JPS6367601A - 多重設定形調節計 - Google Patents
多重設定形調節計Info
- Publication number
- JPS6367601A JPS6367601A JP21151486A JP21151486A JPS6367601A JP S6367601 A JPS6367601 A JP S6367601A JP 21151486 A JP21151486 A JP 21151486A JP 21151486 A JP21151486 A JP 21151486A JP S6367601 A JPS6367601 A JP S6367601A
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- controller
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
−のflr
本発明は多重設定形調節計に関し、とくに制御量の設定
値及び制御定数を容易に同時変更することができる多重
設定形調節計に関する。
値及び制御定数を容易に同時変更することができる多重
設定形調節計に関する。
灸叉二丑遺
第1図を参照するに、従来の調節計1においては、温度
等の制御量の設定値SPを31m計表面のキー(図示せ
ず)により変えることができるようにし、入力点2に与
えられる測定値PVをこの設定値SPと比較器5で比較
する。比較器5の出力を演算回路6により演算処理し、
被制御系に対する出力信号00丁を発生する。オーバシ
ュート防止、制御の高速化その他制御特性最適化のため
演算回路6における制御定数、例えば比例帯、積分時間
、微分時間等を上記設定値の変更に伴い調節するが、制
御量の設定値変更毎に制御定数を手動調節することは単
にわずられしいだけでなく操作員の誤操作による間違い
のおそれもある。
等の制御量の設定値SPを31m計表面のキー(図示せ
ず)により変えることができるようにし、入力点2に与
えられる測定値PVをこの設定値SPと比較器5で比較
する。比較器5の出力を演算回路6により演算処理し、
被制御系に対する出力信号00丁を発生する。オーバシ
ュート防止、制御の高速化その他制御特性最適化のため
演算回路6における制御定数、例えば比例帯、積分時間
、微分時間等を上記設定値の変更に伴い調節するが、制
御量の設定値変更毎に制御定数を手動調節することは単
にわずられしいだけでなく操作員の誤操作による間違い
のおそれもある。
が しようと る。 点
従って、本発明の目的は、調節計における制御量の設定
値と制御定数の同時変更の実現にある。
値と制御定数の同時変更の実現にある。
ロ 占 fるための
上記目的を達成するため、本出願の第1の発明による多
重設定形調節計1は第1図に示される様に、予め定めら
れた複数の制御量設定値5PI−SF3(以下、総括的
にspと呼ぶ場合がある。)を記憶し且つ該複数設定値
中の任意の設定値を選択的に比較器5に印加する設定値
選択手段3a、及び上記複数設定値5PI−SF3に対
応して予め定められた複数の制御定数PIDI−PrI
)5 (以下、総括的にPIDと呼ぶ場合がある。)
を記憶し且つ該複数制御定数中の上記被選択設定値に対
応する制御定数を前記設定値選択手段に同期して演算回
路6に印加する制御定数選択手段3bを設ける。
重設定形調節計1は第1図に示される様に、予め定めら
れた複数の制御量設定値5PI−SF3(以下、総括的
にspと呼ぶ場合がある。)を記憶し且つ該複数設定値
中の任意の設定値を選択的に比較器5に印加する設定値
選択手段3a、及び上記複数設定値5PI−SF3に対
応して予め定められた複数の制御定数PIDI−PrI
)5 (以下、総括的にPIDと呼ぶ場合がある。)
を記憶し且つ該複数制御定数中の上記被選択設定値に対
応する制御定数を前記設定値選択手段に同期して演算回
路6に印加する制御定数選択手段3bを設ける。
好ましくは、制御量の急変に伴う障害を防止するため、
上記設定値選択手段3aと上記比較器5との間にランプ
回路15を接続し、同回路15に゛より上記設定値SP
の急激な変化を緩やかな変化に変換した後上記比較器5
に印加する。
上記設定値選択手段3aと上記比較器5との間にランプ
回路15を接続し、同回路15に゛より上記設定値SP
の急激な変化を緩やかな変化に変換した後上記比較器5
に印加する。
本出願の第2の発明による制御系は第2図に示される様
に、それぞれ制御量の設定値と測定値とを比較する比較
器及びその比較器の出力を演算処理する演算回路を有す
る複数の調節計1a−1cからなる系に関するもので、
制御系内各調節計の比較器5(第1図)に同時に印加さ
れるべき設定値5PI−9P5 (第1図)からなる
設定値組及び制御系内各調節計の比較器に印加されるべ
き設定値に対応して当該調節計の演算回路6(第1図)
に印加されるべき制御定数PIDI−PID5 (第
1図)からなる制御量数組をそれぞれ複数組記憶し且つ
該複数設定値組中の任意の組を選択的に対応する上記調
節計の比較器に同時印加すると共に上記被選択設定値組
に対応する上記制御量数組を対応調節計の前記演算回路
に印加する系設定手段10を設ける。
に、それぞれ制御量の設定値と測定値とを比較する比較
器及びその比較器の出力を演算処理する演算回路を有す
る複数の調節計1a−1cからなる系に関するもので、
制御系内各調節計の比較器5(第1図)に同時に印加さ
れるべき設定値5PI−9P5 (第1図)からなる
設定値組及び制御系内各調節計の比較器に印加されるべ
き設定値に対応して当該調節計の演算回路6(第1図)
に印加されるべき制御定数PIDI−PID5 (第
1図)からなる制御量数組をそれぞれ複数組記憶し且つ
該複数設定値組中の任意の組を選択的に対応する上記調
節計の比較器に同時印加すると共に上記被選択設定値組
に対応する上記制御量数組を対応調節計の前記演算回路
に印加する系設定手段10を設ける。
1月
第1図に示される実施例により作用を説明するに、設定
値選択手段3a及び制御定数選択手段3bはそれぞれ「
任意の設定値(sp)の選択」及び「被選択設定値(s
p)に対応する制御定数(PID)の前記設定値選択手
段(3a)に同期した選択」をするためのスイッチ4.
