devices
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01V—GEOPHYSICS; GRAVITATIONAL MEASUREMENTS; DETECTING MASSES OR OBJECTS; TAGS
- G01V15/00—Tags attached to, or associated with, an object, in order to enable detection of the object
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02G—INSTALLATION OF ELECTRIC CABLES OR LINES, OR OF COMBINED OPTICAL AND ELECTRIC CABLES OR LINES
- H02G9/00—Installations of electric cables or lines in or on the ground or water
- H02G9/02—Installations of electric cables or lines in or on the ground or water laid directly in or on the ground, river-bed or sea-bottom; Coverings therefor, e.g. tile
- H02G9/025—Coverings therefor, e.g. tile
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Geophysics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Geology (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本明細畜に記載の発明は、ユテイリテイ配管の上方で、
地下に位置したマーキングテープ構造体と、該構造体を
は用する方法とに関し、特に、テープ構造体と、テープ
が地下に位置された後練テープに浴っだ特定の点とを追
跡する方法が使用できるようにし、かつテープにおける
何らかの破断位置をその破断から離れた地点で実施した
ワ(10)定により特定する方法を使用できるようにす
るテープ構造体に関する。
地下に位置したマーキングテープ構造体と、該構造体を
は用する方法とに関し、特に、テープ構造体と、テープ
が地下に位置された後練テープに浴っだ特定の点とを追
跡する方法が使用できるようにし、かつテープにおける
何らかの破断位置をその破断から離れた地点で実施した
ワ(10)定により特定する方法を使用できるようにす
るテープ構造体に関する。
(背景技術)
地下配管や、らるいは地下設備を有する電話会社、配管
会社、電気、水およびガスの公益事業等は、地下配管や
地下設備を使用したり保守するためそれらの位置を特定
したりかつ識別する心安性がある。また、前述のような
会社は、地下a管や地下設備に修理を施す必要があると
きとが、あるいは該地下配管や地下設備に気付いていな
い第王者が何らかの掘削を実行する場合、それらに対す
る偶発的なd4.湯から保護する必要がある。
会社、電気、水およびガスの公益事業等は、地下配管や
地下設備を使用したり保守するためそれらの位置を特定
したりかつ識別する心安性がある。また、前述のような
会社は、地下a管や地下設備に修理を施す必要があると
きとが、あるいは該地下配管や地下設備に気付いていな
い第王者が何らかの掘削を実行する場合、それらに対す
る偶発的なd4.湯から保護する必要がある。
例えば米国特許第3.(10)5.8’61号、同第3
.282.L] 57号、同第3.504,503号2
よび同第6,655.536号に記載のようなマーキン
グテープが使用されてぎた。前記テープは着色しtす、
プリントし、かつ各種のプラスチック材からつくられて
いる。前記テープは例えば掘削Yr−条で用いられる機
械的な掘削装置によって引張り上げられると引裂かれる
ように構成さnでいる。前記テープはそのようyc楕成
されると、地表より下方での前述のようなテープの介在
は、いずれQ〕検出計器によっても検出しえず、単にル
ゴ削作栗に関連してのみ露呈される、米国特許第5.6
33.533号は、地中に埋設されると、湿気、醸化あ
るいはその他の汚染により保護される評注の一7属フィ
ルムをテープ構造体に追加することにより前記の検出の
問題を対処した。前記テープは地表から約1フイート内
に埋設されねばならず、掘り出されて露出する以外は金
属検出器によってのみ検出できることが判明した。前記
テープは標準的な無線周波数(RF)a道追跡装置によ
り追跡可能であることが示され℃いるが、実際には前記
テープは使用される周波数によるが近距離のみ追跡可能
である。その距離は数百フィートあるいは100フイー
ト以下もらりうる。さらに、破断点から遠隔の点におい
てテープの破断位はを検出することは、米国特許第3.
635,553号に記載のマーそングテーゾ構造では可
能でない。
.282.L] 57号、同第3.504,503号2
よび同第6,655.536号に記載のようなマーキン
グテープが使用されてぎた。前記テープは着色しtす、
プリントし、かつ各種のプラスチック材からつくられて
いる。前記テープは例えば掘削Yr−条で用いられる機
械的な掘削装置によって引張り上げられると引裂かれる
ように構成さnでいる。前記テープはそのようyc楕成
されると、地表より下方での前述のようなテープの介在
は、いずれQ〕検出計器によっても検出しえず、単にル
ゴ削作栗に関連してのみ露呈される、米国特許第5.6
33.533号は、地中に埋設されると、湿気、醸化あ
るいはその他の汚染により保護される評注の一7属フィ
ルムをテープ構造体に追加することにより前記の検出の
問題を対処した。前記テープは地表から約1フイート内
に埋設されねばならず、掘り出されて露出する以外は金
属検出器によってのみ検出できることが判明した。前記
テープは標準的な無線周波数(RF)a道追跡装置によ
り追跡可能であることが示され℃いるが、実際には前記
テープは使用される周波数によるが近距離のみ追跡可能
である。その距離は数百フィートあるいは100フイー
ト以下もらりうる。さらに、破断点から遠隔の点におい
てテープの破断位はを検出することは、米国特許第3.
