JPS636861Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS636861Y2 JPS636861Y2 JP1982122686U JP12268682U JPS636861Y2 JP S636861 Y2 JPS636861 Y2 JP S636861Y2 JP 1982122686 U JP1982122686 U JP 1982122686U JP 12268682 U JP12268682 U JP 12268682U JP S636861 Y2 JPS636861 Y2 JP S636861Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal block
- name plate
- plate
- terminal
- partition wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Connections Arranged To Contact A Plurality Of Conductors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は端子台に係り、特に所要個数の端子台
ユニツトを連設し、その両側よりサイドブロツク
で挟持することによつて形成される端子台の改良
に関する。
ユニツトを連設し、その両側よりサイドブロツク
で挟持することによつて形成される端子台の改良
に関する。
従来の技術
多数の配線の中継点となる端子台の各端子がい
かなる配線に関するものであるかが端子台に明記
されていれば、配線作業を迅速且つ誤りなく行え
るのでたいへん便利である。
かなる配線に関するものであるかが端子台に明記
されていれば、配線作業を迅速且つ誤りなく行え
るのでたいへん便利である。
そり故、従来の端子台は各端子台ユニツトの隔
壁の上辺に切欠を形成し、この切欠に矩形状の記
名板を挿入し、この記名板に各端子に関する記載
を行つている。
壁の上辺に切欠を形成し、この切欠に矩形状の記
名板を挿入し、この記名板に各端子に関する記載
を行つている。
しかしながら、前記構造の端子台では、切欠に
挿入した記名板は端子台の長手方向にはスライド
可能であるが、端子台の幅方向にスライドするこ
とができない。したがつて、中継端子に配線等を
施そうとする場合、一旦記名板を取り外して配線
を行い、配線後に再び記名板を取りつけるという
煩雑な作業が必要である。
挿入した記名板は端子台の長手方向にはスライド
可能であるが、端子台の幅方向にスライドするこ
とができない。したがつて、中継端子に配線等を
施そうとする場合、一旦記名板を取り外して配線
を行い、配線後に再び記名板を取りつけるという
煩雑な作業が必要である。
一方、記名板を端子台の幅方向にスライド可能
にしようとすれば、例えば実公昭55−3656号公報
記載の考案にように、複数の端子接続部を有し、
各接続部間に隔壁が設けられた端子台本体、上記
各端子を覆い弾性体により形成されたカバーを有
し、端子台本体の両端部に位置した隔壁にその端
面と所定間隙を介して対向する突起を設け、この
突起と隔壁間の間隙に上記カバーの端部を挿通さ
せて摺動自在でかつ突起により隔壁に押圧される
ようにしてカバーを本体に係止するとともにカバ
ーの一部に上記突起と当接してカバーの摺動量を
規制する突出部を設けたカバー付き端子台があ
る。
にしようとすれば、例えば実公昭55−3656号公報
記載の考案にように、複数の端子接続部を有し、
各接続部間に隔壁が設けられた端子台本体、上記
各端子を覆い弾性体により形成されたカバーを有
し、端子台本体の両端部に位置した隔壁にその端
面と所定間隙を介して対向する突起を設け、この
突起と隔壁間の間隙に上記カバーの端部を挿通さ
せて摺動自在でかつ突起により隔壁に押圧される
ようにしてカバーを本体に係止するとともにカバ
ーの一部に上記突起と当接してカバーの摺動量を
規制する突出部を設けたカバー付き端子台があ
る。
考案が解決しようとする問題点
しかしながら、前記考案ではカバーの幅は端子
台本体の幅と略等しくなつている。従つて、カバ
