JPS5841326Y2 - クミタテプ−ル - Google Patents

クミタテプ−ル

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Publication number
JPS5841326Y2
JPS5841326Y2 JP1975095861U JP9586175U JPS5841326Y2 JP S5841326 Y2 JPS5841326 Y2 JP S5841326Y2 JP 1975095861 U JP1975095861 U JP 1975095861U JP 9586175 U JP9586175 U JP 9586175U JP S5841326 Y2 JPS5841326 Y2 JP S5841326Y2
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JP
Japan
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vertical
tightening
panel
horizontal
frame
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Expired
Application number
JP1975095861U
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English (en)
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JPS529814U (ja
Inventor
捷也 鈴木
Original Assignee
スズキコウギヨウ カブシキガイシヤ
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Filing date
Publication date
Application filed by スズキコウギヨウ カブシキガイシヤ filed Critical スズキコウギヨウ カブシキガイシヤ
Priority to JP1975095861U priority Critical patent/JPS5841326Y2/ja
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は組立プールに係り、その目的は組立て及び分解
をきわめて容易に行い得るとともに、不使用時には分解
してコンパクトに収納し得るようにした組立プールを提
供するにある。
本考案は上記目的を合理的に遠戚した技術的思想の創作
である。
以下本考案を具体化した手段の一例を図面について説明
すれば、第2図は第1図に示す本考案組立プールの貯水
槽外側壁を形成する縦パネルPaを示し、1は平板状で
長方形をなす鋼製の枠板であって、その上下両端辺を直
角に折曲げ、さらにその先端を内方へ折曲げて補強リブ
2を形成している。
3a、3bは前記枠板1の左右両側端辺に固着した角パ
イプよりなる縦枠であって、それぞれ上下二位置に横方
向の締付孔4を貫設している。
5は前記補強リブ2と平行に両縦枠3 a 、3 b間
に固着した角パイプよりなる横骨、6は前記枠板1の四
隅部近くにそれぞれ固着した横断面U状の支持金具であ
って、それらの左右両側部には一対のガイド孔7を貫設
し、同ガイド孔7と前記縦枠3a、3bの締付孔4とが
水平方向にかつ同一軸線上に位置するようにしている。
8は前記支持金具6のガイド孔7に対し水平方向の往復
動可能にかつ縦枠3a、3bの締付孔4に対し挿通可能
に支承した先端を尖らせたガイド棒9と、同ガイド棒9
の中央部に連結されかつ中間部で鈍角状に折れ曲がり(
第4図参照)かつ前記ガイド棒9の軸心方向に段差部1
0 aを形成しく第3図参照)、さらに先端を円錐台状
に尖らせたほぼU字状をなす締付鉤10とからなる締付
部材である。
なお、U字状をなす締付鉤10の内側の間隔Sは角パイ
プよりなる縦枠3a(3b)二つ分の厚さS′より若干
小さくするものとする。
すなわち、異なる別個の縦パネルPaの互に対接する両
縦枠3a、3bを重ね合わせて接着した場合に締付鉤1
0が拡開されるときの弾性により緊締しようとするもの
である。
