JPS6367262A - 袋口密封用クリツプ - Google Patents
袋口密封用クリツプInfo
- Publication number
- JPS6367262A JPS6367262A JP20588986A JP20588986A JPS6367262A JP S6367262 A JPS6367262 A JP S6367262A JP 20588986 A JP20588986 A JP 20588986A JP 20588986 A JP20588986 A JP 20588986A JP S6367262 A JPS6367262 A JP S6367262A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- bag
- shaped
- rod
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Bag Frames (AREA)
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、食品、樟脳等の揮発性物品、吸湿性物品、酸
素吸収剤等を入れたプラスチック袋の袋口を密封するの
に用いる袋口密封用クリップとして使用され、また、家
庭用真空包装装置の密封補助具として使用される。
素吸収剤等を入れたプラスチック袋の袋口を密封するの
に用いる袋口密封用クリップとして使用され、また、家
庭用真空包装装置の密封補助具として使用される。
プラスチック袋に食品を入れて保存する場合、袋の空気
を抜いて袋口を密封状態にしておけば、保存性を高める
ことができる。
を抜いて袋口を密封状態にしておけば、保存性を高める
ことができる。
近時、そのための家庭用真空包装装置が提案されている
。この装置は吸引ポンプで袋内の空気を吸引したあと、
袋口を熱融着して封緘する型式のものであるが、内容物
がカレーライス、シチュー等の半流動性食品や焼肉、う
なぎ等のタレがしみ出してくる食品、また汁が出るよう
な食品の場合には、水分も共に吸引するおそれがあり、
充分な真空度が得られず、融着しがたく作業性が低下す
る。
。この装置は吸引ポンプで袋内の空気を吸引したあと、
袋口を熱融着して封緘する型式のものであるが、内容物
がカレーライス、シチュー等の半流動性食品や焼肉、う
なぎ等のタレがしみ出してくる食品、また汁が出るよう
な食品の場合には、水分も共に吸引するおそれがあり、
充分な真空度が得られず、融着しがたく作業性が低下す
る。
また、袋口密封クリップは、袋内部を密封するために、
棒状挿入体と棒状枠体とは密に嵌合させなければならな
い。しかしながら、密に嵌合させれば、開くときに指先
に力が加わり、指が痛くなりがちであった。
棒状挿入体と棒状枠体とは密に嵌合させなければならな
い。しかしながら、密に嵌合させれば、開くときに指先
に力が加わり、指が痛くなりがちであった。
そこで、上記家庭用真空包装装置で袋内の空気を吸引す
る前に、袋口の大部分を適当な挟み具で仮に密封してお
き、内容物をその密封側に寄せた状態で残りの開口部か
ら吸引を行い、そのあと開口部も挟み具で密封し、熱融
着後に挟み具を取りはずせば、水分の吸引を回避して空
気だけをスムーズに吸引することができるが、そのため
には、その用途に適した挟み具が必要であった。
る前に、袋口の大部分を適当な挟み具で仮に密封してお
き、内容物をその密封側に寄せた状態で残りの開口部か
ら吸引を行い、そのあと開口部も挟み具で密封し、熱融
着後に挟み具を取りはずせば、水分の吸引を回避して空
気だけをスムーズに吸引することができるが、そのため
には、その用途に適した挟み具が必要であった。
更に、袋口密封用クリップとしては、開封が容易なりリ
ップが求められていた。
ップが求められていた。
c問題解決の手段および作用〕
本発明は、家庭用真空包装装置の補助具として使用する
袋口密封用クリップを提供するものであって、その構成
は、断面が溝形の棒状枠体と、その枠体の溝内に密に嵌
合し得る棒状挿入体とがそれぞれの一端で回動自在に連
結し、溝形の棒状枠体は、ヒンジ部分を介して前記回動
支点に至る長い枠部分と自由端に至る短い枠部分とに2
分割し、両枠部分がヒンジ部分で互いに屈曲自在である
ことを特徴とする。
袋口密封用クリップを提供するものであって、その構成
は、断面が溝形の棒状枠体と、その枠体の溝内に密に嵌
合し得る棒状挿入体とがそれぞれの一端で回動自在に連
結し、溝形の棒状枠体は、ヒンジ部分を介して前記回動
支点に至る長い枠部分と自由端に至る短い枠部分とに2
分割し、両枠部分がヒンジ部分で互いに屈曲自在である
ことを特徴とする。
すなわち、食品を入れたプラスチック袋を真空包装装置
で密封するとき、袋の開口部を棒状挿入体の上にのせ、
溝形の棒状枠体の長い枠部だけを棒状挿入体に嵌合させ
、それによって袋の開口部をその一部を残して仮に密封
したあと、袋の密封側に内容物を寄せた状態で、残され
た開口部から袋内の空気を真空包装装置で吸引させれば
、水分を吸引せずに空気だけを効率的に排出させること
ができる。空気の吸引後は、棒状枠体の短い枠部分を棒
状挿入体に嵌合させ、残された開口部も密封させた状態
で開口部を熱融着密封する。
で密封するとき、袋の開口部を棒状挿入体の上にのせ、
