JPS6369064A - レ−ダエコ−信号の記録再生方法 - Google Patents
レ−ダエコ−信号の記録再生方法Info
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- JPS6369064A JPS6369064A JP61214286A JP21428686A JPS6369064A JP S6369064 A JPS6369064 A JP S6369064A JP 61214286 A JP61214286 A JP 61214286A JP 21428686 A JP21428686 A JP 21428686A JP S6369064 A JPS6369064 A JP S6369064A
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- Japan
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- signal
- circuit
- radar echo
- recording
- trigger pulse
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、レーダエコー信号を市販VTRを用いて記録
・再生するレーダエコー信号の記録・再生方法に関する
。
・再生するレーダエコー信号の記録・再生方法に関する
。
従来、レーダ発振パルス(以下トリガパルスと呼ぶ)と
レーダエコー信号とをVTRを用いて記録・再生する場
合には次の2つの方法があった。
レーダエコー信号とをVTRを用いて記録・再生する場
合には次の2つの方法があった。
(5)方法・・・トリガパルスとレーダエコー信号とを
1畳した波形を市販のVTRの映像入力レベル範囲内で
直接、入力端子へ入力する方法。
1畳した波形を市販のVTRの映像入力レベル範囲内で
直接、入力端子へ入力する方法。
の)方法・・・トリガパルス毎にVTRのヘッド切替を
行い、トリガパルス及びレーダエコー信号をVTRCテ
ープの別々のチャンネルに記録し、iた再生する方法。
行い、トリガパルス及びレーダエコー信号をVTRCテ
ープの別々のチャンネルに記録し、iた再生する方法。
上記内の方法では次の問題点かあシ、レーダエコー信号
の忠実な記録と再生かで亀なかった。
の忠実な記録と再生かで亀なかった。
1)垂直同期信号(6o Hz )が無いために、ビデ
オヘッドドラムの回転同期がとれず%再生時にスコープ
上の画面が流れてしまった。
オヘッドドラムの回転同期がとれず%再生時にスコープ
上の画面が流れてしまった。
2)水平同期信号(15,75kHz )が無いために
、VTR内部の同期クランプ回路が正常に動作せず。
、VTR内部の同期クランプ回路が正常に動作せず。
レーダエコー信号の録画レベルが変動し、忠実なレベル
再生ができなかった。
再生ができなかった。
また、上記(B)の方法で祉特殊なVTRの使用が不可
欠であシ1価格が高く(家庭用VTRの約50倍)なる
とともに、収納スペースも限定されるという問題があっ
た。
欠であシ1価格が高く(家庭用VTRの約50倍)なる
とともに、収納スペースも限定されるという問題があっ
た。
本発明は上記従来の問題点を解消することができるレー
ダエコー信号の記録再生方法を提供することを目的とす
る。
ダエコー信号の記録再生方法を提供することを目的とす
る。
との問題点を解決するために1本発明においては次の様
な手段を講じている。
な手段を講じている。
l)垂直同期信号(60Hz、パルス@190pg)を
記録波形に重畳する。
記録波形に重畳する。
2)水平同期信号(15,75kHz 、パルス幅5.
1μs)を記録波形に重畳する。
1μs)を記録波形に重畳する。
3)レーダエコー信号を時間的に圧縮する。
但し、2)項においてVTRの同期クランプ回路を正常
に動作させるために、 5kHz以上の信号(以下疑似
水平同期信号と呼ぶ)を重畳する。
に動作させるために、 5kHz以上の信号(以下疑似
水平同期信号と呼ぶ)を重畳する。
本発明によるレーダエコー信号の記録再生方法は、レー
ダエコーの1波形分を記憶する記憶回路と、この記憶回
路にトリガーパルスを重畳する回路と、疑似水平同期信
号、疑似トリガパルスおよび上記記憶回路の読出し時間
のカウント信号を発生する回路と、上記疑似水平同期信
号、上記疑似トリガパルス、 D/A変換後のレーダエ
コー信号および垂直同期信号をそれぞれ合成しビデオテ
ープレコーダ(VTR) の記録信号を得る回路とを
用いてレーダエコー信号を記録し、上記VTRの記録信
号を上記疑似水平同期信号、上記垂直同期信号およびビ