又、第3図実線で示すように、締付部材8が支持金具6
側へいっばいに移動して締付鉤10が支持金具6に当接
した状態では、前記ガイド棒9の先端が縦枠3 a(3
b)の締付孔4内から所定間隔1だけ離隔され、さらに
締付部材8が第3図工点鎖線で示すように移動して縦枠
3a、3bを緊締したとき、締付鉤10の段差部10
aの内側と前記縦枠3aの内側との間隔が所定間隔nだ
け離隔されるようにしている。
11は前記枠板1の上端部左右二位置に止着した一対の
取付金具であって、同金具11の先端部に回動可能に取
着した係止片11 aにより、貯水用シー)Wの取付孔
26に対し嵌合係止し得るようにしている。
第5図は第2図に示す縦パネルPaの右側上下二角隅に
設けた一対の支持金具6及び締付部材8のみを省略し、
その他の部分は前記縦パネルPaと全く同様に構成した
貯水槽外側壁を形成する別個の縦パネルpbを示し、同
縦パネルPbの縦枠3bと前記縦パネルPaの縦枠3a
とを重ね合わせて前記縦パネルPaの締付部材8に形成
した締付鉤10により縦パネルPa及びPbを互に緊締
し得るようにしている。
又、前記縦パネルpbの縦枠3a側には異なる別個の縦
パネルpbを縦枠3bを重ね合わせて締付部材8により
縦パネルpbどうしを順次横方向に連結し得るようにし
ている。
第6図に示すパネルはコーナー用縦パネルPcであって
、中央部で直角状に折曲げた枠板1の左右面外側部には
前記縦パネルPa(Pb )を構成する縦枠3a、3b
と同一の縦枠3 a 、3 bを固着するとともに、上
下端部には水平に平面り字状の補強リブ2′を止着して
構成している。
そして、同コーナー用縦パネルPcの縦枠3 a 、3
bに対し、第6図二点鎖線で示すように、一対の縦パ
ネルPa及びpbの縦枠3b、3aをそれぞれ重ね合わ
せて縦パネルPa及びpbに設けた締付部材8によりコ
ーナー用縦パネルPcに対し縦パネルPa及びPbを連
結し得るように17でいる。
第7図は本考案の組立プールのプールサイドを構成する
ための支持部材Bを示し、12.13はそれぞれ断面正
方形状の角パイプよりなる横枠及び傾斜枠であって、そ
れらの基端部において一対の取付金具14及び支持金具
15を介して側面7状に両者を固着するとともに、前記
横枠12及び傾斜枠13の先端部間の距離を前記縦パネ
ルPa(Pb)の縦枠3・a(、i b)上下に設けた
締付孔4の上下間隔と同一 になるようにしている。
16は前記横枠12及び傾斜枠13の先端左右両側部に
所定間隔(前記縦パネルPa、Pbの縦枠3a、3b二
つ分の厚さS′より若干大きく)へだてて固着した上下
各一対の取付金具であって、同取付金具16の先端部に
は取付孔17を透設して、前記縦パネルPa(Pb 、
Pc )ノ縦枠3a (3b )の上下に設けた一対の
締付孔4と対応するようにしている。
なお、前記取付金具16自体の厚さn′は第3図に示す
ように同取付金具16を縦パネルPa(Pb。
Pc)の縦枠3a(3b)の締付孔4位置に嵌合し得る
ように、前記ガイド棒9先端と縦枠3a内側との最大間
隔1よりも小さくするとともに、前記締付鉤10を第3
図工点鎖線で示すように移動してガイド棒9により支持
部材Bの取付金具を前記縦パネルPa(Pb、PC)の
縦枠3a、3bに取付けたとき(第8図参照)、前記取
付金具16が締付鉤10の段差部10a内側にぴったり
接着保持されるように段差部10 aの間隔nとほは゛
同じにしている。
18は前記横枠12の中央よりや・先端部りに上方へ突
出させるように固着した左右一対の取付金具であって、
上端部を外方へ拡開するとともにそれらの対応する位置
には取付孔19を透設している。
20は前記取付金具14の上端突出部に透設した取付孔
、21は前記支持金具15の上端に固着した支持板であ
って、その両側端部には一対の取付(L22を透設して
いる。
第9図に示すパネルはプールサイド用横パネルPhであ
って、前記縦パネルPa(Pb )の支持金具6及び締
付部材8のみを全部省略し、その他は全く同様に形成し
たパネルの枠板1外表面にフェルト状のシート23を接
着した構成となっている。
24a24bは前記縦パネルPa(Pb、PC)ノ縦枠
3a、3bに相当する横棒であって、前記縦枠3a、3
bと同様に締付孔4を貫設している。
そして、異なる別個の横パネルphの互に対接する横枠
