JPS6370652A - パケツト会議交換方式 - Google Patents
パケツト会議交換方式Info
- Publication number
- JPS6370652A JPS6370652A JP61215391A JP21539186A JPS6370652A JP S6370652 A JPS6370652 A JP S6370652A JP 61215391 A JP61215391 A JP 61215391A JP 21539186 A JP21539186 A JP 21539186A JP S6370652 A JPS6370652 A JP S6370652A
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- JP
- Japan
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- packet
- conference
- participants
- data
- data packet
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007175 bidirectional communication Effects 0.000 description 2
- 230000006854 communication Effects 0.000 description 2
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はパケット交換網に関し、特に3者以上で会議を
開催するパケット会議交換方式に関する。
開催するパケット会議交換方式に関する。
(従来の技術〕
従来、パケット交換網において、通信は1対1の両方向
の通信となっていた。
の通信となっていた。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した従来のパケット通信は、1対1の両方向通信と
なって論るので、3者以上の加入者が参加して会議を行
う場合には、会議参加者がそれぞれ相互間で複数の呼を
設定し、会議参加者がそれぞれ全員宛に同一データパケ
ットを送出しなければならないという欠点がある。
なって論るので、3者以上の加入者が参加して会議を行
う場合には、会議参加者がそれぞれ相互間で複数の呼を
設定し、会議参加者がそれぞれ全員宛に同一データパケ
ットを送出しなければならないという欠点がある。
本発明の目的は、複数のパケット変換機の間を中継回線
により接続してパケット交換網を形成′し、これらのパ
ケット交換機に収容された3者以上の加入者間で会議を
行うパケット会議交換方式において、発信パケット交換
機にて会議参加加入者の数に相当するデータバケツ)f
生成し、発信加入者からの発信データパケットの内容を
これらのデータパケットにコピーシ、各データパケット
に会議参加加入者のアドレスを付与し、着信パケット交
換機に上記データパケットを送出することによって上記
欠点を除去し、3者以上の加入者間で容易に会議を開催
できるように構成したパケット会議交換方式を提供する
ことにある。
により接続してパケット交換網を形成′し、これらのパ
ケット交換機に収容された3者以上の加入者間で会議を
行うパケット会議交換方式において、発信パケット交換
機にて会議参加加入者の数に相当するデータバケツ)f
生成し、発信加入者からの発信データパケットの内容を
これらのデータパケットにコピーシ、各データパケット
に会議参加加入者のアドレスを付与し、着信パケット交
換機に上記データパケットを送出することによって上記
欠点を除去し、3者以上の加入者間で容易に会議を開催
できるように構成したパケット会議交換方式を提供する
ことにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明によるパケット会議交換方式は、複数のパケット
交換機の間を中継回線により接続してパケット交換網を
形成し、複数のパケット交換機に収容された3者以上の
加入者間で会議を行うように構成したものである。
交換機の間を中継回線により接続してパケット交換網を
形成し、複数のパケット交換機に収容された3者以上の
加入者間で会議を行うように構成したものである。
上記においてパケット交換機は、発信時に会議参加加入
者の数に相補するデータパケットを生成し、データパケ
ットに発信加入者からの発信データパケットの内容をコ
ピーし、会議参加加入者のアドレス全付与して送出する
ための第1の手段と、データパケットを受信するための
第2の手段とを具備して構成したものである。
者の数に相補するデータパケットを生成し、データパケ
ットに発信加入者からの発信データパケットの内容をコ
ピーし、会議参加加入者のアドレス全付与して送出する
ための第1の手段と、データパケットを受信するための
第2の手段とを具備して構成したものである。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明によるパケット会議交換方式を実現す
るパケット交換網の一実施例を示すブロック図である。
るパケット交換網の一実施例を示すブロック図である。
第1図において、1〜3はそれぞれ会議参加者、4〜6
はそれぞれパケット交換機である。
はそれぞれパケット交換機である。
第1図において、加入者1〜3がパケット会議全行い、
発信パケット交換機4では加入者1からの発信データパ
ケットにより加入者2、および加入者3宛のデータパケ
ットヲ生成し、パケット交換機5,6にデータパケット
’xMFJする。加入者2からの発信データパケットは
、パケット交換機5で加入者1宛用のデータパケットと
、加入者3宛用のデータパケットとに変換され、それぞ
れパケット交換機4,6に送出される。同様に、加入者
3からの発信データパケットはパケット交換機6で加入
者1宛用のデータパケットと、加入者2宛用のデータパ
ケットとに変換され、それぞれパケット交換機4.5に
送出される。
発信パケット交換機4では加入者1からの発信データパ
ケットにより加入者2、および加入者3宛のデータパケ
ットヲ生成し、パケット交換機5,6にデータパケット
’xMFJする。加入者2からの発信データパケットは
、パケット交換機5で加入者1宛用のデータパケットと
、加入者3宛用のデータパケットとに変換され、それぞ
れパケット交換機4,6に送出される。同様に、加入者
3からの発信データパケットはパケット交換機6で加入
者1宛用のデータパケットと、加入者2宛用のデータパ
ケットとに変換され、それぞれパケット交換機4.5に
送出される。
第2図は、第1図における実施例の動作を示す説明図で
ある。第2図において21〜23はそれぞれ会議参加者
、4〜6はそれぞれパケット交換機である。
ある。第2図において21〜23はそれぞれ会議参加者
、4〜6はそれぞれパケット交換機である。
第2図において、加入者21の発信データパケット27
はパケット交換機24で加入者22宛のデータパケット
