JPS6369068A - デイジタルオ−デイオ信号処理回路 - Google Patents
デイジタルオ−デイオ信号処理回路Info
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- JPS6369068A JPS6369068A JP21333986A JP21333986A JPS6369068A JP S6369068 A JPS6369068 A JP S6369068A JP 21333986 A JP21333986 A JP 21333986A JP 21333986 A JP21333986 A JP 21333986A JP S6369068 A JPS6369068 A JP S6369068A
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- signal
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- audio
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- Pending
Links
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 title claims abstract description 16
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 17
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 231100000989 no adverse effect Toxicity 0.000 description 2
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 2
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
交丘立1
本発明は、ディジタルオーディオ信号処理回路に関する
ものである。
ものである。
1且亘1
通常のビデオディスクは、ビデオ信号及びオーディオ信
号がそれぞれ周波数(FM)変調されて記録されたもの
であるが、近年、オーディオ信号を所定ディジタル変調
方式によりディジタル化しパルス列信号としたものをビ
デオ信号及びオーディオ信号の各FM変調信号に重畳し
て記録する方式(特開昭59−171011号公報参照
)によるビデオディスク、いわゆるディジタル音声付ビ
デオディスクが開発され商品化されている。このディジ
タル音声付ビデオディスクによれば、高画質の映像に加
え、2チャンネルのHi−Fiサウンドが得られるので
ある。
号がそれぞれ周波数(FM)変調されて記録されたもの
であるが、近年、オーディオ信号を所定ディジタル変調
方式によりディジタル化しパルス列信号としたものをビ
デオ信号及びオーディオ信号の各FM変調信号に重畳し
て記録する方式(特開昭59−171011号公報参照
)によるビデオディスク、いわゆるディジタル音声付ビ
デオディスクが開発され商品化されている。このディジ
タル音声付ビデオディスクによれば、高画質の映像に加
え、2チャンネルのHi−Fiサウンドが得られるので
ある。
かかるディジタル音声付ビデオディスクの再生装置にお
いては、復調ディジタルオーディオ出力が例えば音声多
重の場合には、L(左)が日本語、R(右)チャンネル
が外国語となっており、第6図に示すように、PCMデ
コーダ1で復調された復調ディジタル出力をD/A (
ディジタル/アナログ)変換器2L、2Rでり、Rチャ
ンネルのアナログオーディオ信号に変換し、それぞれL
PF(ローパスフィルタ)3L、3Rを介して互いに独
立して作動するモード切換用アナログスイッチ4L、4
Rに供給し、これらスイッチ4L、4Rによって、L、
Rチャンネルの出力端子5[,5Rから出力される音声
が日本語及び外国語、日本語のみ及び外国語のみの3つ
の出力モードのいずれかに切換え選択する動作が行なわ
れる(特開昭59−194439号公報参照)。
いては、復調ディジタルオーディオ出力が例えば音声多
重の場合には、L(左)が日本語、R(右)チャンネル
が外国語となっており、第6図に示すように、PCMデ
コーダ1で復調された復調ディジタル出力をD/A (
ディジタル/アナログ)変換器2L、2Rでり、Rチャ
ンネルのアナログオーディオ信号に変換し、それぞれL
PF(ローパスフィルタ)3L、3Rを介して互いに独
立して作動するモード切換用アナログスイッチ4L、4
Rに供給し、これらスイッチ4L、4Rによって、L、
Rチャンネルの出力端子5[,5Rから出力される音声
が日本語及び外国語、日本語のみ及び外国語のみの3つ
の出力モードのいずれかに切換え選択する動作が行なわ
れる(特開昭59−194439号公報参照)。
ところが、上述した従来装置では、モード切換スイッチ
4m、4Rによるモード切換えがアナログ段階で行なわ
れる構成となっているので、音質の劣化やセパレーショ
ン(L、R分離)の悪化を生じ易く、またアナログスイ
ッチを用いることによりSN比が悪化し易いという欠点
があった。
4m、4Rによるモード切換えがアナログ段階で行なわ
れる構成となっているので、音質の劣化やセパレーショ
ン(L、R分離)の悪化を生じ易く、またアナログスイ
