JPS6367167A - プリンタの外字処理方式 - Google Patents
プリンタの外字処理方式Info
- Publication number
- JPS6367167A JPS6367167A JP61211746A JP21174686A JPS6367167A JP S6367167 A JPS6367167 A JP S6367167A JP 61211746 A JP61211746 A JP 61211746A JP 21174686 A JP21174686 A JP 21174686A JP S6367167 A JPS6367167 A JP S6367167A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- buffer
- page
- command
- data
- load
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J5/00—Devices or arrangements for controlling character selection
- B41J5/30—Character or syllable selection controlled by recorded information
- B41J5/44—Character or syllable selection controlled by recorded information characterised by storage of recorded information
- B41J5/46—Character or syllable selection controlled by recorded information characterised by storage of recorded information on internal storages
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はプリンタの外字処理方式に関するものである
。
。
第3図は例えば特開昭54−94833号公報に示され
た従来のプリンタの外字処理方式を示すブロック図で、
図において、11はチャネルに接続されるチャネルイン
タフェース、1はこのチャネルインタフェース11から
のデータを受付けるバッファ、2はバッファ1よジ送ら
れるデータを格納スるコマンドバッファであって、フォ
ームズ・コントロール・バッファ、ライトコマンドのバ
ッファ、ロードコマンドのバッファが含まれる。
た従来のプリンタの外字処理方式を示すブロック図で、
図において、11はチャネルに接続されるチャネルイン
タフェース、1はこのチャネルインタフェース11から
のデータを受付けるバッファ、2はバッファ1よジ送ら
れるデータを格納スるコマンドバッファであって、フォ
ームズ・コントロール・バッファ、ライトコマンドのバ
ッファ、ロードコマンドのバッファが含まれる。
3はコマンドバッファ2のロードコマンドの外字コード
と外字パターン金記憶する一時バッファであって、これ
には2段準備されており、2ペ一ジ分のデータが貯えら
れる。4はコマンドバッファ2のライトコマンドを文字
コードのベージデータとして蓄積するページバッファ、
5は前記ページバッファ4から一行単位で文字コードを
受けとるラインバッファで、2段あり、ページバッファ
4からデータを受けとる側と、プリンタ制御部7ヘデー
タを送る側と、交互に切換わる。6(d:全体を制御す
るマイクロプロセッサである。7はラインバッファ5よ
り文字コードを受けとり、該文字コードを番地データと
してフォントメモリ8をアクセスするプリント制御部で
ある。8は文字パターンを記憶するフォントメモリで、
外字パターンのエリアも含まれる。9はフォントメモリ
8からの文字パターンデータをシリアルビットデータと
しテ、プリンタ部へ転送するためのラインビットバッフ
ァである。10は前記ラインピットバッファ9よりのデ
ータをプリンタ部へ送るためのインタフェースのライン
である。
と外字パターン金記憶する一時バッファであって、これ
には2段準備されており、2ペ一ジ分のデータが貯えら
れる。4はコマンドバッファ2のライトコマンドを文字
コードのベージデータとして蓄積するページバッファ、
5は前記ページバッファ4から一行単位で文字コードを
受けとるラインバッファで、2段あり、ページバッファ
4からデータを受けとる側と、プリンタ制御部7ヘデー
タを送る側と、交互に切換わる。6(d:全体を制御す
るマイクロプロセッサである。7はラインバッファ5よ
り文字コードを受けとり、該文字コードを番地データと
してフォントメモリ8をアクセスするプリント制御部で
ある。8は文字パターンを記憶するフォントメモリで、
外字パターンのエリアも含まれる。9はフォントメモリ
8からの文字パターンデータをシリアルビットデータと
しテ、プリンタ部へ転送するためのラインビットバッフ
ァである。10は前記ラインピットバッファ9よりのデ
ータをプリンタ部へ送るためのインタフェースのライン
である。
次に動作について説明する。まずチャネルインターフェ
ース11より送られてきたコマンドはバッファ1を経由
して、コマンドバッファ2へ格納される。該コマンドの
うちフォームズ・コントロール・バッファのデータによ
り、印刷するページのフォーマットが決められる。続け
