JPS6367596B2 - - Google Patents

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JPS6367596B2
JPS6367596B2 JP58154238A JP15423883A JPS6367596B2 JP S6367596 B2 JPS6367596 B2 JP S6367596B2 JP 58154238 A JP58154238 A JP 58154238A JP 15423883 A JP15423883 A JP 15423883A JP S6367596 B2 JPS6367596 B2 JP S6367596B2
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JP
Japan
Prior art keywords
belt
support
support rod
frame
clamping device
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP58154238A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5959994A (ja
Inventor
Koteitsuchike Geruharuto
Guriinaa Kaaru
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
JM Voith GmbH
Original Assignee
JM Voith GmbH
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Filing date
Publication date
Application filed by JM Voith GmbH filed Critical JM Voith GmbH
Publication of JPS5959994A publication Critical patent/JPS5959994A/ja
Publication of JPS6367596B2 publication Critical patent/JPS6367596B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • DTEXTILES; PAPER
    • D21PAPER-MAKING; PRODUCTION OF CELLULOSE
    • D21FPAPER-MAKING MACHINES; METHODS OF PRODUCING PAPER THEREON
    • D21F7/00Other details of machines for making continuous webs of paper
    • D21F7/001Wire-changing arrangements

Landscapes

  • Paper (AREA)
  • Advancing Webs (AREA)
  • Replacement Of Web Rolls (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、抄紙機にエンドレスベルトを導入す
るための、特に抄紙機のプレスセクシヨンにフエ
ルトベルトを引込むための装置及び方法に関す
る。
この型の一つの装置がドイツ公開明細書第
3100522号から公知であり、これは国際公開
WO82/02413号に相当している。この場合、エ
ンドレスフエルトベルトの導入のためにフレーム
が備えられている。該フレームは、エンドレスベ
ルトの全幅にほゞ等しく且つその全幅に亘つて延
びている長さを持つ少なくとも一つの支持棒を有
しており、該支持棒からエンドレスベルトが吊り
下げられ得る。該支持棒に巻き付けられるフエル
トベルトは、開いたベルトループを形成するため
に部分的に巻き付けられていない。その上、該支
持棒はフエルトベルトと共に該フレームに固着さ
れる。フエルトベルトが抄紙機内に導入された
後、フエルトベルトのループ内に包含された支持
棒は、個々に側方から抄紙機の外へ引き出されな
ければならない。その時はじめて該フレームも、
例えば側方に外へ移動せしめられることにより除
去され得る。現代の幅の広い抄紙機においては、
これらの操作は多くの時間を必要とするので、紙
の製造が比較的長い期間中断される。
本発明の目的は、従来可能であつたよりも敏速
な抄紙機への新たなエンドレスベルトの導入を可
能にすることである。
本発明の他の目的は、ベルトが抄紙機内に取付
けられるときに支持棒からのエンドレスループベ
ルトの吊り下げを改良することである。
本発明によれば、エンドレスベルトを吊り下げ
るために役立つ支持棒は、ベルトループの完全に
外側に位置している。一般には二本の支持棒が備
えられている。しかしながら、本発明による装置
は、たゞ一つの支持棒がベルトループの外側に配
設されるように構成されてもよい。
エンドレスベルトがその輸送または保管の間ベ
ルトループ内に配設されている棒に巻き付けられ
ているならば、それらは本発明による装置が使用
される前に除去される。しかしながら一般には、
エンドレスベルトは(輸送及び/または保管の
間)最初からベルトループの外側に在るたゞ一つ
の巻上棒に巻き付けられている。
ベルトループの外側に在る支持棒において、ベ
ルトは該支持棒を覆う二重の厚さに折畳まれたベ
ルトの領域を画成するように該支持棒の周りに引
張られる。所望であれば、吊り下げられたベルト