ッチを用いることによりSN比が悪化し易いという欠点
があった。
1更立且1
本発明は、上記のような従来のものの欠点を除去すべく
なされたもので、出力モードの切換えをディジタルデー
タ段階で行なうことにより、セパレーション及びSN比
に優れかつ高音質のオーディオ信号を得ることが可能な
ディジタルオーディオ信号処理回路を提供することを目
的とする。
なされたもので、出力モードの切換えをディジタルデー
タ段階で行なうことにより、セパレーション及びSN比
に優れかつ高音質のオーディオ信号を得ることが可能な
ディジタルオーディオ信号処理回路を提供することを目
的とする。
本発明によるディジタルオーディオ信号処理回路は、2
チャンネルオーデイオシリアルデータを各チャンネル毎
のデータに分離し、この分離した各データを所定制御信
号によって指定される組合わせの2チャンネルのデータ
とし、各チャンネルデータをそれぞれアナログオーディ
オ信号に変換する構成となっている。
チャンネルオーデイオシリアルデータを各チャンネル毎
のデータに分離し、この分離した各データを所定制御信
号によって指定される組合わせの2チャンネルのデータ
とし、各チャンネルデータをそれぞれアナログオーディ
オ信号に変換する構成となっている。
友−五−1
以下、本発明の実態例を図に基づいて詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図であり、
図中第6図と同等部分は同一符号により示されている。
図中第6図と同等部分は同一符号により示されている。
記録媒体(図示せず)から読み取られた読取RF(高周
波)信号は、PCMデコーダ1で復調されてり、Rシリ
アルデータとして出力される。このり、Rシリアルデー
タはデータ分離回路6に供給され、当該回路6において
PCMデコーダ1から供給されるコントロール信号に同
期してしシリアルデータとRシリアルデータとに分離さ
れる。この分離された各データはデータセレクタ7に供
給される。データセレクタ7にはコントローラ8から制
御信号としてスケルチし、スケルチRの各信号が供給さ
れる。
波)信号は、PCMデコーダ1で復調されてり、Rシリ
アルデータとして出力される。このり、Rシリアルデー
タはデータ分離回路6に供給され、当該回路6において
PCMデコーダ1から供給されるコントロール信号に同
期してしシリアルデータとRシリアルデータとに分離さ
れる。この分離された各データはデータセレクタ7に供
給される。データセレクタ7にはコントローラ8から制
御信号としてスケルチし、スケルチRの各信号が供給さ
れる。
データセレクタ7は、スケルチLが高レベル(以下、1
1 H”と記す)でかつスケルチRが低レベル(以下、
“L″と記す)のときにり、Rチャンネルとして共にR
データを、スケルチLが“L IIでかつスケルチRが
“H”のときにり、Rチャンネルとして共にLデータを
、スケルチL、スケルチRが共に°L”のときにり、R
チャンネルとしてLデータ、Rデータをそれぞれ出力す
る。なお、スケルチし、スケルチRが共に“°H”のと
きにはいずれのチャンネルからもデータは出力されない
。
1 H”と記す)でかつスケルチRが低レベル(以下、
“L″と記す)のときにり、Rチャンネルとして共にR
データを、スケルチLが“L IIでかつスケルチRが
“H”のときにり、Rチャンネルとして共にLデータを
、スケルチL、スケルチRが共に°L”のときにり、R
チャンネルとしてLデータ、Rデータをそれぞれ出力す
る。なお、スケルチし、スケルチRが共に“°H”のと
きにはいずれのチャンネルからもデータは出力されない
。
すなわち、データセレクタ7からは、分離されたlch
、RChのデータがスケルチし、スケルチRによって指
定される組合わせのlch、 Rchデータとして出力
されるのである。データセレクタ7から出力された各オ
ーディオデータはD/A変換器2L、2Rでアナログ化
された後LPF3L、3Rを介して出力端子5L、5R
からり、Rチャンネルのオーディオ信号として出力され
る。
、RChのデータがスケルチし、スケルチRによって指
定される組合わせのlch、 Rchデータとして出力
されるのである。データセレクタ7から出力された各オ
ーディオデータはD/A変換器2L、2Rでアナログ化
された後LPF3L、3Rを介して出力端子5L、5R
からり、Rチャンネルのオーディオ信号として出力され
る。
このように、復調ディジタルオーディオ出力が例えば音
声多重の場合に、出力端子5L、5Rから出力される音
声の出力モード(日本語及び外国語、日本語のみ及び外
国語のみの3モード)の切換えをディジタルデータ段階
で行なうことにより、音質及びセパレーションに何等悪
影響を及ぼすことはないので、高音質でかつSN比に優
れたオーディオ信号の再生が可能となるのである。なお
、データ分離回路6としては、基本的にデータを分離で
きるものであれば良い。
声多重の場合に、出力端子5L、5Rから出力される音
声の出力モード(日本語及び外国語、日本語のみ及び外
国語のみの3モード)の切換えをディジタルデータ段階
で行なうことにより、音質及びセパレーションに何等悪
影響を及ぼすことはないので、高音質でかつSN比に優
れたオーディオ信号の再生が可能となるのである。なお
、データ分離回路6としては、基本的にデータを分離で
きるものであれば良い。
第2図は、データ分離回路6として例えば4倍オーバー
サンプリングディジタルフィルタを用いた場合の実施例