て送られてくるライトコマンドは、順にページバッファ
4に文字コードとして蓄積され、1ペ一ジ分のデータが
完成したら、ラインバッファ5へ行単位のデータとして
転送される。ページバッファ4はラインバッファ5ヘデ
ータを送っている間にも、次のページのデータをコマン
ドバッファ2を経由して受けとる。ラインバッファ5は
、ページバッファ4より送られてきたデータ(即ち文字
コード)をプリント制御部7によりフォントメモリ8の
番地データとして文字パターンを読み出す。読み出され
た文字パターンはラインピットバッファ9によりシリア
ルビットデータに変換されプリンタ部へのインターフェ
ース10を介してプリントデータとして転送される。次
にチャネルインターフェース11より送られて@たコマ
ンドの外字処理について説明する。チャネルインターフ
ェース11より送うれてきたコマンドに、ロードコマン
ドがあった場合には該ロードコマンドの文字コードと文
字パターンとを一時パツファ3(−記憶する。次に該ロ
ードコマンドの対象となるページより以前の1ペ一ジ分
のデータの印刷終了直後の、ページ更新時間ニ該一時パ
ツファ3に格納した外字パターンをフォントメモリ8へ
格納する。そして、ロードコマンドの対象となる該ペー
ジの文字コードをページバッファ4より読み出した時に
、外字パターンの文字コードが含まれていると、既に該
外字パターンはフォントメモリ8に格納されているので
、外字パターンのロードの為に印刷動作を中断すること
なく、連続した印刷動作を可能としていた。
ース11より送られてきたコマンドはバッファ1を経由
して、コマンドバッファ2へ格納される。該コマンドの
うちフォームズ・コントロール・バッファのデータによ
り、印刷するページのフォーマットが決められる。続け
て送られてくるライトコマンドは、順にページバッファ
4に文字コードとして蓄積され、1ペ一ジ分のデータが
完成したら、ラインバッファ5へ行単位のデータとして
転送される。ページバッファ4はラインバッファ5ヘデ
ータを送っている間にも、次のページのデータをコマン
ドバッファ2を経由して受けとる。ラインバッファ5は
、ページバッファ4より送られてきたデータ(即ち文字
コード)をプリント制御部7によりフォントメモリ8の
番地データとして文字パターンを読み出す。読み出され
た文字パターンはラインピットバッファ9によりシリア
ルビットデータに変換されプリンタ部へのインターフェ
ース10を介してプリントデータとして転送される。次
にチャネルインターフェース11より送られて@たコマ
ンドの外字処理について説明する。チャネルインターフ
ェース11より送うれてきたコマンドに、ロードコマン
ドがあった場合には該ロードコマンドの文字コードと文
字パターンとを一時パツファ3(−記憶する。次に該ロ
ードコマンドの対象となるページより以前の1ペ一ジ分
のデータの印刷終了直後の、ページ更新時間ニ該一時パ
ツファ3に格納した外字パターンをフォントメモリ8へ
格納する。そして、ロードコマンドの対象となる該ペー
ジの文字コードをページバッファ4より読み出した時に
、外字パターンの文字コードが含まれていると、既に該
外字パターンはフォントメモリ8に格納されているので
、外字パターンのロードの為に印刷動作を中断すること
なく、連続した印刷動作を可能としていた。
従来のプリンタの外字処理方式は以上のように構成され
ているので、ロードコマンドのページデータは印刷ペー
ジの次のページの分まで、あるいは外字パターン用一時
バッファ分までしか、ページバッファに蓄積できないた
めに、外字のロードが連続的でホストからのデータ入力
が断続的であると、ページバッファへのライトコマンド
の入力が、一時的に印字出力に追いつかず、印刷動作が
中断することがあり、この場合にはホストからの入力が
途絶えるという問題点があった。
ているので、ロードコマンドのページデータは印刷ペー
ジの次のページの分まで、あるいは外字パターン用一時
バッファ分までしか、ページバッファに蓄積できないた
めに、外字のロードが連続的でホストからのデータ入力
が断続的であると、ページバッファへのライトコマンド
の入力が、一時的に印字出力に追いつかず、印刷動作が
中断することがあり、この場合にはホストからの入力が
途絶えるという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、外字パターンのロードコマンドが複数ページ
分蓄積できるようにするとともに、外字のロードがある
かないかにかかわらず、ホストからのデータ入力が断続
的であったとしても、連続した印刷動作を可能とするプ
リンタの外字処理方式を提供することを目的とする。
たもので、外字パターンのロードコマンドが複数ページ
分蓄積できるようにするとともに、外字のロードがある
かないかにかかわらず、ホストからのデータ入力が断続
的であったとしても、連続した印刷動作を可能とするプ
リンタの外字処理方式を提供することを目的とする。
本発明に係るプリンタの外字処理方式はライトコマンド
を一時バッファに記憶することにより、該ライトコマン
ドのページのロードコマンド、即チ外字パターンを、該
ライトコマンドと共に、ページバッファに格納するので
、多数のページのデータをページバッファに蓄積するこ
とを可能としたものである。
を一時バッファに記憶することにより、該ライトコマン
ドのページのロードコマンド、即チ外字パターンを、該
ライトコマンドと共に、ページバッファに格納するので
