JPS6367348A - シエルタ構造体 - Google Patents

シエルタ構造体

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JPS6367348A
JPS6367348A JP11917987A JP11917987A JPS6367348A JP S6367348 A JPS6367348 A JP S6367348A JP 11917987 A JP11917987 A JP 11917987A JP 11917987 A JP11917987 A JP 11917987A JP S6367348 A JPS6367348 A JP S6367348A
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shelter structure
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coupled
edge
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JP11917987A
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ジヨン エー.メロツト
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、一本の中央に配置される直立部材を必要とす
る改良されたシェルタ構造体に関し、2個あるいはそれ
以上の構造体が容易に接続されて最少の大地接続部材を
用いて大きな構造体アセンブリを形成できるものに関す
る。
〔従来の技術〕
従来、シェルタとして簡単な構造のものが長い間使われ
てきた。例えば、馬のような家畜に使用されるシェルタ
が数百年もの間必要とされ続けた。
最近多くの人々が家畜、特に馬をレクレーション用とし
であるいはビジネス用として購入している。
一般に動物は、地方地区側法(local zonin
g law)によって許されるならば、購入者の居住す
る場所の個人的に所有する小屋で飼うことができ、そう
でなければ購入者が接触できる場所で飼うことになる。
もし、購入者の土地が種々の要因からこれらの動物を避
難するのに十分な設備を持たないときには、適当な動物
シェルタを設ける必要がある。
最も簡単なシェルタは、屋根とそれを支える支持部材に
よって構成される。しかし、この従来のシェルタ構造は
、必要とされる大地に対する支持部材の程度および地形
の性質からそのコストが左右されてしまう。
代表的な従来の構造は、米国特許第3,810,481
号に示されている。米国特許第3.810,481号は
、中央支持柱を必要とせず、複数の端部材とリブが利用
されるテント構造を開示しており、複数のテントが相互
に接続されるように構成されている。
また、米国特許第3.633.325号は、中央の支持
柱、三角形の屋根部分、たるき部材、水平部材、垂直柱
、および同心的に形成されたコンクリート下地の壁を有
するビルディング構造を開示しており、米国特許第2,
932.304号は、一連のテントをタンデムに結合す
ることができかつ垂直支持部材と複数の三角形の屋根部
分を有するテント構造を開示しており、さらに米国特許
第4,540,010号は、中央の支持柱および複数の
フレームコネクタを有する携帯用の取外しできる天蓋を
開示している。
〔発明が解決しようとする問題点〕
米国特許第3,633,325号を除く上述した引例は
、テント構造が折り畳みできかつ携帯できる常設でない
構造を示している。米国特許第3.633.325号は
、常設構造を示しているけれども、種々のタイプの構造
に構成することができる単一の比較的大きな構造を示し
ている。望まれる構造は、2個またはそれ以上の構造体
が接続されて最少の大地に対する支持部材を使って比較
的大きな構造体を形成するように設計された、簡単な構
成であり、安価であり、常設構造で、構造的に強固でか
つ容易に構成できるシェルタ構造体を提供することであ
る。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は安価で組み立てるのが簡単なシェルタ構造を提
供することにある。この構造体は、単一の中央支持部材
によって支持された多側部材からなり、この部材は、一
実施例においては、金属管および付属品を使って組み立
てられる。中央部材は、垂直部材に取り付けられ、この
中央部材は金属管を支持し、各金属管の一端は、対応す
る付属品に接続され、周辺管の端部は、各付属品に接続
されている。垂直部材は、大地に固定されたあるいは打
ち込まれたバイブスリーブに取り付けられ、ある構造が
中央部材に屋根部分を固定するために提供される。2個
あるいはそれ以上のシェルタ構造体が容易に接続される
ことにより、最少の大地支持部材を用いて比較的大きな
シェルタ構造アセンブリを形成することができる。
本発明のシェルタ構造体は、金属あるいはプラスチック
のような強化材料によって構成された常設構造体であり