4を有し1両スイッチ4.4を機械的に連動させること
により設定値(sp)と制御定数(PID)との同時選
択を実現し、さらに、設定値選択手段3aのスイッチ4
を比較器5に接続すると共に制御定数選択手段3bのス
イッチ4を演算回路6に接続することにより「設定値(
sp)の比較器5への印加」と「制御定数(PID)の
演算回路6への印加」とを同時に実現する。
値選択手段3a及び制御定数選択手段3bはそれぞれ「
任意の設定値(sp)の選択」及び「被選択設定値(s
p)に対応する制御定数(PID)の前記設定値選択手
段(3a)に同期した選択」をするためのスイッチ4.
4を有し1両スイッチ4.4を機械的に連動させること
により設定値(sp)と制御定数(PID)との同時選
択を実現し、さらに、設定値選択手段3aのスイッチ4
を比較器5に接続すると共に制御定数選択手段3bのス
イッチ4を演算回路6に接続することにより「設定値(
sp)の比較器5への印加」と「制御定数(PID)の
演算回路6への印加」とを同時に実現する。
設定値選択手段3aのスイッチ4、制御定数選択手段3
bのスイッチ4、及び両スー7チ4.4間の機械的連動
手段は第1図に示されるハードウェアに限定されるもの
ではなくソフトウェアにより達成することもできる。
bのスイッチ4、及び両スー7チ4.4間の機械的連動
手段は第1図に示されるハードウェアに限定されるもの
ではなくソフトウェアにより達成することもできる。
炎夏1
第1図の実施例においては、比較器5が設定値選択手段
3aにより選択された制御量設定値SPと入力点2から
の制御量測定値Pvとを比較しそれらの間の差に相当す
る差信号を発生する。演算回路6が、制御定数選択手段
3bによって選択された制御量fiPIDを用い比較器
5からの上記差信号に所定の演算処理を加えその差を最
小化する様な制御信号を発生する。出力回路7は、この
制御信号を一定の信号方式に従った出力信号OUTとし
これを出力点8を介して被制御系に加える。
3aにより選択された制御量設定値SPと入力点2から
の制御量測定値Pvとを比較しそれらの間の差に相当す
る差信号を発生する。演算回路6が、制御定数選択手段
3bによって選択された制御量fiPIDを用い比較器
5からの上記差信号に所定の演算処理を加えその差を最
小化する様な制御信号を発生する。出力回路7は、この
制御信号を一定の信号方式に従った出力信号OUTとし
これを出力点8を介して被制御系に加える。
この実施例では設定値選択手段3a及び制御定数選択手
段3bを調節計1の内部に設け、設定値選択手段3aの
スイッチ4と制御定数選択手段3aのスイッチ4とを例
えば調節計1の表面で操作する様にしている。しかし、
設定値選択手段3a及び制御定数選択手段3bを調節計
1の外部に設け、設定値選択手段3aのスイッチ4と制
御定数選択手段3bのスイッチ4とを調節計1の外部で
操作する様にしてもよい0図示例では5個の設定値5P
I−9P5及び5個の制御定数目DI−PIDSからの
選択を示したが、選択対象として予め記憶される設定値
SP及び制御定数値PIDの数は5個に限定されるもの
ではない。
段3bを調節計1の内部に設け、設定値選択手段3aの
スイッチ4と制御定数選択手段3aのスイッチ4とを例
えば調節計1の表面で操作する様にしている。しかし、
設定値選択手段3a及び制御定数選択手段3bを調節計
1の外部に設け、設定値選択手段3aのスイッチ4と制
御定数選択手段3bのスイッチ4とを調節計1の外部で
操作する様にしてもよい0図示例では5個の設定値5P
I−9P5及び5個の制御定数目DI−PIDSからの
選択を示したが、選択対象として予め記憶される設定値
SP及び制御定数値PIDの数は5個に限定されるもの
ではない。
第1図の実施例では、制御量の設定値SPだけでなく制
御定数PIDもランプ回路15を介して演算回路6に印
加されているが、ランプ回路15の一方又両方を省略し
直接に設定値sp及び制御定数PIDをそれぞれ比較器
5及び演算回路6に印加してもよい。
御定数PIDもランプ回路15を介して演算回路6に印
加されているが、ランプ回路15の一方又両方を省略し
直接に設定値sp及び制御定数PIDをそれぞれ比較器
5及び演算回路6に印加してもよい。
第2図は本出願の第2発明をトンネル炉12の温度制御
に用いた実施例を示す0図示例の炉I2は3−”)(7
)シー721、Z2)Z3を有し、3台の調節計1a、
lb、 lcがそれぞれ対応ゾーンZ1.22.23の
温度を制御する。各ゾーンZl−23は対応調節計の入
力点2に接続された温度センサ13及び対応調節計の出
力点8に接続されたヒータやファン等の温度制御装置1
4を有する。
に用いた実施例を示す0図示例の炉I2は3−”)(7
)シー721、Z2)Z3を有し、3台の調節計1a、
lb、 lcがそれぞれ対応ゾーンZ1.22.23の
