JPS6366557B2 - - Google Patents

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JPS6366557B2
JPS6366557B2 JP59038392A JP3839284A JPS6366557B2 JP S6366557 B2 JPS6366557 B2 JP S6366557B2 JP 59038392 A JP59038392 A JP 59038392A JP 3839284 A JP3839284 A JP 3839284A JP S6366557 B2 JPS6366557 B2 JP S6366557B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
motor
sewing machine
arm
shaft
sewing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP59038392A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS60182995A (ja
Inventor
Kosei Kobayashi
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP3839284A priority Critical patent/JPS60182995A/ja
Publication of JPS60182995A publication Critical patent/JPS60182995A/ja
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  • Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明はモータ回転子の回転バランス修正を
モータ回転子と一体回転するミシン要素部材を含
めて行うようにして、振動、騒音を軽減するミシ
ンに関するものである。
〔従来技術〕
従来この種の装置としては、ミシンテーブルの
下部に別取付けられベルト・プーリで伝達駆動す
る駆動用電動機を、ミシン本体に内蔵して、電動
機出力軸とミシン軸を一体化し直接駆動する、い
わゆる駆動モータ内蔵形工業用ミシンが提案され
ているが、しかしながら、従来の提案はいづれも
具体性、実用性(実現性)のあるものは無く、い
わんやこれらを満足する小形高性能な電動機の実
用化が困難なこともあつて、実製品としても皆無
であつた。
さらに針棒機構等の縫製機能要素を駆動させる
駆動モータの固定子はミシンアームに直接固着さ
れ、また回転子はミシン上軸に嵌着されていた。
そこで、回転により発生した熱が固定子を伝わつ
てミシンアーム表面を加熱したり、組立作業に多
大な労力、時間を要し、アンバランス回転の修正
が困難で振動、騒音を発生させる等の欠点があつ
た。
〔発明の概要〕
この発明は上記のような従来のものの欠点を除
去するためになされたものであつて、ミシンアー
ム内に駆動モータを内蔵支持させたものでありな
がら、モータ回転子の回転バランスが修正可能
で、振動・騒音を軽減できると共に、上記駆動モ
ータの発熱が上記ミシンアームに伝達されるのを
可及的に抑えることができ、且つ、電磁ブレーキ
を備えていながら、その構成の簡素化が図れるよ
うにしたミシンを提供することを目的とする。
〔発明の実施例〕
以下、この発明の一実施例を図について説明す
る。
第1図は実施例の構造を示す正(断)面図で、
第2図は第1図のハンドプーリカバーを外した右
側面図である。図において100は駆動モータ
(以下モータという)、200はミシンアーム(以
下アームという)、300はミシンベツドである。
上記モータ100は、固定子磁石101と、回
転子102と、この回転子102を固着し、かつ
従来のミシン上軸を兼用するモータ軸103と、
上記回転子磁石101を保持するヨーク104
と、このヨーク104の両側にボルト等(図示せ
ず)で固着され、玉軸受106,107を介して
モータ軸103を支承する左側ブラケツト10
8、右側ブラケツト109とで構成されている。
上記モータ軸103の左側軸端部103aは、
アーム200の軸箱201に嵌合された玉軸受1
10によつて回転自在に支承され、しかもバラン
スリング110aが嵌着されている。このバラン
スリング110aは、後述するミシン針棒機構A
を含む縫製機能要素部材に対して上記モータ10
0の回転子102の回転バランスを修正する機能
を果たすようになつている。他方、右側軸端部1
03b近傍にはモータ100を急停止させる電磁
ブレーキ111と、後述するミシン下軸301を
ベルト211を介して駆動される駆動側タイミン
グプーリ112が装着されている。ここで上記電
磁ブレーキ111のブレーキマグネツト111a
および可動板111bはそれぞれ右側ブラケツト
109、駆動側タイミングプーリ112に装着さ
れている。
そして上記モータ100は、組込前に、予め単