、また他の場所で組み立てるために容易に分解できるよ
うに構成されている。さらに、2個あるいはそれ以上の
シェルタ構造体が接続されることにより、最少の大地支
持部材を用いてシェルタ領域を変えることができる比較
的大きなシェルタ構造体アセンブリを形成することがで
きる。さらに、この構造体では、必要とされる垂直支持
部材の数は、結合される構造体の数よりも少なくなるよ
うに結合することができる。筒状の付属部品とあらかじ
めカットされた長さのバイブあるいは管を使用すること
によって、シェルタ構造体を運搬し易い要素に分解する
ことができる。
また、屋根部分は、木、成形プラスチックを含む種々の
材料によって作ることができる。
本発明のシェルタ構造体は、馬用の牧草シェルタに使う
ことを主として説明されるけれども種々の用途があるこ
とはもちろんである。例えば、納屋、小さな家畜のシェ
ルタ、貯蔵設備、ゴルフコースあるいは浜辺のシェルタ
のようなあずまやに本発明のシェルタ構造体を適用でき
る。
〔実施例〕
第1図は、本発明の一実施例を示しており、同図におい
て、10は、シェルタ構造を示している。
このシェルタ構造は、垂直に延在した直立バイブ部材1
1を有し、この一端には、短い円筒部品12が嵌め込ま
れあるいは固定されている。この円筒部品12は代表的
には、高さが20 *2.54c+n (20インチ)
であり、この周囲に取り付けられる複数の短管あるいは
受は部材16を支持している。好ましい実施例において
は、円筒部品12に6個の短管あるいはスタブ16のそ
れぞれの一端が例えば溶接によって固定されている。ま
た、6個の管18のそれぞれの一端は、第2図に示すよ
うに、それぞれ短管16の対応する他端の穴に挿入され
ている。好ましい実施例においては、管18の一端は、
短管16の穴に嵌め込まれた後、第3図に示すように、
ボルト17およびナツト19によって固定されている。
その結果、容管18は、垂直部材11に対しである角度
(代表的には12度)をもって下方向にかつ放射状に延
在している。これらの管18の他端は、第2図に示すよ
うに、めす部品20の上方に延在する部分21の穴のひ
とつにそれぞれ取り付けられている。これらのめす部品
20のそれぞれは、前述した第1の延在部分からある角
度をもって延在する2個の付加部分23゜25を有する
。これらの付加部分23.25は、複数の周辺管22の
二端を受ける。他の例として、部品20の部分21,2
3.25は、管18および周辺管22の端に形成された
対応する穴におす部品を挿入するように形成されている
。周辺管22が正しく位置決めされると、シェルタ構造
10の上部分は、第2図に示されるように配置されるこ
とになる。好ましい実施例においては、6個の管18.
6個の部品20、および6個の周辺管22は、6個の面
を有する屋根部分を持ったシェルタ構造を形成するのに
利用される。管18、部品20、および周辺管22は、
スチール、プラスチックのような材料によって作られて
いる。垂直部材11の他端は、地中に少なくとも一部が
埋め込まれて固定されているバイブ24に取外しできる
ように取り付けられている。例えば、この垂直部材11
の他端は、セットボルト25Aによってバイブ24に固
定され、これによりて、垂直部材11がバイブの中で回
転するのを防ぐようにされる。好ましくは、セットポル
ト25Aは、図示されるように地中に埋め込まれている
。?! 数の屋根部分23(実施例では6個)は、開口
部分30(第2図)上に位置してその下にある領域を覆
う。1部分28は、第3図および第4図に示されるよう
に、屋根構造体に固定されている。図示されていないが
、複数のパイプ部材(実施例では6個)が円筒部品12
の底と周辺管22のそれぞれ(好ましくは容管22の中
央)との間に結合され、これによりシェルタ構造を支持
し、かつ強い風による構造体の歪みの可能性を最少にす
る。第3図において、各屋根部分28は、プラスチック
あるいはその他の材料によって構成されるけれども、好
ましくは、木材によって作られる。そしてこれらの屋根
部分28は、各部分が隣接した屋根部分に突き当たりか
つ周辺管22の一部と重なり合うように形作られている
。開口を有するプレート部材32が図示されるように円
筒部品12の上端に溶接されている。また、開口を有す
る第2のプレート部材34が屋根部分28の上に配置さ
れている。ボルト36およびナツト38は、管18およ
び屋根部分28を固定的にサンドイッチするように利用
される。
屋根部分28の下端縁は、第4図の断面図によ(示され
るようにボルト40及びナツト42によって周辺管22
に固定されている。好ましい実施例においては、周辺管
22は、地上はぼ8*30.48Cm(8フイート)に
位置づけられる。
第5図は周辺管22に管工8を連結するための技術の一
例を示している。特に、部品20は成形された金属部分
または成形品44.46あるいは穴48,50.52を
有するプラスチック成形された部品によって構成されて
いる。ボルト40(1個のみが示される)は、孔50.