635,553号に記載のマーそングテーゾ構造では可
能でない。
時には、単一の追跡ワイヤがユテイリテイ配管と共に埋
設され、該ワイヤを追跡すべき場合地面はワイヤと地面
との間に交流1g号を供給した場合の帰路として用いら
れる。DTJ記ワイヤリ゛α流し鴬より該ワイヤに浴っ
て4磁が即ちl−i(J磁界がつくられる。こl/)
「HJ磁界はワイヤを追跡するため該ワイヤより上方で
操距者が持つ受tS俄により検出される8#通モード冨
流、即ちこの鴫全七−面を介するル流のための共通の帰
路を用いると、隣接する構造体や重信ケーブルによりあ
い1いさが発生する。そりような装置では破断点がら離
れた点からワイヤり破断を検出するのに必便な構造を提
供せず、かつマーキングテープ0ように、ユティリテイ
配看が埋設されている個所を掘削する人rこ早目に可視
警告を与えることがない。
設され、該ワイヤを追跡すべき場合地面はワイヤと地面
との間に交流1g号を供給した場合の帰路として用いら
れる。DTJ記ワイヤリ゛α流し鴬より該ワイヤに浴っ
て4磁が即ちl−i(J磁界がつくられる。こl/)
「HJ磁界はワイヤを追跡するため該ワイヤより上方で
操距者が持つ受tS俄により検出される8#通モード冨
流、即ちこの鴫全七−面を介するル流のための共通の帰
路を用いると、隣接する構造体や重信ケーブルによりあ
い1いさが発生する。そりような装置では破断点がら離
れた点からワイヤり破断を検出するのに必便な構造を提
供せず、かつマーキングテープ0ように、ユティリテイ
配看が埋設されている個所を掘削する人rこ早目に可視
警告を与えることがない。
米国特許第4,(10)9,908号は、埋設されたユ
テイリテイ配管の近傍に地下用導体が設けられ、前記導
体に隣接し、かつ沼って受動マーカが配、tされている
、ユテイリテイ配・Uを追跡し、その他の埋設された対
象物の位置を特定する方法を開示している。前記4体に
交流信号が付与されて、該導体がワイヤ追跡の場合につ
いて前述したように追跡できるようにする。受信機は付
勢された導体の漢方回に前後に旋回すると通常、ピーク
−4−ピークのジ−タンスを有する出カフ発生させる。
テイリテイ配管の近傍に地下用導体が設けられ、前記導
体に隣接し、かつ沼って受動マーカが配、tされている
、ユテイリテイ配・Uを追跡し、その他の埋設された対
象物の位置を特定する方法を開示している。前記4体に
交流信号が付与されて、該導体がワイヤ追跡の場合につ
いて前述したように追跡できるようにする。受信機は付
勢された導体の漢方回に前後に旋回すると通常、ピーク
−4−ピークのジ−タンスを有する出カフ発生させる。
受動マーカは、交流信号に同調さnfc回路を有し、そ
のため受信機の出力は、受動マーカ乃正確な位置を提供
するよう零となるべき点に達すると−一りを示す。この
方法はワイヤ追跡法に関して注目したものと同じ欠点を
有する。
のため受信機の出力は、受動マーカ乃正確な位置を提供
するよう零となるべき点に達すると−一りを示す。この
方法はワイヤ追跡法に関して注目したものと同じ欠点を
有する。
(発明の開示)
不明細書に記載の発明は従来技術によるマーキングテー
プの可視警告特性と、追跡用ワイヤの追跡性とを保ち、
かつ受動マーカと共に使用可能である。前述してきた従
来技術による試みとは異なって、本発明はまた、破断点
から離れた点においてマーキングテープの破断位はを検
出できる。本発明を実施したマーキングテープはある長
さのプラスチックテープと、前記テープに担持され、か
つ該テープの長さにわたり延びた、ワイヤでちる少なく
とも一対の近接隔置で平行で、絶縁された導体と、テー
プにより担持され、かつ該テープの長さにわたり延び前
記一対の導体の間の距離より大きい距離だけ前記一対の
導体から隔置された少なくとも1個の他の絶縁された導
体とを含む。別の実施例においては、前記の他方の対の
ワイヤに類似の第2の対のワイヤが他方の絶縁された導
体の代りに用いられ、一対の対で検出された破断が他方
の対にも介在するか検出できるようにし、双方の対に破
断があれば、掘削作業によってテープが破断した可能性
があることを示す。
プの可視警告特性と、追跡用ワイヤの追跡性とを保ち、
かつ受動マーカと共に使用可能である。前述してきた従
来技術による試みとは異なって、本発明はまた、破断点
から離れた点においてマーキングテープの破断位はを検
出できる。本発明を実施したマーキングテープはある長
さのプラスチックテープと、前記テープに担持され、か
つ該テープの長さにわたり延びた、ワイヤでちる少なく
とも一対の近接隔置で平行で、絶縁された導体と、テー
プにより担持され、かつ該テープの長さにわたり延び前
記一対の導体の間の距離より大きい距離だけ前記一対の
導体から隔置された少なくとも1個の他の絶縁された導
体とを含む。別の実施例においては、前記の他方の対の
ワイヤに類似の第2の対のワイヤが他方の絶縁された導
体の代りに用いられ、一対の対で検出された破断が他方
の対にも介在するか検出できるようにし、双方の対に破
断があれば、掘削作業によってテープが破断した可能性
があることを示す。
マーキングテープに少なくとも一対の近接隔置で平行の
絶縁されたワイヤを設けることにより、ワイヤの対にお
ける ゛ 破断位置を検出する方法を使用
できるようにする。前記方法は対のワイヤの一端に2い
て容量を測定する過程を含み、このように構成されたワ
イヤの対はその長さにわたって笈単位長さに対して均一
なキャパシタンスを呈するので、前記の容量測定から破
断までの距離は容量測定と、ワイヤ対の単位長さのキャ
パシタンスとから計算できる。2対のワイヤを有する実
施yllの場合、各対のワイヤに対する2回の容量測定
を測定点から破断1での距離をより正確に測定しうるよ
う測定結果を平均化して測定点で行いうる。
絶縁されたワイヤを設けることにより、ワイヤの対にお
ける ゛ 破断位置を検出する方法を使用
できるようにする。前記方法は対のワイヤの一端に2い
て容量を測定する過程を含み、このように構成されたワ
イヤの対はその長さにわたって笈単位長さに対して均一
なキャパシタンスを呈するので、前記の容量測定から破
断までの距離は容量測定と、ワイヤ対の単位長さのキャ
パシタンスとから計算できる。2対のワイヤを有する実
施yllの場合、各対のワイヤに対する2回の容量測定
を測定点から破断1での距離をより正確に測定しうるよ
う測定結果を平均化して測定点で行いうる。
それぞれ誘導=イルとキャパシタンスとを冨む複数の受
動マーカをさらに含む別の実施例が提供さ2する。受動
マーカは隔置間隔をおいてテープに固定され、かつ導体
に′電磁的に結合されるようテープによって担持された
導体に対して位置されることにより、双方向の交流によ
りつくられた電磁界が受動マーカに結合されて、もしマ
ーカが一方向のみの電流に応答するよう結合された場合
につくられる電磁界より大きい1!磁界を受動マーカが
つくるようにさせる。
動マーカをさらに含む別の実施例が提供さ2する。受動
マーカは隔置間隔をおいてテープに固定され、かつ導体
に′電磁的に結合されるようテープによって担持された
導体に対して位置されることにより、双方向の交流によ
りつくられた電磁界が受動マーカに結合されて、もしマ
ーカが一方向のみの電流に応答するよう結合された場合
につくられる電磁界より大きい1!磁界を受動マーカが
つくるようにさせる。
本明細書に記載の発明は、「共通モーr」の電流即ち地
面′あるいはその他の何らかの共通の復帰路を介して戻
る電流を用いるワイヤを追跡する場合に介在する欠点を
排除するよう作用する送出電流と戻り電流とのための導