温度を制御する。各ゾーンZl−23は対応調節計の入
力点2に接続された温度センサ13及び対応調節計の出
力点8に接続されたヒータやファン等の温度制御装置1
4を有する。
各調節計1a−1cは第1図に示される様な設定値選択
手段3a及び制御定数選択手段3bを有するが、スイッ
チ4.4は調節計ごとに独立に手動操作されるのではな
く系設定手段lOの系設定スイッチ11により一括して
操作される。即ち、系設定スイッチ11の各動作位置は
系内の各調節計1a、 lb、1cの設定値選択手段3
a中の対応する1個の設定値SPに接続され設定値組を
表している0例えば、第2図の系設定スイッチ11の矢
印により選択されている位置3は、各21!i節計1a
、 lb、ICの設定値選択手段の設定値SPへの適当
な接続により、調節計1aに対する800℃の設定値、
調節計1bに対する1000℃の設定値、調節計1cに
対する600℃の設定値からなる設定値組を表わす。
手段3a及び制御定数選択手段3bを有するが、スイッ
チ4.4は調節計ごとに独立に手動操作されるのではな
く系設定手段lOの系設定スイッチ11により一括して
操作される。即ち、系設定スイッチ11の各動作位置は
系内の各調節計1a、 lb、1cの設定値選択手段3
a中の対応する1個の設定値SPに接続され設定値組を
表している0例えば、第2図の系設定スイッチ11の矢
印により選択されている位置3は、各21!i節計1a
、 lb、ICの設定値選択手段の設定値SPへの適当
な接続により、調節計1aに対する800℃の設定値、
調節計1bに対する1000℃の設定値、調節計1cに
対する600℃の設定値からなる設定値組を表わす。
第2図の実施例におけるこの設定値組は、トンネル炉1
2内の温度分布を表し、系設定スイッチ11の操作位置
の選択によりトンネル炉12の温度分布の設定値を一挙
に選択することができる0本発明によれば、系設定スイ
ッチ11の各操作位置は、当該設定値組に対応する各調
節計1a、 lb、ICの制御定数選択手段3b上の制
御定数PIDに接続され、当該設定値組に対応する制御
量数組を表わす。
2内の温度分布を表し、系設定スイッチ11の操作位置
の選択によりトンネル炉12の温度分布の設定値を一挙
に選択することができる0本発明によれば、系設定スイ
ッチ11の各操作位置は、当該設定値組に対応する各調
節計1a、 lb、ICの制御定数選択手段3b上の制
御定数PIDに接続され、当該設定値組に対応する制御
量数組を表わす。
例えば上記位置3は、3!節計1aの設定値800℃に
対応する制御定数値PID(8oo)、調節計1bの設
定値1000℃に対応する制御定数値PIr3(100
0) ’ 調節計10の設定値600℃に対応する制御
定数値PID(8oo)に接続される。こうして、設定
値組の選択と同時に当該設定値組に対して最適である制
御定数PIDの組が選択され設定される。
対応する制御定数値PID(8oo)、調節計1bの設
定値1000℃に対応する制御定数値PIr3(100
0) ’ 調節計10の設定値600℃に対応する制御
定数値PID(8oo)に接続される。こうして、設定
値組の選択と同時に当該設定値組に対して最適である制
御定数PIDの組が選択され設定される。
免見立j課
以上詳細に説明した様に、本発明による多重設定形調箇
計は、制gi量の設定値と制御定数との同時選択・設定
をする手段を有するので、(イ)設定値変更時の煩雑な
制御定数調整を不要とすることにより設定値変更操作を
円滑化し、(ロ)設定値変更に伴なう熱ショックその他
の障害を防止する顕著な効果を奏する。
計は、制gi量の設定値と制御定数との同時選択・設定
をする手段を有するので、(イ)設定値変更時の煩雑な
制御定数調整を不要とすることにより設定値変更操作を
円滑化し、(ロ)設定値変更に伴なう熱ショックその他
の障害を防止する顕著な効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は本発
明の他の実施例のブロック図である。 1、Ia、 Ib、IC・・・調節計、 2・・・入力
点、 3・・・選択手段、 3a・・・設定値選択手
段、 3b・・・制御定数選択手段、 4・・・ス
イッチ、 5・・・比較器、6・・・演算回路、 7・
・・出力回路、 8・・・出力点、10・・・系設定手
段、 11・・・系設定スイッチ、 12・・・トン
ネル炉、 13・・・温度センサ、 14・・・温度制
御装置、15・・・ランプ回路。 特許出願人 大倉電気株式会社 特許出願代理人 弁理士 南東 禮次部s2図 10メ1χ乏手段
明の他の実施例のブロック図である。 1、Ia、 Ib、IC・・・調節計、 2・・・入力
点、 3・・・選択手段、 3a・・・設定値選択手
段、 3b・・・制御定数選択手段、 4・・・ス
イッチ、 5・・・比較器、6・・・演算回路、 7・
・・出力回路、 8・・・出力点、10・・・系設定手