52を貫通して伸び、屋根部分28の底および周辺管2
2の端を一緒に(ナツト42で)かつ同時に固定する。
同様に、図示しないボルトは、孔48を貫通して管18
を部品20に固定する。部品20の接続構造は、種々考
えられ、例えば、本例では、部品20に管18.22を
嵌め込むようにしたけれども、部品20を管18.22
に嵌め込むようにしてもよい、また、シェルタを構成す
る要素は、溶接あるいは溶接と成形金属部品との組み合
わせによって接続するようにしてもよい。
第6図は、壁板部材54.56を用いた例を示し、同図
では、2枚の壁板部材のみが示されている。実際には、
この壁板部材は、シェルタ構造10の全部あるいは一部
を覆うようにされ、本実施例では、この壁板部材は6枚
使用される。図示しないけれども、壁板部材の上部縁は
、汎用の技術によって、例えばクランプ部材を用いて周
辺管22に固定される。
第7図は図示されるように、例えば、ゲートあるいは覆
い装置68.To、72が取り付けられかつ垂直に延材
する支持部材60,62,64゜66を使用した実施例
を示す。
第8図は、5個のシェルタ構造80.82,84゜86
.88を連結して最少の地上支持部材を用いてかなり大
きな領域が覆われるようにアセンブリ90を形成した実
施例を示す。この実施例においては、構造体80の縁8
1は、構造体82の縁83に取り付けられあるいは固定
され、構造体82の縁85は、構造体84の側87に取
り付けられ、構造体84の側89は、構造体86の側9
0に取り付けられ、構造体86の側91は、構造体88
の側92に取り付けられている。上述した各側あるいは
縁は、クランプ、ボルトのような汎用の方法で一緒に取
り付けられる。シェルタ構造のアセンブリに必要な垂直
な直立部材11の数は、シェルタ構造の数より少なくさ
れ、その数の唯一の基準は、垂直な直立部材を有しない
構造体の少なくとも2個の側のあるいは縁が垂直な直立
部材を有する他のシェルタ構造の隣接した側あるいは縁
に取り付けられなければならない七いうことである。
これに関連して、構造体80,84.88は、垂直な直
立部材11を組み込み、残りの構造体82゜86には、
垂直な直立部材11を組み込んでいない。構造体84は
、垂直な直立部材11を組み込んだけれどもこの垂直な
直立部材11を用いない構造にすることもできる。なお
、第8図および第9図においては理解を容易にするため
に全ての屋根部分28は省略して示しである。
第9図は、7個のシェルタ構造94,96.・・・10
6を接続して第8図と異なるパターンのアセンブリを形
成した実施例を示す。この実施例において、構造体94
の縁112は、構造体9Gの縁114に取り付けられ、
構造体96の縁116は、構造体98の縁118に取り
付けられ、さらに構造体98の縁120は、構造体10
0(7)縁122に取り付けられている。また構造体1
00の縁124は、構造体102の縁126に取り付け
られ、構造体100の縁128は、構造体106の緑1
30に取り付けられ、さらに構造体102の縁132は
、構造体106の縁134に取り付けられている。さら
に構造体102の緑136は、構造体104の縁138
に取り付けられ、構造体104の縁140は、構造体1
06の縁142に取り付けられている。図示した実施例
においては、構造体94,96,100,102のみが
垂直な直立部材11を必要とする。したがって、本発明
は、構造体が凸凹の地形上に建設されたとき、がなりの
大きさの領域が最少の大地支持部材を有しかつ屋根を矩
形にすることなく覆われるように結合できる。比較的簡
単な多目的シェルタ構造を提供する。このシェルタ構造
は、馬が牧草を食べるためのシェルタ、納屋、小さな家
畜用シェルタ、ゴルフコース上に設けられた日除は小屋
、道具置き場等を含む多くの用途を持つ。構造体は、好
ましくは、筒状部品とあらかじめ所定の長さにカットさ
れたパイプによって構成されるため、他の場所で組み立
てるために容易に分解できるように設計されている。
ここで、説明した本発明は、シェルタ構造自体に向けら
れ、屋根部分28を構成する材料に向けられなかったけ
れども、この屋根部分は、種々の形状および寸法の木製
あるいは合板パネル、成形プラスチック屋根パネル等で
作ることができる。
さらに、屋根部分は、開放部分30を覆う本質的に一体
のユニットに置き換えることもできる。
本発明は、上述した実施例に限定されず、種々の応用、
変形が考えられることはもちろんである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるシェルタ構造の一実施例を示す斜
視図、第2図は屋根パネルを取り除いたときの本発明の