24 a 、24 bを重ね合わせて第10図に示すよ
うに、前記支持部材Bの取付金具14.18間にぴった
り嵌合支持し得るようにするとともに、別途用意したボ
ルト(ピンでもよい)を前記取付金具14.18の取付
孔20.19及び横枠24 a 、24 bの締付孔4
内に挿通して前記横パネルPhを支持部材Bに対し着脱
可能に固着し得るようにしている。
なお、このボルト又はピンによる締付は通常省略してさ
しつかえない。
第11図に示すパネルは前記横パネルPhのコーナー用
横パネルPiであって、平面はぼ二等辺三角形状に形成
した枠板1′の互に直交する等辺部に前記横パネルph
を構成する横枠24a、24bと同一の横枠24 a
、24 bを固着するとともに、前記枠板1の外表面に
は平面はぼ二等辺三角形状のフェルト状のシート23′
を接着して構成している。
そし。て、前記コーナー用横パネルPiの横枠24 a
、24 bに前記横パネルPhの横枠24 b 、2
4 aを重ね合わせて、第10図に示すように支持部材
Bの横枠12上に取付固定し得るようにしている。
なお、第11図中2’、5’はそれぞれ補強リブ及び横
骨である。
又、前記コーナー用横パネルPiの角部は直角状の切欠
部Oを設けて、同切欠部Oに前記コーナー用縦パネルP
cをぴったり嵌合し得るようにしている。
第12図は本考案組立プールを構成する貯水用のシー)
Wを示し、25はシートWの上端全周に形成した折返部
であって、その所定位置、すなわち前記縦パネルPa(
Pb)の枠板1に取付けた取付金具11と対応する位置
に多数の取付孔26を透設し、第13図に示すように縦
枠Pa(Pb)の上端部に折返部25を折曲げてその取
付孔26を前記取付金具11に嵌合して係止片11 a
により係止して、前記シートWを縦枠Pa(Pb)に対
して離脱しないように取付は得るようにしている。
27は前記シートWの折返部25外周部に挿通した補強
用のロープである。
第14図に示すFは前記支持部材Bの支持板21の取付
孔22に対しボルトにより着脱可能に固着されるフェン
スであって、角パイプよりなる正面長方形の枠体28の
内側に格子29を取付けるとともに、前記枠体28の左
右両側部及び底部にそれぞれ二個づつ取付孔30を透設
して、異なる別個のフェンスFどうしを対接させて、同
フェンスFの両側部に設けた取付孔30内にボルトを挿
通して連結し得るようにしている。
第1図に示すFcはコーナー用フェンスで゛あって、前
記フェンスFの左右両側部を互に直交するように折曲げ
て構成し、同コーナー用フェンスFcの枠体28左右両
側部に設けた取付孔30に対しフェンスFを順次連結し
得るようにしている。
第14図に示すFgはゲート用フェンスであって、前記
フェンスFを形成する格子29の左側上下に「状の取付
棒31を取付けるとともに、右側上下中央部には係止金
具32を止着して構成し、前記フェンスFの枠体28右
側に上下に止着した取付筒33内に前記取付棒31を回
動可能に挿入係止している。
なお、34は前記フェンスFの左側上下中央に止着した
平面U字状の係止金具であって、前記ゲートフェンスF
gの係止金具32を係止し得るようにしている。
第14図に示すRは前記ゲートフェンスFgの前方直下
に載置した階段であって、上下三段の枠体35に板36
を取付けて構成している。
第15図に示す37は短棚状の連結杆38を連結軸39
により折曲げ可能に適数個連結し、両端にL字状の係止
部40を同様に連結してなる間隔保持部材であって、長
手方向に互に対応する縦パネルPa(Pb)の下端中央
部に係止部40を係止させ水圧によってプール全体が側
方へ広がり破壊するのを防止する機能を有している。
(第1図参照)。次に本考案の作用及び効果について説
明する。
さて、本考案の組立プールを前述の縦パネルPa 、
Pb 、Pc横横車ネルPh、 Pi、支持部材B、シ
ートW、フェンスF 、Fc、Fg等により組立てるに
は、まず第1図に示すように4個のコーナー用縦パネル
Pcを所定位置に載置する。
そして、同コーナー用縦パネルPcの片側すなわち縦枠
3a側には締付鉤10を4個設けた縦パネルPaの縦枠
3bを当接させて、同縁パネルPaを各1個づつ配置す
る。
次に、前記縦パネルPaの片側すなわち縦枠3a側には