独で製造組立され、後述するアーム200に設け
られた軸箱201に玉軸受110を介して嵌合支
持されたモータ軸の左側軸端部103aと、フラ
ンジ穴202に嵌着された左側ブラケツト108
のフランジ部108aと、アーム200の複数の
取付座203に取付耳109aを貫通したボルト
113等で固着された右側ブラケツト109とで
アーム200に組付支持されている。従つて、上
記取付耳109aと上記取付座203は、第2図
に示すように、上記モータ100の外周面部をそ
の放射方向で部分的に支持するモータ支持部を構
成し、これによつて、上記モータ100は、その
外周面と上記ミシンアーム200の内壁面との間
で断熱空間部を形成した状態に支持されている。
次に上記アーム200には、上記モータ100
を組付支持するための軸箱201と、フランジ穴
202と、取付座203と、組付穴204とが一
体形成され、左側端部には面板205が装着され
ている。そして、モータ軸103の左側軸端部1
03aには、ミシン針棒機構(A)が配置されてい
る。このミシン針棒機構(A)は、ミシン針207を
取付けた針棒206と、この針棒206を上下に
運動させる針棒クランク208と、図示してない
天秤を運動させる天秤クランク209と、この針
棒クランク208と天秤クランク209とを駆動
させるクランク210とで構成されている。他
方、上記モータ軸103の右側軸端部104bに
モータ100の回転速度と停止角度(すなわちミ
シンの回転速度とミシン針停止位置)を検出する
検出器212と、ハンドプーリ213が嵌着され
ている。そして右側には、上記組付穴204を覆
装し、かつモータ100やタイミングベルト21
1を覆うカバー214がアーム200に取付けら
れる。尚、図示してないが従来と同様の押え機構
要素と上糸調節器とがさらにアーム200に組付
けられている。
次に上記ベツド300には、駆動側タイミング
プーリ112と係合し、回転を伝達する上記タイ
ミングベルト211を介してモータ軸103と同
一速度で回転駆動される下軸301が2個の玉軸
受302を介して支持されている。この下軸30
1には上記タイミングベルト211と係合する従
動側タイミングプーリ303と、従来と同様の水
平及び上下送り軸307,308を駆動させる送
り作動カム304と、図示してない従来と同様の
糸切り機構を作動させる糸切り作動カム305
と、後述のカマ回転軸309を駆動させる駆動ギ
ヤー306が嵌着されている。カマ回転軸309
は軸受310,311を介してベツド300に支
持され、左右両端に各々カマ312、従動ギヤー
313が嵌着されている。この従動ギヤー313
は上記駆動ギヤー306に係合し、上記モータ軸
103の倍速度で回転し、カマ312を上記針棒
206の上下運動に同期して回転駆動する。そし
て針板314、送り歯台315、送り腕316な
ど従来と同様のミシンの縫製要素が組付けられて
いる。
次に動作について説明する。
以上の構成要素で動作を説明すると、作業者の
足踏み操作に応じた電気信号がモータ100の制
御装置(図示せず)に入力され、制御装置から所
定の電圧がモータ100に印加される。そしてモ
ータ100の回転駆動によつてモータ軸103に
直結されたクランク210を介して針棒206が
上下運動し天秤(図示せず)が運動する。これと
同時にタイミングプーリ112,303、タイミ
ングベルト211を介して下軸301が同速で回
転し、ギヤー306,313を介してカマ回転軸
309が倍速で回転する。これによつてカマ31
2及び送り機構が上記針棒206と同期して回転
及び運動を行い、従来と同様の縫製運転が行われ
る。そして所要の縫製が終えると上記とと同様に
制御装置の指令に基づいてモータ100が急減
速・低速位置決め運転を行い、検出器212が所
定の停止位置を検出し、電磁ブレーキ111が作
動し、定位置に停止し、所定時には、従来のもの
と同様の糸切り操作が行える。
以上の構成によれば、従来のいわゆる駆動モー
タ内蔵形工業用ミシンと同様に、その駆動装置
を含めた縫製機械装置全体が小形になり据付・取
扱いが容易である。駆動装置との伝達機構(プ
ーリ,ベルト)が内蔵された露出してないので安
全である。駆動装置と本体が一体化されている
ので、ミシン本体の配列や可動(上下,旋回な
ど)の自由度が高まり自動化機械装置への適合が
容易である等の効果を有する。さらに従来装置は
上述のようにいずれも内蔵されるモータの構成要
素であるモータの固定子はミシンアームに直接固
着され、モータの回転子は従来ミシンと同様のミ
シンアームに支持されたミシン上軸に嵌着されて
いる。しかし、この発明では上述の如くモータ1
00の構成要素は予め単独ユニツトとして組立し
構成され、その上でアーム200内に組付けられ
るので以下の特有の効果が得られる。
(1) 従来のミシンの製造工程では、通常、内部の
金属粉等の異物除去と軸受その他摺動部のナラ
シを目的とした油洗浄運転工程があるが、周知
の如くモータは絶縁劣化等から油の付着をきら
う。またモータの製造工程でも回転子の回転バ