ループは再び同じ支持棒上にまたは二本の支持棒
のうちの他方の上に引張られて、第一の場合には
第一の折畳まれた領域上に被せられ第二の場合に
は該他方の支持棒を覆う第二の同様に折畳まれた
領域を画成するようにしてもよい。二重に折畳ま
れた領域は、抄紙機に取付けられるベルトループ
の長さを減少せしめる。該ベルトループを抄紙機
が運転の準備の完了しているときよりも導入時に
より小さく保持することが望ましい。従つて、有
利には二つの折畳まれた領域が形成され、特別の
場合には三つのこのような領域が在つてもよい。
支持棒の除去の際に、ベルトの折畳まれた領域は
簡単に消滅し、ベルトは最初の全長に復原され
る。
本発明の他の特徴は、エンドレスベルトの一つ
の折畳まれた領域、それらが形成されているとす
れば出来れば二つの折畳まれた領域を固く保持
し、該エンドレスベルトが開いたベルトループの
形態で支持棒または二つの支持棒から下がるよう
にするクランプ装置である。
エンドレスベルトにおける一つまたは二つの析
畳まれた領域の形成は、一般にベルト特にフエル
トベルトまたはプラスチツクワイヤーベルトに対
して如何なる危険をも示さない。しかしながら、
金属ワイヤーベルトに対しては本発明の装置は通
常使用され得ない。
本発明は、吊り下げられたエンドレスベルトが
抄紙機内に導入された後該クランプ装置を緩める
ことによつて数秒以内に本発明の装置からはずさ
れ得、その後該装置が直ちに抄紙機の外へ移動せ
しめられ得るという利点を有している。有利に
は、常に抄紙機の上に在る走行クレーンが、該装
置をエンドレスベルトと共に持ち上げて該ベルト
及び該装置を抄紙機内に導入しその後該装置を直
ちに抄紙機の外へ移動せしめるために、使用され
る。該クレーンは、支持棒がベルト導入の間装置
内に残つているので、この工程の間の非常に短い
時間だけ必要とされる。
本発明の好適実施例による構成は、やゝ幅広い
ベルトループを形成することを可能にする。これ
は、プレスロールと協働するロールを含む複数の
ベルトロール上への及びベルトを支持するガイド
ロール上へのベルトの導入を容易にする。
有利には、少なくとも一つの支持棒がベルトク
ランプ装置の一部として役立つ、即ちエンドレス
ベルトの折畳まれた領域が一つの支持棒上に直接
的に固く保持される。単一の支持棒が在る場合に
は、該折畳まれた領域はその上を覆い且つ好まし
くはそれに固定せしめられる。二本の支持棒が備
えられている場合には、折畳まれた領域は少なく
とも支持棒の一つを覆い且つそれに固定せしめら
れる。二つの折畳まれた領域がベルトにおいて引
出されるならば、両方の領域で二本の支持棒の一
方を覆い該領域をそこに固定するか、一方の折畳
まれた領域で一方の支持棒を覆い且つ他方の折畳
まれた領域で他方の支持棒を覆い該領域を各々の
クランプ装置によりそこに固定することができ
る。
支持棒が支持されているフレームはそれ自体が
支持棒の間に延びていて且つ隔置されている二つ
の側部から構成されている。これは簡単な構造体
である。該側部は隔置された凹部を有していて、
その中に各々の支持棒が配置される。クランプ装
置はフレームの側部において支持棒を該側部の凹
部内に固定する。その結果、ベルトの導入後に該
フレームは幾つかの操作によつて主構成要素、二
つの側部及び二本の支持棒に分解され得、省スペ
ース的に保管され得る。
この実施例は、支持棒をフレームの側部に固定
する同じクランプ装置がループベルトの折畳まれ
た領域を支持棒に保持するためにも役立つ場合に
は特に簡単に構成され得る。従つて、少なくとも
一つの支持棒の領域内で、クランプ装置はこの支
持棒を該側部に固定するためにもベルトをこの支
持棒に保持するためにも使用される。
本発明の好適実施例が添付の図面に関連して以
下に説明される。
第1図に示されたロールプレスは抄紙機の一部
である。それは、固定スタンド11に装架された
大きな直径の下方プレスロール10と、揺動レバ
ー13に装架されている上方プレスロール12と
を含んでいる。レバー13の揺動軸受14は、軸
受支持ブロツク15に配設されている。この支持
ブロツク15はまたフエルトベルトのガイドロー
ル16,17及び18のためのマウントを有して
いる。第1図に示された状態においては、張りロ
ール19も支持ブロツク15上に支持されてい
る。該ロール19は、ベルト23が抄紙機にセツ
トされた後通常は別の固定スタンド21上の位置
19′へ移動せしめられて装架される。他のガイ
ドロール20もスタンド21上に支持されてい
る。最後に、別のガイドロール22が揺動レバー
13の自由端に装架されている。すべてのガイド
ロールは、通常はほゞ鎖線に沿つて延びている可
撓性の張架されたエンドレスフエルトベルト23
を案内する。該フエルトベルト23は、操作者側
から抄紙機内に導入されたときの状態を図解する
ために太い実線で示されている。
該フエルトベルトの導入の際に、軸受支持ブロ
ツク15は操作者側で一時的に片持ち梁式支持部
24上にのみ圧力流体により作用せしめられる油
圧シリンダ25を介して支持される。これは、概
して米国特許願第435484号に相当する1982年10月
20日出願のドイツ公開明細書第2943974号から公
知である。これに対して、通常運転状態において
は、該支持ブロツク15は中間部材を介してスタ
ンド11上に載つている。該中間部材は第1図に
示された状態では除去されている。しかし、該中
間部材は通常は符号26および27で示された空
間を満たす。支持ブロツク15とスタンド21及
び縦方向支持部30との間に在る空間28及び2
9も通常は第1図には示されていないスペーサ部