28と、加入者23宛のデータパケット29とに変換さ
れ、それぞれパケット交換機25.26とに送信される
。
はパケット交換機24で加入者22宛のデータパケット
28と、加入者23宛のデータパケット29とに変換さ
れ、それぞれパケット交換機25.26とに送信される
。
第3図は、第1図における実施例の発信パケット交換機
の動作を示すフローチャートである。
の動作を示すフローチャートである。
まず動作ステップ31で、発信パケット交換機は発信加
入者よシデータパケット全受信する。
入者よシデータパケット全受信する。
次に動作ステップ32で受信したデータパケットを会議
参加者全員に送信したかどうかをカウントするカウンタ
sを初期設定する。動作ステップ33では、会議参加者
i宛のデータパケットを生成するためのデータパケット
用メモリバッファをメモリ上に確保する。動作ステップ
34では、動作ステップ33で確保したメモリバッファ
に動作ステップ31で受信したデータパケットの内容を
コピーする。動作ステップ35では、メモリバッファに
会議参加者iの宛先アドレス全付与み、会議参加者i宛
のデータパケットの内容を作り終える。動作ステップ3
6では、動作ステップ35で作成したデータパケットの
内容を、会議参加者iを収容するパケット交換機に対し
て送信する。動作ステップ37では、会議参加者全員に
動作ステップ31で受信したデータパケットの内容を送
信したか否かを判断する。
参加者全員に送信したかどうかをカウントするカウンタ
sを初期設定する。動作ステップ33では、会議参加者
i宛のデータパケットを生成するためのデータパケット
用メモリバッファをメモリ上に確保する。動作ステップ
34では、動作ステップ33で確保したメモリバッファ
に動作ステップ31で受信したデータパケットの内容を
コピーする。動作ステップ35では、メモリバッファに
会議参加者iの宛先アドレス全付与み、会議参加者i宛
のデータパケットの内容を作り終える。動作ステップ3
6では、動作ステップ35で作成したデータパケットの
内容を、会議参加者iを収容するパケット交換機に対し
て送信する。動作ステップ37では、会議参加者全員に
動作ステップ31で受信したデータパケットの内容を送
信したか否かを判断する。
そこで、会議参加者全員に送信が終了していれば上記動
作を終了し、送信を終了していなければ動作ステップ3
8でカウンタi”を次の会議参加者に設定し、動作ステ
ップ33より後のステップを繰返す。
作を終了し、送信を終了していなければ動作ステップ3
8でカウンタi”を次の会議参加者に設定し、動作ステ
ップ33より後のステップを繰返す。
(発明の効果〕
以上説明したように本発明は、発信バケット交換機で会
議参加者全員へ送信するデータパケット全発信データパ
ケットより生成し、会議参加者が収容される着信パケッ
ト交換機宛に上記生成されたデータパケットを送信する
ことにより、パケット交換網においても会議の交換が可
能になると云う効果がある。
議参加者全員へ送信するデータパケット全発信データパ
ケットより生成し、会議参加者が収容される着信パケッ
ト交換機宛に上記生成されたデータパケットを送信する
ことにより、パケット交換網においても会議の交換が可
能になると云う効果がある。
第1図は、本発明によるパケット会議交換方式を実現す
るパケット交換網の一実施例を示すブロック図である。 第2図は、第1図における実施例の動作を示す説明図で
ある。 第3図は、第1図における実施例の発信パケット交換機
の動作を示すフローチャートである。 1〜3.21〜23・・・会議参加者 4〜6.24〜26・・・パケット交換機27〜29・
・・データパケット 31〜38・・・動作ステップ
るパケット交換網の一実施例を示すブロック図である。 第2図は、第1図における実施例の動作を示す説明図で
ある。 第3図は、第1図における実施例の発信パケット交換機
の動作を示すフローチャートである。 1〜3.21〜23・・・会議参加者 4〜6.24〜26・・・パケット交換機27〜29・
・・データパケット 31〜38・・・動作ステップ
Claims (1)
- 複数のパケット交換機の間を中継回線により接続してパ
ケット交換網を形成し、前記複数のパケット交換機に収
容された3者以上の加入者間で会議を行うように構成し
たパケット会議交換方式において、前記パケット交換機
はそれぞれ発信時に会議参加加入者の数に相当するデー
タパケットを生成し、前記データパケットに発信加入者
からの発信データパケットの内容をコピーし、前記会議
参加加入者のアドレスを付与して送出するための第1の
手段と、前記データパケットを受信するための第2の手
段とを具備して構成したことを特徴とするパケット会議
交換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61215391A JPS6370652A (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | パケツト会議交換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61215391A JPS6370652A (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | パケツト会議交換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6370652A true JPS6370652A (ja) | 1988-03-30 |
Family
ID=16671535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61215391A Pending JPS6370652A (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | パケツト会議交換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6370652A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5783949A (en) * | 1980-11-12 | 1982-05-26 | Fujitsu Ltd | Telephone conference system by packet communication |
-
1986
- 1986-09-12 JP JP61215391A patent/JPS6370652A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5783949A (en) * | 1980-11-12 | 1982-05-26 | Fujitsu Ltd | Telephone conference system by packet communication |
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