JPS6370398A - 警備端末装置 - Google Patents
警備端末装置Info
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- JPS6370398A JPS6370398A JP21539986A JP21539986A JPS6370398A JP S6370398 A JPS6370398 A JP S6370398A JP 21539986 A JP21539986 A JP 21539986A JP 21539986 A JP21539986 A JP 21539986A JP S6370398 A JPS6370398 A JP S6370398A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 18
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Burglar Alarm Systems (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分e)
本発明は警備信号を送償する警備端末装置に関し%特に
警備端末装置自身を警備状態と警備解除状態とにする方
式に関する。
警備端末装置自身を警備状態と警備解除状態とにする方
式に関する。
(従来の技術〕
従来、この種の警備端末装置では、キースイッチにより
警備状態/警備解除状態を設定していた。また、10進
数キースイツチによuit証コードを入力し、警備状態
/警備解除状態を設定していた。
警備状態/警備解除状態を設定していた。また、10進
数キースイツチによuit証コードを入力し、警備状態
/警備解除状態を設定していた。
(発明が解決しようとする問題点〕
上述した従来の警備泡末装置は、キースイッチの操作、
または10進数キーによる暗証コードの入力のめずれか
の方式によりg備状、@/W備解除状態に設定して因る
ため、キーを粉末した場合や、暗証コードを他人に知ら
れた場合など、他人が自由に雪備解除状態に設定して、
警備を行っている建物内へ入ってくる可能性があると云
う欠点がある。
または10進数キーによる暗証コードの入力のめずれか
の方式によりg備状、@/W備解除状態に設定して因る
ため、キーを粉末した場合や、暗証コードを他人に知ら
れた場合など、他人が自由に雪備解除状態に設定して、
警備を行っている建物内へ入ってくる可能性があると云
う欠点がある。
本発明の目的は、入力さnた暗証コードと記憶されてい
る暗証コードとを比較し、両者の−致時にはキースイッ
チによp入力された暗証コード全有効化することにより
上記欠点全除去し、先金にロックをかけることができる
よりに構成した警備端末装置を提供することにある。
る暗証コードとを比較し、両者の−致時にはキースイッ
チによp入力された暗証コード全有効化することにより
上記欠点全除去し、先金にロックをかけることができる
よりに構成した警備端末装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段〕
本発明による警備端末装置はり報検田記憶部と、送信部
と、第1および第2の暗証コード入力部と、キースイッ
チと、暗証コード検出部と、暗証コード比較部とを具備
して構成したものである。
と、第1および第2の暗証コード入力部と、キースイッ
チと、暗証コード検出部と、暗証コード比較部とを具備
して構成したものである。
警報検出記憶部は感知器からの守備信号を検出して記憶
するためのものであり、送信部は警備情報を送信するた
めのものであり、第1および第2の暗証コード入力部は
それぞれ暗証コード全入力するためのものである。
するためのものであり、送信部は警備情報を送信するた
めのものであり、第1および第2の暗証コード入力部は
それぞれ暗証コード全入力するためのものである。
キースイッチは、第1の暗証コード入力部から入力され
た暗証コードtW効化するためのものである。
た暗証コードtW効化するためのものである。
暗証コード検出部は、有効化された暗証コード金記憶す
る之めのものである。
る之めのものである。
暗証コード比較部は、有効化された暗証コードと、第2
の暗証コード入力部から入力された暗証コードとを比較
して、両暗証コードの一致時には送信部の出力を訃備解
除状態にするためのものである。
の暗証コード入力部から入力された暗証コードとを比較
して、両暗証コードの一致時には送信部の出力を訃備解
除状態にするためのものである。
(実 施 例)
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は1本発明による警備端末装置の一実施例を示す
ブロック図である。第1図において、11は感知器、1
2は警報検出記憶部、13は送信部、14は暗証コード
比奴部、15は暗証コード検出部、16は第1の暗証コ
ード入力部、17は第2の暗証コード入力部である。
ブロック図である。第1図において、11は感知器、1
2は警報検出記憶部、13は送信部、14は暗証コード
比奴部、15は暗証コード検出部、16は第1の暗証コ
ード入力部、17は第2の暗証コード入力部である。
本実施例による警備端末fctにおいて、感知器11か
らの警@傷号を入力する訃報検出記憶部12には、警備
情報を信号線102から入力するための送信部13が接
続されている。送信部13には送信制御信号を信号線1
03上に出力する之めの暗証コード比較部14が接続さ
れ、さらに警報受信センタへの通信信号線101に接続
されている。
らの警@傷号を入力する訃報検出記憶部12には、警備
情報を信号線102から入力するための送信部13が接
続されている。送信部13には送信制御信号を信号線1
03上に出力する之めの暗証コード比較部14が接続さ
れ、さらに警報受信センタへの通信信号線101に接続
されている。
暗証コード比較部14には、信号線106上の暗証コー
ドを入力し、暗証情報を信号線104上に出力するため
の暗証コード検出部15と、記憶されている暗証コード
を信号線105上へ出力するための第2の暗証コード記
憶部17とが接続されている。暗証コード検出部15に
は、暗証コードを信号線106上へ出力するための第1
の暗証コード入力部16が接続されている。
ドを入力し、暗証情報を信号線104上に出力するため
の暗証コード検出部15と、記憶されている暗証コード
を信号線105上へ出力するための第2の暗証コード記
憶部17とが接続されている。暗証コード検出部15に
は、暗証コードを信号線106上へ出力するための第1
の暗証コード入力部16が接続されている。
信号線106上の暗証コードは、キースイッチ18によ
り暗証コード検出部15への入力を止めることができる
ようになっている。
り暗証コード検出部15への入力を止めることができる
ようになっている。
次に、本発明の実施例の動作について説明する。