デオ信号に分離する同期分離回路と、上記ビデオ信号に
重畳されている上記疑似トリガパルスを検出するトリガ
パルス検出回路と、上記ビデオ信号のうちレーダエコー
信号の1波形分を記憶する記憶回路と、この記憶回路の
読出し/書込みの制御信号を発生する回路と、上記読出
し制御信号によ)上記記憶回路から読出した信号を出力
する回路とを用いて上記によ少記録されたレーダエコー
信号を再生することを特徴とする。
ダエコーの1波形分を記憶する記憶回路と、この記憶回
路にトリガーパルスを重畳する回路と、疑似水平同期信
号、疑似トリガパルスおよび上記記憶回路の読出し時間
のカウント信号を発生する回路と、上記疑似水平同期信
号、上記疑似トリガパルス、 D/A変換後のレーダエ
コー信号および垂直同期信号をそれぞれ合成しビデオテ
ープレコーダ(VTR) の記録信号を得る回路とを
用いてレーダエコー信号を記録し、上記VTRの記録信
号を上記疑似水平同期信号、上記垂直同期信号およびビ
デオ信号に分離する同期分離回路と、上記ビデオ信号に
重畳されている上記疑似トリガパルスを検出するトリガ
パルス検出回路と、上記ビデオ信号のうちレーダエコー
信号の1波形分を記憶する記憶回路と、この記憶回路の
読出し/書込みの制御信号を発生する回路と、上記読出
し制御信号によ)上記記憶回路から読出した信号を出力
する回路とを用いて上記によ少記録されたレーダエコー
信号を再生することを特徴とする。
本発明によれば以下のように作用する。
1)記録波形に重畳された垂直同期信号(以下■3ア□
。と略す)は下記の様な作用をする。(第6図(5)、
CB) ) ビデオ信号の記録は1/60秒間の信号を1つの記録単
位(トラック)として行われる。ビデオ信号を記録ヘッ
ドを通じてテープへ書き込む場合、このトラック毎に記
録ヘッドを交互に切り替える必要があシ、この切替制御
はビデオ信号に重畳されたVB7n。により行われてい
る。即ち記録ヘッドドラムの回転は* VllynOに
同期して行われている。
。と略す)は下記の様な作用をする。(第6図(5)、
CB) ) ビデオ信号の記録は1/60秒間の信号を1つの記録単
位(トラック)として行われる。ビデオ信号を記録ヘッ
ドを通じてテープへ書き込む場合、このトラック毎に記
録ヘッドを交互に切り替える必要があシ、この切替制御
はビデオ信号に重畳されたVB7n。により行われてい
る。即ち記録ヘッドドラムの回転は* VllynOに
同期して行われている。
−万、このvIIync をテープの下端に記録し、
再生時に同様の方法で再生ヘッドドラムの回転同期をと
r、 WJ面の流れを防いでいる。
再生時に同様の方法で再生ヘッドドラムの回転同期をと
r、 WJ面の流れを防いでいる。
2)記録波形に重畳された水平同期信号(以下Hsyn
cと略す)は下記の様な作用をする。
cと略す)は下記の様な作用をする。
一般にVTR内部では、ビデオ信号はコンデンサカップ
リングにより直流成分がとシ除かれているため、ビデオ
信号の黒レベルが一定していない。
リングにより直流成分がとシ除かれているため、ビデオ
信号の黒レベルが一定していない。
(第7図)このままでは映像信号成分の一部が欠は九り
、正確なレベル(輝度)が得られない。
、正確なレベル(輝度)が得られない。
そこで、ビデオ信号に重畳されたHf17n。を用いて
H117n13間隔毎に黒レベルを一定にしている(ク
ランプ操作)、実際には、第8図に示す様にビデオ信号
から分離したH87nOの遅延微分パルス■をトリガと
してり2ンプ回路を動作させている。
H117n13間隔毎に黒レベルを一定にしている(ク
ランプ操作)、実際には、第8図に示す様にビデオ信号
から分離したH87nOの遅延微分パルス■をトリガと
してり2ンプ回路を動作させている。
3)レーダエコー信号の時間的圧縮は下記の様な作用を
する。
する。
2)項の目的のために、単純にH,yncをレーダエコ
ー信号に重畳させると、レーダエコー信号カH,アn0
、ノA ルス幅分欠損する。このレーダエコ−信号の欠
損を無くするために、レーダエフ−信号を時間的に圧縮
して、 H,yn、の周期内に1波形分の信号を収めて
いる。
ー信号に重畳させると、レーダエコー信号カH,アn0
、ノA ルス幅分欠損する。このレーダエコ−信号の欠
損を無くするために、レーダエフ−信号を時間的に圧縮
して、 H,yn、の周期内に1波形分の信号を収めて
いる。
本発明の一実施例を図面を参照しながら説明する。
(1)記録回路
第1図は本発明の一実施例におりて用いる記録回路の構
成を示す図であシ、第1図において、1はレーダエコー
信号のん0変換部、2はレーダエコー信号の1波形分の
データを収納するバック7メモリ、3はバックアメモリ
