JPS6368045A - 食用タンパク質組成物 - Google Patents
食用タンパク質組成物Info
- Publication number
- JPS6368045A JPS6368045A JP61210530A JP21053086A JPS6368045A JP S6368045 A JPS6368045 A JP S6368045A JP 61210530 A JP61210530 A JP 61210530A JP 21053086 A JP21053086 A JP 21053086A JP S6368045 A JPS6368045 A JP S6368045A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- protein
- gelatin
- food
- composition
- vegetable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Coloring Foods And Improving Nutritive Qualities (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
■8発明の背景
[11」
本発明は、食用タンパク質組成物に関し、さらに詳しく
は植物性タンパク質およびゼラチンからなる食用タンパ
ク質組成物に関するものである。
は植物性タンパク質およびゼラチンからなる食用タンパ
ク質組成物に関するものである。
本発明の組成物は肥満症治療用超低カロリー食品のタン
パク質素材として好適に使用される。
パク質素材として好適に使用される。
− び 1、
重度の肥満症の治療においては、1日300〜600k
caNの超低カロリー食による治療方法が採用される。
caNの超低カロリー食による治療方法が採用される。
超低カロリー食による治療方法の最大の目的は、体脂肪
を減少させることにあるがエネルギー制限下においては
体タンパク質の崩壊が起こりやすいので体タンパク質の
減少に留意する必要がある。
を減少させることにあるがエネルギー制限下においては
体タンパク質の崩壊が起こりやすいので体タンパク質の
減少に留意する必要がある。
従来の超低カロリー食のタンパク質素材としては、卵タ
ンパク及び乳タンパク等が用いられているが体脂肪を効
果的に減少させかつ窒素出納値の低下を抑制するための
考慮は全くなされていなかった。
ンパク及び乳タンパク等が用いられているが体脂肪を効
果的に減少させかつ窒素出納値の低下を抑制するための
考慮は全くなされていなかった。
■0発明の目的
本発明の目的は、上記先行技術の問題点を解決した肥満
症治療用のタンパク質組成物、即ち体内に蓄積した脂肪
を減少させ、かつ窒素出納値の低下を抑制する効果を有
するタンパク質組成物を提供することにある。
症治療用のタンパク質組成物、即ち体内に蓄積した脂肪
を減少させ、かつ窒素出納値の低下を抑制する効果を有
するタンパク質組成物を提供することにある。
■6発明の詳細な説明
本発明は、人の必須アミノ酸をすべて含み、プロティン
スコアが35以上の植物性タンパク質とゼラチンを含有
し、その重量比が1:1ないし5:1である食用タンパ
ク質組成物を提供するものである。
スコアが35以上の植物性タンパク質とゼラチンを含有
し、その重量比が1:1ないし5:1である食用タンパ
ク質組成物を提供するものである。
人の必須アミノ酸をすべて含み、かつプロティンスコア
が35以上の植物性タンパク質としては、大豆、小麦、
米、豆類、ゴマ、ナツツ等のタンパク質が挙げられるが
、アミノ酸バランスの点で大豆タンパク質が特に好まし
い。
が35以上の植物性タンパク質としては、大豆、小麦、
米、豆類、ゴマ、ナツツ等のタンパク質が挙げられるが
、アミノ酸バランスの点で大豆タンパク質が特に好まし
い。
因に大豆タンパク質のプロティンスコアは5Gである。
このプロティンスコアが35未満であるど、栄養価が低
く、アミノ酸バランスが好ましくない為、本発明の食品
として用いるには不適当である。
く、アミノ酸バランスが好ましくない為、本発明の食品
として用いるには不適当である。
尚、本発明においてプロティンスコアとは、各種タンパ
ク質の窒素1gあたりの必須アミノMlを1955年国
際連合食糧農業機関(FAO)タンパク質必要量委員会
が人体のアミノ酸必要R@基準どして設定した下表にそ
のアミノ酸組成比を示す比較タンパク質の必須アミノ酸
量と比較して、比較タンパク質のそれより少ない含量を
示すものを制限アミノ酸と呼び、最も比率の少ない制限
アミノ酸の百分率のことをいう。
ク質の窒素1gあたりの必須アミノMlを1955年国