体を用いるので、テープに宿ってより強力な電磁界がつ
くられる、地下に位置したマーキングテープを追跡する
方法を提供する。本明細書に記載の前記マーキングテー
プを追跡する方法は、ある長さのテープにより担持され
、かつその長さにわたって延び、ワイヤである少なくと
も一対の近接隔置の平行の導体を提供する過程と、前記
のある長さのテープにより担持され、かつその長さを延
び、一対の導体の間の距離より大きい距離だけ一対の導
体から分離された少なくとも1個の他方の絶縁した導体
を提供し、一対の4体と対万の導体とをテープの一端に
おいて相互に374し、一対の導体および他方の導体に
旧って電磁界をつくるために、一対の導体の中の少なく
とも一万の導体と、前記他方の導体との間でテープの曲
端に所定周波数の交流を供給し、かつアンテナを有し、
所定の周波数を受信でき、受信した1g号の強度な操作
者に云えることのできる受1g機をマーキングテープに
沿って運’A’:5ぜ、かつ該受IB機をテープの横方
間に旋回させて、操作者がテープの上に米でいることを
示すものとしてピーク−零−ピーク偏号を得る過程を”
ぼむ。
面′あるいはその他の何らかの共通の復帰路を介して戻
る電流を用いるワイヤを追跡する場合に介在する欠点を
排除するよう作用する送出電流と戻り電流とのための導
体を用いるので、テープに宿ってより強力な電磁界がつ
くられる、地下に位置したマーキングテープを追跡する
方法を提供する。本明細書に記載の前記マーキングテー
プを追跡する方法は、ある長さのテープにより担持され
、かつその長さにわたって延び、ワイヤである少なくと
も一対の近接隔置の平行の導体を提供する過程と、前記
のある長さのテープにより担持され、かつその長さを延
び、一対の導体の間の距離より大きい距離だけ一対の導
体から分離された少なくとも1個の他方の絶縁した導体
を提供し、一対の4体と対万の導体とをテープの一端に
おいて相互に374し、一対の導体および他方の導体に
旧って電磁界をつくるために、一対の導体の中の少なく
とも一万の導体と、前記他方の導体との間でテープの曲
端に所定周波数の交流を供給し、かつアンテナを有し、
所定の周波数を受信でき、受信した1g号の強度な操作
者に云えることのできる受1g機をマーキングテープに
沿って運’A’:5ぜ、かつ該受IB機をテープの横方
間に旋回させて、操作者がテープの上に米でいることを
示すものとしてピーク−零−ピーク偏号を得る過程を”
ぼむ。
従来技術のように「共通モード」′1流配備を用いた場
合よりも、送出′−流導体と戻り4光導体とにより、よ
り強力な・低磁界がマーキングテープに宿って発生する
前述の方法により提供される利点は、マーキングテープ
を追跡する間、池田に位置L 7’Cマー牛ングテーゾ
に宿って谷iの特定の点を構出する方法にまでItA開
される。地ドに位置し之マーキングテープを追跡し、該
マーキングテープに宿った付定の点を検出する前記の方
法は、4体がワイヤであるか、テープによって担持され
、かつテープの長さにわたって延びる少なくとも一対の
近接隔置で平行の4#−を設け、一対の導体の間の距離
より大きい距離をおいて前記一対の導体から分離され、
テープによって担持され、かつ該テープの長さにわたっ
て延びる少なくとも1個の別の絶縁した導体を設け、マ
ーキングテープな地下に位置させた後検出されるべき受
動マーカであって、それぞれ導体とキャパシタが接続さ
れて選択した周波数の共振回路を形成してマーカに宿っ
た各特定点に受動マーカを位置させて一対の4fIf−
ならびに他の導体との電磁結合をつくる受動マーカをマ
ーキングテープに宿った各特定点に立置させ、一対の導
体と他の導体とをテープの一端において共に接続し、一
対の導体の中の少なくとも一方の4体と他の導体との間
でテープの他端において選定した周波数の交流を供給す
ることによって前記7対の導体と前記の他の導体とに滑
って成磁界をつくり、およびアンテナを有し、選定され
た周波数を受信し、受信した信号の強度を操作者に通1
Sできる受信機をマーキングテープに宿って運動させ、
かつ受信機をテープの横方向に旋回させて操作者がテー
プの上方に居ることの指示としてのピーク−零−ピーク
の信号を得て、かつ信号が零である領域において受動マ
ーカの介在を示す慴号を得る過程とを富む。
合よりも、送出′−流導体と戻り4光導体とにより、よ
り強力な・低磁界がマーキングテープに宿って発生する
前述の方法により提供される利点は、マーキングテープ
を追跡する間、池田に位置L 7’Cマー牛ングテーゾ
に宿って谷iの特定の点を構出する方法にまでItA開
される。地ドに位置し之マーキングテープを追跡し、該
マーキングテープに宿った付定の点を検出する前記の方
法は、4体がワイヤであるか、テープによって担持され
、かつテープの長さにわたって延びる少なくとも一対の
近接隔置で平行の4#−を設け、一対の導体の間の距離
より大きい距離をおいて前記一対の導体から分離され、
テープによって担持され、かつ該テープの長さにわたっ
て延びる少なくとも1個の別の絶縁した導体を設け、マ
ーキングテープな地下に位置させた後検出されるべき受
動マーカであって、それぞれ導体とキャパシタが接続さ
れて選択した周波数の共振回路を形成してマーカに宿っ
た各特定点に受動マーカを位置させて一対の4fIf−
ならびに他の導体との電磁結合をつくる受動マーカをマ
ーキングテープに宿った各特定点に立置させ、一対の導
体と他の導体とをテープの一端において共に接続し、一
対の導体の中の少なくとも一方の4体と他の導体との間
でテープの他端において選定した周波数の交流を供給す
ることによって前記7対の導体と前記の他の導体とに滑
って成磁界をつくり、およびアンテナを有し、選定され
た周波数を受信し、受信した信号の強度を操作者に通1
Sできる受信機をマーキングテープに宿って運動させ、
かつ受信機をテープの横方向に旋回させて操作者がテー
プの上方に居ることの指示としてのピーク−零−ピーク
の信号を得て、かつ信号が零である領域において受動マ
ーカの介在を示す慴号を得る過程とを富む。
本明a曹に記載の本発明に対して、「ワイヤJという用
語は、′It流に対する抵抗が低く、そのため例らかの
絶縁性を備えた中実らるいは金属ファイバの4体あるい
に中実あるいは金属ファイバの導体のねん製群を意味し
、断面形状はワイヤと地面との間で低キヤパシタンスン
提供するよう選択される。
語は、′It流に対する抵抗が低く、そのため例らかの
絶縁性を備えた中実らるいは金属ファイバの4体あるい
に中実あるいは金属ファイバの導体のねん製群を意味し
、断面形状はワイヤと地面との間で低キヤパシタンスン
提供するよう選択される。
本発明の前述の特徴や利点は添付図面と関連した以下の
詳細説明から明らかとなる。
詳細説明から明らかとなる。
(詳細説明)
第1図とg2図とを参照すれば、本発明を実施したマー
キングテープはある長さのテープ10を含むものとして
示され、該テープは相互に平行で近接隔置され、絶縁1
6により相互に絶縁された2本のワイヤ12と14とを
担持し、該絶縁16は、そ扛ぞれワイヤ12と14とか
ら外方に、かつ該ワイヤに旧って延びる2個のフランジ
22と24とを含む平坦部18を提供する形状とされた
絶縁部16により各ワイヤを囲む。ワイヤ12と14と
を前述のように相互に対して位置させることにより、ワ
イヤは、本発明に用いられる特徴である、単位長さ当り
の均一なキャパシタンスを提供する。前記平坦部分18
は絶縁16とテープ10の面との間の接触面を提供し絶
縁16が、例えば適当な接着剤を用いて、好ましくは圧