材により満たされている。
エンドレスフエルトベルト23を導入するため
に、ベルト23は部分的に巻付けられていない開
いたベルトループの形態でフレーム40に掛けら
れる。該フレーム40はチエーン39により走行
クレーン(図示せず)から吊り下げられ、該フレ
ームはベルト導入位置へ持ち上げられる。第2図
及び第3図においてやゝ大きく示されているフレ
ーム40は、二つの実質的に同一の隔置された側
部41を有している。第1図乃至第3図は側面図
であるから、それらにおいては一方の側部41の
みが見える。各側部41はその両端に各々の支持
棒44及び45が挿入され得る凹部42,43を
有している。支持棒はまた隔置された側部41の
間のたゞ一つの横方向連結部として役立ち、これ
はフレームの迅速な分解及び再組立を促進する。
支持棒の長さはエンドレスフエルトベルト23の
幅より少し長いので、該フエルトベルトはフレー
ム40上にシワにならずに吊り下げられ得る。支
持棒44及び45は好ましくは管状材料から構成
されている。各々の側部にネジ軸47により保持
されたアングルレバー46を含むクランプ装置が
支持棒44を側部41に固定するために役立つ。
ネジ軸49により側部に保持された第1図におけ
るやゝ大きいアングルレバー48が、支持棒45
のためのクランプ装置を形成し、同時に以下に説
明されるようにフエルトベルト23を固く保持す
るためのクランプ装置として役立つ。
フエルトベルト23をフレーム40に掛けるた
めに、フレームは先づ第2図に示されているよう
に支持棒44なしで床に置かれる。フエルトベル
トは巻付けられずに床に広げられる。その一端は
第2図に示されているように第一の折畳み51の
形態で支持棒45上に配置される。その後第3図
に示されているように、支持棒44が側部41内
に挿入されクランプ装置46,47によりそこで
固定される。次に、フエルトベルト23が支持棒
44上を引張られてフエルトベルトに第二の折畳
み52が形成され、該第二の折畳みが支持棒45
上に位置せしめられる。フエルトベルト23をフ
レーム40に固く保持するために、他の棒50が
支持棒45上に配置されそこで第1図に示された
位置へ移動されるクランプ装置48,49により
固定される。かくして、支持棒45も側部41に
固定される。
次にフレーム40はフエルトベルト23と共に
持ち上げられて第1図に示されているように抄紙
機内に導入される。クランプ装置48,49はそ
こでフレーム40に対して開かれ、その結果フエ
ルトベルト23の上方領域がガイドロール18,
19上に落下する。その後フレーム40は直ちに
抄紙機から除去され得る。張りロール19はその
位置からブロツク15上に移動せしめられ、位置
19′に配置される。中間部材が空間26,27
内に挿入され、軸受支持ブロツク15は油圧シリ
ンダ25の圧力を減少せしめることによりこれら
の部材上に降下せしめられる。空間28及び29
も中間部材により満たされる。そしてロールプレ
スは再び運転の準備ができる。
第4図は、折畳み51及び52をこの実施例で
はフレームの両端において各々追加の棒50及び
50aにより対応する支持棒45及び44に対し
て堅固に締付けることによつて、フエルトベルト
23がフレーム40′内に固く保持され得ること
を、概略的に示している。この方法は、フエルト
ベルトが比較的短く且つ二つの支持棒44及び4
5の間に大きな間隔が在るときに、適当である。
しかしながら、一つだけでなく二つの追加の棒5
0及び50aが必要とされることは不利である。
第5図は、第1図の軸受支持ブロツク15とロ
ール12,16,17,18,19及び22を再
び概略的に示している。第1図と比べてより簡単
なベルト導入装置が在る。たゞ一つの支持棒55
のみが在る。それは管状材料で作られ得るが、下
向きに開いたC字形に屈曲せしめられた断面の金
属シートが示されている。棒55は各端部に側枠
56を備えている。第1図乃至第4図と同様に、
アングルレバー48及びネジ軸49が該側枠56
に固定されている。これらにより、フエルトベル
ト23は上に置かれたクランプ棒50と支持棒5
5との間に固く保持され得る。該フエルトベルト
はこの装置のみによつては(即ち追加の処置なし
には)第1図及び第4図におけるような広いベル
トループに広げられ得ない。しかしながら、ベル
トループの導入を容易にするガイド棒70が抄紙
機に沿つて操作者側に位置する台の上に配設され
得る。抄紙機の外側に向う方向に互いに接近する
ように同じ高さに位置し且つ上から見て斜めに配
設された二つのガイド棒があると、有利である。
それによつて、これらはベルトループを導入の過
程で広げ得る。
本発明はその幾つかの好適実施例に関して説明
されたが、多くの変形例及び修正例が当業者にと
つて明らかになるであろう。従つて、本発明は以
上の詳細な説明によつてではなく特許請求の範囲
によつてのみ限定されることが好ましい。
【図面の簡単な説明】
第1図は新しいエンドレスフエルトベルトの導
入時の操作者側から見た抄紙機のロールプレスを
示す図、第2図及び第3図はフエルトの導入工程
の準備中の二つの段階を示す図、第4図及び第5
図は各々本発明の二つの他の実施例を示す図であ
る。 10,12……プレスロール、11……固定ス
タンド、13……揺動レバー、14……揺動軸
受、15……軸受支持ブロツク、16,17,1
8,20,22……ガイドロール、19……張り
ロール、21……スタンド、23……フエルトベ
ルト、24,30……支持部、25……油圧シリ
ンダ、26,27,28,29……空間、39…
…チエーン、40,40′……フレーム、41…