を示すブロック図であり、図中第1図と同等部分は同一
符号により示されている。
サンプリングディジタルフィルタを用いた場合の実施例
を示すブロック図であり、図中第1図と同等部分は同一
符号により示されている。
図において、4倍オーバーサンプリングデイジタルフィ
ルタ9に対してPCMデコーダ1からLRシリアルデー
タと共に、lchデータイネーブル信号、Rchデータ
イネーブル信号及びラッチ信号が供給される。4倍オー
バーサンプリングディジタルフィルタ9は、その基本回
路構成を示す第3図から明らかなように、2チャンネル
分のフィルタ回路9m、9Rからなり、第4図(a)に
示す如きLRシリアルデータの入力に対して1−ch、
Rchのイネーブル信号(b)、(c)がそれぞれ″L
”のとき各フィルタ回路91.9Hに各データを振り分
ける構成となっている。また、振り分けられた各データ
はラッチ信号によって同時に出力されるようにタイミン
グがとられている。すなわち、ディジタルフィルタによ
れば、PCMデコーダ1からL chイネーブル信号、
Rchイネーブル信号及びラッチ信号を供給してやるの
みで、Lch、Rchのデータの分離を容易に行ない得
るのである。
ルタ9に対してPCMデコーダ1からLRシリアルデー
タと共に、lchデータイネーブル信号、Rchデータ
イネーブル信号及びラッチ信号が供給される。4倍オー
バーサンプリングディジタルフィルタ9は、その基本回
路構成を示す第3図から明らかなように、2チャンネル
分のフィルタ回路9m、9Rからなり、第4図(a)に
示す如きLRシリアルデータの入力に対して1−ch、
Rchのイネーブル信号(b)、(c)がそれぞれ″L
”のとき各フィルタ回路91.9Hに各データを振り分
ける構成となっている。また、振り分けられた各データ
はラッチ信号によって同時に出力されるようにタイミン
グがとられている。すなわち、ディジタルフィルタによ
れば、PCMデコーダ1からL chイネーブル信号、
Rchイネーブル信号及びラッチ信号を供給してやるの
みで、Lch、Rchのデータの分離を容易に行ない得
るのである。
このように、データ分離回路6として4倍オーバーサン
プリングディジタルフィルタ9を用いることにより、当
該フィルタによる特有の作用効果に加え、データ分離の
ための専用の回路を用いることなく同一の回路でデータ
の分離も同時に行なえるので、コスト面や回路スペース
上で有利となるという効果も得られるのである。以下に
、4倍オーバーサンプリングディジタルフィルタ9によ
る特有の作用効果について説明する。
プリングディジタルフィルタ9を用いることにより、当
該フィルタによる特有の作用効果に加え、データ分離の
ための専用の回路を用いることなく同一の回路でデータ
の分離も同時に行なえるので、コスト面や回路スペース
上で有利となるという効果も得られるのである。以下に
、4倍オーバーサンプリングディジタルフィルタ9によ
る特有の作用効果について説明する。
第2図に示す如く4倍オーバーサンプリングディジタル
フィルタ9をD/A変換器2L、2Rの前に挿入すると
、例えば44.1KHzのサンプリング周波数fSが4
倍の176.4K)−1zへと上昇し、これによりサン
プリング周波数fsが44.1KHzのときには、44
.1に+−12,88゜2K)−1z、及び132.3
KHzを中心とし−C存在したサンプリング・ノイズの
スペクトルがなくなり、176.4K)Izを中心とす
るところまで上昇するため、上記各周波数を中心とした
信号スペクトルがディジタル信号のまま*iされること
になる。その結果、D/A変換器2L、2Rの後段に設
けられたLPF’3L、3Rの特性は第5図に示す如(
ゆるやかな遮断特性で良く、[、PF3L。
フィルタ9をD/A変換器2L、2Rの前に挿入すると
、例えば44.1KHzのサンプリング周波数fSが4
倍の176.4K)−1zへと上昇し、これによりサン
プリング周波数fsが44.1KHzのときには、44
.1に+−12,88゜2K)−1z、及び132.3
KHzを中心とし−C存在したサンプリング・ノイズの
スペクトルがなくなり、176.4K)Izを中心とす
るところまで上昇するため、上記各周波数を中心とした
信号スペクトルがディジタル信号のまま*iされること
になる。その結果、D/A変換器2L、2Rの後段に設
けられたLPF’3L、3Rの特性は第5図に示す如(
ゆるやかな遮断特性で良く、[、PF3L。
3Rに要求される仕様が楽になると共に、群遅延時間が
帯域内で小さくなって位相特性が良くなるので音質を更
に向上できることになる。
帯域内で小さくなって位相特性が良くなるので音質を更
に向上できることになる。
なお、上記実施例では、データ分離回路6として4倍オ
ーバーサンプリングディジタルフィルタを用いた場合に
ついて説明したが、例えば2倍オーバーサンプリングデ
ィジタルフィルタを用いることも可能であり、上記実施
例の場合と同様に、同一の回路でデータの分離を同時に
行なうことができる。しかしながら、2倍のものよりも
4倍のものを用いた方が、LPF3L、3Rの回路をシ
ンプルに構成できるので、SN比や歪率等の点で有利で
ある。
ーバーサンプリングディジタルフィルタを用いた場合に
ついて説明したが、例えば2倍オーバーサンプリングデ
ィジタルフィルタを用いることも可能であり、上記実施
例の場合と同様に、同一の回路でデータの分離を同時に