ーを幅方向に摺動した場合には、カバーの幅の略
半分が端子台本体よりも外側にはみ出してしまう
ことになる。このようなカバーのはみ出しは当然
に該端子台の周辺での部品配置が制限を受けるこ
とになる。
台本体の幅と略等しくなつている。従つて、カバ
ーを幅方向に摺動した場合には、カバーの幅の略
半分が端子台本体よりも外側にはみ出してしまう
ことになる。このようなカバーのはみ出しは当然
に該端子台の周辺での部品配置が制限を受けるこ
とになる。
さらにもう1つの問題として、前記考案は全体
としてその構成が大変に複雑である。例えばカバ
ー端子台本体の係止手段が込み入つており、かな
り複雑である。例えば端子台本体を例にとると、
隔壁の形状や突起(突起全体の構造)が複雑な形
状にならざるを得ないし、記名板の摺動にはドラ
イバー等の工具が必要である他、ねじ等の部品が
必要となる。
としてその構成が大変に複雑である。例えばカバ
ー端子台本体の係止手段が込み入つており、かな
り複雑である。例えば端子台本体を例にとると、
隔壁の形状や突起(突起全体の構造)が複雑な形
状にならざるを得ないし、記名板の摺動にはドラ
イバー等の工具が必要である他、ねじ等の部品が
必要となる。
故に、本考案は記名板の摺動に際して、ドライ
バーなどの工具を不要とし、これにより取扱を簡
便にするとともに、ねじ等の部品点数を減少させ
得ることは勿論であるが、これに加えるに記名板
を摺動させた場合に、この摺動を端子台ユニツト
の幅の領域内においてのみ行われるように改善す
ることにより、記名板のはみ出しを完全に防止で
きる端子台を提供することを目的としている。
バーなどの工具を不要とし、これにより取扱を簡
便にするとともに、ねじ等の部品点数を減少させ
得ることは勿論であるが、これに加えるに記名板
を摺動させた場合に、この摺動を端子台ユニツト
の幅の領域内においてのみ行われるように改善す
ることにより、記名板のはみ出しを完全に防止で
きる端子台を提供することを目的としている。
問題点を解決するための手段
この考案の端子台は、複数個の端子台ユニツト
と、連設した端子台ユニツトの両側を挟持するサ
イドブロツクと、サイドブロツクの側板の内側面
に削設された横溝に両端が摺動自在に嵌入された
記名板とを具備した端子台であつて、かつ前記端
子台ユニツトは中継端子と中継端子を隔離する隔
壁とを含んでおり、前記サイドブロツクの横溝は
2つの水平面と、この水平面間に傾斜面を有して
おり、前記隔壁はその上辺が前記横溝と同じ高さ
位置において前記横溝と同じ形状に対応形成され
ており、且つ前記記名板の幅は端子台ユニツトの
幅の半分になつている。
と、連設した端子台ユニツトの両側を挟持するサ
イドブロツクと、サイドブロツクの側板の内側面
に削設された横溝に両端が摺動自在に嵌入された
記名板とを具備した端子台であつて、かつ前記端
子台ユニツトは中継端子と中継端子を隔離する隔
壁とを含んでおり、前記サイドブロツクの横溝は
2つの水平面と、この水平面間に傾斜面を有して
おり、前記隔壁はその上辺が前記横溝と同じ高さ
位置において前記横溝と同じ形状に対応形成され
ており、且つ前記記名板の幅は端子台ユニツトの
幅の半分になつている。
作 用
記名板を端子台の側板の横溝に嵌入すると、記
名板は端子台に横架される。記名板の一部分が横
溝の傾斜面に引掛り、記名板の弾性によつてその
位置に保持される。この記名板は右または左に摺
動せしめることができる。この場合に記名板は横
溝の領域内において摺動可能である。
名板は端子台に横架される。記名板の一部分が横
溝の傾斜面に引掛り、記名板の弾性によつてその
位置に保持される。この記名板は右または左に摺
動せしめることができる。この場合に記名板は横
溝の領域内において摺動可能である。
実施例
以下、本考案に係る端子台の実施例について説
明する。
明する。
第1図は本考案に係る端子台の一実施例の外観
を略示する斜視図である。図において10は1個
の中継端子11を含み、絶縁樹脂で一体に形成さ
れた端子台ユニツト、30は連設された端子台ユ
ニツト10をいわゆるブツクエンドのように両側
より挟持する絶縁樹脂で一体に形成されたサイド
ブロツクである。それ故、第1図に示した端子台
は4個の端子台ユニツト10と2個のサイドブロ