力と振動とを用いてテープに固定できるようにする。ま
た、第1図と82図とに示すマーキングテープ構造体は
、テープ10に用いられるものと類似の絶縁材28の狭
い帯片により保護されるメタルフォイルにより機供しう
る導体26を含む。前記絶縁材の帯片28は導体26よ
り福が広く、導体26の長さにわたって延びる。帯片2
8は適当な接着剤によりテープ10に固定され、あるい
は絶縁16の場合のように、圧力と振動とを用いてテー
プに固定される。ワイヤ12と14とはワイヤ12と1
4の間の距離上り大きい距離で導体26から隔置される
。このため、希望する共振周波数を有する共振回路を形
成するよう接続された誘導コイルとキャパシタを含む受
動マーカがテープ10に固定され、そのため受動マーカ
コイルの一方の部分と別の部分とを導体26に電磁的に
結合することによりワイヤ12と14とにtW結合が得
られるようにする。
キングテープはある長さのテープ10を含むものとして
示され、該テープは相互に平行で近接隔置され、絶縁1
6により相互に絶縁された2本のワイヤ12と14とを
担持し、該絶縁16は、そ扛ぞれワイヤ12と14とか
ら外方に、かつ該ワイヤに旧って延びる2個のフランジ
22と24とを含む平坦部18を提供する形状とされた
絶縁部16により各ワイヤを囲む。ワイヤ12と14と
を前述のように相互に対して位置させることにより、ワ
イヤは、本発明に用いられる特徴である、単位長さ当り
の均一なキャパシタンスを提供する。前記平坦部分18
は絶縁16とテープ10の面との間の接触面を提供し絶
縁16が、例えば適当な接着剤を用いて、好ましくは圧
力と振動とを用いてテープに固定できるようにする。ま
た、第1図と82図とに示すマーキングテープ構造体は
、テープ10に用いられるものと類似の絶縁材28の狭
い帯片により保護されるメタルフォイルにより機供しう
る導体26を含む。前記絶縁材の帯片28は導体26よ
り福が広く、導体26の長さにわたって延びる。帯片2
8は適当な接着剤によりテープ10に固定され、あるい
は絶縁16の場合のように、圧力と振動とを用いてテー
プに固定される。ワイヤ12と14とはワイヤ12と1
4の間の距離上り大きい距離で導体26から隔置される
。このため、希望する共振周波数を有する共振回路を形
成するよう接続された誘導コイルとキャパシタを含む受
動マーカがテープ10に固定され、そのため受動マーカ
コイルの一方の部分と別の部分とを導体26に電磁的に
結合することによりワイヤ12と14とにtW結合が得
られるようにする。
第3図と第4図とを参照すれば、本発明を実施した別の
マーキングテープが示されている。該テープは第1図と
ig2図とに示すマーキングテープについて説明した構
造のあるものを含む。第1図と第2図とに示すマーキン
グテープの類似の要素に対厄する、第6図に示すマーキ
ングテープの要素は同じ参照番号で示す。第1図と第2
図とに示すマーキングテープと同様に、第3図のテープ
は2本のワイヤ12と14とを備えたある長さのテ−プ
10を含み、該ワイヤは相互に対して近接に隔置し、か
つ平行であって、P、縁16により相互に絶縁され、該
絶縁は、それぞれワイヤ12と14とから外方に、かつ
該ワイヤに沿って延びる2個の7ランジ22と24とを
含む平坦部分18を提供するよう形成された絶縁16で
前記ワイヤの各々を囲んでいる。この2本のワイヤ構造
体は第1図と第2図とに関して説明するようにテープ1
0に固定できる。類似の2本のワイヤ構造が第1図と第
2図とに示すマーキングテープの一端を形成する導体1
6の代りに使用される。追加の2本のワイヤ構造体はワ
イヤ32と34と、前記ワイヤ32と34の周りに形成
され、それぞれワイヤ32と34とから外方に、かつ該
ワイヤに宿って延びる2個のフランジ42と44とを含
む平坦部分38を提供する絶縁36を言ひ。ワイヤ32
と34とに対する前記の2本ワイヤ構造体はワイヤ12
と14用の2本ワイヤ構造体と同様にテープに固定され
る。ワイヤ12と14とは、望ましい共振周波数を有す
る共振回路を形成するよう接続された導体コイルとキャ
パシタとを含む受動マーカをテープ10に固定し、受動
マーカコイルの一方の部分によりワイヤ12と14とに
電磁結合が得られ、コイルの別の部分を導体26に電磁
結合するようにしてワイヤ32と34とから隔置される
。
マーキングテープが示されている。該テープは第1図と
ig2図とに示すマーキングテープについて説明した構
造のあるものを含む。第1図と第2図とに示すマーキン
グテープの類似の要素に対厄する、第6図に示すマーキ
ングテープの要素は同じ参照番号で示す。第1図と第2
図とに示すマーキングテープと同様に、第3図のテープ
は2本のワイヤ12と14とを備えたある長さのテ−プ
10を含み、該ワイヤは相互に対して近接に隔置し、か
つ平行であって、P、縁16により相互に絶縁され、該
絶縁は、それぞれワイヤ12と14とから外方に、かつ
該ワイヤに沿って延びる2個の7ランジ22と24とを
含む平坦部分18を提供するよう形成された絶縁16で
前記ワイヤの各々を囲んでいる。この2本のワイヤ構造
体は第1図と第2図とに関して説明するようにテープ1
0に固定できる。類似の2本のワイヤ構造が第1図と第
2図とに示すマーキングテープの一端を形成する導体1
6の代りに使用される。追加の2本のワイヤ構造体はワ
イヤ32と34と、前記ワイヤ32と34の周りに形成
され、それぞれワイヤ32と34とから外方に、かつ該
ワイヤに宿って延びる2個のフランジ42と44とを含
む平坦部分38を提供する絶縁36を言ひ。ワイヤ32
と34とに対する前記の2本ワイヤ構造体はワイヤ12
と14用の2本ワイヤ構造体と同様にテープに固定され
る。ワイヤ12と14とは、望ましい共振周波数を有す
る共振回路を形成するよう接続された導体コイルとキャ
パシタとを含む受動マーカをテープ10に固定し、受動
マーカコイルの一方の部分によりワイヤ12と14とに
電磁結合が得られ、コイルの別の部分を導体26に電磁
結合するようにしてワイヤ32と34とから隔置される
。
第5図は、受動マーカ46をテープ1に固定し、かつ1
6と28とにおいて示す第1図に示す導体の部分の間に
位置し、かつそれらを覆って前述する希望のtm結合を
提供する第1図と第2図とに示すマーキングテープ構造
体を富む、マーキングテープと受動マーカとの組合せを
示す。
6と28とにおいて示す第1図に示す導体の部分の間に
位置し、かつそれらを覆って前述する希望のtm結合を
提供する第1図と第2図とに示すマーキングテープ構造
体を富む、マーキングテープと受動マーカとの組合せを
示す。
同様に、5g6図は、受動マーカ46をテープ10に固
定し、16と36とで示す導体部分の間に位置し、かつ
それらを覆って希望する電磁結合を提供する第6図と第
4図とに示すマーキングテープ構造体を言む、マーキン
グテープと受動マーカとの組合せを示す。
定し、16と36とで示す導体部分の間に位置し、かつ
それらを覆って希望する電磁結合を提供する第6図と第
4図とに示すマーキングテープ構造体を言む、マーキン
グテープと受動マーカとの組合せを示す。
第7図を8照すれば、第5図と第6図とに示す構造Kl
用される受動マーカ46はそのカバーを外して、誘導コ
イル48とキャパシタ50とにより提供される、マーカ
用の共振回路を示すものとして示されている。受動マー
カ46のコイル48とキャパシタ50用のハウジングは
、薄いコンブ状部材52から形成され、該部材に第5図
と第6図とに示すカバー47が固定され密封されたハウ
ジングを提供する中空ディスク状のハウジングの形態で
示されている。