溝形の棒状枠体の長い枠部だけを棒状挿入体に嵌合させ
、それによって袋の開口部をその一部を残して仮に密封
したあと、袋の密封側に内容物を寄せた状態で、残され
た開口部から袋内の空気を真空包装装置で吸引させれば
、水分を吸引せずに空気だけを効率的に排出させること
ができる。空気の吸引後は、棒状枠体の短い枠部分を棒
状挿入体に嵌合させ、残された開口部も密封させた状態
で開口部を熱融着密封する。
また、クリップを開くとき、短い枠部分はヒンジ部分を
支点とし、長い枠部分は回動軸心を支点として2段階に
分けて順次に挿入体から引き離すことができるので、強
く嵌合していても、小さな力で棒状挿入体から容易には
ずすことができる。
支点とし、長い枠部分は回動軸心を支点として2段階に
分けて順次に挿入体から引き離すことができるので、強
く嵌合していても、小さな力で棒状挿入体から容易には
ずすことができる。
本発明の溝形棒状枠体および棒状挿入体の素材は特に限
定しないが、ポリエチレン、ポリプロピレン等のポリオ
レフィン、ポリ塩化ビニール、ポリカーボネート、ポリ
ウレタン等のプラスチックが好ましい。プラスチック成
型の場合、長短の両枠部分とその間のヒンジ部分を一体
に形成できる利点がある。
定しないが、ポリエチレン、ポリプロピレン等のポリオ
レフィン、ポリ塩化ビニール、ポリカーボネート、ポリ
ウレタン等のプラスチックが好ましい。プラスチック成
型の場合、長短の両枠部分とその間のヒンジ部分を一体
に形成できる利点がある。
本発明に係る袋口密封用クリップは真空包装装置の補助
具として有効であるが、袋口全体を長い枠部分内に挟着
すれば、それだけで通気性を遮断する効果があり、食品
その低空気との接触を嫌う物品の袋を開封後、気密に保
つためのクリップとしても使用される。この場合もヒン
ジを介して短い枠部分が存在するため、開封にあたって
、小さい力で固く嵌合した長い枠部分をはずすことがで
きる。
具として有効であるが、袋口全体を長い枠部分内に挟着
すれば、それだけで通気性を遮断する効果があり、食品
その低空気との接触を嫌う物品の袋を開封後、気密に保
つためのクリップとしても使用される。この場合もヒン
ジを介して短い枠部分が存在するため、開封にあたって
、小さい力で固く嵌合した長い枠部分をはずすことがで
きる。
本発明は、棒状挿入体と棒状枠体をそれぞれの一端で回
動可能に連結し、棒状枠体をヒンジを介して2分割し、
自由端側を短く、回動支点側を長くすることにより、短
い部分を開くことは容易であり、開いた後の短い枠部分
が長い枠部分を開くためのしっかりしたツマミを形成す
るため、密に嵌合したクリップを開くときにも指を傷め
ることがない。更に、クリップを開くに際し、指に加わ
る力は枠の長さに比例して減少するため、短い枠部分を
開く場合には枠自体が短いため、容易に開くことができ
る。この理由により、密に嵌合でき、しかも容易に開く
ことができるクリップが得られる。また、これを真空包
装装置の補助具として使用する場合には、上記作用に加
えるに袋の一部を残して密封できるため、吸引にあたり
水分を密封部に片寄せて吸引すれば、水分を吸引するお
それがなく、融着も完全に行われる。
動可能に連結し、棒状枠体をヒンジを介して2分割し、
自由端側を短く、回動支点側を長くすることにより、短
い部分を開くことは容易であり、開いた後の短い枠部分
が長い枠部分を開くためのしっかりしたツマミを形成す
るため、密に嵌合したクリップを開くときにも指を傷め
ることがない。更に、クリップを開くに際し、指に加わ
る力は枠の長さに比例して減少するため、短い枠部分を
開く場合には枠自体が短いため、容易に開くことができ
る。この理由により、密に嵌合でき、しかも容易に開く
ことができるクリップが得られる。また、これを真空包
装装置の補助具として使用する場合には、上記作用に加
えるに袋の一部を残して密封できるため、吸引にあたり
水分を密封部に片寄せて吸引すれば、水分を吸引するお
それがなく、融着も完全に行われる。
第1図は袋口用密封クリップの斜視図、第2図は回動支
点部分の断面図、第3図は使用状態を示す斜視図である
。
点部分の断面図、第3図は使用状態を示す斜視図である
。
■は断面がコ字状溝形の棒状枠体、2はその枠体の溝内
に嵌合し得る棒状挿入体であり、共にポリ塩化ビニール
で成形した。枠体1と挿入体2とはそれぞれの一端で回
動自在に連結している。3は挿入体2の両側面から一体
に突出している短軸、4はその短軸を受は入れるための
軸孔であり、この部分が回動支点となっている。
に嵌合し得る棒状挿入体であり、共にポリ塩化ビニール
で成形した。枠体1と挿入体2とはそれぞれの一端で回
動自在に連結している。3は挿入体2の両側面から一体
に突出している短軸、4はその短軸を受は入れるための
軸孔であり、この部分が回動支点となっている。
上記溝形の棒状枠体1には、自由端に寄った部位の両側
板を切除すると共に溝の底板を薄くして可撓性をもたせ
たヒンジ1aがあり、枠体1はこのヒンジ1aを介して
上記回動支点に至る長い枠部分1bと自由端に至る短い
枠部分1cとに2分割され、短い枠部分1cの先端に環
形ツマミ1dを一体に形成した。
板を切除すると共に溝の底板を薄くして可撓性をもたせ
たヒンジ1aがあり、枠体1はこのヒンジ1aを介して
上記回動支点に至る長い枠部分1bと自由端に至る短い
