JPS6368416A - 自動車用空調装置のバキユ−ム式アクチユエ−タ制御装置 - Google Patents
自動車用空調装置のバキユ−ム式アクチユエ−タ制御装置Info
- Publication number
- JPS6368416A JPS6368416A JP21079786A JP21079786A JPS6368416A JP S6368416 A JPS6368416 A JP S6368416A JP 21079786 A JP21079786 A JP 21079786A JP 21079786 A JP21079786 A JP 21079786A JP S6368416 A JPS6368416 A JP S6368416A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- negative pressure
- vacuum
- valve
- control device
- door
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00642—Control systems or circuits; Control members or indication devices for heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00814—Control systems or circuits characterised by their output, for controlling particular components of the heating, cooling or ventilating installation
- B60H1/00821—Control systems or circuits characterised by their output, for controlling particular components of the heating, cooling or ventilating installation the components being ventilating, air admitting or air distributing devices
- B60H1/00835—Damper doors, e.g. position control
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
【産業上の利用分野〕
本発明は自動車用空調装置のバキューム式アクチュエー
タ制御装置に係り、特にバキューム式ダイアフラムの位
置をほぼ所定位置に定めるに好適な自動車用空調装置に
バキューム式アクチュエータ制御装置に関する。
タ制御装置に係り、特にバキューム式ダイアフラムの位
置をほぼ所定位置に定めるに好適な自動車用空調装置に
バキューム式アクチュエータ制御装置に関する。
(従来の技術〕
従来の自動車用空調装置のバキューム式アクチュエータ
制御装置は、たとえば実開昭60−100214号公報
に記載のように、ドア開閉用のバキューム式ダイヤフラ
ムの制御を通常100■Hgないし200 m Hg以
上の負圧かまたは大気圧がで行ない、ドアを開閉途中の
位置で止めるには位置検出センサたとえばフィードバッ
クポテンショメータを用いていた。
制御装置は、たとえば実開昭60−100214号公報
に記載のように、ドア開閉用のバキューム式ダイヤフラ
ムの制御を通常100■Hgないし200 m Hg以
上の負圧かまたは大気圧がで行ない、ドアを開閉途中の
位置で止めるには位置検出センサたとえばフィードバッ
クポテンショメータを用いていた。
上記従来技術は、ドア開閉用にキューム式ダイヤフラム
を一定の負圧かまたは大気圧かで制御していて、ドアを
途中位置で止めるのに位置検出センサを用いていたので
、ドア開閉の操作性が十分でないうえ各7クチユエータ
に位置検出センサをつけるのがスペース上からむつかし
いほか、バキューム式ダイヤフラム制御用の配管および
配線が多くて作業性が悪いなどの問題点があった。
を一定の負圧かまたは大気圧かで制御していて、ドアを
途中位置で止めるのに位置検出センサを用いていたので
、ドア開閉の操作性が十分でないうえ各7クチユエータ
に位置検出センサをつけるのがスペース上からむつかし
いほか、バキューム式ダイヤフラム制御用の配管および
配線が多くて作業性が悪いなどの問題点があった。
本発明の目的は、自動車用空調装置の各部のドアを快適