感知器11には複数個のセンサが設けられておジ、警報
を感知してセルそれに対応した情報全警報検出記憶部1
2へ送出する。送信部13は警報検出記憶部12から送
られ℃〈る信号線102上の警備情報を、信号線101
を介して警報受信センタへ送信する。暗証コード比較部
14は、あらかじめ設定された暗証コード(例えば%4
桁の数字)を記憶している第2の暗証コード記憶部17
から信号線105上へ出力される記憶暗証コードと、暗
証コード検出部15から信号線104上へ出力される暗
証情報とを比較し、送信制御信号を信号線103上へ出
力する。暗証コード比較部14は、信号線105上の記
憶暗証コードと信号線104上の暗証情報とが一致する
ごとに送信可と送信不可の状態を繰返し、送信制御信号
金生戊して信号線103上に出力する。暗証コード検出
部15は、第1の暗証コード入力部16から信号線10
6t−介し℃入力される暗証コードを検出する。また、
信号線106上の暗証コードはキースイッチ18により
暗証コード検出部15への入力全禁止することができる
。つまり1本装置奮層備状悪/疑備解除状態にするため
には、いったんキースイッチ18′にオン状態にして暗
証コードを入力し、状、■全変化嘔せて操作が終了した
後、キ−スイッチ18iオフ状、b3Hこしてキー金族
いておくようにする。
を感知してセルそれに対応した情報全警報検出記憶部1
2へ送出する。送信部13は警報検出記憶部12から送
られ℃〈る信号線102上の警備情報を、信号線101
を介して警報受信センタへ送信する。暗証コード比較部
14は、あらかじめ設定された暗証コード(例えば%4
桁の数字)を記憶している第2の暗証コード記憶部17
から信号線105上へ出力される記憶暗証コードと、暗
証コード検出部15から信号線104上へ出力される暗
証情報とを比較し、送信制御信号を信号線103上へ出
力する。暗証コード比較部14は、信号線105上の記
憶暗証コードと信号線104上の暗証情報とが一致する
ごとに送信可と送信不可の状態を繰返し、送信制御信号
金生戊して信号線103上に出力する。暗証コード検出
部15は、第1の暗証コード入力部16から信号線10
6t−介し℃入力される暗証コードを検出する。また、
信号線106上の暗証コードはキースイッチ18により
暗証コード検出部15への入力全禁止することができる
。つまり1本装置奮層備状悪/疑備解除状態にするため
には、いったんキースイッチ18′にオン状態にして暗
証コードを入力し、状、■全変化嘔せて操作が終了した
後、キ−スイッチ18iオフ状、b3Hこしてキー金族
いておくようにする。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、入力された暗征コードと
記憶ざnている暗証コードと全比較し、両者の一致時に
はキースイッチにより入力された@証コードを有効化す
ることにより、暗証コードを他人に知られ之場合でも、
キースイッチのを−をもっていなければ箸!E端末装置
を斎1r4状態/警備濱除状態にはできないと云う効果
がある。
記憶ざnている暗証コードと全比較し、両者の一致時に
はキースイッチにより入力された@証コードを有効化す
ることにより、暗証コードを他人に知られ之場合でも、
キースイッチのを−をもっていなければ箸!E端末装置
を斎1r4状態/警備濱除状態にはできないと云う効果
がある。
逆に、キーが他人に渡っていても暗証コード全知らなけ
れば、醤(1’J端末装置を2備状態/啓儒解除状態に
はできないと云う効果がある。
れば、醤(1’J端末装置を2備状態/啓儒解除状態に
はできないと云う効果がある。
第1図は、本゛宅明による2備端末装置の一実施例2示
すブロック図でちる。 11・・・感知器 12・・・替報検出記tは部13
・・・送信部 14・・・暗証コード比収部15・・
・i証コード検出部 16.17・・・暗証コード入力部 18・・・キースイッチ 101〜106・・・信号線
すブロック図でちる。 11・・・感知器 12・・・替報検出記tは部13
・・・送信部 14・・・暗証コード比収部15・・
・i証コード検出部 16.17・・・暗証コード入力部 18・・・キースイッチ 101〜106・・・信号線
Claims (1)
- 感知器からの警備信号を検出して記憶するための警報検
出記憶部と、前記警備情報を送信するための送信部と、
暗証コードを入力するための第1および第2の暗証コー
ド入力部と、前記第1の暗証コード入力部から入力され
た前記暗証コードを有効化するためのキースイッチと、
前記有効化された暗証コードを記憶するための暗証コー
ド検出部と、前記有効化された前記暗証コードと前記第
2の暗証コード入力部から入力された暗証コードとを比
較して、前記両暗証コードの一致時には前記送信部の出
力を警備解除状態にするための暗証コード比較部とを具
備して構成したことを特徴とする警備端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21539986A JPS6370398A (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 警備端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21539986A JPS6370398A (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 警備端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6370398A true JPS6370398A (ja) | 1988-03-30 |
Family
ID=16671679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21539986A Pending JPS6370398A (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 警備端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6370398A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0280892U (ja) * | 1988-12-07 | 1990-06-21 |
-
1986
- 1986-09-12 JP JP21539986A patent/JPS6370398A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0280892U (ja) * | 1988-12-07 | 1990-06-21 |
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