際連合食糧農業機関(FAO)タンパク質必要量委員会
が人体のアミノ酸必要R@基準どして設定した下表にそ
のアミノ酸組成比を示す比較タンパク質の必須アミノ酸
量と比較して、比較タンパク質のそれより少ない含量を
示すものを制限アミノ酸と呼び、最も比率の少ない制限
アミノ酸の百分率のことをいう。
本発明で用いる大豆タンパク質とは、大豆に含まれるタ
ンパク質をいい、分離大豆タンパク質、濃縮大豆タンパ
ク質、全粒大豆、脱脂大豆、豆乳または大豆カードを使
用することができる。
ンパク質をいい、分離大豆タンパク質、濃縮大豆タンパ
ク質、全粒大豆、脱脂大豆、豆乳または大豆カードを使
用することができる。
本発明で用いられるゼラチンとは、コラーゲンあるいは
骨に水を加えて煮沸してつくる水溶性タンパク質をいい
、各種ゲル化能をもつ調製品及びその部分氷解物を用い
ることができる。
骨に水を加えて煮沸してつくる水溶性タンパク質をいい
、各種ゲル化能をもつ調製品及びその部分氷解物を用い
ることができる。
大豆タンパク質とゼラチンとの配合割合は1:1ないし
5:1(重量比)であり1日あたりの摂取カロリーが4
50〜600kca、Ilの半飢餓療法の場合は5 :
1〜2 : 1.1000〜1200 kcaIJの
減食療法の場合では2:1〜1:1がそれぞれ好ましい
。大豆タンパク質の比が上記の範囲より少ないと摂取ア
ミノ酸のバランスが悪化し、またゼラチンの比が上記範
囲より少ないと前述した本発明の効果を十分奏すること
ができない。
5:1(重量比)であり1日あたりの摂取カロリーが4
50〜600kca、Ilの半飢餓療法の場合は5 :
1〜2 : 1.1000〜1200 kcaIJの
減食療法の場合では2:1〜1:1がそれぞれ好ましい
。大豆タンパク質の比が上記の範囲より少ないと摂取ア
ミノ酸のバランスが悪化し、またゼラチンの比が上記範
囲より少ないと前述した本発明の効果を十分奏すること
ができない。
本発明によるタンパク質組成物を素材として用いて肥満
症治療用食品を調製する場合には、本組成物の配合比は
全体の30重量%またはそれ以上とする。
症治療用食品を調製する場合には、本組成物の配合比は
全体の30重量%またはそれ以上とする。
本組成物以外には、糖質として、ブドウ糖、麦芽糖、蔗
糖、乳糖、殿粉及び種々のデキストリン等の任意の糖質
の1種または2種以上の混合物を本組成物1重量部に対
して0,7ないし2,0の範囲で配合させることができ
る。
糖、乳糖、殿粉及び種々のデキストリン等の任意の糖質
の1種または2種以上の混合物を本組成物1重量部に対
して0,7ないし2,0の範囲で配合させることができ
る。
必須脂肪酸としては、各種の植物性及び動物性の油脂、
改質油脂、中鎖脂肪酸、乳化剤(モノグリセリド、リン
脂質等)等の任意の油脂を本発明によるタンパク質組成
物1重量部に対して0.1〜0.5重量部の範囲で配合
させることができる。
改質油脂、中鎖脂肪酸、乳化剤(モノグリセリド、リン
脂質等)等の任意の油脂を本発明によるタンパク質組成
物1重量部に対して0.1〜0.5重量部の範囲で配合
させることができる。
無機質やビタミン類をも配合させて、これらの1日分の
所要量を患者に与えることができる。無機質としては塩
化ナトリウム、塩化カリウム、グリセロリン酸カルシウ
ム、乳酸カルシウム、硫酸マグネシウム及び硫酸第一鉄
等を配合してもよい。
所要量を患者に与えることができる。無機質としては塩
化ナトリウム、塩化カリウム、グリセロリン酸カルシウ
ム、乳酸カルシウム、硫酸マグネシウム及び硫酸第一鉄
等を配合してもよい。
また嗜好性を向上させるために各種の調味料や香辛料を
添加してもよい。
添加してもよい。
以上の栄養成分及び調味料等を混合して混合物を1日分
ごとに分ける。分けたものは、造粒して造粒物としても
よく、また微粉砕処理して粉状物としてもよい。
ごとに分ける。分けたものは、造粒して造粒物としても
よく、また微粉砕処理して粉状物としてもよい。
これらは食べる前に、その5〜6重量倍の80℃以上の
湯を加え、撹拌溶解してスープ様の食品としてもよく、
粉末のまま投与してもよい。
湯を加え、撹拌溶解してスープ様の食品としてもよく、
粉末のまま投与してもよい。
以下本発明を実施例および試験例により詳しく説明する
。
。
実施例
脱皮大豆加工品25g、脱脂大豆加工品5og、分離大
豆タンパク質159、ゼラチン12g、デキストリン5
g、殿粉2og、乳糖7g、蔗糖isg、植物性油脂2
g及びトウモロコシ粉20g、並びに塩化ナトリウム、
塩化カリウム、グリセロリン酸カルシウム、乳酸カルシ
ウム、硫酸マグネシウム及び硫酸第一鉄の各無機質1日
所要量を配合し、さらに化学調味料、香料、糊料を添加