用される受動マーカ46はそのカバーを外して、誘導コ
イル48とキャパシタ50とにより提供される、マーカ
用の共振回路を示すものとして示されている。受動マー
カ46のコイル48とキャパシタ50用のハウジングは
、薄いコンブ状部材52から形成され、該部材に第5図
と第6図とに示すカバー47が固定され密封されたハウ
ジングを提供する中空ディスク状のハウジングの形態で
示されている。
本発明を実施したマーキングテープの使用例が第8図に
示されている。例示として第6図に関して説明したマー
キングテープを使用している。例えばガス配管のような
地下ユーティリティ配管54は端部56で終り、配管に
沿った一点に枝ティ58を位置しているものとして示さ
れている。
示されている。例示として第6図に関して説明したマー
キングテープを使用している。例えばガス配管のような
地下ユーティリティ配管54は端部56で終り、配管に
沿った一点に枝ティ58を位置しているものとして示さ
れている。
第6図に示すマーキングテープ10は、少なくとも一端
を試験地点60において地上から近接しうるようにして
配管54の上方で地下に位置している。受動マーカ46
が一方が枝ティ58の上方で、他方が端部56の上方で
マーキングテープ10に清って位置されている。受動マ
ーカをこのように位置させると、後述のように、マーカ
より上方の一点からマーカ46の位置を検出し、希望に
よって枝ティ58と端部56とを位置を特定することが
できる。テープ10のワイヤ14と16、ならびにワイ
ヤ34と36とは試荻点60から離れた端部において共
に接続され、そのためワイヤ14.16.34および3
6は、それぞれの対が単一の連続した導体として機能す
る連成した回路を提供する。このような配備によりマー
キングテープで追跡し、1個以上の受動マーカの位置を
特定したい場合、受動マーカ46の共振周波数において
単一の出力を有する試験点60において交番。
を試験地点60において地上から近接しうるようにして
配管54の上方で地下に位置している。受動マーカ46
が一方が枝ティ58の上方で、他方が端部56の上方で
マーキングテープ10に清って位置されている。受動マ
ーカをこのように位置させると、後述のように、マーカ
より上方の一点からマーカ46の位置を検出し、希望に
よって枝ティ58と端部56とを位置を特定することが
できる。テープ10のワイヤ14と16、ならびにワイ
ヤ34と36とは試荻点60から離れた端部において共
に接続され、そのためワイヤ14.16.34および3
6は、それぞれの対が単一の連続した導体として機能す
る連成した回路を提供する。このような配備によりマー
キングテープで追跡し、1個以上の受動マーカの位置を
特定したい場合、受動マーカ46の共振周波数において
単一の出力を有する試験点60において交番。
tt流倍信号発生器回路に接続することができる。
次いで、テープと該テープに沿ったマーカとは送信され
た信号において電磁信号を受信でき、かつ操作者に受信
した信号の強度を知らせることのできるアンテナを有す
る受信機62を用いて位置を特定することができる。こ
のタイプの信号発生器と受信機とは市販されている。米
国ミネソタ州セントポールのミネソタマイニングアンド
マニュフアクチュアリング会社(Minnesota
MiningancLManufacturingCo
mpany、 St、 Foul、 Minnesot
a。
た信号において電磁信号を受信でき、かつ操作者に受信
した信号の強度を知らせることのできるアンテナを有す
る受信機62を用いて位置を特定することができる。こ
のタイプの信号発生器と受信機とは市販されている。米
国ミネソタ州セントポールのミネソタマイニングアンド
マニュフアクチュアリング会社(Minnesota
MiningancLManufacturingCo
mpany、 St、 Foul、 Minnesot
a。
IT、8.A )から市販されている500型ケ一ブル
位置探索機が前述の発生器や受信機を提供する。試験点
60において対となったワイヤの間に供給される交流信
号により対となったワイヤの各々の周りで電磁界が発生
するようにし、また信号がワイヤ14と16、ならびに
ワイヤ34と36とにより受動マーカ46に電磁的に結
合されて、そのため送出および戻り信号がマーカ46に
結合される。
位置探索機が前述の発生器や受信機を提供する。試験点
60において対となったワイヤの間に供給される交流信
号により対となったワイヤの各々の周りで電磁界が発生
するようにし、また信号がワイヤ14と16、ならびに
ワイヤ34と36とにより受動マーカ46に電磁的に結
合されて、そのため送出および戻り信号がマーカ46に
結合される。
各マーカ46に対、する共振回路は、マーキングテープ
構造体により提供され、かつテープ構造体回路における
電流により発生する電磁界とは異る方向である回路に供
給された交流信号と同じ周波数で電磁界を発生させる。
構造体により提供され、かつテープ構造体回路における
電流により発生する電磁界とは異る方向である回路に供
給された交流信号と同じ周波数で電磁界を発生させる。
受信機62はテープIOの横方向で、かつテープのいず
れかの側で均等距離に旋回する、受信機62は試験点6
0で供給された1号によりつくられる電磁界に応答する
。受信機62が旋回の間テープのいずれかの側にあると
ピーク信号が検出され、受信機がテープ10の直接上方
にあると零となる。これらの信号は受信機の操作者に通
信され、操作者がテープ10を追跡できるようにする。
れかの側で均等距離に旋回する、受信機62は試験点6
0で供給された1号によりつくられる電磁界に応答する
。受信機62が旋回の間テープのいずれかの側にあると
ピーク信号が検出され、受信機がテープ10の直接上方
にあると零となる。これらの信号は受信機の操作者に通
信され、操作者がテープ10を追跡できるようにする。
受動マーカ10に達すると、受信機62により検出され
るt磁信号のパターンは零が予期されていた旋回部分の
間に信号が検出されるという点において変化している。
るt磁信号のパターンは零が予期されていた旋回部分の
間に信号が検出されるという点において変化している。
地下の導体を追跡し、導体と共に位置した受動マーカの
位置を特定する前記の方法は、本発明のマーキングテー
プが接地戻りを用いず、試験あるいは位置探索信号に対
する回路ループを完成するため2個の金属感′亀軌道を
用いることを除き、アーモンドディ コス−r ン(A
rmond D、 Cosmom ) ヘの米国特許第
4.(10)9.908号の教示に従っている。
位置を特定する前記の方法は、本発明のマーキングテー
プが接地戻りを用いず、試験あるいは位置探索信号に対
する回路ループを完成するため2個の金属感′亀軌道を
用いることを除き、アーモンドディ コス−r ン(A
rmond D、 Cosmom ) ヘの米国特許第
4.(10)9.908号の教示に従っている。
この差のある電流モードを用いることにより、電流に対
して接地あるいは共通モードを用いる回路により提供さ
れるものより大きい、構出用電磁信号を発生させる。
して接地あるいは共通モードを用いる回路により提供さ
れるものより大きい、構出用電磁信号を発生させる。
テープ10は通常連続した回路を提供するので、その連
続性に、例えば試験点60ノ〕ようなテープの一端ある
いは前記試験点60から離れた魚においてモニタできる
。前記の連続性がなくなると、回路が少なくとも一点に
おいて破断したことを示す。テープが位置している個所
で掘削が行われた場合であるが、テープとワイヤ14.