ツク30より構成されている。
を略示する斜視図である。図において10は1個
の中継端子11を含み、絶縁樹脂で一体に形成さ
れた端子台ユニツト、30は連設された端子台ユ
ニツト10をいわゆるブツクエンドのように両側
より挟持する絶縁樹脂で一体に形成されたサイド
ブロツクである。それ故、第1図に示した端子台
は4個の端子台ユニツト10と2個のサイドブロ
ツク30より構成されている。
中継端子11は矩形状の導電体である金属板1
2と金属板12の両端に座金13、スプリングワ
ツシヤ14を介して螺合されているビス15より
なる。そして端子台ユニツト10は各中継端子1
1を離隔するための隔壁16と、前記中継端子1
1を支持するために隔壁16の一方の側面の両側
に開口部を内側に向けて立設する、断面が『C』
の字状のアーム17、アーム17の湾曲面に沿つ
て内設され、その端子部が底板19に連結してい
る係止片18、底板19の上面中央部に配設され
る軸棒挿入管20、隔壁16の側面に設けられ、
軸棒挿入管20の上面に支持台21と相俟つて前
記金属板12を挟持するとともに、隔壁16の間
隔を保持する鉤状部材22を含む。そして、前記
隔壁16の上面は2つの水平面16A,16Bと
水平面16A,16B間に形成した傾斜面16C
とから形成されている。また前記アーム17の側
面先端部にはピン23がそれぞれ立設されてい
る。
2と金属板12の両端に座金13、スプリングワ
ツシヤ14を介して螺合されているビス15より
なる。そして端子台ユニツト10は各中継端子1
1を離隔するための隔壁16と、前記中継端子1
1を支持するために隔壁16の一方の側面の両側
に開口部を内側に向けて立設する、断面が『C』
の字状のアーム17、アーム17の湾曲面に沿つ
て内設され、その端子部が底板19に連結してい
る係止片18、底板19の上面中央部に配設され
る軸棒挿入管20、隔壁16の側面に設けられ、
軸棒挿入管20の上面に支持台21と相俟つて前
記金属板12を挟持するとともに、隔壁16の間
隔を保持する鉤状部材22を含む。そして、前記
隔壁16の上面は2つの水平面16A,16Bと
水平面16A,16B間に形成した傾斜面16C
とから形成されている。また前記アーム17の側
面先端部にはピン23がそれぞれ立設されてい
る。
一方、サイドブロツク30は『L』の字状に連
結形成された側板31とベース板32を含む。側
板31の内面には横溝33が前記隔壁16の上面
に対向して削設されている。この横溝33の位
置、即ち、ベース板32の底部からの高さは、端
子台ユニツト10の底部からの高さに等しくなる
ように設定されている。また横溝33の形状は前
記水平面16A,16Bおよび傾斜面16Cに対
応して水平面33A,33Bおよび傾斜面33C
がそれぞれ形成されている。したがつて、サイド
ブロツク30を端子台ユニツト10に取付けた場
合には、前記横溝33と隔壁16の上面との間に
僅かな隙間ができ、この隙間に記名板40が挿入
できるようになつている。
結形成された側板31とベース板32を含む。側
板31の内面には横溝33が前記隔壁16の上面
に対向して削設されている。この横溝33の位
置、即ち、ベース板32の底部からの高さは、端
子台ユニツト10の底部からの高さに等しくなる
ように設定されている。また横溝33の形状は前
記水平面16A,16Bおよび傾斜面16Cに対
応して水平面33A,33Bおよび傾斜面33C
がそれぞれ形成されている。したがつて、サイド
ブロツク30を端子台ユニツト10に取付けた場
合には、前記横溝33と隔壁16の上面との間に
僅かな隙間ができ、この隙間に記名板40が挿入
できるようになつている。
サイドブロツク30の外側には係止部34が側
板31と一体的に設けられている。そして端子台
ユニツト10の軸棒挿入管20と同軸に、側板3
1と係止部34に貫通孔35が開設されている。
係止部34には前記貫通孔35に貫通するように
ビス36が上面より挿入されており、このビス3
6は係止部34の外側面より挿入されている金属
片37に螺合している。
板31と一体的に設けられている。そして端子台
ユニツト10の軸棒挿入管20と同軸に、側板3
1と係止部34に貫通孔35が開設されている。