に制御可能にして性能向上をはかり、かつ構造を簡単化
して作業性を向上できる自動車用空調装置のバキューム
式アクチュエータ制御装置を提供するにある。
に制御可能にして性能向上をはかり、かつ構造を簡単化
して作業性を向上できる自動車用空調装置のバキューム
式アクチュエータ制御装置を提供するにある。
上記目的は、負圧および大気圧に連通ずるダブルバキュ
ームソレノイドバルブでえられる負圧を検出する圧力セ
ンサを設け、該圧力センサの出力により上記ダブルバキ
ュームソレノイドバルブおよびその負圧により自動車用
空調装置の各部ドアを駆動するバキューム式アクチュエ
ータを制御する負圧用ソレノイドバルブを制御する制御
回路を備えた自動車用空調装置のバキューム式アクチュ
エータ制御装置により達成される。
ームソレノイドバルブでえられる負圧を検出する圧力セ
ンサを設け、該圧力センサの出力により上記ダブルバキ
ュームソレノイドバルブおよびその負圧により自動車用
空調装置の各部ドアを駆動するバキューム式アクチュエ
ータを制御する負圧用ソレノイドバルブを制御する制御
回路を備えた自動車用空調装置のバキューム式アクチュ
エータ制御装置により達成される。
上記の自動車用空調装置のバキューム式アクチュエータ
制御装置では、制御したいドアのバキューム式アクチュ
エータの負圧用バルブを開き、上記ダブルバキュームソ
レノイドバルブの負圧を圧力センサにより検出して、そ
の負圧が制御回路からの指令により指令負圧になるよう
に制御することにより、上記の制御したいドアのバキュ
ーム式アクチュエータのダイヤフラムに働らく負圧を制
御できるので、これにより自動車用空調装置の各部ドア
を所望する位置で停止するように制御することができる
。
制御装置では、制御したいドアのバキューム式アクチュ
エータの負圧用バルブを開き、上記ダブルバキュームソ
レノイドバルブの負圧を圧力センサにより検出して、そ
の負圧が制御回路からの指令により指令負圧になるよう
に制御することにより、上記の制御したいドアのバキュ
ーム式アクチュエータのダイヤフラムに働らく負圧を制
御できるので、これにより自動車用空調装置の各部ドア
を所望する位置で停止するように制御することができる
。
以下に本発明の一実施例を第1図および第2図により説
明する。
明する。
第1図は本発明による自動車用空調装置のバキューム式
アクチュエータ制御装置の一実施例を示すシステム構成
図である。第1図において、1はバキューム源、2はチ
ェックバルブ、3はバキュームタンク、4,5はバルブ
、6,7はソレノイドコイル、8は通路、9は圧力セン
サ、10は増幅器、11は制御回路、12はソレノイド
コイル、13はバルブ、14はパイプ、15はアクチュ
エータ(パワーサーボ)、16はダイヤフラム、17は
スプリング、18はロッド、19はドア。
アクチュエータ制御装置の一実施例を示すシステム構成
図である。第1図において、1はバキューム源、2はチ
ェックバルブ、3はバキュームタンク、4,5はバルブ
、6,7はソレノイドコイル、8は通路、9は圧力セン
サ、10は増幅器、11は制御回路、12はソレノイド
コイル、13はバルブ、14はパイプ、15はアクチュ
エータ(パワーサーボ)、16はダイヤフラム、17は
スプリング、18はロッド、19はドア。
20はピン、21は支点、22はブロワ−ユニット、2
3はファンモータ、24,25.26はバルブ、27は
バルブユニットである。
3はファンモータ、24,25.26はバルブ、27は
バルブユニットである。
第1図のバキューム源1は図示しないエンジンマニホー
ルドから供給され、負圧がたとえば200m Hg以上
でチェックバルブ2が開いて、バキュームタンク3に蓄
えられる。バルブ4,5と各々のソレノイドコイル6.
7は負圧と大気に連通可能なダブルバキュームソレノイ
ドバルブを構成し、通路8の負圧を制御する。そのバル
ブ4を開けると負圧が大きくなる一方、バルブ5を開け
ると負圧が小さくなって逐には大気圧となり、通路8の
圧力はバルブ4あるいはバルブ5の開いている時間によ
って制御される。圧力センサ9はたとえばシリコン膜の
比抵抗が変わる素子で、通路8の負圧を検出した信号が
増幅器10で増幅され、制御回路11に印加される。も
し通路8に所定の負圧がえられない場合には、制御回路
11によりソレノイドコイル6あるいはソレノイドコイ
ル7を通電し、所定の負圧をうるようにバルブ4あるい
はバルブ5を制御する。
ルドから供給され、負圧がたとえば200m Hg以上
でチェックバルブ2が開いて、バキュームタンク3に蓄
えられる。バルブ4,5と各々のソレノイドコイル6.