2から読み出し次データのD/A変換部、4はトリガパ
ルスを止めるインヒビット% 5はレーダエコーの有効
時間(レーダの探知能力から算出される値)をカウント
するメモリ2イトカウンタ、6はバッファメモリ2の読
み出し/書き込みを制御するメモリコントロール回路、
7は疑似水平同期信号(以下「、yncと略す)■及び
疑似トリガパルス■の発生並びにバッファメモリ2の読
み出し時間のカウントを行なうカウンタ、8はトリガパ
ルス禁止信号■を発生するインヒビットコントロール回
路、9はH’ 、、、c■。
成を示す図であシ、第1図において、1はレーダエコー
信号のん0変換部、2はレーダエコー信号の1波形分の
データを収納するバック7メモリ、3はバックアメモリ
2から読み出し次データのD/A変換部、4はトリガパ
ルスを止めるインヒビット% 5はレーダエコーの有効
時間(レーダの探知能力から算出される値)をカウント
するメモリ2イトカウンタ、6はバッファメモリ2の読
み出し/書き込みを制御するメモリコントロール回路、
7は疑似水平同期信号(以下「、yncと略す)■及び
疑似トリガパルス■の発生並びにバッファメモリ2の読
み出し時間のカウントを行なうカウンタ、8はトリガパ
ルス禁止信号■を発生するインヒビットコントロール回
路、9はH’ 、、、c■。
疑似トリガパルス■、 D/A変換後のレーダエコー信
号の及びV、、n、■の各信号を合成し、 VTRの記
録信号のを作るビデオミックスである。
号の及びV、、n、■の各信号を合成し、 VTRの記
録信号のを作るビデオミックスである。
1g1図の回路の機能を第2図及び第3図を用いて説明
する。
する。
(1) )I’ ayncのi畳(第2図)トリガパル
ス■によりてメモリ2イトカウンタ5を動作させ、レー
ダエコー信号の有効区間Tw分のデータをバッファメモ
リ2へ収納する。次に、)I’ 5ync■(周期TH
、パルス幅5.1μm)を発生し、更にそのn1μS後
に疑似トリガパルス■(パルス幅n!μS)を発生する
。
ス■によりてメモリ2イトカウンタ5を動作させ、レー
ダエコー信号の有効区間Tw分のデータをバッファメモ
リ2へ収納する。次に、)I’ 5ync■(周期TH
、パルス幅5.1μm)を発生し、更にそのn1μS後
に疑似トリガパルス■(パルス幅n!μS)を発生する
。
これらの処理は、一定の時間10μm内でカウンタ7の
回路で実施する。最彼にs TRの時間内で先のバッフ
7メモリ2に収納されていたレーダエコー信号のデータ
を読みだす。
回路で実施する。最彼にs TRの時間内で先のバッフ
7メモリ2に収納されていたレーダエコー信号のデータ
を読みだす。
同、)f’、アncの1周期THの間に% 1波形分の
記録データの全てを読み出すため、バッフ7メモリ2か
らの読み出し時間TRは(TaTc)μm以下にしであ
る。
記録データの全てを読み出すため、バッフ7メモリ2か
らの読み出し時間TRは(TaTc)μm以下にしであ
る。
また、1波形分のレーダエコー信号の処理には。
少なくとも(Tw+ Tc + TR)μm 以上の時
間が必要であシ、これよ少短い周期でトリガパルス■が
入力されることもあるため、バック7メモリ2は2個用
意して交互に使用している。
間が必要であシ、これよ少短い周期でトリガパルス■が
入力されることもあるため、バック7メモリ2は2個用
意して交互に使用している。
(2) vsyncのX畳(第3図)
vsyne (パルス幅TV=190μ8)をXllす
る場合、この区間のレーダエコー信号は抜く必要がおる
。この時、タイミング制御を容易にするため。
る場合、この区間のレーダエコー信号は抜く必要がおる
。この時、タイミング制御を容易にするため。
1/60秒周期のタイミングパルス■を発生し、とのト
リガから(Tw+TB+Ty)4m の区間はトリガ
パルスを止めて、この区間内に入力されるレーダエコー
信号を無視する。
リガから(Tw+TB+Ty)4m の区間はトリガ
パルスを止めて、この区間内に入力されるレーダエコー
信号を無視する。
伺−(TW+TH)μmは1波形のレーダエコー信号を
処理するのに必要な時間であシ、タイミングパルス■の
直前に入ってきたトリガパルス(即ちそれに続くレーダ
エコー信号)に対しては、前記(1)項で示した処理か
可能なようになっている。
処理するのに必要な時間であシ、タイミングパルス■の
直前に入ってきたトリガパルス(即ちそれに続くレーダ
エコー信号)に対しては、前記(1)項で示した処理か
可能なようになっている。
し)再生回路
第4図は本発明の一実施例において用いる再生@路の構
成を示す図であ少、第4図において。
成を示す図であ少、第4図において。
10はVTRから耐力された信号のをs H’ 5)r