16.34および36が破断したものと想定すLと、破
断の前にはあった連α性が喪失される。次いで試験点6
0においてワイヤ14と16の間で容量計測器具を接続
することにより容量測定を行うことができる。ワイヤ1
4と16とは破断のところで開放し、かつワイヤを完全
に絶縁させて、ワイヤ間に均一な間隔をおいて位置され
るので、ワイヤ14と16とは単−長さ当り既知のキャ
パシタンスを提供する。キャパシタンスが測定され、か
つ単位長さ当りのキャパシタンスが判ると、ワイヤ14
と16とにおける破断までの距離を計算できる。
続性に、例えば試験点60ノ〕ようなテープの一端ある
いは前記試験点60から離れた魚においてモニタできる
。前記の連続性がなくなると、回路が少なくとも一点に
おいて破断したことを示す。テープが位置している個所
で掘削が行われた場合であるが、テープとワイヤ14.
16.34および36が破断したものと想定すLと、破
断の前にはあった連α性が喪失される。次いで試験点6
0においてワイヤ14と16の間で容量計測器具を接続
することにより容量測定を行うことができる。ワイヤ1
4と16とは破断のところで開放し、かつワイヤを完全
に絶縁させて、ワイヤ間に均一な間隔をおいて位置され
るので、ワイヤ14と16とは単−長さ当り既知のキャ
パシタンスを提供する。キャパシタンスが測定され、か
つ単位長さ当りのキャパシタンスが判ると、ワイヤ14
と16とにおける破断までの距離を計算できる。
同様の測定をワイヤ34と36ならびに計算されたワイ
ヤ34と36における破断までの距離について行うこと
ができる。次いで2つの計算された距離の平均が破断へ
の距離の正確な測定を提供する。さらに類似の測定を、
破断から離れた方の側の試験点から破断までに対して行
うことができ破断個所をさらに正確に位置決めし、かつ
最初に特定した破断を越えて第2の破断が介在するか否
か検出する。
ヤ34と36における破断までの距離について行うこと
ができる。次いで2つの計算された距離の平均が破断へ
の距離の正確な測定を提供する。さらに類似の測定を、
破断から離れた方の側の試験点から破断までに対して行
うことができ破断個所をさらに正確に位置決めし、かつ
最初に特定した破断を越えて第2の破断が介在するか否
か検出する。
第6図に示すマーキングテープ構造はまた、試験点から
離れたテープの端部において接続されたワイヤ14と1
6および34と36とに関して連続性試験を行えうるよ
うにしうる。このため、ワイヤ34と36とに接続され
たワイヤ14と16とにより提供される回路の連続性に
おゆる破断がワイヤ14と16とに関してのみ介在する
のか、あるいはワイヤ34と36とに関しても介在する
のか検出することができる。ワイヤ14および/または
16のみにおける破断あるいはワイヤ34および/また
は36のみにおける破断は、テープを使用している地下
ユテイリテイ配佇の上方で掘削が行われる場合に予相し
うる完全な破断に反して語歯類動物が原因の損傷による
ものでありうる。
離れたテープの端部において接続されたワイヤ14と1
6および34と36とに関して連続性試験を行えうるよ
うにしうる。このため、ワイヤ34と36とに接続され
たワイヤ14と16とにより提供される回路の連続性に
おゆる破断がワイヤ14と16とに関してのみ介在する
のか、あるいはワイヤ34と36とに関しても介在する
のか検出することができる。ワイヤ14および/または
16のみにおける破断あるいはワイヤ34および/また
は36のみにおける破断は、テープを使用している地下
ユテイリテイ配佇の上方で掘削が行われる場合に予相し
うる完全な破断に反して語歯類動物が原因の損傷による
ものでありうる。
第5図に示すマーキングテープ構造は第7図に関して、
第6図に示すテープ構造に対して説明したように使用で
きる。第2図に詳しく説明するように、第5図に示すマ
ーキングテープ構造は第8図に示す回路を、ワイヤ14
と16とを単一のワイヤおよび単一の導体26として導
電させることにより完成させている。この配備では当該
回路の破断がワイヤ14および16ならびに導体26に
介在したか否か検出する測定は行えない。しかしながら
、これは送出および戻り′It流の双方によりマーカ4
6を付勢させ、かつワイヤ14と16との間で行ったキ
ャパシタンス測定によりワイヤ14と16とにおける破
断までの距離を検出できるようにする。
第6図に示すテープ構造に対して説明したように使用で
きる。第2図に詳しく説明するように、第5図に示すマ
ーキングテープ構造は第8図に示す回路を、ワイヤ14
と16とを単一のワイヤおよび単一の導体26として導
電させることにより完成させている。この配備では当該
回路の破断がワイヤ14および16ならびに導体26に
介在したか否か検出する測定は行えない。しかしながら
、これは送出および戻り′It流の双方によりマーカ4
6を付勢させ、かつワイヤ14と16との間で行ったキ
ャパシタンス測定によりワイヤ14と16とにおける破
断までの距離を検出できるようにする。
テープ10に使用する材料は広抛囲のプラスチック材料
から選択でき、各種の地下条件下で長期間安定性を示す
プラスチック材が好ましい。典型的な適当な材料はポリ
塩化ビニル、ポリエチレン、ポリエステル等である。テ
ープに看色してよく、プリント可能材料が選択されると
、テープに情報をプリントしてテープが埋設されている
個所での掘削作業者の目に届くようにし、かつユテイリ
テイ配管を識別し、テープを共に用いているユテイリテ
イ配管への損傷を排除する。本発明のテープ構造の導体
を絶縁するために使用する材料も各種の地下条件下で長
期に安定性を示す材料から選択すべきである。
から選択でき、各種の地下条件下で長期間安定性を示す
プラスチック材が好ましい。典型的な適当な材料はポリ
塩化ビニル、ポリエチレン、ポリエステル等である。テ
ープに看色してよく、プリント可能材料が選択されると
、テープに情報をプリントしてテープが埋設されている
個所での掘削作業者の目に届くようにし、かつユテイリ
テイ配管を識別し、テープを共に用いているユテイリテ
イ配管への損傷を排除する。本発明のテープ構造の導体
を絶縁するために使用する材料も各種の地下条件下で長
期に安定性を示す材料から選択すべきである。
前述の説明の詳細は単に例として提供したものであり、
本発明に開示される新規の教示から逸脱することなく町
成りの程度の修正を加えることができる。例えば、各種
のワイヤは全て、図に示すようにマーキングテープ10
の一方の側に必ずしも位置させる必賛はない。同様に、
図中の受動マーカ46は回路状のコイル4Bと共に示さ
れているが、受動マーカ48の機能を提供するその他の
構造形態を受動マーカに対し:C使用しうる。したがっ
て、本発明の範囲は、本明細書と一貫性のある幅の解釈
を付与されるべき特許請求の範囲によってのみ限定する
怠図である。
本発明に開示される新規の教示から逸脱することなく町
成りの程度の修正を加えることができる。例えば、各種
のワイヤは全て、図に示すようにマーキングテープ10
の一方の側に必ずしも位置させる必賛はない。同様に、
図中の受動マーカ46は回路状のコイル4Bと共に示さ
れているが、受動マーカ48の機能を提供するその他の
構造形態を受動マーカに対し:C使用しうる。したがっ
て、本発明の範囲は、本明細書と一貫性のある幅の解釈
を付与されるべき特許請求の範囲によってのみ限定する
怠図である。
第1図は本発明を実施したマーキングテープの平面図、
第2図は第1図の線2−2に沿って視た第1図に示すマ
ーキングテープの断面図、 第6図は本発明を実施した別のマーキングテープ構造の
平面図、 第4図は第6図の線4−4に宿って視た第3図に示すマ
ーキングテープの断面図、 第5図はテープに沿った隔置した間隔でテープにより受
動マーカを担持した第1図に示すマーキングテープの平
面図、 第6図はテープに沿った隔置した間隔でテープにより受
動マーカを担持した第3図に示すマーキングテープの平
面図、 第7図は一部を破断じた、第5図と第6図とに示す受動
マーカの中の1個の平面図、および第8図は地下ユテイ
リテイ配管に対して図示のマーキングテープのいずれか
を使用する態様を示す図である。 図において、 10・・・マーキングテープ 12.14・・・導体 16・・・絶縁 1B・・・平坦なベース 32.34・・・導体 47・・・受動マーカ 48.50・・・導体−キャパシタ 62・・・受信機
ーキングテープの断面図、 第6図は本発明を実施した別のマーキングテープ構造の
平面図、 第4図は第6図の線4−4に宿って視た第3図に示すマ
ーキングテープの断面図、 第5図はテープに沿った隔置した間隔でテープにより受
動マーカを担持した第1図に示すマーキングテープの平
面図、 第6図はテープに沿った隔置した間隔でテープにより受
動マーカを担持した第3図に示すマーキングテープの平
面図、 第7図は一部を破断じた、第5図と第6図とに示す受動
マーカの中の1個の平面図、および第8図は地下ユテイ
リテイ配管に対して図示のマーキングテープのいずれか
を使用する態様を示す図である。 図において、 10・・・マーキングテープ 12.14・・・導体 16・・・絶縁 1B・・・平坦なベース 32.34・・・導体 47・・・受動マーカ 48.50・・・導体−キャパシタ 62・・・受信機