枠部分1cとに2分割され、短い枠部分1cの先端に環
形ツマミ1dを一体に形成した。
第3図は、袋口密封用クリップの使用例を示したもので
、プラスチック袋5を挿入体2の上にのせてから、長い
枠部分1bを挿入体に嵌合させて袋の開口部の大部分を
仮に密封しておき、内容物を密封側に寄せた状態で、残
された開口部より真空包装装置で空気を吸引すれば、水
分を吸引しないで空気のみを排出させることができる。
、プラスチック袋5を挿入体2の上にのせてから、長い
枠部分1bを挿入体に嵌合させて袋の開口部の大部分を
仮に密封しておき、内容物を密封側に寄せた状態で、残
された開口部より真空包装装置で空気を吸引すれば、水
分を吸引しないで空気のみを排出させることができる。
そのあと短い枠部分1cを挿入体2に嵌合させ、真空包
装装置で開口部を熱融着する。第3図中、斜線で示した
部分は熱融着部6である。
装装置で開口部を熱融着する。第3図中、斜線で示した
部分は熱融着部6である。
断面が溝形の棒状枠体を棒状挿入体に嵌合させた場合、
その間におかれた袋の開口部は溝形に沿って屈曲して圧
迫され、その表裏が密着されるから、その嵌合部分から
内容物が吸引されるおそれはない。
その間におかれた袋の開口部は溝形に沿って屈曲して圧
迫され、その表裏が密着されるから、その嵌合部分から
内容物が吸引されるおそれはない。
融着密封の完了後、ツマミ1dをもって引張ると、先ず
ヒンジ1aに支点をもつ短い枠部分1cがはずれ、次い
で短軸3に支点をもつ長い枠部分1bがはずれる。した
がって、軽い力で棒状枠体1を棒状挿入体2から引き離
すことができる。
ヒンジ1aに支点をもつ短い枠部分1cがはずれ、次い
で短軸3に支点をもつ長い枠部分1bがはずれる。した
がって、軽い力で棒状枠体1を棒状挿入体2から引き離
すことができる。
本発明密封用クリップは、そのまま袋口のクリップとし
て使用できる。その場合、袋の開口部のうちヒンジ1a
の部分は密封されずに残るが、袋の開口部のすべてを長
い枠部分に片寄せて嵌合密封しておけば、完全密封状態
で保存することができる。
て使用できる。その場合、袋の開口部のうちヒンジ1a
の部分は密封されずに残るが、袋の開口部のすべてを長
い枠部分に片寄せて嵌合密封しておけば、完全密封状態
で保存することができる。
本発明の袋口密封用クリップの使用すれば、食品を入れ
た袋の開口部を真空包装装置で融着する際に、袋内の水
分を吸引することなく、空気だけを吸引することができ
る。また、本発明の袋口密封用クリップは、単に袋口の
開封容易で完全密封できるクリップとしても幅広く利用
できる。
た袋の開口部を真空包装装置で融着する際に、袋内の水
分を吸引することなく、空気だけを吸引することができ
る。また、本発明の袋口密封用クリップは、単に袋口の
開封容易で完全密封できるクリップとしても幅広く利用
できる。
第1図は本発明の1実施例を示す袋口密封用クリップの
斜視図、第2図は回動支点部分の断面図、第3図は使用
状態を示す斜視図である。 図面中、符号 1は断面溝形の棒状枠体、1aはヒンジ部分、1bは長
い枠部分、lcは短い枠部分、1dは環形ツマミ、2は
棒状挿入体、3は短軸、4は軸孔、5は袋、6は熱融着
部である。
斜視図、第2図は回動支点部分の断面図、第3図は使用
状態を示す斜視図である。 図面中、符号 1は断面溝形の棒状枠体、1aはヒンジ部分、1bは長
い枠部分、lcは短い枠部分、1dは環形ツマミ、2は
棒状挿入体、3は短軸、4は軸孔、5は袋、6は熱融着
部である。
Claims (1)
- 断面が溝形の棒状枠体と、その枠体の溝内に密に嵌合し
得る棒状挿入体とがそれぞれの一端で回動自在に連結さ
れ、溝形の棒状枠体は、ヒンジ部分を介して前記回動支
点に至る長い枠部分と自由端に至る短い枠部分とに2分
割され、両枠部分がヒンジ部分で互いに屈曲自在である
袋口密封用クリップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20588986A JPS6367262A (ja) | 1986-09-03 | 1986-09-03 | 袋口密封用クリツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20588986A JPS6367262A (ja) | 1986-09-03 | 1986-09-03 | 袋口密封用クリツプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6367262A true JPS6367262A (ja) | 1988-03-26 |
Family
ID=16514408
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20588986A Pending JPS6367262A (ja) | 1986-09-03 | 1986-09-03 | 袋口密封用クリツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6367262A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004024580A1 (en) * | 2002-09-13 | 2004-03-25 | Kimberly-Clark Worldwide, Inc. | Multi-part closure device |