7は負圧と大気に連通可能なダブルバキュームソレノイ
ドバルブを構成し、通路8の負圧を制御する。そのバル
ブ4を開けると負圧が大きくなる一方、バルブ5を開け
ると負圧が小さくなって逐には大気圧となり、通路8の
圧力はバルブ4あるいはバルブ5の開いている時間によ
って制御される。圧力センサ9はたとえばシリコン膜の
比抵抗が変わる素子で、通路8の負圧を検出した信号が
増幅器10で増幅され、制御回路11に印加される。も
し通路8に所定の負圧がえられない場合には、制御回路
11によりソレノイドコイル6あるいはソレノイドコイ
ル7を通電し、所定の負圧をうるようにバルブ4あるい
はバルブ5を制御する。
いま通路8にたとえば100〜200naHg以上の所
定の負圧がえられた場合に、ソレノイド12を通電して
バルブ13を開くと、パイプ14を介して接続したアク
チュエータ(パワーサーボ)15のダイヤフラム16は
スプリング17に抗して上方へ動く、このダイヤプラム
16とスプリング17からなるアクチュエータ15はダ
イヤフラム16に働く負圧力とスプリング17の戻し力
とがつり合った位置でダイヤフラム17が停止し、した
がって圧力センサ9により検出される通路8の負圧を所
定値に制御すればアクチュエータ15のダイヤフラム1
6を所定位置に制御可能である。
定の負圧がえられた場合に、ソレノイド12を通電して
バルブ13を開くと、パイプ14を介して接続したアク
チュエータ(パワーサーボ)15のダイヤフラム16は
スプリング17に抗して上方へ動く、このダイヤプラム
16とスプリング17からなるアクチュエータ15はダ
イヤフラム16に働く負圧力とスプリング17の戻し力
とがつり合った位置でダイヤフラム17が停止し、した
がって圧力センサ9により検出される通路8の負圧を所
定値に制御すればアクチュエータ15のダイヤフラム1
6を所定位置に制御可能である。
ダイヤフラム16に取り付けたロッド18の先端には、
たとえば空気取入口の内外気を切り換えるドア19がビ
ン20で連続されて支点21を中心に回転可能で、ダイ
ヤフラム16の上方への動きにともない外気の空気量を
減少するように動作する。このさい通路8の負圧を連続
的に変化させるとドア19の位置を連続的に動かすこと
が可能であり、このようにするとドア19の位置を急変
させるよりも滑らかなドア19の動きにより、たとえば
冬期に外気導入を夏期より少な目にしておいて車室内の
温度が低下するのを防止できる。ドア19からの空気は
ブロワ−ユニット22のファンモータ23により下流の
クーリングユニットからヒータユニットへ供給される。
たとえば空気取入口の内外気を切り換えるドア19がビ
ン20で連続されて支点21を中心に回転可能で、ダイ
ヤフラム16の上方への動きにともない外気の空気量を
減少するように動作する。このさい通路8の負圧を連続
的に変化させるとドア19の位置を連続的に動かすこと
が可能であり、このようにするとドア19の位置を急変
させるよりも滑らかなドア19の動きにより、たとえば
冬期に外気導入を夏期より少な目にしておいて車室内の
温度が低下するのを防止できる。ドア19からの空気は
ブロワ−ユニット22のファンモータ23により下流の
クーリングユニットからヒータユニットへ供給される。
同様にして、バルブ24,25.26などをたとえばヒ
ータユニットのデフドア、フロワドアなどの7クチユエ
ータ(パワーサーボ)に接続しておけば、各ドアの位置
を連続的に制御可能である。
ータユニットのデフドア、フロワドアなどの7クチユエ
ータ(パワーサーボ)に接続しておけば、各ドアの位置
を連続的に制御可能である。
第2図は第1図のバルブユニット27のソレノイドコイ
ル駆動回路図である。第2図において。
ル駆動回路図である。第2図において。
第1図と同一符号は同一または相当部分を示すものとし
、28はデコーダ(ラッチを含む)、Tz〜T6はトラ
ンジスタ、Dz”Deはダイオードである。第2図のバ
ルブユニット27は制御回路11からの制御信号を受け
てトランジスタT L 。
、28はデコーダ(ラッチを含む)、Tz〜T6はトラ
ンジスタ、Dz”Deはダイオードである。第2図のバ
ルブユニット27は制御回路11からの制御信号を受け
てトランジスタT L 。
Tzのオン・オフを行ない、ダブルバキュームソレノイ
ドバルブのソレノイドコイル6あるいはソレノイドコイ
ル7を通電して、通路8の負圧を制御する。また制御回
路11からデコーダ(ラッチを含む)28を介した信号
によりトランジスタT8〜T6をオン・オフする。
ドバルブのソレノイドコイル6あるいはソレノイドコイ
ル7を通電して、通路8の負圧を制御する。また制御回
路11からデコーダ(ラッチを含む)28を介した信号
によりトランジスタT8〜T6をオン・オフする。
いまたとえばトランジスタTsをオンしてソレノイドコ
イル12の通電を行ない、バルブ13を開いてアクチュ
エータ(パワーサーボ)15の負圧を所定値に変化させ
るときには、まずある微少時間たとえばIomsだけト
ランジスタT1あるいはT1をオンさせたのち、一定時
間たとえばSms後に通路8の負圧を圧力センサ9によ
り測定し、所定値に達しないときにはトランジスタTl
あるいはT1をオンして所定値に達したときにトランジ
スタTaをオンする。つぎに他のアクチュエータの負圧
を所定値に変化させるときにも、トランジスタTzある
いはTzをオンさせたのち、所定値に達したときにたと
えばトランジスタT4などをオンにすればよい、なおダ
イオードDz〜D8はソレノイドコイル6.7.12な
どの電流をしゃ断したときに高電圧が発生するのを防止