…側部、42,43……凹部、44,45,55
……支持棒、46,48……アングルレバー、4
7,49……ネジ軸、50,50a……棒、5
1,52……折畳み、56……側枠、70……ガ
イド棒。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 一部が開いているループ形のベルトを一時的
    に支持し得る長さが該ベルト23の幅にほぼ等し
    い少なくとも一つの支持棒44,45,55と、
    上記支持棒を挿入し得る凹部42,43が形成さ
    れている一対の隔置された側部41と、上記側部
    へネジ軸により保持されたアングルレバーから成
    つていて上記支持棒を上記側部へ固定せしめると
    共に上記ベルトの外側でのみ作用して該ベルトを
    保持し得るクランプ装置とを有するフレーム40
    から成り、上記ベルトの少なくとも一つの折畳ま
    れた部分51,52が上記支持棒上に載つている
    ようにした、片持ち梁式支持部24を備えた抄紙
    機のプレス部にエンドレスベルトを導入するため
    の装置。 2 支持棒55、または支持棒44,45の少な
    くとも一つがクランプ装置の一部であることを特
    徴とする、特許請求の範囲1に記載の装置。 3 ベルト23の二つの折畳まれた部分51およ
    び52が、同一の支持棒45上に載つていること
    を特徴とする、二つの支持棒44,45を備えた
    特許請求の範囲1または2に記載の装置。 4 離れて配設されている支持棒44,45の
    各々に、ベルト23の折畳まれた部分51,52
    が一つずつ載つていることを特徴とする、二つの
    支持棒44,45を備えた特許請求の範囲1また
    は2に記載の装置。 5 クランプ装置、または各クランプ装置が、支
    持棒44,45;55の上に載置可能な追加の棒
    50、または50及び50aを含むことを特徴と
    する、特許請求の範囲2に記載の装置。 6 支持棒44,45が二つの側部41の凹部4
    2,43中に上から挿入可能で、クランプ装置4
    8,49,50または追加のクランプ装置46,
    47を用いて該凹部中で固定可能であり、支持棒
    44,45が側部41とともにフレーム40を形
    成することを特徴とする、二つの支持棒44,4
    5を備えた特許請求の範囲1乃至5のいずれかに
    記載の装置。 7 各クランプ装置46,47、または48,4
    9,50が、関連する支持棒44,45;55の
    各端部にアングルレバー46;48を有してお
    り、該アングルレバーの一方の端部は側部41;
    56で旋回可能に軸受されており、他方の端部は
    ネジ軸49を用いて側部41;56に結合可能で
    あることを特徴とする、特許請求の範囲1乃至6
    のいずれかに記載の装置。
JP58154238A 1982-08-25 1983-08-25 抄紙機にエンドレスベルトを導入するための装置 Granted JPS5959994A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3231511.2 1982-08-25
DE3231511A DE3231511C2 (de) 1982-08-25 1982-08-25 Vorrichtung zum seitlichen Einfahren eines endlosen Bandes in eine Papiermaschine

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5959994A JPS5959994A (ja) 1984-04-05
JPS6367596B2 true JPS6367596B2 (ja) 1988-12-26

Family

ID=6171623

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58154238A Granted JPS5959994A (ja) 1982-08-25 1983-08-25 抄紙機にエンドレスベルトを導入するための装置

Country Status (7)

Country Link
US (1) US4735689A (ja)
JP (1) JPS5959994A (ja)
AT (1) AT385534B (ja)
DE (1) DE3231511C2 (ja)
FI (1) FI80920C (ja)
IT (1) IT1163872B (ja)
SE (1) SE461155B (ja)

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Also Published As

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ATA235683A (de) 1987-09-15
DE3231511C2 (de) 1986-07-24
IT1163872B (it) 1987-04-08
IT8322330A1 (it) 1985-01-29
SE8304551L (sv) 1984-02-26
DE3231511A1 (de) 1984-03-01
IT8322330A0 (it) 1983-07-29
US4735689A (en) 1988-04-05
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