| US6886982B2 (en) | 2002-09-13 | 2005-05-03 | Kimberly-Clark Worldwide, Inc. | Article of manufacture resulting from automated assembly of a multi-part closure device with a product |
| US6959523B2 (en) | 2002-09-13 | 2005-11-01 | Kimberly-Clark Worldwide, Inc. | Process for automating the attachment of a clip to a product |
-
1986
- 1986-09-03 JP JP20588986A patent/JPS6367262A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004024580A1 (en) * | 2002-09-13 | 2004-03-25 | Kimberly-Clark Worldwide, Inc. | Multi-part closure device |
| US6886982B2 (en) | 2002-09-13 | 2005-05-03 | Kimberly-Clark Worldwide, Inc. | Article of manufacture resulting from automated assembly of a multi-part closure device with a product |
| US6904646B2 (en) | 2002-09-13 | 2005-06-14 | Kimberly-Clark Worldwide, Inc. | Multi-part closure device |
| US6959523B2 (en) | 2002-09-13 | 2005-11-01 | Kimberly-Clark Worldwide, Inc. | Process for automating the attachment of a clip to a product |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| RU5172U1 (ru) | Устройство для вакуумного упаковывания продуктов, помещенных в эластичные пакеты | |
| US4541117A (en) | Sealing closure for a flexible container | |
| US6116450A (en) | Cover structure with integral utensil means for canned and cupped food | |
| AU559597B2 (en) | Storage bag | |
| KR900014222A (ko) | 액체 저장용 가요성 봉지 | |
| DE3862254D1 (de) | Staubsauger mit fuegsamem, abdichtendem beutel. | |
| US6007594A (en) | Multiple use disposable vacuum cleaner bag | |
| USD363018S (en) | Top portion for a flexible bag with sealed end and recloseable seal | |
| JPS6367262A (ja) | 袋口密封用クリツプ | |
| JPH0199925A (ja) | 真空吸引密封袋及びこれを用いた包装方法 | |
| JPH01111618A (ja) | 吸引密封袋及びこれを用いた包装方法 | |
| KR100566528B1 (ko) | 튜브형 용기 | |
| KR100584856B1 (ko) | 진공포장지 삽입통로가 구비된 진공챔버장치 | |
| KR200342427Y1 (ko) | 튜브형 용기 | |
| JP3034201U (ja) | 開閉制御可能な容器 | |
| KR200240530Y1 (ko) | 진공 포장백 | |
| KR200491275Y1 (ko) | 진공 밀폐 커버 | |
| JP2000159257A (ja) | 密閉包装袋の取出口用部材及びその製造方法 | |
| JPS604924Y2 (ja) | 袋の密封具 | |
| JP3200582B2 (ja) | 開口部の密閉具を備えた物品の密封袋 | |
| JP2515561Y2 (ja) | 真空圧縮密封収納用袋 | |
| KR100584854B1 (ko) | 자동 잠금구조의 진공챔버장치 | |
| KR200481088Y1 (ko) | 압축 가능한 포장 봉지 | |
| ES2193836A1 (es) | Biberon desechable | |
| JPS6344424A (ja) | 真空包装機 |