Claims (10)
- (1)地下に位置させるマーキングテープ(10)にお
いて、テープに担持され、かつ該テープの長さにわたり
延びる少なくとも一対の近接して隔置され、平行の絶縁
された、ワイヤである導体(12、14)と、およびテ
ープに担持され、かつ該テープの長さにわたり延び、前
記の一対の導体の間の距離より大きい距離で前記一対の
導体から分離されている少なくとも1個の他の絶縁され
た導体(32または34)とを含むマーキングテープ。 - (2)特許請求の範囲第1項に記載のマーキングテープ
において、前記の他方の導体(32または34)がワイ
ヤであるマーキングテープ。 - (3)特許請求の範囲第1項に記載のマーキングテープ
において、前記他方の導体(32または34)がメタル
フォイルであるマーキングテープ。 - (4)特許請求の範囲第1項に記載のマーキングテープ
において、前記の他方の導体(32または34)が絶縁
されたワイヤであり、かつ前記マーキングテープがさら
に、前記テープに担持され、該テープの長さにわたつて
延び、近接隔置され、前記他方の導体に対して平行の絶
縁されたワイヤ(32または34)を含むマーキングテ
ープ。 - (5)特許請求の範囲第1項に記載のマーキングテープ
において、前記一対のワイヤがその間で共通の均一な絶
縁(16)を有するマーキングテープ。 - (6)特許請求の範囲第1項に記載のマーキングテープ
において、前記一対の絶縁された導体(12、14)が
、平坦なベース(18)を提供する絶縁(16)を含み
、前記の平坦なベースがテープに固定されているマーキ
ングテープ。 - (7)特許請求の範囲第1項に記載のマーキングテープ
において、複数の受動マーカ(47)がテープ(10)
により担持され、かつ該受動マーカの各々を、前記対の
導体(12、14)の一部と、他の導体(32または3
4)の一部との電磁結合を提供するよう位置させてテー
プに沿って隔置されているマーキングテープ。 - (8)地下に位置させるマーキングテープ(10)を追
跡する方法において、 テープにより担持され、かつ該テープの長さにわたつて
延びる少なくとも一対の近接隔置し、平行の、ワイヤで
ある導体(12、14)を提供し、テープにより担持さ
れ、かつ該テープの長さにわたり延び、前記一対の導体
の間の距離より大きい距離で前記一対の導体(12、1
4)から離された少なくとも1個の他の絶縁された導体
(32または34)を提供し、 前記一対の導体(12、14)と前記一個の他の導体(
32または34)を前記テープの一端において接続し、 前記の一対の導体(12、14)の中の少なくとも1個
の導体と前記の他の導体(32または34)の間で前記
テープの他端において所定の周波数で交流を供給して前
記一対の導体(12、14)に沿って、かつ前記の1個
の他の導体(32または34)に沿つて電磁界をつくり
、およびアンテナを有し、かつ前記所定の周波数を受信
し、かつ受信した信号の強度を操作者に伝えることの可
能受信機(62)を前記マーキングテープ(10)に沿
つて運動させ、かつ横方向に旋回して操作者がテープの
上方に居る旨の指示としてピーク−零−ピークの信号を
得る過程を含むマーキングテープを追跡する方法。 - (9)地下に位置したマーキングテープ(10)を追跡
し、該マーキングテープに沿つた特定の点の位置を特定
する方法において、 テープ(10)により担持され、該テープの長さにわた
つて延びる、少なくとも一対の近接隔置の、平行の、ワ
イヤである導体(12、14)を提供し、 テープにより担持され、該テープの長さにわたり延び、
かつ前記一対の導体の間の距離より大きい距離を前記一
対の導体(12、14)から分離された、少なくとも1
個の他の絶縁された導体を提供し、 マーキングテープを地下に位置させた後その位置を特定
すべきマーキングテープに沿つた各々の特定の点におい
て、受動マーカに沿つた各々の特定点で該マーカと共に
選定した周波数の共振回路を形成するよう接続した導体
−キャパシタ(48、50)を有し、前記一対の導体(
12、14)と前記の他方の導体(32または34)と
の電磁結合をつくる受動マーカ(47)を位置させ、前
記一対の導体(12、14)と前記の1個の他の導体(
32または34)とを前記テープの一端において相互に
接続し、 前記の一対の導体(12、14)の中の少なくとも1個
の導体と前記の他方の導体(32または34)との間で
前記テープ(10)の他端において前記の選定した周波
数で交流を供給して前記一対の導体(12、14)と前
記の1個の他の導体(32または34)とに沿つて電磁
界をつくり、および アンテナを有し、かつ前記所定の周波数を受信し、操作
者に受信した信号の強度を知らせることの可能な受信機
(62)をマーキングテープに沿つて運動させ、かつテ
ープの横方向に旋回して、操作者がテープの上方に居る
旨の指示としてのピーク−零−ピークの信号と、零であ
る領域では前記受働マーカ(47)の介在を指示する信
号とを得る過程を含むマーキングテープを追跡する方法
。 - (10)地下に位置したマーキングテープ(10)の破
断までの測定点からの距離を検出する方法において、 テープ(10)により担持され、かつ該テープの長さに
わたり延びる少なくとも一対の近接隔置の導体(12、
14)であつて、単位長さのキャパシタンスが既知であ
り、マーキングテープが切断されると切断されるワイヤ
である一対の導体(12、14)を提供し、 前記テープの破断が判るか、疑問になると前記対の導体
(12、14)により提供されるキャパシタンスを、前
記テープ(10)の既知あるいは疑問の破断から離れた
方の前記対の導体(12、14)の端部において測定し
、および 測定されたキャパシタンスと、前記対の導体(12、1
4)の単位長さの既知のキャパシタンスとを用いてキャ
パシタンスの測定点からの距離を計算する過程を含む、
マーキングテープの破断までの測定点からの距離を検出
する方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US90045386A | 1986-08-26 | 1986-08-26 | |
| US900453 | 1986-08-26 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6366484A true JPS6366484A (ja) | 1988-03-25 |
Family
ID=25412555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62209439A Pending JPS6366484A (ja) | 1986-08-26 | 1987-08-25 | マ−キングテ−プと該テ−プを追跡する方法 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0257624A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6366484A (ja) |
| KR (1) | KR880003197A (ja) |
| AU (1) | AU600008B2 (ja) |
| BR (1) | BR8704260A (ja) |
| CA (1) | CA1279112C (ja) |
| DK (1) | DK417187A (ja) |
| MX (1) | MX161360A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6438686A (en) * | 1987-07-31 | 1989-02-08 | Sekisui Chemical Co Ltd | Marking body for searching system |
| KR102328740B1 (ko) * | 2021-02-18 | 2021-11-18 | 주식회사 에너솔라 | 매설 배관 탐지장치 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5045368A (en) * | 1989-09-18 | 1991-09-03 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Self-dispensing spaced electronic markers |
| US5106175A (en) * | 1989-12-28 | 1992-04-21 | At&T Bell Laboratories | Locatable object suitable for underground use and methods of locating same |
| GB9508399D0 (en) * | 1995-04-25 | 1995-06-14 | Radiodetection Ltd | Location of underground objects |