、締付鉤10を2個設けた適数個の縦パネルPbを縦枠
3aと3bが互に当接するように配置し、最後の縦パネ
ルPbの縦枠3aと他のコーナー用縦パネルPcの縦枠
3bとを当接させる。
このようにして順次プールの外側壁を構威し得るように
四角形状に並べる。
なお、本実施例では長手方向−辺に縦パネルPa1個、
Pb5個の計6個、長手方向と直交する方向−辺に縦パ
ネルPa1個、pb3個の計4個、四辺には縦パネルP
a、Pb合計20個を使用することになる。
次に前記のように配置したコーナー用縦パネルPcと縦
パネルPa、Pbとのそれぞれの連結部(縦枠3a、3
bの当接部)に対し、支持部材Bの取付金具16を嵌合
させた後、第3図二点鎖線のように締付部材8を移動さ
せて、その締付鉤10を縦枠3a、3bを両側から挟着
するように打込み、前記縦パネルPa 、 Pb、コー
ナー用縦パネルPc及び支持部材Bをそれぞれ互に連結
固定する。
これで、プールの外側壁ができ上る。
次に、間隔保持部材37を第1図に示すように縦パネル
Pa 、 Pbにより組立てた貯水槽の下端中央部にそ
の長手方向及びそれと直交する方向に各−列づつ配置し
、その係止部40により貯水槽が水圧によって外側へ移
動しないように縦パネルPbを係止する。
次に貯水用シー)−Wをその折返部25を縦パネルPa
、Pbの上部外側へ第13図に示すように折返して同折
返部25に設けた取付孔26を前記縦パネルPa 、P
bの枠板1に設けた取付金具11に嵌合して、その係止
片11 aにより係止する。
次に、前記支持部材Bの横枠12に設けた一対の取付金
具14間及び取付金具18間に異なる別個の横パネルP
hの横枠24 a 、24 bをそれぞれ第10図に示
すように載置する。
なお、コーナー用横パネルPiは第1図に示すようにコ
ーナ一部に取付けて支持部材Bの横枠12上に載置する
さらに、前記支持部材Bの支持板21上にフェンスト1
コーナーフエンスFC1ゲートフエンスFgを第14図
及び第1図に示すようにボルト着することにより、本考
案組立プールを組立てることができる。
又、本考案組立プールは使用後分解する場合も前記組立
順序と逆順に簡単に分解することができる。
このように、本考案組立プールは2〜3人の作業具によ
り整地等を含めて3時間程度で組立てることができ、分
解はさらに短時間で簡単に行ない得る効果がある。
又、本考案は貯水槽外側壁の相対向する側壁間を横断す
るようにして同側壁の下端縁に間隔保持部材37の両端
縁を係止するとともに、同間隔保持部材37を複数個の
連結杆38により折曲げ可能に形成したので、外側壁の
間隔を常に一定に保持して、水圧による外側壁の広がり
破壊を確実に防止することができるとともに、構造を至
極簡素化でき製作及び組立分解作業を容易に行なうこと
ができ、コンクリート面やアスファルト面上にも同面を
破損することなく設置することができ、さらに不使用時
には間隔保持部材37を折りたたんでコンパクトに収納
することができる。
さらに、本考案は縦パネルPaどうしを連結する締付部
材8を利用して横パネルPbを支持する支持部材Bを装
着するようにしたので、分解、組立を一層簡単に行なう
ことができる。
さらに、本考案組立プールは各構成要素別に分解、組立
を行ない得るようにしたことにより、不使用時には分解
して僅かなスペースにコンパクトに収納できる効果があ
る。
従って、本考案はプールを造る程の敷地がない幼稚園、
学校、家庭等で夏にのみ組立できるプールとして最適で
ある。
以上詳述したように、本考案は構造を簡素化して製作を
容易に行なうことができるとともに、組立て及び分解を
きわめて簡単かつ能率的に行なうことができ、水圧によ
る貯水槽の広がり破壊を防止することができ、さらに不
使用時にはコンパクトに収納することができる効果があ
るので、組立プールとして実用上好ましい考案である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案組立プールを示す一部破断した斜視図、
第2図は縦パネルのみを示す一部破断拡大斜視図、第3
図は縦パネルの連結及び支持部材の取付状態を示す拡大
正面図、第4図は締付部材を示す拡大右側面図、第5図
は別の縦パネルを示す一部破断拡大斜視図、第6図はコ
ーナー用の縦パネルを示す拡大斜視図、第7図は支持部