、多数のページのデータをページバッファに蓄積するこ
とを可能としたものである。
本発明における一時バッファには、1ペ一ジ分のライト
コマンドの文字コードが蓄積され、その蓄積内容は、ロ
ードコマンドで入力する文字パタ−ンに続いてページバ
ッファに入力する。
コマンドの文字コードが蓄積され、その蓄積内容は、ロ
ードコマンドで入力する文字パタ−ンに続いてページバ
ッファに入力する。
以下、本発明の一実施例を図(二ついて説明する。
図中、第3図と同一の部分は同一の符号をもって図示し
た第1図は一時パッフ7の位置を変更したドツトプリン
タのコントロール部のブロック図である。
た第1図は一時パッフ7の位置を変更したドツトプリン
タのコントロール部のブロック図である。
次に動作について説明する。まず、3は一時バッファで
、チャネルインターフェース11から送られてきたライ
トコマンドをコマンドバッファ2を経由して、1ペ一ジ
分のページデータとして一時記憶する。この一時バッフ
ァは2段設は工あり、2ペ一ジ分のベージデータが貯え
られる。4はページバッファで、チャネルインターフェ
ース11から送られてきたロードコマンド、即ち、外字
パターン金、コマンドバッファ2を経由して蓄積し、そ
の後に該ロードコマンドと同じページのライトコマンド
を一時パツファ3からベージデータとして蓄積する。
、チャネルインターフェース11から送られてきたライ
トコマンドをコマンドバッファ2を経由して、1ペ一ジ
分のページデータとして一時記憶する。この一時バッフ
ァは2段設は工あり、2ペ一ジ分のベージデータが貯え
られる。4はページバッファで、チャネルインターフェ
ース11から送られてきたロードコマンド、即ち、外字
パターン金、コマンドバッファ2を経由して蓄積し、そ
の後に該ロードコマンドと同じページのライトコマンド
を一時パツファ3からベージデータとして蓄積する。
プリンタへのライトコマンドでは、チャネルインターフ
ェース11を介して1行分の文字コードカ送られてくる
。これはバッファ1とコマンドバッファ2を経由して一
時パツファ3に入力される。
ェース11を介して1行分の文字コードカ送られてくる
。これはバッファ1とコマンドバッファ2を経由して一
時パツファ3に入力される。
ライトコマンドは次々とチャネルインターフェース11
より指示されるので一時バッファ3には1ペ一ジ分のデ
ータが貯えられる。またロードコマンド4M様にコマン
ドバッファ2へ送られてくるが、ロードコマンドの場合
は直接ページバッファ4へ貯えられる。一時バッファ3
に貯えられ九1ページ分のデータと同じページのロード
コマンドが全てページバッファに貯えられた時点で、一
時バッファの該データがページバッファの該ロードコマ
ンドの後に格納される。ページバッファ4には常時複数
ページ分のデータの蓄積が可能である。
より指示されるので一時バッファ3には1ペ一ジ分のデ
ータが貯えられる。またロードコマンド4M様にコマン
ドバッファ2へ送られてくるが、ロードコマンドの場合
は直接ページバッファ4へ貯えられる。一時バッファ3
に貯えられ九1ページ分のデータと同じページのロード
コマンドが全てページバッファに貯えられた時点で、一
時バッファの該データがページバッファの該ロードコマ
ンドの後に格納される。ページバッファ4には常時複数
ページ分のデータの蓄積が可能である。
ページバッファ4に蓄積されたデータは順にマイクロプ
ロセッサ6によって解読され、ロードコマンドであれば
、フォントメモリ8の外字エリア内に、外字コードと外
字パターンとを格納し、また、ライトコマンドであれば
ラインバッファ5へ、ベージデータとして移される。引
続いてプリント制御部7によりラインバッファ5のベー
ジデータをフォントメモリ80番地データとして文字パ
ターンがラインピットバッファ9を経由してプリンタ部
のインターフェース10へ送出される。これらの動作は
マイクロプロセッサ6が制御する。
ロセッサ6によって解読され、ロードコマンドであれば
、フォントメモリ8の外字エリア内に、外字コードと外
字パターンとを格納し、また、ライトコマンドであれば
ラインバッファ5へ、ベージデータとして移される。引
続いてプリント制御部7によりラインバッファ5のベー
ジデータをフォントメモリ80番地データとして文字パ
ターンがラインピットバッファ9を経由してプリンタ部
のインターフェース10へ送出される。これらの動作は
マイクロプロセッサ6が制御する。
第2図は前述の動作を説明するためのタイムチャートで
ある。図中、WおよびLはライトコマンドおよびロード
コマンドを示す。Xは外字パターンのロードを含む1ペ
ージのデータ送出時間で、本発明C二よれば、連続して
データ送出が可能であり、送出時間は可変長である。Y
は用紙の1ページ送り時間(1ページの印刷時間)、Z
はページ更新時間を示している。
ある。図中、WおよびLはライトコマンドおよびロード
コマンドを示す。Xは外字パターンのロードを含む1ペ
ージのデータ送出時間で、本発明C二よれば、連続して
データ送出が可能であり、送出時間は可変長である。Y
は用紙の1ページ送り時間(1ページの印刷時間)、Z
はページ更新時間を示している。
このタイムチャートでは、チャネルインターフェース1
1を介して第(n+1)ページから第(n+3)ページ
まで送られ、そのうち第(n+1)/< −シと第(n
+ 2 )ページにロードコマンドが含まれている場
合を想定している。一時バッファ3はページ単位で2個