して全体を混合した。さらに、この混合品を造粒して1
日分とした。こうして得られた造粒物に、80〜90℃
の渇を造粒物に対して5〜6重量倍加えて撹拌溶解した
ところ、風味良好なコーンクリームスープ様の肥満症治
療用食品が得られた。
豆タンパク質159、ゼラチン12g、デキストリン5
g、殿粉2og、乳糖7g、蔗糖isg、植物性油脂2
g及びトウモロコシ粉20g、並びに塩化ナトリウム、
塩化カリウム、グリセロリン酸カルシウム、乳酸カルシ
ウム、硫酸マグネシウム及び硫酸第一鉄の各無機質1日
所要量を配合し、さらに化学調味料、香料、糊料を添加
して全体を混合した。さらに、この混合品を造粒して1
日分とした。こうして得られた造粒物に、80〜90℃
の渇を造粒物に対して5〜6重量倍加えて撹拌溶解した
ところ、風味良好なコーンクリームスープ様の肥満症治
療用食品が得られた。
試験例
正常に飼育した雄性ウィスターラットに、各種タンパク
質単独およびそれとゼラチンとを1:1の重量比で配合
したものを各々60%含有する食餌を2週間摂取させ、
その後の副翠丸脂肋組成重量と血清トリグリセリド値を
調べた。結果を第1表に示す。
質単独およびそれとゼラチンとを1:1の重量比で配合
したものを各々60%含有する食餌を2週間摂取させ、
その後の副翠丸脂肋組成重量と血清トリグリセリド値を
調べた。結果を第1表に示す。
第 1 表
第1表に示されるように、ゼラチンが添加された組成物
を含有する食餌を与えたものは、卵白タンパク、乳タン
パクのみからなる従来の超低カロリー食品用のタンパク
質原料を含有する食餌を与えた場合に比べて副皐丸脂肪
組織体重及び血清グリセリドは低下し、特に大豆タンパ
ク質とゼラチンとの組成物は血清トリグリセリドを著し
く低下させた。
を含有する食餌を与えたものは、卵白タンパク、乳タン
パクのみからなる従来の超低カロリー食品用のタンパク
質原料を含有する食餌を与えた場合に比べて副皐丸脂肪
組織体重及び血清グリセリドは低下し、特に大豆タンパ
ク質とゼラチンとの組成物は血清トリグリセリドを著し
く低下させた。
従って、大豆タンパクにゼラチンを添加したものは、体
脂肪および血清脂質を減少させる効果が大きいことが明
らかである。
脂肪および血清脂質を減少させる効果が大きいことが明
らかである。
さらに、食餌性肥満雄性ウィスターラットを用いて、エ
ネルギー制限下において、各種食用タンパク質単独、及
びそれとカゼインからなる組成物を各々60%含む食餌
を6匹より成る各群に2週間摂取させた。その後の窒素
出納値及び生物価を調べた。結果を第2表に示す。
ネルギー制限下において、各種食用タンパク質単独、及
びそれとカゼインからなる組成物を各々60%含む食餌
を6匹より成る各群に2週間摂取させた。その後の窒素
出納値及び生物価を調べた。結果を第2表に示す。
ここに窒素出納値とは、生物が経口的または非経口的に
摂取した窒素の総量と排出された窒素総量との差をいい
、体タンパク質の崩壊が起こると負の値が急激に大きく
なる。従って、超低カロリー食を与えた場合に、窒素平
衡値が大きく負傾化するものであってはならない。
摂取した窒素の総量と排出された窒素総量との差をいい
、体タンパク質の崩壊が起こると負の値が急激に大きく
なる。従って、超低カロリー食を与えた場合に、窒素平
衡値が大きく負傾化するものであってはならない。
また、生物価とは、吸収された窒素量に対する体内に保
持された窒素量の百分率をいい、動物に対する食餌タン
パク質の価値を判断する基準の1つである。値が大きい
ほど優れた食餌タンパク質であると言える。
持された窒素量の百分率をいい、動物に対する食餌タン
パク質の価値を判断する基準の1つである。値が大きい
ほど優れた食餌タンパク質であると言える。
窒素出納値及び生物価は次式で算出される。
窒素出納値(IIF)=摂取窒素量−
(尿中排泄窒素量+糞中排泄窒素量)・・・(1)第
2 表 第2表に示されるように、大豆タンパクとゼラチンが組
合わされた組成物を含有する食餌を与えたものは、卵白
タンパク、乳タンパクとゼラチンが組合わされた組成物
を与えた場合に比べて、窒素出納値および生物価が高く
大豆タンパクとゼラチンとからなる組成物が特に優れて
いることが判明した。
2 表 第2表に示されるように、大豆タンパクとゼラチンが組
合わされた組成物を含有する食餌を与えたものは、卵白
タンパク、乳タンパクとゼラチンが組合わされた組成物
を与えた場合に比べて、窒素出納値および生物価が高く
大豆タンパクとゼラチンとからなる組成物が特に優れて
いることが判明した。
以上のことより大豆タンパク質とゼラチンとの1:1の
組成物を含有する食餌は、体脂肪を減少させ、かつ体タ