シェルタ構造の上部を示す斜視図、第3図は第1図の3
−3線に沿った断面図、第4図は第1図の4〜4線に沿
った断面V、第5図は、本発明に利用される結合要素を
示す展開図、第6図は、側面の全長にわたって配置され
る側部材を組み込んだ本発明のシェルタ構造の側面図、
第7図は、他の側部材を組み込んだ本発明のシェルタ構
造の側面図、第8図は本発明によるシェルタ構造を用い
たシェルタアセンブリの第1の実施例を示す配置図、第
9図は本発明によるシェルタ構造を用いたシェルタアセ
ンブリの第2の実施例を示す配置図である。 10・・・シェルタ構造、11・・・直立パイプ部材、
12・・・円筒部品、16.18・・・管、17,36
゜40・・・ボルト、19,38.42・・・ナツト、
20・・・めす部品、22・・・周辺管、23.25・
・・付加部分、24・・・バイブ、25A川セットボル
ト、28・・・屋根部分、32.34・・・プレート部
材、44゜46・・・成形品、48,50.52・・・
孔、54.56・・・壁板部材、60,62,64.6
6・・・支持部材、80.82,84,86,88,9
4.96・・106・・・シェルタ構造、83,85,
116,118゜120.122,124,126,1
28,132゜134.138,140・・・縁、87
.89. 91゜92・・・側。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、垂直方向に延在する垂直延在部材と、第1および第
    2のセットの延長部材と、前記垂直延在部材の一端と組
    み合わされかつ前記第1のセットの複数の延長部材の対
    応する端を受ける複数の開口を有する装置と、複数の付
    属部品装置と、覆い装置とを備え、前記付属部品のそれ
    ぞれは、組み合わされる少なくとも3個の部分を有し、
    前記第1のセットの延長部材の他端は、それぞれ対応す
    る前記付属部品の一部に結合され、前記第2のセットの
    延長部材の一端は、それぞれ前記付属部品の一つの他の
    部分に結合され、前記第2のセットの延長部材の他端は
    、それぞれ隣接した前記付属部品の他の部分に結合され
    、これらの第2セットの延長部材の結合によって連結さ
    れ多縁の側部材が生じ、前記側部材と連結された第1の
    セットの延長部材は、一連の傾斜した開口部分を形成し
    、前記覆い装置は、傾斜した前記開口部分のそれぞれを
    実質的に覆うようにしたことを特徴とするシェルタ構造
    体。 2、前記第1のセットの延長部材は、所定の角度で水平
    から下方向に延在することを特徴とする特許請求の範囲
    第1項記載のシェルタ構造体。 3、さらに、大地に位置づけられたレセプタクル部材を
    有し、前記垂直に延在する垂直延在部材の他端は、前記
    レセプタクルに位置づけられていることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項記載のシェルタ構造体。 4、前記多縁の側部材は、大地の上に所定距離を置くよ
    うに位置づけられていることを特徴とする特許請求の範
    囲第3項記載のシェルタ構造体。 5、さらに前記多縁の側部材の一縁に結合された壁板部
    材を有することを特徴とする特許請求の範囲第4項記載
    のシェルタ構造体。 6、さらに前記多縁の側部材と大地との間に延在する複
    数の垂直延在部材を有することを特徴とする特許請求の
    範囲第1項記載のシェルタ構造体。 7、さらに隣接した垂直延在部材の間に接続された壁板
    部材を有することを特徴とする特許請求の範囲第6項記
    載のシェルタ構造体。 8、前記覆い装置は、木製であることを特徴とする特許
    請求の範囲第1項記載のシェルタ構造体。 9、垂直方向に延在する第1の垂直延在部材と、第1お
    よび第2のセットの延長部材と、前記垂直延在部材の一
    端と組み合わされかつ前記第1のセットの複数の延長部
    材の対応する端を受ける複数の開口を有する装置と、複
    数の付属部品装置と、覆い装置とを備え、前記付属部品
    のそれぞれは、組み合わされる少なくとも3個の部分を
    有し、前記第1のセットの延長部材の他端は、それぞれ
    対応する前記付属部品の一部に結合され、前記第2のセ
    ットの延長部材の一端は、それぞれ前記付属部品の一つ
    の他の部分に結合され、前記第2のセットの延長部材の
    他端は、それぞれ隣接した前記付属部品の他の部分に結
    合され、これらの第2のセットの延長部材の結合によっ