ne (5t”l)’no■とビデオ信号■とに分離す
る同期分離回路、11はビデオ信号Oのl変換部、12
はビデオ信号Oのうちレーダエコー信号の1波形分に相
当するデータ(TRμ自分のデータ)を収納するバック
7メモリ、13はバッフ7メモリ12から読み田したデ
ータのし4.変換部、14は分離したH’ 5yne■
にクロックを同期させるクロック同期回゛路、15はバ
ックアメモリ12の読み出し/書き込みを制御するメモ
リコントロール回路、16はビデオ信号eに重畳されて
いる疑似トリガパルス■を検出するトリガパルス検出回
路である。
ne (5t”l)’no■とビデオ信号■とに分離す
る同期分離回路、11はビデオ信号Oのl変換部、12
はビデオ信号Oのうちレーダエコー信号の1波形分に相
当するデータ(TRμ自分のデータ)を収納するバック
7メモリ、13はバッフ7メモリ12から読み田したデ
ータのし4.変換部、14は分離したH’ 5yne■
にクロックを同期させるクロック同期回゛路、15はバ
ックアメモリ12の読み出し/書き込みを制御するメモ
リコントロール回路、16はビデオ信号eに重畳されて
いる疑似トリガパルス■を検出するトリガパルス検出回
路である。
第4図の回路の機能を第5図を用いて説明する。
VTRで再生されたビデオ■は同期分離回路10へ入力
され、H′、ア。。■とビデオ信号Oに分離される。
され、H′、ア。。■とビデオ信号Oに分離される。
H’ 5ync■ はクロック同期回路14へ入力され
、レンジ情報を忠実に再生するため、内部で使用するク
ロック信号と同期させる。一方、ビデオ信号■はトリガ
パルス検出回路16に入力され、ビデオ信号!1CX豊
された疑似トリガパルス■を検出する。辷れによりメモ
リコントロール回路15が動作を開始し& Tvrl”
の間のデータをバッフ7メモリ12に書き込み、書き込
みが終了してTD2゜の時間の後(TDは任意) h
TnpmO間でバッフ1メモリ12に書き込まれたデー
タを読み出す。同。
、レンジ情報を忠実に再生するため、内部で使用するク
ロック信号と同期させる。一方、ビデオ信号■はトリガ
パルス検出回路16に入力され、ビデオ信号!1CX豊
された疑似トリガパルス■を検出する。辷れによりメモ
リコントロール回路15が動作を開始し& Tvrl”
の間のデータをバッフ7メモリ12に書き込み、書き込
みが終了してTD2゜の時間の後(TDは任意) h
TnpmO間でバッフ1メモリ12に書き込まれたデー
タを読み出す。同。
TVとTRO比は記録時と逆にする。
また、1波形分の処理には(T、+ TD+ TR)μ
S以上の時間が必要であシ、これよ)短い周期でVTR
出力信号のがくるこ″ともあるため、バッフ7メモリ1
2は2個用意し交互に使用する。
S以上の時間が必要であシ、これよ)短い周期でVTR
出力信号のがくるこ″ともあるため、バッフ7メモリ1
2は2個用意し交互に使用する。
以上の様に、レーダエコー信号にv、yncとH’、、
ncを重畳し、更にレーダエコー信号を時間的に圧縮す
る仁とによつて次の効果が奏せられる。
ncを重畳し、更にレーダエコー信号を時間的に圧縮す
る仁とによつて次の効果が奏せられる。
1)再生時のスコープ上の画面の流れを無くすことがで
きる。
きる。
2)再生時にレーダエコー信号の忠実なレベル解析がで
きる。
きる。
第1図は本発明の一実施例において用いられる記録回路
の構成を示すブロック図、第2図は第1rIAにおける
)]’ 、、n、 を!畳させるタイオングチヤード
図、第3図は第1図におけるv、y□を重畳させるタイ
ミングチャート図、第4図は本発明の一実施例において
用いられる再生回路の構成を示すブロック図、第5図は
第4図における再生時のタイミングチャート図、第6図
囚、(B)は市販VTRの記録の原理を示す図、第7図
は黒レベルの一定していないビデオ信号波形図、第8図
は同期フラング回路の原理を示す図である。 1・・・ん0変換部、2・・・バッフ1メモリ、4・・
・・″ンヒビット、5・・・メモリライトカウンタ、6
・・・メモリコントロール回路S 7・・・カウンタ、
9・・・ビデオミックス、10・・・同−期分離回路、
12・・・バク、−”7メモリ、13−・・珈へ変換部
、15・・・メモリコントロール回路、16・・・トリ
ガパルス検出回路。 出願人復代理人 弁理士 鈴 江 武 珈ヒ゛′デ゛
オイ乞号 第6 一−−−へい、ドA1て誹、1訃込よ1と・〔1F号□
ヘッドBl=よって警さぁ!ン(Tて1瞥5“ 再生性
l二1tわれうVsync (B) 図
の構成を示すブロック図、第2図は第1rIAにおける
)]’ 、、n、 を!畳させるタイオングチヤード
図、第3図は第1図におけるv、y□を重畳させるタイ