ランス(つり合い良さ)を出すためのバランス
取り工程、またモータ自身の性能(運転特性,
耐圧絶縁特性など)確認の試験工程がある。そ
のため従来装置では製造上非常に困難であつた
が、この発明ならば、上記各作業は極めて容易
である。
(2) モータには当然運転損失による発熱がある。
そのため従来装置ではその発熱する固定子(回
転子からの伝熱も含め)が直接、作業者に身近
にあるミシンアームに固着支持されてるためア
ーム表面の温度も上がり、危険であり少なくと
も不快である。これに対しこの発明では発熱す
るモータ100がアーム200外被肉から部分
的に突起した取付座203に取付けられ、全体
的にはモータ100外被とアーム200外被の
間に適切な空間が設けられているため、アーム
200表面への熱伝達が少なく(温度勾配が高
い)、従来装置の問題を解消、少なくとも緩和
することができる。
(3) この発明では、駆動モータ100単体の製造
工程の回転子102のバランス取り工程に於い
て、後でモータ軸103に組付けられる。従つ
て、針棒207、天秤及びその作動クランク2
08〜210などのモータ軸103と一体回転
する部材あるいはその等価ダミーを一体に組付
けて同時に総合バランス取り修正を容易に行う
ことが出来るので、従来ミシンの上軸のアンバ
ランス回転は確実に防止され、低振動、低騒音
な運転性能を得ることができる。そしてさら
に、従来装置ではいずれも明確にされてない
が、この発明は従来のミシンの上軸を兼ねるモ
ータ軸103で直接駆動する要素は針棒機構(A)
及び天秤機構のみで、モータ軸103と同一回
転する下軸301をタイミングベルト211な
どで伝達してベツド300部に設けこの下軸3
01で送り機構や糸切り作動機構を作動させ、
さらにギヤー306等で従来ミシンの下軸に相
当するカマ回転軸309を倍速回転駆動させる
ので、アーム200部内の従来ミシンの縫製機
能要素を最小限に構成している。
(4) そのため、この発明ではアーム200部内に
モータ100を組付構成するためにアーム20
0の筒部の容積を従来と比べさほど大きくする
必要がない。また、アーム200のベツド30
0との接合部は上記のタイミングベルト211
や押え上げ連結機などの部材に限定されるの
で、スペースが明き、この部分に自動止め縫製
等の制御装置の設定スイツチなど操作部分を収
納することが出来る手元操作でデザイン、操作
性を良くすることができる。
(5) 従来ミシンの欠点である油洩れに対しても、
本案ならばアーム200部内に構成される機能
要素が針棒207及び天秤機構に限定されるの
で、これらの摺動部軸受の潤滑を含油メタルグ
リース潤滑等で無給油化が容易となり、アーム
200部からの油洩れを解決することができ
る。
(6) 同様に従来ミシンの上軸を支持する軸受、上
軸から下軸へ伝達する立軸のギヤー、送り作動
カムの摺動部、針棒及び天秤機構の摺動部など
への給油潤滑のための給油ポンプが消略される
ので、その分モータ100への負荷トルクが減
少し、電力エネルギーを節減することができ
る。
尚、この発明の予め組立完成されたモータ10
0をアーム200内に組付、支持する上に於い
て、第1図でも明らかなようにモータ軸106は
かなり長尺で、その左側軸端部103aにはクラ
ンク210、針棒クランク208、針棒206、
天称クランク209、天秤(図示せず)などの慣
性負荷と、右側軸端部103bにはブレーキ可動
板111b、駆動側タイミングプーリ112、ハ
ンドプーリ213などの慣性負荷と、タイミング
ベルト211の張力と、モータ軸106の中心部
には当然のことながら自己の回転子102の慣性
負荷とがそれぞれ加わる。そのためモータ軸10
6の所定の回転剛性を確保するために相当な支持
点が必要となる。ところが一般に3点以上の支持
方式は、周知の如くその軸心精度が得られないと
コジレを生じるので、厳しい加工精度、組立精度
が要求され極めて困難である。
この問題に対してこの発明は下記の工夫を行い
解決している。すなわち、モータ軸103はモー
タ100に対して2個の玉軸受106,107で
2点支持させ、モータ100全体はアーム200
に対し、これに構成された軸箱201とフランジ
穴202との2点で、軸心に寸法決め嵌着し、固
定支持させている。そのため加工及び組立精度は
従来の通常レベルで行え、軸剛性についても左側
軸端部103aは充分なことは明白で、右側軸端
部103bは相対的に剛性の大きなモータ100
のヨーク(フレーム)104と右側ブラケツト1
09で支持しているので充分と予想されるが、さ
らにモータ100のアーム200に対する上記固
定支持部への締結を、右側ブラケツト109の取
付耳109aをアーム200の取付座203にボ
ルト113で行い、その締結力によつて生じる上
記取付耳109aと取付座203の接合端面の摩
擦力で、右側軸端部103bの支持剛性を補強し
ている。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれば、ミシンアー
ム内に駆動モータを内蔵した状態で、該駆動モー