を切り替えて使っている。
1を介して第(n+1)ページから第(n+3)ページ
まで送られ、そのうち第(n+1)/< −シと第(n
+ 2 )ページにロードコマンドが含まれている場
合を想定している。一時バッファ3はページ単位で2個
を切り替えて使っている。
ロードコマンドは、該ロードコマンドが到着した時点で
ページバッファ4に貯えられ、ページ内のロードコマン
ドが全てページバッファ4に貯えられた時点で一時パツ
ファ3よりページバッファ4にライトコマンドが移され
る。ページ内にロードコマンドがない場合には、該ペー
ジのコマンドがチャネルから全て送られた時点で一時バ
ッファ3よりページバッファ4ヘライトコマンドが移さ
れる。
ページバッファ4に貯えられ、ページ内のロードコマン
ドが全てページバッファ4に貯えられた時点で一時パツ
ファ3よりページバッファ4にライトコマンドが移され
る。ページ内にロードコマンドがない場合には、該ペー
ジのコマンドがチャネルから全て送られた時点で一時バ
ッファ3よりページバッファ4ヘライトコマンドが移さ
れる。
なお、上記実施例(第2図)では、ロードコマンドをペ
ージの最後におくよう(ニしたが、ページのどの位置に
おいてもよく、コマンドの数も複数の指定ができる。こ
れはライトコマンドでも同様である。Xのデータ送出時
間の複数ページの平均がYの用紙送り時間より長いとき
、あるいは1ページ内のロードコマンドの数が多く、Z
のページ更新時間内に処理出来ないとき、こういう場合
には、プリント動作が中断せざるを得ない。しかし、毎
ページ、外字のロードが多量C1続かない限り、十分連
続プリントが可能である。また、第2図ではフォントメ
モリ8の読み出し時間を一定としたが、ページ内のプリ
ントデータの量によって読み出し時間も変化し、ページ
更新時間2も、フォントメモリ8の読み出し終了直後か
ら、次ページのフォントメモリ8の読み出し開始直前ま
でとなる。
ージの最後におくよう(ニしたが、ページのどの位置に
おいてもよく、コマンドの数も複数の指定ができる。こ
れはライトコマンドでも同様である。Xのデータ送出時
間の複数ページの平均がYの用紙送り時間より長いとき
、あるいは1ページ内のロードコマンドの数が多く、Z
のページ更新時間内に処理出来ないとき、こういう場合
には、プリント動作が中断せざるを得ない。しかし、毎
ページ、外字のロードが多量C1続かない限り、十分連
続プリントが可能である。また、第2図ではフォントメ
モリ8の読み出し時間を一定としたが、ページ内のプリ
ントデータの量によって読み出し時間も変化し、ページ
更新時間2も、フォントメモリ8の読み出し終了直後か
ら、次ページのフォントメモリ8の読み出し開始直前ま
でとなる。
以上のようC二、本発明によれば、ライトコマンドを一
時パツファに記憶することにより、ライトコマンドのペ
ージのロードコマンド(外字ハターン)をライトコマン
ドと共にページバッファに格納するようにしたので、外
字パターンのロードによって中断されることもなく連続
的に高能率のプリント動作が可能となる。また、チャネ
ルインターフェースからのコマンドがページバッファ全
域にわたって複数ページ分格納されるので、効率よく、
チャネルとのインターフェースが行える効果がある。
時パツファに記憶することにより、ライトコマンドのペ
ージのロードコマンド(外字ハターン)をライトコマン
ドと共にページバッファに格納するようにしたので、外
字パターンのロードによって中断されることもなく連続
的に高能率のプリント動作が可能となる。また、チャネ
ルインターフェースからのコマンドがページバッファ全
域にわたって複数ページ分格納されるので、効率よく、
チャネルとのインターフェースが行える効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すプリンタの外字処理方
式のブロック図、第2図は第1図の動作を示すタイムチ
ャート、第3図は従来のプリンタの外字処理方式のブロ
ック図である。 図において、1はバッファ、2はコマンドバッファ、3
は一時バッファ、4はページバッファ、8はフォントメ
モリである。 tJ 1−y1雫 同−峙511伺−ゴし1詳相当郁ゲ
乞示J。 特許出願人 三菱電機株式会社 手続補正書(自発)
式のブロック図、第2図は第1図の動作を示すタイムチ
ャート、第3図は従来のプリンタの外字処理方式のブロ
ック図である。 図において、1はバッファ、2はコマンドバッファ、3
は一時バッファ、4はページバッファ、8はフォントメ
モリである。 tJ 1−y1雫 同−峙511伺−ゴし1詳相当郁ゲ
乞示J。 特許出願人 三菱電機株式会社 手続補正書(自発)
Claims (1)
- ライトコマンドとして1ページから数ページ分の文字コ
ードを受け取つて蓄積するページバッファと、前記ペー
ジバッファの文字コードによつて文字パターンを読み出
し、該ページのデータを印刷しデータとして出力するフ
ォントメモリと、前記フォントメモリに記憶されている
文字パターン以外の文字コードがライトコマンドによつ
て指定された場合にロードコマンドによつて該フォント
メモリに外字パターンをロードするプリンタの外字処理
方式において、前記ライトコマンドの文字コードを一時
バッファに一時記憶し、該ライトコマンドの対象となる
ページの外字パターンを先にページバッファに蓄積し、
その後に一時バッファに記憶した該ライトコマンドをペ