ンパク質を崩壊させないことが明らかである。
組成物を含有する食餌は、体脂肪を減少させ、かつ体タ
ンパク質を崩壊させないことが明らかである。
尚、上記説明は大豆タンパク質について説明したが、必
須アミノ酸を含む植物性アミノ酸であればこれに限らず
適宜使用可能である。
須アミノ酸を含む植物性アミノ酸であればこれに限らず
適宜使用可能である。
さらに研究した結果、食用タンパク質とゼラチンとの組
成比は、1:1ないし5:1まで有効であり、1日あた
りの摂取カロリーが450〜600kcalの半飢餓療
法の場合は5:1〜2:1.1000〜1200 kc
ajlの減食療法の場合では1:1〜1:1がそれぞれ
好ましいことが判明した。
成比は、1:1ないし5:1まで有効であり、1日あた
りの摂取カロリーが450〜600kcalの半飢餓療
法の場合は5:1〜2:1.1000〜1200 kc
ajlの減食療法の場合では1:1〜1:1がそれぞれ
好ましいことが判明した。
■0発明の具体的効果
本発明は大豆タンパク質とゼラチンとを含有し、その重
量比が1:1ないし5:1であるタンパク質組成物から
なり、体脂肪の減少効果に優れており、かつエネルギー
制限下においても体タンパク質損失を抑制する効果を有
する。従って、本発明によるタンパク質組成物をタンパ
ク素材として使用した肥満症治療用の超低カロリー食品
は、肥満症治療効果に優れたものであって、かつ副作用
のない人体に対する安全性の高いものである。
量比が1:1ないし5:1であるタンパク質組成物から
なり、体脂肪の減少効果に優れており、かつエネルギー
制限下においても体タンパク質損失を抑制する効果を有
する。従って、本発明によるタンパク質組成物をタンパ
ク素材として使用した肥満症治療用の超低カロリー食品
は、肥満症治療効果に優れたものであって、かつ副作用
のない人体に対する安全性の高いものである。
Claims (1)
- 人の必須アミノ酸をすべて含み、プロテインスコアが3
5以上の植物性タンパク質とゼラチンとを含有し、その
重量比が1:1ないし5:1であることを特徴とする食
用タンパク質組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61210530A JPS6368045A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | 食用タンパク質組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61210530A JPS6368045A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | 食用タンパク質組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6368045A true JPS6368045A (ja) | 1988-03-26 |
Family
ID=16590886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61210530A Pending JPS6368045A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | 食用タンパク質組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6368045A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63276461A (ja) * | 1987-05-07 | 1988-11-14 | Shingo Sasada | 超低カロリ−食品 |
| EP0724842A3 (en) * | 1994-12-15 | 1997-02-12 | Antonio Picarelli | Preparation for the treatment of obesity |
| JP2007254440A (ja) * | 2006-03-27 | 2007-10-04 | Ihara Suisan Kk | 脂質代謝調節剤及び脂質代謝調節食品 |
| CN115226884A (zh) * | 2022-06-10 | 2022-10-25 | 国家粮食和物资储备局科学研究院 | 一种适合肥胖人群的基于蛋氨酸限制的植物蛋白食品配方 |
-
1986
- 1986-09-09 JP JP61210530A patent/JPS6368045A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63276461A (ja) * | 1987-05-07 | 1988-11-14 | Shingo Sasada | 超低カロリ−食品 |