    て接続された第1の多縁の側部材が生じ、前記側部材と
    接続された第1のセットの延長部材は、一連の傾斜した
    開口部分に形成し、前記覆い装置は、傾斜した前記開口
    部分のそれぞれを実質的に覆うようにした第1のシェル
    タ構造体と; 垂直方向に延材する第2の垂直延在部材と、第1および
    第2セットの延長部材と、前記垂直延在部材の一端と組
    み合わされかつ前記第1のセットの複数の延長部材の対
    応する端を受ける複数の開口を有する装置と、複数の付
    属部品装置と、覆い装置とを備え、前記付属部品のそれ
    ぞれは、組み合わされる少なくとも3個の部分を有し、
    前記第1のセットの延長部材の他端は、それぞれ対応す
    る前記付属部品の一部に結合され、前記第2のセットの
    延長部材の一端は、それぞれ前記付属部品の一つの他の
    部分に結合され、前記第2のセット延長部材の他端は、
    それぞれ隣接した前記付属部品のある部品に結合され、
    これらの第2のセットの延長部材の結合によって接続さ
    れた第2の多縁の側部材が生じ、前記側部材と接続され
    た第1セットの延長部材は、一連の傾斜した開口部分を
    形成し、前記覆い装置は、傾斜した前記開口部分のそれ
    ぞれを実質的に覆うようにした第2のシェルタ構造体と
    ; 前記第1のシェルタ構造の少なくとも一縁を前記第2の
    シェルタ構造の隣接縁に結合する装置とを有することを
    特徴とするシェルタ構造体。 10、さらに第1および第2のセットの延長部材と、前
    記第1のセットの複数の延長部材の対応する端を受ける
    複数の開口を有する装置と、複数の付属部品装置と、覆
    い装置とを備え、前記付属部品のそれぞれは、組み合わ
    される少なくとも3個の部分を有し、前記第1のセット
    の延長部材の他端は、それぞれ対応する前記付属部品の
    一部に結合され、前記第2のセットの延長部材の一端は
    、それぞれ前記付属部品の一つの他の部分に結合され、
    前記第2のセットの延長部材の他端は、それぞれ隣接し
    た前記付属部品の他の部分に結合され、これらの第2セ
    ットの延長部材の結合によって接続された第3の多縁の
    側部材が生じ、前記側部材と接続された第1のセットの
    延長部材は、一連の傾斜した開口部分を形成し、前記覆
    い装置は、傾斜した前記開口部分のそれぞれを実質的に
    覆うようにした第3のシェルタ構造体を有し、前記第3
    のシェルタ構造体の第1の縁は、前記第1のシェルタ構
    造体の隣接した縁に結合され、前記シェルタ構造体の第
    2の縁は、前記第2のシェルタ構造体の隣接する縁に結
    合されていることを特徴とする特許請求の範囲第9項記
    載のシェルタ構造体。 11、前記第1の延長部材は、所定の角度で水平から下
    方向に延在することを特徴とする特許請求の範囲第10
    項記載のシェルタ構造体。 12、さらに大地に位置づけられた第1および第2のレ
    セプタクル部材とを有し前記第1および第2の垂直に延
    材する垂直延在部材の他端は、前記第1および第2のレ
    セプタクル部材にそれぞれ位置づけられていることを特
    徴とする特許請求の範囲第10項記載のシェルタ構造体
    。 13、前記第1および第2、および第3の多縁の側部材
    は、大地の上の所定距離に位置づけられていることを特
    徴とする特許請求の範囲第10項記載のシェルタ構造体
    。 14、さらに前記第1の多縁の側部材の一縁に結合され
    た壁板部材を有することを特徴とする特許請求の範囲第
    13項記載のシェルタ構造体。 15、さらに前記第1および第2、および第3の多縁の
    側部材と大地との間に延在する複数の垂直部材を有する
    ことを特徴とする特許請求の範囲第13項記載のシェル
    タ構造体。 16、さらに第1の多縁の側部材の隣接した垂直部材の
    間を接続する少なくとも1個の壁板部材を有することを
    特徴とする特許請求の範囲第15項記載のシェルタ構造
    体。 17、前記覆い装置は、木製パネルからなることを特徴
    とする特許請求の範囲第9項記載のシェルタ構造体。
JP11917987A 1986-05-19 1987-05-18 シエルタ構造体 Pending JPS6367348A (ja)

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