係止部34には前記貫通孔35に貫通するように
ビス36が上面より挿入されており、このビス3
6は係止部34の外側面より挿入されている金属
片37に螺合している。
そしてベース板32の外側面の中央部には
『U』字形状の段付きの切欠38が形成されてい
る。
『U』字形状の段付きの切欠38が形成されてい
る。
40は両端部が記名板であつて、矩形状に形成
されている。この記名板40の長さは2つのサイ
ドブロツク30の横溝33,33に嵌る長さであ
り、幅は横溝33の幅の半分であり、弾性のある
絶縁樹脂の薄板からできている。
されている。この記名板40の長さは2つのサイ
ドブロツク30の横溝33,33に嵌る長さであ
り、幅は横溝33の幅の半分であり、弾性のある
絶縁樹脂の薄板からできている。
上述の如き構成の端子台ユニツト10の軸棒挿
入管20に軸棒50を挿入し、前記軸棒50の両
端にサイドブロツク30を嵌入する。そして端子
台ユニツト10のピン23を、これに対応する隔
壁16又は側板31に穿設された図には現れてい
ない小孔にそれぞれ挿着するとともに、サイドブ
ロツク30のビス36を締め付けることにより端
子台ユニツト10とサイドブロツク30が互いに
固定される。このようにして組立られた端子台の
側板33に前記記名板40の両端を摺動自在に嵌
入することにより、記名板40が端子台に横架さ
れる。第1図に記名板40が横溝33に嵌入され
た状態を示している。この図においては、記名板
40は図面上左側に位置しており、記名板40の
大部分は水平面16A上に、また一部分は傾斜面
16Cの一部分に当たつているので、記名板40
は幅方向に外力を加えない限り、その位置に安定
して止まつている。この場合には端子台ユニツト
10の右側は配線又は配線の取り外しが可能であ
る。左側の配線等を行う場合には、記名板40を
右側にスライドさせてやればよい。この場合には
記名板40は水平面16Bと傾斜面16Cに当た
り、その位置で止まることになる。
入管20に軸棒50を挿入し、前記軸棒50の両
端にサイドブロツク30を嵌入する。そして端子
台ユニツト10のピン23を、これに対応する隔
壁16又は側板31に穿設された図には現れてい
ない小孔にそれぞれ挿着するとともに、サイドブ
ロツク30のビス36を締め付けることにより端
子台ユニツト10とサイドブロツク30が互いに
固定される。このようにして組立られた端子台の
側板33に前記記名板40の両端を摺動自在に嵌
入することにより、記名板40が端子台に横架さ
れる。第1図に記名板40が横溝33に嵌入され
た状態を示している。この図においては、記名板
40は図面上左側に位置しており、記名板40の
大部分は水平面16A上に、また一部分は傾斜面
16Cの一部分に当たつているので、記名板40
は幅方向に外力を加えない限り、その位置に安定
して止まつている。この場合には端子台ユニツト
10の右側は配線又は配線の取り外しが可能であ
る。左側の配線等を行う場合には、記名板40を
右側にスライドさせてやればよい。この場合には
記名板40は水平面16Bと傾斜面16Cに当た
り、その位置で止まることになる。
なお、上記実施例においては端子台ユニツト1
0およびサイドブロツク30は軸棒50に挿入す
ることに基づいて固定されるとして説明したが、
これらは実施例で示した係止片18の内側湾曲部
に例えばレールを噛み込ませることにより両者を
固定するタイプの端子台にも適用できる。
0およびサイドブロツク30は軸棒50に挿入す
ることに基づいて固定されるとして説明したが、
これらは実施例で示した係止片18の内側湾曲部
に例えばレールを噛み込ませることにより両者を
固定するタイプの端子台にも適用できる。
考案の効果
以上の実施例の説明から明らかなように、本考
案に係る端子台は、サイドブロツクの側板の内側
面に削設された横溝に記名板の両端を摺動自在に
嵌入することにより、端子台の上面に記名板を横
架しているので、記名板の摺動に際してドライバ
ー等の工具を不要とし、これにより取扱を簡便に
するとともに、ねじ等の部品点数を減少させるこ
とができる。また記名板を摺動させた場合に、こ
の摺動を端子台ユニツトの幅の領域内においての