ミングチャート図、第4図は本発明の一実施例において
用いられる再生回路の構成を示すブロック図、第5図は
第4図における再生時のタイミングチャート図、第6図
囚、(B)は市販VTRの記録の原理を示す図、第7図
は黒レベルの一定していないビデオ信号波形図、第8図
は同期フラング回路の原理を示す図である。 1・・・ん0変換部、2・・・バッフ1メモリ、4・・
・・″ンヒビット、5・・・メモリライトカウンタ、6
・・・メモリコントロール回路S 7・・・カウンタ、
9・・・ビデオミックス、10・・・同−期分離回路、
12・・・バク、−”7メモリ、13−・・珈へ変換部
、15・・・メモリコントロール回路、16・・・トリ
ガパルス検出回路。 出願人復代理人 弁理士 鈴 江 武 珈ヒ゛′デ゛
オイ乞号 第6 一−−−へい、ドA1て誹、1訃込よ1と・〔1F号□
ヘッドBl=よって警さぁ!ン(Tて1瞥5“ 再生性
l二1tわれうVsync (B) 図
Claims (1)
- レーダエコーの1波形分を記憶する記憶回路と、この記
憶回路にトリガーパルスを重畳する回路と、疑似水平同
期信号、疑似トリガパルスおよび上記記憶回路の読出し
時間のカウント信号を発生する回路と、上記疑似水平同
期信号、上記疑似トリガパルス、D/A変換後のレーダ
エコー信号および垂直同期信号をそれぞれ合成しビデオ
テープレコーダ(VTR)の記録信号を得る回路とを用
いてレーダエコー信号を記録し、上記VTRの記録信号
を上記疑似水平同期信号、上記垂直同期信号およびビデ
オ信号に分離する同期分離回路と、上記ビデオ信号に重
畳されている上記疑似トリガパルスを検出するトリガパ
ルス検出回路と、上記ビデオ信号のうちレーダエコー信
号の1波形分を記憶する記憶回路と、この記憶回路の読
出し/書込みの制御信号を発生する回路と、上記読出し
制御信号により上記記憶回路から読出した信号を出力す
る回路とを用いて上記により記録されたレーダエコー信
号を再生することを特徴とするレーダエコー信号の記録
再生方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61214286A JPH0782704B2 (ja) | 1986-09-11 | 1986-09-11 | レ−ダエコ−信号の記録再生方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61214286A JPH0782704B2 (ja) | 1986-09-11 | 1986-09-11 | レ−ダエコ−信号の記録再生方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6369064A true JPS6369064A (ja) | 1988-03-29 |
| JPH0782704B2 JPH0782704B2 (ja) | 1995-09-06 |
Family
ID=16653213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61214286A Expired - Fee Related JPH0782704B2 (ja) | 1986-09-11 | 1986-09-11 | レ−ダエコ−信号の記録再生方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0782704B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4864907A (ja) * | 1971-12-07 | 1973-09-07 | ||
| JPS57130209A (en) * | 1981-02-05 | 1982-08-12 | Koden Electronics Co Ltd | Video recorder |
-
1986
- 1986-09-11 JP JP61214286A patent/JPH0782704B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4864907A (ja) * | 1971-12-07 | 1973-09-07 | ||
| JPS57130209A (en) * | 1981-02-05 | 1982-08-12 | Koden Electronics Co Ltd | Video recorder |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0782704B2 (ja) | 1995-09-06 |
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