| AU9273398A (en) * | 1997-10-01 | 1999-04-23 | Robin Michael Boddington | Warning tape for buried service lines |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3568626A (en) * | 1967-11-08 | 1971-03-09 | Bell Telephone Labor Inc | Identifying means for buried utilities |
| US3633533A (en) * | 1969-01-09 | 1972-01-11 | Griffolyn Company | Location of underground utility lines |
| US4119908A (en) * | 1975-11-28 | 1978-10-10 | A. P. C. Industries, Inc. | Method for locating buried markers which are disposed along the path of an underground conductor |
| FR2531234B1 (fr) * | 1982-08-02 | 1985-08-23 | Nobel Plastiques | Grillage avertisseur |
-
1987
- 1987-07-30 CA CA000543344A patent/CA1279112C/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-08-07 AU AU76684/87A patent/AU600008B2/en not_active Expired - Fee Related
- 1987-08-11 DK DK417187A patent/DK417187A/da not_active Application Discontinuation
- 1987-08-18 BR BR8704260A patent/BR8704260A/pt unknown
- 1987-08-18 MX MX7805A patent/MX161360A/es unknown
- 1987-08-25 KR KR870009273A patent/KR880003197A/ko not_active Withdrawn
- 1987-08-25 EP EP87112348A patent/EP0257624A3/en not_active Withdrawn
- 1987-08-25 JP JP62209439A patent/JPS6366484A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6438686A (en) * | 1987-07-31 | 1989-02-08 | Sekisui Chemical Co Ltd | Marking body for searching system |
| KR102328740B1 (ko) * | 2021-02-18 | 2021-11-18 | 주식회사 에너솔라 | 매설 배관 탐지장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1279112C (en) | 1991-01-15 |
| BR8704260A (pt) | 1988-04-12 |
| AU600008B2 (en) | 1990-08-02 |
| DK417187D0 (da) | 1987-08-11 |
| EP0257624A2 (en) | 1988-03-02 |
| DK417187A (da) | 1988-02-27 |
| KR880003197A (ko) | 1988-05-14 |
| EP0257624A3 (en) | 1990-05-09 |
| MX161360A (es) | 1990-09-18 |
| AU7668487A (en) | 1988-03-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4767237A (en) | Marking tape with wire conductors and methods for use | |
| US5828219A (en) | Method of detecting faults in the insulation layer of an insulated concealed conductor | |
| US5714885A (en) | Method and apparatus for locating faluts in buried conductors | |
| EP0793812B1 (en) | Method and apparatus for detecting underground utility conveyances | |
| US4119908A (en) | Method for locating buried markers which are disposed along the path of an underground conductor | |
| US4220913A (en) | Apparatus for and methods of electromagnetic surveying of elongated underground conductors | |
| WO1997012262A9 (en) | Method and apparatus for detecting underground utility conveyances | |
| EP0341994B1 (en) | System and method with passive resonant circuit markers for locating buried electrical conductors | |
| US6271667B1 (en) | Buried closure guard with electronic marker | |
| US5686828A (en) | Method for locating the joints and fracture points of underground jointed metallic pipes and cast-iron-gas-main-pipeline joint locator system | |
| KR20110058313A (ko) | 지하 시설물 측량용 3차원 전자유도 측량장비 | |
| JPS6366484A (ja) | マ−キングテ−プと該テ−プを追跡する方法 | |
| GB2606517A (en) | System, apparatus and method for localisation of developing faults on power distribution networks | |
| CA1305521C (en) | Underground cable testing method | |
| SE462998B (sv) | Foerfarande och anordning foer bestaemning av tillstaandet hos isoleringen av ett foeremaal framstaellt av elektriskt ledande material,belagt med en elektrisk isolering och anordnat i ett elektriskt ledande medium | |
| US6538446B2 (en) | Closure guard with electronic marker and perforated carrier sheet | |
| BG63651B1 (bg) | Локализираща лента на трасето за откриване на заровени в земята проводи, по-специално неметални проводи | |
| US20260079315A1 (en) | Detectable Fiber Optic Cable Protector | |
| JP2002070062A (ja) | 地中埋設配管の検出方法 | |
| GB2279761A (en) | Detecting cable faults | |
| Bigl | Locating buried utilities | |
| CN85107620A (zh) | 在敷设热绝缘管线时安装检测装置的方法及其这种检测装置 | |
| JPH11271460A (ja) | 埋設物探査識別装置 | |
| GB2300267A (en) | Location of underground objects | |
| Warner et al. | 6 AM Antenna System Maintenance |