段、 11・・・系設定スイッチ、 12・・・トン
ネル炉、 13・・・温度センサ、 14・・・温度制
御装置、15・・・ランプ回路。 特許出願人 大倉電気株式会社 特許出願代理人 弁理士 南東 禮次部s2図 10メ1χ乏手段
Claims (3)
- (1)制御量の設定値と測定値とを比較する比較器及び
その比較器の出力を演算処理する演算回路を有する調節
計において、予め定められた複数の制御量設定値を記憶
し且つ該複数設定値中の任意の設定値を選択的に上記比
較器に印加する設定値選択手段、及び上記複数設定値に
対応して予め定められた複数の制御定数を記憶し且つ該
複数制御定数中の上記被選択設定値に対応する制御定数
を前記設定値選択手段に同期して前記演算回路に印加す
る制御定数選択手段を備えてなる多重設定形調節計。 - (2)特許請求の範囲第1項に記載された調節計におい
て、上記設定値選択手段と上記比較器との間に接続され
上記設定値の急激な変化を緩やかな変化に変換して上記
比較器に印加するランプ回路を備えてなる多重設定形調
節計。 - (3)それぞれ制御量の設定値と測定値とを比較する比
較器及びその比較器の出力を演算処理する演算回路を有
する複数の調節計からなる制御系において、制御系内各
調節計の比較器に同時に印加されるべき設定値からなる
設定値組及び制御系内各調節計の比較器に印加されるべ
き設定値に対応して当該調節計の演算回路に印加される
べき制御定数からなる制御定数組をそれぞれ複数組記憶
し且つ該複数設定値組中の任意の組を選択的に対応する
上記調節計の比較器に同時印加すると共に上記被選択設
定値組に対応する上記制御定数組を対応調節計の前記演
算回路に印加する系設定手段を備えてなる制御系。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21151486A JPS6367601A (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 | 多重設定形調節計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21151486A JPS6367601A (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 | 多重設定形調節計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6367601A true JPS6367601A (ja) | 1988-03-26 |
Family
ID=16607177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21151486A Pending JPS6367601A (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 | 多重設定形調節計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6367601A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58149503A (ja) * | 1983-02-12 | 1983-09-05 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 調節計における制御演算方法 |
| JPS5851302B2 (ja) * | 1979-07-05 | 1983-11-15 | 日本電気株式会社 | 図形画素判定装置 |
| JPS61109104A (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-27 | Shimadzu Corp | Pid調節計 |
-
1986
- 1986-09-10 JP JP21151486A patent/JPS6367601A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5851302B2 (ja) * | 1979-07-05 | 1983-11-15 | 日本電気株式会社 | 図形画素判定装置 |
| JPS58149503A (ja) * | 1983-02-12 | 1983-09-05 | Yamatake Honeywell Co Ltd | 調節計における制御演算方法 |
| JPS61109104A (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-27 | Shimadzu Corp | Pid調節計 |
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