ージバッファに蓄積するようにしたことを特徴とするプ
リンタの外字処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61211746A JPS6367167A (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 | プリンタの外字処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61211746A JPS6367167A (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 | プリンタの外字処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6367167A true JPS6367167A (ja) | 1988-03-25 |
Family
ID=16610897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61211746A Pending JPS6367167A (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 | プリンタの外字処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6367167A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04148421A (ja) * | 1990-10-12 | 1992-05-21 | Fujitsu Ltd | 携帯用端末機 |
| US7438330B2 (en) | 2002-12-10 | 2008-10-21 | Mitsui Mining & Smelting Co., Ltd. | Vehicle door lock actuator |
-
1986
- 1986-09-10 JP JP61211746A patent/JPS6367167A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04148421A (ja) * | 1990-10-12 | 1992-05-21 | Fujitsu Ltd | 携帯用端末機 |
| US7438330B2 (en) | 2002-12-10 | 2008-10-21 | Mitsui Mining & Smelting Co., Ltd. | Vehicle door lock actuator |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4300206A (en) | Flexible text and image generator for a raster printer | |
| US4943936A (en) | Print control apparatus controlling utilization state of plural format blocks | |
| GB1558458A (en) | Raster printing system | |
| CA1044606A (en) | Merger and multiple translate tables in a buffered printer | |
| JPH06282411A (ja) | データ伸長回路及び方法 | |
| US5371838A (en) | Dot printer with a reduced average number of dot-expansion operations | |
| JPS6463159A (en) | Printer | |
| JPS58117036A (ja) | 印字制御装置 | |
| JPH0890846A (ja) | プリントバッファ装置 | |
| KR100252107B1 (ko) | 인쇄 데이터 전송 방법 및 장치 | |
| JPS61100472A (ja) | プリンタ制御装置 | |
| JPH041068A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH04128069A (ja) | プリンタの印字制御装置 | |
| JPS5973978A (ja) | 印字制御装置 | |
| JPS62278052A (ja) | プリンタのドツトイメ−ジデ−タ入力方式 | |
| JPS62193838A (ja) | プリンタ装置 | |
| JP3103276B2 (ja) | 画像記録方法とその装置 | |
| JPS61100473A (ja) | プリンタ制御装置 | |
| KR19990055081A (ko) | 이미지 데이터 처리장치 및 그 방법 | |
| JPS5882378A (ja) | 印字制御方式 | |
| JPH04314558A (ja) | プリンタの罫線印字制御方法 | |
| JPH0573651A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPS62180452A (ja) | デ−タ転送回路 | |
| JPS6371374A (ja) | 外字処理方式 | |
| JPS63138417A (ja) | 印字装置 |