する。また他のアクチュエータへの負圧をたとえばウォ
ータのコックや気化器のファーストアイドルの負圧利用
のバルブ制御などにも使用でき、中間位置でも制御も可
能となる。
イル12の通電を行ない、バルブ13を開いてアクチュ
エータ(パワーサーボ)15の負圧を所定値に変化させ
るときには、まずある微少時間たとえばIomsだけト
ランジスタT1あるいはT1をオンさせたのち、一定時
間たとえばSms後に通路8の負圧を圧力センサ9によ
り測定し、所定値に達しないときにはトランジスタTl
あるいはT1をオンして所定値に達したときにトランジ
スタTaをオンする。つぎに他のアクチュエータの負圧
を所定値に変化させるときにも、トランジスタTzある
いはTzをオンさせたのち、所定値に達したときにたと
えばトランジスタT4などをオンにすればよい、なおダ
イオードDz〜D8はソレノイドコイル6.7.12な
どの電流をしゃ断したときに高電圧が発生するのを防止
する。また他のアクチュエータへの負圧をたとえばウォ
ータのコックや気化器のファーストアイドルの負圧利用
のバルブ制御などにも使用でき、中間位置でも制御も可
能となる。
本発明によれば、自動車用空調装置の各部ドアの位置を
所定位置で容易に停止でき、かつフィードバックポテン
ショメータなどの位置検出用センサを不要とする効果が
ある。
所定位置で容易に停止でき、かつフィードバックポテン
ショメータなどの位置検出用センサを不要とする効果が
ある。
第1図は本発明による自動車用空調装置のバキューム式
アクチュエータ制御装置の一実施例を示すシステム構成
図、第2図は第1図のソレノイドコイル駆動回路図であ
る。 1・・・バキューム源、2・・・チェックバルブ、3・
・・バキュームタンク、4,5・・・ダブルバキューム
ソレノイドバルブのバルブ、6,7・・・同じくソレノ
イドコイル、8・・・通路、9・・・圧力センサ、10
・・・増幅量、11・・・制御回路、12・・・アクチ
ュエータの負圧用ソレノイドコイル、13・・・同じく
バルブ、14・・・パイプ、15・・・アクチュエータ
(パワーサーボ)、16・・・ダイヤフラム、17・・
・スプリング。 18・・・ロッド、19・・・ドア、20・・・ビン、
21・・・支点、22・・・ブロワ−ユニット、23・
・・ファンモータ、24〜26・・・バルブ、27・・
・バルブユニット、28・・・デコーダ。
アクチュエータ制御装置の一実施例を示すシステム構成
図、第2図は第1図のソレノイドコイル駆動回路図であ
る。 1・・・バキューム源、2・・・チェックバルブ、3・
・・バキュームタンク、4,5・・・ダブルバキューム
ソレノイドバルブのバルブ、6,7・・・同じくソレノ
イドコイル、8・・・通路、9・・・圧力センサ、10
・・・増幅量、11・・・制御回路、12・・・アクチ
ュエータの負圧用ソレノイドコイル、13・・・同じく
バルブ、14・・・パイプ、15・・・アクチュエータ
(パワーサーボ)、16・・・ダイヤフラム、17・・
・スプリング。 18・・・ロッド、19・・・ドア、20・・・ビン、
21・・・支点、22・・・ブロワ−ユニット、23・
・・ファンモータ、24〜26・・・バルブ、27・・
・バルブユニット、28・・・デコーダ。
Claims (1)
- 1.負圧および大気圧に連通するダブルバキユームソレ
ノイドバルブと、該ダブルバキユームソレノイドバルブ
でえられる負圧を検出する圧力センサと、該ダブルバキ
ユームソレノイドバルブでえられる負圧に連通する1個
以上の負圧用ソレノイドバルブと、該1個以上の負圧用
ソレノイドバルブでえられる負圧に連通して自動車用空
調装置の1個以上の各部ドアをそれぞれ駆動する1個以
上のバキユーム式アクチユエータと、上記圧力センサか
らの出力を入力して上記ダブルバキユームソレノイドバ
ルブおよび上記1個以上の負圧用ソレノイドバルブを制
御する制御回路とからなる自動車用空調装置のバキユー
ム式アクチユエータ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21079786A JPS6368416A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | 自動車用空調装置のバキユ−ム式アクチユエ−タ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21079786A JPS6368416A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | 自動車用空調装置のバキユ−ム式アクチユエ−タ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6368416A true JPS6368416A (ja) | 1988-03-28 |
Family
ID=16595291
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21079786A Pending JPS6368416A (ja) | 1986-09-09 | 1986-09-09 | 自動車用空調装置のバキユ−ム式アクチユエ−タ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6368416A (ja) |
-
1986
- 1986-09-09 JP JP21079786A patent/JPS6368416A/ja active Pending
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