み行えるように改善しているので、記名板のはみ
出しを完全に防止できるという効果がある。さら
に別の効果として、記名板は傾斜面に一部分が当
たる(引つ掛かる)ので、端子台を例えば垂直に
取付けた場合においても記名板のずれ落ちがなく
なるという効果もある。
案に係る端子台は、サイドブロツクの側板の内側
面に削設された横溝に記名板の両端を摺動自在に
嵌入することにより、端子台の上面に記名板を横
架しているので、記名板の摺動に際してドライバ
ー等の工具を不要とし、これにより取扱を簡便に
するとともに、ねじ等の部品点数を減少させるこ
とができる。また記名板を摺動させた場合に、こ
の摺動を端子台ユニツトの幅の領域内においての
み行えるように改善しているので、記名板のはみ
出しを完全に防止できるという効果がある。さら
に別の効果として、記名板は傾斜面に一部分が当
たる(引つ掛かる)ので、端子台を例えば垂直に
取付けた場合においても記名板のずれ落ちがなく
なるという効果もある。
第1図は本考案に係る端子台の一実施例の外観
を示す斜視図である。 10……端子台ユニツト、30……サイドブロ
ツク、33……横溝、40……記名板。
を示す斜視図である。 10……端子台ユニツト、30……サイドブロ
ツク、33……横溝、40……記名板。
Claims (1)
- 複数個の端子台ユニツトと、連設した端子台ユ
ニツトの両側を挟持するサイドブロツクと、サイ
ドブロツクの側板の内側面に削設された横溝に両
端が摺動自在に嵌入された記名板とを具備した端
子台であつて、かつ前記端子台ユニツトは中継端
子と中継端子を隔離する隔壁とを含んでおり、前
記サイドブロツクの横溝は2つの水平面と、この
水平面間に傾斜面を有しており、前記隔壁はその
上辺が前記横溝と同じ高さ位置において前記横溝
と同じ形状に対応形成されており、且つ前記記名
板の幅は端子台ユニツトの幅の半分になつている
ことを特徴とする端子台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12268682U JPS5926872U (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | 端子台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12268682U JPS5926872U (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | 端子台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5926872U JPS5926872U (ja) | 1984-02-20 |
| JPS636861Y2 true JPS636861Y2 (ja) | 1988-02-26 |
Family
ID=30280332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12268682U Granted JPS5926872U (ja) | 1982-08-11 | 1982-08-11 | 端子台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5926872U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0741090Y2 (ja) * | 1989-11-04 | 1995-09-20 | 東洋技研株式会社 | 端子台 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS553656U (ja) * | 1978-06-23 | 1980-01-11 |
-
1982
- 1982-08-11 JP JP12268682U patent/JPS5926872U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5926872U (ja) | 1984-02-20 |
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