| EP0724842A3 (en) * | 1994-12-15 | 1997-02-12 | Antonio Picarelli | Preparation for the treatment of obesity |
| JP2007254440A (ja) * | 2006-03-27 | 2007-10-04 | Ihara Suisan Kk | 脂質代謝調節剤及び脂質代謝調節食品 |
| CN115226884A (zh) * | 2022-06-10 | 2022-10-25 | 国家粮食和物资储备局科学研究院 | 一种适合肥胖人群的基于蛋氨酸限制的植物蛋白食品配方 |
| CN115226884B (zh) * | 2022-06-10 | 2024-03-26 | 国家粮食和物资储备局科学研究院 | 一种适合肥胖人群的基于蛋氨酸限制的植物蛋白食品配方 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN100469265C (zh) | 钙吸收增强剂 | |
| JP2599400B2 (ja) | グルコース不耐性患者用調合液体栄養組成物 | |
| JP2005513143A (ja) | 血清脂質プロフィールの改良および動脈硬化症の予防を目的とするタンパク質加水分解物および植物ステロールを含有する組成物 | |
| CN117958446A (zh) | 一种减重降体脂的组合物、制备方法及其应用 | |
| JP3544493B2 (ja) | 乳幼児用栄養組成物 | |
| JP4596513B2 (ja) | 栄養組成物 | |
| US20100035810A1 (en) | Adiponectin production enhancer | |
| EP0790060B1 (en) | Substance ameliorant le metabolisme des graisses | |
| RU2213493C2 (ru) | Консервы на мясной основе для питания беременных и кормящих женщин | |
| Sadovoy et al. | Cooked sausage enriched with essential nutrients for the gastrointestinal diet | |
| JP4401659B2 (ja) | インスリン分泌促進剤 | |
| KR20220093884A (ko) | 산양유 및 딸기를 주성분으로 한 강아지 간식 | |
| JPH08259461A (ja) | 脂質代謝改善剤 | |
| AU2002325007A1 (en) | Compositions for appetite control and related methods | |
| WO2003024246A1 (en) | Compositions for appetite control and related methods | |
| JP5060691B2 (ja) | 栄養組成物 | |
| JP7295269B2 (ja) | 経腸摂取用組成物 | |
| JP2003063970A (ja) | 抗骨粗鬆症組成物 | |
| JP3895133B2 (ja) | 養殖魚の肉質改善法 | |
| RU2040259C1 (ru) | Гипоаллергенный продукт для больных с различными аллергическими состояниями | |
| JPH1146720A (ja) | カルシウム吸収促進栄養組成物 | |
| KOZOLL et al. | HIGH PROTEIN THERAPY: Clinical Effectiveness of Oral Administration of a New Protein Preparation As Determined by Nitrogen Balance Studies | |
| JPS62198619A (ja) | コレステロ−ル代謝改善物質 | |
| US20040191394A1 (en) | Soy-based composition useful as supplementary food and a process for preparing the same | |
| JP2013023480A (ja) | 液状経腸栄養組成物及びその着色抑制方法 |