タの外周面を部分的に支持してその駆動モータの
外周面と上記ミシンアームとの内壁面との間に断
熱用の空間部を形成したので、この空間部によつ
て上記駆動モータの発熱が上記ミシンアームに伝
達されるのを未然に抑えることができ、このた
め、上記駆動モータの発熱による上記ミシンアー
ムの加熱に起因した不都合を未然に解消すること
ができるという効果がある。また、上記駆動モー
タにおけるモータ軸の一端側には、該モータ軸に
連動する針棒や天秤等の縫製機能要素部材に対し
てモータ回転子の回転バランスがとれるバランス
リングを設けたので、このバランスリングによつ
て、上記モータ回転子の回転バランスが必然的に
修正され、このため、ミシン組立製造時における
上記モータ回転子の回転バランスを出すためのバ
ランス取り工程やモータ自体の性能確認試験工程
での各作業が極めて容易に行え、ミシン組立製造
効率の向上が図れるという効果がある。更に、上
記モータ軸の他端部に配置した電磁ブレーキの可
動板を、上記モータ軸の他端部に連係してミシン
下軸への動力伝達を行うタイミングプーリに設け
たので、上記電磁ブレーキを取付けるための他の
部材が不要となり、その取付け構成が簡素化する
という効果もある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例の縦断面図、第2
図は第1図のハンドプーリカバーを外した右側面
図である。 100……駆動モータ、102……回転子、1
03……モータ軸、200……ミシンアーム、2
06……針棒、300……ミシンベツド、302
……カマ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ミシン上軸を兼用するモータ軸を単独支持す
    る駆動モータを予め単独ユニツトとして製造組立
    後、該駆動モータをミシンアーム内に内蔵支持さ
    せた構成のミシンにおいて、上記駆動モータの外
    周面と上記ミシンアームの内壁面との間に断熱用
    の空間部が形成されるように上記駆動モータを上
    記ミシンアーム内で部分的に支持するモータ支持
    部と、上記モータ軸の一端部に組付け連動させた
    針棒・天秤等の縫製機能要素部材と、上記モータ
    軸の一端側に設けられ、上記縫製機能要素部材に
    対して上記駆動モータのモータ回転子の回転バラ
    ンスをとるバランスリングと、上記モータ軸の他
    端部に設けられ、ミシン下軸への動力伝達を行う
    タイミングプーリと、このタイミングプーリに設
    けられた可動板を有してその近傍に配置された電
    磁ブレーキとから成ることを特徴とするミシン。
JP3839284A 1984-02-29 1984-02-29 ミシン Granted JPS60182995A (ja)

Priority Applications (1)

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JP3839284A JPS60182995A (ja) 1984-02-29 1984-02-29 ミシン

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JP3839284A JPS60182995A (ja) 1984-02-29 1984-02-29 ミシン

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Publication Number Publication Date
JPS60182995A JPS60182995A (ja) 1985-09-18
JPS6366557B2 true JPS6366557B2 (ja) 1988-12-21

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ID=12524007

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JP3839284A Granted JPS60182995A (ja) 1984-02-29 1984-02-29 ミシン

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03254348A (ja) * 1990-03-02 1991-11-13 Ube Ind Ltd ダイカストマシンの射出装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03254348A (ja) * 1990-03-02 1991-11-13 Ube Ind Ltd ダイカストマシンの射出装置

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JPS60182995A (ja) 1985-09-18

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