材のみを示す拡大斜視図、第8図は縦パネル及び支持部
材の取付状態を示す拡大正面図、第9図は横パネルを下
から見た一部破断拡大斜視図、第10図は支持部材上に
前記横パネルを取付けた状態を示す拡大縦断面図、第1
1図はコーナー用横パネルのみを示す下方からの拡大斜
視図、第12図は貯水用シートのみを示す斜視図、第1
3図は前記貯水用シートの取付状態を示す一部縦断面図
、第14図はフェンス、ゲートフェンス及び階段を示す
拡大斜視図、第15図は間隔保持部材のみを示す拡大斜
視図である。 間隔保持部材・・・・・・37、縦パネル・・・・・・
Pa 、 Pb、コーナー用縦パネル・・・・・・Pc
、支持部材・・・・・・B、横パネルph、コーナー用
横パネル・・・・・・Pi、シート・・曲w、フェンス
・・・・・・F1コーナー用フェンス・・・・・・Fc
1ゲー1〜フエンス・・・・・・Fg。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 互に横方向に連結して貯水槽外側壁を形成するようにし
    た縦パネルと、 前記各縦パネルの外側に対し上下2個所にかつ各縦パネ
    ルの相隣接する縦枠と対応して固着された支持金具と、 これらの支持金具のガイド孔に対し水平方向の往復動可
    能にかつ前記隣接する縦枠に透設した締付孔に没入し得
    るようにしたガイド棒及びこのガイド棒の途中に固着さ
    れ前記縦枠の両側から締付固定する締付鉤により形成さ
    れた締付部材と、複数個の連結杆を折曲げ可能に連結す
    るとともに、両端部に対し相対向する貯水槽外側壁の下
    端縁にそれぞれ係止される係止部を形成した間隔保持部
    材と、 縦パネルの内側に取付けられる軟質合成樹脂等よりなる
    貯水用のシートと、 前記縦パネルの隣接する縦枠を締付鉤により締着した状
    態で、前記ガイド棒により前記縦枠にそれぞれ着脱可能
    に取付けられる複数個の支持部材と、 これらの支持部材の上部に着脱可能に取付けられ、プー
    ルサイドを形成する複数個の横パネルと、前記支持部材
    の外端部に対し着脱可能に固着され、前記プールサイド
    外周部を囲繞するようにしたフェンスと、 により構成したことを特徴とする組立プール。
JP1975095861U 1975-07-09 1975-07-09 クミタテプ−ル Expired JPS5841326Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1975095861U JPS5841326Y2 (ja) 1975-07-09 1975-07-09 クミタテプ−ル

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1975095861U JPS5841326Y2 (ja) 1975-07-09 1975-07-09 クミタテプ−ル

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Publication Number Publication Date
JPS529814U JPS529814U (ja) 1977-01-24
JPS5841326Y2 true JPS5841326Y2 (ja) 1983-09-19

Family

ID=28577627

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1975095861U Expired JPS5841326Y2 (ja) 1975-07-09 1975-07-09 クミタテプ−ル

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Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4730182U (ja) * 1971-05-01 1972-12-05

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JPS529814U (ja) 1977-01-24

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