行なうことができる。しかしながら、2倍のものよりも
4倍のものを用いた方が、LPF3L、3Rの回路をシ
ンプルに構成できるので、SN比や歪率等の点で有利で
ある。
11立皇1
以上説明したように、本発明によれば、出力モードの切
換えをディジタルデータ段階で行なうことにより、音質
及びセパレーション等に悪影響を及ぼすことはないので
、高音質でかつSN比に優れたオーディオ信号の再生が
可能となる。
換えをディジタルデータ段階で行なうことにより、音質
及びセパレーション等に悪影響を及ぼすことはないので
、高音質でかつSN比に優れたオーディオ信号の再生が
可能となる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図におけるデータ分離回路として4倍オーバーサン
プリングディジタルフィルタを用いた場合の実施例を示
すブロック図、第3図は第2図における4倍オーバーサ
ンプリングディジタルフィルタの基本回路構成を示すブ
ロック図、第4図は第3図の回路動作を説明するための
タイミング波形図、第5図は4倍オーバーサンプリング
ディジタルフィルタを用いた場合の信号周波数スペクト
ルとLPFの特性を示す図、第6図は従来例を示すブロ
ック図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・PCMデコーダ 2L、2R・・・・・・D/A変換器 3L、3R・旧・・ローパスフィルタ 6・・・・・・データ分離回路 7・・・・・・データセレクタ 9・・・・・・4倍オーバーサンプリングディジタルフ
ィルタ
第1図におけるデータ分離回路として4倍オーバーサン
プリングディジタルフィルタを用いた場合の実施例を示
すブロック図、第3図は第2図における4倍オーバーサ
ンプリングディジタルフィルタの基本回路構成を示すブ
ロック図、第4図は第3図の回路動作を説明するための
タイミング波形図、第5図は4倍オーバーサンプリング
ディジタルフィルタを用いた場合の信号周波数スペクト
ルとLPFの特性を示す図、第6図は従来例を示すブロ
ック図である。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・PCMデコーダ 2L、2R・・・・・・D/A変換器 3L、3R・旧・・ローパスフィルタ 6・・・・・・データ分離回路 7・・・・・・データセレクタ 9・・・・・・4倍オーバーサンプリングディジタルフ
ィルタ
Claims (2)
- (1)2チャンネルオーディオシリアルデータを各チャ
ンネル毎のデータに分離するデータ分離手段と、前記デ
ータ分離手段から出力される各データを所定制御信号に
よって指定される組合わせの2チャンネルのデータとし
て出力するデータセレクタと、前記データセレクタから
出力される各チャンネルデータをそれぞれアナログオー
ディオ信号に変換する手段とを備えたことを特徴とする
ディジタルオーディオ信号処理回路。 - (2)前記データ分離手段は、オーバーサンプリングデ
ィジタルフィルタであることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載のディジタルオーディオ信号処理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21333986A JPS6369068A (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 | デイジタルオ−デイオ信号処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21333986A JPS6369068A (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 | デイジタルオ−デイオ信号処理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6369068A true JPS6369068A (ja) | 1988-03-29 |
Family
ID=16637513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21333986A Pending JPS6369068A (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 | デイジタルオ−デイオ信号処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6369068A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02206067A (ja) * | 1989-02-03 | 1990-08-15 | Shinano Kenshi Kk | Cd―iプレイヤ |
-
1986
- 1986-09-10 JP JP21333986A patent/JPS6369068A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02206067A (ja) * | 1989-02-03 | 1990-08-15 | Shinano Kenshi Kk | Cd―iプレイヤ |
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